妊活をされている方への妊娠報告について

悩めるオカリナさんのご相談

友人(知人)への妊娠報告について悩んでいます。
先日妊娠していることがわかり、今5週目です。
6周目にあたる日に共通の趣味で知り合った友人2人と食事の約束をしています。

1人の友人とは気が合うので個人的にも親しくしていました。
妊娠発覚直後に、彼女の家族とわずかな友人とのパーティに招待されいてました。
その前日めまいやふらつき、腹痛と吐き気を感じたので、「実は妊娠したみたいで長居できないかもしれない」と、迷惑をかけたくないという思いから電話で伝えました。

もう1人の友人とは価値観が全く違うので友人というよりも知人という感覚のお付き合いです。
また彼女は2年以上妊活をしていて、不妊で悩んでもいます。
会うと会話の多くが妊活の話題で、彼女は妊活についての詳細な情報共有も求めるので、次会う時にも聞かれるかもしれないと思っています。
私はまだ妊活が1年未満で不妊治療も行っていないうちの妊娠だったので、申し訳ない気持ちも生まれています。

週末3人で会うのですが、本来ならまだ安定期にも入っていない妊娠6週目での友人、知人への報告は早いだろうし、また友人の妊娠報告に傷ついたという話もよく聞くので、妊活のことを聞かれたらどう反応したらいいだろうか、またもう1人の友人は知っているのでどう反応すればいいだろうかと悩んでいます。

こんな場合どんなふうにするのが適切でしょうか。
妊活をされている方への妊娠報告について気遣いの方法や、自分の心の安心のため安定期まで隠しておくかどうかなど、お知恵をお貸しいただければ幸いです。


悩めるオカリナさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 妊娠


妊活をされている方への妊娠報告について への6件のコメント

  1. ひまわり より:

    妊娠おめでとうございます。
    不妊で悩んでいる二人目の方には、安定期にはいってから報告したいので、
    一人目の方にはもう報告してしまったけど、二人目の方にはまだ言わないでいてほしい、と伝えてはどうでしょう?
    今後どういったお付き合いになるかわからないですし、先に妊娠報告をすることで二人目の方がショックや焦りを感じるのはもう仕方のないことなので、安定期に入ったら報告するというやや一般的な方法をとるほかないように思います。
    お体を大事に健やかにお過ごしくださいね。

    • オカリナ より:

      お心遣いありがとうございます。
      仰るように仕方のないことかもしれませんね。
      気を遣いつつ、一人目の友人の負担にもならないように考えてみます。

  2. おめでとう より:

    体調が整わない、とキャンセルされたらどうでしょう。2人は2人で会うかもしれないし、あなたの話題になってもいいと思うし。後から、あの時ははっきりしなかったから言えなかったでいいですよ。
    私は、一人の人に口止めのようなお願いをするのは反対です。

    • オカリナ より:

      コメントを頂きありがとうございました。
      何やら二人で会うのが気まずいらしく、私に仲介して欲しいような雰囲気を二人共から感じているので断れません。何度か、忙しくしているので2人で会ってね、と伝えたのですが、私の行ける日に合わせる!と2人ともから言われたので。
      今回断っても近いうちに会うことになりそうです。

      確かに言わないでとお願いしたり口裏を合わせたりするのは相手の方の心の負担になりますよね。
      妊活の話になったら、相変わらず様子を見ているよとふわっと言おうかなと思います。
      どこかから伝わって関係がこじれてしまっても、誰かを巻き込まないように心がけます。

  3. 珠洲35 より:

    妊娠、おめでとうございます(*´ω`*)
    今回は、体調不良で不参加にしてはどうでしょう?本来なら楽しいお茶会が、気を使わないといけないお茶会になるのなら、心も体も安定してない時期に行くのは、しんどいだけかと思います。主さんがいないと二人が合わないのは、それは、二人の問題であって、主さんの問題ではないです。ええ大人なんですから、二人で解決してもらいましょう。
    もし、近々、また開催があるのであれば、私は安定期になるまで、全て体調不良で不参加を決めます。(嘘も方便です)1人の方からもしかしたら、妊娠報告が漏れるかもしれません。それで、もう一人の方がそこで攻撃的になったら、もうその方とは会わなければいいのではないでしょうか?
    今は、ご自分を一番に大事にして、穏やか〜に過ごしてくださいm(_ _)m

    • オカリナ より:

      暖かいメッセージをくださりありがとうございました。
      約束の日が既に来ておりましたので、アドバイスのようには行きませんでしたが、自然に任せているよとふわっと伝えられました。友人は少し訝っている様子でした。
      同日他の友人の妊娠報告を喜べなかったとその友人が漏らしていて、本当に誰にでも起こり得る、仕方のない感情だろうな、と思いました。
      近々また会おうという話にもなりましたが、つわりがひどくなってきて嘘をつかずとも本当に体調不良になってきました。
      自分に授かった命は当たり前のことではなく、大変有り難い奇跡なのだということを忘れずに、周りの人の幸せも願いながら大切にしていきたいと思います。
      不安もありますが、皆さんからの心温まるお言葉が心の支えとなりました。ありがとうございました。

〜 コメントを送信する前に 〜

井戸端会議に遊びに来て頂きありがとうございます。
コメントを頂くことで成り立っているこのコーナー。
コメンテーターの方には大変感謝いたしております。

ネットの向こう側には、悩んでいる方、苦しんでいる方がおられます。
コメントをされる方は、その気持を汲んでいただき、配慮ある言葉選びをお願いいたします。
『それは違うよ!』と思われ、相談者さまとは別角度からのアドバイスを書き込まれる場合、あまりに強く否定的な文脈ですと、文章の主旨が届く前に心を閉ざされる場合がございます。
相談者さまにとっての良い〝気づき〟となるような、心に届くような気持ちでお書きくださいますようお願いいたします。
井戸端会議が多くのお嫁さんにとって有意義な相談場所となるよう、ご協力よろしくお願いいたします。

おすすめ記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


− 5 = 1