酒癖の悪い旦那。今後どうするか真剣に悩んでいます。

悩めるあけぼのさんのご相談

主人との関係、今後どうするか真剣に悩んでいます。

わたしは現在28歳。旦那とは5年半付き合ったあと結婚し、2年半経ちました。合計8年一緒います。子どもはいません。

旦那は酒癖がかなり悪く、 帰りが遅くなるときは心配だから、連絡の1つくらい入れてくれとお願いしても、朝帰りを週に2.3回の時期もありました。これはかわいいもんで、知らない人でも友人でも喧嘩をしたり、止めたわたしにまで殴ったりつきとばしてきます。暴言を吐かれたこともありました。暴力振るわれたときには警察を私が呼びました。その後酒を辞めさせましたが、何だかんだ理由をつけて酒を復活させました。

子どもを欲しいと考えていた時期もありましたが、また酒で失敗する。どうせまた迷惑かけられる。どうせまた暴力沙汰になる。と、おもうばかりで信頼できない夫との子供なんて考えられなくなってしまいました。もう子作りはおろか、手を繋いだり、触れたり、スキンシップも無理になってしまいました。

今は一緒に住んでいますが、離婚したいと思っています。普段は優しい人です。ただ酒が入ると人が変わるんです。

信用が完全にできないのと、旦那との子どもを作りたくないので、旦那との幸せな未来が描けません。

このまままた酒で失敗したり暴力振るわれるのを恐れながら、無理やり信用して、我慢して結婚生活を続けたほうがいいのでしょうか。28歳なので子どもができる前に、お別れして、新しい人生を歩んだ方が自分的に良いのではないかと思うようになりました。結婚生活の意味がわからなくなりました。

離婚したいという気持ちと、こんなことで離婚したいと思うのはいけないのかなという気持ちで苦しいです。
みなさんだったらどうしますか。


悩めるあけぼのさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 夫婦


酒癖の悪い旦那。今後どうするか真剣に悩んでいます。 への30件のコメント

  1. ジンジャー より:

    あけぼのさん何も間違ってないですよ。大丈夫。

    相手を信用できない。
    この人と子どもを持つことは考えられない。
    スキンシップもしたくない。

    全部自然なことだと思います。
    ご自分の考えに自信を持っていいんじゃないですか。

    結婚生活に何を求めるのかは人ぞれぞれかもしれないけど、私は信頼関係が一番大切だと思っています。

    信用や信頼関係って、庭みたい。
    毎日少しずつ水をやったり草をむしったりしながら二人でコツコツ作り上げていくものだと思います。そこに手間と時間をかけられない人もたくさんいますね。

    旦那さんにはそれが一番大切なものではないのかもしれませんね。

    あけぼのさん、自分が結婚に求めるものがハッキリわかったら、もう迷わず幸せに向かって突き進んでくださいませ^_^

    • あけぼの より:

      返信遅くなり申し訳ありません。ご返答ありがとうございます。そう言っていただけると自分の考えに自信が持てます。結婚とはこんなことで離婚してはいけないのか、、私がささえなけれびならないのか、、、と悩んでいましたが、自分の決断に自信をもてました。ありがとうございます。

  2. みくぽん より:

    お酒の問題は、本当に厄介です。
    お酒の癖が悪い人を家族に持った者にしか分からない苦しみ
    があります。一生続きます。
    お酒くらい、みんな失敗したりする。好きに飲ませてあげればいいのに。大したことじゃない。
    という感じに、周囲の人には、中々苦しみの本質を理解してもらえません。
    『こんなこと』なんかじゃないです。
    早く解放されてください。

    • あけぼの より:

      ご返答ありがとうございます。遅くなり申し訳ありません。「こんなこと」なんかじゃないと言っていただいて、心強いです。自分の決断を信じて新しい人生への道を切り開きます!!!

  3. ころ より:

    酒癖の悪い祖父がいました。
    私が高校生の時に亡くなりましたが、死ぬまで変わりませんでした。
    お酒代がなくなると小学生の孫にも借りようとする、
    台所の料理酒も飲んでしまう、
    酔いつぶれて失禁する、
    ひたすら陽気で、からむとか暴れるとかはなかったので、
    大人から見れば、酔わなければいい人、だったかもしれません。
    私は見たくないものを見ているという程度でしたが、
    いつも祖母のが可哀そうと思っていたのを覚えています。

    酒癖、女癖、ギャンブル癖、は死ぬまで治らない。
    結婚する時は、絶対に選んではいけない、と祖母と母に言われて育ちました。
    28歳、まだまだ若いです。
    40歳になった時、70歳になった時に、
    体もボロボロになった酒癖の悪い夫と過ごすご自身を想像してみてください。

    • あけぼの より:

      コメントありがとうございます。酒癖ってやっぱりなかなか治らないですよね。旦那何年酔い方がひどくなってきているので、このまま飲み続けていたらどうなるんだろうと不安です。

  4. きゅうりの馬 より:

    同じくらいの息子がアルコール依存症です。
    幸い彼女もいませんし、毎日精神科で処方されている薬を飲んで飲酒のセーブしてます。一生続けなければならないと思います。
    今まで、ご自身で警察を呼んだくらいのこと。よく理解している自分だから付き添っていけるなど、そんなものじゃないです。人が変わるのです。本人じゃないんです。 それさえなければとかばいそうになりますが、事実はそんな甘いものじゃないです。
    長い長いお付き合いだったけど、この先はもっともっと長いんです。
    きっちり見切りをつけて、お別れすることおすすめします。
    もっと幸せになること祈ってます。

    • あけぼの より:

      コメントありがとうございます。きゅうりの馬さんも苦労されたのですね。酒癖悪い旦那とこの先ずっと長い付き合いとなると思うとかなり不安です。

  5. 通りすがりのお節介 より:

    酒を断つことで二人の関係が修復されるのであれば、近くに「断酒会」という集まりがないか調べてみるのも方法かと思います。
    以前私の知り合いがアルコール依存症になり、家庭も崩壊寸前までになりましたが近くに依存症経験者が集う「断酒会」があり、そこへ入会して先輩方とのコミュニケーションにより精神科に入院しても止められなかった酒と完全に手を切ることができました。それから30年近く経っていますがそのご夫婦は今でも一緒に仕事にいらっしゃいます。

    • あけぼの より:

      断酒会というのがあるのですね。情報ありがとうございます!調べてみます。ただ旦那がかなりのめんどくさがりで、仕事が忙しいという理由で言ってくれなさそうですが、、、。

  6. ふー より:

    こちらのサイトの今年の5月27日にご主人の飲酒について同様の相談が掲載されています。そこにアルコール依存症について大変わかりやすく描かれた啓発漫画を紹介してくださった方がいます。私も全て読んでみましたが、アルコールの怖さ、アルコール依存症の難しさを改めて思い知らされました。
    アルコール問題をご家族(悩めるあけぼのさん)だけで解決することは極めて難しいと思います。
    「こんなことくらい」ではありません。飲んでるご主人も悩めるあけぼのさんも共倒れになってしまう問題です。長期の大量飲酒は身体も心も蝕み、明らかに寿命を縮めます。肉体の死の前に社会的な死(仕事や仲間や信用を失う)も待ち受けています。
    一緒に戦い、回復の手伝いをしたいというお気持ちが残っているのならばアルコール依存症について学ばれ、しかるべき機関にかかるようにしてください。
    悩めるあけぼのさんが新しい人生を選択したいと思うのも当然なので、その場合もうまく周りの協力を得て離婚に向けてアクションを起こしてください。

    • あけぼの より:

      アルコール依存症について、詳しいお話ありがとうございます。為になります!その決断は当然ですと言っていただき、心強いです。ありがとうございます!

  7. より:

    離婚していいです。
    暴力ふるわれて、信頼できなくて触りたくもない…

    無理して結婚生活続けてたら変わりそうですか?その気持ち。

    もしそのまま子供が生まれたらかわいそうです。

    男にとってたいてい、女は身の回りの世話をしてくれる便利な存在です。別れたくないと、相当すがってくるかもしれませんし、すんなり離婚届を書いてくれるかどうか…?

    離婚するかどうかではなく
    どうやったら離婚できるか、じゃないですかね?

    お子さんができる前で良かった。
    これからですよー。
    酒飲んで暴れる人なんてあまりいないですから、
    前向きに生きていればもっといい人とめぐり合いますよ

    • あけぼの より:

      ありがとうございます。20代をずっと今の旦那とすごしてきて、一番身近にいたその人がお酒が入って暴れる人だったので、「そのような酔い方をする人は珍しい」という感覚がなかったです。たぶん麻痺してました。無理して結婚生活続けることを決めたとしても、数年後にはお酒飲んでまた迷惑かけられるんだろうなとしか思えないですね、、、。

  8. haru より:

    相談文に、
    「酒癖を治してほしい」という一文がなく、
    「信用」という言葉が多くて気になりました。

    >信用が完全にできないのと、旦那との子どもを作りたくないので、旦那との幸せな未来が描けません。

    旦那さんにこのお気持ちを伝えられましたか?
    普段は優しい方なら、耳を傾けてくれるのではないでしょうか。

    もし旦那さんが
    「ごめん。本当に申し訳ない。信じて貰えるように、治療に専念する」
    と言った場合、
    あけぼのさんはどう感じますか?

    「信じてみよう」と思ったなら結婚生活を続ける。
    全く心が動かないなら、離婚に舵を取られてはどうでしょうか。

    • あけぼの より:

      お酒で迷惑かけられて、その都度嫌だったこととか、どうしてほしいかを伝えてきたんです。その度に、「次から気をつける!もう悲しませたりしない!」と言ってくれてたのですが、その言葉を何回も聞きました。何回も信用しよう、今回は許そうとおもいました。でも何回目?って感じです。きっと今後も繰り返しやってくるはずです。直後は反省しているけど、すぐ同じことを繰り返すんです。また同じことを繰り返す!としか私と思えは無くなってしまいました。なので離婚を決断しようと思います。ありがとうございました。

  9. ひぽ より:

    初めて一発殴られらたような状況なら、悩むお気持ちもわかります。でも、これまで彼にチャンスをあげて、しっかりと寄り添って、我慢を続けて、一度は明るい未来まで見せてあげたんですから、もう十分尽くして来られたと思います。お若いのによくぞ耐えてこられました、妻としての責任さえ果たされました、本当に立派です。

    もう、お役御免、自由になっていいですよ。
    幸せになってくださいね。

    • あけぼの より:

      そう言っていただけると、なんだかホッとして涙が出てきます。何回も許そうかな。信じようかな。と思って許してきました。周りの友人にも、よく許したね!と言われるくらいでした。でももう限界でした。信用を裏切られるのにうんざりです、、、。

  10. ゆき より:

    夫婦は他人同士ですから『信用』と『情』が無ければ成り立たないものだと思います。
    「普段優しい。お酒さえ飲まなければ。いつか改心してくれるんじゃないか。」
    その想いがあるとしたら、それはDVを受けているけど夫を捨てれない人と同じ感覚なんです。共依存状態です。
    『こんな事』ではありません。一番重要な感覚だと思います。自分を信じて下さい。

    • あけぼの より:

      ありがとうございます。結婚生活を続けるなら、信用はないので、残っているのは情だけです。でも、情だけで続ける必要も分からなくなってしまいました。こんな事で別れてはいけない、、、と思いこもうとしてた時期もありましたが、なんだかもう苦しいです。

  11. くみ より:

    >信用が完全にできないのと、
    >旦那との子どもを作りたくないので、
    >旦那との幸せな未来が描けません。

    すでにご自分で答えを出していると思います。
    背中を押して欲しいんだと思います。
    押しますよ〜!どん!!!
    さぁ明るい未来に向けて踏み出しましょう!

    • あけぼの より:

      ありがとうございます。そうかもしれません!きっと心の奥底では答えは決まってるんだと思います。それが間違ってないって自信が欲しいのかもしれません。

  12. いないな より:

    皆様と同じ意見です。
    アルコール依存症は立派な病気であり
    本人が毅然と「禁酒」を貫いて生きることが必要です。
    それをしようともせず繰り返すのは、
    ご主人は質問者さんのことをどうでもいい存在であり、
    今まで付き合ってきた8年間さえもどうでもいいんですよ。ご主人には。

    ここでこちらが「8年もつきあってきたんだし」と
    情に流されることはないです。
    あなたがダメ人間製造機になってはいけません。
    それに、ダメ人間になってほしくない相手ほど離れた方がいいんです。

    ここで離婚は人生の英断だと私も思いますよ。
    離婚届を見せるとご主人は「二度と飲まない」と言い出すでしょうが
    笑顔で「友達に戻るだけ」と言えば大人しくなるでしょう。
    離婚して別居して、あとはご自由に。
    (離婚後は友達として支えてもいいんですよ。それも含めての自由です)

    • あけぼの より:

      ありがとうございます。きっと離婚したくない!もう絶対お酒飲まないから!というと思います。でもそれ、警察沙汰になった時も、言ってました。しばらくお酒やめて、半年後には飲んでました。結局その場しのぎの言葉です。酔ってる時は、「てーなんていらねーんだよ!離婚してやるよ!くそが!!!!!」なーんて平気で言います。自分のことしか考えてない人間なんだと思います。

  13. 梅雨明け より:

    酔ったら、暴言・暴力・ケンカ・警察沙汰ですか。酒乱ですね。
    酒乱には遺伝子が深く関わっている、という説があるそうです。
    なので、お酒を飲まないこと以外に、酒乱が出ないようにする方法はないと
    思います。
    それなのに、やめたと言いつつ、いつの間にか復活しておられるんですよね。
    酒乱、かつアルコール依存があるのかもしれません。
    自力でお酒をやめるのは困難。専門家の力を借りないとなかなか・・・だと
    思います。
    そこまでして完全にお酒をやめる覚悟が、ご主人にあるでしょうか。
    そして、悩めるあけぼのさんは、ご主人が完全にやめるまで、辛抱強く支援できますか。
    やめることができなければ、ご自身が想像しておられるとおりに、お酒を
    飲んでいつ暴言や暴力を向けるかわからないご主人にビクビクしながら暮らすことになるでしょう。
    ことによっては、他人様とケンカをなさって取り返しのつかない事態を引き起こすかもしれません。
    完全にやめていただくか、ビクビクしながら長い年月を暮らすか。
    どちらも相当の御苦労を伴うことでしょう。
    これらを良しと思えなければ、もう残る選択肢はひとつではないかしら。
    酒乱でアルコール依存。十分な理由だと思います・
    28歳。お若いです。お子さまもいらっしゃらない。
    決断なさるなら今、と思います。

    • あけぼの より:

      コメントありがとうございます。長年、支えていくほどの心の広さはありません。毎度毎度、あのとき離婚してればよかった。って思う気がしてなりません。だったら子どもがいない今かな、、、と。

  14. うめ より:

    酒癖の悪さって、よほど本人がどうにかしたいと言う強い意志がないと無理ですよね。今の旦那様のその強い意志があるとは思えません。本人やめたくないでしょ。

    私は酒癖じゃないけど、ギャンブラーと離婚するまで、私が頑張れば!と必死でしたが、まわりがどう頑張ったって無理な事ってあるんだと思います。

    私の場合は家族の介護で一時的に別居となったんですが、夫と離れてみて、あれ?なんで私だけこんなに頑張ってるの?夫はまたきっと借金してギャンブルするよね。無理無理。信用なんてもう長い事してない。って気付いちゃったんですよね。

    当時まだ27歳でしたが、みんなが上手くやってる結婚、なぜ私は上手くできなかったんだろう、、、と落ち込んだりもしましたが、離婚してみたらなんかスッキリ開放感半端なかったですよ。信用できない身内って、赤の他人より敵感強いと思います。

    最初の一歩、彼に離婚を言い出すのが1番の難関な気がします。本人は大した事ないと思ってるでしょうし。でもそこを乗り越えたら、割とさくさく進む気がします。きっとあなたの親御さんも離婚に賛成なんじゃないのかな?

    因みにもう結婚はこりごり、、、と思ってた私は、その後31で再婚し、いまは信用できる夫と楽しく暮らしています。一度信用出来ない夫と暮らした経験は貴重ですよ(笑)。おつきあいを考える時点で信用出来る人柄かどうか、一緒に頑張っていくのに値するか、すごく慎重になりましたし、今もお互いを考えて動こうと思えています。

    あなたの今の結婚、きっと無駄じゃなかった(でも若さを浪費してもったいなかった、、、)と思える日が来ると思います。先は明るいですよ。

    • あけぼの より:

      ありがとうございます。ギャンブル癖、酒癖、女癖は余程のことがない限り治らないんですかね。
      そうなんです。向こうは自分がやったことの積み重ねで私の気持ちが離れているのに、何にも気づいてないようで、、、離婚話するタイミングが難しいし、勇気がいります。でもうめさんみたいに、幸せな人生が待ってることを願って、覚悟を決めて話をしてみようとおもいます!!!

  15. ねむ より:

    あなたの旦那さんはアルコール依存症で違いないです。私の旦那もそうです。これは一生治らない病気です。お酒を辞めても、一生アルコール依存症である事は変わりません。分かれ目は飲むか飲まないか。

    うちの旦那は昨年、数々の失敗を繰り返した後、やっと自分の問題を認め、すべてを失う前に辞める決断をしました。

    私の信頼はほぼゼロに近づいていて、帰らなかった朝、怒る気力もなく穏やかに迎え入れました。これが彼の中で私との関係の変化を感じ、永遠ではないんだと怖くなったようです。

    昨年、お酒をやめないと何もかも失う事に気が付き、自分でカウンセラーを探しお酒をやめました。まだ一年経っていませんが、カウンセリングとアルコールアノニマスに通い禁酒を続けています。

    繰り返しますが、アルコール依存症は一生治りません。一生お酒を飲まない事だけが解決策です。
    普段の人格がどうであるとかは関係ありません。お酒を飲んだら、あなたのこと、家族のこと、お金、築いてきた物を忘れ、無責任な行動に走ります。あと、どれだけ裏切られても一緒にいられますか?

    きちんとアルコールの問題について、勉強してから旦那さんと話し合ったほうがいいです。うちは今の状態に至るまで6年かかりました。最初の3年は完全否定で、その後大失態を犯して一度やめると決めましたが、数カ月後にはまた飲み始め、そこからはなんの変化もなく。

    長期で一緒にやっていく覚悟がないなら、離婚が最善だと思います。特に本人に自覚がない場合や否定的な場合は尚更時間がかかります。

    旦那さんが自分の問題を素直に受け止め、真剣に考えてくれたらいいんですけど。残念ながら問題は簡単には解決しません。ご自分を大事にされてください。
    世の中にはあなたをもっと大事にしてくれる人がいる事をいつも忘れずに。

    • あけぼの より:

      ありがとうございます。ねむさんは、根気よく旦那さんを支えてこられたのですね。本当にすごいです。わたしにはそんな優しさないかもしれません、、。

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コメントをされる方は、その気持を汲んでいただき、配慮ある言葉選びをお願いいたします。
『それは違うよ!』と思われ、相談者さまとは別角度からのアドバイスを書き込まれる場合、あまりに強く否定的な文脈ですと、文章の主旨が届く前に心を閉ざされる場合がございます。
相談者さまにとっての良い〝気づき〟となるような、心に届くような気持ちでお書きくださいますようお願いいたします。
井戸端会議が多くのお嫁さんにとって有意義な相談場所となるよう、ご協力よろしくお願いいたします。

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