息子夫婦が離婚の危機に。心痛めてます…

はなこさんのご相談

息子夫婦の離婚で心痛めてます。
息子30歳 嫁24歳
出来ちゃった婚で、孫がまだ2ヶ月。

理由は、息子がお風呂に入れた時に不注意で少し怪我をさせてしまい、アザが出来て病院に行ったら、 児相に通報。また日頃から息子の子供の扱いが雑で気に入らない。などで、離婚以外に考えられないと。
息子も虐待はしていない。むしろ可愛すぎて進んで育児をしたと。

でも、お嫁さんは気に入らないと。

たった1週間くらいで、そく離婚と言う気持ちになるのでしょうか?
息子も、今後は改めると言っても聞く耳持ちません。
憔悴しきってます。

つい、この前まで、お互いの家を行き来してたのに。
本当に辛いです。
夜中に、つたない文章ですみせん。


悩めるはなこさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: その他


息子夫婦が離婚の危機に。心痛めてます… への14件のコメント

  1. かみぬま より:

    同居ではないご様子、諸事情書かれていますが息子さんから聞いたお話ですか。
    息子さん夫婦と距離を置いたほうがいいのでは?とおもいました。

  2. はちみつれもん より:

    本当のところは、当事者にしかわかりません。
    文面ではお嫁さんが神経質で大袈裟との印象を受けますが…今回、児相に通報されたのならば、相手は医者というプロの判断です。息子さんは、自分に都合が悪いことをわざわざ親には言わない事もあると思います。心配かけたく無いとか、プライドがあるとか諸々。
    夫の赤ちゃんへの扱いが雑…生後2ヶ月間ずっと我が子が雑に扱われていたら、産後のホルモンのバランスもありますが母親として私だって我慢できません、きっと。

  3. バジル より:

    私も、正直言って息子さんは都合の良いことしか言ってないように受け取りました。私も夫の子供の扱いが雑なことにいつも腹を立てていましたが、お風呂の話を聞いた感じでは、ウチより深刻そう。 しばらくは別居しながら、信頼関係を再構築していく覚悟が必要だと思います。

  4. ひぽ より:

    お嫁さんは産後の敏感になる時期ではありますが、そうでなくても誰だって疑いたくなってしまう状況かと想像します。だって、二ヶ月の赤ちゃんにアザなんて、そう簡単にできるものではありませんから。

    それが、事故なのか故意なのかはともかく、息子さんのお子さんの扱い方に問題があるのは紛れもない事実で、その自覚が息子さんに無いのは大問題ですよ。

    ご夫婦でどうにもならない話し合いのようですから、児相が間に入ってくれてむしろ安心、行動力のあるお嫁さんでよかった、というところだと思います。第三者から説得されたら息子さんも扱い方を学んだり自覚をもったりするでしょう。そうならないと、お嫁さんからの信用だって取り戻せませんから・・・誰がいい悪い、何が事実かはさておき、ご夫婦のことがご心配なら息子さんの赤ちゃんの扱い方をとにかく直すことが何よりも先決だと思います。

  5. 通りすがり より:

    三人目が生まれた途端、今まで末っ子だった二人目の子を自分の中で「敵」とみなしていることに気づきびっくりした記憶があります。少し歳が離れていて二人目はそのとき4歳で、三人目の子に覆いかぶさったり(本人は遊んでるつもり)、みていて怖くて怖くて、三人目を「守る」という本能にスイッチが入ってしまったようで、本当に「敵」と認識してしまったようです。母性とはこういうもので、今のお嫁さんもそうなっていると思います。まずは、時間をおいてみることも必要だと思います。もちろんその間の心のケア、誠心誠意尽くすことは当然です。がんばってくださいね

  6. ミーコ より:

    お嫁さんは、1週間くらいで離婚という気持ちになったのではなく、子供さんが生まれてずっとそういう気持ちだったのだと思います。
    産後のストレスもあるかもしれませんが、子供を守るという母性が強くなっていて、この人とは子供を育てていけないと思ったのでは?
    生後2ヶ月の赤ちゃんにアザができるような扱い方って、考えられません。
    他の方が言われてるように、それを自覚してない事が大問題です。

    ご夫婦の事だから、本人に任せるのが一番だと思いますが、話し合いをするのなら、向こうのご両親も交えてみんなでされたらどうでしょうか?

  7. ぷー より:

    誰だって第一子は初めての経験なので試行錯誤するものでしょうが、乳児にアザができる程の失敗で、しかも病院から児相に通報されてしまうレベルの怪我とは、正直、「不注意で」「不慣れなせいで」のレベルを超えているように思います。

    ご子息の奥様が産後のガルガル期のために過敏になっている可能性はあるでしょうが、実際に乳児に病院レベルの怪我をさせたのなら、離婚騒動がまるまる奥様のせいとも思えません。

    さて、ご子息は今後どうしたいとお考えですか?
    離婚は回避したいのなら、「今後は改める、気をつける」と何度しおらしく言ったところで、ただの口約束を信じてくれる人はまず居ないでしょう。

    最近の産院では、母親学級だけでなく、父親学級を設けているところもあるとか。あなたのご子息は、そういうのに参加されたことはありましたか?

    父親学級でなくても、妊婦の奥さんと一緒に両親揃って出席するタイプの講習があるようですが、そういう教室への参加はどうでしたか?

    参加経験ありで、乳児の入浴方法も習ったのに怪我させたなら、その原因を探って解決方法を見つけなければなりません。
    度を越したおっちょこちょいなのか?
    お風呂場が、乳児を沐浴させるのが難しい、危険な設備なのか。
    気を悪くされたら済みませんが、もし一度に複数のタスクをこなすのが難しい人なら、なんらかの発達障害を疑ってみるのもアリかと。『お湯の温度に気を配りつつ、溺れさせないよう注意し、肌を傷つけないようソフトに抱えながら赤ちゃんの体を洗う』って、なかなか難しい作業ですよね。男性は、そもそも女性より「ながら」作業が苦手なものですが、もし発達障害の傾向があるなら気をつけるとか、努力するとかでは解決できないかもしれません。子供の入浴は諦めて全面的に奥様に任せ、その代わり子供の安全性に関わらないような別の育児を担うようにした方が良いかもです。

    もし、ご子息が産院の両親教室などに参加したこともなかったのなら、今からでもどこかで講習を受けてきてはいかがですか。
    例えば保険センターなどで、父親学級を開催している自治体もあります。出産前であることが条件の所が多そうですが、事情を説明して何とか参加させて貰えないか交渉してみては? 自治体のがダメだったら、イマドキは民間の父親学級もありますよ? そういうのを調べて参加するなど、奥様の許しを得られるように、ご子息は子供を危険に晒さない方法を学ぶ努力をすべきでしょう。

    もしご子息がすでに何らかの行動を起こしておられるなら、あなたはもうただ見守るしか無いと思います。
    もしただ憔悴しているだけの残念な息子さんでしたら、ちょっとだけそういった知恵を貸してあげたらどうですか。知恵を貸してもご子息が行動に移さないのであれば、もうあなたには何もできることは無いと思います。

  8. てのま より:

    育児は「自分がしたいからする」自分本位の行為ではない。という事が分かってないと、また同じ事の繰り返しになると思います。
    何が言いたいかというと「子どもが可愛いから触れたい、世話したい」ではなく、今自分が何をすればいいか?子どもと母親が何を望んでるか?を考えて行動できるようにならないと、お嫁さんは考え直してはくれないと思うのです。

    「雑な」息子さん、まず自分の事は自分で出来てますか?
    食事は誰が作って誰が片付けてますか?
    日々の掃除は?お風呂やトイレの掃除は?
    赤ちゃんのオムツ替えや処理は?
    毎日大量に出る肌着やタオルやシーツの洗濯(干して畳んで仕舞うまで)は?
    ゴミの分別は?
    ゴミ出しの日を把握して言われなくても率先して出してますか?
    子どもに直接触らなくても、最低限の地味な家事を黙々とこなして奥さんの負担を少しでも軽減し、母と子が快適に過ごせるよう考えて行動する事も立派な「育児」だと思います。
    まさか…脱いだ靴下やシャツを裏返しのまま放り出したりは
    してないてますよね?

    • てのま より:

      してないですよね?

      今は焦らず…
      無理せず…
      お嫁さんの怒りが収まるのを待つしかありません。

  9. ゆき より:

    2か月の首も据わっていない赤ちゃんが『お風呂で親の不注意で痣が出来る』事にまずクエスチョンマーク。
    痣が出来るという結果で病院に行くほどというものに再びクエスチョン。
    そして『病院で虐待を疑われて児相に連絡が行く』という事もよくある事ではない。
    第3者が聞くと、息子さんが本当のことを言ってるかどうかを疑います。進んで育児をするにも勉強が足りな過ぎる。
    嫁さんが言う「雑」のレベルを計ってみた方が良いと思いますよ。

    そして、息子さん夫婦の問題なのですから。30にもなった男の人の事等は、本人に任せて一歩引いたところにいたらいかがですか。

  10. うめ より:

    ちょっとずれるんですが、私は30歳で出来ちゃった結婚なのか、、、という印象を受けました。まあいると思うんですけどね。でももうちょっと若かったら分かるんですけど、30歳かぁ、、、とね。
    色々詰めの甘い息子さんなのかも知れませんね。

    児相が入ったり、奥さんが離婚!となってショックなのは分かりますが、あなたは親の贔屓目で息子さんを見ちゃってると思いますよ。今は冷静に距離を置いておかないと、仮に離婚した時にお孫さんにも会わせて貰えなくなる可能性高いですしね。出来ちゃった結婚は子供がいない夫婦生活が極端に短い分、いろいろ不具合も出て不思議じゃないです。今2人の意思疎通をはかってる訳ですから、静観しましょう。親に出来る事は何もないですよ。

  11. あまね より:

    とても素朴な疑問なのですが、どうしてお孫さんを心配なさる文言がないのでしょうか?
    息子さんもその奥様も大人です。未成年で出来婚ならともかく、いいお年じゃないですか。彼らがどうなるかは、彼らが決める事です。
    ですが、子どもにとっては違います。
    「離婚したら孫は経済的に大丈夫だろうか」とか、「夫婦が不仲では子どもに悪影響じゃないだろうか」とか、そういったことを案じられるのならば、おばあちゃまとして至極まっとうです。
    しかし、どうにもそういったようには受け取れないのです。
    「本当に辛い」
    それは何が辛いのですか?
    『息子が結婚して孫も生まれて、お互いの家を行き来して仲良くやっていたのにおよめさんが「気に入らない」というから壊れてしまいそうで辛い!』と読み取れますよ。
    そのまえに、お孫さんの今のけがの状態を心配すべきではないでしょうか。
    児相通告されて最初に虐待を疑われたのは、おそらくお嫁さんです。そのショックがどれほどのものだったのか、それを心配することもできないのでしょうか。
    自覚のない息子さんともども、あなたも現状に自覚がないように思います。

  12. しい より:

    はなこさんにとっても、息子さんのできちゃった婚から今日まで、激動の一年でしたね。
    「できちゃった婚」「児相に通報」「離婚」
    相談できる人が限られる、非常な苦しみの中にいらっしゃいましたね。
    残念ですが、はなこさんご自身ではどうにもならない問題のようです。
    お嫁さんとは数ヶ月の付き合いで、まだはなこさんとの間に信頼関係が築けていないのではないかとは思いますが、はなこさんのお孫さんにとって一番大切な人はお嫁さんです。お嫁さんが落ち着いて子育てできるように、まわりが冷静になって見守ってあげましょう。
    たとえ若いお二人が離婚の選択をしても、お孫さんにとってはなこさんはこれからも大切なお祖母ちゃんです。それはずっと変わりませんし、お孫さんは元気に育っていきますよ。
    眠れない夜が続いているのではないでしょうか。なるようになります。ぜったい。テレビでも暗いニュースばかりですが、明るい映画でも観て、気分転換してくださいね。

  13. 小春の母 より:

    生後2ヶ月の子供にあざつくって児相に病院から通報されている息子さん。
    親としては息子を信じてあげたいでしょうけれど虐待の可能性が高いですね。
    私は医療関係者ですが、毎日患者さんを診察していれば通常の外傷でつかないあざかどうかわかります。
    医療関係者にとっても児相に通報するというのは気軽にできることではありません。
    明らかに通常の怪我ではつかないあざがある子供を診察して、このあざを見過ごしたことがで子供の命に関わったら自分は一生後悔すると思うから児相に連絡するのです。
    今はお孫さんとそのお母さんが安心して生活できる場所で生活させてあげてください。
    息子さんが真摯に赤ちゃんと奥さんに向き合っていい父親だと思って貰えたら復縁できるかもしれません。
    シングルマザーで子供を育てるのは大変です。
    それでも別れたいと思われているのが今の息子さんなのです。
    悲しい現実ですが受け入れていくしかないと思います。

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