ヨーロッパと日本を行き来する生活。しかし今後を考えると…

タンポポさんのご相談

日本とヨーロッパの2拠点生活を送る三十代です。
今まではパートナー(欧米人)と2人、ヨーロッパと日本を行ったり来たりで問題なく暮らしてきたのですが、 親も自分の年齢も上がってきて、子育てや介護をしていくにあたって、これから先どう生活環境を整えれば良いかと日々考えています。

日本に帰る時は私の親と同居しています。親もパートナーも同居は楽しいらしく、数ヶ月一緒に居ても問題なく過ごせます。
パートナーはリモートワークできる仕事をしており、最大3ヶ月は日本にいることができます。
私は日本とヨーロッパの両方で商売をしています。

子供はまだ居ませんが、小学校などに上がれば、行き来は難しくなるだろうと予測しています。

先日パートナーと話し合ったところ、親が大切なら子供は作らない方向でいい、と彼は結論を出しました。
ですが母に伝えると、子供を作ってそちらでたくましく暮らして行って欲しいと言われます。

選択肢はどちらかしかないのか、皆幸せになる道はないのか、日々考えています。

介護や子育てをご経験された方のご意見、またご両親が遠方に住んでいらっしゃる方がどう工夫をされてきたのか、多国間を行き来できる子供の教育環境の整え方など、情報がありましたら、ご教授頂ければ幸いです。


悩めるタンポポさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: その他, 仕事, 夫婦, 子育て


ヨーロッパと日本を行き来する生活。しかし今後を考えると… への17件のコメント

  1. ジュキータ より:

    タンポポさん、こんにちは。
    相談文を読んだ感想としては、全て周りの意見ばかりでタンポポさんの意見が見えてきません。
    子供が欲しいのか、本当はどうしたいのか。
    後で色々後悔しないように自分の意見を持った方が良いと思いますよ。

    我が家も海外ですが、主人の仕事の関係で3年くらいに一度ですが引っ越します。子供は二人います。
    最初の引っ越しが子供達が2歳と4歳でした。
    初めから、引っ越しが続く事も伝えてありますので子供達は転校については何とも思っていない。。。というか初めから受け入れています。
    私達は家族が一緒にいる事を望んでいるので、子供達もずっと連れて回る事を決めています。
    親の事は見られない。と言う事も伝えてあります。
    極論ですが死に目にも会えないかもしれないと言う事も両親は了承済みです。
    (勿論、最後は一緒にいられたら。と思っていますが)
    特に今のような状況では飛行機が無いので帰る事は不可能です。
    なので、お互いに元気に居ようね。
    とテレビ電話で話したりしています。
    タンポポさんは同じ場所を2拠点行ったり来たりなら、子供達も2ヶ所で学校に行く事も可能だと思います。
    毎回手続きは面倒でしょうが、2ヶ所で友達が出来ることは楽しいと思いますよ。
    人それぞれ意見も考え方も違いますし、
    まずは、タンポポさんの意見を決めて後悔しない選択をして下さいね。

    • タンポポ より:

      ジュキータさん、アドバイスありがとうございます。

      私自身は親との生活も、子育ても両方実現できたら良いなと思っていますが、難しい、もしくは無理かな、と思ったので、ここで意見を求めてみました。
      母が難しい症状を持つ持病があり、歳の離れた父が老いたときの介護、また簡単なお世話もできないと思うので、
      良い手段が見つからない場合は子供は諦めようと思っています。
      母は専業主婦で1人が好きなので、父が逝ってしまったら、ヨーロッパに来てもらえるとは思います。

      子供が海外と日本の学校を頻繁に転入出来る制度はあるのでしょうが。調べたところ、今のところ見つかりません。
      探し方が悪いかもしれないですね。もう少し検索してみます。

      子供に苦労もかけたくないので行ったり来たりもかわいそうかなと思っていましたが、二箇所で友達ができる、と楽しんでくれたら、良いですね。

  2. Minmin より:

    海外在住の者です。
    タンポポさんの年齢を考慮すると、選択の優先順位は子供を持つか、持たないか、が第1位だと思いました。
    親御さんはご本人の介護のために、タンポポさんがお子さんを持たない選択をすることを望んでいると思いますか?
    まずはパートナーの方とその件に関しての話し合いが必要だと思います。
    そして、お子さんを持つ選択をした場合、どこに行っても問題がないように準備しておけば良いのではないでしょうか。
    我が家は住んでいる国が英語圏ではないので、日本に在住することになった場合に備えて、学校は英語系のインターで学ばせ(現地語の授業もあります。)、家庭内での日常会話に関して私とは常に日本語を使い、中学に上がるまで通信教育で国語を勉強させました。
    幸い介護で日本に住む必要が無いまま成人しましたが、どの段階で日本に住むことになってもなんとかなるように準備だけはしておきました。
    介護も経済的な余裕があれば、ヘルパーさんに依頼したり、手厚い介護を受けることのできる施設もあるはずです。
    教育面、経済面での備えがあれば、子育てにも介護にも憂いなしかと思いますよ。

    • タンポポ より:

      Minminさん、アドバイスありがとうございます。

      お子様に学校教育に加え様々な準備をなさったのですね。
      仰るように、子供が困らない様に最善の準備は必要ですね。
      国語の通信というのもあるのですね。教えて頂きありがとうございました。
      インターは考えていました。私も英語圏ではなく、普通の学校に行けば授業料は無料な国なので、パートナーに悪いかなと思っていたのですが、いずれ大学授業はほぼ英語に統一されるらしく、そのアイデアには彼も賛成していました。

      父母は私が子供を持つことを望んでいます。でもちょっと世間とずれたところがあり、2人で出来ないことが多く、私の助けを必要としています。金銭的な余裕はある方なので、ヘルパーさんも考慮できると思います。母が対人が難しいので、まだ問題が残りますが、詳しく調べていこうと思います。

      • Minmin より:

        私の場合、父親と子供だけで日常生活が送れるように教育(?)もしていました。子供が小さい頃は出張や一時帰国に連れて行くこともありましたが、さすがに小学校生位になると学校や習い事のこともあり、学校が休みの時以外は簡単に連れていくことができなかったためです。
        夫は家事はよくやってくれますが、料理が全くダメなので、出張前には冷凍食品を買い込んでおいたり、子どもにも簡単な手料理ができるように教えて、小学高の高学年くらいからは制服のアイロンがけも自分でやらせていました。
        (さらっと偉そうに書いていますが、葛藤はありました。でも、子どもが小さければ、小さいほど素直に好奇心から手を出してくれます。)
        また子供のクラスメートに、シングルマザーで国際機関で働いていて海外出張が多い方もいらっしゃいましたが、なんとか他の人の手を借りて乗り切っていましたよ。
        親御さんの介護にタンポポさんしか手がかけられないのであれば、家事と育児はパートナーの方やベビーシッター、メイドさんに助けてもらうことも海外なら可能です。
        タンポポさんはとても責任感の強い方のようなので、全てを一人で背負う心持ちでいらっしゃる印象ですが、選択肢は調べればどんどん増えると思いますよ。

        • タンポポ より:

          Minminさん、再び勇気の出るコメントを頂きありがとうございました。
          ベビーシッターさんを頼んだりパートナーと子供の2人で過ごしてもらったりというのは、彼からも提案がありました。人任せにすることに罪悪感を感じてしまっていたのですが、お言葉のおかげで前向きになれそうです。
          また、今日頂いていたコメントを読みながら2人で話し合いを進めることが出来ました。本当にありがとうございます!

  3. s より:

    こんにちは。
    ご夫婦の今後に関することはいろんな方が書かれるかと思うので、海外の補習校で子どもの授業を見ていた経験からお子さんの転校についてだけ書かせてくださいね。

    母語をどちらにするか、(2つの)文化をいかに吸収するか、一生の友人ができるか、という一国で一定の教育を受けた人間が比較的(個人差はありますが)簡単に手に入れるものを両国を行き来する子どもは相当な苦労をして手に入れることになります。

    私が関わったのは日本人学校がないくらいの日本人の少ない国で、通うお子さんは平日は現地校(日本人と現地の方との子ども)かインターナショナルスクール(日本人両親、片親が日本人等)に通っていました。
    週末の補習校では帰国後に困るので家庭教師をつける海外赴任中のお子さんから、現地校で母語を現地語とし家庭内でのみ日本語など、様々でした。

    一見すると現地語・英語・日本語と話せる器用な子どもたちですが、会話はできるけど思考のツールとして使われる言語は学校での使用言語優位となります。学年が進むにつれて二国間(の学校)を行き来するのは難しくなると思います。習い事なども一国にだけあって(例えば書道とか)、先生を変えたくないのでお子さんだけ日本に残るという話(書道ではないですが)も知っています。

    近藤紘一さんというジャーナリストが国際結婚をしてお相手の連れ子の教育について書かれている本があります(「パリへ行った妻と娘」等シリーズです)。私は補習校に関わる前に読んでおり、実際に現地でいろんな環境にあるお子さんにあって内容がずっしり腑に落ちました。

    もしお子さんを持った後のことを想像してみたかったら、ご参考にされてください。

    • タンポポ より:

      sさん、現地の子供達の詳しい情報を教えてくださり、ありがとうございました。私もたくさんの言語を使いながら子供がうまく成長できるのか、とても気になっていたところでした。住んでいる国では、子供は幼いほど多言語を習得できる、と利点を言う人が多いのですが、育つにつれ、思考する言語の成長の妨げにもなるかもしれないですね。
      年齢が高くなるにつれ行き来が難しくなるということも参考になります。学校だけでなく習い事の都合も出てきますね。
      近藤紘一さんの書籍、興味深いのでぜひ読んでみたいと思います。

  4. 岩尾 より:

    欧州在住で3人の子供がいます。現地の学校に通い、大学生になりました。子供は一つの国の教育システムの中で勉強するのが一番効率的です。異文化体験は月単位の短期留学で十分です。
    私がタンポポさんの立場なら、子供が生まれたら欧州に定住します。それがご実家のお考えにも叶う様ですし。私の父母は自分の蓄えを用い、介護制度も活用しながら晩年を送りました。最後の頃は、私も頻繁に帰国し介護施設の手配などに奔走しました。亡くなる時は急だったため、残念ながら最期には間に合いませんでした。海外に住むというのはそういうことです。覚悟は必要だと思います。

    • タンポポ より:

      岩尾さま、
      御自身のご経験とともにアドバイスくださり、ありがとうございます。
      三人のお子様を大学生にまで立派に育てられたのですね。
      仰るように、子供にとっては環境が一定しているのに越したことはなでしょうね。

      私はまだ色々な覚悟が足りないなと実感します。
      今回のコロナ中に父の兄が別の病で亡くなり、親の死を以前より意識するようになりました。
      最初は一年の留学のつもりで来た場所であり、思いがけず良い出会いがあり、浅はかな自分は、それと親を天秤にかける日が来るとは思ってもいませんでした。
      お言葉心に深く受け止めます。

      • 岩尾 より:

        伯父様のご冥福をお祈り申し上げます。
        タンポポさんの親孝行なお気持ちは尊いと思います。ただ、お子さんを諦める必要があるとは思えません。御両親は経済的にゆとりのあるお暮らしとの事ですので、尚更です。ご自分の将来について、いつの日か御両親を見送られ、お子さんも無く、外国に住み、ご自分も老いていく日々を想像してから冷静に判断した方が良いと思います。女性が出産出来る時期には限りがあります。私は立派な親ではありませんが、子供と暮らした年月はとても幸せなものでした。育児には苦労もあります。でもかけがえのない日々です。そして家族が未来に向かって行くのは喜ばしいことでもあります。

        なお、日本では日本人と結婚している外国籍の人には申請をすれば配偶者ビザがおりることはご存じですね。日本滞在の3ヶ月問題がビザの件でしたら、手続きをすれば問題はないと思います。

        どこに住むか、誰と暮らすか、ご自分の人生ですからよく考えて悔いの無いように選んで下さい。タンポポさんが幸せに生きることが御両親にとってもお幸せなことだと思います。

  5. ごま より:

    二国間を行き来すると、子供を入れたい学校(公立学校であっても)に入らせることが出来ないこともあります。

    私はアメリカ在住で現地の公立学校勤務です。日本語補習校勤務の経験もあります。どこの学校も定員があるため、公立学校の場合、希望学校の定員がいっぱいなら、同じ学区内の他の学校へ行け、と言われます。日本語補習校の場合、定員が一杯ならすぐには入れず、ウェイティングリストに名を載せ、待たないといけません。

    私が勤務している小学校には、親の仕事の都合で、海外から多数の子供達が転入してきます。すぐに語学を習得して慣れる子もいれば、1年たっても自国に帰りたい、という子もいます。2か国語習得が簡単な子もいれば、教師の立場からみて原語は一つに絞った方がいいのでは、というお子さんもいます(口に出して言いませんが..)。

    また私は特別支援の子たちをサポートしていますが、お子さんが健常者ではない場合もあり、生活が180度変わったご家族を何人も見てきました。

    お子さんを育てるのはタンポポさんと旦那様です。
    子育ては思い通りにいかないことが多々あるので、旦那様とよく話し合いをなさることをお薦めします。

    • タンポポ より:

      ごまさん、様々なお子さんを見てこられた立場からのご意見、とても参考になります。
      定員オーバーというリスクもあるんですね!それは子供にとっては最大の痛手ですね…。
      また、子供も1人ひとり違い、自分が先に計画したからといってそれがその子にうまくいくとは限らない。その通りですね。

      その子に合う教育環境を親が提供してあげるという当然のことが、他のことを考えるあまり後回しになっていた気がします。
      気付かせてくださって、ありがとうございました。

  6. 草花 より:

    こんにちは。中学生と小学生の母をしております。
    うちの中学生は小学生の頃は親の行事については来るが文句ばかり、中学生になったらついてこなくなって、一泊は1人で家に残ることがあります。

    幼少の頃は連れて歩くのが大変ですが、楽になってくると今度は同行を嫌がるし置いていくのも後始末が大変なので(洗濯物や皿洗いがたまっている)、家事も含めちゃんと留守番できるまでにはだいぶかかりますね。

    というわけで、早く子作りすることをお勧めします。
    なるべく両親が若いうちに子育てが大変な時期を過ごしてしまえば、介護の心配が少なくて済むからです。
    子供が大きくなれば、連れて歩く心配がなくなります。

    介護は遠距離でもできます。
    高い交通費をかけていくより近くのヘルパーさんに頼った方が安く済みます。
    介護保険のサービスをつかうのに契約するなど、どうしても帰国するべき日はありますが、日常的に同居しなくても大概何とかなると思います。

    親にとって、自分のために子供の幸せを犠牲にするのが一番嫌だと思います。幸せになれますようにと願って育ててきたのだから当たり前です。子育ては大変ですが、それ以上に幸せな種をたくさん持って生まれてきてくれます。これは産む前は全く想像しなかったことでした。なのでまず、子供が欲しいなと思うならぜひ、子作りをお勧めします。

    • タンポポ より:

      草花さん、お二人のお子様のが成長とともに変化する様、リアルに感じました。自分の子供時代を思い出しました。中学生になると自分の自我が芽生え、行動を共にすることに違和感を感じたりするものですね。
      親が老いる前に子供に成長してもらう、具体的な提案で参考になります。
      私は若年の頃、親の病の克服が人生の中心で、自分の人生を歩み始めるのが人より遅くなり、自己実現と家庭と介護という課題がぎゅっと一度に押し寄せてきたように感じ、こんなに頑張れるかな、と弱気になっていました。
      要領の悪い私ですが、「幸せの種をたくさん持って産まれてきてくれる」というお言葉に、大変でも頑張れるかも、と希望を感じます。
      ありがとうございます!

  7. Zigsaw より:

    英語圏在住。子供はすでに二人とも大学生です。たんぽぽさんは、「子供か介護か」と二つに一つを選択した方がよいとお考え?なのかと思いましたが、ご自身がお子さんを産みたいというお考えはあまりないのでしょうか?とても大きい問題なので、後から後悔しないように慎重に考えた方が良いと思います。
    私の場合、子供二人には一生懸命日本語も教えて、年に二回日本へ子供を連れて帰ってくるようにしていました。(地元の小中学校に短期体験入学)実家滞在だったので、両親も喜んで迎えてくれたし、私ができることは手伝っていました。それを10年ほど続けて、子供たちが高校に入ったら、勉強が忙しく帰国はできなくなりました。ちょうどそのあたりから、父が弱ってきたので、今度は毎年一回か二回帰国して、父の介護と母の手伝いをしました。父が入院した時には、日本に3ヶ月ほど一人で滞在しました。(その頃子供たちは大学生で家を出ていました。)
    私も在宅での仕事をしていましたが、フルタイムでなかったし、量を調節できる仕事だったので、可能でした。何より大切なのは、夫の理解と協力でしょう。夫の親の介護とは重ならなかったのも幸いでした。子供たちと今でもいつも日本語で話せることは私の精神の大きな拠り所ともなっています。

    • タンポポ より:

      Zigsawさん、メッセージありがとうございました。
      お礼が遅くなってしまい、申し訳ありません。
      2人のお子さんとご両親の介護の両方を、日本と海外を行き来しながらされたのですね。素晴らしいです。ご自身の努力と、ご家族の理解と協力の賜物ですね。

      私も、育ててくれた両親の介護も、子育ても両方したいと思っています。
      ただ他の方が仰っているように、子供に負担をかけることになるのではないかなど思惑を巡らし、ぜひこの場で経験者の方のお話を聞いてみたかったのでした。また、AIに仕事が奪われていく昨今、よほど子育てに尽力しなければ子供に幸せな未来はないだろうと感じ、「産みたい」より先に、「産んで、その子が幸せな未来をつかめる子育てを自分はできる自信があるか?」と問う日々でした。

      パートナーは大変理解ある優しい人なので、協力してくれると信じています。
      Zigsawさんや皆さんを見習い、
      私の出来うる限りの努力をしていこうと思います。
      踏み出す勇気をくださって、ありがとうございました!

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