中学の同窓会で久しぶりに友人と再会。それぞれの環境を聞き…

匿名希望さんのご相談

30代の専業主婦です。
先日たまたま、中学の同級生再会。
15年ぶり。とても仲の良かった子でした。
お互い多忙になり、疎遠になっていましたが、久々に会って感激しました。
その方は優秀で、高校も推薦、大学は特待生で薬学部、現在薬剤師として働いています。
性格もよく、とにかくすばらしい人です。
しかし、家庭環境が複雑で今も、ご両親を養ってるようなのです。結婚も難しいようでした。
幸せそうならよいのですが、
その現実が彼女に重くのしかかってるように見受けられました。

一方で、私の他の知人は
中学から私学に行きそのままエスカレーター式に大学へ。
いつも裕福でそれが当たり前。
結婚してからも親から援助があり、
余裕のある生活です。
本人はとても良い人です。
この生活が当たり前すぎて普通だと思っています。

生まれ育った環境で、どうしてこうも
差が出てしまうのか。
自分も子育てをしてるなかで、
もやもやを感じます。

私自身、一般的な家庭で育ちました。
我が子は両家にとって唯一の孫。
甘やかされて、贅沢三昧。
本人もそれが当たり前。
わるいことではないのですが、
事あるごとに、贅沢だな、とおもいます。

人それぞれいろんな環境があるし、
苦労も違います。
しかし、大きな経済格差を目の当たりにして、もやもやがぬぐえません。

どう理解すれば良いのでしょうか。


悩める匿名希望さんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: お金, その他


中学の同窓会で久しぶりに友人と再会。それぞれの環境を聞き… への23件のコメント

  1. カササギ より:

    人と比べることに何の意味があるのですか?

  2. ちきん より:

    人生死ぬまでどうなるかわかりません。
    でも自分で稼ぐ能力があれば、何とでもなります。
    逆境が最初のお友達にその力を付けたのだと思うので、もしご本人が本当に自分の幸せを考えたら、いくつになっても幸せになれると思いますよ。

    一方で、一般論として社会では格差は年々広がるばかりです。
    特に子の学習機会を得られないほど親の経済格差があれば、子世代が挽回するのは難しいと言われています。
    実際、親の収入と子の高等教育就学率(どこの大学に行くかを含めて)は見事に相関します。
    「いい大学へ行けばいい就職先がある」というほど単純な世の中ではなくなってきているとはいえ、きちんと教育を受けなければ、正規職を得ることは難しい世の中です。
    その中で、お子さんへの経済的な投資を贅沢や甘やかしではなく、きちんといろんなことを知り、いろんな能力を身に着ける機会を設ける方向に使うのがいいのでしょうねえ。

  3. ひつじ より:

    どう理解するか、なんて必要なくって、ただそういう事例もあるんだと受け止めるだけでいいと思います。
    何もしてあげられないのならば余計に。
    生まれ育った環境だからこそ、地盤となるから影響も大きく、小さい積み重ねが後に大きな差となるんですよ。
    もし何かできるとしたら、あなたのお子さんがもし家庭を持った場合、そうならないよう学びとすることでしょうか。あるいはそういう環境の人を差別しないよう、なるべくあらゆる視点を持てるよう導く事でしょううか。上でも下でもない、対等な感覚を養うのは、大変ですが経験でガラッと変わるとも思います。

  4. より:

    匿名希望さんのお気持ち、分かります。
    私も20代30代は、自分や周りの友人たちやメディアで取り上げられる社会的弱者の、それぞれの状況の違いにモヤモヤすることもありました。
    でも私自身年を経て色々経験をする中で、今は以下のように思っています。

    ・今自分にできることをするしかない。
    社会の仕組みに疑問を感じるなら、自分にできる事から動いて行くしかない。
    匿名希望さんがもやもやされている、家庭が不安定でその後の人生も家庭環境故に苦しまざるを得ない社会なら、それを変えて行くために自分にできることをしていく。例えば選挙でしっかり考えて投票する、家庭の経済状況が不安定な子どもへの学習支援に参加する、など、匿名希望さんの暮らしを見渡せば色々できることはあるかと思います。

    ・人と比べるなんてそもそも不可能。意味がない。
    はたから見て仕事も家庭も充実していそうでも、実際のその人の生活に入ってみたら、大変なことがあるかもしれません。経済的にも家族にも恵まれていそうな友人を見ても、実際には不満不安がないかは分かりません。逆に、薬剤師をされているご友人も、本当に辛い状況なのか、今の状況を受け止めて前向きに過ごされているかもしれません。
    幸せの尺度って本当に人それぞれで比べようがないですし、内容も多種多様なので比べることはできないかな、と思います。

    それから、もし薬剤師のご友人が今や今までの暮らしがお辛いようでしたら、話を聴いて差し上げるだけで、とても心強いと思いますよ。^^
    そして、もしご本人が現状を変えたいと思われるのなら、家庭の状況がどうであれ、変えて行くことは可能です(例えば親御さんから離れて、関わりを減らして生きてく、など)。今の状況を選択しているのはご本人かもしれません。もし、ご本人から現状を変えたいと相談があったら、その時に力になってあげても良いのかなと思います。

  5. たくもも より:

    生まれ育った環境で、どうしてこうも
    差が出てしまうのか。
    自分も子育てをしてるなかで、
    もやもやを感じます。

    何に対してもやもやを感じているのだろう?と、もうちょっと掘り下げて考えてみてはどうでしょうか。

    文章からは、薬剤師の方は大変=不幸せそう、親から援助を受けている方はラクできている=幸せそう、にみえているのかなと思います。
    でも、自分は苦労もしていないけど、ラクできるほど裕福ではないため、どちらにも当てはまっていなくて、でもほどほど幸せで、自分の子どもには何を提供したら幸せになれるのだろう、と悩んでしまったのでしょうか。

    匿名希望さんが今比較しているのは自分を含めたった3つの事例だけですよね。よそ様の人生をあまりにも大雑把なくくりで大別しすぎではないでしょうか?

    お子さんに対しては、小学生くらいまでは、「匿名希望さんが正しいと思う方向」へ導いてあげて、そこから先はお子さん自身で考えてもらって、それをフォローできる親であるためには、自分は今何をすればいいんだろう、と考え続ければいいのではないでしょうか。
    そのためにはまずは「匿名希望さん自身が良いと思うこと・正しいと思うこと」を一つずつ丁寧に明確にしていけば良いのではないでしょうか。

    たぶん、甘やかされている自分のお子さんを見ていて、これではいけない気がする、と思っているのではないでしょうか?
    そう思うのであれば、匿名希望さんの責任でそれをやめなければいけないし、それができなくて、甘えた考えのまま成長してもそれも匿名希望さんの責任です。
    子育てって皆さん、正しいと思ってやっていても不安になりながら、子どもに対する責任を痛感しながら、日々格闘しているのではないでしょうか。

    ・性格も良く、とても素晴らしい人
    ・とても良い人
    環境はさておき、人として魅力的なのは薬剤師さんの方だと感じているのではないでしょうか。

    ものすごくたくさんのよそ様を参考にさせていただきながら、人として、親として考え続けていけばよいのではないでしょうか。

  6. ももが咲いた より:

    『損か得か人間のものさし 嘘か真か仏さまのものさし』『しあわせは いつも自分のこころがきめる』相田みつを

    相談者さんは「どうしてこうも差が・・・」と言われますが、どちらの友人も大卒ですよね。たとえ学費は奨学金だとしても、薬剤師なら24才までは家計の負担はせずに生活できたんですよね。 世の中には今の時代でも、高校に行かせてもらうのもやっとの家庭もあります。もっと苦しい家庭も・・・。
    相談者さんの価値観というものさしで、上だ下だ損だ得だと小さな差を比べているからもやもやしているような気がします。その物差しは正確ですか?伸び縮みしませんか?

    今の平和な日本で、本当に不幸な国民はそうそういないのではないでしょうか?虐待や犯罪被害や事故などは別ですが、戦争でなく、最低限度の生活を保障され、災害に遭ってもとりあえずの衣食住を提供され暴動がおきない国。これから先は危ういけれど・・・。

    私自身は恵まれない家庭で育ち、親からの援助はほとんど無く成長しました。結婚後も援助どころか逆に介護で苦労しました。でも、今はその苦労が仕事の役に立っているし、まあ、何も苦労の無い薄っぺらな人生よりも深みがあって良かったかな、とも思っています。
    『しあわせ』は与えられるものではなく、感謝の心をとおして自分が気付くものですよね。薬剤師さんは苦労が多いぶん感謝の心が鍛えられて、たくさんの幸せに気付いていかれるのでは。
    相談者さんとお子さんも、感謝の心を鍛えて、今、目の前にすでにある『しあわせ』に気付いていかれるといいですね。

  7. gary より:

    もやもやする必要なんかありませんよ!
    仲良しのお友達の事を悪く言うつもりはありませんが、
    そのお話は「苦労自慢」なんですよ。
    私がそうだったので、なんとなくわかります。
    若い頃、苦労知らずの若造と思われたくなくて、
    年上の先輩によく話してました。
    苦労自慢、不幸自慢、幸せ自慢、子供自慢に旦那自慢などなど、
    みな何かしらそういう「自慢」ってありますしね。
    でも自慢が決して悪い話とは思いません。
    人の悪口の方がよっぽど悪い話ですよ。
    なので、気にする事ないですよー。

  8. ソラ より:

    ご友人やお子様の事など、周りの方を想いやる気持ちの強い優しい方なんですね。 私も、生まれ育ちで人生ってこうも変わってしまうのか、この世はつくづく不平等だなあ、と思うことがあります。また不幸な生い立ちで生まれた人はその分強くなるし、甘えた環境で育った人は戦わないといけない時に負けてしまう、そんな逆転も多々ありますよね。
    私は今移民がたくさんいる国で生活しているのですが、中にはシリアやイラクなど、内戦で故郷を失った人たちもいます。
    そういう人たちは戦いにめっぽう強く、時に人を裏切ったり騙したりすることにも躊躇がありません。でも彼らにとっては人生はそれほどシビアなのです。安全な国から来た私は、ころっと騙されてしまうこともあります。そんなときは悔しい気持ちで涙が出ますが、テレビで戦地に送り返される難民の姿を見ると、騙された私が馬鹿だな、とも思います。
    結局心の強さと他人を想える優しさのバランスが大事なんだと思います。この世界の不平等は完全に埋まらなくても、その差を少なくしていくことは、個人の思いやり一つ一つで叶うのではないでしょうか。

  9. リロ より:

    何が幸せかなんて人それぞれ、考え方次第ですから、人生すべてが100点満点、何の心配不安無しなんてことありえません。それに今まで生きてみて、良いことが続くとその後は不幸な出来事がやって来ますから(その逆もあり)それを繰り返していくのが人生ではないでしょうか。
    もやもやするのはご自由です。どうぞ時間の許す限り人生や幸福についてお考え下さい。

  10. たれパンダ より:

    永遠の哲学、、悟りの境地を求めての苦行、、ですよね。文学や仏教、心理の世界に触れるのもいいと思います。
    ✳︎
    私ももやもやあります。
    介護する目に合う人と、介護しなくていい人又は逃れられる環境にある人、、介護する相手がいて自分はこの世で一番(笑)不運だなあ〜と思いますよ。冷静に考えると、他のことでは不運ではありません。でも介護のことに心を囚われてしまうと、あっという間に『世界一の不幸者』となってしまいます。
    『幸せの物差し』は、どうも1つではなさそうです。

  11. なおなお より:

    30代主婦です。
    なぜ、不幸せそうに見えるのでしょうか?
    なぜ、幸せそうに見えるのでしょうか?

    私自身家庭環境が恵まれたものではありませんでしたが、自力で大学を出て、希望する職業につけました。
    周りを羨む気持ちもあったけれどあの頃の苦労があったから、今子供に教えれる事が多いと思います。

    幸せか不幸せかなんて、その人が決める事だと思います。
    友人に近くに裕福なご両親がいて孫を預かってもらったり、旅行につれてってもらったりしてる人がいますが、その人はその人なりにご両親との距離感で悩んでいたりします。
    人には見た目やステータスだけでは分からない悩みがあったりするものだと思います。

    大切なのは、他人と比べたり、他人同士を比べたりすることではなく自己肯定感と日々成長する事なのかなと私は思います。

  12. すらいむ より:

    同じく30代専業主婦の者です。
    以前、過去いじめに遭い同窓会に行くかどうか悩み、相談したことがあります(結局欠席しました)

    皆さん書かれていますが、人生は不平等です。
    努力したら皆結果が出るわけでもなく、経済格差もあります。
    全てにおいて不平等です。
    納得いかないですよね。でもそれが現実です。

    仏教や哲学、幸福について考えてみては?という意見もございましたが、個人的にはあまり勧めません。とくに宗教的なものはすすめません。考えすぎて不意を突かれ、変な宗教や情報商材的な何か、に嵌る人が一定数いるからです(子育て専業主婦層に多い)

    相談者さんはとても優しい方なんだなと感じました。あまりにも、もやもやするのであれば、もう考えないことを勧めます。

    とかく現実は不条理で不平等ですので、納得いかないのであれば、自分の行える範囲で、不条理をつぶしていくのをお勧めします。私自身は、困ってる人助けたり、最近では髪の毛寄付したりしましたかね。

    お子さん、みなに愛されて甘えさせてもらえるの幸せだと思いますよ。愛情はもらうしかないものですから。

    • ぶーちゃん より:

      宗教の素晴らしさに気付かれたらいいのは、すらいむさんなのかもですね。

  13. さき より:

    ボランティア、寄付などはいかがでしょうか?
    最初のお友達以外の話は他人の不幸は見えないかもしれないので余計なお世話と思いますが、
    最初のお友達への良心の呵責といいますか、自分だけ幸せで申し訳ないという思いは同じ境遇の若者たちへのボランティアや寄付で消化されませんか?

    また、自分の子供にはあなたは恵まれているということをちゃんと教えてあげるのが大切と思って私は子育てしています。
    世の中のいろんな境遇の人のことを話たり、話で分かってなさそうな時は漫画や映像を見せて自分の幸せを実感させる、あなたが今恵まれてるのは当然ではなく、偶然であること、周りに感謝することを伝えるようにしています。
    そして過度な贅沢はさせません!
    自分で稼ぎたいという気持ちがなくなりそうで…お金稼げるようになったら自分で買ったら?と言ってます。少しやりすぎたか、我が子の将来の目標はお金持ちになることです笑

  14. のり より:

    あなたがカワイソウと思っている顔も頭も性格も良く、立派な資格で稼いで親を養う甲斐性のあるお友達を羨む人もきっといると思いますよ。
    私も素敵な人なんだろうなと想像して、カワイソウというよりは応援したくなりました。
    お友達なのに「こういう環境に生まれたら不幸になるんだわ」とカテゴライズしちゃうんですね。
    お人柄の良い人って、どこかで手を差し伸べてる人が現れるものなので、きっと人生の帳尻は合うような気がします。
    お子様が贅沢に育ち過ぎているとの事ですが、そこは親の躾をキチンとされたら良い事のように思います。
    感謝の気持ちを持って足るを知る。経済環境で人を判断しない。
    色々な経済環境の方がいます。「うちはちょっと贅沢なのよ」と言う事はお子さんには言い聞かせておいた方が良いかもしれませんね。
    ですが、おのずと同じような経済レベルの人同士が付き合うようになるように思います。裕福なお友達も当たり前と思っていると感じられたそうですが、きっと色々考えてはらっしゃると思いますよ。ですが、自分が裕福だという事をひけらかす必要はないですけど、恥じる必要も勿論ないです。私は余裕のある暮らしをしている方の天真爛漫な鷹揚さ、お付き合いしやすくてとても好きですけどね。
    みんな、自分のいる場所で幸せになる努力をするものだと私は思っています。
    経済格差で苦しむ人を助けるようなボランティアに参加なさってはどうかと私も思います。
    私の副業で大きな農家をいている友人は子ども食堂に食材を寄付しています。
    私も微々たるものですが、そのご縁でそういう場所を知り、微々たるものですが金銭的な寄付をさせてもらってます。
    お子様にも、そういう社会貢献をする姿を見せるのは良い影響になると思います。

  15. てのま より:

    人の事がやたらと気になって心配してしまう時って、実は自分自身が抱えている問題や不安を直視したくなくて、目をそらそうとしているからかもしれません。

    本当のお悩みが心の奥底にあるのでは?
    モヤモヤしている原因がクラス会に行って気づいた「格差社会」にある…なんて、それがもし本当に本当なら天然過ぎます。

    本当の原因がどこにあるのか…よく考えてみてください。

  16. りんご より:

    俯瞰して物事を見ては?

    物事に二面性があるのは世の常で、その両面を俯瞰して、またその両面を立ち位置を変えていろんな目線でその物事を捉え、比較すると面白いですよ。感情は別にして、考える、といいますか・・・・・

    私の場合、その思考回路の末に、何事にもいても誰に対しても誠実に生きていきたい、と考えが収まる事が多いです。相談者さんの落ち着く先はどこでしょうね^^

  17. こっと より:

    15年という年月は、学生生活から抜けて社会へ出ているので
    その違いだけを見ると 確かに感慨深いですよね。

    ただ人生は長いので、一時だけでは判断できないなと思っています。
    デリケートな金銭的なことは家族以外は分からないし、
    何を重視するかも人によって異なるので
    表面的な事だけを見て 他人はああだ、こうだいうのは
    ちょっと違うと思います。

    薬剤師のお友達を心配していますが、
    特待生でしたら学費も抑えられたでしょうし、
    ご結婚されていないということは 誰にも気遣いせず
    自由に親御さんのお世話をできるというメリットもあります。

  18. ヨガ好き より:

    不平等に理不尽さを感じてモヤモヤするのでしたら、広い世界をもっと知って見て無力さの先にある自分…悟りをどうしたら開けるのかなど、内面を見つめてみるのも良いかもしれませんよね。
    哲学や心理学やボランティアや死生学や宗教学、世界史…まずは多くの分野の本を読んでみてはいかがでしょう?

    友達に何かしてあげたくてモヤモヤしているなら、ぐちを聞くとか、ただ楽しい遊び相手になるとか、さりげなく寄り添うとか自分に出来そうな相手が喜ぶことをしてあげれば良いのではないでしょうか。

  19. まるママ より:

    同窓会の場へ出席できる人は 概ね今が幸せに暮らせていると思いますよ。
    薬剤師になった方は ご両親とのことがあるかもしれませんが 懐かしさもあって出席できてリフレッシュされたかも。
    贅沢な人はちょっと自慢が入っているか それが当たり前になっていて 他人を無意識に不快にさせているのかな。
    知り合いに両家の初孫であり 実質一人で全愛情を受けている19才の子がいますが 鍵を持たずに帰り時間は知り合いを不在にさせません。
    金銭的な事は不自由ないと思いますが 精神的に親を束縛する様になってしまうと それもまた将来辛いものがあると思います。
    人の暮らしぶりにモヤモヤするのも理解できなくないですが お子さんを精神面に於いて自立できる子にする事に目を向けられたらいかがでしょうか。
    いろんな側面から見られる方の様なので お子さんを大事に育てられてると思いますので 余計なお世話だったらごめんなさいね。

  20. 匿名希望 より:

    たくさんの返信をいただきまして、ありがとうございました。返信が遅くなってしまい、申し訳ありません。春休みになり、小さい子だけで公園に来ている光景をみかけます。いろいろなご家庭の事情があるのだとおもいます。友人にも私には知り得ないいろいろなことがあり、一方の側面しかみていない私がもやもやするのも確かにおかしな話ですよね。
    まずは自分のこどもをしっかり育て、
    私の狭い了見を広げることをしたいと思います。
    たくさんのご意見ありがとうございました。

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