離婚調停中ですが、まだ迷っています…。

くろねこさんのご相談

はじめて投稿します。
現在、夫とは、離婚調停中で、離れて暮らしてるのですが、私は、まだ迷っています。
小学生の子供一人と二人暮らしで、出ていったので、何回か帰るよう伝えましたが、ある喧嘩をして、大喧嘩になり、 夫が契約関係に対し、自分が契約者をいいことにうそを10年以上ついていたのが許せなく、実家に帰る様伝えたら帰っていき、このような状態です。
夫は、結構、嘘もつくし、経済的DV(夫の給料明細みせてもらった事なく生活費も必要分のみで…)もあり、その上マザコンで、よい面は割りと子煩悩位ですが、おまけに風俗通いもありそうな疑惑がプンプンするどうしょうもない人なのですが、私もそのDVに対する悔しさ、何度いってもかわらない事から、自分で稼ごうと努力している結果、家事がおろそかになる時もときたまあるのが、居心地悪いのか不満なのか、それもあって出ていった様です。
ただ、私もアラフォーで若くもなく経営するとかの才能もないので、ある程度稼げるには、技術を習得するなどしないと、お金がえられないので、必要に迫られてしています。
なんだか、夫に洗脳されていた様な感じもして、早い段階で気づけば良かったんでしょうが…やはり、後悔しても仕方がないので、これからは、帰ってこない場合のメリットも多少はある(気楽です)ので、そういった事とかに目を向けてなるべく明るく穏やかに暮らしていける方が良いのでしょうか?


悩めるくろねこさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 夫婦


離婚調停中ですが、まだ迷っています…。 への3件のコメント

  1. 通りすがりの一人親 より:

    初めまして。
    私は小学生の子供二人抱え
    無職の状態で離婚調停
    調停期間中に仕事を探し
    あっという間今年11年目に入りました。
    離婚が成立してから家族3人毎日笑って暮らしています。

    今は子供達も大学生です。
    奨学金とバイトで授業料を賄い頑張っています。

    私はあの時離婚していなかったら
    後悔の毎日を今でも過ごしていたかと思うと
    恐ろしいです。

    お金は働けば入ってくるけど
    笑顔はお金では買えません。
    自分が幸せになれる道を選択して下さい。

  2. ゆき より:

    いつもは見ているだけなのですが、
    20年以上母が、経済的・精神的DV、社会的隔離、子供を使ったDVを受けているのをそばで見ていた者として、コメントさせてください。

    母へはDV、子供へは虐待をしていた父と、今は離れて暮らしていますが(離婚済)、30になった今でも、父から受けた仕打ちや認知の歪みを乗り越えられずにいます。くろねこさんのお子様にはそうならないで欲しいです。
    母もくろねこさんと同じく、経済的自立の不安と洗脳によって離婚できずにいましたが、穏やかな生活を手にするには、根本を断たないといけないんだなと母を見て思います。

    私の両親も、何度も話合いや別居を重ねていましたが、
    いつ帰ってくるのか、またあの生活が始まるのかと常に緊張して生活していました。父が帰ってくるのが怖かったです。当事者のくろねこさんやお子様も、いろんな不安を抱えながら暮らしているのかなと、少し気持ちがわかる気がします。

    経済的自立は、女性相談センターや行政でも相談に乗ってくれるので、まだでしたら予約の上、足を運んでみてください。
    未成年のお子様がいらっしゃるので、福祉や金銭的サポートは色々受けられると思います。職業訓練校に行き、補助金(条件有)をもらいながら技術を修得する方法もありますし。。。
    女性相談センターは、DV当事者の母じゃないと受付てもらえなかったので、洗脳状態の母を説得して、女性相談センターに連れていくのに苦労しました。
    思い出せる限り、5W1Hに沿って何をされたかを時系列にメモして持参しました。

    大切なのは、くろねこさんがどうしたいのか・相手に何をしてほしいのかを伝える事です。

    例えば、元夫が居場所を突き止めて来るかもしれなくて不安。
    居場所を分からないようにする方法を教えてほしい、など。
    女性相談センターに、住民基本台帳の不開示請求という制度を教えて頂き、今もその制度を利用しています。

    とりとめもなく長文になってしまいましたが、通りすがりの一人親さんと同じく、くろねこさんに幸せになる道を歩んでほしいです。

  3. くろねこ より:

    お二人共、さっそくアドバイスやご感想をして
    頂きたいへん参考になり、また励みになったりして本当に感謝しています。できるだけ母親としても前向きに頑張ろうと思いました。月並なコメントですみませんが、本当に有難うございました。

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