婚活が辛い。出会い探しに疲れています。

あるふぉーさんのご相談

初めまして。お嫁さんではないのですが、お嫁さんになりたい者として相談させて下さい。
以前にも同じような相談があったかもしれませんが、なにかアドバイスを頂ければと思います。

私はもう少しで33歳になる独身・彼氏なしの女です。
30歳の時に5年間付き合った彼に振られ、それ以降だれともお付き合いできていません。 私はその彼と結婚を考えていた為なかなか立ち直れず、別れてから1年程は特に新しい人を探そうという気力もなく、努力もしていませんでした。
しかし、それではいけないと周りに声をかけ合コンをしてもらったり、紹介をしてもらったりしたのですが、なかなかお付き合いにまでは至りません。
ここ半年の間に、紹介とお見合いパーティーで出会った男性に2人続けて2回目のデート以降連絡がなくなった事もあり、自分はだめなんだ・・とネガティブモードになっています。
周りに自分と同じような状況の友人も誰もおらず、相談しても「大丈夫、あせらなくてもできるよ。」と言われる、本気で悩んでいるとは思っていない様子です。
友人は別になぐさめで言っている訳ではないと分かっているのですが、そう言われると誰も自分の気持ちをわかってくれない!と思ってしまい、そう思ってしまう自分の事も嫌で、最近は友人にさえ相談できずにいます。

家庭も少し事情があり、高校卒業と共に実家を出て、それ以降1度も帰っていません。
だからこそ、なおさら自分の家族が欲しい、と強く思います。
このまま一人で生きていくのは寂しいし、家族を味わってみたいです。

しかし、どこに行けば出会いがあるのか分かりません。
周りの人には紹介をお願いしてありますが、最近は特になし。
職場は女性数人で、その人達にも紹介をお願いしてあります。
結婚相談所に入ったらいいのかもしれませんが、今の仕事のお給料では入会金や月会費が高く厳しい。
ネットでの婚活には、不特定多数に自分のプロフィールを公表するのが怖いと思ってしまい・・・。
いい訳ばかりだと分かってはいますが、正直出会い探しに疲れています。

そこで相談なのですが、皆さんはどこで出会われましたか?
婚活をされていた方は、辛かったときどうやって気分を紛らわせていましたか?
このまま一人で悩んでいるとおかしくなってしまいそうです。
何かアドバイスがありましたら、よろしくお願い致します。


縁のものは思い通りには行かないから

難しいですね…。

旦那と出会った場所は20歳の時の就職先。(参考記事を紹介するのは恥ずかしいですがw →こちら
一番長く過ごす職場が女性ばかりだと出会いもグッと減っちゃいますよね。
紹介などのお友達の声を待つ間、趣味や習い事、ジムなどで自分の時間を楽しみに替えて、居場所を広げるのはいかがでしょうか。
皆さまアドバイスお願いします!


カテゴリー: プレ嫁


婚活が辛い。出会い探しに疲れています。 への18件のコメント

  1. Aaron より:

    ちょっとだけ人生の先輩としてアドバイスさせていただきます。

    「2人続けて2回目のデート以降連絡がなくなった事もあり、
    自分はだめなんだ・・とネガティブモード」

    とありますが、まずこの考えはやめましょう。

    「ダメ」とか「ダメじゃない」ではなく
    単に「合わなかった」だけです。
    たとえものすごく好きでも「合わない」相手はいます。
    それが最初のデートでわかっただけのこと。
    ネガティブにならず、前向きにとらえましょう。

    その上でのアドバイスなのですが、
    あるふぉーさんはなにか趣味はお持ちですか?

    私の友人や同僚にはあるふぉーさんと
    同世代が結構多く、最近結婚した人も何人かいます。
    彼らのケースをみると、共通しているのは「趣味の世界」
    で知り合ったという点です。

    私自身ゲームが好きでモンスターハンターというゲームをやっています。
    オフ会に参加しているのですが、そこで出会った狩友さんたちが
    3組ゴールインしました。

    数年前に結婚した同僚(男)は、猫が好きで、猫カフェに行ったときに
    同じく客として来ていた女の子と仲良くなり、ゴールインしました。

    別の同僚は山登りが好きでいわゆる山ガールなのですが
    登山仲間として知り合った男性と結婚しました。

    といった感じに、皆さん趣味の世界で出会っているようです。
    また共通の趣味があるので、出会った後の関係も築きやすく
    他の嗜好も似ていたりするところがあるので
    仲良くなりやすいみたいです。

    また、これが意外なんですが趣味が同じだと
    金銭感覚も似ていたりするようです。
    そこもまた長続きする理由になるんでしょうね。

    「共通の趣味」っていうとべたに聞こえるかもしれませんが
    結構大事です。

    出会い目的に趣味をするのではなく、自分の好きなことの世界で
    つながりを持ってみてはいかがでしょうか。

  2. むらさき より:

    もう少しで33歳・・まだまだお若い!!
    高校卒業後お一人で生活してこられたとのこと、エライです。

    長年お付き合いされた彼氏と別れた後で、お知り合いからの紹介でたまたま最近は良い出会いが無かったのでしたら、ご自分の趣味つながりで、新しい人間関係を広げるのも良いと思います。
    (何か新しい趣味を始めると、どんどん新たに多くの人と知り合えます。)
    男性も女性も多く参加している趣味が良いですね。

    Aaronさんのお話と似た内容になりますが・・・

    私や私の友人の場合、女友達からの紹介・・・での合コンは何度か有ったのですが、その中でお付き合いに発展したケースというのは無かったです。
    女性ばかりの職場だから・・・と、職場を変えたお友達も居ましたが、出会いは無し。職場で知り合った人と結婚、というパターンは身近な知り合いの中では全然居ません。
    お付き合い→結婚、に至ったカップルは、大半が趣味つながりで知り合ったり、趣味やサークルで知り合った人の知り合いの知り合い、というつながりです。

    私は約10年半同棲&結婚していた人と別れてから、何年も新しい出会いがなかったんですが振り返って今思い出してみると、やはり大分引き摺っていたし、色々つい思い出して悲しい気持ちになってばかりで、もう別れた人とは復縁も無いし一緒にはやっていけないし、と頭では分かっているのに

    「さ、次へ行こう、次へ!」

    という、気持ちの切り替えが全然出来ていなかったなあと思います。

    私が35才の時、同窓会で数年ぶりにみなで集まったら
    3分の1が既婚、3分の1が未婚、そして3分の1が離婚経験有り、
    でした。
    私の周囲では、離婚して再婚、のカップルもとても多いです。

    私の友人の場合、結婚相談所で出会った方何人かと実際に会ったりお付き合いした中で、旦那さんと知り合い結婚しましたがとても優しくて良い旦那さんです。(友人も旦那さんも初婚。お互いの趣味は全然違うけど、うまくいっています。)
    友人の場合、入会金を払いプロフィール等登録してネットで男女双方が趣味や居住地等検索して、連絡取り合ってから会う仕組みだったそうなのですが、
    実際に会ってみるとたまに困ったタイプの方(一方的に価値観を押し付けてきたり、自慢ばかりされたり、等)に遭遇することも有り、色々大変だったと聞きました。

    私自身は、24才で結婚して30才で離婚、35才で2度めの結婚をしています。

    ・結婚1回目、出会いは趣味のサークル

    学生の時同じ趣味の人が集まるサークルで知り合い、お互い学生だったので双方のアパートを行き来しすぐに半同棲状態に。
    24才で結婚して、彼が地元へUターン転職したので付いて行き、共働きして頑張って生活してたのですが、色々すれ違いが重なって30才で離婚。

    ・結婚2回目、最初の出会いはTwitter、初めましては共通の趣味つながりの飲み会

    趣味でやってたブログでつながった方々とTwitterでもつながって、皆お酒大好き美味しい物大好きなので自然と飲み会で集まるようになりました。
    Twitterでの知り合いの知り合いが、私の今の夫です。
    お互いTwitterでつながっていましたがしばらくは余りやり取りが無くて、ある飲み会で初めまして・・のその後、とんとんとお付き合いに発展、結婚しました。
    (Twitterで何となくお互いの様子や性格が分かってますし、飲み会で何度かお会いするうちにどんな人かが分かります。
    また、TwitterだけでなくFacebookでもつながると、お友達とのやり取りの中で相手の人柄もより見えてきました。)

    ネットで知り合うのは、色んなケースがあると思います。
    危ない目に有った方の話も近頃は度々ニュース等で聞きますし、会ってみると何か違う、というのは、友人からの紹介でもあることなので、TwitterでもFacebookでも自分の顔写真とか個人情報を出さない、特にFacebookは公開範囲の設定を気をつけて下さいね。
    (もし既に色々使われていたらスミマセン。)

  3. suhono より:

    こんにちは。
    なんだか友達の悩みを聞いているみたいに感じてしまったので、おせっかいとは思いながら私の周りの話をお話ししますね。
    私の高校時代からの友人Nさんは、35才で出会いを得て結婚しました。
    この出会いというのが・・・趣味の茶道の会でしりあった年配の女性から親戚にいい人がいるのだけれどどう?と紹介されてお付き合いをはじめ、気が合ってゴールインということでした。
     私自身も結婚報告を聞いたとき、へえ、そんな出会いもあるんだ、出会いはどこに転がっているかわからないな~と感心したものです。あと、感じたことは、人の縁は人が持ってくるものなのかな~ということです。きっと、この年配の女性は、会で友人と話したりしているうちに、いい御嬢さんだな~そういえば親戚にまだ結婚してない人がいるけど、あの人にあいそうだわ!と思ったに違いないのです。あらためて、友人の人徳に感心したものです。
     あと、もう一つのケースは、私の夫の弟さんの話ですが、この弟さんはやはり結婚を決めていた女性がいたのですが、結婚直前にほかの人にとられてしまい(外国人に)それ以来女性が信じられなくなり、遊びでは付き合うけれど、本気の恋愛をしてこなくて、ずっと独身だったのすが、ある趣味の会でであった女性と5年前にめでたくゴールインしました。
     本当に、人と人との「縁」というものは稀なものですよね。
     恥ずかしながら私と夫の出会いを話しますと、私が13才のときに夫にひとめぼれしたのが始まりです。・・・結婚したのは29才でしたが。

     何かの参考になればと思い投稿させていただきました。
     あるふぉーさんに良い「出会い」がありますように願っております♡

  4. ぷーぷー より:

     あー、気持ちわかります。。。私なんて、27歳のとき、結婚するつもりの人に振られ、人生真っ暗でした。私はアラフィフなので、私たちの年代で27歳で男なし、というのは、きつかったです。しばらく、かなり落ち込み、その後はむちゃくちゃ焦っていて、もう、思い出すのも恥ずかしい、最悪でした。。。
     結果、39歳のとき、趣味で知り合った人と、電撃授かり婚となりました。実際「誰でもよかった」ような感じでした。けれど、なんと、今となっては、私にぴったりの夫です。冬の時代は長かったけど、その分、今は幸せだと思います。
     あと、高年齢で結婚した友人の中には、「結婚をあきらめ」「自立するために自分でマンション購入」そしたら彼氏ができて、即結婚、という人が、二人います。結婚してもしなくても、充実した人生を送ると決めて、自分なりに頑張っていると、ご縁がやってくるかも。

  5. オレンジ より:

    料理教室合コンには参加した事はありますか?
    私自身は行った事がないのですが、友人が通っていて、「結構いいよ、料理も習えるし、自然に共通の会話ができるから!」と言っていました。
    彼女はそこで出会った方と結婚しました。

    何か自分の趣味や好きな事と関連しているイベントに、積極的に参加されればいいいと思います。
    たとえその場すぐには素敵な男性に出会えないとしても、気の合う仲間ができることでしょう。
    その関係を広げていけば、新たに紹介してもらえるチャンスも増えるでしょうし、何より自分自身の視野や行動範囲が広がります。
    男性と出会わなければ!と焦るよりも、新たな人間関係を築くように努力されては如何でしょうか?

  6. ちゃーちゃん より:

    私も、同じように家庭が複雑で高校卒業と共に地元を離れて就職しました。
    なので、若いころは結婚に興味もなければ、縁もないと思っていましたが
    30歳になった頃に、ある日突然
    これではダメだ、結婚して自分の家族を持たなけりゃ!
    と神の啓示のように思い立ちました。

    前日まで、面白楽しく遊んでいた私が
    いきなり「私は結婚することに決めた!誰か紹介して!」と言いだしたので
    職場や遊び友達の中には「おかしくなった?」って思った人もいたようです。

    でも、「結婚したい!誰か紹介して!」って口にしていたら、それが広まって
    色んな人が知り合いを紹介してくれるようになりました。
    自分やご主人の友達だったり、自分の兄弟だったり…。
    年頃(多少過ぎてても)の女性が、本気で結婚したがってるとなると
    案外、あちこちから話が来るもんですよ。
    今となっては笑い話ですが
    一年くらいの間に6~7人、とにかく片っぱしから会って
    断られたり断ったりの繰り返しでした。
    そして、ある日、
    前の職場の友人の新しい職場の年配の古株さんが、仲人趣味の人だったという
    とんでもない偶然の積み重ねで、今の主人(一つ年上)と知り合いました。
    男前でも、できる男でもないタイプの人でしたが
    「あ、なんか嫌じゃないかも…。」が第一印象で
    お互いが結婚相手を探しているって状態だったので
    大喧嘩も、すれ違いもありましたが、出会って二ヶ月で結婚を決めて
    出会って半年後には式を挙げて、気がついたら、もう18年経ってます。

    旦那は真面目だけど、朴念仁で気の効いたセリフなんて思いもつかないような人なので
    恋愛では、絶対付き合う事は無いってタイプの人です。

    あるふぉーさんにアドバイスできるとしたら
    結婚したいって意思をしっかりと持つこと。
    必要以上に見栄を張ったり、自分を卑下しない事
    断られたり断ったりは、当たり前の事なんで、
    必要以上に落ち込む必要はないって事でしょうか。

    私も、デートで食事をして生ビールの中ジョッキを相手と一緒に飲んだら
    「あんな酒飲みの女性とは付き合えない。」って振られて茫然とした事もあります。
    今となっては、そんな相手と結婚しなくて正解だって思ってますよ。
    紹介してくれた人の情報によると、その相手は未だに独身らしいです。
    相性が合う、合わないは、ごく普通にある話なんです。

    断られたと言って、あるふぉーさんが酷く落ち込んだりしてると
    紹介する方も遠慮してしまって、次の話を持ってきてくれなくなりますよ。
    断られても「合わなかった~、また良い人がいたらお願いね♪」
    くらいのノリでいた方が、いろんな人を紹介してもらえると思います。

    ご縁は、どこに転がってるかわかりませんからね。
    お見合いだと、恋愛より劣るみたいに言う人もいますけど
    要は結果オーライの相手と知り合えるかどうかって事だけです。
    納得いくまで、いろんな人を紹介してもらって
    良い出会いを探してください。

    でも、私はオバサンなせいか、知人を介さないネットの出会いは
    なんとなく危険な気がします。
    人を介さない関係っていうのは、いくらでもウソがつけますからね。
    それだけは気をつけてくださいね~。

    あるふぉーさんに良いご縁がありますように(*^。^*)

  7. ななし より:

    あるふぉーさん初めまして、これはいつ頃の投稿なんでしょうね?
    もしかしたら、もう新しい出会いを楽しまれてるかもしれないですね。

    あるふぉーさんは、ご自分を過小評価してるんじゃないですか?
    友達の言葉ですが
    > 「大丈夫、あせらなくてもできるよ。」
    これは親身になってないとか、現状をわかってないからじゃなく、生身のあなたを知ってる友達だから出た言葉じゃないでしょうか
    友人から見て、あるふぉーさんなら次の出会いはある、あるふぉーさんを好きになる相手は必ず現れると思える人なんじゃないでしょうか。

    異業種交流会はどうでしょう?
    私はそれで夫と出会いました、煮詰まったり疲れてしまった時は一度婚活を離れて好きなことをするのも悪くないですよ。
    一生懸命探し物をしてるときは見つからないのに、探すのをやめて他のことをしてると出てきたりしますね。

  8. いちご大福 より:

    初めまして。33才 私も まだお若いと 思います。
    5年も お付き合いされた恋人とは ご縁がなかったのでしょう。
    でも 辛かったでしょうね。
    私は 恋愛問題は からっきし経験がなく なんのアドバイスも
    できませんが。
    そんなに長続きした恋愛経験があるって うらやましいですよ。
    まずは その彼氏さんを 完全に自分の中で 消してください。
    それから 自分が どうしたいのか ゆっくり考えて下さい。

    せっかくの人生 毎日笑顔で楽しく 過ごしましょうよ。
    習い事 趣味 飲み会 旅行 沢山 楽しんで下さい。
    結婚したら 自由は なくなりますもの。
    まずは 男性 女性 問わず お友達作り 仲間作りを
    なさってください。

    私は 本当に まったく男性と縁がなく。
    結婚しないうもりでした。
    たまたま縁が あっただけです。
    夫は 職場の人でした。こういうことを 書くのも 恥ずかしいです。
    恋愛とか 語るキャラじゃないんでね。
    私は 結婚生活というより 他人と生活するのが
    正直向いてないと思うのですけど。
    結婚って 自分の1番 醜い部分を 相手に見られることだと思います。
    そういう部分を この人に さらけだせるかどうかって
    大事だと 私は思います。
    あと この人のために 何かしてあげたいなって
    思えたら いいんじゃないでしょうか?
    ドラマのような大恋愛を したってね。
    結婚したら 家族です。愛情は 情に 変化しますもん。
    夢が なくてごめんなさい。

    自分が 落ち込んでるとき 辛いとき
    何も言わず 支えてくれるそんな相手が 私は いいと思います。
    きっと 可愛らしい 素直な真面目な女性と思います。
    きちんと結婚を考える 真面目な善良な男性も 多いと思います。
    私はね 不器用な男性の方が 魅力的に感じますよ。
    でもね 金遣いが荒くないか 女癖が悪くないか
    度を越したマザコンじゃないか DV男じゃないか
    そういうことは 注意された方が 良いと思います。
    欠点のない人間なんて いませんけど。

    結婚は あくまでも スタートですので!
    まだまだお若いです。
    自分は どのような男性が 合うのか。
    あなたの中の 一緒に生活する相手として 譲れない条件を
    書き出してみてください。
    結婚=共同生活ですもん。
    ご縁がある方と 結ばれると思います。

    疲れたのなら 1度婚活を お休みされたら どうでしょう。
    あなたの お身体が 心配です。
    自分を 否定せず 自分を ほめて好きになってください。
    何か好きなことを 見つけて 笑顔で過ごして欲しく願います。

  9. いちご大福 より:

    何回も ごめんなさい。
    ネガティブになること ないです。
    今の男性は 恋愛に受身の方が 多いと思います。
    その2度目のデートに 進まなかった男性は
    男性が あなたへの押しが 足りなかったんでしょうね。
    あなたに 断られたらどうしよう?と 不安で思いつめたと
    思われます。
    真面目に考えすぎたんでしょうね。
    相手から 行動するの待ってる男って いますもの。
    あなたから 誘ってくれないかな?と ずっと連絡を
    待ってたかもしれません。
    男性ってね 自分が 傷つかないように 傷つかないように
    回避するんです。
    今の男性は とくに。
    あなたが ネガティブになることは ありません。
    その2回目デートに 進まなかったお二人の男性は
    あなたから 連絡がないから 嫌われてしまったと
    今頃 ネガティブに なっていると思いますよ。
    臆病な男性だったんでしょうね。
    女性不信の男性も 多いと思うし。
    男性の心は 繊細ですもの。
    と 思います。

  10. acco より:

    つらい経験をすると、結婚できた時に感謝の気持ちが大きくなってとても幸せになるような気がします。
    私は、お見合いを30回以上し、毎週のように合コンに参加したりしましたが、上手く行かず何度も落ち込みましたが、「必ずどこかにいる」と自分を奮い立たせ、お見合いと合コンを続けました。今の主人とはお見合いクラブの紹介で出会いましたが、出会った日にお互い「ようやく会えた」と感じ、3回目のデートで結婚を決め、半年後に結婚。14年たってもとっても幸せです。主人も私も結婚相手を探すのに苦労したせいか、「本当に出会ってよかった」と言い合う毎日です。
    どこかに必ず相手はいる、と信じて、前向きに生きていれば良いことがきっと起こります。お見合いクラブは良心的なところも多くお勧めです。(マーフィーの法則も利用しました)

  11. chii より:

    みなさんおっしゃっていますが、男女問わず、趣味があるって大事だと思います。その趣味を通じて、友人が出来、そこからご縁が舞い込んでくるかも知れません。同じ趣味であれば、ご結婚されても、2人で楽しめるのではないでしょうか?

    我が家は職場が同じだったのがきっかけですが、テニスが共通の趣味なので、お互いそれぞれ尊重しあって、たまには一緒に楽しんでいます。

    出会い方にきっかけはあっても、やはりご縁ってあるんじゃないかな?って思います。草食男子と言う言葉がある様に、男性は結構ナイーブだったり、消極的だったりするので、ご自身を責めないで下さいね。素敵なご縁があります様に!

  12. manamin より:

    ええと
    ご相談者様はお酒の席は嫌いですか?
    というか、
    行きつけのカウンタースタイルのこじんまりした居酒屋とか小料理屋とか焼き鳥屋とかバーとかスナックとか…
    マスターと気軽に話せるような、お客さん同士でも和気あいあいみたいな店とか

    ご存知なかったら友達や先輩などに連れて行ってもらったりして
    常連になるような楽しい雰囲気のお店見つけるのも手ですよ

    お店のママやマスターに人柄をわかってもらって
    気をはらずに楽しく過ごしているうちに、常連同士で仲良くなったり
    フリーとわかれば常連さん同士で紹介してもらったり
    自然と出会えて自然と会話して
    このあと一緒に飲み直し。とか、カラオケ行きましょうか。とか
    展開もあると思いますよ

    自然な婚活の手段として
    行きつけの店を作るってのも良い作戦だと思います

    実際私の知人は結構な人数が行きつけの店の常連同士でカップルになったりしています
    マスターやママが仲人みたいな感じですね

    ポイントは「カウンターだけの店」です
    結構出会いの穴場ですよ♪

  13. さくら より:

    お気持ちすごーくわかります!!
    私自身も30歳くらいから婚活(当時は婚活という言葉はなかった)に励み、合コン繰り返し、いいなぁと思う方とデートするも一回で終わる・・・という全く同じようなパターン繰り返していましたよ。
    自分でいうのもなんですが容姿的にはそんなに悪くなかったと思います。その当時は。
    でもやっぱり合コンでお付き合いまでいくってかなり確率低い気がしますね〜。
    結局合コンに疲れ、自分の好きな仕事に転職したところで今の主人に出会い、結婚しました。
    仕事や趣味などを通して知り合う方がお付き合いに至る確率が高い気がします。
    一度婚活をやめて何かご自身が楽しめる趣味を見つけられてはどうでしょうか?
    同じような境遇の女友達もできて楽しく婚活できるかもしれませんよ。

  14. あさぞら より:

    私はもうすぐ37歳です。
    去年の夏、ネット婚活で知り合った彼と年末頃には結婚の予定です。(ちなみに私はバツ1・子なし、彼は初婚です)
    私の場合は、田舎住まいと女ばかりの職場で、出会いが全くなかったためネットで活動しました。
    30代になると、周りが落ち着いてきているので、紹介や出会いの場もどんどん減ってしまうんですよね。

    ネット利用は、圧倒的に出会いのチャンスが広がります。
    ただ、その分、リスクもありますので、上手に利用されてみてはいかがでしょうか。
    各種証明書の提出が義務になっているサイトであれば、登録している人以外に自由にデータを閲覧されることはないので、プロフィールの公開にさほど不安はなかったです。
    そうでない、もう少し手軽なサイトであれば、可能なら居住地や職種を少しボカしてみてはどうでしょうか。
    私の実際の居住地からの登録数は少なく、特定されるのも怖かったので、近くの都市居住で公開しました。
    連絡を取り合う事になった人には、きちんと理由をお話しして、個人的に居住地などの訂正をしました。

    私は、幸いにも短期間で今の彼と出会う事ができました。
    実際に会ってみるまでのメールや電話のやり取りも、とても大切です。
    私は、その時点でフィーリングやレスポンスのタイミングがイマイチだなぁ…と思った人は、会ってみてもやっぱり「うーん、、、」でした。
    それと、抵抗はあるかもしれませんけど、私は自分の顔写真は公開してました。
    膨大なデータの中で、小さなサムネイルの顔写真から知ってる人に気付かれる事はそうそう無いだろっていうお気楽な性格と、バレても気にしない性格ゆえなんですが(汗
    写真が有る方が圧倒的に申し込みが増えます。
    中には、非常識な人、遊び感覚の人がいるのも事実です。
    あくまで方法の一つとしての、参考になれば幸いです。

    バツイチで30代後半の私でも、いい出会いがありました。
    焦らず、積極的に色んな人との対面を楽しみました。
    「なんだかなぁ…」と思うことがあっても腐らず、気分転換!
    知らない人と会う機会が増えたことで、服装やメイクに敏感になって、そうすることで自分の内面や外見についても考える事が多くなりました。
    出会いを求めるようになってから、外見を褒めてもらえる事も増えました。
    (それまでの手抜きが激しかったのもあるんですが・・・)
    ポリシーは「今を楽しめ!」です。
    先々の事を思い悩むより、今出来ることをやってみよう、そして楽しんでみよう、です。
    あるふぉーさんにも良い出会いがありますよう、心より応援しています。

  15. あるふぉー(相談者) より:

    たくさんのアドバイス・経験談ありがとうございます。
    みなさんからのコメントを読んでいて、確かに現在は職場と家の往復だけで、限られた範囲のみでしか生活していないなぁと思いました。
    新しい場所に行けば新しい人間関係も広がるし、それが自分の趣味の場所ならとても楽しい時間になりますね。
    問題は、趣味といえるものが今ないので、まずはそこから探していこうと思います。
    今まではついつい何を始めるにも時間が、お金が、と躊躇していましたが、そうではなく、自分が楽しめる時間を作れるようにしていきたいです。
    その中で、たとえうまくいかない事があっても、くよくよ考えずに前向きに活動していけたらなと思います。
    普段からネガティブ思想のため、ついつい悪い方にばかり考えてしまいがちですが、今後そうなった時はみなさんに頂いたコメントを読み返してがんばっていきます。
    まとめての返事になってしまい申し訳ありません。
    みなさんのアドバイス、本当に嬉しかったです。ありがとうございました。

    • いちご大福 より:

      私も ネガティブですよ!!
      でもね ネガティブは長所でも あります。
      短所は 長所に。長所は 短所にも なりえますから。
      おおらかな気持ちで 人生を謳歌なさってください。
      ネガティブな女性を 庇護したいって 父性愛の強い
      男性も いますから!

  16. あおぞら より:

    ネガティブという単語を読んでコメントします♪
    あなただけがネガティブなわけではなくて、人間は生まれながらにネガティブな状態から産まれて来るという説があります。私はそれに共感しています。
    人は潜在的にネガティブなんです。
    産まれたとき、最高に居心地の良い場所から死と生の狭間をさまよいながら力の限り産まれてきた私達ですが、
    寒くて守るものの無い世界はどんなに不安なものか…それはあまりに強烈で、知らずに人の心の深くに「自分はなんて不幸なんだ」という意識を植え付けるそうです。その後、母親の授乳や優しい声から明るい心や安心を取り戻していくといいます。

    つまりネガティブはみんな基本装備。
    なら、ポジティブはどうかというと、後から自分で装備できるものなんです。
    私はすごくネガティブで、もう毎晩殺される夢にうなされていましたが、この話しを聞いて「ポジティブは生まれながらのものじゃない。自分で装備できるもの」と気がついたら安心しました。
    だって自分はネガティブな人間だから、ポジティブなんて無理だって思ってたのに、逆にネガティブな人間しかいないのだと言われたら安心したのです。
    あるふぉーさん、ネガティブは当り前なんですよ。
    ぜひ少しずつポジティブを装備してください。

    ちなみに、私は主人を見つけたのは合コンで知り合った男友達がたまたま他で集まったとき遊びに連れて来た友達が私の主人です♪
    合コンにくる男性と恋人になろうとせず、私は男友達を増やすために合コンに行っていました。
    男友達や女友達を増やしてみて下さい。遠回りなようで、じつは近道ですよ!

  17. のぞみん より:

    なんだか、未婚時代が長かった私のようで、気になり、投稿します。私も、早く独り暮らしをして、早婚希望でした。しかし、20才前後の男性で結婚を想定してる人は、少なく巡り会えませんでした。当時は、インターネットが普及してなかったので、紹介書からやりとりをする結婚紹介所へ24万円ほどの入会金を出して、入りました。しかし、合わない方ばかりとしか、巡り合わず、遠方の方と初めて中間地点で会う予定をドタキャンされ、私がビジネスホテルと新幹線のキャンセル料が発生するのが、嫌で一人でそこへ行き観光しました。その後、ドタキャンしたはずの相手から、何十枚も、ファックスを送信したりのストーカー行為。相手の支社の方に、厳重注意をしてもらい、終息しました。
    全国ネットの紹介所でしたが、怖くなり、20代から、33才くらいの10年、恋愛、婚活できませんでした。
    33才くらいで、手取りがパートの扶養範囲内程度しかない収入でしたので、休止していた結婚紹介所の活動をはじめました。5000円/月の会費が要るようになっていました。毎月、支払いは必要なのに、直接、会うまで発展しない状況が続き、休止を取ると、会費がかからないので、自分が気が向かない月は、休止をしました。男性は1万円/月でしたので、年収500万の方でも、負担と感じるようです。女性は、私のように、ひんぱんに、休止をかけていました。会員数が多い紹介所ですが、年間婚姻率10%くらいなんです。見えない闇に足を運ぶ感じ…。

    ただ、費用と証明書がかかっているから、相手も、結婚の準備ができている方ばかりなのを気づいて、費用対策の為の休止を入れながら、33才→36才まで、婚活しました。田舎で、人口と仕事が少ないので、私の生活も大変ですが、地元の男性も、収入は低めだし、紹介所以外での婚活は、全滅しました。

    オカルトチックになりますが、吉方位旅行をすると、願いが叶うと知り、本で知り、何度も車中泊旅行をしました。何度旅行しても、旅行が楽しくないので、ネットで人それぞれに、幸運になれる場所があることを知り、それと旅行を組み合わせて、旅行の時期と場所を教えてくれる鑑定をネットで依頼しました。そして、その通りに旅行しました。同時期に、紹介所で知り合い、やりとりをした男性と4か月後に、結婚しました。

    占いへ傾倒しているわけでもありませんが、雑誌で知り始めて行った遠方のタロット占いで、夫と知り合う時期、夫のタイプが当っていたのは、不思議でした。

    紹介所の方に、婚活相談を何度もしましたが、皆さん、婚活中は大変らしいです。私も、今でも、辛かった婚活中と、婚活お休み中を思い出して苦しんでいま
    す。

    夫は、紹介所で知り会った女性にたくさん、会いに行ったらしいのですが、全滅したそうです。結婚してからも、色々ありますが、私は、結婚により、都心部へ引っ越せたのと、物心両面がグレードアップしたので、婚活し続けたかいがありました。

    私も、一人暮らしで、婚活費用やりくりも、大変でしたが、必ず、お相手はいますので、今、楽しめる趣味を楽しみながら、婚活し続けてくださいね。

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