半年前急死した友人のご主人に、友人名義で贈り物を…

マヨネさんのご相談

私の友人が半年前急死しました。
結婚して10年、大変なかの良い夫婦でしたので旦那さんは今でも脱け殻のようです。

今度その旦那さんの誕生日なのですが、奥さんである友人の名前で贈り物をしたらどうか と思ったのです。

亡き友人も旦那さんの今の状態を見たらいてもたっても居られないと思います。

彼女は私の主人の誕生日のプレゼントにアドバイスをくれていましたので、その中から何か彼女の名義で送りたいのですが、主人からは大人として非常識と言われてしまいました。

私は彼女と仲が良かったので何かせずには居られなくて客観的な考え方が出来ていないのかも知れませんが、彼女名義でのプレゼントはやめた方がいいでしょうか。


悩めるマヨネさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: その他


半年前急死した友人のご主人に、友人名義で贈り物を… への19件のコメント

  1. もぐぱん より:

    彼女名義は辞めた方がいいですね。

    故人のご主人がお気の毒ではありますが、個々で乗り切るしかないんです。
    しばらく時間のかかるものです。
    故人の命日(または月命日)にまたお花でも贈られるといいと思います。
    ご主人は誕生日プレゼントよりそちらの方が喜ばれると思いますよ。

    • マヨネ より:

      みなさんの言う通りですね。
      自分では客観的に判断することができなくなっていました。
      贈り物はやめておこうと思います。

      みなさんのご意見ありがとうございました。
      彼女の命日にお花を贈ろうと思います。

  2. naho より:

    私も彼女名義でプレゼントはやめた方がいいと思います。
    正直、ありえないと。。。まさに、「大人として非常識」です。

    もぐぱんさんのいう通り、悲しみはそれぞれ乗り越えるしかないと思います。

  3. しばわんこ より:

    私もやめた方がいいと思います。
    ご友人の旦那さんの傷に塩を摺りこむようなものですし、下手するといたずらか嫌がらせと受け取られかねません。
    傷ついてる人をそっと見守ることも友情です。

  4. ゆり より:

    彼女名義は大反対です。
    ご友人が亡くなられてから半年でご主人のお誕生日をお祝いする、というのも時期尚早に思います。
    喪中は年賀状さえ控えるものです、落ち着いてください。

  5. ちゃあ より:

    とても仲の良かった友人のご主人の誕生日といっても、やめた方が良いと思います。

    あなたは亡くなったお友達ではないです。
    もぐぱんさんのご意見のようにご心配なのはわかりますが、お友達のことが大切だと思っているなら、亡くなったお友達の命日や誕生日にお参りするべきです。

    亡くなって時間がまだ経っていない様子ですね。
    ご主人はとても大変だと思いますが、友人との日々を思います毎日を過ごすことで、少しずつ、心に折り合いをつけてゆくと思います。
    思い出を語り合うだけでもいいと思いますよ。

    • ちゃあ より:

      文に誤りがありました。
      「・・・・・日々を思う毎日を過ごすことで・・・」でした。

  6. さくら より:

    プレゼントはやめた方がいいかと私も思います。
    すべてが時間薬です…

    彼女の命日にお花を届けてあげるくらいで良いのでは?

    もっと時間が経ったときに共に彼女の思い出話とかできるようになるといいですね!

  7. でん より:

    絶対に反対です。

    マヨネさんご自身も親しいご友人を亡くされて動揺しているのではないですか? 落ち着いたら、ご主人(とここの人々)が止めてくれてよかったと思うと思いますよ。

    他の方も書いていますが、命日にお花を送り、いかに大切なお友達だったかを伝えるほうが喜ばれると思います。

  8. マヨネーズ より:

    やめてあげてください。

    自分がそうされたらイヤじゃないですか?

  9. tomoking より:

    やめてあげてください!

    私は父を亡くしています。たとえ他の家族(母や姉)が父の名前を語り、誕生日プレゼントをくれたとしたら…「ふざけるな」と縁を切る事も考えます。

    人の死というのは、デリケートな問題です。ましてや仲の良いご夫婦であったなら尚更。
    配偶者の死を受け入れるのに、半年はまだまだ辛い日々かと思います。

    ご友人の旦那さまも、今はまだ自分の誕生日なんて祝いたい気分じゃないでしょうし。
    ましてや、嘘の誕生日プレゼント(嫁の名前をかたった)なんて喜ばれるとは到底思えません。

  10. やよ より:

    こんにちは。皆さま仰っている通りやるべきではないと思います。
    吉本ばななさんのTSUGUMIという本があるのですが、その中に主人公の大好きだった亡くなったおじいちゃんから手紙が届く描写があります。
    結局その手紙はつぐみが主人公に出していたのですが、温厚な主人公は非常に傷ついて、分かった時に激怒していました。フィクションではありますが、こういうことをしてはいけないのだなぁと読後30年くらい経っても思い出すほどです。

    やはり出すべきではないと思います。自分がそのようなものを受け取ったとしても、配偶者との思い出が汚されたとすら思うと思うんです。

  11. 匿名 より:

    辞めたほうがいい、というのは皆様のおっしゃる通りですが・・・
    亡きご友人のご主人が抜け殻のようで、あなたが心を痛めているところまでは理解できますが、なぜ彼女名義でプレゼントを、という発想が出てくるのか、正直まったく理解できません。失礼ですが、ドン引きというか、不気味です。
    何かせずには居られないとのことですが、踏み込み過ぎではないでしょうか?
    もし私の夫が亡くなり、夫の友人から夫名義のプレゼント等頂いたとしても、(そういう事態そのものが想像しづらいですが)多分「気持ち悪い」と思います。
    他の方が書かれている通り、ご友人への供養の気持ちであれば、お伝えしても問題ないと思います。

  12. しゅぶた より:

    マヨネさんのご主人が
    常識のある方で
    本当に良かったです!

  13. ショコラッコ より:

    それは、優しさの方向が間違っているように思います。相手はただひたすら、困るように想像します。

    そして、もし、せめてもの気持ちとして相談者さんのお名前でプレゼントを送るのなら、これから毎年一生必ず送って差し上げてください。身内が亡くなった後、自分の悲しい気持ちに周囲が寄り添ってくれるのって、最初の一月、長くても数ヶ月だけで。段々と周囲が日常に戻る中で、自分だけがそこで止まっているって思い知らされるのって、結構きついんですよ。世の中のそういうものだってわかっていても。

    あなたの感情の押し付けではなく、あちらのペースに合わせてでいかがですか?

  14. ゆき より:

    最愛の伴侶を亡くした方に
    誕生日『おめでとう』と言える神経が理解できません。
    親友からお願いされていたのならまだしも・・・とても非常識だと思います。

  15. chii より:

    ご主人が止めて下さって、良かったです。逆の立場になった時、同じ事をされたら嬉しいですか?私だったら絶縁です。

  16. てるすけ より:

    皆さんがおっしゃってるので、あえてもう書きませんが、亡くなった方にあまり執着すると、亡くなったご友人がちゃんと成仏できなくなりますので、マヨネさんもしっかりと自分を見つめなおして自分を大事にして下さいね。(´・・`)

  17. ぷー より:

    亡き人の名を騙るのも問題ですが。

    それ以上に、あなたは既婚者です。
    ご友人のご主人とはいえ、異性です。あなたは全くそんな意図はないかも知れませんが、異性への踏み込んだプレゼントや言葉掛けなどは、世間的に見てもちょっと非常識です。

    まだ若い奥さんを亡くして心が弱っている人が、普段ならあり得ない発想をお持ちになったらどうします? あぁ、「悩めるマヨネさんはもしかして、俺に気があったのかも?」って。
    でも、あなたはそんな気はさらさら無い。
    あなたからアクションしてきたのに、結局無駄に拒否られてさらに傷ついたり、気まずい思いさせたりとか、罰ゲームですよね。

    周囲の目も、正直そういう目であなたのことを見ると思います。あなたのご主人に対しても、失礼ですよね。

    ご友人のご主人には、自分自身の身内やお友達が居られるはずです。「亡き妻の友人」なんてワンクッション置いた関係の、しかも同年代の異性にできることはほぼ無いと思います。

    あなたは自分のご主人に、
    「却って人を傷つけることをしでかす所だった。冷静に考えたらあなたに対しても失礼な行為だった。私を止めてくれてありがとう」
    と、しっかり伝えた方がいいです。きっとご主人、訳わかんないことを言い出した妻に、モヤモヤされてると思います。

〜 コメントを送信する前に 〜

井戸端会議に遊びに来て頂きありがとうございます。
コメントを頂くことで成り立っているこのコーナー。
コメンテーターの方には大変感謝いたしております。

ネットの向こう側には、悩んでいる方、苦しんでいる方がおられます。
コメントをされる方は、その気持を汲んでいただき、配慮ある言葉選びをお願いいたします。
『それは違うよ!』と思われ、相談者さまとは別角度からのアドバイスを書き込まれる場合、あまりに強く否定的な文脈ですと、文章の主旨が届く前に心を閉ざされる場合がございます。
相談者さまにとっての良い〝気づき〟となるような、心に届くような気持ちでお書きくださいますようお願いいたします。
井戸端会議が多くのお嫁さんにとって有意義な相談場所となるよう、ご協力よろしくお願いいたします。

おすすめ記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


+ 5 = 10