持病に理解のある方と結婚したい

悩めるなあさんのご相談

34歳になる女です。
私は、双極性障害があります。今、仕事を辞めて、また新たに探している途中です。
結婚願望があるのですが、子供が欲しいとは思っていませんが、病気のことで相手が見つかるのか、 闘病を10代からしていたことで恋愛経験が少なく恋をしたいと思ってること、年齢で結婚の可能性がなくなるのではないかと焦っていることがあります。

そこで婚活アプリなどを使ったのですが、あまり結婚をゴールに無理やり相手を探す婚活にストレスを感じました。自分には向いてないと思いました。

30代40代50代になってでも、自然な流れの出会いに任せることは可能でしょうか?

それとも頑張って出会いの機会を増やしたり、婚活をしないと出会いはないのでしょうか?

理解ある方と自然に出会ってお付き合いするのが理想なのですが、そういうことは可能性として低いですか?


悩めるなあさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: プレ嫁


持病に理解のある方と結婚したい への4件のコメント

  1. しらゆき より:

    理解ある、とはご病気についてでしょうか?
    結婚とは双方に支え合うものですのに
    支えてほしい、愛してほしい
    という姿勢が強く感じられます

    一般的なお勤めの男性は
    年々、年収はあがり、付加価値は上がっていきます

    さて、あなた様はどうでしょう
    なにか価値が上がるものはお持ちでしょうか

    愛があれば付加価値などいらないですけれど
    病気を言い訳にしている方には魅力は感じないかもしれませんし
    現代の王子様は残念ながら寝ていても探しに来てくれませんので
    ぜひ戦って勝ち取ってください

  2. sa より:

    なあさん初めまして。

    10代からの闘病とのことで、自信を失いやすかったり不安、焦る気持ちがでておられるのかなとお察しします。
    なあさんの不安なお気持ちはとてもわかるのですが、理解がある方と自然に出会って…というのは、障害や病気があってもなくても、今のご時世、正直難しい状況と思います。
    昨今婚活アプリ以外にもいろんな婚活支援の場が増えていますが(これは例えば県とか市などの地方公共団体も支援を広げてるので、お住まいのところの調べてみるといいかもです)、あまり効果は感じられませんし、それくらい恋愛や結婚を望んでいる人…誰であっても難しいことで、自然の出会いというのが加わるとさらに困難だと思います。

    上記をふまえてですが、なあさんは趣味や好きなことはありますか?まずはそういった趣味の場での人との交流を増やすのはいかがでしょうか?

    それは例えばその場に出かけるとかではなく、SNS(婚活アプリではなく、インスタやX等)でも、手段は色々あります。
    それがすぐに恋愛、結婚と結びつかないことでも、お互い同じ趣味や共通話題があると、自然と親近感を持ちやすいですし、そこから自然に恋愛関係に至ったり、親しくなった人(同性や別世代の人からでも)紹介を受けるなど、可能性は広がるのではないかと思います(^-^)

    個人的には自分が出向く(職場、趣味等の場、飲み会等)以外では、やはり知り合いからの紹介は、お互いにとって一番安心だし、理解も得やすいのでは?と感じます。
    紹介はこの人なら合ってそうって人を紹介してもらえる可能性も高まりますし。
    かといって年々そういった出会いの場って少なくなりますので、自分から動く(趣味の場等)ことや、今後いいなと思った人と出会った時に魅力的な人だなと思ってもらえるようにするための自分磨き(努力)も大事だと思います。

    長々とすみません。参考になれば嬉しいです。

  3. るんくま より:

    そうですね~。私の周りの結婚した方達は、職場、バイト、サークル、ボランティア活動等人が集まる場所での出会いが多いです。やはり積極的にそういう場所に
    自分から出向く事は大事かと思います。でも、人の紹介(お見合い的な)で結婚した友人も結構います。友人曰くそういう出会いでも、何かしっくりこない人と
    会った時に「あっ、この人と結婚するかも」という感じはあったそうです。
    だから人の紹介での出会いが自然ではないと決めつける事はないと思います。
    後、なあさんは恋愛や結婚に憧れが強いのかなぁ~と感じました。
    今の気持ちで結婚したら「なんか思ってたのと違う」となりそうで心配です。
    恋愛でも結婚でも甘い時間は最初の少しの間だけです、それまで違う人生を
    歩いてきた人と人生を共有するとなると大変な事や我慢する事もたくさんあります。いや、むしろそっちの割合の方が多いくらいです。
    それでも一緒に歩いていきたい人がなあさんに現れるとよいですね。
    でもそれと同時に 「一人でも人生を楽しめる」事は大切で大事な事だと
    思います。

  4. きのか より:

    私も昔からうつやパニック障害をたびたび繰り返しています。
    今はほぼ寛解していますが、婚活で37歳頃に結婚しました。
    婚活にもいろいろ種類があって、ネットでメッセージをやり取りしてから会うタイプや、パーティみたいなタイプなどがありますが、
    私にはPartyPartyの「漫画好き」とか「旅行好き」みたいなテーマを決めたパーティがあってました。
    夫ともそこで知り合いました。
    好きなものが共通してると仲良くなりやすいですよね。

    ただ、病気を抱えての婚活や交際についてはいろいろと注意やお相手への配慮が必要です。
    Googleで「双極症、精神疾患のある異性とのお付き合いは控えるべき?病気への影響は?」と検索したページが丁寧にまとまっていると思います。

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