実母が亡くなり、喪失感がひどく…

さくらさんのご相談

89歳の実母が亡くなりました。
一般的には、長生きして天寿と言われますが、
喪失感がひどく、世界が灰色に見えます。
離婚してずっと、実家で暮らしており 毎週 一緒にごはんを食べに行ったり、温泉に行ったりしていました。
思い出がたくさんあり過ぎて辛いです。
子どもたちの学費も援助してくれました。

精神的にも経済的にもずっと支え続けてくれました。
子どもたちは独立して、県外にいます。
1人 天涯孤独になりました。
寂しくてたまりません。
母が恋しいです。


悩めるさくらさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 子育て
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実母が亡くなり、喪失感がひどく… への5件のコメント

  1. nana より:

    お悔み申し上げます。
    私は母を亡くして10年たちます
    時間だけが薬です。

    たくさん思い出しましょう。
    そして存分に我慢せずに泣いてください
    そのうち泣くのに飽きます

    人は死ぬときは皆一人です。
    あなただけじゃないですよ。
    寂しい気持ちと喪失感と感謝の気持ちをお母さんは亡くなることで
    教えてくれたんですよ。
    親ってありがたい存在ですね。

  2. でん より:

    さくらさま、
    お母様のご逝去、心よりお悔やみ申し上げます。

    こんなこと、きれいごとにしか聞こえないかもしれませんが、そこまで悲しんでくれる娘がいて、お母様は幸せ者だったなあと思います。すごくいいお母様で、ずっと仲よくされてきたのですね。

    でも、これまた本当にきれいごとにしか聞こえないかもしれませんが、さくらさんがいつまでも悲しんでいることを、お母様は望んでいらっしゃらないと思います。

    いきなり明日から元気いっぱいというのは無理でも、お母様が安心して天国で暮らせるように、少しずつ自分の人生を見つけられたらと思います。それが、さくらさんにできる最後の親孝行、最後の恩返しではないでしょうか。

    つらい時に無理に笑うことはないです。つらい時はつらいと泣けばいいと思いますけれども、少しずつでも前を向いていけたら。

    それはお母様を忘れることでも裏切ることでも何でもません。お母様もきっと、さくらさんの笑顔が見られるのを楽しみにしていると思います。

    若輩者が失礼いたしました。少しでもさくらさんのお心が楽になれますように。

  3. パインミックス より:

    私も昨年、母を亡くしました。
    その2年前には父も。
    仲良くお出かけしたりするような家族ではなかったですが、それでも心に穴があいたようになりました。

    亡くした後は、自分もいなくなりたい、と考えていました。
    でも、その考えを変えたのは、私にも夫という家族がいるということでした。子供はいませんが、もし私がいなくなったら、今の私と同じ思いをする人がいる、ということです。

    私にとって悲しみが和らいできたのは、時間でした。時間とともに少しずつ…という感じです。
    ○○をしたから悲しみが癒えるといったことはなくて、毎日とにかく生活を送ることだけ考えました。
    それと、立場を置き換えて、もし死んだのが自分なら、両親には日々元気で笑っていてほしいと考えていました。寂しさはあっても、私を思って毎日シクシク泣き続けていてほしくない、と思っていました。
    きっと亡くなった両親も、私にはきちんと生きてほしいだろう、と思い、とにかく淡々と毎日を過ごすように心がけました。

    今でも泣くことはあります。
    でも、昔の思い出話をして、笑うこともあります。
    それでいいのだ、と思います。
    毎日思い出さない日はありません。

    今は喪失感でいっぱいだと思いますが、くじけてはだめです。少しずつでも前を向いていれば、必ず時間が和らげてくれます。
    お母様もきっとさくらさんを応援しているはずです。
    離れていてもお子さんもいるんですから、天涯孤独ではないですよ。

  4. はなこ より:

    お悔やみ申し上げます。
    天涯孤独と思われるほど寂しさでいっぱいなのですね。
    そんなに思われてたお母様が亡くなられたなら喪失感は当然です。お子様も独立されてお一人なら気がねなくどっぷり悲しまれたらいいと思います。お母様と行かれた温泉巡りとか思いで巡りもよいかと
    悲しいときはたっぷり悲しんで下さい。
    たっぷり悲しまれた後、さくらさんにいつか心落ち着く日々が来ることを願ってます。

  5. ふー より:

    まだまだ喪の作業の真っ最中なのですね。悲しいですよね。虚しさでいっぱいですよね。
    今は存分に悲しむべき時なのでしょう。
    お母様のことをたくさん思い出し、たくさん涙を流してください。
    先が見えなくて苦しいことと思いますが、必ず道が開ける時がやってきます。
    私は20代で母を亡くしましたが、4〜5年ほどは頻繁に母が病に苦しむ夢を見ました。でもふと気付くと悪夢を見ないようになり、それに伴い悲しみも少しずつ癒えていきました。
    私には姉妹がおりましたので、ちょくちょく会っては母がいない寂しさを語り合いました。さくらさんにもお母様のお話ができる方が近くにいたらよいのですが。出来ることならさくらさんのもとに飛んで行ってお母様のお話を伺いたいくらいです。

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