老人ホームにいる母が、酷のように感じます…

さるるるさんのご相談

実父は85歳、末期がんで余命3か月、実母は81歳、軽度の認知症で父が母を見守っていました。
母は父の入院後、実家の隣にある兄夫婦の家に住みながら、デイケアに通っていました。
母は父のことが心配で、そばに住みたいと言い、遠くにいる姉は父母をいっしょに住まわせないのは横暴だ、と兄夫婦を責めたため、父の容態が落ち着いたのを機に、老人ホームに二人で入居することになりました(二人は別室)。
これで解決したかに見えたのですが、ひとり部屋に閉じこもることもできる老人ホームでは母はみるみる体力も落ち、認知症も少し進んだ感じがします。
1日中、父母はいっしょにいるわけでもなく、歩ける母が1日一回、父の部屋に行って様子をみて、しばらくして自分の部屋に帰るという感じのようです。
私としては父の最期までをそばで見るのも母にはつらいことだと思うし、認知症の進行、体力の衰えも心配、父の亡きあと、なんのケアもなく、またデイサービスに戻るにしても手続きなどに時間がかかって、老人ホームにひとりでいるのは酷だと思ったのですが、兄、姉、次兄は最期までそばにいさせるべき、と言います。
ホームにいる時間が長ければ長いほど元の生活には戻れなくなると思うのですが、それも母の定めなのでしょうか。
私は母は元の生活に戻して、週に何回かのお見舞いのほうがいいと思うのですが。


人の数だけ
『こうしたほうが良いのでは?』がある。

何が正解か、はっきりとした答えはないと思います。
お母様の希望は“できるだけお父様の近くで過ごしたい”でしたので、衰え防止については、お母様のもとに通ったり、施設の方に気にかけてもらうようお願いするなど、ご兄弟で模索してはいかがでしょうか。
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 実父母


老人ホームにいる母が、酷のように感じます… への18件のコメント

  1. ぶた猫のママ より:

    さるさるさん、
    今、実際にお父様やお母様の介護にかかわっているのは、さるさるさんですか?
    老人ホームへの手続きや支払いなど、実際にお世話をされている介護者はどなたなのでしょうか?
    さるさるさんが、キーパーソンで全てをされているのなら、お母様を自宅に引き取って、面倒を見ながらお父様のお見舞いに連れて行くのは可能だと思います。お母様の介護をされる心つもりがあるのなら、そうされるといいと思います。そうでない限り、お母様を他の兄弟に預けて、ああしろこうしろというのはダメです。
    認知症のお母様の介護は想像以上に大変ですし、これから先、本当に大変になったときに、また老人ホームに入所できるかどうか、今の時点では解かりませんよ。
    有料ホームでさえ、新設の施設でないと入所は難しくなっています。
    認知症が進むと対応出来ないと断られる場合もあります。
    可愛そうだからと思うだけでは介護は出来ません。
    お母様のことが心配なら、外泊で月に何度かさるさるさんの所に来ていただいてはどうですか?ホームに面会に行って、お話をされるだけでもずいぶん違うと思います。
    実際に介護にかかわっているのだったら、なおさら、認知症のことをしっかり理解して、これからの対応を考えられるほうが良いと思います。

    • さるるる より:

      ぶた猫のママさん、コメントありがとうございました。キーパーソンは兄夫婦です。私は母のいるところから車で1時間ほどのところに住んでいます。長男の嫁で今は別居ではありますが、母と同年代の義母が近くにいます。今までも母を月に1.2回、週末家に泊まってもらいました。何か意見を言うためには自分が見なくてはいけないというのはよくわかりますので、私の家の近くの小規模多機能のホームで基本過ごしてもらい、週末私の家にきてもらうほうがいいかな、と思いました。
      でも母が父の近くで過ごすことを望んでいて、今は外泊も父がかわいそう、といってしない状態です。週1,2回外出させること、提携している病院で歩行のリハビリをお願いすることが今できることです。

  2. 長男の嫁 より:

    さるさるさん
    私も ぶた猫のママ さんのご意見に賛成です。
    私は別居などしたことない・・完全同居で只今は姑が認知がでて要介護1です。
    主介護者は私となります・・が、稼業もあり家に一人で置いておくことができないため、自費覚悟でデイサービスと夜も遅くなる予定が入ればショートも使わざるを得ない状態です。
    これでも必死で姑が穏やかに暮らせることを日々考えています。
    介護は24時間365日一緒にいて見えている風景と、何日かに一度 何時間か要介護者の話し相手をする風景は全く別物と思われます。
    お母様がお父様と一緒にいたいと望まれてそれを実現するために働かれたのはどなたですか?
    それに至るいろんな事柄があったんじゃないでしょうか?
    さるさる さんの仰る「元の生活」が さるさるさんの元での生活であるのなら お考えの通りになされるとよいと思います。
    そうでないならば、より慎重であるべきで、ファッジさんの所以外ににもろんなブログがあり体験談が書かれていますので勉強されるべきと思います。
    認知症を抱える家族の大変さは 抱える家族の覚悟にかかっていると思います。
    「かわいそう」という感情だけで、いわゆる「外野」でいては これから先のお母様の幸せを見誤られることになってはいけません。
    介護を取り巻く福祉も厳しい事が聞こえてきます。
    ぶた猫のママ さんの仰っているように「外泊」などを使って慎重に お母様のそして さるさるさんのご家族、ご兄弟の皆さんの一番幸せな方法をお考えになってみるのが最初の一歩のような気がします。
    さるさるさんの娘としての気持ちは、同じような年齢の実父母を持つものとしてよくわかります。
    がんばりましょう。

    • さるるる より:

      長男の嫁さん、温かいコメント、ありがとうございました。私も長男の嫁として義母の介護が目の前に迫っていますので、簡単に実母の主介護者として名乗りをあげられないのが、実情です。子供も実母を大変好きなので、頻繁に会いに行くことくらいでしょうか。今できることは。

  3. 末娘 より:

    お母様がお一人になっても、引き続き老人ホームでお世話になるんですね?
    私は適切な施設を選んで入所するならば、施設にいる事が「かわいそう」とは思いません。
    さるるるさんは「ひとりで」とおっしゃいますが、職員さんが面倒は見てくれます。他の入所者さんとおしゃべりもできます。
    お花見、クリスマスなど季節ごとのイベントをするところもあります。
    ひとりでぽつんとお部屋にいるのが気になるのなら、職員さんに「なるべくリビング(共有の場所)で過ごせるように」とお願いされたり、洗濯物を畳むなど、簡単な事が出来るなら手伝わせてもらうようお願いして、ぼんやりしている時間を少なくするよう相談されるとよいと思います。
    ご兄妹が何人かみえるようですので、それぞれが1ヶ月に1回顔を出すだけでも、1週間に1回程度面会があることになりますよね。
    そうやって気にかけて差し上げたらよろしいのではないでしょうか。
    実母は4年ほど、老人介護施設にお世話になり、そこで生涯を終えました。
    私はそれで良かったと思っています。

    • さるるる より:

      末娘さん、体験に基づいたコメントいただき、ありがとうございました。認知症の薬をもらいにいく病院の話などを聞いて私と兄夫婦の共通認識として、認知症の進行具合によって、小規模多機能施設でのデイサービス、お泊り、グループホーム、老人ホームと進んでいくイメージがありました。帰る家がなければ初めからグループホームなどになるのでしょうが。母は介護度1なので、病院では「まだ、デイサービスで大丈夫かな」と言われた程度でした。デイサービスは外出や行事が多く、認知症の改善もみられたので、母には合っていたと思います。今いる120人収容の老人ホームは行事がほとんどなく、母には合っていないと思うのですが。父との関係があってそこに入るしか選択はありませんでした。父が亡くなってから、また母の状況を考え兄弟で話し合っていきたいと思います。

  4. モモママ より:

    78歳の義両親と同居の嫁です。
    義母は4年前に脳梗塞で一度倒れており、それ以降は高次脳機能障害があります。
    義父は特に病気もしていません。
    最近みるみる衰えてきている2人の姿をみて、感じることがたくさんあります。
    生きる気力を無くしている姿には義両親といえども、なんとかしてあげれることはないか、と思いもありますが、本人の意思がないなか、無理にリハビリや衰えないために外部からの介入によって生を永らえさせているのは、はたして幸せなことなのか。と思うことが増えてきました。
    義両親か実両親かでも感じることはそれぞれなのでしょうが、自分がその立場であったらどう感じるか。など、当人の気持ちを考えてみるのも一つの方法かと思います。

    • さるるる より:

      モモママさん、コメントいただき、ありがとうございます。多分父の死後、急速に衰えるであろう母を受け入れられずただ私がじたばたしているだけのような気がします。今は母の意思を尊重して、父のそばにいさせてあげたいと思います。

  5. tami より:

    私もぶた猫のママ さんに賛成です。

    読む限りでは、お兄様ご夫婦が主介護者(キーパーソン)ですね。
    実際に主介護者として働いてくださっているのは、義姉様でしょうか。
    さるるるさんが、主介護者となる決心がないのなら、主介護者の決定に従って協力してあげてください。
    かわいそうという気持ちだけで解決できるほど、介護は生易しいものではありません。

    私は、認知症の父をデイサービスに送り出す為の身支度に、毎朝1時間半の時間が必要でした。
    かかりっきりで介助する1時間半が過ぎて、やっと介護から離れる7時間を作る事ができます。
    それは仕事と家事の為の7時間です。
    そして、父が帰宅する夕方4時から翌朝まで、目の離せない時間が続きます。
    愛情を持って関わろうとすればするほど、介護者の負担は重くなります。
    昼も夜もなく介護の為だけに費やす4年間を過ごしました。
    10年、15年と続いている方もあります。

    在宅介護であっても デイサービスを利用していても 施設に入れていても
    主介護者には、書きだしたらきりがないほど、やらなくてはならない事が
    たくさんあります。
    同じ施設にお二人とも入居できたということは、お兄様ご夫婦もよくよく
    苦心された事と思います。
    さるるるさんが引き取って介護をする覚悟があるなら、問題ありません。
    そうでないなら、キーパーソンの決定に従って欲しいと思います。
    そして、外出許可をとってご自分の家で介護することも体験してみてください。
    そうすれば、ご両親との時間を持つこともできます。
    認知症を発症しているお母様に一人暮らしは酷だと思いますし、危険が多すぎます。

    認知症の進行速度は一定ではありません。
    ある日突然、ガクンと進む事もあります。
    テレビでみるような、可愛らしいボケだけが認知症ではありません。
    手も足も口も喉も 脳の指令で動いています。
    認知症が進行すると、脳からの指令が無くなり、最後は食べ物の飲み込み方も分からなくなります。
    進行状況で、刻々と変わる認知症状に対応していくには、介護者の覚悟が必要です。

    子供に、『人が死ぬという事を身を持って教える』のが、親の最後の役目だと言った方がありました。
    そうだなと、今は思えます。

    • さるるる より:

      tamiさん、コメントいただき、ありがとうございました。やはり主介護者はデイサービス、ホームであっても支払いや洋服の用意やなんやかやで大変なんですね。

  6. ピコ より:

    介護経験のない方にとって、親族の施設入居は、罪悪感からかとても心に引っかかる選択の様です。
    私もそうでした。
    私の母は末期ガンになっても母の実母と義母を引き取って生活していました。
    母の実母は重度の鬱でとにかく施設に入れないでほしいと切望していたからです。
    しかし、実際母が亡くなり両祖母共施設に入ってみると、どちらも快適だった様で「今が一番幸せ」と言っていました。
    母の苦労は何だったのでしょうね。
    ご高齢の方は、若い頃に幸せと思っていた事に気持ちでは変わっていないつもりでも、実際、全て何の心配もなく任せられる施設での生活をしてみると、気持ちは変わったりします。
    確かに同居時は、祖母は料理等を一部自分でしていたので、刃物NGの施設で少し寂しさや物足りなさ、衰えを本人、家族共に覚えました。
    しかし、マイナス面はその位で、毎日リハビリがつき、その他のアクティビティーで体操や昔好きだった習字、手芸、工作などが月に何度かあったり、時にはレストランに皆で食事に行ったり、花見や観劇などもありました。
    正直このクオリティでお年寄りの為だけに時間を割くのは家庭では難しいかなと思いました。
    当時は私自身も若く独身で仕事もあり、自分の事と家事で精一杯でした。
    仕事の休みの日に一緒にお茶くらいしたとしても、彼女たちのリハビリの為に昔好きだった趣味や体操に付き合ったりする時間も精神的余裕もなかったです。
    休みだったら自分の友達と出かけ、彼氏とデートして、自分のストレス発散や楽しみに一生懸命でした。
    住み慣れた家にいられればそれだけで幸せって本人も周りも思いがちですが、そうでもないケースも多いです。
    家族だと笑顔でできないケアも施設の方は仕事としてさらっとされますし、家族は週に1度でも、花や好きなお菓子を持って行くだけで、シモの世話をしていた時の何倍も感謝されますし、実際には会話する時間もぐっと増えます。
    施設に入ってからの方が祖母との関係は良くなりました。

    施設に入居というと、やはり横からどうこう可哀想とか言う方もいて、祖母の一人はその方に引き取られた時期もあったのですが、結局すぐ、音をあげてしまい、施設に入居しました。
    本当にお心あるなら、自分の時間を全てお母様の老後の幸せの為に捧げる覚悟で、自宅介護をなさるのも良いと思います。
    でも施設って悪いところではないですし、世間体なんて気にしない方が良いです。
    問題はさるるるさんご自身が笑顔で施設よりもより良い介護ができる自信があるかないかなので、自分はノータッチだけど、親族の誰かにそれを望むというのはちょっと違うかなと思います。

  7. ちかの より:

    こんばんは。さるさるさんじゃなくてさるるるさんですよね?環境が変わったことで実母様の様子が悪化したように見えることが不安なんですね。お気持ちはとてもよくわかります。元の環境に戻れば元のように戻るかもしれないと思ってしまいますよね。でも、残念ながら、81歳とご高齢な実母様はやはり少しずつ確実に衰えていかれるのが事実です。お姉様と長男様の判断で、実父様の最期を看取られるまではお二人で同じホームでという方針だと思いますが、とりあえずはそれで仕方ないと思います。そして、まだまだ実父様がご存命の状態では、実父様が亡くなられた後の実母様の処遇までは決定してないのではないですか?まずは余命わずかな実父様を十分看取られることが大切ですし、可能な限りさるるるさんはお二人を訪問されてお見舞いなさって下さい。ホームなら毎日訪問されても誰にも気兼ねや遠慮もいりません。そして実父様を見送ることが出来てから、実母様のことをどうされるのかご兄弟でもう一度話し合われても十分間に合うと思います。今はやはり実父様のことが一番なのではないでしょうか。

  8. ぶた猫のママ より:

    さるるるさん、申し訳ありません。
    名前を間違えていました、ごめんなさい。
    ちかのさん、ご指摘ありがとうございます。
    ちかのさんがおっしゃるように、今はお父様の病気のことのほうがご心配だと思います。実際、高齢者は何が起こるかわかりません。
    その時々で、判断するしかないと思います。

  9. にゃんこ より:

    私も約6年義父のキーパーソンをしました。
    多くの方が仰るとおり、主たる介護者がお決めになったことに異論を唱えられると、にっちもさっちもいかなくなります。
    それよりは、さるるるさんができるだけ施設に足を運び、面会の時間を取って、お母様を楽しませてあげることを考えてあげて下さい。
    認知症の人が施設へ入ると、気力が落ちるのか、家庭にいるより悪くなるスピードが速くなるような気がします。でも、施設の方が安全であることも事実です。
    各家庭で事情は全く違います。キーパーソンはご両親のご希望も含めてすべてを考えて決めてこられたことと思います。
    是非、それを受け容れ、その上でさるるるさんにしかできないことをしてあげてください。

  10. より:

    きつい書き方になりますが、あえて書きますね。
    主介護者でないなら、見守り、ご自分ができることをしてあげてください。
    口だけ意見だけというのは、主介護されている方にとても失礼です。

    私事ですが
    認知症になった祖父の二男である父と母が最期まで主介護者でした。
    認知症が進み、徘徊するようになっても母は仕事をしながら介護していました。認知症が進み介護の限界がきた頃、私は里帰り出産のため実家に帰省しました。父と母が疲弊していくのをみて限界と感じた私は渋る両親を説得して私が勤める療養型病院に祖父を入院させました。
    すると遠方にいる三男が、祖父(三男にとっては父)が可哀そうだと言ってきました。大好きな叔父でしたが、その時は本当に腹が立ちましたよ。何もしてこなかったくせに、何を言っているんだ!と怒鳴りたい気持ちになりました。
    そんな時、三男の妻の親が要介護になり介護の現実を知ったようで、申し訳ないと謝罪の電話がありました。結局妻の両親も施設入所したようです。
    介護というのは甘くありません。ご両親のことを大切に思われる気持は素晴らしいですし、いい娘さんなんですね。でも、その気持ちを主介護されている方にも向けてください。感謝の気持ちを持ってください。
    世の中には介護が必要になった親を簡単に捨てるように見放す子もいます。施設に放り込んで死ぬまで面会に来ない子もたくさんいます。
    そんな中、ぎりぎりまで在宅介護をして、同じ施設に入所させた介護者さんはとても思いやりのある方だと思います。恵まれていると思いますよ。
    夫婦でバラバラに入所せざるをえない方も沢山いらっしゃいますから。

    悔いのないよう、ご自分のできることをご両親にしてあげてください。

  11. もも より:

    まずはお母さんのお気持ちをごきょうだいみんなの前で
    再確認されるのが一番はじめではないかとおもいます。
    認知症があったとしても、気持ちや情はしっかりあります。
    施設にいっしょにはいってお父さんといたい?
    そうすると足が弱るし、私たちも心配だし
    さみしくない?どうおもう?と
    「押し付けず」「誘導せずに」、
    お母さんのお気持ちのイエスノーをフラットな気持ちで
    きかれるのがいいとおもいますよ。
    それをきいてきょうだいで一丸となってかなえて
    あげればよいのではないでしょうか?
    お父さんはどのように人生をしめくくりたいのか
    お母さんはそれまでの間どのように過ごしたいのか
    肉親だからこそ聞こえてこない声だとおもいます。
    ごきょうだいにとっても親御さんなのですものね。

  12. あらた より:

    まずは足腰や認知の進みがが心配なら
    さるるるさんが週に1回以上外泊で連れてきて
    面倒みましょう。
    老人ホームなら外泊、一時帰宅大歓迎なはずです。
    もうすぐお正月ですし、一週間くらい連れてきてお父様の元に
    通わせてあげてください。
    体操もうんとさせてください。
    だいぶ違うと思いますよ。

    キーパーソンは兄夫婦ってとこでしょうか?
    兄弟が多いと外野も多くて話がなかなかまとまりづらいですよねー。
    各々兄夫婦に伝えるんじゃなくて、ケアマネも含め一同に介して
    意見を纏める場が必要だと思います。
    その際は後出しでこうしたかったとは言わないで
    その場できちんと自分の意見を言う。
    言えないなら気持ちを飲み込むぐらいでないと
    キーパーソンで見えない手間がかかっているだろうお兄さん夫婦が
    可哀想だな、と思います。

    まずはさるるるさんが直接お世話してみることから始めてください。

  13. さるるる より:

    たくさんの方にコメントいただき、ありがとうございました。お一人、お一人にコメント差し上げられず、大変申し訳ございません。父の最期を母とともに見送り、そのあとまたきょうだいで話し合っていきたいと思います。

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