実母が夫の給与や賞与を聞きたがり…

悩めるパピコさんのご相談

はじめまして。
どうにもモヤモヤして解消できないので相談させてください。

実母から、旦那のお給料やボーナスはいくらもらってるのかと聞かれるのが凄く嫌なのですが、これは答えなくてはいけないのでしょうか?
最初ははぐらかしていたのですが、何度も聞くのでついに「そういうの答えなきゃいかんの?」と言ったら、「自分は実母から聞かれた時は全部答えていた。親が心配してるのが分かったから答えていた。答えなきゃいかんの?と言われれば答えなくていいんだろうけど寂しいね、、」と言われてしまいました。

母はいつも自分がいかに切り詰めて生活しているかをアピールしてきます。また、私の兄の生活を少し援助しているので、実際に余裕のある生活をしているわけではありません。

給料、ボーナスの金額を答えたら「あなたは余裕があって良いわよね」という目を向けられることは分かりきっているので、答えたくないし、知らせたところでお互いに利点があるとは思えないのです。
(実際に我が家が家を新築した際、子供を授かった際に、「面倒な実家のことなんか忘れてあんたはお幸せに」というような発言をされ、娘の幸せを喜ぶどころか、冷たい目で見られていると感じました。)

寂しいね、と言われると自分が親不孝をしているような気分になり凹むのですが、給与や賞与の金額まで答えなくてはいけないのでしょうか?


悩めるパピコさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: お金, 実父母


実母が夫の給与や賞与を聞きたがり… への29件のコメント

  1. ピンポン より:

    答えなくていいです!
    娘といえど、結婚して実親と別々に暮らしていれば
    もう親が口出しする余地はなし!!です。
    娘は娘、親は親、違う家族です。
    パピコさんが例えば(あくまで例えばです)親に「お金を貸して」とか
    言ったとしたら、親から旦那さんの給料はいくらなの?と聞かれても
    しかたがないですが、そうでないのに
    いきなり、旦那さんの給料を聞いてくるなんて
    (私からしたら)親がおかしいとしか思えません。
    それで答えなくて寂しいとか言われたら、「はぁ??」って感じです。
    全然凹む必要ないと思いますよ。

  2. パピコ より:

    ピンポン様
    お答えありがとうございます。
    父が早く亡くなり、母が障害のある兄の支援をしながら暮らしているので、母が娘の幸せさえも嫉ましく思わざるを得ないのも仕方ないのかもしれないですが。
    また冷たい目を向けられるのが分かっていて収入状況まで話さなくても良いんですよね。
    アドバイスいただき少し気持ちが軽くなりました。ありがとうございました。

  3. ころ より:

    え~!?心配するの意味がわかりません。
    少なかったら援助してくれる、というわけでもなく??

    とはいえ、相手を怒らせない言い方をするかも。
    「母の日にプレゼント渡してるうちは大丈夫と思っといて、
     渡さなかったら、ヤバイ!ってことだから心配して。」など
    軽く流すで大丈夫です。
    具体的な数字を言っても、いいこと何もないと思います。

    • パピコ より:

      ころ様
      アドバイスありがとうございます。真正面から受け止めて対応せず、うまく流せば角も立たないかもしれませんね。「母の日のプレゼント〜」は確かに素敵な受け流し方ですね!使わせていただきます。

  4. may より:

    こんにちは。実際に母にそれを聞かれ、教えずにはぐらかし、なんだかんだあるうちに母が亡くなったものです。
    結論として、言わなくてよかったと思います。
    親に援助を頼む必要がなければ、世帯が違えば他人です。他人にホイホイそういうこと教えませんよね。
    言いたくないので、私はどれだけ厳しくても大学で家を出てから一回もお金の無心をしたことはなかったです。今ではそれが誇りです。
    色々わずらわしいこと多いと思いますが、右から左。ご自身の作ったご家庭を大事に、幸せに暮らしていってください(^ ^)

    • パピコ より:

      may様
      ありがとうございます!
      母を差し置いて自分の家庭が満たされることに何となく罪悪感があるので、親不孝をしているように思ってしまうのかもしれません。may様のアドバイスが沁みました。ありがとうございました。

  5. ひぽ より:

    伝える相手によりますよね。あからさまに充てにされたり、比較され皮肉を言われるようなら、相手が母親でも言わないでしょう^^;

    私たち夫婦はそれぞれの親に聞かれる度にサラッと伝えています。私にとっては、学生の頃に親にテスト結果を見せるの似ています。伝えたところで驚くような額でもないので、お互いうふふと笑って終わりです。まあ、ネタですね。

    >自分が親不孝をしているような気分になり凹む
    のらくらで切り抜けられないほどになってしまったのなら、書かれたままのお気持ちをお伝えしては?お母様も、そんなことを口にしてしまうご自身にきっとがっかりしているように想像します。拗ねてしまっているお母様を諭すつもりで、娘の方が大人になってちょこっと向きあってあげるのもいいのかな。

    • パピコ より:

      母は実家に経済的支援をして欲しいとは全く思っていないと思います。プライドがめちゃくちゃ高い人なので、こちらがそんな素振りを見せようものならぶち切れると思います。

      今回給与賞与の額など言いたくないときっぱり断ったのでもうあからさまに聞いてくることは無いと思いますが、その事を私は気に病まなくても良いのかもしれませんね。

  6. ヨガ好き より:

    旦那の給料を、親に聞かれたことはないです。
    万一、聞かれても答えることはないと思います。
    「旦那の給料を聞くのも答えるのも(旦那にも)失礼だ」という感覚があるんだと思います。

    パピコさんが「旦那に失礼だと思うから私からは言えないから、そんなに気になるなら旦那に聞いてみたら?」と言ってみたらお母さんはどうするんでしょうね

    親の寂しい攻撃、なんだか親不孝してるような気持ちになって苦しいですよね。
    でも「親の寂しさまで私は抱え込めないし面倒みきれません(^_^;)」ってある程度割り切った付き合いをした方が、うまく付き合えるようになるんじゃないでしょうか。

    • パピコ より:

      ヨガ好き様
      コメントありがとうございます。
      母が苦労してきているのを知っているので、自分の家庭が順調であることに罪悪感があるんだと思います。
      一方で、具体的な経済状況や夜の生活などはいくら親でも立ち入ってたずねるのは下品だし、夫にも失礼で、子供の幸せを喜べなくなるなんて親としてどうなのか、とも思ってしまいます。

      ある程度母は母、私は私と割り切ったほうが楽になれそうですね。

  7. サワダ より:

    援助するという選択肢はない、と言う事でいいんでしょうか。
    親御さんがお幾つかは分かりませんが、生活の援助をしているご家庭も珍しくはないとは思いましたので。
    そういう気がないならば、意地が悪いですが、
    「心配させるから言いたくない。うち、苦しいのよ。言えば援助してくれる?」って言ってみたくなりますね。
    ちなみに、私は夫の給与明細を結婚15年ほど見た事がありませんでした。
    財形や確定拠出年金など天引きの貯蓄に、10年ほどは住宅ローンの返済も天引きだったので、振り込まれる残額しか知りませんでした。
    「生活費しかもらってないから知らないんだよねー」という逃げ道も有りだと思います。
    援助を期待して聞いていると分かっているのならザックリと、「助けてあげる余裕がなくて、ごめんなさいね・・・」と先回りでくぎを刺す方法もあると思います。私なら、困っているのなら援助したいですし、出来ないのなら、この答え方をすると思います。

    • パピコ より:

      母は62歳なのでまだ仕事は出来るし、プライドがめちゃくちゃ高い人なので、私から経済的支援をすることを持ち出しただけでも「バカにしている!」とブチ切れると思います。
      ただ嫉みのタネになるのならば聞かなければ良いのにと思うのですが、、。
      今後は答えたくないことは答えず受け流したいと思います。

  8. そら より:

    答え無くて良いと思いますよ!
    親しい仲だからこそ 知らなくて良い事があると思います。
    私は子供達の給料知りません。自立して元気で暮らして居てくれれば良いと思って居ます。
    足りなくて援助して貰う事無いように頑張っているから安心して〜と返事してやり過ごしてみてはどうでしょう。

    • パピコ より:

      そら様
      ありがとうございます。私も自分の子供が将来働くようになっても具体的な給与賞与を聞いたりはしないと思います。
      子供の生活が苦しそうなので支援したいと思えば別ですが、そうでなければただの下品な質問だと思うからです。

      母にとって嫉みのタネになるだけなので答えませんが、今後は「心配しなくて大丈夫だよ、ありがとう」くらい答えておこうと思います。

  9. しろごま より:

    こんにちは。
    私の実母には、夫の給料の額を聞かれたことは一度も無いですね~。
    もし聞かれたとしたら、ざっくりと言うかな…。

    一度だけでなく、何回も聞いてくる、答えなきゃいけないのかの問いに寂しい…との返答はなんだか違和感があります。
    お母さんは生活がきついとのアピールをしてくるそうなので、かなりの確率で援助をしてもらいたいと思っているのではないでしょうか?

    私はもう母しかいないのですが、自分の給料から少しですが月々送金しています。(本当はもっと多く送金したいのですが、子育てがまだまだ終わらないので)
    パピコさんも一度、実母さんの現在のやりくりを一緒に見て差し上げたらいいのではないかと思いましたが、差し出がましいようでしたらすみません。

    • パピコ より:

      しろごま様
      ありがとうございます。
      母はめちゃくちゃプライドの高い人なので、私から経済的支援を受けるなどもってのほかだと思います。それに私自身妊娠中で仕事もしていないのてそれ程の余裕もないんです、、。

      子供が小学校に入って働けるようになったら何かしら支援したいとも思っていますが、母は受け付けないだろうなぁと思います。

  10. ぽこぺん より:

    私も訊かれたことはないですね~。
    なんで、そんなこと訊くの?心配?本当に?とパピコさんが思うのであれば裏がありそうですね。

    どうしてもしつこいようなら、いただいてる額の8掛けとか6掛けとかで
    答えてみたらいかがでしょう?ご主人のメンツは丸つぶれですが、そこは事前に言い含めておいて…。
    「あら、そんだけ?」と思われるような額で「なんとかヤリクリして頑張ってる~」とでも言っておけばどうですか?

    • パピコ より:

      自分の娘とはいえ具体的な経済状況まで尋ねるのは下品だと思うんですが、何なんですかね。かと言って私に経済的支援を求めているわけではないんです。

      そんな母から新築祝いや出産祝いを受け取れないと思うのですが、プライドが高いので夫の実家からはいくら頂いたか詳しく尋ねてきます。さも私の立場のため、という顔をしますが私からすれば心苦しいだけで。
      断っているのにお祝いを送ってくれ、そのくせ自分の節約生活について散々アピールしてくるという、、。困ったものです。

  11. とももん より:

    私も言わなくていいと思います。
    金額を聞いても、うちはうち、よそはよそ、という関係なら言ってもよいかと
    思いますが、パピコさんの相談文を読むかぎり、少ないなら少ないで
    そんな金額でどうとか甲斐性がどうとか、多いなら多いで嫌味で終われば
    いいですが、実家に援助がどうとかそういう話になる可能性だって
    あるように感じます。

    もし逆の立場で、旦那様が義母にパピコさんの年収をペラペラしゃべって
    本人に言わないにしても、旦那様に嫁の仕事や収入についてグチグチ言って
    いたら嫌じゃないですか?

    かたくなに”言いたくない!”では角が立つと思うので、”色々天引きされて
    振り込まれてる額しか知らない” や ”旦那のプライバシーなので許可なく
    言うなんてできない” 等で断ってみてはどうでしょうか?

  12. より:

    恥ずかしい話、自分も長じてそれが失礼なことだと知るまで、収入とか、人が大きな買い物をした時に値段など聞きまくっていました。
    田舎では割と誰もが普通に聞くように思います。

    お母さんも育った環境のなかではそれが当たり前だったのではないでしょうか。

  13. ちきん より:

    私なら母を叱るかなあ~
    そういうことは聞いてはいけません、と。
    母といえど、勝手に夫の個人情報を漏らせません。ときっぱり断るかも。
    もちろん私の収入も教えません。
    親の思い通りになるのが親孝行じゃないですよ。

  14. さくら より:

    教えろと強要されることより、「あんたが幸せだと私は不幸」みたいな裏メッセージが相談者さんを苦しめているんですよね?

    残念ながら、お母さまは心が未熟で、相談者さんに対するひがみや嫉妬心が抑えられず、からんでくるのだと思います。

    お母さまも、そのお母さんから似たような扱いを受けていたのかも?

    大切なのは「お母さんは不幸な人だけど、だからと言って私も不幸になることは無い」「お母さんの不幸はお母さん自身の不幸で、私とは関係ない」と相談者さんがしっかりと認識されることかと思います。

    その上で「お母さんも他人を気にせず幸せになればいいのに」と願っていれば、いつか転機が訪れるように思います。

    まずは、気持ちの上で少し距離を取るようにされたらどうでしょうか。
    「そんなこと気になるの?私にはよく分からないけど、何だか可哀想だね」とでも言って淡々とされては。

    ブチ切れるかもしれませんが、お母さま自身の気づきにつながるかもしれませんし、少なくともそれ以上聞いてこなくなると思います。

  15. ゆき より:

    答えることないです。
    答えたら「少し援助して」が目に見えていますしね。
    あるいは、旦那様と口裏合わせて「何回も聞かれるから答えるけど、恥ずかしいからあんまり他に言わないでね」って適当に少なすぎもしない多くも無い、ギリギリ生活できるけど若干少なめラインの金額を答えたらどうでしょう。

  16. pappuradonn-carume より:

    嫌なお母様ですね。
    しばらくお会いにならない方がよいのでは。
    『母を差し置いて、私だけ幸せでもいい』と思います。
    罪悪感なく幸せになってください。

  17. 青葉のしずく より:

    パピコ様
    給与については、皆様がおっしゃっているとおり、お伝えにならなくていい、伝えない方が良いと思います。なぜならば、
    情報を伝える必要がないからです。そして、具体的な数字というのは、必要がないならば、お互いに知らない方がこころ安らかだからです。
    お母様とお祖母様の親子関係では、教えることに抵抗がなかったのかも知れませんね。それが信頼関係の証だったのでしょう。
    しかし、それは人それぞれ。
    パピコさんがお母様に対して、罪悪感などまったく感じなくて良いのですよ。感じる必要はどこにもありません。
    それにしても、あっぱれなお母様だとご尊敬申し上げます。
    現在62歳、お若いですね。
    お父様が早くに先立たれたのでしたね。
    パピコさんご自身が、お母様が御苦労をなさってきた、とおっしゃっているとおり、お子さまを育て上げるために、お若いときから大変な御苦労がお有りだったと思います。
    お兄様は障がいをお持ちなのですね。そのお兄様のことをパピコさんに
    お願いしてこられるでもなく、経済的支援を要求なさるでもなく、
    お母様がお一人でお兄様を支援しながら、ご自身の生活も誰に頼るでもなく、
    節約しながら築いておられる。
    頭が下がります。
    プライドの高さは、お母様が頑張って生きていくための、精一杯の鎧であったような気がしますよ。
    パピコさんは、お母様が必死に生きていかれる姿を見てこられた。
    もしかしたらお兄様にお手がかかって、パピコさんはお母様に甘えることができなかったかもしれませんね。
    お母様にご心配をおかけすることなく、立派に自立したご家庭を築いておられるパピコさんは、親孝行だなあと思います。
    お母様も、そんな娘に安堵しているからこそ、安心して愚痴をおっしゃったり、大変だアピールをしてあなたに弱みをみせておられる。甘えておられるのではないかなあ。
    お話しをお聞きする限り、お母様はパピコさんのしあわせを願っておられ、
    よろこんでおられると感じます。
    もしもあなたにしあわせになってほしくないならば、
    パピコさんのご家庭が壊れようがどうなろうがお構いなしに、
    いろいろ無理難題をおっしゃると思います。
    そんなことはなさらないお母様だと、パピコさんは誰よりも知っておられるのではないですか。
    寂しい、というお言葉は、お母様の本心でいらっしゃると思います。ご自身の親子関係を、自分の子どもにも投影しようとすることは、誰にでもあることです。しかもお母様は、援助目的のお尋ねではないご様子。つい口から出てしまったのでしょう。
    まだまだお母様はお若いですが、長年頑張ってこられ、お疲れが出て来られる年代ですね。
    そしてプライドの高さゆえ、誰にも甘えることができない。
    唯一心を許せるあなたに嫌みや妬みをチクリと話すことによって、張り詰めたこころの糸を、少しだけ緩めておられるのでしょう。
    パピコさんには、他人にははかり知ることのできない、お母様への様々な思いがお有りだと思います。
    ご主人様お子さまとのご家庭を豊かに築くことによって、モヤモヤを吹き飛ばしてください。
    もう少したったらパピコさんもお仕事をなさって、お母様を助けてさしあげたいと思っておられるのですよね。
    お母様への思い、伝わりますよ。
    それはほんとうにお母様が行き詰まってどうしようもなくなる時まで、
    大事にとっておかれたら良いと思います。
    今は堂々とご自身がしあわせになられて、お母様が安心して「あなたはいいわねえ」と糸を緩められる場所になってさしあげて欲しいなあ、と思います。
    さりげなく、ご実家やお母様を思っておられる気持ち、素敵です。
    パピコさん。どうぞ、おしあわせにね。

  18. より:

    私の母に似ています(–;)

    嫌ですよね、聞かれるの。
    外食に行くと『これで○回目ね』
    『あら、新しく買ったの?これ?』
    お給料は『○○くん(私の夫)がいくらもらってるか知らないけど』←知らないけどが必ずつく、夫以外にも誰がいくらもらってるか知らないと何度も言ってくる
    『年収○○円は越えてると思ってたわ』

    娘にひがむタイプです。
    母は離婚していて、長男教で、誰がいくら持ってるとか、そういったことが人生で興味あることです。
    弟と二人で住んでいますが、弟は何をしても許される対象で、逆にこちらは幸せになってはいけないような言動も見られます。
    悲しいですよね、旦那の稼ぎを知りたがられ、知れば嫉妬され、更には、今はないかもしれませんが、当てにされるかもしれません。
    仮に、援助が必要なタイミングが来ても
    お母様と良好な関係の人は、援助するなり助けるなりすればいいのです。
    モヤッとしてるうちはしなくて良いです。こちらも心から動けるときにするのがベストなのではと思ってます。
    うちの場合、こちらからの贈り物には文句の嵐だったりするので
    どんどん歩み寄るというか、優しくする気が失せていっています。

    長々書きましたが、伝えずとも良いです。
    質問してくる私の母や、そちらのお母様がマイノリティだと思います!

    • あらら より:

      うちと似てます…!!!
      わたしの友人が結婚したことを知ると、
      『旦那さんはどんな仕事しているの?』とか。
      毎回、友人が結婚するたびに聞いてきます。。
      比べられれのも、ほんとに疲れます。

  19. あらら より:

    わたしも同じです。
    わたしの母も、わたしの家庭事情にものすごく口を挟んできます。
    正直、ほっといて!と思います。過干渉にもほどがあります。
    娘のわたしのことが心配なのはわかりますが、ちょっとねぇ。。
    母からのそうゆうプレッシャーが1番の重荷とゆうかストレスっ。
    母の評価が気になり、楽しい生活のはずが、全然楽しくありません。
    旦那の給料が低いのを薄々知っているので、
    『◯◯(旦那)のこうゆうとこは認めるけど、せめて給料がもう少し高ければねぇ』とか

    • 元教師 より:

      ゆう→いう
      そうゆう→そういう
      こうゆう→こういう
      と書きます。
      ちょっと気になったので。
      おせっかいでごめんなさい。

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