出産後の義実家との関わりについて

こころのともぞうさんのご相談

初めまして。

出産後の義実家との関わりについて、ご意見をお聞かせ下さい。

結婚10年目に突入し、この度、第一子(男の子)を授かりました。
現在妊娠9か月、夫婦正社員の共働きで、2LDKのアパートに住んでおり、
実家・義実家ともに飛行機で移動するような遠方である環境です。

義実家にとってはようやくできた初孫であり、義父母(ともに70代後半)が非常に喜んでくれています。
義父母はとても良い人で、日ごろから適度に距離をとって、良好な関係を築いています。
この義母が、産後(新生児期)の家事手伝いを申し出てくれており、私達夫婦もお願いするつもりでおりました。

義母は後期高齢者にしては非常に元気、活発、多趣味ですが、最近になって持病のリウマチが悪化しました。
これまではリウマチの影響で”頻繁に痰が出る”、”咳き込む”程度の症状でしたが、
ここ1か月ほどの間に”足の関節が痛む”、”あごの関節が痛む”等、
生活に支障が出るような症状が頻発しました。
5月に入って痛み止めの効果で支障はなくなったので、予定通り手伝いに来たいと言っていますが、
こんな状態の義母が手伝いに来てくれることに不安を感じています。

初めての出産を控える身としては、遠方から来てくれる義母の体調心配をしている余裕は持てそうにありません。
もしも義母の調子が悪くなり、気を遣って頼みごとをできないようであれば、
返ってストレスを感じるのではないかと思っています。
そんなことになるくらいなら、義母の手伝いは辞退して、
産褥シッター(週4〜5日。3〜4時間程度の家事と赤ちゃんの世話)を頼みたいと夫に提案したところ、
「せっかくのやる気になっている母の好意を無駄にするな」
「他人(産褥シッター)が来る方がストレスになる」
「お金で解決する問題じゃないだろう」
と怒られてしまいました…。

夫婦で一日話し合った末、結局私の希望を聞いてくれることになりましたが、
まだ夫は完全に納得しておらず、義父母にもこの気持ちを伝えていません。

私はというと、義父母にどう伝えたらいいのか、自分のこの判断が正しいのかどうか、何かと自信が持てない甘ちゃんです。
お叱りや厳しいご意見もあるかと存じますが、
どうか批判ではなく、新米ママが前進するためのアドバイスをいただければうれしいです。
どうぞよろしくお願いいたします。


ここはひとつ、“プロの助言のもと
こう決断したんだ”という、優しい嘘を

あれから産婦人科の先生に相談したところ『お義母さまの体もお嫁さんの体も両方大切に想うならば、ご主人や産褥シッターさんにお願いしたほうがベスト』と言われたという設定で、お伝えしてみてはいかがでしょう。
皆さまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 夫婦, 子育て, 舅姑
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出産後の義実家との関わりについて への15件のコメント

  1. 4人のママ より:

    プロに頼む方がずっと楽です。
    夜は好きにできますし。
    お義母さんの体調が手伝いにきたせいで悪化した、と言われかねないのでは?今後も良い関係を維持するためにも、あまり密着する時間を持たない方がいいですよ。
    男性には理解できないことなので、ご自身の感じるままに決定された方がいいと思います。
    私の場合、第一子出産後、そんなにお手伝いは必要なかったです。

  2. どんぶらこ より:

    もうまもなくのご出産なんですね。おめでとうございます。

    初産の若夫婦、70代にして待望の初孫。
    張り切りたいお気持ちも当然ですし、可愛い初孫の顔を見られるだけでリューマチなんか飛んでっちゃう…かもしれませんが、
    70後半の義親さんで、飛行機使う距離で、リューマチを煩っていて、2KDKという住環境からすると、正直これは難しいかな〜と思います。

    ご主人様は実母の方が頼み易い、シッターなんか他人じゃないか、大体金も払わないといけないし くらいに思っていそうですが、男の人にありがちな表面的な部分しか見えていないように感じました。

    赤ちゃんは可愛いですけど、可愛くない時間帯の方が長いし(笑)、とにかく最初はとーーーーーーっても大変です。
    「好意で睡眠不足は補えない」し、こころのともぞうさんにとっては「義母=他人=ストレス」だし、「お金で解決出来るなら、積極的にお金は使うべき」です。

    せめて、お姑様が健康に何の心配も無いとか、お住まいが車で1時間くらいの距離で、疲れたらちょろっと戦線離脱出来るならまだしも、伺った状況では1週間で全員へろへろになってしまいそうな予感が致します。
    (お舅様が連絡受けて迎えに行ったら、赤ちゃん以外全員寝込んでいたなんて人も知ってます)
    そんなドタバタもまた新生児を迎えた家庭の幸福な情景では有りますが、心意気と勢いだけでは済まないのが現実です。

    賢い無駄の無いやり方だけが正しい訳でもありませんし、全員がへろへろになって大げんかになっても、後年笑い話で振り返ったり、そういうトラブルが新たな家族の絆を強めてくれることも多々有ります。
    赤ちゃんは大人の想定を軽々と越えるパワフルな存在ですので、どれだけ周囲が用意周到に準備してもその予想はあっさり覆されます。

    ママとパパと婆(笑)の三者三様の善意と責任と本音がぶつかる最初のきっかけですから、あまり感情的にならず、ご自分の正直な気持ちを伝え、冷静に良い落としどころが見つかることを祈っています。

  3. saitasaita より:

    間もなくですね、おめでとうございます。

    梅雨時期、リウマチは一般的に症状が重くなります。
    今現在既に生活に支障がきているのであれば
    お手伝いどころか、面倒をみなくてはいけなくなるかもしれません。

    お医者様に相談して反対されたと言えば
    旦那様にも説明しやすいかもしれません。

    70代後半、元気な方なら良いかもしれませんが
    持病をもたれている方なら
    4時間の移動だけでも大変ですよ。

    シッターさんに来てもらうのは平日の昼間オンリーで
    旦那様のストレスにはならないようにすれば良いのではないでしょうか。

    産褥シッターも
    一日おきくらいでも大丈夫な場合もありますが
    産後の状態は人それぞれ、
    その時になってみないとホントに分かりません。

    こころのともぞうさんが良いと思う方法にするのが
    一番ですよ。

  4. じゅんた より:

    プロにお願いしつつ、義母さんにも赤ちゃんに会わせてあげて欲しいなあ。
    手伝いはもちろんする気だったと思いますが、
    一番はゆっくり初孫に接していたい、が本音でしょうから。
    家のことはシッターさんに頼んだので2~3日こちらでゆっくりして行ってください、という感じで来てもらってはいかがですか?
    家が手狭なら近くに宿をとってもらって。

    子供にはたくさんの人に愛されて欲しい、と思いますよね。
    そして、子供にかける手は多すぎることってないと思います。
    親も他人も行政も、立ってるものはなんでも使って、誰でも頼って、みんなで子育てするぐらいの気持ちでいるのが気が楽ですよ。

  5. るん より:

    まもなくですね。おめでとうございます!

    私もプロにお願いするのが良いと思います。
    産後の気が立っている時期です。私は飛行機で実母に3週間ほど来て貰いましたが、実の母でも24時間ずーっと一緒なのはキツイ面がありました(笑)それを義母様が・・・と思うと・・・後々も良好な関係を続けたければ、お断りした方が良い気がします。
    旦那様には「義母様の体調が心配」「来てもらうなら、家事などの責任が無い状態で数日遊びに来てもらうくらいが子供もゆっくり見れて良いと思う」等と、義母様をお断りしたいという結論より『心配している』気持ちを前面に押し出してお話をされてはいかがでしょうか。
    70代後半・・・転んだら骨折とかもありますからね・・・買い物とかも頼み辛いですよね
    。買い物の介助等、義母様がお店に行くといえば旦那様はお手伝いをする気があるのか。重いものとか持てないから、荷物持ちには同行しなくてはいけないよ。そういう話もされてはどうでしょうか。その辺りまでは旦那様も考えが及んでない気がします。

    義母様には「夫婦で話し合った結果、義母様にはお世話、という形ではなく何も負わずにただ、孫の顔を見に来てもらおうという話になった」と旦那様から伝えてもらうのはどうでしょうか。旦那様から伝えてもらった後にこころのともぞうさんから、ファッジさんが仰るように「病院の先生に相談したら・・・」等、「お手伝いには来てもらいたいけど、身体が心配。でも遊びに来てね!」というのを伝えると良いと思います。

  6. えりりん より:

    待望の赤ちゃん、楽しみですね。
    しかし、どんな状況になるかは生まれてみないとわかりません。
    シッターさんって、手伝う人いたら頼めないのですか?
    シッターさんを頼んだのなら、そのまま義母さまにも来てもらって、義母さまには旦那さまのお世話をしてもらったらいかかですか?
    もし義母さまの体調が悪化したなら、いつでも帰れる状態で、旦那さまもたまには義母さまの手料理でも食べて、洗濯と掃除でもしてもらいましょう。
    夜は最初の2~3日だけでも宿を取っておくのは、名案です。
    慣れて、役に立つならそのまま自宅に泊まってもらえばいいし、役に立たない様ならそのままスルーで帰ってもらう方向に行くかもですよ。

  7. おひる より:

    お子さんとの生活が始まれば、ご主人はきっと、シッター利用を納得せざるを得ないと思います。大変ですもの、夫婦二人だけの始めての子育てって。私達夫婦も里帰りできる環境ではなかったので、助成範囲内でシッターさんをお願いしてなんとか申請時期の育児をしました・・・それでも体力的にも精神的にもヘロヘロで。狭い自宅でしたので、シッターさんが働いていると音が気になってこちらは寝付けなかったり、でも誰かがいてくれるとやっぱり安心だったりと、良いような悪いようなシッター利用でした。でも!もしまた授かることになったら、必要経費と割り切って、以前よりシッターさんを頼るつもりなぐらい、シッターは必要だと思います。

    義母さんのことは、お互いを思いやった上での結論に私にはとれましたよ。今までの良好な関係のおかげですね、すばらしいです!!ともぞうさんの体力が回復したら、赤ちゃんのかわいいお顔を見せに行ったらいいと思いますよ。あちらもきっと分かって下さっているのではないでしょうか?義母さんの体調をも偵察して、義母さんを頼れる範囲が分かったら、ご主人抜きでお泊まりするも良し、来て頂くのも良し、、、。とりあえず今は出産のことだけで頭いっぱいにして、方々で甘えて下さい!!

  8. ヒロママ より:

    うー、義母さんが好意で言ってるだけに辛いですよね。
    私もプロに頼むに一票。
    義母さん、産褥のケアって何するか本当にわかってますかね…?
    家事全般を行ってもらうにも、そもそも土地勘がなく買い物もひとりでは行けないとか、リウマチで重いもの持てない、手が痛くて洗い物出来ない、とか…。
    結果、義母さんが赤ちゃんの世話をして、家事を相談者さんがする…って構図が見えなくもないのですが…。
    「私が赤ちゃんの世話しとくから買い物(洗濯、掃除)してきたら?」
    と、私が義母に何度も言われてかなりイラついたんですが~_~;
    産褥のケアって家事をしてあげることだと思うんです。
    赤ちゃんの世話はしてくれなくていいんです。
    その辺のこともなかなか旦那さんも理解しづらいと思いますが、助産師さんや保健婦さんに一緒に説得に入ってもらったり、根気良く説得するしかないですよね。
    少し気になったのは、義母さん体の不調を相談者さんに言うってことは、やんわりと辞退したいと言ってるのでは?実は旦那さんが義母さんに世話してもらう希望者なのでは?もし、旦那さんが間に入っているなら、義母さんを気遣うふりして電話で探りを入れてみた方がいいのではないでしょうか。
    自ら辞退してくれるといいですよね、義母さん。

  9. chii より:

    すっかり大きなお腹で、大変な時期ですが、残りわずかなマタニティライフ、楽しまれて下さいね。

    産後は、赤ちゃんの面倒を見るものではなく、ご家族の身の回りを世話してもらうべきだと思います。ご好意で声を挙げて下さるのはありがたいと思いますが、買い物1つにしても、近所を何も知らなければ、結局一緒に行ったり、ご自身で行かされる可能性があります。床上げをするまで、水を触ったり、外を歩き回ったりも良くないと思います。シッターさんだったら、そんな心配もないのでは?義母様のリウマチが悪化して、介護に育児…になってなったら大変過ぎます。何があるかわからないので、とか、落ち着いたら伺いますので、と伝えて、産後のお手伝いは控えて頂くといいと思います。産後3ヶ月程からしばらく、義母と生活しなければならなかったのですが、本当にしんどかったです。ご主人は、お仕事に行かれているでしょうし、本質的な事はわからないのではないでしょうか?

    失礼ですが、アパートで義母さんとご一緒だと、咳だけでも気になってゆっくり休めないと思います。産後の入院中、ご主人のお世話にだけいらして頂くのはいかがでしょう?病院にお孫さんの顔は見に来て頂けますし。

    何はともあれ、ストレスは大敵です。お金は使っても、気は遣わない生活をお勧めしたいです。安産をお祈りしていますね!

  10. mondan より:

    ご結婚10年目にしての初産とのこと、こころのともぞうさんの
    ご年令もちょっと高齢出産にかかってるのかなあと想像します。
    出産(とくに初産)は体に負担がかかります。
    産後どのような状態になるかはほんと人によるのでわかりませんが、赤ちゃんがまだ生まれたばかりだと、1回の母乳をやるのも40分くらいかかったりするので、ママの身体のあちこちがこったり、赤ちゃんを沐浴させたりするだけでも、腱鞘炎になってしまったり、腰が抜けそうになったりします。
    脅かすわけではないのですが、こころのともぞうさんがもし赤ちゃんの沐浴もできないほどぼろぼろになってて、家事以外もリユウマチにかかっているお義母様にお願いしたりするのは、厳しいかなと思います。
    でも赤ちゃん、見たいんですよね、きっと。生まれたての若いオーラを浴びるとお義母さんも元気になるかなという気はしますが、家事をお義母様にやってもらうだけで、たぶんお二人とも疲れてしまうでしょうね。
    今からプロに頼むと決めなくても、産まれて一週間は入院するでしょうから、それで決めたらいかがですか?
    もちろん予約が要るでしょうし、前もって準備しておきたいでしょうが、
    出来る限り楽に考えてみてはいかがでしょう。
    お義母様は、ぜひ来たいということであれば、赤ちゃんのお顔を見てもらうと思って、来ていただいて、家事手伝いができそうであれば、その後ちょっとの間だけでも泊まってもらっても構わないのではないでしょうか?
    できない場合は、体調をみておかえりいただいて、それからプロを呼ぶなり、旦那様にそうじなど体を動かす家事を少し頼むなり、対応可能かと思います。
    どちらにお住いなのかにもよりますが、今はネットスーパーや生協などの宅配、オムツやごはんも電子でチンすればいいのもネットで頼めば玄関先に届きますし、わたくしは第2子のとき、産後は実母にも義母にも来てもらわず、1か月、家から出ずに(夫は単身赴任で週末だけ帰ってくるだけでした)新生児と小1と過ごせましたよ。

  11. はらちゃん より:

    少し、違う観点からです。
    うちの母がリウマチで、結構出歩いたりもできたのですが、ある日転倒し骨折してから寝付き、原因不明ですが、数ヶ月で亡くなりました。
    治ったようで治らない、骨も脆くなっているので折れやすい。
    それがリウマチです。
    何か力になりたいお気持ちもわかりますが、元気で暮らしていて下さるのが何より心強く、嬉しい事だと旦那様にもわかっていただけるといいですね。

  12. とりの より:

    うーん、わたしまだ50代ですけど、もし、わたしがお義母さんだったら、多少無理してでも、絶対行きたいなあ。。。しかも、お客さんじゃなくて、お手伝いして役にたちたいなあ。
    どうやって断るか、なかなか難しいですね。
    2,3日だけお願いして、あとはシッターさん頼むというのは、どうでしょう。やってみれば、こりゃ無理だわと納得されるかも。

  13. ふむふむ より:

    いま1歳の子供がいます。
    私は皆さんがよく言われるような、産後のボロボロな精神状態にはなりませんでした。
    産後、どういう状態になるかわかりませんから意外とお姑さんと上手くやれるかもしれませんよ?

    予防線を張って好意を断る方法で悩むくらいなら、来てもらってしまえば良いのに。。。
    産後、お姑さんと上手くいかなかったら、そこで判断しても良いのでは??

    予防線のために、波風立てることもないのかな〜?と思いました。

    お姑さんがとても嫌な人で何としても来て欲しくないなら、ハッキリ言って良いと思います。

  14. こころのともぞう より:

    相談者のこころのとうぞうです。

    たくさんのアドバイスと優しいお気遣いありがとうございました。
    今さらながら、『産褥期の大変さと義母の持病について、自分たちは楽観視しすぎたんだ』と反省しています。

    生まれたばかりの赤ちゃんと、産褥期のママと、持病もちの年寄。
    日中、この3者で狭いアパートで暮らし、もしも何かあったらどうしよう・・・
    と考えると心配でたまりませんでしたが、
    やっぱり、無理があるんですね・・・。

    いつも愛情を持って接してくれる義両親をがっかりさせたくない気持ちが先立ち、義母の申し出を受け入れることばかりが親孝行と思っていました。
    しかし、赤ちゃん時期に無理を押してお手伝いしてもらうよりも、
    子供のランドセルや制服姿など、今後の子供の成長を元気で見届けてもらいたいので、
    思いやりを持って辞退し、産褥ヘルパーさんの利用を検討したいと思います。

    義両親には、産前に予定を決めてしまうのではなく、
    産後の様子を見ながら、母子ともに安定した時期に、ゆっくり遊びに来てもらえるよう、伝えてみます。

    それにしても、『病院の先生のアドバイスで・・・』という枕詞は思い付きませんでした。
    本人同士の気持ちをただ伝えるだけよりも、
    第三者の意見が加わる方が、やんわりお伝えできそうですね!
    うまく気持ちを伝えられるように、がんばってみます!!

    このたびはありがとうございました。

  15. ピンバック: マタニティブルーの乗り越え方について | 井戸端会議/お嫁さんな日々

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『それは違うよ!』と思われ、相談者さまとは別角度からのアドバイスを書き込まれる場合、あまりに強く否定的な文脈ですと、文章の主旨が届く前に心を閉ざされる場合がございます。
相談者さまにとっての良い〝気づき〟となるような、心に届くような気持ちでお書きくださいますようお願いいたします。
井戸端会議が多くのお嫁さんにとって有意義な相談場所となるよう、ご協力よろしくお願いいたします。

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