夫のおばさんとの口論になり…

悩める桜さんのご相談

夫のおばさんとの口論。今後についてアドバイスを頂けたらと思います。

夫の家庭では、親戚づきあいはそこまで濃厚ではなく、名前は聞いたことがあっても会ったことのない親戚もいます。
その中でも夫のおばさんは、義祖母の娘ということもあり、また、義祖母は、年に数回、定期的にかかっている病院がありますが、その病院が、夫のおばさんの住まいから近く、病院の日になれば夫のおばさんの家に泊ることがあるため、唯一夫の親戚づきあいの中では関りが多い親戚になります。

前置きが長くなりましたが、私は夫のおばさんがとても苦手です。
何が苦手なのかを箇条書きに書くと
1:話し方が早口でまくし立てるような言動がある
2:威圧感を覚え、特に義祖父が亡くなった頃からそれが顕著に思い始めている
3:何となくですが、私を馬鹿にしているのではないか
ということです。
特に3の「馬鹿にしている」と感じたのは、義祖母が夫のおばさんとちょっとした会話の中で、私の話題になったとき、義祖母は「桜さんは力がとても強くて、重いものなどを色々運んでくれたりで私もとても助けられている」と私をほめてくれていたのですが、それに対し「あの子って何もできない子だと思っていた」と言っていたことが大きなことになります。
(そのことは、夫のおばさんは私が一人っ子と知っていますが、子どもさんも一人っ子だから、それを理由にああいった言葉が出たらしいですが、決めつけないでほしいと思いますし、いずれにせよ馬鹿にされたとは私は思っています)

そういった背景があり、どんどん苦手意識が強くなり、できることなら会いたくないと思うようになって、先日義祖父の7回忌があった時のこと。
私たちの地域では、法要でお菓子などをお供えした後、法要終了後にそのお菓子を家庭で分けることをしていて、私もその手伝いをしたのです。
その時の流れとしては
法要用のお菓子をそれぞれ同じような数で各箱に分けて入れていたが、特にそのタイミングではどの箱が誰の家のものなのかは決めていない状況でした。
そんな状況下で、夫のおばさんが、自分が別に持参したお菓子も同じように分けようとし、たまたま余ったため、余ったものをお子さんがいる義弟一家、そして私たち夫婦、一人暮らしの義兄に多く当たるようにしたいと気を利かせてくださり、その時に夫のおばさんは、「あんたらと○○(義兄)と××(義弟一家)のはどの箱なの?」とまくしたてるように言い出したのです。
私は、正直そのタイミングでは、どれが誰でとは決まっていない状況だったため、その旨を告げたところ、「あんたたちのを多くしたいんだから、どれなの?」と、また怒鳴るようにまくしたてる言動をしたため、私はカチンと来て、「どれが誰ちゃんなんて決めていない、その人がとった箱に後から足せばいいじゃない?」ときつく言い返す結果となりました。
要約すれば
・夫のおばさんは、私たち、義弟、義兄のものに多くお菓子を入れたいと考えたので、先にどれなのかを教えてほしかった
・私としては、現段階では誰がどれかは特に決めてないので、その人がとったものに後から追加すればいいのではないかと考えた
とお互いの主張がぶつかり合った結果となったのですが、その後夫とこの件で険悪になってしまいました。
夫の主張としては、せっかく私たちなどに配慮してくれているんだからと言うこと、それに対し声を荒げた私が大人げないと言うことですが、私はあくまで正論を言っただけですので、間違ったことを言ったつもりはありません。
義祖母については、事情を話した後、後日義祖母から夫のおばさんに事実確認を取るに至り、夫のおばさんは「何も言ってない。何なら電話で話そうか」とまで言いましたが、私としてはとぼけるなと思います。
しかし、夫のおばさんにとって母に当たる、義祖母を傷つけてしまったことは事実ですし、義祖母も「私に免じて今回のことはもう水に流してやって。嫌いなら嫌いでいい。法要とかで会うことはあるけど、そのときだけ当たり障りないように接してやってもらえんか?」とまで言われます。
正直言えば、あれだけのことを言っておいて、義祖母に対しては「私は何も言ってない」とよく言えたなと思います。
本当であれば口もききたくないし、顔を合わせれば口論になりかねない、それくらいあの一件で嫌いと思うようになりました。
夫とも険悪になり、義祖母も傷つける結果になりましたが、今後も親戚づきあいは続きます。
誰も傷つけないようにするには今後どうすればいいのでしょう?


悩める桜さんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: その他


夫のおばさんとの口論になり… への15件のコメント

  1. 匿名 より:

    苦手な人ってどうしてもいるので仕方ないと思いますけど、今回のお菓子の件だけで言えば、あなたの対応が大人げないと思いますよ。
    その場で決まってなかったなら、言われたときに「じゃあこれとこれで」と決めてしまえばよかった話ですよね。おばさんは「決まってないなら、じゃあどれにするの?」と意味で言っていたのかもしれませんよ?
    言った言わないを議論するような内容でもないと思います。

    要はあなたの感じ方の問題で、おばさんが早口でまくし立てるような話し方をするから怒られているように感じて苦手というだけの話です。それってもうお互いに今更変えられる物でもないと思うので、あなたもおっしゃってるように極力関わらない、それにつきます。

    義祖母さんがおっしゃるとおり、嫌いなら嫌いでいい、法要などで合わないといけない時だけ当たり障りなく対応する、それが一番です。

  2. みみ より:

    私の沸点が低いんでしょうか。
    そんなに腹が立ちますか?確か感じられませんでした。
    たまにしか会わない高齢な夫の親戚なら、いけ好かないババアとでも腹の中で思いながら、適当にあしらっておけばいいだけのように思います。
    お菓子の分配も決まっていないなら、じゃあ今決めましょうか、と相談すればいいだけじゃないですか。関わりたくないなら、お任せしていいですか?とイニシアチブを委ねても良かったかも。
    嫌いで我慢できないならそのようにお付き合いしてもいいでしょうけど、客観的に見て、あなたが未熟に見られるだけだと思いますよ。
    冷静になって、大人な対応をなさる方がいいと思います。

  3. ゆう より:

    私も意味がよくわかりません。
    誰の箱か決まってなかったのなら、
    その場で決めればいいだけだと思います。
    私ならそうします。

    正論同士ぶつかれば争いになるだけです。
    正論が必ずしも正しいとは限りません。
    正論も言い方次第では通じないこともあります。
    譲り合うことも大事じゃないかと思います。

  4. 49歳 より:

    都会の世渡り上手でチクチク裏で意地悪してくるタイプの人より、私はこういう田舎っぽいぶっきらぼうなおばさん嫌いじゃないなぁ。
    桜さんがお若いからなのか?柔軟性に欠けるというか、、
    悪くいうと(年輩者から見ると)可愛げがない態度をとってしまいましたね。

    最初に「何にもできない子」呼ばわりされてしまったことが引っかかっているんですね。
    おばさんの言葉遣いが悪いだけで、意図は「(一人っ子で至れり尽くせり親に可愛がられて育ったから)気が利かないうちの子に似てるのかと思ったら、そうじゃないんだね!感心!」と言いたかったんですよ。

    お裾分けも人に親切にしたいけど、照れ臭いからぶっきらぼうな言い方になってしまっただけじゃないのかな?
    感謝されるの恥ずかしい田舎者のおじさんとかにもよくこういう人いますね。
    「何も言ってない」は本当に自分が言ったことがどんな風に響いたのか気づいてないからでしょうね。
    桜さんの慣れないタイプのおばさんかもしれませんが、こういう人は裏表や悪意がないのでコツさえ掴めば付き合いやすいのではないかな?
    今度会った時に桜さんから「突然怒られているのかと思ってあんな態度とってしまってごめんなさい。頂いたお菓子美味しかったです。ありがとうございました。」って言ってみてはどうでしょうか?
    お互いの誤解が解けたら、可愛がってくれる存在になると思うんだけどなぁ。

  5. えりりん より:

    お年寄りって、こだわりや思い込みが強いのです。
    今の時代、老人と一緒に生活する機会が少ないので、昔の頑固おやじやおせっかいおばさんはドラマの世界かと思いがちですが、みんな年を取るとおせっかいで頑固なのです。
    おせっかいだから、上から目線に見えるのです。
    頭が固いから、考えを変更でできません。
    同世代の人より、やさしくしてあげて欲しいです。

  6. s より:

    ほんとにおばさんが忘れている可能性がありますよ。
    認知症とかではなく、後先考えないでポンポン物言うせっかちな人は言った後は言われた方(は不快だから覚えていますよね)より忘れがちです。あとあまりこういう人は後に引かないわかりやすいタイプ(裏がない)だと思います。

    私は書き込みされた悩める桜さんよりどちらかというとおばさんにタイプが似ているので上記のように書きましたが、嫌いなままでいいと言われているくらいだから癖のある人なんだと思います。

    嫌いなままでいいのでこういう人なんだと受け入れてたまに会うときにも挨拶くらいはしてあとは薄い関係でいるのが悩める桜さんが一番最後に書いていた「誰も傷つけないで、今後」の解に近いと思います。できるとかそうすべきとかではないですよ、表立って嫌ったり距離を取れば周りの人が傷つく、自分もそのことで疲れる・傷つく、ので一番ダメージが少ないのがこれかなと思いました。

  7. まこ より:

    桜さん、残念な結果になりましたね。
    おばさんの意図は十分分かっているのに話し方だけであなたに反感が生まれて怒りに変え状況を悪くしてしまった。
    こうした現象はよくある事で、多くの人は失敗しながら自分の言い方を変えたり、受け取る方も認識を変化させながら成長発達します。
    おばさんは残念ながら話し方を発達させきれず大人になってしまったみたいですね。(若い方にお菓子を多めにという心配りは出来る方なので人間性全てが未熟という意味ではありません)

    桜さんはどうですか?
    上方々のご意見を読んでも自分は全く間違っていないという認識ですか?
    もしそうなら、おばさんの姿は未来の桜さんかもしれません。

  8. より:

    笑笑
    困ったものですねえ~、それはあなたのこと。

    人の言動がそんなにも一つ一つ気に触るんですね、何も問題ない普通の交流ではないでしょうか。

    あなたは他の場面、他の相手に対してもそのような傾向がありそう。周りは間違っている人ばかりではないですか?自分だけが正しいと思っておられるかもしれません。

    自分が疲れていること、心が育っていないこと、何か満たされていないこと、など思い当たることがあれば自分に優しく、自分を労わってあげてください。人に求めるのではなく、自分が自分を大切にする行動をとるのです。

    あなたの平安を祈ります。

  9. くま より:

    もう苦手意識が前提なせいか、何言われてもイラッと来たりしませんか?
    私もあなたの書いた内容を読んで、そこまで腹を立てる話じゃなかったように感じました。おばさんは言い回しがぶっきらぼうかな。高齢者あるあるですかね。
    でもそのおばさんがあなたに「どの箱?」って聞いてきたら、どれって決まってないって答えるより、じゃあうちはこの箱にしますってその場で決めてしまえば良かったんじゃないかなと思いました。

    義祖母さんやまわりはもうどっちが正しくて間違いかなんか関係ないんだと思います。どっちでも良いから終わらせましょうよ、とね。あなたはご自分が間違えていないと信じているからその解決策は嬉しくないでしょうが、でもおばさんも問題あるかもしれないけれど、過剰反応で大騒ぎになったのはあなたの対応と思っている方多いんじゃないですかね。
    だいぶお若いのかな?と思いながら読ませていただきました。

  10. おはぎ より:

    私は桜さんは全然悪くないと思いましたよ。

    お菓子の件も、おばさんが、桜さんをアテにせずに、自分で考えて提案すればよかっただけの事と思いました。

    会社で言う所の「お局の機嫌を損ねた」じゃないけど、こういうのって近しい人に相談しても「あの人はそういう人だから」みたいな事言われて、結局、こちらが苦しいのは何も解決しないんですよね…。

    1番悪いのは旦那だと思いました。
    お嫁さんとして文化も習慣も違う所に来て、今までもずっっっっと桜さんは我慢出来る所は我慢して受け流してきたと思いますよ…。
    地域の常識とかは二の次で、何があっても旦那だけは、頑張っているお嫁さんの味方にならないと…と思いますけどね。
    上の年代の人はそう思わないのかな??

    俗に良い嫁キャンペーンと呼ばれる、桜さんばかりが我慢する事は、勇気を出してやめて、旦那さん方の親戚付き合いの対応は全て旦那さんにしてもらって、義祖母さんの病院の送り迎えも旦那さんかおばさん本人にやってもらうようにしたら良いと思います。
    今まで桜さんがやってきた事が、当たり前じゃなく、どれだけ有難い事か…。

    黙って引き受けてると、さらに要求されます。
    義理の親族にそこまでしてあげる道理は本来はないんですから、
    ちょうど良い機会と思って、突き放した方がいいと思いました。

    お嫁さん、既に頑張ってると思います!
    親戚付き合いまで頑張らなくて良いですよ!

  11. よし より:

    まだお若いのかしら?
    箇条書きとか要約とか書かれていますが、全くなされていませんし、大変わかりづらい文章でした。
    たぶんもう何を言われてもバカにされているととってしまうのでしょう。
    そう思っているあなたの態度も伝わっているでしょうから悪循環。
    深呼吸、深呼吸。

  12. より:

    体調を崩して返事が今になり申し訳ありません。
    「何も先に誰の箱かを今決めることにこだわらんでも」という気持ちで、私は夫のおばさんにガツンと言いましたが、結果的には私も夫のおばさんと同じようなことをしているんだなと後から冷静に考えると思いました。
    皆さんの言うように、その時に誰の箱なのかをこちらから言ってもよかったし、答えは一つだけではない。その通りでしょう。
    さて、苦手と思った原因は、義祖母が私をほめていた時に、「あの子ってなにもできない子だと思った」と言われたことがきっかけでしたが、あの時は私にとっては初対面になりますが、そのような言葉って、一人っ子ということを先に知っていたにしろ、そして一人っ子が必ずそうだと決めつけている気持ちは無いにしろ、初対面の人に向ける言葉ではないと思います。
    また、最初には書かなかったが、私がバカにされていたと思ったことのもう一つに、義弟(夫のすぐ下の弟で、子どものいる義弟の兄にあたる)の死後の四十九日法要で、ちょっとした料亭で会食をした際に、夫のおばさんが大量にタッパーを持参して、残った料理を持ち帰ろうとしていたことがあったのです。
    食中毒の問題もあるし、あまり褒められた行動ではないと思い、夫のおばさんにそんなことをしても大丈夫なのかを聞いたところ、
    「本当は(持ち帰ることは)ダメなのよ。覚えておきなさいね」という言動があり、私自身誰が見てもいい行動とは思えないことを「こんなことしたらダメってことを覚えておきなさいね」と、まるで私がその行動をダメであることを知らないとでも言いたげに思いましたし、何より平気でダメな行動をしておいて「覚えておきなさい」ってよく言えるよねと思ったことがありました。
    この件以来私は夫のおばさんを軽蔑するようになったのは事実ではあります。
    筋が通っていないと言えばいいのか何と言えばいいのか。
    ダメであることを知りながら平気でしでかして、人には「覚えておきなさい」って言うのなら、自分もすべきではない。私はそう思いますからね。

    後、何名かからの返信に「まだお若いのかな」とありましたが、私は年齢のことは一切書いていませんよね。
    どうして若い人なのかと判断されたのかはわかりませんが、若いかどうかと言うことはこの相談文章とは関係ない気がします。

    • より:

      この文章もすでに売り言葉に買い言葉。あなたはおいくつか分かりませんが、内面は幼稚で稚拙だということです。どんなにプライド高くいらっしゃるかということも、滲み出ています。そのくらいのあなたですから、まず見直すべきはあなた自身のことです、という意味です。なので相談の文章、あなたのお悩みと直結することです。そこに気付かず、相も変わらず意見していただいことに噛み付くようであれば、問題は永遠に解決しないということです。問題はあなたの内側にあるんですよ。

  13. ちい より:

    「お若い方なのかな」とコメントされた方の真意は分かりませんが、私は婉曲表現とお見受けしました。「正論なんて人の数だけあって、押し付け合ってもいいことない」という姿勢は、年齢問わず、家庭を持つような大人なら身につけておいて損はないかなーと。
    最初の書き込みや、返信を読んで感じたことですが、桜さん、軽蔑していうというおばさんととってもよく似た性質をお持ちだと思いました。同族嫌悪ってやつではないですかね。
    追加の書き込みを見ても、そんなことくらいで「馬鹿にされた」と捉えるのが不思議です。「覚えておきなさいね」も、まあ言われて気分が良いとは言えないけれど、年が上だというだけでそういう物言いをする人
    、時々いますよ。年配あるあるかなあと思って、私は聞き流します。
    正直、義理の親族と「口論」までいくってよっぽどですよ。喧嘩して夫や義祖母さんをオロオロさせる、なんて事態を避けるためなら、その場では表面上「はい」と素直に返事だけしておく、ぐらいしたってバチは当たりませんって。返事したからと言って、別におばさんの言う通りにする義理も義務もないのだし。

  14. まめ太 より:

    こんばんは、桜さん。
    何となく、どちらの気持ちも解るなぁと思ってしまったのでお邪魔します。
    桜さんが「若いかどうか」は、あまりそう言う経験が無くてカッとなってしまったのかな?と言う言葉が隠れているんだと思います。
    皆さん似たような経験をして、イラッとしても流す事を覚えてきた方々だからこそ、経験が無いとついカッとなるよね〜。でも、何度か経験するとあしらえるんだよね。って言う桜さんへの共感も含んでるんだと思いますよ。
    そして、おばさんは多分、アチコチで思った事を脳を通さず口から出て、「そんな事、今言わなくても良いのに」とか周りに思われてるんでしょうね。
    そして、義祖母さんの躾が良いので善悪の分別は理解してるけど、つい自分の欲が優先しちゃう人なのでしょう。 
    なので、お菓子を多目にする事で不公平だと言われない様に、皆が気が付かない内にコッソリ分配したくて、桜さんを急かしたり、法要の食事が残るのが勿体無くて、自分がお腹を壊すのは自己責任だけど、それを桜さんが見て真似したら困るので娘に言うようにアドバイスのつもりで言ったんだと思うんですよね。

    桜さんからしたら、もう、全ての言動が有り得ないので、腹が立つかと思いますが、義祖母さんからしたら、そんな子でも可愛い娘。という気持ちがあって、周りもそれを解っているから義祖母さんの為に桜さんが一歩引いて目をつぶって欲しい。と言っているんだと思うのです。

    お菓子の件も「まだ決めてないんで、決まったら私の方でコッソリ入れておきますね〜」と預かってしまえば良かったかもですね。 コッソリを加えておくと、おばさんは気持ちが伝わったと落ち着いたかも知れないし。

    苦手だなぁ…、マウント取られてるな。って感じる事、色んな場面で沢山出てきますよね。
    自分の常識では理解出来ない言動の方と付き合わなきゃいけない事もありますよね。
    でも、その度に怒ってても疲れるだけだし、相手が理解してくれなきゃ解決もしない。(お菓子の件がそうですね。桜さんは忙しい時にどうでも良い事で煩わせないで!と思ったけど、おばさんは善意でコッソリお菓子を増やすという良い事をしたつもりなので、桜さんを怒らせる事は言ってない。ので、解決しない。)
    ので、伝わらない事にストレス溜めてないで夫のおばさんと言う宇宙生物がいて、言葉も常識も通じないので、とりあえずニコニコ頷いて、後はスルーしましょう。というのが、誰も傷付かない方法かと思います。
    腹が立つ、嫌い。と怒れる桜さんは、もしかしたら親戚の中で誰よりも真正面からおばさんとキチンと向き合ってる人。なのかも知れないんですけどね。
    親戚が集まってる中での揉め事は、故人にも失礼なので、『困った性格の人をスルーできる』様になれると良いと思いますよ。
    解ってても嫌悪感は我慢出来ないかも知れないけど、私の考え方、なるほど。と思ってもらえたら嬉しいです。

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