2歳半の子どもが薬を飲まず夫とケンカになりました。

とろろさんのご相談

2歳半の子どもが薬を飲まず夫とケンカになりました。

くだらない内容ですが、お付き合いいただける方アドバイスをいただきたいです。

子どもは言葉ははっきりしているので、なぜ飲まなければいけないかなど話せば理解はできています。 なので、しっかり説明しましたが薬は頑なに拒否でした。
時間を空けつつ優しく接し、飲ませる試みをしましたが完全拒否。
その後強気で飲ませようとしましたが、通報されるんじゃないかというレベルで泣きわめき拒否。その後もなだめすかしたり、強く言ったり、時間を空けてみたりでトータル3時間。

2歳半ってここまで頑なになれるの?というくらい、見事な拒否っぷりで後半私は見事だなぁと笑えてさえきました。

夫は無理矢理にでも飲ませるべきだと最初から戦闘態勢だったので、いったんは落ち着かせましたが、私の生ぬるい方法が嫌らしく、優しく言い聞かせている途中から「○○、早く飲めっ!」と強く言う。邪魔すんなよと思いながらも、ほっとくと今度は子どもの手を押さえつけて飲ませようとしてみたり、興奮しすぎて子どものお腹に夫の膝が当たったまま押さえつけようとしたり。注意すると、「あっ!」と気がついた反応だったくせに、知ってたしそんなに強い圧で当たってないからとか言い訳するし。

挙げ句、私が居ると子どもが甘えて飲まないから飲ませるまで隣の部屋へ行ってきてと要求してきたりでした。
そんな、戦闘態勢な男に2歳半の子どもを預けられるかと思い、私も「こんなに泣いてるのに味方がいなかったらおかしくなるよ、まだ2歳だよ」といい拒否すると、私に甘い、俺の教育方針が理解できないの?と。

そして、大泣きを続ける子どもに向かって「あーあ、今までしてあげてきたこと全部無駄だ」「もう何もしてやらないからな」と。

ただただ子どもが傷つく言葉だと思いませんか?全否定というか。

夫自身は「同じクラスの○○ちゃんはお薬飲めるんだってよ」とか「飲まないならおやつも買ってあげない」とかいう感覚で(それもどうかと思いますが)教育の一環として言ったと言うのですが、ありえないと思ってしまいました。

その後、私がなだめすかして飲ませましたが、私が夫の薬の飲ませ方に賛同しなかったのが不満で、私のやり方を否定。私は怒ることも時と場合は必要かもねと認めた上で、でもやってきたことが無駄だと子どもにいうのは傷つくんじゃない?というと、教育方針を合わせないとこの先やっていけない、俺は別に別れてもいい。みたいな事を言い始めました。
話し合いがまるでできず、自分が否定されたことだけを取り上げ、夫が私を否定するのは方針だから否定のうちには入らないとか訳のわからない屁理屈をいいはじめる始末でした。

結婚後紆余曲折ありましたが、普段はまぁ普通の仲の夫婦です。今二人目もおなかにいますし、子どもの面倒を見るし家事も半分くらいやってくれる夫です。
でも、自分の考えが少し否定されるとムキになり、すごーく面倒くさくなります。たぶん今日のこのケンカで数日は機嫌が悪いこと確実。
今回の件どう思います?私がズレてます?
それから、こんな夫とうまく生活するアドバイスをいただきたいです。


悩めるとろろさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 夫婦, 子育て


2歳半の子どもが薬を飲まず夫とケンカになりました。 への17件のコメント

  1. ちぇぶらーしか より:

    めっちゃ物分かりのいい話しの通じる子でしたが、虐待疑われるほど泣かれたり、口に入れたのブーッて出されたりしたので、最終的には諦めて自然治癒に任せてました(^^;;
    絶対飲まないと命の危険があるお薬じゃなければ、無理に飲ませなくてもいいんじゃないかな?風邪薬はその症状が軽くなるだけで、治る薬なわけじゃないし。
    早寝早起き栄養満点の食事で免疫高める方で頑張ってみては?!
    水疱瘡とかインフルエンザでどうしても飲んで欲しい薬の時は、お薬飲んだら大好きなチョコが食べられるよ、とか食べ物で釣って飲ませてました。それでも泣きながら飲んでましたが小2になりましたが、未だに薬のあとはチョコ必須です(^^;;
    あんまり参考にならないかもですが、こんな子もいるよ〜というご参考まで。

  2. 叫びたい嫁 より:

    うちはアレルギーの薬を毎日朝晩2回服用が1才から始まり、現在10才でも継続していますので、参考にはならないと思いますが…

    前の方も言われているように、服薬を強要しなくても良いと思います。そこまで頑なならお子さんの体調は大丈夫かと。
    『飲むと楽になる。』と感じない限り飲まないのでは?
    何より、お薬=両親がケンカ=嫌い、飲まない。
    に、なってしまってませんか?

    我が子のようにアレルギーの予防、治療のために継続して飲む必要があるのに頑なに飲まないなら、お薬ゼリーという手もあります。
    しかし、10才になった今もお薬ゼリーという強者なので注意は必要です(汗)

    子育ての心配はこれからも尽きないです。お互い乗り越えていきたいですね

  3. めーこ より:

    初めまして、こんにちは。
    薬がきっかけで起こった今回の事、薬の件とご主人の件は切り離して考えてみては、いかがでしょうか。
    まず薬の事。
    必ず飲ませたいという事を前提でお話ししますと、なぜ飲まないといけないのか…という事を2歳半の子に理解させるのは、いくら言葉の理解が深まっていたとしても、嫌な気持ちの方が勝ってしまうのではと思います。
    しっかり話して諭す事が出来るとろろ様は、本当に素晴らしいと思いますが、現在妊娠中との事、今後生まれてくるお子さんのお世話も増える事を思うと、出来るだけ早く飲めてしまう方が、とろろ様自身が楽になるのでは?と、思います。

    薬は粉薬でしょうか?
    我が子はスプーンに薬と少量の水を乗せて、一口で飲みます。
    幼い時から、この方法で基本的に上手くいっています。
    しかしながら、なかにはすごく苦い薬もあるようで、その場合は、薬を湿らせて小さな団子状にし、口腔内に貼り付ける様にすると、お茶などと一緒に自然と飲み込んでしまいますので、おススメです。
    どうしても苦味が辛いようなら、アイスに混ぜる(まだ与えていないかもしれませんが、小児科の先生にもおススメされました。冷たいと、苦味がマヒして分かりにくくなるのと、甘味でスッと飲めてしまうそうです)
    団子状にしたものの上に、イチゴジャムなどを乗せ、デザートの様に見せて与えるというのも、友人から聞きました。
    薬の必要性を理解させる事も大事かと思いますが、薬というだけで嫌になってしまってる部分もあるのでは、とも思いますので、アイスやデザート風の様に、あえて薬と知らせずに飲ませるのも一つの手だと思います。
    楽しく…とは言いませんが、あまりお子さんの負担にならずに飲めると良いですね。

    ご主人の件については、お薬の飲ませ方については、気持ちは分からなくもないかなぁ〜というのが、正直な気持ちです。
    その時間を、家族で出掛けたり、楽しんだりする事が出来るのなら、早く飲んで欲しい〜という気持ちが勝ってしまったのかもしれませんね。
    ただ、教育方針を合わせるのは大事だと思いますが、別れてもいいというのは、ご主人が言い過ぎだと思います。
    今頃言い過ぎたと、案外反省しているかもしれませんよ。
    薬の件があったので、意見のぶつかり合いの様になってしまいましたが、もう少し冷静な時に世間話しながら、意見を色々擦り合わせていけるといいのではないでしょうか。
    ご主人は否定されるとムキになってしまうとの事なので、なかなか面倒(失礼)かと思いますが、今後幼稚園や保育園選びの時など、(もう通われているかもしれませんが)夫婦の意見が一致していないと、なかなか決められない時もありますし、すこーしずつ、誘導していけるといいですね。

  4. ヨガ好き より:

    薬の件は、自然治癒力で治りそうなら高熱でも私と子供は薬を飲みません。
    インフルなどでも寝て白湯を飲ませてれば高熱は3日位で治るものです。
    年一で数日間、高熱を出すのはがん細胞も死滅させるメリットもあるそうですよ

    良かれと思ってやっていることが逆効果になることもたくさんあリますし、逆も然りですよね。
    自分が正しいと思いこんでる人は一面しか見れず、多面的に見る練習をした方が良いですよね

    うちは旦那が暴言や暴力をふるいそうな時は子供を連れて別室に逃げることにしています
    一時的に離れるのはとても有効だと思います

    どちらが正しくてどちらがズレているとかではなく、
    心地よい家庭をどうすれば作れるかなぁと家族皆が思えると素敵ですよね

  5. まこ より:

    とろろさん、はじめまして!

    お薬の件は一旦脇に置いておかせてもらって…
    とろろさんは全然ズレてないですよ〜!
    気に入らない事にムキになって面倒くさくなる旦那さん。大変ですね、お気持ちお察しします( •́ •̀ )
    でもそんな男性多いようで、周りでもよく聞きます。そんな経験者さんからの話から考えられるアドバイスを2つほど。

    ①『旦那さんの考えを、冷静な時に聞いてみる。』
    普段は仲の良いご夫婦なら可能な技です♪
    トラブルがおきた時に話し合っても感情が先走ってキチンとした話ができません。子どもの教育方針、家族の資金計画、夫婦の立場の尊重の仕方など、ネタは色々あると思います。聞いた事はこっそり?メモしておいて下さいね(笑)そしてイザという時にはその事をひけらかさずに、本人に思い出させてあげて下さい!旦那さんも自分の本意に気付きやすくなると思います。

    ②『旦那さんとそのお父さんの話を聞く。』
    やはり冷静な時に聞いてみて下さい。父親と息子というのは、女から見ると希薄な関係に見える事が多いのですが、すごく深く繋がっていて良い事悪い事含めて影響力が大きいです。
    暖かい心の父親に1人の人間として認められてきたのか。高圧的な父親に色んな事を押し付けられてきてないか、冷徹な父親に無視されてきてないか。そしてそれをどう思っていたのか、今はどう思っているのか。
    これから、2人の子供の父親としてどうあるべきなのか、話しながら旦那さんがゆっくり答えを導き出すと思います。
    1度で終わらないでしょうから、とろろさんは批判などはせず時間をかけてひたすら傾聴してみて下さい。旦那さんの意外な一面がみえるかも?

    って、結局男性って面倒くさいって事なんですよね〜(笑)結婚ってホント大変(T-T)でも皆頑張ってるからお互い頑張りましょ〜!!
    元気な赤ちゃん産んで下さいね〜☆彡

  6. まるたま より:

    子育て、夫育て、お疲れ様です。
    私もちょうど妊娠中であり、2歳の子どもを育てている者です。色々環境は似ている者だと思って下さい。

    さて、お薬の件。
    その頑なに飲まないお薬、試しに飲まれてみましたか?
    抗生剤の場合(種類にもよる)水をかき混ぜまくって飲ますと、大人でも身の危険を感じるほどの超絶苦い物体(飲めたもんじゃない)が完成したりします。
    我が家は、説明書を見ずに主人がそれを作り、飲ませようとして大失敗。飲ませる前にちゃんと手引きをみろ!!飲ませ方書いてあるやろ!とキレました笑

    んで、さすがにこれは飲まんでいい、と子どもに伝え就寝。
    翌朝、本人説得の末、めーこさんと同じ方法で、ひと匙分に少量の水でネリネリし(スポイドを使い一滴単位で調整し、こなを練る)口にパクッとつっこみ、本人の好きなジュースでかっこ見ました(イッキコール付き。バカな親です。そして私はゲコです)

    それでひとまず抗生剤は乗り切れましたね。
    今のところ我が家はそれがベストな方法でした。
    ちなみに控え選手には、バニラアイス、チョコアイス、お薬ゼリーをベンチ入りさせて臨んだ気がします。
    とにかく手段は多い方が良いです。あと薬剤師さんに良い飲ませ方を聞きましょう。

    でもとろろさんの説得で飲めたようですし、その方法で良いと思いますよ。

    で、問題はご主人。
    とろろさんは全くずれてないですよ。お子ちゃまなのは正直ご主人かと。
    失礼ながら申し上げますが、羽交い締めにし、無理やり力づくで飲ます位なら、その力を頭に使え、と言いたくなりますね。
    随分前にご主人のような方と2年ほどお付き合いしていましたが、正直めんどくさくてお別れしました。

    ヨガ好きさんがお話しされていますけど、多角的に見る力を養って欲しいですよね。

    子どもには子どもの事情や都合があり、しつけと称して大人の都合を押し付けているだけじゃないか、考える必要が常にあります。
    苦い薬も子どもからしたら、何故こんなクソまずく意味不明なものを飲むのか分かったもんじゃありません。
    大人がキレながら飲ますのは、単に大人自身が子どもの行動にイライラしているだけかも知れません。
    イライラしているだけならば、頭を使える大人が賢くなるべきです。工夫しましょう。大人ですから。

    私は、子どもには子どもの都合がある。
    いま私が叱る、注意するのは、大人の利己的な都合ではないか?と常に考え行動します。
    ご主人はどうですか?

    …と、ここまで話せて、聞く耳を持ってくれたらいいですよね〜
    おそらくご主人、白と黒しかない人じゃないですか?
    否定されたら俺のこと全否定!のような価値観ですよね?

    もう何もしてやらないからな、とかちょっとあり得ないです…私の中では。何様かなと。バカ様?みたいな…(すみません。失礼しました)

    私が声をかけるとしたら、熱りが冷めたころ(お子さんの容体が落ち着いた頃でしょうか?)
    子どもの事情考えて行動してる?
    他の子はできるよ、は、うちの子には関係ない話だし、お菓子あげないとかは、子どもにとってはただの脅し。
    しつけでもなんでもないよ。
    何もかも無駄は、あなたがそう思ってるだけ。あなたの勝手。
    もう何もしてやらない、なんてさ、貴方が自由の効かない身だったら、2歳の子どもだったら、死ぬよ。
    寝たきりになってその言葉通りにされたら、死ぬしかないよ。
    あなた何なの、一体。しつけでも何でもない。
    貴方の都合を押し付けてるだけ。
    よく考えたら。

    と、死んだ目で話して、その後は無視しますね。
    日常生活はふつうにしますが、しばらく死んだ目してますかね。
    人間、1番無視がこたえるといいます。

    改善が望めなければ、しつけはママ、遊びと家事はパパ中心と役割を明確に分けるのも手です。
    お互いぼちぼちいきましょう。

    人様のご主人に色々申し上げて、すみませんでしま。

  7. とろろ より:

    たるたま様
    お礼を書き込んだ時間帯とコメントをいただいた時間がかぶったようで、別のお礼となりました。

    ほんとたるたま様の言うとおり。そうだ、そうだー!と言いたくなりました。笑

    1日たち、少し私も視野が狭くなっていたと反省し、夫も冷静になってたのでたんたんと伝えると「俺だってあの後反省したよ。」と言っていました。が、やはり根本はそういう感じだろうとわかっているので、教育は私でとは思います。

    夫も結婚してからだいぶ成長したなぁ(笑)と思うときがあるので、さらなる高みを目指してこれからも色々言っていこうと思います。

    お互い出産と育児と頑張りましょう。コメントに励まされましたし、参考になりました。ありがとうございました。

  8. とろろ より:

    ちぇぶらーしか様、叫びたい嫁様、めーこ様、ヨガ好き様、まこ様、ありがとうございます。

    そして、まとめてのお礼ですみません。

    皆様のコメントを読んでいるうちに、実は旦那より私の方が視野が狭くなっていたかも!と気がつきました。

    普段は飲めなくても仕方ないか。なんですが、今回は三週間ほど高熱が出ては解熱するを繰り返しており、点滴に通ったりという感じで、結果マイコプラズマとわかりどうしても飲んでもらいたい薬でした。三日間飲ませれば一週間効果が持続する抗生剤でした。
    以前飲んだ粉薬は、アイスやリンゴジュースでジャリジャリすると笑いながら飲んでいたので、話せば納得できるだろうと高をくくっておりました。今日苦い薬も飲みやすいという薬用のゼリーを使ってみましたが、ダメでした。夫になめさせてみるとアイスに混ぜた昨日よりはマシだけど、薬好きの夫が今までに飲んだどんな薬より苦く、何か食べてもうがいしても30分以上苦みが口に残ると言っていました。

    でも、飲ませなきゃ終わらないので今日は無理矢理飲ませました。すると飲んで5分でケロッとしていたんです。
    夫に「何度も高熱を出して苦しむ方がかわいそうでしょ?無理矢理にでも心を鬼にして子どもと向き合うことも時には必要だと思う。」と言われ、確かになと思いました。

    前回はただただ子どもに苦痛を与える時間を長引かせていただけだなと反省致しました。

    ケンカのたびに面倒くさいことを言い始める夫ですが、コメントにいただいたように冷静なときに家族の大事なことを話し合う機会が必要だなと思いました。

    皆様の薬の飲ませ方参考になりましたし、日々の子どもさんとの関わり勉強になりました。出産も頑張ります。暖かいコメントありがとうございます。

    そして、夫との話し合い方法や上手に関わる方法も是非使わせていただきます。それに「面倒くさい旦那」と共有していただけ、私もおかげさまですっきりできました(笑)

    本当に皆様に感謝です。ありがとうございました。また何かの時には相談させていただきたいです。
    ここで相談させていただいて、良かったです。

    まとまりのない文章で失礼しました。

    ※なんだか、お礼の順番が逆になっていますね。

  9. とろろ より:

    コメント送信が適切にできていなかった様で、お礼の前後が逆になってしまいました。大変失礼しました。そして※のところの、コメントも半端になっておりました。失礼しました。

  10. 酒姫 より:

    苦い薬も、わたあめに包んでぎゅっと固めるとかなりまぎれてくれます。個包装のわたあめが駄菓子とかで売ってたりするので、お試しあれ。
    適当にわたあめを広げ、さらさらとくすりを振ってぎゅっと丸める。
    1つで薬全部を包まずに少量からにしていくつかに分けると良いですよ。

  11. chii より:

    初めての子供の幼少期、薬の飲ませ方すら判らず、調剤薬局で嫌がらずに薬を飲ませる方法を聞きました。初めて飼った犬の時も、ベストな方法を獣医さんに聞きました。

    まずは薬剤師さんに聞いてみてはいかがでしょう?もし、すでに聞かれてた上での質問だったらごめんなさい。専門分野からの、目からウロコの情報があるかも?と思いました。

    一昔前ですが、私は服用用のゼリーを使っていました。

  12. ゆん より:

    わたしが使ったのはハチミツでした。
    1歳過ぎてないと使えないのが難点ですが。
    スプーン1杯のハチミツに粉薬を混ぜて、そのままパクっと口に入れて、お水飲ませて終了〜♪
    まだ甘い物をあまり経験していない頃だったので通用したのかもしれませんが、手元にあったら試してみてください。

  13. るん より:

    うちもマイコプラズマになり、アイスに混ぜて失敗したクチです。
    お医者さんに相談したところ、抗生物質などの苦いものは『オレンジやリンゴ等果物味のジュースやゼリー:アイス:多量の水に混ぜると苦さが倍増するので絶対にしないように』と言われ凄く反省しました。
    この薬はなぜ飲まなきゃかというとね・・・と説明するのも良い手だとは思いますが、飲まなきゃだめだという薬の場合は、ハイ飲むよー、飲まなきゃ何もできないよーと親側も飲む以外の選択肢無し。という態度を崩さない方が良いとは思います。
    最終的に私の家は、前の方々が仰るように一滴二滴の超少量の水で練り練りしてお団子にして飲ませました。ちょっと柔らかくなってしまった場合は頬(の内側)にくっつけるといいですよとお医者さんに教えて貰いましたので参考までに。

    旦那様が言っている事も分かります。
    男の人って遺伝子的に言葉にはとっさに出来ないはずですから、感情が落ち着いてから、旦那様の中で言いたかった事が整理出来た頃に「で、さっきは本当はどういう事が言いたかったの?」と聞けば、理論的な答えが返って来ると思います。
    私達夫婦の間では「クールダウン」と言えば言い合いを一回やめようという暗黙の了承となっています。言いたい事があれば『感情が落ち着いてから』がルールです。
    とろろさんも、良い夫婦の感情の流れが出来ると良いですね。

  14. ひろぴん より:

    うちの長男も薬が飲めない子供でした。飲まなきゃならない薬も無理やり飲み込むと全部戻してしまいました。
    結局、甘苦い味がどうしても合わないようで、少し早いけどたま薬に変えてもらいました。
    それなら大丈夫でした(^-^)

  15. うえ より:

    うちの娘現在5歳
    もう~~~~2歳のころから本気で薬をのみませんでした!
    同じく話して飲まなければいけないことは理解できても
    どうしても味がダメ

    たどりついたのは
    オブラート!

    あのゼリーとかのじゃなくて、本気のオブラートです
    ドラえもんのグミを食べさせ(グミのうらにオブラートついてます)
    オブラートがどんなものか教えたのちに、薬をいれてのませたところ
    どんな薬でも飲めるようになりました
    そして、薬の後にはチョコレートかドーナツ
    甘やかしまくりです(-_-;)

  16. たま より:

    はじめてコメントします。
    ウチの夫も—–!!というくらい同じ面倒くさい(←失礼)夫がいます。
    5歳と2歳の男児の母ですが、夫が一番手が掛かる!!そして面倒くさい!!!
    少し違う意見を言うとまぁ自分のことを全否定されたかのように拗ねて拗ねて・・・。・・・もはや子供と思っています。
    自分語りでスミマセン。あまりに夫と似ていたもので初コメしてしまいました…。夫育お互いがんばりましょうね・・。
    ちなみにウチの5歳児ですが、乳児期は同様に薬拒否がひどかったのですが5歳の今ケロリと飲んでます。市販薬(大人の飲む多少苦い薬を子供分量で内服)でも飲めます。時間が解決してくれる場合もあるよという例でした。

  17. ちきん より:

    お薬、悩ましいですね~
    お子さんがお薬を飲まないのは当たり前のことなので、叱らないであげて下さいね!
    お子さんに対してお薬の飲ませ方に困ったら薬剤師に聞いて下さい。いろんなやり方を教えて貰えますよ。そのときに、できたら旦那様にも同席して貰って、薬剤師にこんな飲ませ方をしているんです、それでいいですか?みたいに聞いてみて下さい。きっとお薬を飲ませるときに叱ったり無理矢理飲ませてはいけないことを言って貰えると思います。
    とろろさんが言ってもムキになるとのことですが、専門家(この場合薬剤師)に言われたらすんなり納得される方が多いです。

    旦那様がムキになるとのことですが、きっととろろさんに良いところを見せたいのかなと思います。
    普段ならきっとお子さんもお父さんの言うことを良く聞く良い子なんでしょうね。
    それが聞かないから余計ムキになるのかも。
    お子さんはお子さんで具合が悪くて機嫌が悪いですし、そりゃ良い子も引っ込んでしまいますよね。
    うまく解決できますように。

〜 コメントを送信する前に 〜

井戸端会議に遊びに来て頂きありがとうございます。
コメントを頂くことで成り立っているこのコーナー。
コメンテーターの方には大変感謝いたしております。

ネットの向こう側には、悩んでいる方、苦しんでいる方がおられます。
コメントをされる方は、その気持を汲んでいただき、配慮ある言葉選びをお願いいたします。
『それは違うよ!』と思われ、相談者さまとは別角度からのアドバイスを書き込まれる場合、あまりに強く否定的な文脈ですと、文章の主旨が届く前に心を閉ざされる場合がございます。
相談者さまにとっての良い〝気づき〟となるような、心に届くような気持ちでお書きくださいますようお願いいたします。
井戸端会議が多くのお嫁さんにとって有意義な相談場所となるよう、ご協力よろしくお願いいたします。

おすすめ記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


9 − 5 =