八方塞がりの日々。毎日死にたいとばかり思ってしまう…

悩めるきいろさんのご相談

私は40歳、主人は35歳
こども小学生(自閉症)
年中(極めてグレーだけどもかなりな癇癪持ち)
いずれも男児
今年で結婚10年目です。

私は元々生い立ちから頑張りすぎる
まわりを気にしすぎる
常に不安につきまとわれている
うつ病10年以上です。

それと正反対で主人は
無関心
相談してもアドバイスや支えあうなど ない
とりあえずなんでも私が提案したことは 否定
お金の管理が厳しく全て主人が管理
すぐだんまり
もごもご話すのでなに話してるか聞こえないのでイライラする。
外面がよすぎてまわりからは
いいお父さんですが
家ではずっとイライラ
ピリピリ
自己中
仕事が家事のような仕事なので
家事は私がやることが気に入らないのか
最近かなり台所を占領
かといってもまずい1品のみ
なのにやたらお皿、鍋、調味料など
使いまくる
かたづけはしない
掃除はしてもごく一部で全然片付いてなく
余計な負担ばかり
とにかくつっこみどころ満載です。
こどもにもイライラうるさく
それを覚えてこどもらもきつい言葉を私に言います。
主人はこんなだし
こどもも反抗ばかり
またこどもは発達しょうがいがあるのか
ご近所がきついのか
人付き合いもしにくい
でもこどもかいや学校の決まりがある。
毎晩こどもや主人の怒り声ばかり

私はこどもらの療育などで
いつでも都合がつくよう
自営業。
でもおこづかいにも満たない。

実家などもおかしいので
頼れない
家出もお金がない
離婚するにも同じ
主人にこどもらのことは?
家のことは?
と言われただの家政婦です。

八方塞がりでどうしてよいかわからずの日々です。
本音は別れたい
こんな何もできない家政婦な私より
若い健康で子煩悩な奥さんを
もらったほうが
家族のためになると
何度も主人に言ってますが
得意のだんまりと世間体で
ずっとうやむやです。

私もどうしたらよいかわかりません。
私はなにもできない否定される人間だから
毎日死にたいとばかり思ってしまいます。


悩めるきいろさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 夫婦


八方塞がりの日々。毎日死にたいとばかり思ってしまう… への4件のコメント

  1. るんくま より:

    きいろさん、とてもお疲れではないですか。
    私は昔(20代の頃)、自閉症の子供達の療育キャンプに
    参加した事があります。
    キャンプを主催する方から
    「お母さん達は皆とても疲れています。こども達を一週間預かって
    いる間に休んでもらう、そして精神的なサポートをする事がとても
    大切」というような主旨の話を聞きました。
    まだ若かったのであまりぴんときませんでしたが
    自分が子育てするようになってこの言葉の意味が本当にわかったような
    気がしました。
    きいろさんは、何もできない家政婦なんかじゃないですよ。
    誰か相談に乗ってくれる人はいませんか?
    私は長男の事で悩んでいる時に友人(特別支援学校勤務)から
    ○○市の障がい者発達支援センターのセンター長さんがとても良い人だから
    一度相談に行ってみたら?と勧められて
    そこに親子で通ったり、息子だけ、または私だけで行ったりしました。
    誰かに話を聞いてもらって承認してもらえるだけで
    すごく気持ちが楽になりました。
    逆に病院の診療内科の先生からは「子供を甘やかしてるだけ」みたいな
    冷たい対応しかしてもらえませんでした。
    きいろさんの気持ちに寄り添ってアドバイスしてくれる人が
    見つかりますように。
    夫さんの事はよくわかりませんが、文面からは
    少し不器用な旦那さんなのかなぁ~と思いました。
    うまくはできないけど、でも、自分なりには協力しようと
    しているように感じます。きいろさんと別れたくないからだんまりに
    なってしまうんじゃないでしょうか。

  2. kaze より:

    きいろさん
    日々本当にお疲れ様です。
    カサンドラになっていませんか?

    私の夫も、拝読する限りはきいろさんの旦那さんと近いところがあり、ASDかもしれないと子どもの医師から言われています。
    夫の共感性の乏しさや、批判・否定の多さから、私も以前は自信を喪失し、自分が何もできない人間のように感じ、苦しかったです。うつにもなりました。
    その後色々勉強し、自分自身で自己肯定感を上げる練習をしたり、夫の特性を知ることで、今はなんとか共同生活できるように試行錯誤しています。

    きいろさんのお住まいの地域に、大人の発達障害に詳しい心療内科や精神科はないですか?

    どうか無理のないように。
    そして、どうかどうか、ご自身を責めないでくださいね。
    カサンドラは自力ではなかなか脱出が難しいと私自身感じています。専門家のサポートを得ながら、良い道が見つかりますように。

    Facebookに「カサンドラ愛情はく奪症候群の語りあい」というグループもあります。https://www.facebook.com/groups/440032552842056/?ref=group_header
    もし、よろしければ覗いて見てください。
    同じような問題にぶつかる方方々がいらっしゃり、共感しあったり、たまに愚痴ったりしなながら、息抜きしたり、私も頑張ろうと励まされます。

  3. じゃがまりりん より:

    >私はなにもできない否定される人間
    とありますが、本当にそうなのかな?
    仮に「できない」ことがあっても、人間だものそういうこともあるし。
    頑張りすぎる悩めるきいろさんだからこそ、できないとか、完璧でないことが受け入れがたくてうつ病になってしまうのかもしれないですね。
    悩めるきいろさんの求める理想のハードルが高いのではないでしょうか。

    悩めるきいろさん目線から見た旦那様の様子はイライラするのかもしれませんが、うつ病10年以上の方に家計を任すのはリスクを感じていたり、旦那様にも言い分はあるのかなと思います。
    >掃除はしてもごく一部
    >最近かなり台所を占領
    とありますが、まだやってくれるだけマシなのかもとも感じます。
    悩めるきいろさんを家政婦扱いしてるなら「やれ」と言うだけだと思います。
    それに、
    >掃除はしてもごく一部
    という言葉からも、相手に求める理想が高いように思います。
    悩めるきいろさんからしたら、これならやってくれないほうがいい、という思考になるのでしょうが、相手を尊重すれば多少なりとも感謝の気持ちがあってもいいのかなと思います。
    >家ではずっとイライラピリピリ
    私はうつ病の方と接したことがあるのですが、本人はまったくその気が無くても、話しててイライラするようなことを言ってきて疲れたことがあります。
    旦那様が休みの日は1時間だけ図書館に出かけるとか、工夫すると良いかと思います。

    どちらも幸せそうでない暮らしを続けるのは苦痛だと思います。
    かなりこじれているようなので難しそうですが、
    旦那様だけでなく他人に対しても「ありがとう」という気持ちを抱くことが今は少なくなってませんか?
    そういう人に対して他人も冷たくなるものです。
    他人の態度は、自分の態度を鏡にうつしているようなものだそうなので、他人が冷たいときは自分が知らずのうちにそのような態度をとっていたり、うつ病のせいで顔が怖くなっているなど原因があるときもあります。
    最近、笑顔になったことがありますか?
    お子さんですが(極めてグレーだけどもかなりな癇癪持ち)とのことで、そういう子供ほどお母さんのイライラを察知して、癇癪も起こしやすくなります。

    うつ病の仲間で悩みを相談するような会に参加されてみてはどうでしょう。
    理解してくださる方がいると気がラクになります。
    理解されないってつらいですよね。
    私も悩みに対するコメントを書いたものの、悩めるきいろさんにとってはちょっと厳しく感じる部分もあるかと思いますが、心配していることだけは伝わるといいなと思います。

  4. だー より:

    きいろさんは、将来どんな女性になっていたいと思いますか?

    突然ですが、「未来のミライ」という細田守監督のアニメーション映画、見ましたか?
    以下ちょっとネタバレなんですけど、
    その中に、補助輪なしの自転車にうまく乗れずに苦労している主人公の4歳の男の子がタイムスリップして死んでしまったひいおじいちゃん(イケメン)に会い、「怖いときは下を向かずに遠くの景色をみるといい」と教えてもらい、
    現代に戻ってきて、また何度も転びつつも、教わった通りに遠くの景色に目標を定めて自転車に乗ったら乗れた、というくだりがありました。
    これは、自転車が安定しないことばかりを気にして足元を見てしまうより、
    行く方向の遠くの1点を見据えると、体が安定してバランスがとりやすくなる、ということで、割と昔から言われていることですよね。

    なんとなくですが、きいろさんは、今まさに自転車がうまく乗れずに転んでばかりで痛くて苦しい、もうやめたいという状態なのかなと思います。苦しすぎて、なぜ自転車に乗りたいかもわからなくなっている。

    今、きいろさんの周りは旦那さんの問題、お子さんの問題、仕事のこと、ご近所や学校のこと、つらい事ばかりなんですね。ご相談文の文面からも、きいろさんのつらくて苦しい感じがあふれ出ています。

    では、例えば5年後、10年後、どんな自分で、どんな生活だったら辛くないと思いますか?

    映画では、主人公の男の子が4歳という小ささにして補助輪なしで自転車に乗ろうと思ったのは、公園で少し大きい男の子たちがみんなで補助輪なしの自転車に颯爽と乗っていて、その輪の中に入って一緒に遊びたい、という気持ちからでした。(この映画は賛否両論なのですが、私はホロリとしました。いい映画だと思います)

    きいろさんの未来はどうありたいですか?
    イライラさせる旦那さんと晴れて離婚し、経済的に自立して生活する自分でしょうか。それとも、旦那さんが改心し、超優しくなって、子供も含めほのぼの仲良し家族に、でしょうか。または、旦那さんはもうATMと認定でもいいや、せめて子供は自閉症でも優しくなってほしい、とか。家庭とかは別にして、気の合う友達と旅行に行ったり、ランチやエステを楽しむ自分…とか。

    例えばもし離婚という目標にするなら、なにはともあれ先立つものが必要なので、「何年までに貯金200万!」とか目標を決めて、もっと収入がある職を探したり。シングルマザーでも自閉症の子を抱えるママはいるはずで、そういう方が仕事と療育をどうやってやりくりしているのか、まずはネットで情報を集めたり。

    例えば旦那さんを改心させたいなら、男性心理を勉強し、旦那さんの性格を研究して、機嫌がよくなる言葉を選び、踏んじゃいけない地雷を見極めて、旦那さんのイライラの原因を考えたりそれを一緒に解消する方法を考えたり。

    目標ができると、やることは自然とどんどん出てきます。今すぐにどうこうしなきゃと思うと、今は何もできない!と思うかもしれませんが、ちょっと先の目標で、時間があると思えば、これならやれるかも、と少しずつだったらできることもあります。目標のためにやることに目を向けると、足元の不安定な部分は少し気にならなくなります。
    そうすると、乗れなかった自転車がいつのまにか前に進み、八方塞がりの現状から動き出すことはできると思います。

    まずは、きいろさんご自身が、自分をどうしたいのか、遠くの目標として考えてみてはどうでしょうか。
    私はなにもできない否定される人間だからとおっしゃっていますが、自分で自分をどうしたいのかについて考えることを、否定する人は誰もいません。
    なにもできないとおっしゃっていますが、むしろ、きいろさんが自分の幸せのために行動することは、逆にきいろさんしかできないことだと思います。

    私はただの通りすがりのモノで、なんだか検討違いなことを言っているかも知れませんが、きいろさんの悩みが少しでも解消されればいいなと思ってコメントした次第です。

    あと一つ…。旦那さんにまずいものを食べさせられたら、後でこっそり好きなお菓子とかでめっちゃ口直ししましょう!
    おいしいものを食べるのは幸せへの近道です。大事ですよ!!

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