先日朝帰りした夫。妊娠中で気持ちの高ぶりが…

黄色いノートさんのご相談

妊娠7か月の妊婦です。
夫に対しての怒りが収まらずご相談させてください。

私は会社員でフルタイム(8H/デスクワーク)で働いており、夫は自営業で働く時間はバラバラ (6Hくらい)です。
保育園に通う息子が一人います。

つわりが酷いのと夫の仕事時間が短いのもあり、家事は90%夫がこなしてくれています。
私が休みのとき(週2日)と夫の休みの日(週1日)は息子の面倒を私が見て夫は遊びに出かけて行きいます。
私の体調がすぐれないときは息子を連れだして遊びに行ってくれます。

夫にできるだけ気晴らししてほしいから休みの日くらいはと出かけてもらっていたのですが、ここ数日夜飲みに行ったきり12時過ぎまで帰ってこない日が続きました。
息子がわがまま言って寝てくれなかったりしても私は次の日仕事があるので早く帰ってとお願いしたのですが、その後2時間くらい帰ってこず。
そして、先日朝帰りしたので遂に切れてしまいました。
夫は大変反省して誤ってくれましたが、私は未だに顔も見たくないし話したくもないままです。
家事もやめてもらい自分ですべてこなしてます。
このまま離婚したい気持ちでいっぱいで何故か涙が止まりません。。
妊娠してるから気持ちが高ぶっているのかと思いますが、1週間たっても怒りが収まりません。
たった一回の朝帰りでと思うかもしれませんが、許せないんです。
浮気してるとは思いませんが飲みの場に女性がいるのも事実です。
支離滅裂な文章ですがお願いします。


悩める黄色いノートさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 夫婦, 妊娠
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先日朝帰りした夫。妊娠中で気持ちの高ぶりが… への3件のコメント

  1. 青色のクレヨン より:

    黄色いノート様こんにちは。
    息子さんがいらっしゃって更に妊娠中とのこと、お幸せな反面で大変なことも多いのではとお察しします。
    家事を90%やってくれる旦那さん、すばらしいですね。夫さんを気づかって遊びに行かせるなど、黄色いノートさんの優しさもまた素晴らしいと思いました。
    その、飲みに行ってなかなか帰ってこなかった日というのは夫さん的に何かあったのでは…と考えることはできませんか?
    「何か」というのは特にたいしたことではなく、例えば『夫さん自身が仕事などのストレスがたまっていて「今日は心行くまで飲みたいんだ」という気持ちが珍しく強かった』とか、
    例えば『一緒に飲んでる友人に不幸なことがあって、話を聞いてあげていて、なかなか酒の席から立ち去れなかった』とか…
    わかりませんけど、飲んでるときって帰るタイミングが難しいことってよくあります。
    帰宅してからちゃんと反省して謝ってくれたんですよね。それで今回は大目にみることはできませんかね。
    話が少し逸れますが、黄色いノートさんは結婚生活で夫さんに迷惑をかけたことは一度もありませんか?迷惑の内容は違えど夫婦ってやっぱりお互い様のところが多々あると、私は思います。私も主人の言動、行動で「許せん!」と思うことがあります。過去にも現在にも。。。でも散々怒ったりケンカした後に冷静になって考えてみると自分もあの部分がいけなかったのかも…と思うことがあります。あくまでうちの場合ですが「結局お互い様」というところに落ち着くことが多いのです。

    もう一週間たっているのですね。
    ここらでいったん深呼吸して落ち着いてみましょう。
    ご自身もおっしゃっておられますが妊娠の影響もあると思います。
    心身ともに普通の状況とは違いますからね。
    夫さんにもう一度「今、大事な時期にこういうことはしてほしくない」と伝えられませんか。呑みの席に女性がいるなら尚更嫌な気持ちになりますよね。そのあたりのお気持ちも冷静に言葉で伝えることができると良いのですが。
    一週間たっても怒りがおさまらないとのこと。
    もしかしたら、もう少し時間がたてば少しおさまるかもしれません。
    気持をおさめるには「時間をかける」というのも手です。
    お腹の子のためにも穏やかな気持ちを取り戻せますよう応援しています。

  2. でん より:

    黄色いノートさんもご主人もよく頑張っていらっしゃるし、お互いにお互いのフォローをしてステキなご夫婦だと思いました。

    もう1人、お子さんも頑張ってますよね。もうすぐお兄ちゃんになる、一人っ子でいられる最後の数か月、家族3人で仲よく赤ちゃんを心待ちにできるような雰囲気を作ってあげてほしいなと、外野の勝手な意見で恐縮ですが、思ってしまいました。

    これがどうしようもない浮気夫、DV夫とかなら「ご主人に寄りそってあげて」なんて言いませんが、ご主人も反省されたとのことですし、普段はしっかりやってくれている方みたいですし。

    あと、人間には「怒り」という感情は本来ないそうなんです。「悲しい」とか「寂しい」という気持ちが「怒り」という形で現れるんだとか。

    黄色いノートさん、きっと悲しかったんですよね。怒りをぶつけ続けるより「悲しかったよー」と甘えてハグしてもらったほうが、きっと心が安らぎますよ。

  3. ミドリガメ より:

    小さい子供のいる夫婦に「気晴らし」ってそんなに必要なのかな?
    それぞれのご家庭のスタイルがあるのでしょうけれど、「平日9割の家事を負担してくれたから、休日はお一人で〜」なんて滅多にないですよ。

    夫に9割も家事を任せるのもやめて、平日も公平に分担し
    休日は家族一緒に過ごす時間にしてはどうでしょうか?

    今回の一度だけの朝帰りは夫の最後の「独身時代の名残」と免除してあげて、
    これからは私も家事を頑張るから、家族の時間を増やそうって話し合いをした方が良いのではないかな?

    子供が増えると、自分の時間が減るのは仕方がないこと。
    お互いに諦めないといけないこともあるのを受け入れていくしかないですよね。

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