新型コロナで結婚式の延期を決めたら、彼の母が…

ちいうめさんのご相談

誰にも相談できずにいます。
約3年お付き合いしていた彼と結婚することになり、遠距離をしていたので、彼が住むところへ年明けから引越してきました。
本当だったら今週末に結婚式の予定でしたが、コロナの影響があり、結婚式を延期せざるを得なくなり、 苦渋の選択でしたが2人で決めて延期としました。
しかし、それを面白く思わなかったのが彼の母親です。
延期と決めたときも、まず彼から彼母に電話をして伝えました。そしたら、友達はお断りして、親族だけでやってもよいのでは?と言われました。しかし延期と判断したのは、うちの両親が遠方から来るのと、祖父がまだ健在なので万が一感染したらと考えると時期が時期だから延期した方が安心ということ。もちろんうちだけではなく、彼側のご両親やご親族の方たちのことも考えての私たち2人の答えでした。
式場にも相談し、その後また彼から彼母に延期について話しました。彼の配慮で電話をスピーカーにして話していたんですが、結構感情的な母親のため彼の意見もあまり聞かず。そしてついに私の両親の話題が出たので、私がかわって話をしたところ、私の言い方が気に食わなかったようで、彼にかわるよう指示され、そして怒りだし、電話も切られ(後日彼から聞きましたが、彼母は私の言い方が、まるで自分の意見を突き通そうとしている感じに聞こえたとのこと)。
その後、次の日会って話したいとLINEで連絡しましたが拒否され門前払い。それからのLINEは嫌味っぽいLINEが続き。。。(彼、彼母、私の3人のグループLINEがあります。彼父は携帯をあまり見ないため、LINEグループには入っていません)
そして挙げ句の果てに、彼母から入籍は認めないと言われてしまいました。。
先日彼が改めて説明、そして式当日に入籍する予定でいましたので婚姻届の証人サインをもらいに実家へ行きましたが、そこでそう言われたそうです。それをきっかけに、普段から思っていた私に対する不満などを彼に言いまくったそうです。もうどうすれば良いかわかりません。
確かに私も至らない点はたくさんあります。
電話の件も、自分の親のことだから自分からしっかり言わないといけないと思い、電話をかわっていただいて話をしただけです。自分では普通に話したつもりでしたが、結果気分を害す結果となり、私も反省しています。ただあのときこうだった、これはどうかと思ったなど、半年前の出来事を今更グダグダ言ったり、結婚式の延期話のときも、我が強いとか自分の意見を通そうとしてる、目上の人間に言うことじゃないなど言われ。私自身そういうつもりでお話したわけではありません。単純に決定事項だけ伝えたわけではなく、あくまで、~だから延期させていただけないでしょうか?と相談のように伝えました。単なるお互いの取り方の違いだと思います。
私だって結婚式を楽しみして準備だって色々やってきてのこの結果。こちらの悪意で結婚式を延期したわけではないのに、彼母の言い分だと私が悪者になっています。結婚式のことを思うだけで精神的に結構辛いのに、ここにきてこれだと相当のダメージです。
でも彼と別れる気はありません。彼と幸せな結婚生活を送りたいだけです。彼と一緒にいるならこれから先彼母ともうまくやっていかなければなりません。お互いすべてを分かり合えるなんて思っていませんが、いい距離感でお付き合いができればと思っています。家も近いので、本当は直接お会いして謝罪したいところですが、今のところ私と会いたくないようなかんじです。お手紙でも書いて彼に渡してもらうようにお願いしようかとも考えましたが、ここでまた私が出ていったらまた機嫌を損ねるのではないかと思ったり。。。
どうすれば良いか、どなたらアドバイスいただければと思います。宜しくお願いいたします。


悩めるちいうめさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: プレ嫁


新型コロナで結婚式の延期を決めたら、彼の母が… への13件のコメント

  1. 雪見猫 より:

    ちいうめさん、こんにちは。
    否定してしまってすみません。文章から「私は悪くない」感があふれ出ちゃってます。その状態で彼のお母様とお話するのはお勧めしません。

    初めから、彼とお母さまの会話をあなたが聞いているということを彼のお母様はご存知でしたか?
    スピーカーで聞いていて、途中から会話に参加するのは、お母様に失礼ではないですか?
    知っていたんだったらいいんですけど、もし知らなかったとしたら、逆を想像してみましょう。
    彼と彼のお母様が一緒に居る状況で、彼があなたと電話をしていたとします。
    その会話を彼のお母様がスピーカーで聞いていて、途中からお母様が出てきて話をされたら、嫌な気分になりませんか?
    私ならとても嫌な気分になります。
    取り方の違いだけではなく、そのことにもあなたが目上の人を敬っていないと判断されたのではないでしょうか。

    しっかり彼にお母様に話をしてもらい、どうしてそうなったのか、彼女が決めたのではなく、彼氏さんもしっかり納得して決めたことだと受け入れてもらうのがいいと思います。あくまで彼のお母様ですから。

    この先も彼のお母様とあなたとの意見が違うことはあるでしょう。
    そのとき、彼にしっかり間に立ってもらわないと。
    逆に、あなたもあなたのご家族と彼との間に立つ必要があります。
    もしここで彼がうまくできないのであれば、この先トラブルが出てきたとき、彼は頼りにならないということになるかと思います。
    あなたが矢面に立てば、やはりあなたが彼のお母様よく思われることはないのではないでしょうか。

    落ち着いて環境を整理してみてはいかがでしょうか。

  2. カズママ より:

    私の実母が彼母さんとよく似たタイプだと思われます。

    私は婚姻届の保証人欄を両親に頼む際に、実家に用があって一人で行ったときについでのように頼んでしまい、(その事自体は私の配慮が足りなかったので怒られても仕方がないのですが)実母の怒りを買い、結納をしなかっただの(母は「今の時代どっちでもいいんじゃない?」と言っていて食事会のみ実施)相手が本当は気に入らなかっただのあれやこれや言われました。
    そこまで言われたことにびっくりして言い返してしまい、言い合いになっちゃったんですけどね、私の場合。

    翌日、父が母を落ち着かせくれて書類は書いてもらえたのですが、後日何も悪くない夫にも電話で謝罪してもらう事態になりました。

    あとになって思うけど、実母の場合、ついでのように言ってきたアレコレはそれほど本気で言ってたわけじゃないみたいなんですよね。2年後に妹が結婚した時には相手親が張り切って結納セッティングしたようなんですが、「お姉ちゃんの時みたいに食事会ぐらいでいいのに」と私に愚痴ってきました(゚д゚)
    昔からそんな感じです。怒ると今までの事を全部ひっくり返すような発言をするけど、冷静になるとそういうつもりじゃなかったとか、発言自体を忘れていたりもします。本人の意向と真逆のことでも勢いで言ってしまえるし、忘れて「私がそんなこと言うはずない」とまで言います(家族も聞いてるので私の間違いではないです)。

    私は私で言われたことを全部真に受けてしまい混乱してしまったけど、大元の問題(この場合は書類を頼むときの態度)さえすぐに謝罪すればこんなに揉めなかったなーと今になって思います。(急に書類を持ってきた経緯を一生懸命説明したけど、謝罪が弱かった?言ったつもりになってた?ようで全部言い訳、反抗と取られてしまいました。)

    ちいうめさんの場合は私よりも非がないと思うし、彼母さんも全く同じとは限らないですが、一生懸命説明すると逆効果かもしれません。
    謝罪と、彼母さんと対立したいわけではないこと、コロナさえなければ予定通りやりたかった、など気持ちを伝えることを優先した方が効果的なのではないでしょうか?彼母さんの気持ちに共感する言葉もあるとなおいいかも。
    お母さんの気持ちが落ち着くまではちいうめさんから直接!とこだわらず、彼に上記のことをまず伝えてもらって、様子をみてはどうでしょう?

    あとから言われたアレコレは、真意は分からないのでひとまずあまり気にしないでおきましょう。
    彼が上手く話せる人であることを祈ります。

  3. かんずめ より:

    ちいうめさんになんの非もないと思うんですけど…伝え方だとかそうゆうの含め、彼のお母さんが怒っている問題は本人(彼母)の問題であって息子の結婚式になんでそこまで出しゃばってくるのか…理解不能です。
    その彼と結婚すると苦労しそうな義母になりそうですね。。姑は嫁を嫌いな生き物だなんて言う人もいますがそうでないまともな人も沢山います。
    その彼と結婚して幸せになるには彼が相当頑張らないとちいうめさんが地獄をみると思います。
    コロナで延期、残念でしたね。プラスに考え(無理かもしれませんが)冷静に今後の事を考えるキッカケになればいいですね。

  4. もなかあいす より:

    彼母さんも、彼の親類の手前「嫁」なので、息子の結婚式への出席をお願いした上で、「コロナで延期になった」と伝えるのが憂鬱なのかもしれないですね。
    つまり、本当に「コロナで延期になった」のでも、親戚の人の中には、口さがない人もいて、
    「本当にコロナが原因なの?実は、本当は違うんじゃないの?」ってあらぬ疑いを口にする人もいるのかもしれないです。
    まあ、これも性格で、
    「言いたければ言ってればいい。
     実際に、挙式上げれば、『ああ、あれ本当だったんだ』で済む話」
    と割り切れる人と、そうじゃない人もいるし、その人その人の背景によっても変わりますしね。
    とまあ、彼母さんが結婚式に拘る理由も、考えだしたら色々な理由が考えられるわけです。
    彼が「そういう事はない」って言っても、案外息子というのは、そういう人間関係に鈍感な場合もありますし、どこまで信じていいのかって話もありますね(苦笑)
    もし、直接彼母さんと連絡を取るのであれば、ちいうめさんの気持ちばかりを伝えるのではなく、一度、彼母さんの気持ちをじっくり聞いてみられてはいかがでしょうか。
    そうやって、彼と彼の両親も交えて、お互いに譲歩出来る範囲を探り合ってみてもいいのではないでしょうか。
     それこそ、挙式はコロナの影響で延期になったけど、
    とりあえず、こじんまりではあっても、非公式に彼の親類にちいうめさんのお披露目会をするとか、
    それなりに彼母さんの顔を立ててあげるのも一つの方法かと思いますよ。
    もし、そこで、お祝いを頂いたのであれば、延期した挙式の時は「既にお祝いは頂いているので」と彼の親類からのお祝を辞退した上でご招待するとか、
    何とでもやり方はあると思います。

     何事も「こうでなければならない」と決められているわけではないですし、
    これから先も色々な人の思惑が絡んで、自分の思った通りに事が運ばない事は珍しい事ではないです。
    おそらく、彼母さんだって、そういう経験の一つや二つしていてもおかしくない。
    であれば、話し合って、お互いに妥協できる範囲を出し合った上で、
    「そこそこ」を見つける練習はしておいてもいいのではないでしょうか。
    そういう切り替えについては、おそらく、ちいうめさんや彼のように若い人の方が得意だと思いますしね。
    ただ、お嫁さんが自分の都合を押し付けて決定事項だけを伝えてくるわけではなく、
    彼の親戚の方にどうご納得いただけばいいのかも考えた上での話し合い・・・となれば、彼母さんの気持ちも、多少変わってくるんじゃないかと思います。

  5. のんのん より:

    ちいうめさんこんばんは。
    この度はおめでとうございます。

    せっかくのおめでたいときにこのコロナ騒動。本当にお気の毒です。きっとちいうめさん達含め、全国に同じ思いされてる方もたくさんいらっしゃるでしょうね。

    普通に考えて、延期は正しいと思いますよ。
    親戚って、年配の方も多いですよね。身内だけとはいえ密室で会食して、万が一コロナが発生したら、縁起の悪い話で申し訳ありませんが、親戚のどなたかが亡くなったら…それこそ一生引きずることになりますよね。

    今、子ども達も学校も休校措置で、普段の日常とはかけ離れた状態で、みんないっぱいいっぱいで過ごしてると思うんです。

    正直、招かれた方も、心の底から御祝いできる状況でない参列は、参加して下さったとしても、複雑だと思います。

    彼氏さんはきちんと対応してくれていますか?
    彼母さんは冷静に話せないと思うので、彼氏さんとしっかり話し合って、意見をまとめておきましょう。そして彼母対応は、彼氏さんに任せたほうが良いと思います。少し落ち着いてから、少し下手に出て、ワガママを聞いて下さりありがとうございました。とでも言っておけばいいかと。

    いずれ姑になる人。今のうちにちょっと厄介な性格を知れて良かったと思えばいいですよ。

    早く収束してみんなに祝福されて新生活を送れる日が訪れることをお祈り申し上げます。どうぞお幸せに!

  6. JUN より:

    細かいことはどうあれ、はたから見るとちいうめさんは悪くない。悪いのは、いい年した息子に「結婚は認めない」とかいう彼母さんです。もう一度言いますが、細かいことはどうあれ、彼母、横暴ですよ。
    こんなことで婚姻届けの提出、ストップすることはないと思います。
    頑張って!

  7. 三日月 より:

    やめたら?この結婚
    ずっとついて来ますよ。姑
    そんな嫌な姑がいても愛せる相手と思えるなら結婚してください。
    この令和の時代に親がここまで口出しするなんて…これから何かにつけてこの調子だと覚悟してください。
    それにも堪えられと思えるなら頑張ってください。

  8. ああちゃん より:

    ちいうめさん、こんにちは。
    ご心痛お察し致します。お辛いですね。
    私なら実母から「この度は、至らない娘が…」と謝って貰い、その上で、新婦側親族の事情(高齢者がいる、遠距離移動が不安)を説明してもらいます。
    ちいうめさんが直接話し合いしても、うまくいかないような気がします。「新婦は結婚式中止の心労がたたって寝込んでいる」事にする位でちょうどいいのかも。

    どなたかも書いていらっしゃいましたが、コロナといえどと中止になれば、お話のタネとなってしまう義母さんのメンツもありますし、落ち着いたらご招待で親族お食事会を催す事にするなど、代案があるといいかもですね。
    もちろん、その提案は実母か彼にしてもらって。
    早くコロナが収まって、苦労はあったけど、かえって彼との絆が深まったね♡と言える日が来ることを願っています。

  9. 通りすがりアラフォー。 より:

    そんな大事なこと、2人だけで決めて事後報告したのですか?
    それは、気分を害されると思いますよ……。
    義母さんも、色々な方に「よろしくお願いします」とか頼んだり、美容院予約したり(親戚の方とかの)、そういう見えることばかりじゃなくて、招待する親族の方々に色々気を遣ってたと思います。
    それが2人だけで決めて勝手に「延期しました」って……。
    せめて「これこれこういう理由で延期したいと思うのですが、どうでしょう?それによって、何かお義母さんが困ることとかありませんか?」って、相談すべきでしょう……?
    我が強いと言われても仕方ないですよ。
    まずは2人だけで決めたことを謝った方が良いと思います。
    私は兄弟の結婚式で、いかに親が親戚に気を遣っているかを見て(別に仲が悪いとかじゃなくて、御祝儀を持って正装して来てくださることに、です。列席する人だって、準備大変なんですよ。)、自分の結婚式の時に見えているつもりでも、色々見えていなかったことを反省しました。
    もちろんご自身も準備が大変で、もちろん延期は残念かもしれない。
    でも、大変で残念なのは、自分たちだけじゃないんですよ。

  10. てるすけ より:

    今回のコロナの件は式場の方も判断急ぐ形になったんでしょうから、式場から彼母さんに伝えて貰うのが一番だと思います。式場も何かあってからじゃ責任とれないから、二人に決断させたんでしょうから。彼母さんも今のコロナの現状を軽く見てる気がするので公共の場所(式場)からの説明も必要と思います。

  11. 小春の母 より:

    私は彼との結婚はやめた方がいい派です。今回の結婚式延期の決め方がどのような過程であってもお嫁さんを大切にする姑さんは彼の母のような態度をとりません。そして嫁を一番目に大切にする彼氏は自分の母が嫁に嫌なことをいったら母に怒ってくれます。
    直視したくない現実だと思いますが、彼の母はお嫁さんを尊重しない人だし彼は母と嫁のもめ事を上手く納められない人だと感じます。
    コロナウイルス騒動など人は問題に直面したときに内面がでます。
    今回の結婚式延期と入籍延期問題で彼の母と彼をよくみて入籍を考えてください。

  12. 穂高岳 より:

    ちいうめさん、色々と心労があって大変だと思います。今のご苦労が、いつか思い出話になるようにお祈りします。

    婚約者のお母様、「入籍は認めない」って、ずいぶん偉そうですね。日本国憲法を知らないんですかね。成人同士が結婚するのに、親にいちいち認めて貰う必要、全然無いんですけど。

    婚姻届の証人は身内じゃなくってもいいんだとおもいますよ。私の時は知人のご夫妻にお願いしましたよ。

    そのお母さん、とっても面倒くさい人ですね。婚約者の方がご自分のお母さんにしっかり対応できるかどうか、今見極める時ですよ。おろおろするばっかりでへなちょこな人なら、私だったら結婚しません。そういう親子を身内にすると、これからずーーっと、もめますよ。

  13. ヤキモチヤキモチ義母の嫁 より:

    通りすがりアラフォーさんの意見にハッとした者です。

    まずはおめでとうございます。
    そして、本当に延期とせざるを得ない世の中、残念でしたね。

    つい最近、身内に結婚式がありました。
    実家からは離れた場所で行われたため、ただでさえ情報がマメに入ってこない新郎母は式が近づくにつれヤキモキイライラしていました。こちらから参列する親戚のホテル予約や女性陣のヘアセットの時間調整など、終わってしまえばそれほどたくさんあるわけではないことも、なんとなく「やらされている感」があったようで… たぶんそれって自分は「蚊帳の外」だって感じていたからだと思います。

    式自体は感動したり良かったねって心から思えたようでホッとしましたが、自分の息子たちのときにはもっと晴れやかに参列したいわ〜なんてコッソリ思う嫁なのでした。

    つまり何が言いたいかと言うと、結婚式って親世代は私たちが思う以上に巻き込まれて当然と思っていることです。
    日程にしろ場所にしろ延期にしろ、決定の流れに親の意見が入らないこと自体を不快に感じる方は多いと思います。

    少し時間を置いてまずは延期は仕方なかったわね、とあちらが思えるくらい冷静になったら、こんな大事なことを勝手に決めちゃって悪かったよ、と彼に仲裁してもらうのがいいと思います。

    きっとご自身でなんとかされたいという思いがあるのではないかと思いますが、逆効果です。基本的に新郎の母は息子を取られちゃうから面白くない。自分がただこねてるときに嫁に正論を言われたら一生に関わる悪印象です。
    どちらが正しい悪いではなく、時間と、彼のお母様への思いやりで修復するべきと思います。

    どうか焦らずに、考えすぎずにお過ごしください。

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