旦那への気持ちが冷めたがまた復活した方いらっしゃいますか?

みあちゃんさんのご相談

旦那はそもそも私が好きなタイプではないのに結婚したようです
でも私が大好きだったからうまくいってたのだと思いますが‥
旦那と出かけてても他所の女の人ばかり見たりするのが切なくて
なんでこんなにもダンナに対して好き好き言えてたのか不思議に思ったら急に冷めてしまいました
子どもも生後6ヶ月産後クライスか?思っても生理も来てるし‥
五年居ますが初めてなんです
急に冷めてまた気持ち復活した方いらっしゃいますか?
今は私の態度で彼も私を無視してます
決してこちらに歩み寄ってくれる人ではありません
離婚しかないかな?って思っても簡単に出来ないし子どももお父さん居ない子にしたくないですし‥
今弱ってるので優しい言葉でお願い致します


悩めるみあちゃんさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 夫婦
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旦那への気持ちが冷めたがまた復活した方いらっしゃいますか? への10件のコメント

  1. はな より:

    結婚13年目に離婚しました。

    結婚後子供を二人授かりましたが
    二人目出産後、急に冷め10年ほど我慢しましたが
    もうムリ。。

    離婚して8年。
    子供達と幸せに暮らしてます。

    残念ですが女性は冷めてしまうと無理かな…と思いますよ。

  2. YUZU より:

    女性は気持ちが一度覚めるとなかなか戻らないと思いますよ。
    恋愛関係なら別れたらそれでいいですけど
    ご結婚されて、お子さんまでいると難しいですね。

    私は不仲の両親のもとで育ったので
    仲のよい両親を持つ人がとてもうらやましいです。
    もし両親の仲がよかったら私はもっと別の人生があったと思います。
    大人になってからの人生は、自分の責任ですが
    子供時代の幸福は100%親次第です。
    人格形成にもかなり影響があります。

    お子さんを第一に考えて欲しいなあ。

  3. ゆうき より:

    好きか嫌いかの両極端な感情ではなく、家庭という共同体を維持していくパートナーとして敬意をもって接することはできませんか?気持ちが冷めたと言っても一度は大好きだった人なのですから…。

  4. ポルカ より:

    こんにちは。うちの子も6ヶ月です。一緒ですね!
    毎日子育てお疲れ様です。

    気持ちが冷める云々の前に、一緒に暮らしているのに無視される・歩み寄ってくれないって辛いです!
    私の場合、生理もまだ戻っていないので、なかなか夫婦生活のモチベーションも戻らず、今まで通りイチャイチャラブラブ…というわけにはいっていませんが、それでも夫のことを大事なパートナーであり、家族であると思っていますよ。
    夫も私の気持ちにできる限り寄り添おうとしてくれているので、恋人のようにラブラブではなくても、無視なんかしないですよ。
    お家できちんと安らげていますか?安らげないならご主人との関係を見直す必要があると思いますよ。

    離婚するかしないかの判断は、自分が元気な時にすればいいと思うのです。元気になれば、ご主人に対しての接し方も変わるでしょうし、それによってご主人の態度も変わるかもしれません。
    うまくいかなくても、次にどうするかを冷静に判断することができるでしょう。
    なので、もし帰れるご実家があるのであれば、体調が悪いので療養するとでも言って、ご実家に戻って英気を養ってはいかがでしょう?

    まずはきちんと休んで、少しでも元気出してください!

  5. みずは より:

    少し前に恋愛感情が冷めてしまいました。
    ただ、少しずつ時間をかけて、
    夫にあんな顔をさせてしまったのは私の非と自覚して、
    少しずつ忘れて、以前と同じ、夫だいすきな私に戻りました。
    冷めても、離婚は考えませんでした。
    私の「好き」が冷めただけで、
    信頼はあるし、子供の大切なお父さんだから。
    そういう意味では、この世でただ一人の大切な「他人」です。
    私が夫だいすきに戻れたのは、
    夫の中の私への愛情あってのものだと思うので、
    みあちゃんさんのご主人のように愛情を示してくれない男性では、
    どんどん冷めてしまうかもしれないですね・・・

  6. じゅんた より:

    感情には波があるなあ、と思います。
    私の場合は一瞬冷めても、また、この人しかいないな、と思える波が帰ってくるので、冷めたことをあまり直視しないようにしています。
    旦那さんのかっこいいと思ってたところはどこですか?
    好きだったところは?
    その感情がまた帰ってくるといいですね。
    その時まで、待ってみるのもいいかも。

  7. どろだんご より:

    大丈夫なんじゃないかなぁ。

    私も結婚当時は、夫を150%大好きでたまらなかったのですが。
    さて。
    子どもが6カ月の頃、夫への愛情が4%ぐらいに減り私も周りも驚きました。
    夫にも、冷たい。など言われました。
    が、子育ては、1人じゃとても無理ー。で夫もかなりの子煩悩なので、子育てをしていく中で、徐々にまた愛情が復活しましたよ。

    産後の疲れが出て、ナーバスになってるだけじゃないかな。

  8. manamin より:

    今の若いお嬢さま方は知らないと思いますが
    1992年にリリースされた
    竹内まりや「家に帰ろう~マイ・スイート・ホーム~」
    という曲など聞いてみてはいかがでしょう。

    レンタルCDだとそうですね
    Impressions(インプレッションズ)というベストアルバムに入っています

    歌詞も検索してみて下さい。

    落ち込んだり凹んだりするときに寄り添ってくれる音楽は、心の栄養剤になってくれます。

    今は旦那のことを考えるのはやめにして
    可愛いお子さんのことだけを考えて楽しく過ごしてみては。
    お子さんを愛しく愛しく思っていると、ふと、この愛しい生命の半分が旦那さんにあったものだと気付いたとき、この出会いに心から感謝したくなります。

  9. ゆう より:

    私も旦那好き好きで押し捲りで結婚しました。
    私は迫られると引くタイプだった様で、あんまり表だった愛情表現無い旦那にもうどハマりしたと思います。
    多分旦那と会えて無ければ結婚もしてないなぁ…
    何年か越しに来る別れたい病も有った。
    20年経った今も旦那からの愛情物足りないので無理くり好きって言えや、と愛情の押し売りしてます。奴は嫌がりながらも何気に喜んでる。

    みあちゃんさんは今単純にエネルギーが切れてるだけでは無いですか?
    母親がまだ6ヶ月の赤ちゃんに向く愛情って計り知れないし、この気持ち男の人に理解は出来ないだろうなと思います。

    私が悩んだ時に心に沁みたのはお手玉の話。
    人は手にいくつか欲しい物を持ってる、愛情、家庭、相方、仕事、子供、、親友、友達、人との付き合い、お金、プライド、身内。勉強とか、資格とか。
    その色々な中で厳選して手の中で上手く回していく。
    取り損ねて落ちたらバランス崩れて立ち止まる。
    立ち止まって、ちょっとクールダウンして、もっかい拾い直ししてまた上手く手のひらで回していく。
    落ちたら拾う。それを繰り返しして自分も成長する。

    今愛情ストック無くなっても直ぐ溜まるかどうかはみあちゃんさん次第。
    私も無くなった時は有ったけど、以外と直ぐ溜まる、結局好きが高じてこうなんだろうなと考察したりして。
    でも1番良いのは旦那が死んだらと妄想して見る事かも。
    無理、嫌だと、朝から送り出す時無事に帰ってきてーと朝から疲れます^_^

  10. でん より:

    ご主人と出かけていても他の女性を見るのが切なくて、なんでこんな人を好きなんだろう、と冷めてしまったとのこと。

    もしかして防衛本能もあるのかな、と思いました。夫婦2人の時はそれも恋心を盛り上げるスパイスみたいなものだったのが、お子さんという守るべきものが生まれて、「自分に愛情をかけてくれない人で大丈夫なのか?」と思ってしまった、みたいな。

    ご主人はもともとみあちゃんさんがタイプではないとのこと。なのに結婚し、お子さんをもうけたということは、「タイプじゃない」以上の何かをみあちゃんさんに感じたからだと思うのです。表立って表現しなくても、決して愛がないわけじゃないはず。

    という前提のうえで、なんですけれども、、、夫婦の愛はほっといても育つものではなく、やはり自ら水をくみ、水をやり、日に当てて、風や寒さから守り、、、という努力が必要なんだと思います。

    どなたかも書いていらっしゃいましたが、今は恋愛的な気持ちは冷めたとしても、ご主人に尊敬できるところはありませんでしょうか。そこに自分から注目して、こんなすてきな人と結婚して、子供も授かって幸せだな、と認識できると、昔とは違うかもしれないけど、何か深い愛情が湧いてくるんじゃないかなと思いました。

    夫婦関係が破たんしているのに「子供のために」という理由で離婚しないのは違うかなと思いますが、みあちゃんさんの場合はまだできることがありそうな気がしました。それこそお子さんのためにも、よい夫婦になれるように頑張れる部分があるかな、と。

    よい方向に向かいますように。

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