娘と遊んでほしくない友達がいる場合、親は…

三色団子さんのご相談

小5の娘の友人関係について相談です。
娘はいたって普通の小5です。
目立つようなタイプでもなく、かといっておどおどとしているわけでもなく、よくある普通の子だと思います。

娘の友達の女の子に、とても性格のキツイAちゃんがいます。
見た目もノリもギャル、ママ友の間でも評判のよくありません。
たまにAちゃんがわが家に遊びに来た時、私の手前猫をかぶっていますが、漏れ聞こえる会話がとにかく横柄で娘を見下している感じがして、腹が立ちます。
他にも友達がいるので、Aちゃんよりも他の子と遊んで欲しいと思っていますが、子どもの友人関係に口を挟むのもどうかなと思いずっと静観していました。

しかし最近、ママ友が用事で小学校に行ったときに娘とAちゃんを目撃したそうで、「Aちゃんが◯ちゃん(うちの娘)に『お前が片付けろよ!』って命令してて、あまりに言い方が怖いから見てられなくて思わず注意しちゃった。」と教えてくれました。
想像しただけで腹が立ってしまい、その日に「Aちゃんとは遊ばないほうが良い」と娘にいいました。
すると、娘から「友達のことを悪く言うなんて最低!」「ほっといて!」と、ものすごい勢いで怒ってきました。

娘の気持ちはよくわかります。
反抗期も始まり、親からそんなこと言われたくない時期なのでしょう。
しかし私はとても嫌なのです…。

Aちゃんが娘の1番の友人というわけではありません。他にももっと仲の良い子はいます。
話を聞くと、Aちゃんは娘以外にもそんな態度を出すそうなので、娘だけが標的になっているわけではありません。
また、類は友を呼ぶとか、娘の中でAちゃんに憧れを感じている、影響を受けているというわけでもないと思います。
娘は人と摩擦するのが苦手なので、相手と喧嘩するくらいなら我慢するタイプです。

最近娘がキッズケータイでは友達とメールできないから、ガラケーにしてほしいと要望がありましたが
Aちゃんがガラケーだったことを思い出し、この件はうやむやにしています。

子供に遊んでほしくない友達がいる場合、やはり親は子供を信じて静観するしかないのでしょうか。
この時期を過ごされた先輩ママ様方は、どう対処されたでしょうか。
アドバイスよろしくお願いいたします。


悩める三色団子さんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 子育て
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娘と遊んでほしくない友達がいる場合、親は… への16件のコメント

  1. もも より:

    静観するべきだと思います。何かアクシデントがあったとき、自分で考えたり乗り越えてほしいと思います。何か困った時は相談に乗る、悲しいときは慰める、見守るというスタンスでいなくては、いつまでも親がサポートしてあげないといけなくなります。
    もし娘さんから「○○ちゃんのお母さんは好きじゃないから仲良くしないで」って言われたら困りますよね?
    年齢は判断材料にはなりません。
    「私の友達を悪く言わないで!」って親に言える子供さんって、たくましく仲間思いの優しい子なんだろうなって思いました。反抗心ではなく、大事に思っている友達を悪く言われた事への抵抗でしょう。
    三色団子さんが思っている以上に娘さんには大人な部分があると思います。
    グッとこらえてみまもってあげてください。

  2. 匿名 より:

    静観されるべきだと思います。
    私自身、小学校の時に、そういうAちゃん的な子と
    お友達でした。
    彼女にもいいところがあり、
    そして、苦手なところもありました。
    結局「ウマが合わなかった」「見下されるのに気づいた」で
    やがて疎遠になりました。
    数年経ってから、
    母親から「あのご家庭はこういう事情があって、
    本当は親としては心配していた」と言われましたが、
    信頼して任せてくれていたのだと、有り難く思いました。

    子供同士の友達関係は、
    貴重であると同時に、勉強の機会でもあります。
    喧嘩、仲直り、価値観の相違、断れるか馴れ合うか…
    そういう葛藤を通して大きくなるのだと思います。
    友達のことで怒れる娘さんは、とても立派ですね。

    ただ、イジメや万引きの加担など、
    犯罪性が見えたら、もちろん話は別です。
    他のお友達とのお付き合いよりは、
    すこし丁寧に見守る、くらいでいいのではないかなぁと
    思いました。

  3. 匿名希望 より:

    子供はいないのですが、私の子供時代を振り返って書かせて頂きます。

    私の母は、子供の交友関係に口出しをしないタイプでした。
    しないというか、興味を示さないと言った方が良いかもしれません。
    何も言ってきませんし、頼る事もしませんでした。
    日頃全く話を聞かれなかったので、相談すると言う事すら浮かびませんでした。

    今回娘さんが怒ったのは、いきなり遊ばないよう言われたからかな?と勝手に想像しました。
    深く干渉するのでなく、今日は学校でどうだったか、会話を持つようにする事で、娘さんもイザって時に話しやすいんじゃないでしょうか。
    思春期でしょうが、聞き出す事も大切かと思います。
    一番大切なのは、困ったら相談に乗るからね、味方だからと明確に言う事だと思います。それだけで心強いとです。
    実際、私は何も言われず、いじめられても恥ずかしさが先に立つだけで、親を頼れませんでした。
    頭ごなしに言わず、娘さんが意見を言いやすいように「うんうん」と聞いてあげる、話しやすい雰囲気があればよいと思います。私の友人は精神的にも自立した大人ですが、彼女の家庭は良く会話する家庭で、お母さんが話を聞くに徹底した方でした。
    的外れだったらごめんなさい。

  4. るん より:

    静観されるべきだと思います。
    もし口を出すとしても「あの子とは遊ぶな」というスタンスではなく、そんな話を聞いたんだけど、娘ちゃんはどう感じてるの?と聞く側に回った方がよろしいかと。
    うちは同じ学年の男の子ですが、遊びに来た女の子とかを見てるとホントちっちゃい大人な感じです。親がああしなさいこうしなさいって言う時期ではないように思います。
    思春期に入り、親にあんまり自分の世界に入ってきて欲しくないと感じる時期でしょうから、土足で上がり込まぬよう考えた方が良いのではないでしょうか。

  5. A子 より:

    私は子どもの頃の話です。けっこうトラウマです。

    私の母は少々教育ママタイプで、世間体をとても気にする人でした。
    小学校時代にとても仲良くしていたB子ちゃん。
    しかし、母からは遊ぶな言われてました。B子ちゃんの親と母が折り合いが悪く、B子ちゃんがあまり成績が良い子でなかったから。
    私は「お母さんってば何言ってるんだろう?B子ちゃんはすごくよい子なのに」と思い、気にせずB子ちゃんと仲良くしてました。
    というか、仲良くしているつもりでした。
    ある日B子ちゃんから「もうA子ちゃんとは付き合わない」と絶交されました。
    理由も話してくれました。
    ・私はA子ちゃんの家来じゃない。
    ・A子ちゃんは私のことバカにしてる。
    ・ずっと我慢してきたけどもうイヤ。
    私はそんなつもりは全くなかったので、訳が分からずショックでショックで。。

    でもその後気付きました。
    母から言われた「育ちが悪い子」「勉強しない子」という言葉が知らず知らずに刷り込まれていたんだ。
    自覚がないまま、私もそういう目でB子ちゃんを見ていたんだと。
    自覚がないまま、友達を値踏みするような人間になっていたんだと。
    「あの子と遊ぶな」と言われるべきは、B子でなく私の方だと。

    気付いた時は改めてショックでした。
    他にも母の言葉には反感を持つことが多かったので、母を恨んで大嫌いになりました。
    (大人になるころには折り合い付けて普通に親子やってます)

    自分が子どもを持った時、娘のお友達にも「あれ?」と思う子はいました。
    でも、子どもの交友関係には口出ししたことないし、する気もなかった。
    親の先入観なんて子どもには百害あって一利なしです。
    そもそも自分の子どもが、「あの子と遊ぶな」と言われても仕方ないことをしてるかもしれない。
    親が見てる子どもの顔と外で見せてる顔は違いますから。

    見守るべきはお友達の言動でなく自分の子ども変化です。
    もし本当にお友達の影響でおかしな行動をしたとしても、そのお友達を批判するのでなく、「あなたはどう考えてる?」と子ども本人のこととして話し合うべきです。
    それには上の方がおっしゃるように、日々の親子の会話が欠かせないと思います。

    • やんまこ より:

      横からすみません。
      目から鱗の、大変為になるご意見でした!
      私たち親が子どもに与える影響は計り知れない物がありますね…
      我が子に純粋で公平な判断力を持たせる為に、自らの行為を強く意識していかねば、と心に刻まれました!ありがとうございましたm(__)m

  6. じょー より:

    娘さんの感情や選択は、だれでもない娘さん本人のものです。

    「自分は嫌だ」と思うのだとしても、娘さんは別の人間です。

    母親である貴方にとって嫌なことでも、娘さんがそれほど嫌でないのなら、その感情を押し付けられるのは、とてもとても苦痛です。

    また、そういった干渉が繰り返されると、親に対して警戒心を抱いたり、不信感をもつようになるおそれもあると思います。

    ご心配のことと思いますが
    静観される強さをもっていただけたら
    きっとこれからもよい親子関係を築いていけるのでは、と感じました。

  7. ムラノ より:

    静観すべきだと思います。
    もう、お子さんにもプライドが強い時期ですので、親からの口出しはいい方向に向かわないのではないでしょうか。
    おそらく、お子さん自身もお付き合いの中で思う所もあるはずです。
    そんな中で親から否定するようなことを言われたら、ますます頑なになりそうですし、
    もしも万が一、お友達関係でトラブルが起こった時、母親に素直に相談できなくなるかもしれませんよ。
    それは一番困る事ではないでしょうか。
    私なら、子供にはお友達付き合いの中で一番大事だと思う事だけ伝えて来ました。
    気持ち良く付き合いが出来ているか、お互いに大事に思い合っているか、何かあったら助け合える関係か、自分の中のルールを破るような行動をする相手ではないか。
    そういう相手と楽しい友達関係を築いて、大人になって行ってほしい。そうできる子だと、あなたを信じている。
    そういう話は小さなころから話して聞かせていました。
    おそらく、そういう話をしながら育てていらっしゃるとは思いますが、もう一度お話ししてみてはいかがでしょう。
    危なっかしいな、と思う時ほど、子供に「信じているよ」と伝えてみてはいかがでしょう。
    そして、禁止するのではなく「何か困ってない?」と時々声をかけるのも必要かと思います。

  8. manamin より:

    お気持ちは痛いほどよくわかります。
    私も子供が小学生の頃、同学年に超絶腹立つ子がいましたので。

    ただ言動が乱暴というだけならまだ可愛げがありますが

    ・友人をそそのかして一人をいじめたり無視したりするが、自分は手を下さないで先生に対して良い子ぶる。
    ・保護者が見咎めて注意をすると、それをとぼけたオウムがえしで何度も返してヘラヘラしている。
    ・陰湿ないじめが問題になり呼び出されると、今度は突然自分もいじわるをされていたなどと嘘を言い被害者ぶる。
    ・親は「うちのボクチャンがそんなことするわけがない。被害者はこっちだ」と思っている。

    などと、まあなんとも不愉快な小学生&保護者でした。
    でも見た目も育ちもお坊ちゃまなんですよ?言動もまったく乱暴じゃなく
    お母様は「おほほザマス」系でしたけどね。

    なので、まず「見た目がギャル」「言葉遣いが乱暴」というだけで
    お子さんに「Aちゃんとは遊ばないほうが良い」という発言をされたのは非常に残念だったと思います。そしてその発言は、とても深くお子さんの心を傷つけました。ここが重要です。もう一度書きます。

    この発言は、お子さんの心を傷つけました。

    わかっていただけるでしょうか・・・。

    お子さんにとってAちゃんは「お友達」なのです。
    そしてお子さんはもう、小学五年生です。

    お子さんがAちゃんに恐喝されているとか、暴力を受けている、同じような言動をするようになった、というのなら話は別です。でも違いますよね。

    このままAちゃんに対する否定的な考えを、ご相談者さまが改めないと、お子さんの心は「何もわかっていないのに自分を否定する母親」から一気に離れていってしまうことになりかねません。
    ※親は自分の子供を否定したのではなく、子供の友達を否定しただけのつもりかもしれませんが、その友達を友達として選択しているのは子供自身です。

    ただでさえ、これから多感な時期になります。
    どうかお子さんに今回の発言のことを謝ってあげてください。
    Aちゃんのことよく知らないであんなこと言ってしまって本当にごめんなさいと、どうか心から謝ってあげてください。

    これをしないと、今後二度と「母親の言うこと」に素直に耳をかさなくなります。

    • manamin より:

      ちなみに最初に書いた「私が超絶腹立つ」と思っていた子ですが
      子供はただのクラスメイトで特別仲良くしていたわけではありませんが
      私が子供にうっかり「あの子、友達に意地悪なことばっかりしてるって聞いたんだけどー」と言ったら
      子供は
      「そーだよ、意地悪だし陰険な奴だよ。でもしゃーないじゃん。クラスメイトなんだからさ。それにいいとこもあるよ。たまにだけどね。先生に言えば謝るってくるし。まっ、謝るんだからさ、それでよくない?」
      と、サラッと言いました。
      私はすぐ息子に
      「そっか、へんなこと言ってごめんね。私、大人げないとこあるからさ」と言いましたが
      「別にいいよ。心配してくれたんでしょ?ま、なんかあったときはちゃんというから。そんときは頼りにしてるから」と言われました。

      どっちが大人だか、と笑ってしまいました。

      どうぞ良い親子関係を。

  9. すぶた より:

    Aちゃんとの付き合い方をどうするかと言う以前に
    三色団子さんは娘さの人格を自信をもって
    「この子はこれこれこういう子です。」と言い切ってしまう事に違和感を
    覚えました。
    そしてAちゃんに関しても「こういう子!」と言い切っておられますね。
    娘さんを心配される気持ちはわかりますが
    ご自身の主観だけで他人の人格(性格)を決めつける傾向にある
    三色団子さんの事の方が心配になります。
    娘さん、そしてAちゃんはあくまで別人格です。
    それを尊重してあげてほしいと思います。

  10. サム より:

    「あの子と遊ぶな」と言われていい気分はしないですよね。

    それよりも、「あの子が他の子を見下してるような言い方をするのは賛成できないけど、あなたはどう思う?」と言ってみてはどうでしょう。
    きっと娘さんは自分でしっかり考えてわかるはず。

    その場で即答してくれなくても、ちゃんとわかるのではないでしょうか。

  11. てのま より:

    心配ですよね…
    三色団子さんが「ごく普通の子」と書いておられる娘さんは、本音を言えば世界一宇宙一大切な可愛いわが子なんですもんね。私も娘がいますので、その友達とつるんでほしくない気持ちは痛いほどよくわかります。
    大切に大切に育てたわが家の「姫」をお前呼ばわりするなんて!と、心穏やかではいられない気持ちも よーくわかります。
    嫌でしょうけど一度家に遊びに来てもらったらどうでしょう?表面上、歓迎してあげることで娘さんのあなたへの不信感も消せますし、その子をじっくり観察出来るし、その子に立場(娘さんとの家庭環境の違い)を分からせるいい機会だと思います。
    わずか10歳のわが子にギャルっぽい服を着せ、おそらく乱暴な言葉を使う親御さんだという事は名探偵でなくてもわかりますから。

  12. がんばるママ より:

    昨年、同じようなことがありました。
    5年生になって同じクラスになった友達が、言葉もキツく、自信家で、思ったことをはっきり口に出す子でした。
    急に仲良くなり、学校でも、習い事でも一緒に行動するようになり、娘までもが性格がきつくなったようで、なんでそんな子と一緒にいるんだろう、我が子も同じタイプなんだろうか、と心配もしました。

    なるべく娘から毎日学校での様子を聞くようにし、言ってほしくない言葉、やってほしくない態度など、友達との付き合い自体を否定するのではなく、その友達の真似をして欲しくない部分を少しずつ理解してもらうようにしました。

    すると1年たち、クラスが変わる頃にはあまり一緒にいなくなり、遊ぶ約束もしなくなりました。
    最初は、一緒にいて刺激的で楽しかったようですが、仲良くなればなるほど、遠慮がなくなり、言いたい放題言ってくるので、もう嫌になったと言っています。

    その友達のおかげで、少々キツイことを言われても、スルーできるようになり、多少メンタルが強くなったので、よい経験になったと思っています。

    娘さん自身が変わってしまわないのであれば、しばらく見守ったらよいと思います。

  13. まるん より:

    質問文で書かれていることが断片的ですし、母子の信頼関係がどんなもんかもわかりませんので自分ならこうするというのを書きます。
    1)もし自分なら「遊ばないほうがよい」とは言わない
    2)もし自分なら「Aちゃんがこういう言い方をしていた。あなたがバカにされているみたいで悲しい」「私は知らないのだけど、できればAちゃんのいいところを教えて欲しい」と言う

    程度は、やると思います。

    私が友情を取り上げるとして、
    ■「あなたにはこの友達がお似合いよ」と
    他の友情を代わりにどこかから持ってきて子供にあげることは不可能
    ■「お前が片付けろ」と命令するよりよっぽど子供をばかにしているような気がしてしまう。

    けれども、
    ■自分が感じた違和感や悲しみは伝えたいと思う
    ■自分と同じでない人(子供)の言い分を聞いて、できれば理解したい。
    子供の考えについては「共感は必要ない、まずはただ理解せよ」と思っているので
    最初に書いた1)2)のみとなります。

    蛇足ですが
    私の好きなマンガ「岡崎に捧ぐ」という作品の巻末あとがきで、
    似たようなことが書かれていまして、参考になるかと思って書いておきます。
    ==ここから==
    小学生だった作者は友達の母親に嫌われており、
    遊びにいったものの家からピアノの時間等の理由をつけて追い出されます。
    母親から嫌われていることも気がついていたので
    その後は足が遠のきその子とは疎遠になります。

    時は流れ、マンガ家になった作者のもとにその子から手紙が届きます。
    「二人を追い出してしまった後に、山本さん岡崎さんは
    『私がこの先もう得られないかけがえのない物』をはぐくんでいたんだなぁと
    涙ながらに読みました」
    と書かれています。

    #親なら誰だって、大きくなった娘にこんな涙は流させたくないと思います。

    作者自身は、あのまま遊んでいたほうがよかったのか、離れたほうがよかったのか、自分が親ならどうするのか、その子にとって「どっちが正解かなんてわからない」と結んでいます。
    ==ここまで==

    正解なんてありません。

    ひとつ思うのは、「そんなおかしな友達がいなかった」三色団子さんより、娘さんはひとつ多く体験を既にしていると言えます。
    娘さんのほうがこの分野では先輩だと考えてみると、また見方が変わるのではないかと思います。

  14. なみ より:

    ママ達でAちゃんの悪口を言い、子供に遊ぶなと言う。
    これって仲間はずれのいじめの縮図です。
    親がこれでは子供にどうやって「いじめはダメ」と言えるのでしょう。
    静観するしない以前のことだと思います。
    最低と怒った娘さんの言葉を真摯に受け止めてください。

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