婚約者はシングルファーザー。彼の子どもたちが母親とこっそり…

NEKO-sukiさんのご相談

初めて投稿させていただきます。
よろしくお願いいたします。

投稿者 : 女 30歳 初婚 子どもなし
投稿者の婚約者 : 男 40歳 バツイチ 子ども2人(シングルファーザー、親権者)

この度、5年ほどお付き合いしていた彼からプロポーズを受け婚約をしました。
彼の子ども3人とは何度も会ったことがあり、食事や旅行などにも出掛ける仲です。まだ一緒には暮らしたことはありません。

しかし婚約後、わたしも彼の子ども3人と暮らしていく覚悟を持っていましたが、その決意が揺れる出来事がありました。子どもたち3人が、わたしや彼の知らないところで元嫁と連絡を取り、何度も会っていた事が発覚しました。

元々、彼の離婚原因は元嫁のW不倫。彼が元嫁に、「子どもを取るのか、男を取るのか」と聞いたところ、男を選び子どもを置いて出て行ったそうです。元嫁は子どもたちに対する養育費の支払いも全くしていません。

今回の出来事を受けて、元嫁がどんな人間であれ子どもにとっては会いたい存在である事に変わりは無いのだと痛感しました。彼が改めて子どもたちに「母親と暮らしたいか?」と聞いたところ、3人ともハッキリとは答えませんがそうしたい様子であったとの事です。

長くなり申し訳ありません。
今回皆さまにご相談させていただきたいのは、今後、子どもたちの意向を組み、子どもたちの親権者を元嫁に渡すべきかどうかという点です。まだ元嫁に連絡を取ってはいませんし、可能であるかも分かりませんが、私も彼も子どもたちにとってはその方が幸せなのでは無いかと感じ始めています。

皆さまのご意見、アドバイスをいただけますと幸いです。


悩めるNEKO-sukiさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: プレ嫁


婚約者はシングルファーザー。彼の子どもたちが母親とこっそり… への18件のコメント

  1. ゆき より:

    元奥さんの状況と考えを聞かねば何とも言えないと思うのですが・・・。
    子供にとって母親って特別ですものね。自分がどんな仕打ちをされたとしても母親って信じたいものです。言い方悪いですが、自分達が母親に『捨てられた』事は分かっているのですか?第三者目線だと、また彼が出来れば同じことをされかねないとは思うのですが。
    子供にどっちに行きたいかと決めさせるのも酷な気もします。
    まずは子供抜きで3人、あるいは第三者も交えて4,5人でしっかり話し合った方が良いと思います。お母さんの所に行きなさいってなってから、元奥さんの方に「一緒に暮らすとか無理」って言われたら、子供が可哀そうです。

    • NEKO-suki より:

      ゆき さま

      このような漠然とした投げかけに、お応えいただきありがとうございます。

      本当にその通りです。子どもにとってどんな母親であれ「信じたい」という事なのだと感じました。離婚の際に、、子どもたちには「母親は他に好きな人が出来て家を出ていく事になった。今後はパパとみんな(子どもたち3人)の4人で生活をしていく。」と言うような話す場を作ったと聞いています。

      そうですよね。そもそも今現在も、元嫁が当時の不倫相手と関係が続いている可能性もありますもんね…。まずは大人だけで、第三者も交えてしっかりと話し合いをとのこと、具体的なアドバイスをありがとうございます。幸い、彼と元嫁の母親は今も関係が続いている(孫を介して)そうなので、元嫁の母親に元嫁の近況を伺ってみることも考えたいと思います。

      貴重なご意見、本当にありがとうございます。

  2. ゆき より:

    元奥さんは子供より新しい男性を選ぶほどなので、親権を取るほどの覚悟はないんでしょうが、子供たちのお母さんなので好きな時に会う権利はあると思うのです。

    不倫だったから子供を捨てるなら二度と会うな、という感じで話が決まったのでしょうが、子供たちが会いたいと思っていてお母さんの方も会いたいと思っているのならば、親子なんだから会わせてあげればいいし、それと元奥さんに子供たちを引き渡すのとは別の話ではないかと思います。

    新しくお母さんになるつもりで覚悟を決めた投稿者様にとっては悩み深いでしょうが、それが受け入れられないのなら結婚は考え直した方がいいのかもしれないと思いました。

    • ゆき より:

      あら、前の方と同じハンドルネームになってしまいましたが別のゆきです。

      • NEKO-suki より:

        ゆきさま

        わざわざご確認下さりありがとうございます。

        「母親として会う権利はある」そうですよね。私も頭では理解はしているのですが、、
        元嫁の不倫相手の話を聞くと、DV気味であったり彼に金銭を要求してくる、また子どもに執拗に電話やメールを送りつけてきた事があるそうです。子どもたちが元嫁に会う事で再びこういった被害に巻き込まれないか不安である事からも関わらせたくないという経緯があります。(元嫁には子どもをこれ以上巻き込むな、という意味から子どもたちに今後一切関わらないと離婚当初に伝えてあるそうです。)また、元嫁は一切の養育費を支払っていないそうで、会う権利を行使するのであれば支払う義務もあるのでは?と疑問に感じています。。

        ゆきさんのご意見を拝見して、親権はこちらで持ち、子どもたちが母親に会う事については元嫁の近況を伺ってから(子どもの安全が確保出来るかどうか判断してから)決めていく方がいいのかなと感じました。

        貴重なご意見、本当にありがとうございます。

  3. マロン より:

    今持てるだろう選択肢を、子供目線で模索してるだけじゃないかな。内緒にしないといけない状況だってわかっていたから嘘をついたわけで・・・いろんな大人に気を使ってるんだな、と私は拝読しながら切なくなりました。子供は今の自分を守るのに必死な生き物だから、そんな母親と知ってか知らずか分かりませんが、そんな相手を心のよりどころにしたくなるほど子供達が不安で、他に逃げ場がない状況という事実に、先に目を向けて欲しいと思いました。

    大人達が覚悟を決めたからって、子供達も同等の覚悟を決めたわけじゃありません。そもそも子供は、覚悟も何も、大人と同等に人生の選択肢が持てない受け身の存在ですので・・・・不安な世界に「また」放り投げられるぐらいなら、勝手知ったる大人のいる場所に隠れたい、と思う気持ちは、余裕を持って受け止めてあげて欲しいな、急がないであげて欲しいな、と他人ながらに感じました。

    何かあったら母親のいる場所に逃げられるとわかれば、新しい生活に向き合うに勇気が持てるかもしれません。もちろん、一度は勇気が持てたけど挫ける時だってあるだろうし、時にはやっぱり逃げる時だって、「こういう時は母親」と感じることもあるかもしれない。だからこそ、0か100で決定せず、基本こっち、時々あっち、それにいつあっちに行ってもいいよ、でも心配になるから内緒はやめてね、とか、当分は基本あっちにしようか、などの臨機応変対応はダメなのかしら?

    難しい立場におられると想像しますが・・・初婚同士の家庭でだって子供は揺れながら育つものです。お互いが大人になった時に、色々あったよね、ってようやく俯瞰してみられるのが親子のような気もしますので・・・他人同士の関係を続けなければいけない間柄で、何かが起きてそれだけで判断するのはお互いにとって酷すぎるような気がして・・・再婚ならこれぐらいはあって当たり前、子供達にも少しずつでいいから信じてもらえる大人になれたらいいな、と考えられたら、NEKO-sukiさんも多少気持ちが楽になれるように想像します。普通の夫婦・家族でも、トライアンドエラーの繰り返しで人生は続きます、何事も一筋縄ではいかないものですよ^^;

    それから・・・おせっかいついでにもう一つ。
    お子さん達の気持ちを本人から聞いたからって、大人の顔色伺って困って口から出た言葉が真実かどうかだなんて、結果からしかわかりません。子供が絡む約束は「その時は約束できた」という事実だけを受け止めて、結果がその通りにならなくても怒りの感情は横にひとまず置いて、どうしてそういう結果に至ったのかに視点を向けてみてください。

    老婆心が過ぎてごめんなさい。NEKO-sukiさんも、彼も、子供達も、幸せになれるはずですから・・・こんなところからですが応援しています。

    • NEKO-suki より:

      マロンさま

      親身なご意見誠にありがとうございます。

      マロンさまのご意見を拝見し、子供たちの心情や考えについての配慮や考えが足りていないことを痛感いたしました。改めて、彼が離婚した経緯や元嫁の行動歴、不倫相手の行動歴などを考慮しても、子供たちの親権を彼女に渡すことはあまりにもリスクが大きいと感じられました。ただ、だからといって子供たちの気持ちや安心感を感じられる場所を奪うことも違う。今現在の元嫁の状況にもよりますが、私たちや第三者の方から見て子供が元嫁と会っても安全が保たれる状況であると判断できれば、子供たちの自由に行動してもらう方がいいと感じられました。もしも、不倫相手との関係が続いていて(今もDV気味であるなど)危険が感じられる場合には、子供たちにも説明をして、会い方や会う場所などを一緒に考えていかなければならないかもしれません。

      「普通の夫婦でもトライアンドエラーの繰り返し」とてもありがたいお言葉をありがとうございます。私がこれから歩むであろう道は普通ではないからこんなに困難があるのかと時々虚しく悲観的になることがありますが、この言葉に少し心救われました。

      貴重なご意見を、本当にありがとうございます。

      • マロン より:

        お子さんたちのご年齢が18歳以下で、子供たちへのDV問題を踏まえた経緯で親権が彼に置かれたのなら、児相や法テラスなどにご相談されてはいかがでしょうか?現状、彼があちらとの面会に「第三者同伴の上での面会に限る」などの条件をつけたところで、それは単なる口約束であって、安心材料になるにしても、実際にお子さん方を守ってあげられるか現実的な視点では用をなしません。元妻にカウンセラーがついて、それらの問題点を改善させている本人の意思や改善トレーニングの結果を判断・報告してもらえるのが一番いいんですけどね。

        NEKO-sukiさんがお子さん達のことを考えてらっしゃるのはよく伝わりますし、彼もNEKO-sukiさんを頼りにされているんだと想像します。が、NEKO-sukiさんはあくまでも子供の親の再婚相手、法律上でも発言権が持てないお助け役、子供の心理情に置いても本件に関係ない人or余計な問題を持ってきた人であります。そして厄介なことにNEKO-sukiさんがいい人であればあるほど、子供達は大人達の板挟みになる現実もあります。全てを見守る体制を崩さずないことが、結果的にご自身の幸せに繋がると思いますので、それだけは負けないでくださいね。

        老婆心が過ぎましたね、失礼いたしました。

  4. 嫁日々STAFF より:

    お子さんの人数表記が2人と3人と混在しておりますが相談文の原文のままでございます。
    相談者様、ご返信よろしくおねがいいたします。

    • NEKO-suki より:

      恐れ入ります。
      子どもは「3人」が正しいです。
      大変失礼いたしました。

  5. カレーニン より:

    子どもを産んだことも育てたこともないので説得力ないかもしれませんが
    無理してでももっと肩の力を抜かれた方がいいのではないかなあと思いました。
    5年付き合っていらっしゃるなら子供さんはみんな
    小学生にはなっているということですよね。
    母親というよりは父のパートナーとして、まずは安心。そして
    一番近い信頼できる大人になるようにするだけでいいのでは。
    子どもを育てたこともないのに
    わたし、3人の親になる~!(覚悟)って
    そりゃちょっとしんどいでしょうよーと思います。

    親子だって、家族だって、つきつめれば人間関係です。
    その人間関係をうまく築き上げることができるかどうかは
    互いの努力です。こどもだって一人の人間なんですから。
    それでうまくいかないこともある。
    それはそれでしょうがないこと。
    自分が産んだ子供だって同じだろうと思いますよ。
    家族ならだれでも仲良しになれるわけではない。
    思いやりと誠実だけ貫けばいいと思います。

    あと、絶対に忘れてほしくないのは
    一番努力が必要なのはあなたの夫になる人だということです。
    いかに奥さんが不倫をしたとはいえ
    関係を修復できず子どもを片親にしたのは父親に責任があるんです。
    片親だから悪いとは私は思いませんが
    そこで生じる困難さやもちろん喜びも全部父親がしょっていくべき。
    そこにこそ覚悟が必要でしょう。
    まして10歳も年下の女性を多感な子どもの母にしようとしているのです
    子どもの心、妻となる人の心、家族との関係構築に
    もっとも心を砕くべきは主さまではなく、夫となるべき人だと思います。

    思いつめすぎず!
    決死の覚悟で母親を気取られるより
    笑顔の同居人の方がいいに決まってますよ
    まずは生活基盤を安定させてあげること。
    言いたいことがあれば言えるようにしてあげること。
    元嫁のことなんかそれほど重要な問題とは思えません。
    会いたいなら時間を決めて合わせたらいいでしょう
    会ったあとの様子をよく見てあげれば。
    子どもがなんて言ってるかよりもどんな態度かを観察してあげてください

    せっかく結婚なさるのですから
    不安はちょっと保留にしておいてハッピーな未来を思い描いてほしいなと
    思いました。
    おしあわせに!

  6. 匿名 より:

    どんなに疎遠でも唯一無二の母親です。
    旦那さんや他人から見た母親が最低でも、子どもには優しかったら優しい母親なんです。
    なので会っていたことは決して非難しないで認めてあげて下さい。
    そして、その感情とは別に判断しなきゃいけないのは、養う能力と母親としての愛情、生活力があるか無いかです。
    お互いに1刻の感情で親権を決めないで欲しいです。子ども達の将来がかかっています。
    衣食住、また、新しいパートナーの状態、生活環境、進学や個人の尊重が保てるか、色んな面で相互的に判断しみんなで相談をしましょう。
    子どもは所有物では無いので行動は自由です。
    懐広ーく、でも健康的に育てあげましょうね。

  7. 匿名 より:

    アラフォーです。
    中学の時の友人が、実母を亡くし、
    当時とても若い後妻さんが入ってきていました。

    彼女は義母となった人を、
    ずっと○○さん、と呼んでいました。
    不仲だったわけではありません。
    よく「一緒に買い物したー」とかいってましたし。
    ただ、やはり「お母さん」とは違ったのでしょう。
    むしろ、少し年の離れたお姉さん、という
    感じがしました。
    それで彼女の心のバランスも
    保たれている気がしました、

    スレ主様は真面目な方だと思います。
    だからこそ、3人のお子さんの親になろうとしている。

    でも、あまり無理しないで、
    少しずつお立場を作っていけますように。
    母親になることだけが、家族ではないと思います。

    そして、養育費も支払わない方に
    会わせるのは、モヤモヤする気持ち、わかります。

    でも、親権をあちらにゆずるのは、
    難色を示すかもしれませんね。

    だって、今の状態って、
    ただの良いとこ取りですもん。
    たまにあって母親面して、お金も払わず、
    日々の面倒な保護者仕事(食事や学校のこと)は
    しないんでしょう?

    時間的、経済的に困難になる(引き取る)方法を
    選択するかな…

    今のままがいい、って、なりそうな気もします。
    でもそれなら、
    きちんと養育費をもらう相談をして、
    堂々と会えばいい。
    子供たちには会う権利があるし、
    養育費は親の義務です。

    将来、「お母さんは不倫して別れたけど、
    きちんと養育費を払って私たちを支援した」という
    事実は、子供たちと彼女、
    双方にとって良いと思うんですよね。

    そうでないと、
    将来不倫というものがわかった時、
    子供たちが嫌悪しかもたないような。

    色々まとまらずすみません。
    どうかお体大切に、よい道が見つかりますように。

  8. もぐぱん より:

    前妻さんと会うことを認めつつ、婚約者さんと、お子さんたちとの生活を始めてみたらどうでしょうか。
    前妻さんも3人のお子さんを抱えるとなると生活も変わるだろうし、なかなかスムーズにいかないような気がします。

    NEKO-sukiさんを交えての生活が安定してきたら、子供たちの内情も変わってくるような気がします。
    母性を求めちゃうのは子供なら仕方ないと思うので、大きな愛で見守ってあげて欲しいです。

  9. ハナ より:

    子供が母親に会いたがっているから元嫁に親権を渡そうか迷っているというご相談だと思うのですが、
    私が子供だったら母親も父親も他に好きな人が出来て、それぞれが子供を押しつけあっているように思ってしまいます。

    急に親権を移すというような話でなく、子供達が母親を求めているならもう少し母親に会える日数を増やしてあげたり、何日も泊まるのを許可してあげたり、母親の所から学校に通う日を作ってあげたり、色々試してみても良いんじゃないでしょうか。
    父親と喧嘩して母親の所に行きたくなる日もあるでしょうし、母親と喧嘩してNEKO-sukiさん達の所に戻って来たい日もあると思います。

    何年経っても(書類や戸籍上は変わっても)、子供達にとって母親は元嫁、NEKO-sukiさんは父親の恋人としての家族という関係性はずっと続いていくと思いますよ。

    結婚する前から気にしすぎてるような感じがして、一緒に暮らしたら、もっと苦しくなるんじゃないかと心配です。。

    「隠れて」会っていた事がショックなだけなのか、「母親と暮らしたい」と言っているから、子供達とはやっていけないと思っているのか、もう少しご自身の気持ちをシンプルにしてみてはどうかと思いました。

  10. 匿名 より:

    片親で父がいませんでした、当時母からは愚痴ばかり聞かされていましたがやはり父親を求めていたし今でも(お金にルーズな父だったらしいので怖いですけど)会いたい気持ちもありますね。
    子供よりの意見からいうといろんな価値観で一緒に育てる感覚でいてほしいなぁと思います。やっぱりお父さんの結婚がすぐには受け入れ難いんじゃないかなと思うのでお母さんを求めてるのかもしれませんが猫好きさんに覚悟があるならもう少し時間をかけて話してもいいかもしれません(お父さんにしか言えないとか本当のお母さんにしか言えないとかになってもショックを受けないでくださいね)
    信頼関係ができればそのうち猫好きさんにしか言えないこともでてきますよ
    合う合わないはわからないですけど、実母さんも含めて新しいご家族をつくっていってください

  11. ぷー より:

    覚悟は必要でしょうが、もうちょっと肩の力を抜いてみてもいいんじゃないかなー。

    子供達とは、母親に会いたい時は必ず事前に日時と場所を父親に報告すること、もし母親に会って[困ったこと・辛いこと・痛いこと]が起きたら、どんな小さな事でも即刻報告すること、必ずお父さんたちが守ってあげるからと、話し合っておいたらどうでしょう。母親もしくはその交際相手からの精神的・身体的虐待について具体的に話せるなら、もしもの時はすぐに逃げ出しなさいと教えておいた方が良いのですが、子供が小さかったりトラウマになりそうなら、上記の[ ]内のような表現でも構わないと思います。

    あと子供たちの中に女児がいるなら、単独で会いに行くのは禁止した方がいいかも。公平にするために、男児も女児も全員一人で行くのはダメ、[会う時は必ず3人一緒にルール]にして欲しいです。

    気になったのは、子供たちが母親に会いに行き始めたのはいつごろなのか?です。
    実は離婚後すぐから会っていたのか、あなたが現れてからなのか、再婚が決まってからなのか。
    場合によっては、子供たちにあなたを受け入れる準備ができていないせいかもですし、父親の再婚で自分たちの居場所が無くなることを恐れて母親に救いを求めたのかもだし、父親の幸せの邪魔したくないと考えて、と言う可能性だってあるでしょう。その辺は、あなた無しの父親だけで、じっくり子供達と話し合って理由を探っておいた方がいいですよ。ここを曖昧にしたままだと、いつか子供達が不安定になって全員が苦労する羽目になり兼ねません。

    子供たちが母親に会いたがる原因が判明して、そこら辺の問題がクリアできたなら、子供たちが母親に会ってる間はあなたも息抜きができる、独り(もしくは夫と二人)の時間が持てる、と考えてはどうですか。
    養育費未払いや美味しいとこ取りの母親にお腹立ちでしょうが、逆にあっちを無料の保育係として利用していると考えれば、腹立ちは少し紛れるかと。
    でも子供たちの安全のためには、母親の暮らしぶりについては定期的に調査した方が良さそうに思います。

  12. もも より:

    元妻さんの彼がDVだったりするなら泊まりはNGにしても、
    母と子だけで会うようにはしてあげたほうがいいんじゃないかなぁ。
    どんな母親でも母ですよね。
    まず本当に子どもが心配だからなのか、婚約者さんの心情として
    母親を信じられないからとか罰する気持ちで会わせないようにしているのなら
    もういちど考え直したほうがいいようにおもいます。
    その上で本当に子どもに危害が加わる可能性があると感じるなら
    それを子供たちに伝えて話合いいろんな可能性を考えたほうがいいのかな
    とおもいます。
    婚約者さんかトピ主さんがいるところなら会えるとか、
    メールならOKとかね。
    じゃないと婚約者さんとトピ主さんが子供たちの中では
    悪い人になっちゃうようにおもう。

〜 コメントを送信する前に 〜

井戸端会議に遊びに来て頂きありがとうございます。
コメントを頂くことで成り立っているこのコーナー。
コメンテーターの方には大変感謝いたしております。

ネットの向こう側には、悩んでいる方、苦しんでいる方がおられます。
コメントをされる方は、その気持を汲んでいただき、配慮ある言葉選びをお願いいたします。
『それは違うよ!』と思われ、相談者さまとは別角度からのアドバイスを書き込まれる場合、あまりに強く否定的な文脈ですと、文章の主旨が届く前に心を閉ざされる場合がございます。
相談者さまにとっての良い〝気づき〟となるような、心に届くような気持ちでお書きくださいますようお願いいたします。
井戸端会議が多くのお嫁さんにとって有意義な相談場所となるよう、ご協力よろしくお願いいたします。

おすすめ記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


− 7 = 2