出産時のトラブルで死ぬほどの思いをし、トラウマに…

悩めるもちもちさんのご相談

はじめまして、もちもちと言います。
今回どうしようもなく、眠ることも出来ないくらいパニックというか混乱していてどなたかに相談したいと思いこちらに相談させて頂きました。
大変お恥ずかしい話ですし、家族にも恥ずかしいのと心配をかけるのとで相談できません。
どうか、私が不注意で100%悪いのは分かっておりますので、優しくアドバイス頂けたらと思います。
よろしくお願いいたします。

私は数ヵ月前に出産したのですが、その時の出産で色々とトラブルがありました。
子供は幸いにも無事に生まれてくれたのですが、私自身本当に死ぬ思いをし、それからずっと死への恐怖感がなくならずに今日まで来ました。
その時のことがトラウマとなり次の子の事を考えたり出産の事を考えたりすると死んでしまうかもしれないと思ってしまい、子供は今後生むのを諦めようと思っていました。
しかし本当に後悔しているのですが、数日前に流れで産後遠のいていた夫婦生活を再開させてしまいました。
きちんと予防すれば大丈夫だろうと思ってしまったのと夫のこともずっと我慢してもらっていて気にしていたのもあります。
しかし、この時に避妊に失敗し翌朝アフターピルを産婦人科にもらいに行きました。
(薬は24時間以内に飲みました)
産後、生理は再開してないのですが、診察してもらい排卵は既に始まっているということでした。
排卵が始まっていなければまだこんなに心配をせずに済んだのかもしれませんが、今の状況ですと、妊娠しやすいということになりますし、先生にも薬に絶対はないですと言われて心配で仕方ありません。
先生の話では1ヶ月後しか妊娠しているかが分からないそうです。
今色々と考えてもどうしようもないのは分かっているのですが、悪い想像ばかりしてしまい怯えてしまいます。
もし出来ていたら死ぬことを覚悟して生む選択をするか、それか自分の恐怖心を優先して中絶か、等酷いことも考えてしまいます。
でも子供の命より自分の方が大事な訳もなく…後悔ばかりです。
皆さんならどうしますでしょうか??
考え方や気持ちの切り替え方でもいいです、何かアドバイスを頂けたらうれしいです。
よくわからない質問になってしまい申し訳ありません。
どうかよろしくお願いいたします。


悩めるもちもちさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 妊娠


出産時のトラブルで死ぬほどの思いをし、トラウマに… への20件のコメント

  1. ポルカ より:

    出産されてまだ数ヶ月、心も身体もまだ回復しきれていない時期ですよね。お疲れ様です。
    ご主人と素直に話し合うべきだと思います。恐怖を抱えたまま夫婦生活をするのは良くないと思いますし、どういう不安があるのか、どうしたら解決できるのか、二人の問題として考えた方がいいと思います。ひょっとしたら精神的な問題も潜んでいるかもしれません。カウンセラーや精神科・心療内科にかかり、不安自体への対策をした方が良いように感じます。

    もし妊娠されていた場合でも、一人で悩む必要はないですよ。
    決めるのはもちもちさんご夫妻ですが、お医者様ともよく相談して、産むのか諦めるのか決めたらいいと思います。
    万が一の場合にまだ生まれていない命ではなく、ご自身を優先するのは間違っていません。もちもちさんご夫婦は上のお子さんが大人になるまで、基本的に元気でいなければならないと思いますし。どちらを選んでも間違いではないので自信を持ってください。

    私も一人目の出産で大きなトラブルがありました。今は子供も私も元気に生活していますが、一時は命の危険すらあるお産でした。私も怖いので2人目はほぼ諦めており、避妊もしていますが万が一妊娠したら総合病院で万全の体制で産むつもりです。
    本格的に「もう絶対2人目は産めないな」と思ったら、産婦人科でミレーナを入れてもらおうかと思っています。男性主導の避妊と違って失敗がほぼないので安心かと思います。

    不安だと思いますが、まずは深呼吸してリラックスしてください。

    • もちもち より:

      ポルカさま

      相談者のもちもちです。
      ご回答ありがとうございます。

      あれから数日経ちますがあまり冷静になれず、不安な毎日を過ごしています。

      仰るとおり、今いる子供が大きくなるまでは一緒にいてあげたいです。
      どうしてこんなに死に対して恐怖心を感じるのかと思い出してみたのですが、出産前まではそんなに恐怖を感じていませんでした。
      出産して小さくて可愛い我が子を見たときに今死んだら育てられないと思って死にたくない!と強く感じました。

      諦めるなど酷いことを書いてしまったのに責めずに間違いではないと言って頂いて少しほっとしました。
      実はアフターピルを飲んだことも正しかったのかと悩んでいました。
      もし私を選んで来てくれようとしていた子がいたならそれを私が拒否した形になったのではないかとおもってしまって…。

      ポルカさまも大変なご出産だったのですね。
      ポルカさまもお子さまもお元気で本当に良かったです。
      みんなお産は命懸けだから怖いなんて言ったら自分が弱い気がしていましたが、怖いものは怖いですよね。
      経験しないと分からないですよね。
      恐怖を解消しないまま夫婦生活をしようとしたのも本当に問題だったなと反省しています。
      夫ともよく話し合ってみたいと思います。
      落ち着いて恐怖心が解消されたら避妊の方法についても考えてみたいと思います。
      本当にありがとうございました。

      • ポルカ より:

        今はもちもちさんは心身ともに妊娠・出産の準備ができていない状態だと思います。
        なので、アフターピルの処方を受けられたのは、適切な判断ですよ。アクシデントがあったのは仕方ないことだし、その時点で現実逃避したりせず、正しい判断をしたのですからそれで十分。次から気をつければOKです。そんなに自分を責めないでくださいね。
        自分の身体のことは自分で決めて良いのですよ。万一アフターピルの処方を受けて、心無いことを言う人がいたら私が張り倒してあげたい!

        一度死ぬ思いをしてしまうと怖いですよね。私の出産は緊急帝王切開ですが、執刀医と麻酔医が確保できるタイミングでは、時間のかかる硬膜外麻酔をする猶予がなかったので、全身麻酔でした。なので子供の産声すら聞けず、しばらくくよくよしていました 笑
        でも折角2人とも助かったのだから、この子が大人になるまでは生きていなきゃいけない!と強く思っています。

        • もちもち より:

          もちもちです。
          お返事頂いてありがとうございます。

          私は正しい判断をしたのですね、そう言って頂けて救われる思いです。
          自分の体のことは自分で決めていいんですね、当たり前のことなのにそうだったんだと改めて気付かされました。
          まだ心ないことは言われていませんが、そう言って頂けて心強いです。

          全身麻酔での帝王切開でご出産だったのですね。
          全身麻酔なんて私なら怖くて逃げ出してしまいそうです。
          お子さまの産声聞きたかったですよね…。
          でも大変なご経験を乗り越えられて強く前を向いて生きてらっしゃって、私も見習いたいです。
          優しいお言葉を何度もかけて励ましてくださり本当にありがとうございます。
          直接お会いしてお礼を言いたいほどです。
          まだ毎日不安になったり考えすぎてしまったりしますが、自分を責めずにポルカさまのお言葉を思い出したいと思います。
          ありがとうございます。

  2. まつ より:

    大変なご出産だったようで本当にお疲れ様でした。私の友人にも出産で大変な思いをして2人目は無理だと仰っていた人がいます。その人は子供が6歳ぐらいに漸く、2人目がいてもいいかもと思えるようになったようですので、産後数ヶ月のもちもちさんが怖いのは仕方のないことだと思います。

    アフターピルの失敗は殆どないと思うので恐らく大丈夫だと思いますが、心配な気持ちは消えませんよね。出産時の恐怖のこと、妊娠しているかもしれない恐怖も全てご主人にお話されるのが良いのではないでしょうか。死ぬほどの思いをしたんです。ご主人がもちもちさんの気持ちを知らないままというのはこの先のことを考えても良くないと思います。

    万が一にも妊娠していた場合には、全て先生に相談してみて下さい。先生が忙しくて話を聞いてくれないようであれば、看護士さんや役所に心のケアをしてくれる先を紹介してもらうのもよいと思います。

    今回妊娠していない場合でしたら、婦人科で避妊リングを入れてもらってはどうでしょう。ピルみたいに飲み忘れを気にすることなく避妊できますし、授乳中でも大丈夫です。

    でもまずはご主人にもちもちさんの気持ちを知ってもらうことが第一ですので、ご主人とお話ししてみて下さいね。恥ずかしいことなんて全然ありません!

    • もちもち より:

      まつさま、ありがとうございます。

      ご友人は6年経ってやっとそういう風に思えたんですね。
      私もあと数年経ってそんな風に考えられたら嬉しいです。
      やはり時間が解決してくれる部分もあるのですかね。

      そうなんです、アフターピルは99%大丈夫といいますが、1%の方になってしまったらと思うと心配で心配で仕方ありません。
      夫には少しは話してみるのですが、やはり経験してないのであまり深くは理解してくれていないようです。
      今回のことは申し訳なく思ってはいるようです。
      私がとても怖がりと思っているみたいです。
      でももう一度ちゃんと話してみようと思います。

      先生やプロの方に相談するというのはあまり考えてなかったので、もしもの時はお話ししてみようかなと思いました。
      避妊の方法も授乳中なので考えてみたいです。
      本当にありがとうございました。

  3. エリカ より:

    もちもちさん、こんにちは。
    落ち着いてくださいね。
    出産の時のトラブルというのがどの様な類のものなのか分かりませんが、私もトラブルがあり子供と共に死ぬか生きるか!?という出産でした。幸い子供も私も元気で生きてます。
    うちの場合は私より主人がショックを受け落ち込んでおりました笑
    でもその時のことを考えると今普通に生きてるだけで素晴らしい事なんだと思います。私も子供は二人くらい産みたいと考えていましたが、一人目の出産で大変な思いをした経験から、もう二人目は諦めようかな…と思っているところです。

    もちもちさんはまだ出産されたばかりとのこと。今はご自身が心身ともに回復することと、生まれてきたお子さんが元気に成長してくれることだけを考えてください。睡眠不足もあり大変な時だと思います。他のことはハッキリ言ってどうでも良いです。お二人が健やかに元気に過ごせる事が全てだと思います。

    心がパニックになるなら心療内科を受診してみてください。私はパニック症でお世話になっていますが、お気に入りの先生と世間話をするくらいの気楽な感じで受診しています。
    薬も良いものが沢山あります。もちもちさんの症状に合ったお薬を飲んで、あまりご自身を追い詰めないようにしてほしいです。

    それから、ご主人にもちもちさんの状態を相談することは恥ずかしくないと思いますよ。もし逆の立場なら『どうして相談してくれなかったの?』と思いませんか。

    • もちもち より:

      エリカさま、ありがとうございます。

      エリカさまもご出産で大変な思いをされたのですね。
      エリカさまもお子さまもお元気で本当に良かったです。
      そしてとてもお優しいご主人、羨ましいです。笑

      せっかく命拾いしたので大きくなるまでは死ねない!と思っていたところでしたので尚更不安に感じるのかもしれません。
      まずは子供と私が元気に過ごしていればいいのですね、そう仰って頂いてその通りだと思いました。

      今までこの恐怖心というか不安感をあまり深く考えずにいたのですが、一度病院に行って相談してみるのも心が軽くなっていいかもしれません。
      病院を調べてみようと思います。
      夫にももう一度真剣に話してみようと思います。
      どこまで分かってくれるかはわかりませんが…。
      ありがとうございます。

  4. ちきん より:

    妊娠がはっきりわかってから悩んでも間に合います。
    まずは心と体を休めてください。

    • もちもち より:

      ちきんさま

      そうですよね、まだ起きてもないのに悩んでバカらしいと思う自分もいるのですがやはり不安になってしまいます。
      ゆっくり休むように心がけたいと思います。
      ありがとうございます。

      もちもち

  5. なつこ より:

    親には心配かけるから言いたくない気持ちはわかります。
    でも夫さんには言えませんか?
    出産は命がけです。
    その恐怖感を引きずっていても全然おかしくありません。
    でも、夫さんはそれを想像するのが難しいのでは?
    だからこそ言ってほしいです。
    もちもちさんが100%悪いなんて、、、そんな悲しい事
    言わないでください~。
    私だったら「死にそうな思いして産んだんだよ。妊娠なんて今は絶対に考えられない!私の気持ちわかってよ!!」って絶叫しそうです。
    いや、絶叫すると思う。

    • もちもち より:

      なつこさま

      ありがとうございます。
      あれから、自分を責めてばかりでした。
      そう言って頂けて少し楽になりました。

      怖がることは自分が弱いせいで弱いなんて恥ずかしいと思ってしまっていました。
      私も絶叫して訴えてみようかな…笑
      そこまでは出来なくてももう一度本音をぶつけてみようかなと思いました。
      不安は消えませんがちょっとでも夫に理解してもらえたら違いますよね。

      こんなにマイナスなことばかり書いてしまってしかも起きてないことを怖がっているのに真剣に考えてくださって理解していただいて本当にありがとうございました。

  6. ひよこ より:

    地獄の分娩だったんですね。お疲れ様でした。
    でも、結局、今モチモチさんはしっかりと生きています^^ よかったですね。

    とりあえず数週間は、避妊をしなかった反省として、反省に反省を重ねた方が今後のために正しいと思います。

    それと並行して今のお気持ちをご主人と共有されて、避妊への絶対的協力を求めましょう。

    もし妊娠していたのなら、出産方法の選択肢を広げてみては?もちもちさんの生死をさまよった原因が何かわからないんのであくまでもの提案なんですが、計画や無痛分娩は比較的精神的・身体的に楽ですよ。私も一人目の時は「二度とごめんだ!」と思わざるような地獄を味わったので、二人目はサクッと無痛分娩にしました。天国でした。こんなだったら何回でも産んだるわ、と思いましたよ。もしよかったら。

    • もちもち より:

      ひよこさま

      もちもちです。コメントありがとうございます。
      はい、よかったです!
      せっかく生き延びたのだから出来ればまた同じ思いはしたくないなと思っています。

      毎日反省と後悔、反省と後悔、の繰り返しで頭をグルグルさせております。ほんとに情けない限りです。

      ひよこさまも大変なご経験をされたのですね。
      お二人目も産まれる勇気、尊敬いたします。
      もし妊娠していたら…恐怖ですが、分娩方法についてはあまり調べたことはなかったので調べてみたいです。もしかしたら恐怖心がすこしは無くなるかもしれませんよね。

      私一人では思いつかなかったことを教えていただきありがとうございました。

  7. より:

    既婚ですが子供はいませんが看護師という職業柄出産の大変さはほんの少し分かっているつもりです。
    しかし実際産んだご経験、しかも大変なご経験をしたもちもちさんのお気持ちは想像絶します。
    本当にお疲れ様でした。

    私はご自身の為にカウンセリングをきちんと受けられる事をオススメしたいです。

    時間が解決してくれる・・・ではその〇年恐怖に怯えながら暮らしていくなんてあまりにも苦痛すぎます。

    そして大変なご出産を経てトラウマが形成されてしまったこと他、何もかも ご自身は何も悪くありませんし恥ずかしいこともありません。

    そしてこのようなパニックになってしまう事も今の主様の状態では仕方ない状況だ。ということも分かってあげてください

    恥ずかしがることも
    ご自身を責める必要も
    何もありません。

    • もちもち より:

      七さま

      もちもちです。コメントありがとうございます。
      私の状態では仕方ない状況を分かってという優しいお言葉に心が軽くなりました。
      自分が自分を理解してあげるというのは大事ですよね。本当にありがとうございます。

      私は緊急で大きな病院に入院、出産したのですが、そこで看護師の方たちの心配りに本当に救われる思いでした。私の中で看護師の皆さんは天使のようです。

      他の方にもおすすめ頂いたカウンセリング、真剣に考えて病院を探してみています。
      この事があるまで時間が解決してくれると思い自分の精神状態を見て見ぬふりしていたように感じました。

      一度怖がらずに恥ずかしいと思わずに自分と向き合ってみようと思います。
      ありがとうございました。

  8. ももピーチ より:

    不安の先取りはしないほうがいいですよ。
    妊娠の有無がわかる1ヶ月後くらいには、今と心持ちが変わっているかもしれません。

    今から予定を立て、準備する必要があれば別ですが。
    例えば、中絶すると決めたら、中絶費用を用立てないといけない。
    しないなら、その必要は無い。
    このように、選択で準備するものが物理的に違ってくる場合は、早めの決定・準備が有効です。

    しかし、そうでなく、心持ちだけの問題なら、1ヶ月後の自分に決めてもらうでもいいと思いますよ。

    最悪、1ヶ月後に自分が生きておらず、今の一ヶ月後に対する悩める状態は徒労になるかもしれません。
    そう考えたら、一ヶ月後のことは一ヶ月後の自分に頼んで、今は今の自分が今を精一杯楽しく豊かに生きようとされることをお勧めします。

    • もちもち より:

      ももピーチさま

      もちもちです。コメントありがとうございます。
      そうですよね、まだ起きてもないことを考えても仕方ないんですよね。
      1か月後の自分に決めてもらう、というのは新しい考え方で目から鱗です。
      あれからずっと色々と考えてしまっていましたが、どちらにしても1ヶ月後の自分が決めるのですね。
      確かに1ヶ月後に生きているかなんて今は分からないです。
      とても勉強になりました。
      まだ心配と後悔でいっぱいですが、豊かに今を生きるということを意識してみようと思います。
      ありがとうございました。

  9. とし より:

    ヒプノバーシングっていいそうですよ。
    http://hypnodocoro.luna.weblife.me/hb_media.html
    出産の恐怖心がなくなって、逆に幸せに心地良く産める…というもの。
    1人目で恐怖心持った方がこれをやったら、落ち着いて出産できて、イタタ…くらいで済んだそうです。
    怖くない出産、とか、痛くない出産、とか、調べたり本読んだりすると、イメトレになるかもですね^ ^

    • もちもち より:

      としさま

      もちもちです。コメントありがとうございます。

      ソフロロジーは近くの産院で取り入れている所があり聞いたことがあったのですが、ヒプノバーシングは初めて聞きました。
      妊娠してからずっとお産に対して恐怖心があり、結局怖い思いをして産んだので落ち着いて出産できるならすごいです、痛みもあまり感じないのですね。
      恐怖心がなくなれば次も産みたいと思えるかもしれませんよね。
      ホームページも詳しく見てみます。
      他にも色々と調べてみます。
      ありがとうございます。

〜 コメントを送信する前に 〜

井戸端会議に遊びに来て頂きありがとうございます。
コメントを頂くことで成り立っているこのコーナー。
コメンテーターの方には大変感謝いたしております。

ネットの向こう側には、悩んでいる方、苦しんでいる方がおられます。
コメントをされる方は、その気持を汲んでいただき、配慮ある言葉選びをお願いいたします。
『それは違うよ!』と思われ、相談者さまとは別角度からのアドバイスを書き込まれる場合、あまりに強く否定的な文脈ですと、文章の主旨が届く前に心を閉ざされる場合がございます。
相談者さまにとっての良い〝気づき〟となるような、心に届くような気持ちでお書きくださいますようお願いいたします。
井戸端会議が多くのお嫁さんにとって有意義な相談場所となるよう、ご協力よろしくお願いいたします。

おすすめ記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


5 + 1 =