夫の地元に移住する事になりそう。不安です…

はるさんのご相談

色々あり、夫の地元
田舎へ移住する事になりそうです。

私の地元から特急、新幹線、バスで
7時間ほど。

えぃっ!と飛び込んでみるしかないな
という思いと、
自分の実家へ気軽に帰れなくなる不安、
友達も知りあいもいない田舎へ飛び込むことに
不安で不安で押し潰されそうになったりと

浮き沈みが激しい日々です。

私達は結婚して5年。妊活中です。

同じように
今までゆかりのなかった旦那さまの地元へ移住されかた

楽しみ方など、前向きに過ごす秘訣を教えてください(;_;)


悩めるはるさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: その他, 夫婦


夫の地元に移住する事になりそう。不安です… への14件のコメント

  1. 次男の嫁 より:

    『ダンナを愛してるからこんな所に来たんだし私は物凄く大切にされて当然!!』という強気で暮らしています。地元(都会)からダンナの地元(ド田舎)に。25年経ちましたが言葉(方言)の壁は今も厚くありますし風習なども違います。私が頼れる人はダンナだけなので猛烈に大切にしてくれアピールを笑顔で繰り返し、全然しらないところなのでいまだに近場でも遠足を楽しめます。

    • はる(相談者) より:

      心強いお返事ありがとうございます!
      周りに同じ境遇の方がおらず、
      先輩からのお返事とっても嬉しいです!

      私も次男の嫁さんと同じく
      ドーンと強気で頑張ります!
      もの凄く幸せな他所からきた嫁になります。

      私の移住先も真似しようにも出来そうにない方言なので
      私も何年いても慣れない気はします(笑)

      遠足いいですね!
      地元にいたら出来なかったであろう楽しい遠足を
      夫と楽しもうと思います!

  2. ののあり より:

    私も、夫の地元に来て早28年。
    実家からは8時間程の遠さです。
    結婚する時、私の地元からは出ない約束だったのに。
    最初は2歳の子供と泣き暮らしていましたが、
    自分が損している気がして(笑)
    メソメソするのが勿体なくて、開き直りました。
    住めば都とは言えませんが、自分次第だ!何とかする!と、
    生きてきました。
    もちろん夫には『頼れるのはあなただけだからね!私たちを大切にするのは当然!』と釘を刺しつつ。
    去年から実家の両親が、いろいろ不穏になり、
    子どもも独立したので、夫婦で私の地元に帰る話が出ています。
    人生、いつ何が起きるか判らないものだと思う今日この頃です。

    • はる(相談者) より:

      心強いお返事ありがとうございます!
      先輩達の声を直にもらえると
      こんなに安心するんだと、感動しています。

      自分次第だ!何とかする!
      に勇気づけられました。

      私も夫に遠慮なく頼って、大切に大切にしてもらって
      楽しい家族を築いていきたいと思います。

      私達はいつかは移住だろうなと、
      早くても定年後の30年後かな?など
      ぼんやり考えていたのですが、
      事情により急に移住の話がまとまりそうなのです。
      結婚を決めた時より、人生の帰路?を感じています。
      正直、人生終わったような不安になっていましたが
      まだまだこれからですよね。
      前向きに頑張りたいと思います。
      ありがとうございました!

  3. neo より:

    私も「都会っ子のおまえにはムリだ」と言われて、私も無理かもと思いながらも、現在9年目となりました。
    旦那さんは都会育ちの私にうるさいことは言わず、義両親と揉めても味方をしてくれているようです。ありがたいけど、当たり前です!って気持ちが本心です笑
    県民性の違いを感じ、始めは戸惑いましたが(相手も)、今はそんなのどうでもいいです。心が通じ合う人としか接していません。頼もしい妻でありたいと思っています!

    • はる(相談者) より:

      お返事ありがとうございます!

      そうですよね!
      どこにいたって嫁の味方でいてくれないと困るのに、
      頼る人が夫だけだと尚更ですよね!

      私も頼もしい妻でいたいです。
      あの人についていけるのは、
      私しかいないですし。

      寂しい気持ちに押し潰されそうになりますが
      私次第!ですよね。

  4. manaminion より:

    移住先はアマゾンの奥地でも宇宙の果てでも無人島でもないのだから
    丸腰で生活できるところなら私は大丈夫、平気、何も辛いことなどない。

    最近は近くのスーパーやコンビニや飲食店の店員さんが、外国人であることが多いですが、彼、彼女たちは本当に頑張っているなと感じます。
    まだ言葉が通じない、カタコトなのに一生懸命働き、オーダーをとり、間違え、店主に叱られ、何度も確認しながらまた笑顔をつくり、元気に働いている。

    きっと不安で胸が押しつぶされそうな日もあるはずです。
    海を隔てた遠い故郷に帰り、家族や友達が懐かしいはずです。
    それでも少しずつ言葉を覚え、できることを増やし、働いてくれている。

    アナ雪2の中でもアナが「やろう、できることを」と歌っています。
    辛くなったら前向きになれる映画を見て、閉じこもらないで、外に出て笑顔を友達にして空を見上げてください。

    • はる(相談者) より:

      優しいお返事をありがとうございます。

      そうですね、スーパーやコンビニで働いている外国の若い方を見ると私も同じように思います。
      同じ国の中に、実両親がいること
      彼らからすれば幸せですよね。

      私もできることを、一つずつ、ですね。

      自分次第。
      親離れできるチャンスととらえ、
      夫と2人、楽しく生きていかなきゃ損ですね。

  5. よーろっぱ より:

    田舎といえども、バスが通っているということは、日本語は通じるし、テレビも全国区のは同じように見れるし、インターネットも通っているところですよね。
    なんとかなりますよ。
    私は国際結婚でそれこそ実家までは飛行機乗り継いで丸一日。言葉も文化も違うところにポンと移り住みました。
    新しい人との出会いや場所を楽しめる人と楽しめない人といると思うのですが、私はどちらかというと楽しめない人です。人は苦手だし家にこもりたいタイプ。はるさんも不安が大きいということはそういうタイプの人だと思うのですが、家にこもらないことをお勧めします。
    とりあえず、仕事を見つけるなり、習い事にいくなり、妊活中なら運動したり病院に行ったり、そういう家から確実に出る理由を作った方がいいです。家から出ないと新しいつながりはできないですし、一回こもってしまうと出るのが大変だし、頭の中だけで考えて悶々としてしまいます(笑)
    とは言っても、不安も不満も出てくると思います。そういうときは仕方がないので、旦那に当たります。旦那さんが味方になってくれたら頑張れますよ。

    • はる(相談者) より:

      お返事ありがとうございます!

      おっしゃる通りです。
      人は苦手で、家にこもりたいタイプです。
      私も何か外にでていくようにしなければ、
      自分で自分の首をしめることになるな、と思っています。

      今でこそ不安材料ばかり探して
      1人で落ち込んでしまっている感じで…

      誰か人と関われる所を積極的に探して
      自分から知り合いを増やしていこうとしないと
      私は何もかわりませんよね。

      もしかしたら良いチャンスかもしれない。
      とも思っています。

      国際結婚の先輩からお返事頂けて有り難いです。
      私も夫と一緒にこれからの人生を
      思いっきり楽しみたいと思います。

  6. 洋子 より:

    夫の実家は電車で1時間、私の実家は飛行機で12時間の外国で生活して28年目です。実家が遠くても、別にどうっていう事はないです。不慣れな言葉も習慣も、その気になれば学べます。大人同士が結婚するんですから、実家に頼らなくても大丈夫ですし、友人は大人になってからも作れますよ。将来御両親がご高齢になられて、もしもサポートが必要になった場合に、子供さんが近くにいる方が便利なこともあるかもしれませんが、その時はその時で解決方法はあると思います。私も親の遠距離介護を経験しましたが、ケアマネージャーさんや施設の担当者、お医者さんとメール等で連絡しあい、頻繁に帰国して、無事に乗り越えられました。国内にお住いなら、そんなに不安になる必要はないと思いますよ?

    • はる(相談者) より:

      心強いお返事ありがとうございます。

      たしかに不安になりすぎています…
      洋子さんのお返事を読んでいて
      すごくそう思いました。

      今も1人でいる時間が長く、悶々とマイナスにばかり考える時間がありすぎるんだな、と反省しています。

      いざとなれば、頻繁に帰ることも出来るし、
      今出来る事を精一杯やることが
      今私がとる道だな、と感じました。

      悲観しすぎな部分もありますね…

      早速、今から外にでて
      気分転換でもしてきます!

      別にどうってことないよ。って言って頂いて
      ありがとうございました!

  7. サメ より:

    こんにちは。「色々あって夫さんのご実家がある土地に引っ越すことになりそう」なんですね? でも本心では将来について良い予感がしないんですよね?

    私もかつて経験しましたが、日本の田舎では、「子どもはまだか」と無遠慮に訊く人がいますし、漠然とそういう点でも不安をお持ちなのかもしれないと思いました。

    夫さんのご実家が近所になる事で気疲れや揉め事の予感があるのでしたら、まだ間に合うのならば、移住を再考された方が良いと思います。

    再考の余地がないならば、案ずるより産むが易しと腹を括って移住先で幸せになって下さい。人間関係で無理な我慢はせずに、賢く、かつ誠実に付き合って行くことだと思います。

    再考の余地があるならば。
    移住してから不幸になってまた引越すのは大変です。予定の移住先について、もし直感的に嫌だと思うなら、紙に不安材料を書き出して頭を整理した後、お気持ちを正直に、かつ丁寧にやさしく、夫さんに伝えて下さい。男性はたいていの場合、察したくないことは伝えない限り絶対に察しませんよ。諦めるのはとことん話し合ってからです。頑張って下さい。

    • はる(相談者) より:

      お返事遅くなりましてすみません。

      サメさんからのお返事、
      何度も何度も読み返していました。
      そして夫に私が不安に思う事を全て聞いてもらいました。
      そして夫が私の不安を紙に書き出し
      解決できる方法も一緒に考えてくれました。

      恥ずかしい話ですが
      めちゃくちゃ泣きながら話しました。

      頼りない妻で申し訳ない思いもありますが、
      私の気持ちも知っていてもらいたいので
      泣いた事に後悔はありません!!

      まだ本決まりではないのですが、
      これからもよく2人で一緒に考え、
      話し合っていきたいと思います。

      ありがとうございました。

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