運転が怖くなってしまいました。

りりこさんのご相談

昨年の春に東京から地方へ引っ越し7月に運転免許を取得しました。
2歳半になる子供がいるため、車は生活に必要不可欠です。

しかし、免許取得直後に一度と今月に一度、合わせて二度、交通事故を起こしてしまいました。
一回目は人身事故で相手の方に捻挫を負わせてしまいました。
二回目は私の誘因事故で相手の車の一部に傷がついてしまいました。
どちらも私の不注意が原因です。
幸いどちらの相手も穏やかな方で大きな問題は起きず事故処理が進みましたが、今後また事故をおこしてしまったらと考えると恐ろしくてたまりません。

注意力が欠陥しているのではないかとADDを疑い、インターネットで見られる自己チェックをしましたが、それほど多く当てはまるわけでもありませんでした。
しかし昔から友人たちには「天然」と言われ、免許を取った時も心配されました。
一度精神科に相談に行ったほうが良いのでしょうか。
ここに住んでいる限り、運転をしないわけにはいきません。(将来引っ越す予定もありません)
今後、どんな心持ちでハンドルを握れば良いのでしょうか。
事故を起こさないよう心がけていることなどありましたら、助言頂ければ幸いです。


悩めるりりこさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: その他
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運転が怖くなってしまいました。 への31件のコメント

  1. りんあ より:

    こんにちは。
    免許を取ったときに、適性検査?しませんでしたか?
    それを元に、危ない状況や、危なくなる傾向を考えておいてはいかがでしょうか。

    失礼で申し訳ないのですが、免許取り立てで続けて事故、というのは運転に向いていないのではないかとも思います。

    精神科や、心療内科で、ADDなど薬物療法もありますが、一般的に、精神科の薬は眠くなる副作用がつきもので、運転技術のマイナスになるのではないかと思います。

    ネット社会ですし、買い物など頼ってなるべく車の使用頻度を減らすなど、とにかく事故を起こす可能性を減らしてはいかがでしょうか。
    求めている答えではないかもしれませんが、車から遠ざかるんです。

    あなただけでなく、車に乗っているであろうお子さんの安全も考えて、です。

  2. ほやよめ より:

    りりこさん、はじめまして。
    幸い大きな怪我や損害につながらなくてよかったですね、とはいえ気持ちとしてはだいぶんナーバスになりますよね。

    私自身は免許取得から8年経ち、近所のスーパーや30分ほどの距離にある実家への運転が主で、旅行に行けば地方の国道でも高速でも運転しています。
    運転技術に長けているとは思いませんが、安全運転を心掛けています。信号が変わりそうな時は無理をしない、車道の信号を見る前に歩道の信号をチェックする、バックミラー・ルームミラーで後方からの接近がないか気を付ける、など基本的なことですね。

    生活の上で運転が必要であれば、しばらく気持ちは落ち着かないかもしれないですけど、やっぱり運転するしかないですもんね。
    あまり思い出したくないかもしれませんが、事故の状況を思い出すのは大切なことだと思いますよ。りりこさんの不注意が原因だとしても、なにをしていて注意力散漫な状態になったのか、歩行者や他の自動車がどんな動きをとっていたのか、事故になった道路の状況(鋭角な曲がり角、植込みがあるなど)こういったことをりりこさんご自身が整理して、同じことを繰り返さないように気を付けるのがいいと思います。

    運転してれば、というか家事でも仕事でも、やっていくうちに事故までいかなくても「あぶなかった~」ということはいくつもあるものだと思います。この「あぶなかった~」の原因がなにかをわかっていれば事前に防ぐ方法を考えれるし、そのポイントがどんどん増えていって安全につながるんじゃないかなと思います。
    安全・衛生にまつわる業界でのあいさつなんですって「ご安全に!」 😉

  3. ナオ より:

    どちらとも大きな事故にならずに良かったですね。
    事故は自分が気を付けても起こってしまうものですが、自分が原因になりたくないものです。

    事故なんて起こさないほうが良いに決まっていますが、誰しも起こしてしまうもの。事故が起こったときにちゃんと対応できるかってところも大切だと思います。
    向かないから運転しないというのも一理ありますが、地方だとそんなこと言ってられません。

    他の方もおっしゃっていますが、基本的なチェックは大丈夫ですか?
    ・ルームミラーとサイドミラー、座席のチェック(車を共有している場合は必須)
    ・信号機が近づいたらアクセルは踏まない
    ・横断歩道の手前で徐行
    ・信号が変わりそうな時は無理をしない(迷う時は止まる)
    ・車道の信号を見る前に歩道の信号をチェックする
    ・停止線手前でしっかりブレーキを踏んで停止し、交差点まで徐行
     (停止線手前で停止しないで一時停止違反になる方多いですよね~)
    ・サイドミラー・ルームミラーで後方からの接近がないか気を付ける
     (車線変更前にプラス目視を忘れない。)
    ・車間距離は十分あける(雪道は必須です。)
    ・時間と心に余裕を持つ

    制限速度で走っているのに平気で追い越す車がありますけど、気にせず制限速度で走っています。

    あと、多いのがショッピングセンターの駐車場での事故。
    相手も空いている駐車スペースを探しているので、注意散漫。
    ショッピングセンターは遠くてもいいから車が少ないところがBEST。入口付近を選んでいたりするとぶつけられることが多いので、第二駐車場とか、屋上の駐車スペースとか、あまり車が来なさそうなところへ停めています。

    それでも、運転が怖いなら、教習所でペーパードライバー用の講座が用意しているところもあるようですから、そういうのに参加してみるとか、JAFの
    運転実技講習会やHONDAのサイトにも色々あるようなので、本職の人からアドバイスをもらうのも良いと思いますよ。
    ■HONDAのサイト(http://www.honda.co.jp/safetyinfo/HDS/dschool_gaiyou.html)

    いつの間にかついてしまった運転癖なんかも見つけてもらえるかもしれません。(癖は自分じゃわからないですからね。)

    安全運転を心掛けて頑張りましょう!

  4. はにー より:

    りりこさん、こんにちは。
    運転免許を取得して立て続けの事故とのこと、さぞ落ち込まれたことでしょう。運転免許を取ったものの、全ての方が運転に向いているかというとそうではないとは思います。そもそも運転免許取りたてというのは、一応路上で1人でも運転していい許可書のようなもの。本当に運転がうまくなるのは免許取得後ある程度慣れてからだ、だから気を付けて運転しなさいと複数の教官から言われた覚えがあります。
    私は20代半ばで取得し、10年以上経ちますが、ノー事故(停車中に追突されたことはあります)ノー違反です。田舎住まいで車は必須ですし、仕事で送迎もしなくてはなりませんでした。では運転がうまいかというと下手です。下手という自覚があるからこそ、慎重です。法定速度や交通ルールを守ることはもちろん、無理をしない、迷ったら安全な方を選択する、煽られたら追い越しさせてゆっくり行く、など。ご自分で今一度ルールを確認するのも手です。他の方がおっしゃっているように、自動車学校のペーパードライバー(じゃなくても)講習等で運転の癖などをチェックするのも有益だと思います。
    もちろん、車を運転しない選択肢もあると思います。私もとにかく車の運転が向いていない気がして、田舎在住の割には遅い年齢で取得しましたが、なんとかなりましたもの。ただ、その後の仕事のことを考えると免許を取っていた+運転に慣れていたことはプラスでしたが…。りりこさんの環境がわからないと申し上げにくいのですが、タクシー利用も検討するのもありと思います。お子さんがおられるとやれ病院だ、買い物だ、となった時に、もしくは将来塾の送迎等で運転せざるを得ないこともあるので、一概には言えませんが。
    しかしながら、運転する以上、リスクはあります。絶対これから事故を起こさない、と肝に銘じるのではなく、「事故は常に起こり得る」=だから常に気を付ける、と考えましょう。りりこさんが悪くなくても、もらい事故や停車中の追突、飛び出し等が起こり得ます。運転の向き不向きだけではなく、単純に運としか言いようがないこともあります。
    運転を諦めるのもひとつの考え方ですが(少なくとも事故の加害者にはなりにくいかな)、もし運転を継続されるのであればこういった考え方もあるんじゃないかなと思い、お伝えしてみました。私も日常的に運転しますが、できればしたくない派です 😳

  5. tomoking より:

    こんにちわ。
    事故は本当に被害者も加害者も辛いですよね。
    私も学生時代自転車の時にバイクに接触されて怪我をしたことがあります。
    その後数年間は、自転車に乗るのも、バイクを見るのも怖かったです。

    車は免許を取って20年以上になりますが、無事故です。
    主人が以前、車関係の仕事をしていて、運転にはウルサイのもあって、休日に家族で乗るときは、私の運転の練習も兼ねて、私が運転、主人は助手席です。まるで教習車ですよ。

    平日は、主人抜きで私が運転することも週に4日ほどありますし(子供の習い事の送迎など)仕事でも運転しますが、今でも知らない道を運転するのは緊張しますし、いつも以上に安全を心がけています。

    なんでもそうですが、最初から上手に出来ることってないです。
    運転も練習しないと上手になりません。
    ご家族に同乗してもらって練習ができなければ、他の方もおっしゃってるように、教習所のペーパードライバー講習や、JAFの講習などもありますよ。調べてみてください。

    私は運転暦20年以上、車にも原付にも自転車にも乗りますが、それでもやはり、自分の運転技術を過信はできませんし、今後年齢を重ねるにつれて、運動能力が向上することはないので、昨年買い換えた車には、自動ブレーキが付いている車にしました。

    同じ車種でも自動ブレーキが付いているものは、高かったのですが、安全を買うと考えて、思い切って購入に踏み切りました。

    機械(自動ブレーキ)を過信するなよ、と主人にも言われてはいますが、自分の運転で不幸が起こらないようにという気持ちです。

    最近は、そういった自動ブレーキなど安全を考えた車種もたくさん出ています。車は高い買い物なので、すぐに買い替えることもないでしょうが、タイミングが合えばそういう選択肢もあると覚えておいてくださいね。

  6. PON より:

    怖いと思って運転する事は悪い事とは思わないですよ

    日頃から思う事なのですが
    女性(一括りは失礼かもしれませんが)は車を理屈で運転しないですよね
    怖い!注意しようとドキドキするが為に周囲は貴方の行動が不可解になるんですよ
    後ろから見ていると迷走している人とか、ありあり解るので車間取ります

    車幅は他人任せ、車は駆動する事で動く機械である事の失念、そもそも速度とタイヤの感触の組み合わせを理解出来ないから無駄にブレーキを踏む
    ブレーキが効かない程度でもランプは点滅するので止めて欲しい

    ブレーキはフットだけじゃありません
    エンジンブレーキもあるんです
    今の車はDの横に右に入りません?そこにポンとギアを入れるだけで一速落ちます
    しかも今の車は燃費効率の関係で回転数も電子制御されているし、速度で勝手にハンドルが重くなったり無駄に親切(私には余計なお世話の仕様ですが)

    ウインカーや走る車線範囲の位置など行動はハッキリと示す事

    カーブがあるのは見て解るのだから無駄にアクセル踏まずに事前に減速する
    カーブ抜ける時はアクセルを開ける事で安定します
    車は駆動させてなんぼの安定性が出ます(理屈)

    目の前の赤信号にアクセルを開けるは無駄

    対向車が怖いと左に寄ったり、左に常に寄っている勇気が無いから対向車が居ないとセンターラインを跨ぐ事はしない
    路肩とセンターの車線に沿うように走る事を心がければ対向車が怖い事なんて無い
    怖い時は相手が車線を越えた時だけ(理屈)

    狭い直進の道で車高で違うが壁に擦りそうと思ってもミラーが当たらないならボディは擦らない(理屈)

    Rのある左折はいちいち膨らまない
    膨らまなくても曲がれるポイントを押さえる(理屈)

    対向車が居るのに自転車を対向車を遮って追い越さない
    人もしかり

    何でもえいや!の運転をしない

    • PON より:

      正直、怖いと思うなら理屈を勉強して欲しい
      田舎なら尚更

      田舎引っ越しあるある
      センターラインは踏んで走る
      先の見えないカーブでも平気でど真ん中走行して直前でクィ!と避ける
      狭い道は広い方が待つなんてマナーは無い・・・先に入ったもの勝ちだが結果お互いすれすれでノロノロとドキドキしながらすれ違う
      怖くなったら寄りもしないで停止して相手任せ(良い迷惑・・・動いている方が過失大きくなるのに)
      譲ってもドヤ顔でお礼も言われない
      ウインカーは曲がる寸前か曲りながら
      メインのライトは消してフォグを上向きに煌々と光らせ走る
      信号無視は当たり前

      まぁ田舎は無法地帯ですよ

      謙虚な運転
      状況判断を早くして相手にブレーキを踏ますような事はしない運転をしない
      理屈
      車は駆動さて動く物
      自分の車幅を知って無駄にブレーキ踏まなくても運転出来る速度とタイヤの感触を理解する

      最低限かな

      • ふゆか より:

        横から失礼します。
        10年以上運転しているのでPONさんの仰ることはすごくよくわかるのですが、今の私が見てもものすごくハードルが高いと思いました。

        私が免許取たりての頃に心がけていたことは以下だけです。

        ・発進はゆっくり慎重に。
        ・停止は早めにブレーキを。
        ・エンジン切るときはギアの位置とサイドブレーキの確認必須!
        ・クラクションならされても焦らない。
        ・ぜったいに無理はしない。

        少ないと思いますか?(^^)
        当時はこれだけでもいっぱいいっぱいでした。

        エンジンブレーキについてはオートマ車はミッション車に比べて弱いものが多いです。軽自動車は特に弱い。エンジンブレーキを否定する気はないですが車種に依存すると思います。
        それに減速するつもりでギアチェンジした、でも減速しない、というのは恐怖ですよ。慣れていればそういう車種なのか、ですむかもしれませんが、初心者の方はどうでしょうか?慣れている人にとっては何でもないことでパニックを起こすのが初心者です。極論かもしれませんが、慣れないことをしてパニックを起こして暴走、なんてことになれば逆に危険ではないでしょうか。

        PONさん、気分を害されたらごめんなさいね。
        書いてらっしゃることは的確なので、相手が初心者であることが考慮されていないことがすごくもったいないなー、と感じて思わずコメントしてしまいました。

        • PON より:

          決して喧嘩ではありませんn
          単なる感想
          初心者だから最初から意識して欲しいんですよ
          運転に慣れたら自分が出来る最低限を越える事をしないから
          ちまたの女は!の運転になるんだと思いますよ

          なんでも最初が肝心なんです
          毎回自分の事しか見えないドキドキ運転を避けて更に歩行者や自転車に注意を払っている人が居る事は認識して欲しいだけです

          下手な人ってバックミラーやサイドミラー
          運転中に見ない人多いですよね
          駐車する時だけ見る物だと思っているのか解らないけど
          それに顔をふってミラー見る人もいる
          顔をふらないで見える位置に調節するのが普通です

          >それに減速するつもりでギアチェンジした、でも減速しない

          論外だと思いますよ?
          初めて乗った車ならまだしも自分の車で減速するしないを理解出来ないでパニックなんて
          代車でも最初に感触確認は必須です
          人を殺せる機械なのにどう制御するのか不明なまま運転する事の方が理解出来ません

          そもそもパニック起こす人は車運転しない方が良いと思います

          • ふゆか より:

            恐らくPONさんは優秀な方なんですね。
            わかりますよ、パニックするなら運転するな、という言い分も。

            だけど、相手はPONさんではない。
            相手には相手にあったやり方があります。そこを考慮していただきたい。

            喧嘩腰だとは思っていません。
            だけど、PONさんの書き方だと理屈を理解しないと運転してはいけないように聞こえてしまう。
            それってちょっと違うと思うんですよね。相手に対して思いやりがないというか。

            〉運転に慣れたら自分が出来る最低限 を越える事をしないから

            私、これが悪いことだとは思いませんよ?別にいいじゃないですか、ちまたの女は!と言われても。言いたい人には言わせておけばいいんです。

            折角ミラーに対して言及されているので、ミラーに関して少し。私は背が低いこともあり、運転中のミラー確認は乗用車であればバックミラーのみ、トラックの場合はサイドミラーのみ、と車種によって変えています。
            出張先で急に運転、ということも多々あるので女性の割には色々な車種を運転している方だとは思いますが、サイドミラーが顔を降らずに確認できる位置に合わないことが何度かありました。

            ミラーでもPONさんとの認識の違いが出てしまいましたね(^^)
            相談主様が締められたようなので、私もこの辺で止めておきます。

  7. マミー より:

    自分のことかと思ってしまいました!
    私は人身事故こそありませんが、免許取得直後に当時住んでいたアパートの駐車場のコーナーでほぼ新車の助手席ドアをへこませ、交換したことがあります。

    その後、引っ越ししてからも車は一切乗りませんでした。
    が、買い換えしてからは無事故無違反です。

    りりこさんはどんな車に乗っていますか?
    私が自損事故したのはセダンタイプの乗用車でした。(某M社のア○セラ)
    その後、子どもの乗せやすさを考慮してワンボックスタイプのスライドドア車(M社のプ○マシー)に変えたのですが、それからは事故も運転ストレスもありません。
    ワンボックスタイプの車は車高が高いせいか、前の車と同じぐらいの全長なのに、運転がしやすくて驚きました。

    もし、今セダンタイプや車高が低いタイプの車に乗っているなら、販売店で試乗してみてはいかがでしょうか?

    試乗する際は、ちゃんと販売店の方が同乗してくださいますし、車庫入れなどは代わりにやってくれます。事前にルートも教えてくれますし、万が一、もうむり!と感じたら、すぐに代わってくれます。(保険も入ってるから、その辺の心配もありません)(私も試乗の際に真っ先に確認しました)

    免許取得の際に受けた適正判断にパスしたのですから、りりこさんに必要なのは、慣れ(練習)と自信と運転しやすい車かもしれません。

    自信過剰はダメですが、事故の怖さが先に立って、フラフラドキドキし過ぎてもダメですよね。

    運転講習以外にも何か考える余地があれば、と思ってお声をかけさせていただきました。

  8. はな より:

    才能、センスが無いだけではないですか?

    そういう人は運転しない方がいいですよ?
    周りに迷惑かけます。

  9. パインミックス より:

    運転は気を使いますよね。私も若い頃はずいぶんとモノにぶつけました。あまり運転はうまい方ではありませんが、それでも今はぶつけなくなりました。私の気をつけていることは、なるべく広い道を走る、人がいるところは避ける、避けられない時はゆっくり走る、です。最低限、人にケガをさせなければ大丈夫、と思ってます。その他、狭い駐車場で車庫入れできなかった時には、後ろの車の運転手さんにお願いしたこともあります。(ビックリしてましたが、親切に駐車してくれました)。もう、恥も外聞もないです。
    こわごわ走る気持ちわかります。ご主人のお休みの日とか、広いところでご主人に横に乗ってもらって練習とかどうですか?また、他の方も書いてますが、教習所の講習もあると思いますので、行かれそうな教習所か、わからなければ役所に相談とかどうでしょうか。
    焦らず、多少クラクション鳴らされても、人にケガさせない、を最低条件に運転してみてください。

  10. aya より:

    りりこさんこんばんは。

    大きな事故にならなくてよかったですね。
    私は4年前に東京から地元の超ド田舎に帰ってきた元ペーパードライバーです。
    18歳から25歳まで都内で仕事をし、車は免許を取っただけのゴールドペーパーでした笑
    地元に帰ってくる時は親や友人に乗せてもらい、年に1回しか運転しませんでしたが、その1回で自損事故を起こし、それから2年ほどは怖くて車を運転することなくド田舎に帰ってきました。
    徒歩ではコンビニまで片道30分もかかるようなド田舎です。
    車に乗れなければ生活ができないのです。
    最初はペーパーだからと初心者マークを貼り、気をつけねば。と30分運転しただけでもくたくたになるくらい緊張しながら運転しました。

    今は道もだいぶ覚えてきて、肩の力も抜けて運転できるようになりました。
    無事故無違反。ゴールドをキープしております。かわいい新車も買いました。
    でも事故を起こさないように。と、気を付けながら毎日運転を続けてます。
    幸い初心者マークは1年で外さなければならないなんて法律はありませんし、
    自信がつくまで貼っておいてもいいんですよ。私は帰ってきて約1年間貼ってました。

    自分は下手だから運転に気を付けなければという気持ちが、大事だと思います。
    逆に自分は大丈夫、自分はセンスがあると思っている人ほど事故を起こしてがっかりしてる人が多いです。
    だから怖くても乗らないといけない時、さらに気を付けて運転してみてください。気を付けてるし!と思われるかもしれませんが、ミラーだけでなく目視確認ちゃんとしてますか?
    私は友人に笑われましたが、今でも大げさに目視確認してます。ミラーでは見切れることがあるので。
    あとは狭い道をすれ違う時は自分は端によって動かない。
    これ、大事です。

    どうしても運転しなきゃいけなくなったら、自信なくてもいいので運転してみてください。意外とできるものですよ。

  11. ひよこのこ より:

    私も、運転が怖くてたまりません。
    夫も仕事でほぼいないし、何かあった時に役立つし、と妊娠期に免許を取り、それから10年ほどたちますが、完全なペーパーゴールドドライバーです。教習所では優等生、車庫入れ、縦列駐車もお手のもの、試験ももちろん一発合格、自分で言うのもアレですが運転技術はあるんです・・・。

    名のつく障害ではないようで、単なる運転に不向きな性格だと自己判断しています。妙に臆病、怖がり、本人は一生懸命に周囲を注意しているのにどこか注意していない(どこか抜けている)。田舎に行った時は練習がてら夫を横に乗せてハンドルを握りますが、練習するたびにちょっとした確認ミスで接触事故を起こしそうになり、叱られ、自信をなくすばかりです。これだけ多くの方が何事もなく運転されているのに、なんて私はとろいんだろうと、悲しくなります。練習あるのみ、とわかっていても、事故が怖くてできません。

    なんの足しにもならないコメントでごめんなさい。でも、せめて私だけじゃないんだ!と思って、なんとか乗り切ってください。でもお気をつけて!

  12. どんちゃん より:

    事故を立て続けにおこされて、ショックのことと思います。 私は20年以上のドライバ-歴です。 今住んでいるところでは、車がなくても何とか生活できますが、仕事上と実家近くでは車は必需品です。 父が自動車学校の教官だったということもあって、乗り始めは毎回助手席に乗ってもらっていました。 車を運転することは、いろんな方向に注意を払わないといけないし、とっさに判断することも必要です。運転に向かないという性格気質の人もあるのは事実です。 ただ、運転に慣れることも必要かと思います。 ご主人が車の運転に慣れておられるなら、助手席に乗ってもらい、何度も練習することも大切ではないでしょうか? ただ、無理はせず、少しづつ時間と距離を伸ばしていくほうがいいと思います。 特に小さい子供がいれば、車が運転できれば便利なことが多いです。 私は、20年以上車通勤をしていますが、余裕を持って家を出て、ひたすら安全運転を心がけています。  乗り始めの最初に運転が怖いのはよくあることだと思います。 すぐに、精神科を訪れるのではなく、練習量を確保されては? それとも、運転以外のことも不安感が強く生活に支障をきたしている、育児で熟睡感は少ないかもしれませんが、眠れなくて困っているなどの症状があるなら受診をおすすめします。  何事も最初からうまくいくことばかりではありません。 少しリラックスして、生活が送れるといいですね。

  13. りず より:

    こんばんは。
    2歳の子どもがいます。東北住みで、車必須地域の田舎に住んでいます。冬道運転もしてます。10年の運転歴で、自分が原因の事故はないです。
    ですが、やはり運転しはじめの頃はアクセルとブレーキを踏み間違えてひやっとしたことがあります。免許更新の話は真面目に聴いてました。
    その中で紹介されていて、効果のあることがありました。
    それは、アクセル踏む時はアクセル踏みます、ブレーキかける時はブレーキ踏みます、運転中にする行動をすべて声に出して言う方法です。そうすることで意識的になりますし、かもしれない運転も効果的です。車が停車していたら、その影から人が出てくる時ありますよね。そういう時に、出てくるかもしれないと思って、徐行運転するなど、かもしれないと思って運転することで事故を防げます。
    お金がかからない方法なので、試してみてください。

  14. ちゃちゃ より:

    運転初心者に失敗はつきもの。
    事故になってしまったのは辛い経験だったことでしょう。
    けれど、大きな事故にならなかったということは、無茶な運転をしているのではないということだと感じました。
    本来なら注意を払うべきところに注意できなかった、というのは最初のうちはよくあることです。運転に必死で、一方通行を逆走してしまったり一時停止し忘れたり、あると思います。
    もちろんよくないことなんですけど、みんな事故にならないでいられるのは、ペテランの方がうまく避けてくださっているからなのかな?と思っています。

    運転は繰り返して、慣れて、余裕を持てて初めて周囲の状況に注意が払えるようになってきます。
    なので、最初の失敗をバネにして練習を重ねて欲しいと思います。
    意外と、失敗経験があるほうが運転に慎重になりまさから、未来は明るいかも?と思いました。

    とりあえず、車の運転に自信がつくまでは、練習を重ねたほうがいいです。
    助手席にベテランの方に同乗してもらい、こういう場面ではこういうところに気をつけなくてはならない、といったことを指摘してもらいます。

    同乗してくれる人がいない場合は、http://www.pds-navi.com/このようなところで講習を受けましょう。
    有料ですが、今後の長い人生を思えば安いもんです。

    私の経験としては、教習所で運転できたとしても実際に1人で安全運転が出来るなんてことはまずないです。周囲の免許保持者に協力してもらって練習あるのみです。
    そして自信をもてたら、1人で近所を軽く走らせてみる。
    少しずつ自信をつけていってください。

    車は一度コツを覚えると随分運転しやすくなりますし、無意識でもできることが増えると、周囲の危険を察知することに意識を集中できます。

    今はおそらく、経験が少ないがために、どういう場所ではどういう事故が起こりやすいのかということも知らないのだと思います。
    そういった知識をためることでも随分変わります。

    事故で本当に怖いのは、無免許の運転と、運転技術に慢心した人の油断した運転です。

    最初は周囲の車に迷惑がられるくらいノロノロ運転になってもいいので、運転するときに意識しなければならないことを1つずつかみしめながらやってみてください。

    車は道具なんで、使いこなすのには「訓練」が必要なんです。
    諦めないで頑張って欲しいです。
    そのほうが楽しい未来が待っているように思います 😀

  15. はいはい より:

    運転しないほうが良いと思います。

    私は、車必須の田舎で育ちました。
    でも母は車の免許を持ってません。それでもなんとかなってました。

    車は一人一台必須の田舎だったので、車は身近な存在でしたが、1年も経たずに2回も事故というのは尋常ではない、運転しないほうが絶対良いと思います。

    田舎で事故を起こすと、皆知り合いだからすぐバレて噂になるし、何年も影で言われます。事故を起こさなくても、「変な運転をしてた。怖い」というレベルで話題になったりします。そういう意味でも「どのくらい田舎にお住まいなのかな?大丈夫なのかな?」と思いました。

    できるだけ交通の便が良いところに住み、電動自転車と時々タクシー、買い物は宅配などで乗り切れないでしょうか?

  16. ゆか より:

    みなさん、いろいろなご意見ですね。

    たしかに人身事故とは怖いです。
    大事には至らず、良かったと思いますが、運もありますし怖いですね。

    私も運転免許取り立てで、家の車を2回ぶつけて、運転を止めました。

    一度目は、夜にバックをして曲がろうとして、よく見えず路肩にぶつけた。
    2度目は、ショッピングセンターの駐車場が狭くて曲がり切れず、柱にぶつけた。
    です。

    2度目は
    「前を向いていて、前に進んでいたのに、前をぶつけるなんて、我ながらひどい。センスがなさすぎる。何か注意力に欠陥があるのかも?!」と思い、
    人身事故など、ひとさまに何かあってはいけないと思い、キッパリと運転を止めました。

    それから数年たち、結婚し子どもが生まれました。

    2人の子どもがいて、車の運転ができないことに不便もありましたが、なんとか過ごしていました。
    その後、上の子が幼稚園に通うことになり、送り迎えのために、すっかりペーパードライバーとなっていましたが、今は路上デビューしています。

    園バスが利用できず、坂道が多く遠い幼稚園だったので、3人乗りの自転車でも無理があったので、やむを得ずです。

    ひたすら幼稚園と家の往復だけをひたすらに2年くらい続けて、徐々に行ける場所が増えていきました。

    今は、運転歴5年を超えましたが、無事故です。

    運転センスはなくても、気をつけて慎重に運転していれば、大丈夫です。
    今でも、あまり無理せず、できる範囲での車移動にしています。

    前だけでなく、左右と後ろの全体を、できる限り把握する、ということを気をつけながら運転しています。

    私の体験談ですが、参考になれば幸いです。

  17. ぽふぽふ より:

    私も免許をとって1年以内で、車庫前の壁などに3回ぶつけました。
    ものすごく凹みました。
    りりこさんと同じく、運転しないという選択が出来なかったので
    イヤイヤながらも、慎重に運転してきました。

    私が実践しているのが、呼称運転です。
    「右よし」「歩行者よし」「信号よし」など、なるべく声に出して運転しています。
    それから20年、毎日運転してますが、無事故無違反です。
    こんな例もあるよってことで。
    いつか、免許取りたての頃は運転下手だったなぁ~と笑える日が来ると良いですね。

  18. りりこ より:

    悩みの投稿者、りりこです。
    皆さま、親身なアドバイスありがとうございます。
    たくさんの方々が助言をくださったことに驚きました。
    ひとつひとつにご返信できず申し訳ありません。
    皆さまのアドバイスをノートに書き写し、事故が起こった状況や注意すべきだった点も再確認しました。
    今週は車から遠ざかる生活を試みていますが、子供がイヤイヤ期最盛期なこともあり、バスやタクシーだけに頼るの難しいと痛感しています。
    やはり生活の中ではどうしても車が必要なので、落ち着いたら運転を再開することになると思います。
    今までは週末は運転に慣れている主人にまかせきりでしたが、週末こそ自分で運転をして、助手席の主人に見てもらいながら練習をしようと思います。
    こちらでいただいたアドバイスを実践しながら安全運転を心がけていきます。
    皆さま、本当にありがとうございます。

  19. くりりん より:

    締めてしまった後かもしれませんが・・・
    以前教習所の教官をしていました。
    一度に色々なことをしようとしてませんか?運転しながらお子さんの事を
    気にかけたりしてませんか?車は一瞬で何メートルも動いてしまいます
    ちょっとした一瞬の出来事かもしれませんが、気にとられるのは危険です

    無理、無茶な運転はしてませんか?右左折にしても、自分にあった速度に
    落とさないと運転はできなくなってしまいます。安全確認もです。

    危険な事は道路にはごろごろ転がっています。自分が悪くなくても
    飛び出てくる人や自転車など本当に沢山。それに対してここにはこんな
    危険が潜んでいるかもしれない、と分かる様になるにはある程度の
    経験が必要になるかもしれません。
    ご家族に隣にのってもらって運転を見てもらうとか、教習所で免許をもっている人にも再度運転を教えてくれるので、それを利用するのもいいかもしれません。ペーパードライバー教習の様な形でやってます。有料ですが。
    一度問い合わせて相談するのも良いかもしれません

    自動車は動く鉄の塊みたいなものです。怖いと思って運転するのは正しい
    認識です。お子さんがいるなら運転はできた方が良いですよね

    ただ、あまりに恐怖が勝ってしまうなら車から離れるのもまた手だと思い
    ます。苦手意識があると上手く行くものもゆかなくなりますからね

  20. KIMM より:

    運転をすることが不安なのであれば、お近くの自動車学校に行き、
    事情を話して、もう少し通わせていただくのはどうでしょうか?
    自分の入校した学校ではなくても、教えてくれると思いますよ。
    お金もかかりますし、お子さんを預けられる場所のある学校でなければ
    大変でしょうが、車の運転をしなくてはいけない状況だけれど
    運転技術に不安が残るといったら、学校もしばらく通わせて
    くれるんじゃないでしょうか?

    ちなみに、ワタシの幼馴染は、18で免許を取得。
    その後、大学へ行き、そのまま10年近く車から遠ざかり、
    結婚と同時に地元へ帰ってきて、否応なしに車でのの生活が必須に。
    隣町の自動車学校にそれを伝えると、勘が戻るまで数回授業を
    受けさせてくれて、最初の1年間を初心者マーク付で走ると言うのを
    やったことがあります。

  21. のんき より:

    運転は「習うより慣れろ」だと実感しています。皆さんおっしゃるとおり、慣れてからも決して過信せず、初心を忘れず慎重に運転することは大切ですが、あまりびくびくしていたら運転することが負担になってきます。
    かくいう私も車社会のロサンゼルスで、運転が怖くて免許を持たずに「箱入り奥さん」と呼ばれて5年を過ごし、娘の成長と共に必然的に免許を取ることになり、ドライビングテストにチャレンジすること4度目にようやく免許を手にしたものの、まだナンバープレートもつかぬ新車で郵便局のドライブするーのポストをなぎ倒し、当時乗っていたミニバンのドアと窓を交換という痛ーい事故を早々に経験しましたが、車なしでは生活できないこの地で、なんとか運転できる範囲を広げ、今ではフリーウェイもブンブン(?)運転しています。最初は、「運動神経は悪くないのに、車の運転のセンスはないのかな?こんなはずじゃなかったのに」と思いながら、必要以外は運転しないようにしていましたが、今では毎日楽しく運転しています。まあ、ここまでくるのには長~い時間がかかりましたが、最初の事故以来、事故も起こしていません。
    必要以上に怖がらず、でも慎重に。きっとそのうち運転が楽しくなるときが来ますよ。がんばってください!

  22. ハヤビキ より:

    締めた後に申し訳ありません。

    私も20年前に免許を取って、
    最初の頃は何もかも怖くてたまりませんでした。
    週末は運転の練習と称して、毎週友達とドライブ。
    夜は暗くて怖いので、5時までに帰宅。
    と、2年くらいはドキドキしていました。

    そんな時にたまにやっていたのが、早朝練習です。
    朝4時に起きて5時半くらいまでに帰宅するように近所を走ります。
    だーれも走っていなくて、街が広い広い教習所みたいなんです。
    駐車場に停める練習もやりたい放題。
    おすすめなので、是非やってみて下さい!

  23. るこ より:

    りりこさん、こんにちは。

    私も免許取り立ての頃に、私の不注意から大きめの身事故を起こしてしまい、父から借りた父のお気に入りの車は廃車に。相手の方にも大変な迷惑をかけてしまいました。

    それからハンドルを握るのが怖くなり、私には向いてないし、一生運転はしたくないと思いましたが、事故直後に、意外や父から中古車をプレゼントされました。
    「ここでは車がないと生きていけない。これならいくらぶつけても構わないから、どんどん乗って慣れろ」
    と。
    その依頼、20数年、ほぼ毎日ハンドルを握る生活ですが、もらい事故はあったものの、自分が原因の事故はありません。

    父の対処方法が良いかどうかは分かりませんが、もしあの時に責められて、謹慎?みたいにされていたら、もう2度と、今の様に落ち着いた気持ちで運転出来なかったと思うと、父には本当に感謝しかありません。

    りりこさんは十分反省されていると思いますので、安全に対する心構えは、既に万全だと思います。

    事故の事は忘れてはいけないと思いますが、どうか前を向いていって欲しいと思います。

  24. 元ペーパードライバー より:

    お子さんの為に運転を頑張っているりりこさん偉いです!

    私は最初の子供を産んだ時に、今まで平気だったことが全て
    「子供の命に関わる」と思うと怖くて、海外に住み始めたばかりだったのもあり
    学生時代に取った運転免許はあるのに、ずっと運転できませんでした。
    それはそれは不便な生活で、友人にも多分呆れられていたと思います。

    その後 同じ国内の豪雪地帯に引っ越すこととなり、
    車が運転できないと命にも関わる状態になり、これではいけないと
    ドライビングスクールの指導員にプライベートレッスンを受けました。

    この先生が物凄く穏やかなリラックスした方で、私の心配を取り除き
    運転に集中させてくれる人でした。

    思い返してみると、学生時代に助手席で指導してくれていた父は心配性で
    娘の運転が怖くて仕方なくて、横で口煩く指示を出してくるタイプだったのです。
    もちろん父の言うことは最もですが、ただでさえいっぱいいっぱいの精神状態に
    怒涛の如くあれこれ言われると判断力が更に鈍り、事故になりそうな場面が何度かありました。
    そのせいで父は余計に口煩くなるという悪循環。。

    幸い夫は細かいことを気にしない性格なので、横にデンと座っているだけで落ち着ける心強いパートナーでした。

    実地試験の後に教官から「とても丁寧な良い運転です」と褒められた時には信じられませんでした。
    今までネガティヴなコメントばかり受けていた自分の運転評価が良いなんて。

    りりこさんも心配できるということは、安全運転を心がけられる人なのですよ。
    後は運転中に平常心を保てれば安全性が格段に上がると思います。

    長年運転していて怖かったのは、過剰な自信で威圧的な運転をする男性と
    自信がなくて、ふらふらっと出てくる女性です。

    こういう女性は大概、とても申し訳なさそうな表情でパニックになりながら運転しています。

    スピードを出せなくて怖いのなら、ゆっくりでも定速で運転していれば周りは安全に追越せますし
    曲がるタイミングが難しいなら、確実に安全が確保できるまで後続車のことなど気にせず待てば良いのです。
    中途半端に周りを気にして、エイッと行動するから危険になります。

    かく言う私も昔は夢にも出てくるぐらいに運転が恐怖でした。
    でも今では安全運転を楽しめるまでになっています。
    安全運転には道を知ることも大切だと思うので、
    ナビに頼らないのも一つの方法ではないかな。
    知らない土地でナビは心強いかもしれませんが、自分で地理が頭に入ってないと
    次に何が来るか予測がつかないことも危ないと思うのです。
    突然指示を出してくる音声も運転に慣れていないと邪魔にもなりますし。
    できれば事前にシミュレーションする気持ちで地図を読むことをお勧めします。
    田舎だとグーグルがどれだけ使えるか分かりませんが、
    ストリートビューで目的地周辺の風景を頭に入れておくだけでもかなり違います。
    ご主人の運転で助手席に座っている時にも、ただ座っているだけでなく
    道路状況を学ぶ機会として利用すれば良いですよ。

    頑張って運転を続けてくださいね!

  25. いちご大福☆ より:

    りりこ様 初めまして。
    私も 十年近くペーパードライバーでしたが
    今の地域に越してきて 再びハンドルを 握りました。
    運転が怖いって思う気持ちは 大切と思います。
    慎重に 冷静に なりますもの。
    私は 自動車学校で ペーパードライバー講習を
    数回受けました。
    今も運転は へたくそですが。
    とにかく 後ろから あおられても 無視します。
    制限速度を守り 信号が青でも 信号無視の
    歩行者 自転車 車が 無いか 注意します。
    車道を 平気で横断する人も いるので怖いです。
    田舎ですので。
    右折 左折は 慎重に。
    そして車が 混む時間帯と夜間は なるべく
    運転は 控えています。
    自分の生活圏内しか 運転しません。
    事故は 私も 幾度か経験してます。
    運転は 慣れてきた頃が 一番怖いと思います。
    常に初心者のつもりで 運転しようと私は 思います。
    運転は 怖いと 全てのドライバーが緊張感を
    持てば 交通事故も 少なくなると思います。

    慣れない土地で 不安も寂しさも あると思います。
    子育て相談もかねて 地域の保健婦さんに
    自宅に訪問してもらって お話ししてみたら
    いかがでしょうか?
    慣れない土地での生活は 大変ですもの。

  26. りりこ より:

    悩みの投稿者です。
    皆さま、アドバイスありがとうございます。
    ひとつひとつにご返信できず申し訳ありません。
    調べたところ、自分が通っていた教習所でもペーパードライバー講習をやっており、卒業生割で少し割安に受けられるとのことでした。
    託児もあるので、今後何度か受講することを検討しています。
    事故当時の状況を思い出し、もっと大きな事故になっていたかもしれないと思うと、胸がつぶれる思いです。
    この二つの事故で得た教訓と皆様からいただいた助言を頭に叩き込んで、気を引き締めてハンドルを握らなければと思います。

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