弟の結婚式。父が私のことを「嫁にやって名字違うから」と…

にこらさんのご相談

今日弟の結婚式でした。
年の離れた仲のいい弟にとても可愛いお嫁さんが来てくれて本当に嬉しかったのですが、
親族紹介でも22人の親族中一番最後の紹介にされて、
集合写真も一番後ろの一番端っこでした。
通常って、親族紹介は両親の次、写真も前列の方(2列目あたり?)ではないのでしょうか?

叔父も叔母も、お姉ちゃんを前にと言ってくれたのに、もう嫁にやって名字違うからと父が言い、そんな扱いにされてしまいました。
全て父が、姉ちゃんは嫁いで世帯が別だからと決めたようです。
ネットで検索すると、兄弟は2親等で親の紹介の次としか検索できませんでした。
式の雰囲気が壊れないように、最後まで笑顔で、招待客へのお酌にまわりました。
田舎なので、式後通常であれば実家で来てくれた親戚をもてなすのですが、母が精神的に不安定(ヒステリー)で実家がゴミ屋敷の為、父の実家でさせて貰ったのですが、遅く来て早く帰る両親に変わって準備や後片付けも親戚に迷惑をかけたのを謝りながら頑張りました。
お嫁さんもとても綺麗で、感動的なシーンも沢山あったのですが、疲れて振り返ってみるとモヤモヤ父に対して怒りが湧いてきてしまって。

ネットで検索しても最初に書いた検索結果しか見つけられなかったのですが、イマイチはっきりと答えが出ないのでどうか教えて下さい。


悩めるにこらさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 実父母
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弟の結婚式。父が私のことを「嫁にやって名字違うから」と… への15件のコメント

  1. ちきん より:

    弟さん、ご結婚おめでとうございます。
    お父様のご判断、決して一般的では無いと思いますし、最後になってしまって残念な気持ちはとてもお気の毒と思います。
    ただ、子供の結婚式なんて何度もないですからね。何か別の行事の時と勘違いをされたとか、他のご親族に遠慮して、そういう事になってしまったのかもしれないです。
    大体結婚式って誰か何か間違いますからね。
    うちも姪の結婚式の時に、新郎側の親族紹介で、新郎の叔母の名前が出てこない(あとでいつも呼んでるのに緊張していてと言い訳されていました)し、新婦(姪)の親族紹介で私の名字は間違うし。新郎、新婦以上にその父達は緊張していたようです。
    どうか素敵な結婚式と弟さんご夫婦のために矛を収めてあげてはいかがでしょう?

  2. ひろこ より:

    冠婚葬祭あるあるだと思います。
    こればっかりはNETでの多数決意見より、親族や地域の風習が優先されてしまいます。
    長男の奥さんでも「もとは他家の人」だから並び順は後方、というビックリな結婚式も出たこともあります。

    勝手な推測ですが。
    息子の結婚式だというのに、お母様のために自分の実家を頼らなくてはならなくて、お父様としては忸怩たる思いがあると思います。
    そのためにお父様としては「きちんとしなくては!」という気持ちが強すぎたのかな。
    そして聞きかじった「嫁に出した娘は他家の人」というような言葉を誇大認識したのかも。

    にこらさんは親戚の方達にちゃんと分かってもらえてるのだし、笑顔で対応というすてきな大人の振るまいが出来たわけだし、自分を褒めて終わりにしましょう。本当に立派なことだと思います。
    弟さんご夫婦や親戚の方達の間では、今回のことで絶対ににこらさんの株が上がってますよ。
    そして弟さんご夫婦と良い関係を築いてくださいね。
    この先長〜付き合いなるのは両親より姉弟家族ですから。

  3. はにー より:

    こんにちは。
    弟様のご結婚、良かったですね。おめでとうございます。
    ところで親族紹介など一般的にはやはりお父様が妻、こども(姉・にこらさん)、伯父伯母など関係の深い順から浅い順になるのかなと思います。
    しかしながらお父様としては、元々同じ家族だったんだから、へりくだりの意味で末尾にされたのかもしれませんよ。「元弟の家族だったんだから(身内過ぎる)、他の方を先に、前に」と。しきたりやマナー的には違っても、お父様の「流儀」はそこだったのかもしれません。
    私の父は普段は口が軽くお調子者の癖に緊張して、妹の時も私の時も「あ、あの、えーっと、なんだっけな」と近しい親戚の名前も出てきませんでした。その上普通なら私との関係で伝えると思うのですが、叔母のことを「妹です」とか自分との関係で言ってしまったりしてもう失笑ものでしたよ(笑)。そんな失敗もあります。親も緊張していますから。
    お酌をする、笑顔で親戚をもてなす、両親に代わって采配をする。これはどなの為にされましたか?お父様のためではないですよね。すべて弟様のためだと思います。ねぎらってもらわなきゃダメかな?というところが読んでいての印象でした。「ああもしたのに、こうもしたのに」じゃなく一連の行動を「弟様のはなむけとなるように頑張ったよ私!」とエッヘンとしてください。今からでも遅くはありません、記憶を良いように上書きしてください。

  4. ぷもぷも より:

    弟さん、ご結婚おめでとうございます。

    なんか、そのモヤモヤ・・・わかってしまう(苦笑)
     自分の一番身近な親兄弟なのに、自分だけ親類よりも「他人」って言われたような、そんな寂しいような気持ちになって、
    更に、それならば、それで・・・・と受け入れたら、今度は、
    都合よく「娘」として使われた・・・。
    どっちなの?って思いますよね。
    弟さんの事は抜きにして、これは、にこらさんとお父さんの関係の話だと思って読みました。
     そういうモヤモヤは、私は、親と喧嘩になってもいいから、キチンとにこらさんの気持ちを伝えてもいいんじゃないかなって思います。
    だって、実の親子だもの。

     年をとるという事は、とても悲しい事で、
    子供の頃、どんなに自分の事よりも、子供を優先してくれていた親でも、
    年齢と共に、子供を自分に都合良く扱おうとするようになります。
    これも、一種の脳の老化だと私は思っています。
    なので、仕方のない事ではあるとの認識は必要です。
    ただ。
    だからといって、黙ってモヤモヤを溜めるような事になれば、
    いつか、にこらさんにも限界は来ます。
    また、にこらさんが、ここで親御さんに何も言わないで過ごしてしまえば、
    おそらく、親御さんは、「これからもこれでいい」と考える可能性は高く、
    また同じような事が今後繰り返される可能性があります。
    ここは、キチンとにこらさんの気持ちは、親御さんに伝えておく事は大事です。
    結婚すれば、実家との付き合い方、距離感が今までとは違うのは、にこらさんもよくおわかりだと思います。
    にこらさんも、実家との付き合い方が手探りなのと同じように、親御さんの手探りです。
    そこは、話し合ってお互いに丁度の距離を擦り合わせていくしかありません。
    実の親子ですから、少々喧嘩しても、決定的に亀裂が入るほどにはなりにくい親子関係であれば、
    話す事は可能ですよね。
    腹が立った・・・のではなく、「悲しかった」んじゃないですか?
    そういう気持ちは、ちゃんと親御さんに伝えた方がいいですよ。

    • ぷー より:

      完全に同感です!
      自分の気持ちを押さえ込み、自分の中だけで事を収めたら、お父さんはお父さん独自のマイルール(姻族関係など対外的には娘は他所の家庭の人、でも自分の身内などの親族内では娘は娘なので台所仕事などの舞台裏はやらせてもok)を、固定化させてしまうのではないでしょうか?

      弟さんのご結婚によって今後さらに増えるであろう冠婚葬祭で、今後もずっと同じ扱いを受けたくなければ、一度お父さんと話をすべきです。そうしないと、もしお父さんルールを放っておけば、
      「息子の嫁(あなたに取っては弟さんのお嫁さん)は自分の姓を継ぐ『うち』の人間、だから冠婚葬祭では表で親族付き合いなどの挨拶を担当させる。代わりに元はうちの娘だが、他家の人間となった実娘は姓が違うので挨拶する立場にないから、裏で台所仕事をするべき」
      と、今後エスカレートするかも知れませんよ?
      次にまた同じ扱いを受けたら言おう…は、やめた方がいいです。お父さんにすれば、前は従ったのに急に何だ!となるかも知れないし、実際の冠婚葬祭の場で言うと親族がいるところで恥をかかされたと怒るかもですし、かと言って代わりに裏方をやってくれる人が居なければ結局あなたがして当たり前、になっちゃう恐れもありますし。

      こういうことは次の冠婚葬祭イベントが発生する前に、伝えておいた方がいいです。私なら、娘として扱うか、他家の人間として扱うのか、どっちかに態度を統一してくれ!とぶっちゃけてしまいそうですが(笑)、まずは穏便に、すごく悲しかったと話すところから始めてみては如何でしょうか。

  5. るん より:

    弟様のご結婚おめでとうございます。

    気持ちはよく分かります。
    おめでたい話に重ねるのはどうかとは思ったのですが
    3年前私の祖父が亡くなった時、同じような理由でご焼香の参列名簿の親族の最後に呼ばれました。うちの場合は全員婿・嫁に家を出ているので扱いは同じでも良い気はするのですが・・・兄達の子供と私の子供と私が一手に引き受けて面倒を見ていたので(兄嫁もいたのに、この時点で私は不満タラタラなんですけども)嫁に行ってるし子供連れなら最後だろっていう理由でした。

    本当に納得できませんよね。
    いつか、何か「娘だろう」って言われる時が来たら「え、私は嫁に出た身ですから(笑)」って仕返しをしたいと温めています(笑)

  6. もも より:

    それはやっぱり建前でそうしたのではないでしょうかねぇ。
    そもそも弟さんの結婚式は弟さん夫婦が主人公だから。
    大変だったけど、わたしはがんばったのに、という気持ち自体、
    じぶんが主人公になってないかな?

    お嫁さんやあちらの家族の目から見てみてください。
    お嫁に行った先の家のお姉さんが式の段取りができない
    お母さんのかわりにズイズイと前に出てきていたら
    わたし自身の式だったり、じぶんの子供の式だったら
    結婚後もこんな感じでどんどん仕切られちゃうんじゃないかな?
    っておもっちゃうとおもいます。
    あちらの親族は冠婚葬祭くらいでしか顔をあわせない
    のだとしたら、よけいに式の印象は強烈ですよね。
    お父さんの判断は大人の、かしこい判断だったとおもいますよ。
    大切なのは、弟さん夫婦やお父さんが影で
    きちんと主さんを認めてくれていたかどうかですよね。
    それもないのだったら、きっとそれが今回の腹立ちの
    原因かなとおもいます。
    きっとお母さんがお母さんできない家庭で、
    お嫁にいっても主さんが精一杯がんばってきたんでしょうね。
    そこをきちんとお父さんや弟さんが認識できていないのなら
    主さんはちょっと手をひいて、ご自身の幸せについて
    じっくり考える必要があるのかな、なんておもいます。
    勝手なこといってすみません。
    でもわたしもそういうタイプなので、
    (がんばってるのに粗末に扱われることがある)
    共感できました。^^

  7. リンク より:

    貴女様が、何故そこまで拘るのかが分かりません。
    やはり、「こんなにやったのに」という気持が先立っているからでしょうか。
    私なら結婚式が無事にできたことをうれしく思い、紹介の順番は気にしないと
    思います。
    そんなに後回しになったことが悔しかったのでしょうか?
    貴女様が姉であることは変わり無いですし、いい結婚式ができたことに
    満足して終わりにしてください。
    あまり波風立てない方がいいですよ。

  8. まるしぇ より:

    にこら様のご主人が登場しませんが、
    一緒に参列されていたのでしょうか?

    お父様のとられた行動に、
    にこら様のご主人・ご主人を含めた婚家との関係か、
    あるいはお母様、お父様にとっては奥様との関係に
    原因があるような気がします。

    もし、にこら様がご結婚をなさった時、
    両家で意見の食い違いがあった、
    またはご主人がこちらの親族が集まるような行事や機会を後回しにされるようなことがあったとしたら、
    お父様は「娘は外の人間になったんだ」と
    自分自身を納得させ諦めを付けなければならなかった
    過去があるのかもしれません。

    または、にこら様のお母様によって
    たびたび親族に面目が立たない出来事があったとします。
    その場合、この結婚式のもてなしを自分の家で行えなかった情けなさは、とても大きかったと思います。
    その気持ちが、黒子役に徹したにこら様に
    八つ当たり?のような形で出てしまった可能性もあります。
    お父様の威厳が一番輝くはずの、長男の結婚式なのに、
    自宅で親類をもてなすことすらできない。
    妻はどうしようもないし、嫁に行ってしまった娘は、結局あてにならい…という、虚しい気持ちがあったのかもしれません。

    なんとなくですが、この日お父様がとっさにとってしまった言動ではなく、何年かの長い時間の中でたまった感情の澱のようなものが瞬間的に表面に現れしまったのではないかと。

    まあ、どちらにしろ憶測ですので、的を射ないコメントでしたらごめんない。

    一夜明けて気持ちが落ち着いていればよいですね。

  9. ちかの より:

    お気持ちわかります。でも、母の日父の日はあっても、姉の日は無いんですよね!にこらさんにはもうご自分の家庭があるんですし、実家に対しては一区切りつけて割り切るしかないと思います。今後も姉として娘として実家のために働いてもお父様や弟さんから感謝なんてされないと思いますし、姉なんだからやって当たり前っていう認識ですよ、たぶん。
    でもゴミ屋敷状態放置のお母様にもかかわらず、弟さんにいいお嫁さんが来てくれて良かったですね。

  10. ひよこのこ より:

    んー、色々お父さん寄りの言い訳から、にこらさんへの慰めを考えてみたんですが、やっぱり何が何でもおかしいと思います。だって、今までそういう風に躾られてきたわけでもないんですよね?いきなり事前説明も本人になく、察しろ、我慢しろ、そいうものだ、だなんて、笑って終われる類の話ではないと思いますよ。

    他の方もおっしゃっていますが、理由がわからないからモヤモヤします。こちらで「そうかもしれません、ああだと思います」と言われたところで、お父様の真意が分かりません。思い切って聞いてしまいましょう。怒って聞くんじゃなく、どうして?とそのまま不思議な気持ちを吐き出して、感じてたことを素直にお伝えしてはいかがでしょうか?そしてこれからの希望を伝えて、今後を決めるのが大人の対応な気がします。黙って従う理由はないと思いますよ。家族だからこそ、言葉が必要な時ってあると思います。弟さんやお嫁さん、お母様から「ありがとう」「父親のあの行動を止められなくてごめんね、式中だから止められなくて」(いやそれでも止めなよ、と思いますけれど!)があればまだ心救われますけれど・・・なかったんでしょうか?

    もし私が、嫁実家の立場で、嫁ぎ先のお姉さんを邪悪に扱っているのを目の当たりにしたら、一体このお宅は何を考えているんだろうか?と、娘を嫁に出すことを不安に思います。どんな理由があってもおかしいです。

    どうにか元気を出してくださいね。

  11. ぽん より:

    私はお父様の判断を不思議には思いません。
    戸籍上の順で紹介をする、は変ではないし。
    姉として弟の式のサポートをすることも、普通だと感じます。

    ほかの方もおっしゃる通り、
    お父様にはお気持ちを伝えられたほうが
    後々の為にもよいと思いますが、
    モヤモヤの原因が『そこに愛を感じなかった、感謝を感じなかった』という点なのか
    『扱いが納得いかない』という点なのかを
    明確にしてからお父様と論点を絞ったお話をされたほうがいいと思います。

    お母様にご事情がある以上、今後も避けられない所だと思います。
    お嫁さんも、今後を考えて不安を感じているかもしれません。

    家族としてどう支え合うのか、決める時期なのかもしれませんね。
    納得のいく結論がでますように。

  12. ムーン より:

    末席でよいではありませんか。
    今後は面倒なことは「嫁に出た人間ですから」と言いすべて弟さんご夫婦にお任せしましょう。
    お父さんは先見の明のある方かもしれません。
    嫁に行った娘がしゃしゃり出るとうまく行くことも上手く行きません。
    といって、かわいい弟さんと疎遠になることはありません。
    相談されたら何でも親身になって答えてあげれば円満に行きます。
    けど手出しは無用です。嫁に行った人間ですから。
    「ありがとう、お願いね」とお嫁さんには言いましょう。
    今回を実家への最後のご奉公だったと割り切り、今後はあなたのご主人さま方面を真の家族と思って大切にしましょう。

  13. てのま より:

    弟さんの結婚おめでとうございます。
    可愛い義理の妹さんが出来てよかったですね。

    私は4人兄弟ですが、結婚して子どもが出来たのは私だけで、上の弟は結婚しましたがすぐ離婚してしまいました。
    実家の両親がどんどん老いて行く中、未だに3人が独身のままです。
    兄弟姉妹でそれぞれの家庭や子育ての話しをしてみたかったです・・
    が。

    実家の両親、ここ数年の間にあいついで認知症を発症し、妹と末弟がメインで介護してくれ、私は週1ペースで通っています。
    兄弟全員が自分の家庭を持っていたら大変な事になる所でした・・。
    何が正解で何が間違っているかは何とも言えません。

    要するに・・
    家族みんなが健康で幸せであれば序列など些細な事だと思います。
    「鈍感である」事も一種の才能、処世術だと思います。

  14. キャシー より:

    気を悪くされたら申し訳ないのですが、
    少しお父様側の気持ちが分かったのでコメントさせてください。

    もしかしたら、にこらさんのご実家は『本家』のお宅ではないでしょうか?
    お父様と弟さんは長男ではありませんか?

    私の実家は、田舎の風習の強く残るいわゆる『本家』です。
    私はにこらさんのお話を自分と同じ立場だな〜と思いながら読んでいました。

    私の実家の話で申し訳ないですが、親族が集まる冠婚葬祭のときはいつでも並び順は父が一番、弟がその次です。結婚する前は弟の次に私、妹と続き、その後に大叔父大叔母、叔父叔母ときます。
    私が結婚した後は、叔父叔母の後に私と主人です。(つまり末席、一番最後です)
    にこらさんのお父様の言われる通り、たとえ本家でも娘は嫁に出たら別の世帯の人間。本家筋とは呼べないからです。
    私の幼い頃に結婚した叔母と結婚していない叔母がいましたが、結婚した叔母はいつも末席で、結婚していない叔母は本家筋なので前の方にいました。(それでも長男の子供の私よりは後ろでしたが)
    私もそのように叔母たちの姿を見ているため、今末席にいることに納得できているんだと思います。

    また、親戚たちが集まった時の様々な準備等は母を先頭に私もお手伝いしてそれこそ座る間も無く、ご飯も別の部屋で食べるぐらい忙しくしています。
    本来家を出た身なら〜!と思いたいところですが、そこはこの家の娘だから…と思い働いていますし、母も大叔母や叔母たち、まして親戚のお嫁さんたちを頼むよりも娘の私の方が頼みやすいですよね。
    そこは娘として、母を手伝う気持ちでやっています。きっと将来は母と弟のお嫁さんや子供主導で、私や妹もどんどん手伝わなくなっていくのだと思います。そこは順番だと思って割り切っていますね、笑

    親戚のそのような姿を見ていないと、いきなり仲間はずれにされたようでなぜ!なぜ!と思ってしまうかもしれませんが、このように考える人もいる、お父様も考えがある、ということを知っていてほしいです。

    ちなみに主人の実家は都会なので、法事でも喪主の嫁である義母よりも、長男の息子である義兄や主人よりも伯母さんたちが上座に座っているのを見て『なんでー!?アリエナーイ!』と思っているのは内緒です笑笑

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