5歳半の娘のピアノ教室のことで悩んでいます。

悩めるつかれましたさんのご相談

5歳の長女のピアノ 悪い弾き方が治らず行き詰ってしまいました・・・

ピアノ経験者の方や指導経験のある方、ぜひアドバイスをお願いします。

私は30代後半のパート主婦で、ピアノ経験があります。(ツェルニー40番中盤程度)
5歳半の娘のピアノ教室のことで悩んでいます。

長女がピアノを始めたのは次女がまだ生まれて間もなかったころで、通っている幼稚園の音楽の先生に半年ほど見ていただきました。
先生のご退職に伴い、某大企業の提携ピアノ教室を探しました。
今の先生によると、「読譜もまったくできないし弾き方も全然ダメ。悪い癖が抜けない」そうです。

指を上げずに打鍵する癖です。講師経験のない私でも悪い弾き方とわかるので、毎回注意しますが、まるで治りません。

始めて3ヶ月ほどはそこそこ進みバイエル前半に来ましたが、
先月くらいから丸がつかず、弾き方や姿勢に対しての注意を頂くことが多くなりました。
今週、とうとう先生に最後通牒を突きつけられてしまいました。
「癖が抜けるまで、これ以上先には進ませません。」

厳しい先生の下でまったく優秀でなかった私でも、そんな事は言われたことがありません。
先生曰く手も大きめで指もしっかりしているのに力が感じられないとのことです。

長女もピアノが嫌いというわけでは無いようですが、特段好きでもないようです。
なので、「もう辞めようか」と言っても絶対納得しないのですが
反骨心に燃えて練習に明け暮れるというわけでもありません。

「努力したとしてもこの癖ぬけるのは数ヶ月かかりますよ」とも言われてしまいました。

幼児の弾き方の癖を早くとる方法があれば教えていただきたいです。
よろしくお願いします。


悩めるつかれましたさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 子育て


5歳半の娘のピアノ教室のことで悩んでいます。 への16件のコメント

  1. そーめん より:

    6歳の娘がいます。私もピアノ経験者です。
    娘がピアノを初めて約2年です。悩めるさんの娘さんのように、うちの娘もピアノの弾き方で毎回注意を受けています。
    ですが私はいずれ直ると思っているので、毎日の自宅練習のときには娘に強くはいいません。(アドバイス程度はします。)
    まだ手も小さく、力の入れ方も難しい子供に、そこまでして無理矢理やらせようと思わなくて。
    娘の先生も時々しっかりと指導して下さいますが、毎回強く注意する、とか、曲を進めさせない、とかはありません。

    悩めるさんは、娘さんにどうなってほしいですか?
    ピアニストになってほしい。
    本格的にやらせたい。
    保育士さんが弾く程度は身につけさせたい。
    など、いろいろあると思います。

    私は小さい頃先生が厳しく、ピアノで良い思い出が全く無かったので大人になるまでピアノがトラウマでした。娘に習わせるつもりももちろんなく、でも今お世話になっている先生に何度も何度も誘っていただき、やっとピアノを習わせることにしました。

    私は簡単な曲が弾ける程度まで進んだら、それからは続けるか辞めるか娘に任せようと思っています。
    ピアノはずっと楽しいものでいてほしいです。
    楽譜も読めなくても、今は「ドレミ」とカタカナで書いてある楽譜もいっぱい売ってますしね(^^)。

    悩めるさんの娘さんの先生は、音楽の大学に進学させたいとか、
    ピアニストにさせたいようなお子さんにとってはとても良い先生なのかもしれませんが、まだ5歳ですよね?
    5歳の子にそこまで求め、曲も進めさせないなんて、あまりにも可哀想だなぁと思いました。
    その先生のままでいて、これからも楽しくピアノできるかな〜〜って。

    先生を変更してもらう、今通っている教室はやめて違う教室に通わせる、など、どうでしょうか?
    あとは、先生に直談判するとか。(でもこの先生だと聞いて貰えるかちょっと心配ですが・・・(>_<))
    悩めるさんが求めていた回答とは違くてごめんなさい。

    学校の勉強とは違って習い事は趣味ですよね。
    絶対にやらなければいけないものでもないと思います。
    楽しくできる場所で楽しくピアノが続けられるといいなぁと思いました(^^)。

    • つかれました より:

      コメントありがとうございました。
      私は、娘には幼児期〜小学校低学年の間に上手くなってもらいたいと思っていました。
      当時の私が全くピアノを楽しめず、好きなアニメの曲ばかり弾いていたので、教本が進まなかったからです。
      大人になって下手だねとか人にバカにされることが多かったので、改めて教室に通いました。
      娘にはそんな効率の悪いピアノ人生を送って欲しくありません。
      もちろん娘本人がピアノを好きにならなければ、バイエルまでで構わないと思っています。
      そんな気持ちをよそに、
      先生は娘を「他の教室で変な癖のついた扱いにくい子」としか見てくださいません。
      娘は先生にあまり苦手意識を持っていないのですが、私は先生のお言葉を思い出すと胃に穴があきそうです。

  2. ぷーぴー より:

    ソーメンさんと同様な意見ですが、何のために、ピアノを習わせているのかが重要だと思います。
    私自身は、昔だったので、先生は厳しくて、ピアノは苦行でした。
    娘は、優しい先生で、ピアノ科は選びませんでしたが、この春音大に入り、とても楽しい学生生活を送っています。
    ピアノの弾き癖を直すより、先生を変えて、ピアノを楽しむ方が、今は大切だと思います。

    • つかれました より:

      コメントありがとうございます。
      お嬢様は音大に通われているのですね、
      素晴らしいです。
      純粋に音楽を楽しむことができれば良いのですが、
      地方で教室も少ない上、
      娘も先生をさほど苦手としていないので
      新しい先生を探すのは難しいかもしれません。

  3. ひろぴん より:

    個人の教室でピアノ講師をしています。
    今時、そのような先生は珍しいですね。
    生徒さんが音楽を楽しめる気持ちを育てるのが先で、手の形や打鍵ほその後についてくるものだと思っています。
    もっと他にも娘さんに合う先生はたくさんいると思いますよ。

    • つかれました より:

      コメントありがとうございます。
      今回は娘の気持ちがたるんでいて、それが弾き方などに出ることもあったようで、
      「あなたの今の態度では今の先生におねがいすることは難しい。本気でやらないなら他の先生を探すか、ピアノは辞めてもらう」と娘に言いました。
      娘は先生をそれほど苦手としていないので泣きながら自宅練習をしていました。
      その甲斐あって癖は取れてきたからこの調子でがんばりましょう、と先生はおっしゃるのですが、
      はたしてこれでよかったのかと自問しています。

  4. こま より:

    音楽は音を楽しむものです。
    上記の皆さんがおっしゃっているようにお嬢さんが楽しく弾けることに重点をおくといいかな、と思いました。
    楽しく弾いていくうちにもっと上手くなりたい、とかキレイなフレーズを弾きたいと思ったらその時が癖が治る時です。
    お嬢さんが上手くなりたいと思えば癖は自発的に治していきますよ。
    ピアノの先生はたくさんいます。
    お嬢さんにあった先生が見つかるといいな、と思います。

    • つかれました より:

      コメントありがとうございます。
      私も小さい子は手が未発達なこともあり
      成長に応じて正しい弾き方に近づいていくと思っています。
      ですが先生は違う考え方のようで、「この子より小さい子達でコンクールに出たりしている子はきちんと弾けていますから。できないのはおかしい」とご指導いただきました。
      娘に早く上達してもらいたい一心で、以前、コンクールにも興味がある、というようなこともお話ししてしまったのですが、
      「出られると思ってます?こんな状態で。数年後でも無理ですよ。大体出られそうな子は私から声をかけていますので。保護者から出して欲しいだなんて勘違いもいいところです」
      と嘲笑されてしまいました。
      ではもうコンクールは目指しません、と申し上げましたが、
      先生はどう考えておられるかわかりません。
      コンクールを目指すために無理な方向づけをされるようであれば、
      その時はきっぱり別の先生を探します。
      そうしないと娘のメンタルが心配です。

      • 音を楽しんでね。 より:

        >「出られると思ってます?こんな状態で。数年後でも無理ですよ。大体出られそうな子は私から声をかけていますので。保護者から出して欲しいだなんて勘違いもいいところです」
        と嘲笑されてしまいました。
        ではもうコンクールは目指しません、と申し上げましたが、
        先生はどう考えておられるかわかりません。

        …………すみません。下でもコメントしております「音を楽しんでね」です。
        はっきり申し上げて、この先生に付いていってはいけません。今すぐ離れて下さい。
        その言い方…………酷すぎますよ。
        ピアノの先生でも、演奏者でも、まずちゃんとした音楽をしたり教えたりする人は、「人格者」なのです。それは、数々の素晴らしい先生、演奏者、反対にどうしようもない指導者、演奏者、狭い範囲での「お山の大将」「井の中の蛙」的な指導者、演奏者に出会ってきたから、わかります。
        ちゃんとした指導者でしたら、まず5歳の生徒とその保護者に、そんな口の聞き方はしません。
        まず、愛がないです。生徒にも保護者にも音楽にも。
        小6から音大を目指すために私が付いていた先生は、とても厳しい先生で、練習してなければ、始まって5分で帰りなさいって言われたり、毎週のように泣かされたりしたけど、私と音楽に対して一生懸命で愛情が感じられたから、食らい付いていきました。
        厳しかったけど、そんな突き放した言葉を言ったり、ましてや「嘲笑」なんて絶対にしなかったです。
        相談者様は、ちゃんと「考えておられる」等、先生に敬語を使っていますよね。
        それは当然で常識なのですが、それを勘違いしてしまう「小さな先生」っていのは、沢山いるんです。
        私も、音大受験でナーバスになっている時、運悪くそういう「たいしたことない割に偉そうな先生」に出会ってしまい、私の演奏も聴いたことないのに「このままだと落ちる」「そんなんじゃダメだ」「とにかく私に習いに来なさい」等、電話口で言われ、17歳だった私は、電話口で泣き崩れてしまいました。
        その時は母が猛烈に怒り、「頑張ってる娘に何てこと言うんだ!あんたなんか先生でも何でもない!人間の勉強からしろ!」と電話を叩き切り、守ってくれました。
        その後、母の反撃に励まされ合格し、どんどん上を目指し、正直あの時の下らない先生より、音楽に愛される立場になっていると思います。
        少し逸れましたが、そんな言い方をする先生は先生ではありません。
        それは地方でも東京でも同じです。
        どうか、そんな先生を「先生」と呼ぶ可哀想な子どもが少しでも減りますように、どうか離れて下さい。
        ピアノの先生なんか、自分も含めてですよ、本当に偉くないですよ。吐いて捨てるほどいますよ。
        どうか、「人格者」の「人間的に大きい」先生に出会えますように心からお祈り申し上げます。

        • 音を楽しんでね。 より:

          他の方のコメント欄なのに、ごめんなさい。
          思わず熱くなって出てきてしまいました。
          非常識、お詫び申し上げます。

  5. mei mei より:

    指の形について、手を丸くして弾くのを徹底するのは古い考えと聞いたことがあります。
    早弾きする時には指の力を抜く必要がありますが、手を丸くする癖を徹底しているとうまく力が抜けず、早弾きの習得に手間取るんだとか。なので、最近は手を丸く!を徹底しないやり方をする先生も増えてるんだそうです。
    ちなみに、もうすぐ5歳のうちの子もピアノを習っていますが、既に先生は2人目です。前の先生も私にとっては良い先生だったのですが、どうもハマらず。レッスンの度にグズグズしたり先生の言うことを聞かずに遊ぼうとしたりできちんとレッスンを受けさせることが本当に大変でした。だからといってピアノが嫌いなわけではなさそうなので、思い切って先生を変えてみたところ、前の数倍真面目にレッスンを受けてくれるようになりました。
    前の先生と比べると、レッスンの充実度は下がる気がしますが、それが彼女にはあっていたのだと思います。
    先生との相性は大事です。
    先生自身が良い方でも、レッスンの仕方が合わないこともあります。その場合、先生を変えることは失礼なことでもなんでもないと思います。

  6. ゆき より:

    皆様仰る通り、今は楽しく弾くことが重要になって来るのではないかなと思います。「訳は分からなくてもこうするもの。必ずこうしなさい!」と言うより「ホラ、こうやって弾いてごらん。こっちの方が楽しい音がするよ?」と持って行った方が「そうかも!」と子供も思えるでしょう。
    私自身ピアノを厳しく習っていましたが、劣等感ばかりが育ってしまって、小学中学と『私は下手だから』というのが抜けずにピアノ伴奏者には1回も立候補した事もありません。ピアノの練習しなければならない時間を増やすのも嫌でした。
    プロでも目指していない場合は『楽しい』の先に『こんな曲も弾いてみたい』『もっと上手になりたい』がある位が丁度良いのではないかなと思います。

  7. みつみ より:

    息子(現在中1)、6歳から個人指導レッスンを受けています。私自身も経験者ですが、先生が厳しくて、小6でソナタまで進んでいたのに、レッスン行くのが辛く親に頼んで辞めました。
    なので息子には、音楽を楽しんでもらいたいと思い、家では口を出すことはなく。小学生のうちは、ただ、練習しよっか、の声がけと、見守りの姿勢できました。
    幸い先生も優しく、褒めて伸ばすタイプで、今でも楽しんでピアノ通っていますし、レベルもとっくに私を超えていますし、合唱コンクールで伴奏してます。
    そんな息子も、小2〜3くらいまでは、手の形ひどかったですよ。第二関節に力が入らないようで、手のひらぺったんこ、または、弾いてる途中で関節ガックンとなっていました。ゆびの側面で鍵盤弾いたりもしていました。
    すごく気になり先生に相談したところ、まだまだ指に力は入りませんよ〜、たまに器用な子はいますが、出来なくて当たりまえですから全然気にしないで下さい。それより、毎日、5分でもいいから、楽しんで鍵盤に向えるような環境を、おうちで作ってあげて欲しいです、と言われました。

    きちんと卵型になったのは、レッスン始めてから数年後でしたよ。先生が気長に指導してくださったようです。
    音楽家にしたいなら話は別ですが、音楽を長く楽しんでほしいレベルなら、先生を変えるのをお勧めします♬

  8. 音を楽しんでね。 より:

    これまたずいぶんな先生だなぁと思いました。
    5歳に「最後通牒」って……。
    娘さんの弾き癖や姿勢が、どんなものか分からないので、あまり無責任なことは言えないかなぁと思いつつも、ハンドルネームからして、お悩みだろうなぁと思い、出てきてしまいました。
    娘さんも今きっとピアノが楽しくないですよね。
    私は、音大を出て、教えたり、演奏家したりしてます。
    5歳でそんなこと言われたら、やめてたかも……と思います。
    推測ですが、大手企業の教室とのこと、その教室のメソードみたいなのがあって、そこがクリアできていない生徒を先に進ませると、その先生、上から何か言われてしまうのではないのでしょうか?ごめんなさい、本当に推測です。

    上でどなかかが言われてますが、まだ5歳。指の力もまだないですし(ピアノの打鍵って、実はすごく力要りますから)、楽しく続けていって耳が育てば、自ずと自分の出したい音を目指すのではないでしょうか?
    どうかそうなるために、お母さんが家で言ってあげることはひとつだけ。
    「きれいな音で弾いてあげようね」
    お母さんは家でダメ出ししたり、注意しないであげてください。

    変な提案かもしれませんが、YouTubeとかで、色んな有名ピアニストの演奏姿勢や指の形、見てみてください。
    様々ですよ~(笑)。て言うか、みんな違いますよ~(笑)。
    でもみんな、上手ですよね。
    私は音大のあと大学院に行きましたが、もうみんなほんと、自由でした。自由で、そして上手かった。
    ピアノの先生なんか(って、言い方もあれですけど、ピンキリですから。)、合わなければ変えたっていいと思います。色んな人がいますから。
    上を目指せば目指すほど、音を楽しめなくはなってきますけど、娘さんはまだまだ純粋に弾くことが楽しくて良い時期だと思います。
    きれいな音を楽しめる人生でありますように。

  9. 音を楽しんでね。 より:

    ごめんなさい。上の者です。
    幼児の弾き癖を治す方法を聞いているのでしたよね。
    あまりの先生の言い方に驚いて、そこを見落としてしまいました。すみません。
    まず、その先生の元では無理でしょうね。そんな言われ方をして、5歳であろうとも反発心が出てきてると思いますから……。
    あと、お母さんでも無理だと思います。子どもにとっては、お母さんはお母さんですから、ピアノの指導をする人ではないですから……。
    それに我が子だと、他のことで注意することいっぱいあるのに、ピアノのことまで注意するの、嫌じゃないですか?(笑)
    少なくとも私は自分の子供のピアノまで直してる余裕はございません(笑)。他に注意すること多すぎて(笑)。
    だとすると、先生を変えて、先生を探すときに、今の悩みを相談してみる。
    その悩みを相談した時の先生の反応で、どういう指導をしていただけるか、分かるのではないですか?
    まぁ、直さなくて良いような気もしますが(すみません。癖を見てないので無責任な発言ですが)、直さないにしても、先生は変えた方が良いような気がします。
    何度も失礼致しました。

  10. ぶんぶん より:

    ご相談を読んで、お子さん他の先生に変わられても良いのでは?と思いました。
    私も2人の娘のピアノの先生をジプシーした経験があります。(それも三度も。)そして思うのは、ピアノの先生って色々だということ。手の形や腕や手首の高さを徹底して指導する先生もいらっしゃいました。逆にそこは何も言われないのですが、とにかく家で弾く回数を毎日10回とか決められて、レッスンでは間違えずに弾く事を重視される先生もいらっしゃいました。どちらの先生も、習っていて子供が全く楽しそうで無く、このままだと音楽が嫌いになってしまいそうだったので辞めさせてしまいました。
    そして出会ったのが今の先生です。
    細かいことは、あまり言わず、とにかく音楽の楽しさ美しさを教えて下さいます。色んな良い曲を聴かせてくれて、沢山歌って。
    結果、良かったです。
    中学生になった娘2人は今でも音楽が大好き!手の形や腕の上げ下げなど細かい事はピアニストになるのでなければ後からでも大丈夫!綺麗な音楽は何か、自分がどう弾きたいかが分かるようになってくれば、おのずと治ってきました。
    とにかくお嬢さんはまだ5歳なのですから、音楽が嫌いにならないように楽しさを教えてくれる先生を探されてはいかがでしょうか?

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『それは違うよ!』と思われ、相談者さまとは別角度からのアドバイスを書き込まれる場合、あまりに強く否定的な文脈ですと、文章の主旨が届く前に心を閉ざされる場合がございます。
相談者さまにとっての良い〝気づき〟となるような、心に届くような気持ちでお書きくださいますようお願いいたします。
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