続・何かあるとすぐ実家に帰るように言ってくる旦那について…

いちごさんのご相談

続・何かあるとすぐ実家に帰るように言ってくる旦那についてまた相談させて頂きます。

先日はたくさんのアドバイスありがとうございました。
皆さんのお陰で、前向きに主人のためにと、自分のためにと実家に帰ろうと思っていました。が… 改めて相談させて頂きます。

主人の夜勤明けの日、翌日も早朝より勤務だったため、子供を連れて実家に帰ることにしました。
私の運転だけで帰れればよかったのですが、実家の車庫にうちの大きい方の車が入らないため、軽自動車に荷物を積んで、子供たちをおじいちゃんに迎えに来てもらうことになっていました。
しかし、夜勤明けで帰ってきた主人は、それなら自分が送ると言ってくれました。
実際、おじいちゃんも仕事が終わって、次の用事の間でうちに寄ってくれることになっていたので、そういってくれるならと主人にお願いすることにしました。

主人はシャワーを浴びたり、少しごはんを食べたり、私は下の子にミルクをあげたり、残りの準備をしたりして、結局主人が帰ってきて、一時間くらい経ってから出発することになりました。 子供をチャイルドシートに乗せている途中で、主人がこんなことになるなら、帰らずにこのまま家にいてくれたほうがよかった。と言ったのです。
私はその一言でぷっつん!
軽自動車の後部座席には四人分の荷物と乳児用チャイルドシートでいっぱいでしたので、上の二人を軽自動車の助手席に無理やり座らせ、私一人で子供を連れて帰ることにしました。
帰り際に、
夫『送るって言ってるから乗れよ!!』
私『私だってできるところでやってるんだから、もう少し理解してよ!!』
と、結局軽いけんかをしてしまいました。
皆さんのお陰で、前向きにと思っていたのですが…

やっぱり、どこかで自分自分!と思っている私が悪かったのでしょうか。
離婚して、たまに子供たちと会ってくれるだけのほうがいいのではないだろうか…
そこまで考えてしまっています。

解決策、気持ちの切り替え方…何かアドバイス頂ければと思います。
よろしくお願いいたします。


悩めるいちごさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 夫婦, 子育て
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続・何かあるとすぐ実家に帰るように言ってくる旦那について… への31件のコメント

  1. くみ より:

    いちごさんはとても困っているのというのに、ごめんなさい、微笑ましく思ってしましました。
    イチゴさんもご主人も相手のことを思いやった結果、ちょっと食い違っただけだと思います。
    例えば、友人関係でも「これじゃ相手に迷惑かけちゃうから・・」と考えすぎて、かえって面倒くさい事態に陥ったすることってありますよね。
    どちらが悪いでなくお互いに気を回しすぎた結果で、今回はそれじゃないかな。
    ご主人は良かれと思い「実家へ」と言い、イチゴさんはご主人を立てて実家へ行くことにして・・・でもやってみたら思いがけず大変なことに・・。
    で、思わず正直な弱音を吐いてしまった。

    今はご実家にいらっしゃるのかな?
    反省やましてや離婚など考えず、「なんか間抜けな私たち」と笑い話にしませんか?
    今回の収穫は、急に実家へ帰るのは難しいんだと分かったこと。
    ならばは、宅急便フル活用しよう、実家に子どもセットを常に置いておこうなど、何かしら考えられます。
    ご主人も大変さが分かり、「実家へ」と簡単に言わなくなるかもしれません。

    私はご両親の世代ですが、もし自分の娘(残念ながらまだ独身)だったら、何をそんなに頑張って・・と笑ってるかもしれないです。ごめんなさい!

    • いちご より:

      アドバイスありがとうございます。
      今は実家にいます。本当は母に聞いてほしいのですが、後々のことを考えるとなかなか主人の愚痴が話せずもどかしく思っていたところですので、嬉しかったです。
      笑い話に…そうしたいですが、一人で考えていると悪いことしか考えられませんでしたので、アドバイス頂いて助かりました。そこまで深刻になることではないですかね…
      次主人に会ったときに笑顔で話ができるよう、実家での残りの時間をゆっくり過ごしたいと思います。ありがとうございました。

  2. mayumi より:

    わたしも、くみさんと同じく、こんなものじゃないかと思ってしまいました。
    前回の相談でも何人かの方がおっしゃっていましたが、こんな調子であと2~3年だましだましやって行けば離婚がよぎらなくなる、というのがよくあるご家族のスタイルでは。
    お互いを思いやっての結果ですから、お互いに疲れてもいるときですし、少しのことが気に障ってしまう、はよくあることです。
    夫が夜勤あり、小さい子が3人、のご家庭でケンカもしない、部屋はきれい、家事は完璧、わきあいあい、なんてお家はドラマの中だけだと思っています。

    解決策としては
    実家にお願いして1-2泊分の荷物を置かせてもらう。
    次回はお父様に甘えたり、タクシーをつかったりしてみる。
    夫が送るときはたまに喧嘩したりもする。
    こういうもんだと思ってみる。

    あと、夫への苦情?はその場の感情が高まっているときだと逆効果です。
    その場はやりすごすなりして、あとで冷静になったときに
    「あの言い方はやめてほしい。
    身体的につらいなら父に甘えましょう。お互いがんばっているんだし、
    このまま家にいてくれた方が良かった、は私を責めているように感じる。
    それよりも、お父さんにお礼をいっておいて、と言ってほしい」
    と伝えるようにしてみてはいかが。
    時間はかかりますが、言い方は繰り返し冷静に指摘すれば結構改善されますし、
    それだけで妻のストレスはすごーーくへりますよ^^

    • いちご より:

      アドバイスありがとうございます。
      三人育児がこんなに大変と思わず、もろもろうまくいかないことが諦めきれないでいました。
      こんなもんだと開き直ることも大切ですね。

      感情が高ぶっているときに話し合いは無理。確かにそうですね。ついついとことんやりあいたくなってしまう(笑)私の悪いところです。
      二人とも冷静な時に私の気持ちも整理して伝えてみたいと思います。ありがとうございました。

  3. みみ より:

    いちごさんが一生懸命がんばって我慢して努力してる姿が目に浮かびます。
    ご主人を休ませてあげたい一心で、なるべくご主人の為に外出したり一人で子育てをしたり。それがいちごさんの愛情の示し方なのかなって感じてます。すごい我慢強いし、努力家だし、よく頑張ってるんだと思います!
    ただ二人がちょっとだけボタンをかけ違えてるだけなのかなって思いました。
    いちごさんが「ご主人のため」って気遣って子供を外に連れて出ることを、ご主人は望んでいるのかなと少し疑問に思いました。
    私はこんなに頑張ってる!我慢してる!気遣ってる!って行動しても、それにご主人が気付いてなくてそれを「いちごさんの愛情だ」って思っていなければ、それは独り善がりではないでしょうか?
    ご主人が何を求めていて、いちごさんが何を望んでいるのかを、二人だけでちゃんと話をしないといけないと思います。
    夫婦っていきなり完璧なちゃんとした形にはならないと思います。こんな夫婦でありたいっていう二人の気持ちが一緒で、それに近づくように同じ方向にすすんでいって、何十年もかけて夫婦になっていくんだと思うんです。
    「夫はこうはあるべき。こういう夫になって欲しい。」「こんな妻になるべき。」ってお互いに相方の理想を描いてベクトルがお互いに向いているとケンカになったり揉めたりしやすいですよね。
    でもお互いが同じゴール(理想の夫婦)目指して同じ方向を向いて進んでいくと、ケンカにならないし協力しやすいと思います。
    だからまずは二人でどんな夫婦になりたいか、ゆっくり冷静にお喋りできる場所と時間をつくるべきです。
    一人で頑張ってはダメです。頑張るなら二人で。
    いちごさんは努力家だし、忍耐力もありそうなので我慢しすぎて自らしんどい思いをしなければ、きっと素敵な夫婦・家庭になれますよ!

    • いちご より:

      アドバイスありがとうございます。
      誰かに認めて欲しかった。それが正直なところです。本当に嬉しかったです。
      子育てに忙しく、夫婦でゆっくり話し合うことが最近できていませんでした。お互いの本音を言わずに、溜めて結局ケンカ。それでは素敵な夫婦になれませんね。
      夫婦の時間を作ってゆっくり話し合いたいと思います。
      ありがとうございました。

  4. ゆみん より:

    解決策ではあませんが、4歳と2歳のお子さんを助手席にはいけません。夫婦げんかもカッとしても理由になりません
    私の友人はチャイルドシートを怠りを亡くしました。
    どうぞお願いです。お子さんの命を大切になさってください

    • chii より:

      私もそこだけは、強く申し上げます。チャイルドシートを使用し、お子さんは正しく車に乗せて下さい。他人事ではありません。何かあってからでは遅いです。

    • いちご より:

      お言葉ありがとうございます。
      自分でも道中で本当に反省しました。子供の命何よりも守らないといけないですね。
      二度としません。
      ありがとうございました。

    • いちご より:

      お言葉ありがとうございます。
      本当に反省しています。取り返しのつかないことになるところでした。子供に申し訳ないです。
      二度としません。
      ありがとうございました。

  5. ブラックももんが より:

    お疲れ様でした!
    ご主人の「こんなことなら家に居て欲しかった」というのは、「夜勤明けにすぐにパッと送って来れると思ってたら、こんなに出発までに時間がかかって、面倒なことになった」というニュアンスなんでしょうか?
    「俺のためにありがとう。少しでも手伝うよ」という自主的な行動ではなく、「自分の希望通り実家に帰って貰うんだから、少しは手伝わないと気が引けるな」という感じで、渋々の行動だったのかなと思います。
    ご主人は「俺はいっぱいいっぱいで、しんどいのに」という被害者意識を持ってるんだろうなとも思います。
    被害者意識は持ちがちですが、ここは一つ、いちごさんだけでも「疲弊した夫を自主的に労っている」という認識で、乗り切って頂きたいところです。
    相手が変わってくれることを期待してても無駄なので、相手がどうであれ、私の心持ちはいつもご機嫌であるというスタンスで、能動的に行動をしてみてくださいね。
    最後になりますが、「おい、いちごさんの夫、ふざけんじゃね~ぞ。お前が送るって言い出したんじゃろうが。こんなに時間がかかって送るのメンドクセ~になったんだったら、素直に『自分のために帰ってくれるんだから、せめて送ろうと思ったんだけど、今になって凄く眠くなってきた。本当に申し訳ないけど、お義父さんに迎えにきて貰えないか、頼んでもいいかな?』と詫びるんが大人の対応じゃろが。自分のことばあ考える子供じみた行動はいけんよ」も本当は言いたいので、書かせて貰います。
    いちごさん、元気出して、笑っていきましょう。

    • いちご より:

      アドバイスありがとうございます。そして、私の気持ちを代弁していただいてありがとうございます!!
      いつもなら、少々ひどいことを言われても、あー、今不機嫌なんだなぁ…くらいに流しているのですが、いろいろ続いて私もかっとなってしまいました。
      いつまでも同じ土俵に立っていても収まりませんね。私の気持ちを理解してくださる方もたくさんいる!それだけでも、元気になりました。
      コメントを何度も見直して、ご機嫌で笑顔で過ごしたいと思います。
      ありがとうございました。

  6. 通りすがり より:

    腹立ちますよね!
    お前が言ったんだろ、と喧嘩になる気持ちも分かります。
    要は自分が楽をしたいんでしょうね。家族を大移動させておいて、いざ自分が巻き込まれると「こんなことなら」と言ってしまう。浅はかにもほどがある。
    客観的に見て、まだまだ離婚云々という状態ではないでしょうが、ちょっとお灸をすえるべきかもしれません。やはりしばらく実家暮らしをして旦那を放置してみては? いっそ別居を装ってもいいかもしれませんね。

    • いちご より:

      アドバイスありがとうございます。
      共感していただいて、本当に嬉しいです。まさにその通りに爆発していました。
      お互いに冷静になるためにも、お互いゆっくり休むためにももう少し実家においてもらおうかと思っています。
      通りすがりさんに代弁していただいたお陰で、大分スッキリしました!!
      アドバイスありがとうございました。

  7. るるる より:

    本気で考えられているのではなく、大変であるが故の現実逃避だとは思いますが、離婚は現実的な選択肢ではないと思いますよ…。
    離婚経験者ですが、そんなに小さい子たち抱えて(書かれている情報しか、わからないですけど)今の状況で離婚すると、離婚後の方が、次元が違うレベルではるかに大変だと思いますけど…(想像できないと思いますが…)。
    こういうこと言うと、「私平気ですけど」っていうかたもいるでしょうけど、その影には全然平気じゃない人もたくさんいるのです。
    私なんかからみれば、働いているだけでまず十分かな。協力しようとする姿勢もゼロではないし。暴力とか借金や浮気は?ないなら十分じゃないですか。
    勢いあまって離婚などと言わないように気をつけてくださいね…ちょっと心配です。

    さて、子供が小さいときは、夫婦関係も変わり調整が必要な時期でもあります。夫婦カウンセリングも有効と思います。
    大変すぎて、いっぱいいっぱいなのだと思いますが、旦那さんもきっとそうだろうと思います。
    ちょっと夫婦の距離感が近すぎるように思うので、旦那さん以外のヘルプをもらいながら、ちょっと旦那さんのことを考える時間を減らせるといいなと思います。

    • いちご より:

      アドバイスありがとうございました。
      ケンカした直後だったとは言え、離婚とは軽率だったと思います。失礼致しました。
      確かに、主人は夫として父親として十分役割を果たしてくれています。本当は感謝しないといけないといけませんね。反省しています。
      夫婦の距離感が近すぎる…確かにそうです!!
      私が専業主婦なので、普段私にとっての唯一の他人?が主人であるため、ついつい悪い所ばかり目について、そればかり考えてしまっています。休日ももちろん一緒…依存しすぎですね。

      実は働きに出ようと求職活動を始めたところです。世の中に出て、世間に揉まれれば私もまた広い視野で見れるようになるかもしれません。少しためらいもありましたが、新たなメリットが見つかり更に前向きになれました。
      アドバイスありがとうございました。

  8. 夫指導歴18年 より:

    読んでいて「あるある!」と思いました。
    最初にちゃんとお互いにとって一番良い方法を提案していたのに、
    ちょっと甘えが出たりして頼った結果、限界を超えてブチ切れること。

    夫の「僕が送るよ」に「夜勤明けのあなたには申し訳ないから」
    と言えてれば回避できたのに!
    いちごさんの理想としては親に迷惑をかけず、夫に送ってもらって
    ついでによろしくお願いしますの挨拶もしてくれて、感謝もされて
    お互いにハッピーに過ごせたらベストと内心思っている部分もあったのでは?

    でもこういうことを繰り返すうちに学んで、夫の限界も本人より把握して
    自分にも正直になれるように成長して喧嘩を回避できるようになりますよ。

    この「夫本人よりも夫のことを把握する」って仕事の話を聞く時にも役立つし
    なによりも、無駄な喧嘩を回避するためには必要だと思います。
    そして自分の気持ちにも正直になって夫に「自分の説明書」をあげる感じで
    どうしてこうなったかを話してあげるのも良いですよ。
    他の方も書かれているように、今回のことを振り返る時に怒るトーンではなく
    笑い話にできるように、まず自分のこういうところがダメだったと入ると
    夫もちゃんと聞いてくれますよ。
    いきなり夫を批判することから始めちゃダメですよ!

    • いちご より:

      再びアドバイスありがとうございます。
      前回のアドバイスを生かせず申し訳ありません。
      私のツメが甘かったですね。反省です。

      夫本人よりも夫のことを把握する。前回同様勉強になります。子どもと一緒ですね。一歩も二歩も引いて冷静にならないといけませんね。お互い疲れているときは特に。
      次主人に会ったときに、どのように始めたらよいか考えていましたが、ついつい甘えてしまってごめんなさい。とまず伝えようと思います。解決の糸口になるアドバイスありがとうございました。

  9. mayumi より:

    もしかすると、ご主人との問題のほかに、「大人と話し足りない」ストレス、ありませんでしょうか?
    世界中どの国でも、男性より女性の方がストレス値が低く、その原因のひとつは女性は話して発散しているのでは、という統計があるそうです。
    特に小さい子の子育て中、夫は激務となるとほとんど話していないこと、ありますよね。
    お友達でも、何ならお母様でも。話してみてはいかがでしょうか。
    お母様も最初は心配するかもしれませんが、「言いたいだけだから!ちょっとだけ聞いて!」と発散させてもらい、結果家族が仲良くやっていれば払拭されると思います。
    2度めなので返信不要です。
    すごく頑張ってらっしゃって尊敬します。ご無理なさらないでください。

    • いちご より:

      再びアドバイスありがとうございます。
      大人と話したりないストレス…あります!!
      幼稚園の送り迎えのときのお母さんたちとの井戸端会議も、下の二人の具合や家事が気になり早々に切り上げて帰ることがほとんどです。まして、そんなところで自分の主人の愚痴も話せませんしね。
      主人に子供たちがグズって大変だったと話したくても、いない間のことを話されても、どうしようもできない、心配になるだけだ。と以前に言われたことがあるので、あまり話せませんし、子供たちがいるとまともに会話もできません。
      実家の母に…後々のことを考えるとなかなか話せませんでしたが、深刻にならずにただ聞いてほしいだけ!の体でいけばそのように受け取ってくれるかもしれませんね。
      アドバイスありがとうございました。
      また、ここで皆さんからアドバイス頂き、それに返信するだけでも大分発散させて頂いています。ありがとうございます。

  10. のあ より:

    なんだか、お互い、やりたくないことを気を遣って
    やってあげてるのに
    て気持ちが根底にあるのが見え見えで、
    言葉の端に出ちゃうんでしょうね。
    完璧主義でもあるのですか?
    自分の基準を相手に要求したら、結局みたされず苦しいだけかも。
    私も、子ども二人を連れて帰省してましたが、何でそんなに荷物が多いのですか?というのも疑問。
    人に頼らず、宅配便にするとか、コンパクトにまとめる工夫をなさってみては?
    申し訳ないですが、甘いかな、という印象が強いです。
    何かするなら文句は言うな。
    自分の価値を下げるから。と、我が子には幼い頃から教えています。
    文句を言うのではなく、伝える努力をするか、
    それも嫌な時は、相手に借りは作らない。
    貸しだということはにこやかに認識させる。
    それくらい強かにならないと、子育てって、大変ですよ。

    • いちご より:

      アドバイスありがとうございます。
      やってあげてる感が見え見え…確かにそうですね。押し殺したつもりでしたが、ボロが出てしまいました。何かするなら文句は言うな、のお言葉、今後の生活に生かしたいと思います。
      いろいろがんばってきたつもりですが、日々をこなすだけで、耐えることが欠けていたと思います。貸しを笑顔で認識させる…何倍も素敵だし、意味がありますね。
      主人に対して不満を言う前に自分のことを省みたいと思います。荷造りも含めて…
      アドバイスありがとうございました。

  11. ママ より:

    分かりますとも!
    それは私もプッツン!ですわ。
    たまにパートナーをうんと突き放すのも良い事です。相手が甘え過ぎてる時は特に。
    旦那さんはついつい愚痴が漏れただけに過ぎないのでしょうけど、そこまでに奥様がどれだけ気を使った考えるべきです。
    学習させましょ。どこからが逆鱗かを。
    貴女は頑張ってますよ。痛い程分かります。
    私も今日プッツンしました。同じです。

    • いちご より:

      アドバイスありがとうございます。
      夫婦でも言っていいこと、悪いことありますよね。ついつい熱くなっていつもうまく伝えられませんが、冷静なときに伝えたいと思います。
      同じようにがんばっておられる方がいて、認めてくださる方がいて、元気が出ました。
      ありがとうございました。

  12. ちきん より:

    立場を入れ替えて考えればわかるんじゃないのかなあと思いますよ。
    舅に迎えに来させるくらいなら送ってあげなきゃいけない。夜勤明けで疲れていて、ああ面倒くさい。こんなことなら。。。でしょう。
    ごめんね、疲れているのにね。じゃないんですか?
    そんな小さな事でキレるのが分からないなあ~。
    もっと相手をねぎらう気持ちを持てば良いんじゃ無いんですか?
    自分ならどうするか?ですが、私なら最初から送って貰わないと思います。
    自分でできることは極力一人でやります。

    • いちご より:

      アドバイスありがとうございます。
      そうですね。普段なら、帰るのも自分一人でやっていたし、主人のポロッとでた言葉もさらっと流せていたところですが、今回はいろいろ重なってしまいました。
      相手を労う気持ちを持つ、本当に大切なことですね。改めて感じました。
      アドバイスありがとうございました。

  13. こうめ より:

    こういう言い方は何なんですが・・・
    例えば旦那さんが「これしようか?」「何か手伝う?」は
    トラップだと思った方が良いです(笑)。
    あなたを気遣う夫、大変な妻を労わる夫。
    そういう意味でつい言っちゃってるだけで
    実はあまり助けるつもりも余裕もない・・・。
    忙しい旦那さんはそんなもんなんでしょうね。

    他の方も書いてたけど
    ダメな時はダメ。
    無理な時は無理。
    私も頑張ってるけど、物理的に無理。
    仕方なーい。
    私のせいじゃない。

    今はそんな時期なんだと思いますよ。
    旦那さんがいっぱいいっぱいなように
    当然あなたもいっぱいいっぱいなはず。
    専業主婦だって無理は無理。
    仕事なんかしてなくたって忙しい時は限界まで忙しい。
    だから仕方ない。仕方なーい!

    全然アドバイスにも何にもならないんだけど
    ダメで無理で限界な二人はそれ認めて
    何時かその時期を抜け出すまでのらりくらり
    頑張ってほしいなと思います。

    • こうめ より:

      追加です。
      ちなみに旦那さんへの正しい答えは
      「ありがとう。そうやって気遣ってくれてうれしい。
      でも大丈夫。あなたの方がすごく大変そうだし。
      でもそうやって気遣ってくれるだけでうれしいよ」

      ・・・いろいろトラップ仕掛けかえしましょう。
      でもこっちが気遣うと、向こうもいろいろ罪悪感あるからね。
      考えるかもしれませんよ・・・。

      • いちご より:

        アドバイスありがとうございます。
        思い返してみると、何度か主人のトラップに引っ掛かったことがあるような気がします(笑)指摘して頂いて、初めて気づきました。うっかり甘えてはいけませんね。
        他の方も言われていたように、言わずして貸しを認識させること、目指すところです。
        また、ダメなときはダメと開き直ることも大切…少し気持ちが楽になりました。
        私も限界よー!!主人にそこは伝えてみたいと思います。
        アドバイスありがとうございました。

  14. 雪見だいふく より:

    いちごさんと旦那様のやり取りが自分たち夫婦に重なりすぎて思わず書き込んでしまいました。
    一年前まで私もまさしくこんな感じで生活していました。うちも子供3人で夫は夜勤ばかりの仕事、お互いいろんなことに対するストレスが死ぬほど溜まっていました。喧嘩の頻度も高く、時に怒鳴り合うことすらありました。
    私もいちごさんと同じように夫のしんどさを何とかしてあげたいと考え、なるべく日中ゆっくり寝られるように子供を連れ出したり夫の睡眠を邪魔しないようにし、夫もそれには感謝してくれていて、何とか生活していました。
    でもストレスはほんとに恐ろしい。
    ある日夫の言動がおかしくなっていて、なんとか病院に連れて行くと、鬱と診断されました。元々は気の強いしっかりした人なのでまさかの出来事でした。目の前で自殺未遂までされた時は本当に終わったと思いました。でも子供たちのためになんとか夫婦で立ち直り、今は家族みんな笑顔で生活できています。私も仕事を始め、夫も昼の仕事に転職し、精神も安定しています。
    旦那様もきっと本当にお辛いのだと思います。いちごさんのしんどさもよくわかります。
    毎日の育児、仕事、生きることのどんなに大変なことか。でも、お互いの心の底にはお互いを思いやる気持ちがあるはずですし、お互いにその事は知っているはず。
    今は余裕がなくて見えにくくなっているだけで、お互いの事もお子様たちのことも大切で愛おしいと思っているはずです。ギスギスした気持ちになる時は、相手の好きな所、自分にしてくれたこと、自分が相手を愛していること、相手も愛してくれていること、子供たちにとって大切な両親であることを思い出してみてください。不思議とイライラは消えてゆきます。
    子供たちが大きくなるまで、先はまだまだ長いですし、お互いに頑張ってゆきましょう!まとまらない長文で失礼しました。

    • いちご より:

      アドバイスありがとうございます。
      前の質問にも、主人の鬱を心配してくださる方が何人かおられました。うちの主人も普段は気の強いしっかりした人なので、どうかな?というところもありましたが、やはり黄色信号のようですね。
      今回のことは深刻になりすぎないようにとは思っていましたが、主人の心と身体のことはもっと真剣に考えてあげようと思います。
      子供のことはもちろんかわいいですが、離れる時間も大切と思い保育園に預けて、私も働くことにしました。日中いない分、主人が休める時間も多少は増えると思います。
      どんなにイライラしていても、家族を愛する気持ちは忘れないでいようと思います。
      アドバイスありがとうございました。

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井戸端会議に遊びに来て頂きありがとうございます。
コメントを頂くことで成り立っているこのコーナー。
コメンテーターの方には大変感謝いたしております。

ネットの向こう側には、悩んでいる方、苦しんでいる方がおられます。
コメントをされる方は、その気持を汲んでいただき、配慮ある言葉選びをお願いいたします。
『それは違うよ!』と思われ、相談者さまとは別角度からのアドバイスを書き込まれる場合、あまりに強く否定的な文脈ですと、文章の主旨が届く前に心を閉ざされる場合がございます。
相談者さまにとっての良い〝気づき〟となるような、心に届くような気持ちでお書きくださいますようお願いいたします。
井戸端会議が多くのお嫁さんにとって有意義な相談場所となるよう、ご協力よろしくお願いいたします。

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