義実家から離れたい。地元に帰りたい…

うみうさぎさんのご相談

数ある投稿の中から閲覧ありがとうございます。
当方29歳、10ヶ月になる娘がいます。

主人とは学生時代に私の地元で出会いました。
卒業・就職と同時に、長男である主人は、地元に戻りました。 (大学4年間、地元を出させてもらったのは、卒業したら戻るという条件のもとだったそうです)
わたしと主人の地元は高速で3時間ほど離れています。
数年の遠距離恋愛を経て、プロポーズ。私にとって、主人との結婚以外は考えられなかったので、お受けしました。
しかしそこから始まったのは、「どちらの地元に住むか」でした。
二人とも公務員で、収入は私の方が上でした。主人の気持ちとしては、私の地元に移動してOK。
しかし、主人の両親と祖父母が断固反対…。主人いわく、もし主人が地元を離れることになったら、縁を切るレベルだそうです。
それくらい、「長男は…うちの家は…」という昔ながらの考え方をお持ちの方々です。
まだまだ時代の流れは、妻が夫のもとに移動する、というところがあると思いますし、実両親の後押しもあって、私が地元を離れることになりました。
主人の地元の公務員試験を受け直し合格したものの、家族と離れ、友達と離れ、生まれ育った故郷を離れるのは、胸が裂かれるほど寂しかったです。今も涙が出ます。
そして数年結婚生活を送ったのち、妊娠、出産をしました。
この、妊娠出産を経て、「地元に帰りたい」という思いが爆発しています。
理由としては、産前産後のデリカシーのない義実家の言動で、義実家が心の底から苦手になってしまったこと。
そして、肌に合わない地で子育てすることが辛く、心身を崩しがちになったことで、実両親のサポートを受けながらのびのびと育児したいと思うようになったことです。
しかし、家を建てたこともあり、現実的に難しいとは思います。
その家も、二世帯希望の義実家を主人が説得して、10分離れたところに私たちだけで構えられた家です。
甘えた未熟な考えであることも分かります。後先考えていないと思います。でも、家を売って地元に帰りたいです。
二人で公務員試験を受け直して、地元で再スタートしたいです。(説明は割愛させていただきますが、二人とも合格する可能性は十分にあります)
主人は、私の気持ちを尊重してくれて、「家を売って移動すればいい」と言ってくれていますが、そうすると今度は、主人がすべてを手放すことになりますよね。
普段、家事育児と全面的にフォローしてくれている主人に対して、それも苦しくて…。
そんな中でも、義実家は、「息子に会いたい、孫に会いたい」のプッシュが強くてストレスです。
会えば、悪気はないだろうデリカシーのない言動があって不快な気分になってしまうので、極力行きたくありません。
わたしだけ抜きで行かれるのも、いやで…。
とにかく義実家が関わると、心がかき乱されて、イライラが止まりません。
根本には、「夫婦で住む場所や将来を決めたかったのに、そうさせてくれなかった」という恨みみたいなものがあります。
何が正解か分かりません。でもとにかく辛くて、もうここに住んでいたくありません。心療内科で安定剤をもらって飲んでいます。
たぶん私は、「今時のお嫁さん」です。結婚する覚悟が足りていなかったのだと思うし、忍耐力がないのだと思います。
今、これを打ちながらも涙が出て止まりません。
子どもと主人と、笑顔で楽しく幸せに暮らしたいのに、ここではそれが叶わない気がしています。
温かい意見も厳しい意見もお待ちしています。


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みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 夫婦, 舅姑


義実家から離れたい。地元に帰りたい… への22件のコメント

  1. 雪見猫 より:

    うみうさぎさん、こんにちは。
    こんなに追い詰められてるのに、自分が弱いとかご主人のことを考えたり、すごく優しくて責任感のある方なんだなと感じました。
    まずは、うみうさぎさんの健康を第一に考えていいのではないでしょうか。
    このままの状態で改善するとは思えません。

    ご両親の意見に反することがわかっていて、家を売って自分も転職してまで奥さんのの地元に行こうと提案してくれる人はなかなかいないですよ。
    甘えてもいいのではないでしょうか。
    勝手な推測ですが、ご主人もご両親から解放されたがっているのでは?と感じました。
    あなたの笑顔が一番大事です。ご自愛ください。

    • うみうさぎ より:

      ありがとうございます。
      私が義実家を嫌がり、地元に帰りたがっているのを、主人は知っています。
      「家族仲良く笑顔で暮らせればどこに住んでもいい」「辛そうな顔をこの先何十年と見続けるのはきつい」というのが、主人の意見です。私に苦しそうな顔をさせる義実家から遠ざかりたい、という気持ちが、たしかに主人にもあります。
      ただ、間違いなく負債を抱えるので…そこがとても不安です。

  2. ミイイ より:

    安定剤が必要だなんて本当に大変なのだと思います。
    配偶者様やご実家の支援がせっかく支援して下さるのですから…思い切っても良いのでは…と思いました
    お母さんがのびのびと幸せにしている方が、配偶者様やお子様にとっても良いと思いますよ。なによりもお母さん本人のために、幸せになってください。
    義両親様が支配的ならば距離を置く方が良いと思います。
    お子さんが小さいうちの方が動きやすいですよ。

    • うみうさぎ より:

      ありがとうございます。せっかく我が子が産まれて幸せなはずなのに、そう思えないんです…。背中を押してくださり、ありがとうございました。

  3. 真織 より:

    こんにちは。
    結婚というのは私が思うに
    「あなたと旦那さんの夫婦二人で新しい家庭を築くこと」です。
    義実家も、あなたのご両親も関係ありません。
    素敵な旦那さんで良かったです。
    自信を持ってお二人の好きな道を歩んでください。
    お二人の未来ですから(^^)
    応援しております。

    • うみうさぎ より:

      ありがとうございます。
      わたしも、私たち家族の幸せを考えて、自分たちで道を決めていきたかったです。
      主人自身、物心つく前から、「長男だから一生ここに住むんだ」と言われ続けたようで、なんだか呪縛のようです…。
      夫婦で笑って生きていける道を探したいと思います。
      ありがとうございました。

  4. ゆき より:

    素敵なご主人だと思います。良い人と家庭を持てて良かったですね。
    引っ越す引っ越さないは、まだまだ腹をくくる必要があるかと思いますが、義実家に本気を見せておくのも最初の一手になると思います。
    「義実家との関係がもとで嫁が体調を崩し、子供にも影響するから家を売って引っ越そうかと考えている」と(多少盛って)旦那様からピシッと言って貰うとか。
    義実家は『10分の距離に帰ってきてくれて家まで建てて、ちょこちょこ顔を出す長男家族』という肩書を外したくないでしょう。ましてや『家を売ってまでお嫁さんの実家に行ってしまった長男家族』なんて自身の評判が落ちる事をご近所に囁かれる状況など、耐えられないような義母に思います。
    そこの肩書が欲しい方であれば、うみうさぎさんのご機嫌を取るようになるのではないかと思います。
    離れる時は、縁切りなどこちらも願ったりかなったりでございます。になってると良いですね。

    • うみうさぎ より:

      家を売ろうと考えていること、少し打診してもらったんですが…話をしようとすると無視のようです。
      主人曰く、この様子なら本当に引っ越すなら、事後報告のがいいだろうとのことでした。
      確かに主人の地元も、いいところがあるんです。
      そこに目を向けて、腹をくくって、子どもの地元にもしていければ一番いいのですが、難しいです。
      ありがとうございました!

  5. るんくま より:

    ご主人の理解があって本当に良かったです。
    悩むことはないですよ。
    さっさと引っ越ししましょう。
    親の為の人生を生きる必要なし!
    家を売っても負債が残るのを不安に思っていらっしゃる
    ようですが、夫婦で公務員ですよね。
    不景気やコロナの影響を受けずに安定した収入が見込めるのですから
    全く心配ないように思えますが。
    うちなんて自営だから来月の収入の保証すらありませんよ。
    ハハハ。
    家族が健康で笑っていられれば負債なんて、なんくるないさ~。
    だから早く安定剤飲まなくてよくなるように
    引っ越しして下さいね。

    • うみうさぎ より:

      ありがとうございます。
      主人は本当に理解があると思います。
      ただ、跡継ぎという意識を、生まれた時から植え付けられてきていて…主人自身、格闘しています。宗教のようです。
      いくら、広い家、安定した収入、可愛い子どもがいても、心から笑えていない自分がいます。
      お金の問題より心の健康ですね。子どものためにも。
      ありがとうございました。

      • マリ より:

        この方自身が自立した大人になっていません。
        厳しいようですが、実家に頼りたくなる人は親離れできていないひとです。
        子供のためにもうみうさぎさんの親離れができるようになった方が家族が幸せだと思います。
        親離れ出来ないと表面上はよく見える家庭でも、ギクシャクした家族になってしまうと思います。
        どうしても、引越ししたいなら両家の間にするとかはどうでしょうか??お互いの実家に頼らない生き方をしてください。

        • うみうさぎ より:

          親離れ…できていないのでしょうか。
          普段はほとんど両親とは連絡は取りません。
          実家大好き!というほどではないのですが、いざという時(私が体調面で夜間救急に飛び込むことなども多いので…)ちかくに居てくれたら心強いなとは思います。厳しいご意見、ありがとうございました。

  6. もぐぱん より:

    精神まで病んでるなら、とりあえずあなた(とお子さん)だけでも実家に戻ってみてはどうでしょうか。
    戻ってこれないかもしれませんが、この心の安定を取り戻すのにはそれくらいのことが必要な気がします。

    ご主人があなたの地元に来てもよいと言うのは本当だろうけど、きっと自分の家は捨てたくないでしょうね。
    うみうさぎさんも、精神の健康を取り戻して、あなたらしく生活できるようになれば義実家のことも受け止められる日がくるかもしれません。
    私も最初は義実家苦手でしたが、共働きで子供が増えるとどうしても手を借りることもあったので、次第と「感謝」という心が出来ました。

    今は先のことは決めずに、心を落ち着かせる環境を作ってみては?

  7. はな より:

    うみうさぎさん、こんにちは。
    もう自分が書いたのでは?と思うほど今全く同じ状況で思わずコメントさせていただきました。
    私も結婚の際に夫が長男でしたので当然のように夫の実家の近くに住むようにと言われ、私の実家からは車で一時間以上かかる所に住んでいます。
    そしてうみうさぎさんと同じくらいの子供がいます。
    私も妊娠出産を経て実家や地元が尚更恋しくなりいつも涙がでます。
    同じくうちも義両親が孫への愛情が強く、週に1回は会わないと気がすまないようで突然の訪問も何度もされましたし産後1ヶ月過ぎてからは毎週のように義実家に遊びにいかなくてはいけません。デリカシーのないことも沢山言われました。
    そして最近、何故か涙が止まらなかったり、夫との些細な喧嘩でもパニックになるようになりもう限界かもしれない実家に帰りたい引っ越したいと思うようになっていたところです。
    ずっと寂しさなんて慣れだと自分に言い聞かせて数年耐えましたがやはり一生消えないのかもしれません。
    むしろ消えるどころか強くなっているような気がします。
    うみうさぎさんは今までご主人様の為に必死で耐えてきたのだと思います。それをわかっているからご主人様も家を売って引っ越しても良いと言ってくれているのだと思います。
    ご主人様の願いは恐らくですがうみうさぎさんが笑って幸せに暮らしてくれることなのではないかと思うのです。
    ですので金銭的な問題やご主人様が全て手放すことになる、という心配は一度置いておいて新たにご家族3人でスタートするのが良いのでは、と勝手ながら思いました。
    心身を崩すほど頑張ったのだから今度はご主人様が頑張る番です、一度甘えてみても良いのではないでしょうか。
    私ももう一度夫と話し合ってみようと改めて思いました。
    子供もいて協力してくれる夫もいて本当は幸せなはずなのになんでこんなに寂しくて涙が出るんでしょうね。
    自分でも本当に不思議ですが、笑って安心して暮らせる方法があるなら何も考えずにそちらを選びたいと思いました。
    今まで勇気が出ず臆病になっていたのかもしれません、考えるきっかけをくださってありがとうございました。
    なんのアドバイスもせず、長々と自分の愚痴を書いてしまってすみませんでした。
    うみうさぎさん、お互いに幸せになりましょうね。
    応援しています。

  8. 菊池 より:

    うみうさぎさん、かわいそうだと思います。赤ちゃんのお世話だけでも大変なのに。でも、夫さんが素晴らしい方で本当に良かったですね。

    私だったら、引越します。なるべく早くに。何年も経つと、もしも義両親さんが要介護になったりしたら、身動き取れなくなりますよ。

    私自身は夫の仕事の関係で、実家とも義実家とも離れた町で3人の育児をしました。誰にも助けてもらえない代わりに誰にも指図もされず、自由で良かったです。

    親孝行には色々な形があります。外国からでも金銭的援助はできますし、近所に住めない子供だって工夫すれば出来る事はあります。

    もう、長男だからとか、嫁入りだとか、そういう考え方にがんじがらめになって、互いの人生を地獄にする日本の悪習を、我々は捨て去らなくちゃいけないと思います。

    親の仕事は子供が大人になって独立出来るように育てる事です。子供は老親を労わるのが人の道ですが、そのやり方を指図する権利は親には全然ありません。大人になった子供には自分の生活や人生があり、結婚後には新家庭を第一に考えなくてはいけないのです。子供にすがりつくのは親の甘えです。世間では子供のいない高齢者だって、立派に生きていますよ。

    • マリ より:

      この方自身が自立した大人になっていません。
      厳しいようですが、実家に頼りたくなる人は親離れできていないひとです。
      子供のためにもうみうさぎさんの親離れができるようになった方が家族が幸せだと思います。
      親離れ出来ないと表面上はよく見える家庭でも、ギクシャクした家族になってしまうと思います。
      どうしても、引越ししたいなら両家の間にするとかはどうでしょうか??お互いの実家に頼らない生き方をしてください。

  9. 晴子 より:

    うみうさぎさん、よく辛抱しましたね。
    ひとつ気になったこと。引越すことで「主人がすべてを手放すことになる」というのは、私は違うと思いますよ。

    引越後に、奥様の精神的安定、明るい笑顔、義実家ストレスからの解放感、そういった諸々のメリットを新たに手に入れる事になれば、ゼロになるのとは違います。たとえ持家があっても、奥様がノイローゼになってしまっては、何のメリットもないです。家はまた買ったり借りたりできますが、家庭が崩壊してしまったら、お金では解決しません。

    ですからうみうさぎさんは変な遠慮をしないほうが良いと思います。血縁でもうまが合わない人はいたりしますよ。ましてや義両親さんは赤の他人です。波長が合わないのは仕方が無いですね。誰が悪いという話はとりあえず横に置いて、さっさとお引越しなさるのが一番良いと思います。

    私自身は地元や実家に特段の執着がないので、「是非地元に帰りたい」というお気持ちが良くわからないのですが、ともかく今のお住まいの場所は良くないと思います。

  10. マスカラ命 より:

    義実家近くからご実家近くへというのではなく
    お互いの中間点という選択肢はだめでしょうか?
    国際結婚している者の意見なんですが、
    お互いの国に住んでる時に自分の国の文句を言われるのって辛いんですよね。
    結果、どちらの国でもない第三国に住んだらちょうど良かったんです。
    不満不平は一緒に言えるし、お互いを傷つけない。
    お互いの家族からも子供、孫を向こうの家族に取られたと思われない。
    親に頼る生活をしないことで夫婦の絆も強くなりますし。
    子育てに協力的なパートナーとなら充分に可能ですよ。

  11. お皿 より:

    地元から1500km離れた旦那の地元で暮らしています。帰省は車と飛行機で丸1日かかります。
    私はもうここへ来て9年たつので腹をくくりましたが、地元へ戻れる選択肢があるうちに戻った方が絶対いいです。
    9年たってもホームシックになる時もあります。子育てで悩んだとき、同じ世代の子を持つ友人たちとおしゃべりできたらどんなにいいだろうと何度も思いました。
    旦那は優しくてもやっぱり結婚生活や育児の悩み事は同性がいちばん理解してくれます。
    義親もウザそうだし、距離を取った方がいい気がします。
    だけど旦那さんのことを思うとそう簡単に戻れないと思う気持ちもとてもわかります。
    私が地元に戻らなかった理由の一つです。
    この苦しい思いを旦那もするのかと思うと、なかなか踏み切れませんよね。
    腹をくくって頑張るのもひとつの道だと思います。
    私がここにとどまってよかったことは、自分の地元より子育て支援が充実していることです。
    逆にそれ以外は自分の地元の方が圧倒的に住みやすいですけどね(-_-;)
    食べ物も美味しいし、悪いことばかりではありません。
    遠くから来たと知ると優しくしてくださる人もいたりして。

    でも、戻った方が私はいいと思いますし、戻れるなら私もソッコーで戻ります(笑)

    うみうさぎさん家族の幸せを祈っていますよ。
    育児がんばりましょー。

  12. はとこ より:

    大好きな実家を離れてご主人の地元に入られたとのこと。大きな決断で、しかも今はホームシックで悩まれていること。どんなに心細くなっておられるかと思います。

    私も10年前に地元を離れ、遠い主人の地元で同居を開始しました。当時私は帰省のたびに体調を崩すなど主人の家が苦手だったのに、なぜその選択をしたかというと、田舎の長男で家を継ぐのが自然な流れなんだろうなと何故か腑に落ちたのと、なんだかんだ言っても主人のルーツ、根っこはこっちにあるんだろうなと思ったからです。主人はとても優しい人で、何も言いませんでしたが感じるものはありました。

    同居してからはもちろんいろんなことがあり、デリカシーのない物言い、一方的な決め付け、価値観の相違、そして友達0人などなど怒り涙することも多かったのですが、10年経って結論を言いますと嫁もだいぶ図太くなりました。新しいご縁は子供と仕事がもたらしてくれました。今では年老いた実家の両親も呼び寄せることができ、そのことに理解を示してくれた主人とご両親には感謝の気持ちでいっぱいです。

    どちらに住むことになっても、その根底に相手を思う気持ちがあればきっと全てうまく進むと思います。

    10年を経て思うことは自分ばかり我慢しているのではなく、相手も我慢したり、許してくれていることがあるということです。

    地元に帰る意見が多かったので、こんな意見もあるのねぐらいで聞いていただければと思います。

  13. はなこ より:

     心が弱っているときに、人生の大事な決断をしてはいけない。
    これは、もう鉄則です。
    しっかり考えているつもりでも、見落としがあったり、判断を誤ることが多いからです。いったん保留にして、身体を休ませましょう。

     やっぱり旦那さんの実家に行くのをやめちゃえばいいのに。
    そこはどうしても譲れないのでしょうか?
    私は、すれちがっても「こんにちは」で他人行儀に挨拶して、そそくさと逃げます。

     親世代の言っていることなんて、本音と建て前が多すぎて、よう分かりません。

  14. ジャム より:

    産後クライシスもあるかもしれません。

    心に余裕がある時なら耐えられる事でも、一言一言が余計に気になってしまう事があります。

    客観的に見ても、旦那さんの地元を離れるにはうみうさぎさんが復職される時が良いチャンスにも思えますが、

    旦那さんも後押ししてくださっているのですから、
    1週間位、実家に戻ってご実家のご両親にも相談されてみてはどうですか。

    帰省出来なくても、今の家に一時預かりやベビーシッターでも、ご実家に帰省するでも、お母様に来てもらうでも良いですので、少しお子さんを任せて、しっかり睡眠を取らせてもらってください。

    身体を休めて、心が落ち着いてから、引越し等動き出すのが良いと思います。

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