育児に疲れ、夫にLINEで「しんどい」と伝えたところ…

悩めるちかさんのご相談

初めまして、夫婦関係について相談なのか愚痴なのか。聞いてください。、
3歳と1歳の子どもがいます。2人とも不妊治療で授かりました。
現在は時短勤務をしています。
平日はワンオペ育児です。
初めての育児で、実家も遠く近くに相談出来る人もおらず、上の子のイヤイヤ期にうまくつきあえずに感情的になってしまう事に悩んでいました。
ネットや本を数冊読み、納得して子どもに寄り添うように心がけることが大切だと思い努力をしてきました。
ただ、どうしてもストレスがたまり夫にラインでしんどいと伝えたことがありました。それに対して返事はありません。
基本的には優しくて、お願いしたら家事も手伝ってくれる夫です。
ただ、子育てに関しては本の情報は本、自分がストレスになる考えはしない。とおもっています。
前置きが長くなってしまいましたが、夫から
自分で納得した考えで子育てしているのに、俺に子育てしんどいとか言わないでくれ。
本の子育て情報鵜呑みにして宗教みたいだ【モンテッソーリニ、アドラー心理学を読みました。】
一番近くで協力しあうべく相棒に言われしまい、一体私は誰に相談、愚痴を言えばいいのでしょうか。


悩めるちかさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 夫婦, 子育て


育児に疲れ、夫にLINEで「しんどい」と伝えたところ… への21件のコメント

  1. もぐぱん より:

    お疲れのようですね。
    もっともっと力抜いていいんですよ。

    育児書のように子供がよくなってくれるなら越したことないですが、そんな上手くいきませんて!
    私なんて、読みながら「んなアホな!」と突っ込み満載でした(笑)

    ある日、スーパーで友達と会ったら、そこの家の子が試食コーナーでウインナーをつまようじから落として、下に転がったものを食べたんです。
    (ちょい待ち!という言葉も間に合わず・・・)
    友達に「大丈夫なん?」て聞いたら「死なんやろ?」って(;^ω^)
    目からウロコでしたね。
    そやね、そのくらいで死なんから気にせんでいっかと。

    究極かもしれませんが、そのくらいドーンと構えて「いい母」、わが子にも「いい子」を目指さずに気を抜いて大らかに子育てしてみませんか?
    パーフェクトな育児書よりも、失敗ぎみの子育てブログがお気軽に読めて、すごく共感も出来るかもしれませんよ!

    愚痴でもお悩みでも、またここで吐き出せばだれか聞いてくれますよ!

    • ちか より:

      もぐぱん様
      お返事が遅くなってしまい申し訳ありません。
      これをしなきゃ!と自分を追い込めたりしがちだったのですが、もぐぱん様のアドバイスのように、ドーーーン!と構えていこうと思います。
      ピリピリしたお母さんよりニコニコお母さんの方が子どもにとってもいいですしね。
      子育ての悩みは夫より育児の先輩に相談した方がいいみたいですね。

  2. めいぴー より:

    以前に友達から聞いた話しですが、お子さんが欲しい欲しいと頑張ってお産みになった方の方が、育児を楽しめない方が多いと聞きました、こんなはずでは無かったと・・・。ご主人が協力的でないのは残念ですが・・・・少しづつ甘えて慣らしていきましょうね。10年もしないうちに楽になれますよ。
    子育てはアバウトに・・・です。

    • なる より:

      >お子さんが欲しい欲しいと頑張ってお産みになった方の方が、育児を楽しめない方が多いと聞きました、こんなはずでは無かったと・・・。

      横から失礼します。ちょっとその意見はどうなのかしらと思いコメントさせていただきます。
      私は子供が欲しくて頑張った者ですが、育児めっちゃ楽しんでおります。そして私を含め周りの友人たちもアラフォーでようやく授かった子供達を心から愛して子育てを楽しんでいる人たちばかりです。
      そのご友人の意見は一体どこから?と思ってしまいました。
      本題に直接関係ないようなコメントですみませんが気になってしまい書かせていただきました。

      • ちか より:

        なる様
        コメントありがとうございます。
        育児を楽しまれているようで羨ましいです。
        私ももちろんこども愛していますし、子育てたのしんでいます。
        ただ、いつもではなくどうしても感情的になってしまい、反省猿です。

    • ちか より:

      めいぴー様
      お返事遅くなってしまい申し訳ありません。
      めいぴー様のお話は不妊治療あるあるでよく聞きますね。
      私はあまり家庭的ではないので、子どももたない方がよかったのかもしれませんね。
      子育ての先輩としてのお言葉、10年もたてば楽になる。。あの時はで笑える時がくるんでしょうね。
      今が辛いんです。慣れていくのを待つしかないんでしょうね。

  3. しい より:

    旦那さんに直接言っても無駄そうな日常の口は、ツイッターで吐き出して共有している方も多いですよ。いかがでしょうか。
    子育ては二人のものでも、抱える悩みはそれぞれのもののようです。

    • ちか より:

      しい様
      お返事遅くなってしまい申し訳ありません。
      Twitterで、吐き出すという方法もあるんですね。
      子育ての苦労を夫と分かち合いたいというのは理想なのでしょうか。
      ストレス発散してみます!

  4. より:

    そうですねぇ。
    2人の子供だし、夫婦で協力して子育てできるといいですよね。
    そうするべきだと、それが当たり前じゃないのかと思いますよね。

    でも…そこは男女で分かり合えないところかなと私は思っています。
    とくに、共感してもらうのは、無理。
    子育て10年以上やってますが、10年前にはあきらめていましたよ。

    子供のいる女友達との方がよっぽど分かり合えて楽しいですよ。

    育児できついときは、ダンナさんに具体的なことを頼んで下さい。
    ダメ元で。
    オムツを替えてくれる?皿を洗ってくれる?
    すぐだと嫌がるようなら〇〇までに〇〇しておいて欲しいと。

    家事に協力的なら、感情的にならずに淡々と頼めばやってくれそうですよね。

    お子さんが小さいうちは
    なんか食べて尿と便がでて、騒ぐ元気があれば十分です。
    ダンナが非協力的な時はたくさん手抜きしてくださいね。

  5. さくら より:

    はじめまして。
    お仕事をされているとのことで、もし保育園に通われているのでしたら保育士さんに相談してみるというのはいかがでしょうか。
    私も保育士なのですが、相談に来られる保護者の方の多くが「育児本のように子育てがうまくいかない」と仰います。
    悩みを解決しようと思って読んでいるのにむしろ悩みのタネになってしまうこともあるようです。

    ワンオペ育児なら尚更パパの方がわからないことが多いのだと思います。具体的にこうしてほしいとお願いしたり、予め「がんばってるねって言ってほしい」と伝えてみたりする方がご主人もわかりやすいかもしれませんね。応援しています。

  6. ジンジャー より:

    よくある男女の会話のすれ違いで、共感したりなぐさめてほしくて話したのに、旦那さんは解決策を提示してきて、お互い噛み合わないまま会話が終わるみたいなことはなかったですか?

    たとえば、

    妻「聞いてよ!今日もイヤイヤがすごかったんだよ。ご飯の時もヤダ!ってお皿をひっくり返しちゃうし」

    夫「お腹が空けば食べるから食べないときはそのままほっとけば?」

    妻「そのくせおやつは食べたがるから、すごく大変でもう疲れたー」

    夫「おやつの時間にご飯あげてみれば?」

    妻「ほんとにもう家事もはかどらないからやだー」

    夫「家事サービスとか使えばいいんじゃない?」

    妻「……(全然わかってくれない)」

    みたいな会話。

    もしかしたら旦那さんは「俺はちゃんとA案やB案を提示したのに、結局それはスルーしたよね?それを却下して他人が書いた本とかメソッドの方を自分で選んだくせに『しんどい』とか俺に言ってくるのなんなの⁉︎」って思ってるのかな?と。

    育児の相方に俺じゃなくてモンテッソーリを選んだのは、むしろそっちだろ?っていう態度なのかなと思ったんだけど、的外れだったらごめんなさい〜。

    少なくとも言えるのは、一緒に解決策を考えて欲しい「相談」と、ただ話を受け止めてなぐさめてほしい「愚痴」。女性同士の会話はこれがゴチャゴチャに飛び交う高度なコミュニケーションですが、男性との場合は相談か愚痴かを整理して、相手にも最初に表明しておくとスムーズですよ。結婚8年目でだんだんわかってきました^_^:

    1歳と3歳のワンオペ育児で大変な中、少しでも旦那さんとの育児話がスムーズになるよう応援しています。

  7. ママ より:

    疲れた時はTVやタブレットに育児してもらっても良いと思うんですよねー。
    寝る時間だって昼寝してるなら遅くなっても平気だろうし、お風呂だって1日入らなくても死にはしない。シャンプーだってたまにサボってもなんとも無いだろうし、1食くらいご飯だって野菜ジュースにパンでも卵かけご飯でもとりあえず早くて簡単でそこそこお腹にたまれば1食くらい手抜きしてもま1日のトータルで考えてバランス良ければいい、、などなど手抜きするポイントは幾らでもあります。頑張り過ぎ無いでね。
    お金払ってでも貴女の休みの日に子ども達をどこかに預けて(ファミサポとか)ゆーっくりなさってパワーを充電して下さい。貴女の楽、貴女の元気が皆んなの元気です。

    育児書は貴女が楽にやれる範囲で考えて、理想と現実をしっかり区別して対応した方がいいですよー。力み過ぎないでね。お気持ち凄く分かります。

  8. メイ より:

    子供のイヤイヤ期は、大変ですよね〜
    うちは、男の子2人でしたが、次男は言葉も遅くて何を伝えてるのかわからないくらい暴れたり、ズボンは前後を反対に履きやり直そうとすると嫌がり、夜は夜でなかなか寝つけず、幼稚園でも馴染めずと悪循環な時期を過ごしました。
    今は、成人して仕事に頑張ってますが、嫌な事があっても意見が出来ずに3年目になって最近は仕事も増えてきて教えて貰ってない事で怒鳴られるとパニックになりそうで、自閉症を持っていて暴れる事は少なくなってきましたが、ストレスが溜まると暴言したり壁を叩いたりと今も出てきます。
    私も子供が小さい頃は、感情的になりやすかったし、初孫だった為に長男は姑舅が休みになっては迎えに来て面倒見てくれて助かった反面欲しいものを親には何も言わずに買い与えていたので、今では大学生でもお金の有り難みがわからないのかお金のある祖母に欲しいものがあると相談していますよ。
    親としては、成人しているから今は余り深入りはしませんが、頼りすぎても孫を甘やかされると困るのは親なんですよね
    旦那さんは、あまり協力してくれないのであれば、今は、子育て相談も充実していると思うので、幼稚園か保育園に子供を預けてパートに出てリフレッシュするのもいいのでは❓
    子供が二人もいると行き詰まってしまうので自分が息抜きできる場所を探す事も大事ですね
    答えになっているかわかりませんが、身近に相談できる人がいますか❓
    家族の協力が得られないのであれば、周りからの援助ができる空間があるか1歳と3歳だと検診もまだありますから保健師を利用して相談してみたらどうでしょうか❓
    まずは自分自身も労りましょう

  9. メイ より:

    仕事は、しているのですね!
    仕事にもよりますが、仕事をしながら子育ても大変ですよね
    職場の人間関係にも気を使いますし、却って家の事が出来なくなって子育てに余裕がなくなると更にストレスになるのではと心配になりました。

  10. ヨガ好き より:

    昔は、私も夫に話すとより孤独になることがありました。
    うちの夫は愚痴や悪口、マイナス思考が大嫌いです。

    なので夫はと会話するときに気をつけているとは、
    「今日ね、嫌なことがあって今落ち込んでるの。どういう風にすれば(とういう風に考えれば)、この気持ちを整理できるか夫さんの考えを聞かせて欲しいの。今、相談してもいい?」と話すようにしています。
    頼られると嬉しいのか真剣に聞いてくれます(^^)

    相談するタイミングも考えます
    帰ってきてすぐではなくて、相手をねぎらってから、一息ついたとこで話を聞いてもらうことにしています。

    今では、夫は私にはない視点をくれる一番のアドバイザーで尊敬してます。

    「分かる〜!大変だよね‼」と共感してもらって楽になりたい時は、女友達に話します(^^)

  11. ひよ より:

    育児をし終えて振り返ってみて、私がまさに反省する点です。
    私はシュタイナーを土台に頑なに自分の理想の育児を追い求め、テレビやスマホに頼らず、食事も有機素材でカタカナ調味料は抜きにして、起床就寝時間を揃えて、肌のために服の素材や洗剤に気をつけて・・・頼りどころがない中で一人でよくやっていたなと泣けてきます。どうして手を抜けなかったんだろうかと自分を責めもできます。自分で自分の首を絞め、夫にもそれに付き合わせた負担もありすぎたはず、と反省する部分だってかなりあって・・・結果としてはやりきった感はあるし、子供の今をみるとやはりやってよかったと感じています。それでもやはり、とぐるぐるです。今となってはそんな思考回路に意味はないし、あの時もそういうことを一切しない育児をされてる方々の気楽さと比較してやめていようと何度思ったかわかりません。でもやっぱり捨て切れなくって・・・自分の性格が恨めしいです。

    ただでさえ育児って大変です。ご主人もご主人で、会社で上司と後輩に挟まれ結果を出さなければそれこそ将来に響く微妙な世代だとお察しします。どちらがどう大変ではなく、お二人とも大変な時です。ご主人はもしかしたら、仕事で手を抜くことができない分、家庭での時間は(育児に限らず)少し手を抜きたいのではないでしょうか?協力したくないわけではなく、一人で一抜けしたいわけでもない、二人でちょっと楽になりたい、そんなニュアンスを感じます。妊娠までの道のりが簡単でなかったからこそ、そこまでに道筋にあった相談者さんのお気持ちをわかっているからこそ、「その育児は俺たちへの負担がありすぎる、一緒に楽にならないか?」と言いたくても言えないような気がします・・・・見当違いだったら本当にごめんなさい。

    ずっと手を抜いたり、すっぱりと全てを諦めるかではなく、例えば週末だけ、0のつく日は、せめて今日だけはなど、ご夫婦で話し合って納得のいく範囲で緩められ日があるといいのかも、と感じました。

    おそらく相談者さんは、人並みにやっても頑張りすぎるぐらいの頑張り屋さんだと思います。今日は頑張りすぎないことに頑張ってみてください!

  12. ちきん より:

    男女の考え方、感じ方の違いと思いますので、それを理解すれば、少し誤解が解けるのでは?と思いコメントさせていただきます。

    男性は結論を欲しがり、女性は共感を求めるといいます。

    ちかさんが送ったラインは旦那さんに共感し、慰めてほしくて送ったのだと思うのですが、旦那さんは「結論」だと受け取ったのだろうと思います。
    「疲れた」→だから自分にどうしろと言っているんだ?今更育児をやめられないだろう?という思考回路です。

    これが例えば「今日は疲れたから、帰りに晩御飯を買ってきて」なら旦那さんはきっと協力してくれたのだと思うんです。
    あるいは、「ストレスが溜まっているから、今度の休みは子供の面倒を見て。半日ショッピングに行きたいの。」でも、休みの日に協力してくれたかもしれません。
    そう、面倒ですが、男性には男性に通じる言葉で話さなければならないのです。

    「疲れたから共感して」でもいいかもしれません。そういわれて初めて、「ああ共感が欲しいんだな。」とわかるんだと思うんです。(じゃあどう共感したらいいの?っていう男性は多そうw)
    私は、子供はいませんが、夫父の介護が大変だった時に、「疲れたから褒めて」と言ってました(笑)

    要するに私が言いたいのは、相談してはいけないんじゃなくて、相談するときに、男性にわかる言い方、つまり具体的にどうしてほしいのかを言わないと通じないかもしれませんよ~というアドバイスです。

    ちかさん、頑張りすぎないようにしてくださいね~!応援してます。

  13. かのん より:

    うちもまさに子どもが1歳と3歳の頃に、同じような経験があります。とにかく一番大変な時で、正直毎日どうやって乗り切っていたのか記憶が曖昧な程です。体力的にも精神的にも疲れている時にそう返されては、辛いですよね。
    たまには一人でリフレッシュ出来ていますか?
    私の場合は限界を迎える前に、仕事を休むようにしています。ただ横になってラジオを流すだけの時もありますが、常はノンストップで忙しいですからね、たまには何もしない時間を作るのが大事だと思っています。
    そして、向き不向きがありますが、Twitterをおすすめしておきます。育児アカウントの方がたくさんいますし、手の抜き方、育児の楽しみ方が広がるかもしれません。
    息抜きをして心穏やかに、余裕がある時に、今一度ご夫婦で気持ちの擦り合わせが出来たらいいですね。まだお子さんが小さくて難しいかも知れませんが、夫婦二人きりの時間も大切ですよね。どうか無理のない程度で、頑張りましょうね!

  14. まめ子 より:

    ちかさん
    こんにちは、二人のお子さんの子育ては本当に大変だと思います。
    旦那様は、普段は優しいとの事ですので
    やはり、大変さがいまいちピンと来ていないのかと思われます。
    母親は24時間勤務状態ですから・・・
    我が家の子育て乗り切り方法ですが、とにかく旦那さんには、子供のおもしろ話や可愛かった話などを夕飯時に沢山話しました
    すると、旦那さんの方から今日はどうだった?と、子供の様子をおねだりするようにそこからは、少しずつ、本当すこしずつ、子育て参加をさせる方向に(笑)
    昔を思い出して旦那さんが語った話です
    いつも、仕事が終わって家に帰ると
    ニヤニヤした妻が今日の出来事をおもしろ可笑しく話してくる
    その、様子を自分も見たいがためについつい子供と居る時間が多くなった。。。妻にはめられた気がする。。。と
    子育て大変ですが、是非笑える話も頻繁にして見て下さい
    男性は苦い顔の妻には警戒心を、笑顔の顔の妻には積極的に向かい合ってくれます!

  15. ゆき より:

    子育てって「何とかなる」です。
    命の危機さえなければ、本や定説に振り回されずに、ゆったりしていれば勝手に(言い方は悪いかもしれませんが)子供は育ちます。

    私も週1の旦那の休み以外はワンオペです。一人目って凄く気が張っていました。
    二人目を産んでまず最初に思った事が「赤ちゃんって可愛い。子育てがこんなに楽しい事だと思わなかった。上の子の時ももっと楽しめば良かった。上の子に申し訳無いことした」でした。
    子育ての本って、ほんと机上の理想論です。その子その子の個性があるのに、それが良しと押し付けるのはとても窮屈だと思います。そして、とてももったいないと思います。
    良いと思う所だけ頂戴して、個性を見ながらのびのびさせるのが、親としてもとても楽ですし、楽しいですよ。

    本来子育ての悩みって、旦那様に聞いて欲しい事だと思います。
    あなたと二人三脚出来れば本に頼らなくても子育て出来る!と伝えて下さい。

  16. ミモザ より:

    3歳と1歳じゃあ、まだあと2年ほどは気力体力が勝負の時期ですね!
    発狂したくなってもぜーんぜん不思議じゃないですよ〜(^^)
    うちは不妊治療な上に高齢出産でしたから、それこそ待ちに待った、目に入れても痛くない状態だったはずですが、いやいや、子供のパワーってそんな綺麗事じゃなかったです。

    それを乗り越えられるのは、沢山の信頼できる人の助けを借りること。迷惑をかけちゃいけないって、思い過ぎなくても良いんですよね。
    私自身、上の子が1歳の時に引っ越して、誰も知っている人がいない場所で、人様に迷惑をかけないようにと孤立しがちな子育てでした。振り返ると、親がそうやって追い込まれることが、子供にとっては一番良くなかった。

    ちかさんは、お仕事もして、ワンオペで、実家も遠く、そんな状態でモンテッソーリの理想を追うのはかなりしんどいでしょう?

    仕事は経済的な余裕も生んでくれるし、外の世界との繋がりも得られるので、働く方が性に合っているのなら、多くの皆様がおすすめしているように細かいことは気にせずに、元気でお腹いっぱい食べれてれば良しとするくらいにハードルを下げるのが良いと思います。一旦ハードルを下げてみると、意外と家族の幸せが近くにあることに気が付いたりするものですよね。

    もしくは、母親業を本業にするために思い切って休職するのもアリです。私は引越しのおかげで止むを得ず休職し、10年経ってから復職しました。仕事は本当なら辞めたくなかったし、復職は楽ではなかったけど、結果としては貴重な子供の幼児期のひと時を一緒に過ごせたこと、夫もその間は思う存分仕事に打ち込めたこと、一旦離れた事である意味仕事効率が上がった事など、振り返れば私はこれで良かったと思っています。

    ちかさんが抱えきれないから夫に支えて!というのでは、きっとご主人もしんどいでしょうから、もうちょっとちかさんが抱えたいと思っているものを、この大変な数年だけでも減らしても良いのかなと思います。
    一方で、世の中のパパ達がママの大変さを理解できないのは良くある事。こればかりは経験しないと分からないですから、時には子供をご主人に預けて、ママ友と買い物なり飲み会なり外出して、ご主人にワンオペ体験をしてもらう時間を作りましょう!

    下のお子さんが4、5歳になったらずーーーーっと楽になりますから、この数年をあの手この手で乗り越えてくださいね。

〜 コメントを送信する前に 〜

井戸端会議に遊びに来て頂きありがとうございます。
コメントを頂くことで成り立っているこのコーナー。
コメンテーターの方には大変感謝いたしております。

ネットの向こう側には、悩んでいる方、苦しんでいる方がおられます。
コメントをされる方は、その気持を汲んでいただき、配慮ある言葉選びをお願いいたします。
『それは違うよ!』と思われ、相談者さまとは別角度からのアドバイスを書き込まれる場合、あまりに強く否定的な文脈ですと、文章の主旨が届く前に心を閉ざされる場合がございます。
相談者さまにとっての良い〝気づき〟となるような、心に届くような気持ちでお書きくださいますようお願いいたします。
井戸端会議が多くのお嫁さんにとって有意義な相談場所となるよう、ご協力よろしくお願いいたします。

おすすめ記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


5 + 8 =