昔のように社交的で明るい自分に戻りたい!

アルパカさんのご相談

はじめまして。
30代後半の主婦で、小1の子供が一人います。
20代のうちは上京して仕事も遊びも存分に楽しみ、30歳目前で結婚。その後、夫の地元の地方都市へ引っ越し、すぐに妊娠、出産し、今に至ります。在宅の仕事を細々としていますが、ほぼ専業主婦です。
主婦になって以来、周りに親しい友達も殆どおらず家に引きこもりがちで、人とうまく話せなくなってしまいました。ママ友付き合いもそんなに熱心ではなく、1対1でお話する相手が数人いる程度です。

以前の私はどちらかというと社交的で友達も多く、誰とでも楽しく会話ができるノリの良いタイプでした。しかし今ではたまに帰省して学生時代の友達と集まっても、会話のテンポについていけず、気の利いたことも言えず、せっかくの嬉しい再会なのに「私なんかと話してもつまらないだろうな」と落ち込むことばかりです。
夫はそんな私を心配して、夫の友人夫婦を何組か誘って一緒にBBQやパーティを時々(といっても年に2~3回)開いてくれるのですが、その場をどうにかやり過ごすだけで精一杯です。子供がいる女性とはまだ育児の話などで盛り上がれるのですが、独身で若い女の子とは何を話したらいいかわからないし、男性が相手だとまともに目を合わせることすらできません。みんなが帰ったあとで「挙動不審で気持ち悪い嫁だと思われただろうな」とやっぱり落ち込みます。決してこういう機会が苦痛というわけではありません。私も現状を打破したい、仲良くなって一緒に盛り上がりたい気持ちはあるのですが、やっぱりうまく話せないのです。話術だけではなく、すっかりおばさんになってしまった自分の容姿に自信がないというのもあると思います。
昔のように社交的で明るい自分に戻るためには、在宅ワークなどではなく外に働きに出るしかないのでしょうか。私などが今さら社会の役に立つのか、子供のこと(少し繊細でフォローが必要な子です)が疎かにならないか、不安しかありません。
このまま冴えないおばさんコースまっしぐらかな、と悲しくなるし、20代のキラキラしてた頃ばかり思い出してしまいます。

長文になってしまって申し訳ありません。
皆様は同じような経験がありますか?
経験談やアドバイス等ぜひお聞かせいただきたいです。
よろしくお願いいたします。


悩めるアルパカさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: その他
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昔のように社交的で明るい自分に戻りたい! への24件のコメント

  1. もぐぱん より:

    アルパカさん!大丈夫、みんなに平等にオバサンはやってきます(笑)

    私自身、専業主婦のときもありましたが、やっぱり友達と集まるとネタ不足でしたね~。
    家とスーパーと学校くらいしか行かないし、大した出来事もありませんから。
    そして家とスーパーと学校くらい行くのにオシャレしませんから、気を抜いてオバサン化が進みます!
    なので、まず服装やお肌のお手入れに気を使うとオバサン化は現状維持くらいになります。
    お子さんのことがありますので、無理に働きに出なくてもいいと思いますよ。
    お子さんのいない時間に、お料理教室とかヨガ教室とか、週1でも入れると家族やママ友以外の人と接することが出来て、また世界が広がるかもしれません。
    あと別に欲しいものがなくても(買うつもりがなくても)、時間空いたときにイオンモールとかに行ってウィンドーショッピングするんです。
    今の流行とか知れたり、気になるものが見つかるかもしれませんから。

    あと、可能ならば一人旅もお勧めです。日帰りでもいいです。
    特に誰とも話そうとしなくてもいいんです。スマホがあれば、一人飯も怖くありません!(時間潰せる)
    何かわかりませんが自信がつきます。話のネタも出来ます。
    私は地方住みなので、例えば東京に舞台を見に行ったり、TVで見た飲食店に行ってみたり。それだけで何か楽しいし、自分は何でも出来るという気になりますよ。

  2. PON より:

    貴方より全然、年上です

    年相応も必要だと思いますけど
    20代のキラキラは20代だから許されるのですよ

    >すっかりおばさんになってしまった自分の容姿

    容姿に自信が無いなら変えれば良いですよね?過度に大きき変えろとは言わないです
    ただ、自分に少し興味を持ってあげたら良いのでは?
    指先を綺麗にでもなんでも良いでしょう

    >冴えないおばさん

    おばさんってそんなに悪ですか?
    皆、平等にやってくる事ですよね?
    それが、そんなに悪なのか・・・・

  3. ゆりり より:

    アルパカさん、大丈夫!
    皆んなそんなキラキラした生活してないですよ。むしろキラキラしていたと思える20代を過ごせただけでも素晴らしいです!私なんて会社と家の往復、休みの日は引きこもり、みたいな20代でしたので。笑。

    外に働きに出たら気分転換になるかもしれませんが、お子さんについていてあげたいというのも立派な選択です。
    だからそんなに自分を卑下しないで下さい。卑屈になればなるほど深みにはまっちゃいますよー。
    おばちゃんなんて世の中わんさか存在します。綺麗なおばちゃんもいれば、肝っ玉おばちゃんもいれば。キラキラして見える人でも実はそんなことなかったり、その逆も然り。全部自分の気持ち次第ですよ!

    何かちょっとでも気分転換になるものを見つけて、自分のこと好きになってあげて下さい。近所の喫茶店でのんびりコーヒーを飲んでみたり、ショッピングモールでぶらついてみたり、好きなドラマを見つけてみたり。生活が変わるほどのことじゃなくても、ちょっとした変化を取り入れてみると何かしら気分転換になるかもしれませんよ。

  4. まるしぇ より:

    別になんでも良いんでしょうが「これにハマってしまった!」というものがあれば、世界が広がりますし、自信につながります。
    私は筋トレが断然おススメです。
    運動が苦手でも自分に合ったペースでできますし成果が確実で面白い。
    インスタグラムはダウンロードしてますか?
    ハッシュタグ筋トレ女子で検索してみてください。
    小学生くらいのお子様をもつママたち、皆様すごいですよ!
    超絶かっこいいです。
    ジム通いが無理なら、自宅でも腹筋、スクワット、プランクなら簡単にできます。やり方もインスタで教えてくれる人がたくさんいます。
    美しい腹筋とヒップが手に入ったら、匿名顔出し無しで、
    アップしてみては?(手に入れる過程をアップするのもいいですね)
    SNSでも、ちゃんと注意をすれば安全に楽しく社交はできますよ。というか社交と言えばSNSの時代ですしね。

  5. てのま より:

    お子さんがいらっしゃるのなら、PTA活動や学校開放を利用した、スポーツ(バレー、卓球)なんかを始めてみては?
    お金もかからず、周りがみんな同じような人ばかりなので自信を失う事もありません。
    優しくて行動力のあるご主人がいて、繊細で可愛いお子さんがいる。平凡が一番幸せだと、いつか気づかれると思います。

  6. singon より:

    私も全く同じです!
    若い頃キラキラしていた訳ではないですが。

    40代で高1の息子がいます。仕事はパート。
    趣味は料理、手芸、読書、と家の中でできることばかりで、休日も外出しないことが多い。
    ママ友もいますが、少ない。
    たまに夫の友達家族と食事に行きますが、いつも自分の言動を後悔するので、あまり行きたくない。
    学生時代の友達は皆、都会で仕事を頑張っているので、2年に1度ほど会っても話すネタがなく落ち込みます。

    人見知りするので、パート先も何度か変わったのですが、今の職場は長くいて、やっと落ち着きました。パート先で皆と話すのは楽しい。この職場に巡り合えて良かったです。
    後は週1のヨガで隣り合った人と何気ない話をしたり、散歩中に近所の方に挨拶したり、少数の気の合うママ友とラインでどうでもよい話をしたり、月1でエステに行ったり、それくらいでも私にとっては貴重で楽しい会話です。
    子どもが高校生になったのを機に高校数学をやり直し始めて、それも生活のアクセントになっています。
    社交的な人と比べて落ち込むこともありますが、私にとってはこれくらいがちょうどいいのでは?とも思っています。
    子どもが大学生になったら、他の習い事やボランティアをしたいです。
    社交的でもなく明るくもないですが、健康で優しい夫がいて、悩みながらも楽しく高校に通っている息子がいて、パート先ではたいした仕事ではないですが一生懸命取り組み、平凡に幸せです。

    同じ人でも、環境や年齢で変わりますよね。
    お子さんがまだ小さいので、今は家庭第一でいいと思います。
    今は将来的に何かできるように考えたり、自信を得るために容姿を整えることを目標にしたり、資格を取られたりしてもいい。
    ママ友に悩みを軽く打ち明けてみてもよいのでは。きっと共感してくれる人がいるはずです。
    私自身も、今回、アルパカさんのお話に共感して、自分自身のことも見直したことで、ちょっと楽になりました。ありがとうございます。

  7. ふじこ より:

    数年前に同じようなことで悶々としてました。
    なんでこうなったんだろう、今の私は私じゃない、など。
    そうすると顔つきまでボーッとしてくるし、姿勢も悪くなってだらしない身体になって、まさに悪循環。
    私も在宅仕事で、日々の外出は近所のスーパー程度。
    気づけばすっぴんで普段着の毎日でした。
    私の抜け出せた方法です。参考になれば。

    まず、朝必ず化粧する。髪を整える。
    部屋着のようだった普段着を少しきれいなものにする。

    友達に会うときに「私なんか」と思うことをやめる。
    それは友達に対してとても失礼なことと気づいたから。
    友達は「あんたなんか」と思ってないから私に会ってくれる。
    自分を信じられないなら、友達を信じよう。
    先頭切って話題を提供するばかりが大切じゃない。
    聞き上手になろう。

    昔の自分を美化しない。
    若いときには今よりも行動的でピチピチでおしゃべりだっと、ほとんどの人が思ってます。
    隣の芝生も昔の芝生も青いもの。
    だから他人や昔の自分と比べない。
    そもそも「正しい比較」なんて出来ないし、する必要もない。
    嫉妬羨望にしかならないから、それは無駄なことと気づくべき。

    そうこうしてるうちにいつの間にか気が軽くなりました。
    一番効果的だったのは化粧かも(笑)
    最近友達に面白いことを言われました。
    「ここ数年太ってたよね。痩せてキレイになったね」と。
    悶々としてた頃は太って見えてたようです。
    でも実はその頃より今の方が7kgも多いんです!
    きっとぼやーっとだらしない姿だったんだろうな。。

    あと年齢的なものもあると思う。
    実は私アラカンなので、数年前の悶々は更年期だったかもしれない。
    でも40前にも似たような時期がありました。
    悶々として焦って、何とかしたくてジタバタしました。
    その時年上の友達に「ホルモンバランスなのかな、女って40前くらいにそうなるわよ。元気な証拠よ〜」と言われました。

    おばちゃんになるのは自然なことで成長です。
    目指すべきは昔の自分でなく、明るいおばちゃんです!
    いつまでもキラキラ20代の自分をキープしてたら・・・それはとても恥ずかしいです。

  8. PPP より:

    アルパカさんの希望をへし折るようなことを申し上げるようで気がひけますが、外に働きに出たところでキラキラすることはないですよ。
    当方40代半ばのフルタイム兼業主婦ですが、一応人前に出たりもするのでそれなりの格好をしてますが別に気分は全然アガりませんし、他人との会話も仕事のネタしかないし、遊びに行く暇もないので友達もほぼいません(泣)。子供も大きくなったので、ママ友付き合いなんか消滅しましたしね~。
    体力も落ちてきたので、20代のキラキラライフを再体験したいなんて願望もキレイさっぱりなくなりました。

    こんな風に傍目にはさみしい人生を送っておりますが、他人と物理的に会わない分自分の時間を趣味に全力で費やしてるので、若い頃に比べて充実感はハンパないです。同じ趣味を通じてネットでの知り合いはかなり増えました。

    結局隣の芝生が青く見えているだけというか、自分の気の持ちようなので、負のスパイラルに陥らないよう、自分で自分の面倒を見てあげられたらと思います。

  9. なんくるないさー より:

    どんな容姿でも年齢でも人生は楽しめるものなので、自分が率先して楽しめるように、好きなものを見つけるのもよいかとおもいます。
    たとえば、せっかくの夫が場を用意してくれるBBQ。ネットでいくらでも情報は出てくるので、インスタ映えするBBQを自分が主軸となって準備してみたり、同じ時間でも楽しく過ごす方法はいくらでもあります。「すごーい!」って褒められるかもしれません、(張り切りすぎ〜)って影でいわれるかもしれません。でも、「私、一回くらいバエるBBQしたかったのー。今日はできてうれしー!」と他人の目より自分の楽しみ優先にしても、バチはあたりません。
    お子さんも、小学生になってアルパカさんも人生のよい転機なのかな?と思います。素敵な女性になれるよう自分の人生を自分が楽しくしてあげてください。

  10. かれん より:

    アラフォー、子供の育児がひと段落ついた者です。

    今の生活にないことを一つ入れてみれば、自然と二つ目三つ目が動き始めるように思います。とりあえず見た目から入るにしても、買い物に行くためにお化粧やブローをしっかりするだろうし。そうしたらカフェに入ったりして少しずつお金が必要になってパートを始めたり。逆に、パートから始めても同じ流れがあるでしょうし。自宅学習で習い事をするにしても、何かしら動きますしね。そして動くことが自然と話題になって、自信に繋がるような気がします。冴えるも冴えないのも判断基準はあくまでも自分、比較対象も周囲の誰かではなく過去や未来の自分にすれば、叱咤激励・愚痴やけなしも自由です。自分次第でどうにでもなるのは人類みんなに与えられた権利ですから、それ酷使しちゃいましょう!

    ちなみに私の場合は、非常に手っ取り早くジム通いでした。
    いつの間にやら筋力がついて家事が楽になり、最近で一番力持ちになった自分を絶賛賞賛中です。そんなたわいもないことでも自信はつくんだと、40過ぎて知りました。だからなんでもいいと思います。

    私、今の流れに流されて、もう一つ何か動かしてみようと思ってます^^ 一緒にお一つ、いかがですか?

  11. アルパカ より:

    投稿者のアルパカです!
    皆さま、コメント本当にありがとうございます!
    どのコメントも温かく、勇気づけられるものばかりで感激しています。
    あとで改めてお礼のレスをさせてください。
    取り急ぎお礼まで。

  12. ポン子 より:

    アルパカさん、とても真面目なんですね。
    お友達もあなたに会いたい、たわいもないお話をしたいから、時間を作ってくれるので、あなたが無理に話さなくてもよいのでは。
    私も、お話が上手ではなくても、一緒にいて癒される優しい人とか、自分にないものを持ってる人とは、ぜひに会いたいと思いますよ。
    それに話なんてなんでもよいのでは?お見合いとかでもなああし、テレビの話とか、自分の趣味の話とか。もしくは、相手の話をじっくり聞いてあげるのは、ほんとに貴重だと思います。楽しく相手が話せるようにとにかく聞くに徹する!も素晴らしいのでは。
    努力は必要ですが、無理は禁物です。
    今のアルパカさんと同じ時間を過ごしたいお友達がいるのですから、今までどおり、何か自分にできることをしてみては?

  13. 今回は匿名^^ より:

    え???????
    キラキラ…っていうのがよくわからないんですが?!
    自分自営で付き合いたい人しか付き合ってないですが?
    何も困らないし寧ろ楽!楽しい!

    アルパカさんそのままでいいんじゃないでしょうか???
    そんなアルパカさんを心配する夫の感性を心配してしまいました!

  14. こうめ より:

    こんにちは。アラフィフ契約社員主婦です。
    私は20代は東京でわりと華やかそうな?仕事をしていました。友人も多く、楽しかったです。
    そんな私が夫と結婚し、彼の仕事で引越しを繰り返す生活になった事で、自分の仕事は諦め、子供待ちを長く続けましたが、結局子供はできず。その間はパートでお仕事と学生してました。
    その後やっとひとつのところに落ち着けそうになったので、今は契約で仕事しています。

    アルパカさんはお子さんが小学1年生になって、ちょっとお母さんの手を離れたんじゃないですか?それで色々思うようになったとか?
    まず私が思うのは、老けるのは年相応で仕方ないとは思うんですが、太るとやたらとネガティブになるなあと言う事です。人に会いたくない、、、綺麗な格好したってどうせ、、、お化粧してもなぁ、、、なんて。なのでちょっとヨガやったりダイエットしてみたらどうですか?
    あと、私の同僚は若いお母さんが多いんですが、やはり働いてる人は身綺麗にしてる人多いと思います。人の目もあるし、他の同僚の格好を見て影響受けたりしていますよ。ある意味健康的だなと思います。そういった意味では外で働くのも悪くないと思います。または在宅であっても毎日お化粧も格好も気をつける。この辺女性の精神にだいぶ影響与えると思います。

    あとは若い頃のキラキラした自分って、誰かの妻としてでは無く、また子供のママとしてでもないあなただったんですよね。私はたまに若い同僚と飲みに行くんですが、大概はお子さんがいない子達とで、でも時々旦那さんにお子さん預けて参加する人いるんですよ。あれ良いなぁと思うんです。いつも良いママしてるんですよ、みんな。たまに大きな行事があるとお子さんと一緒に参加するので、私も子供達の事を知ってるんですが、でもママもたまには子供の事を心配しないで、子供が騒がないか気にしないで、バカな話したり、誰かの恋バナ聞いて盛り上がったり、そんなのも必要なんじゃないかと思うんですよ。実際そんな話してると、子供のいない私とか、結婚したいけど出来ない子とか、旦那さんが協力的じゃない子とか、いろいろいますからね。自分もまあ悪くないなと感じるようですよ。そして私たちはママさん達の夫と繋がる事がないので、話が伝わる心配がない(笑)。そんな利点もあるんですよ。
    ただこう言った関係って会社の雰囲気にもよりますし、すぐに友達出来るもんでもないので、長い目で見るしかないですけどね。

    ちなみに夫の友人=会社の同僚の私は、夫の友人とBBQは気を使って嫌ですね。楽しくない(笑)。

    お子さんはこれからどんどん世界を広げて行くでしょう。アルパカさんの人生も次のフェーズに入って来たんじゃないですか?これからどうするかは分かりませんが、もしかしたら外に出るとか考えても良いかもしれませんね。まあまだまだお子さんのはサポート必要でしょうし、でもこれからのあなたの人生もだいぶ長いですよ。今まで考えられなかったような将来もあるかもしれませんし。そう考えると楽しい気もしますけどね。アラフィフの私から見たらあなたはまだまだ若いですからね。

  15. わさび より:

    30代はまだまだ若い!

    筋力がおばさん化を防ぐと思います。体型、姿勢、身のこなし、全て筋肉ありき、です。そして髪型も見た目を左右すると思います。年齢に近いキラキラの女優さんの髪型を参考にして、ちょっと良いトリートメントでツヤを補うといいのでは?私は小さな金のピアスとネックレスを身に着けて、顔まわりを明るくしています。それと眉を整えて、リップクリームでツヤツヤの唇にするのも大事だと思います。

    話題に関しては、ニュース、話題の本、ドラマ、映画のストーリーをチェックして、気になるのを見たり読んだりするといいのでは?それをチェックした人と話が合いますよ。

    「格好いいおばさん」を目指しましょうね!

  16. ちきん より:

    自分の話ばかりする人にはみんな引いてしまうので、聞き上手を目指せばいいんじゃないでしょうか?そういう人が一人いたら、すごくその場が盛り上がります。

    • ウサギ より:

      同感です。
      私はもともとテンポよく人の話についていけない悩みがありました。そこで聞き役に回るようにし、相づちを打ったり、おもしろければ笑ったり、簡単な感想を言ったりして、場をしのいできました。すると、20代前半のころ、「君に話をすると、よく聞いてくれるので、とても楽しい」と言われたことがあり、場を盛り上げるのは、話をすることだけでは無いと気付きました。
      それからは意識して、聞き上手を目指しました。
      聞き上手は、年齢、性別関係なく、どんな人にでも好印象を与えます。
      話が合わないと思う人の話も、よく聞いてみてください。価値観を広げることにもなり、興味を持って聞くと結構楽しいですよ。

  17. さつさつ より:

    学校のボランティアに参加がオススメです!
    図書ボランティアとかないですか?
    穏やかな主婦が多いですよ。
    スーパーや地域のイベントとか、昔ならどうでも良かった話で意外と盛り上がり楽しいですし、いいネタを得られますよ♪
    そのグループから友達が広がるし。
    同じ小学生の親同士ですし、共通点ありますよ。
    意識も教養も高い方も同じように楽しくすごせますよ。

  18. でん より:

    時間とお金が許せばですが、習い事もいいかもしれません。

    私は結婚と同時に完全在宅フリーランスの仕事に切り替え、また子供もいないので下手すると丸1日で話す相手は夫だけなんて日もあります。が、それこそ在宅に切り替えてすぐ、そんな日々に煮詰まって習い事をはじめて、今も週2で通っているのですが、すごく楽しいです!

    踊り系なのですが、体を動かすのは純粋に楽しいし、前はできなかったテクニックが練習によって少しずつできるようになるのもまた楽しい。年齢もバックグラウンドも違う人たちが集まって、わいわいやるのもすごく楽しいです。

  19. りん子 より:

    アルパカさんのお気持ちよーくわかります。
    私は結婚前、華やかな職場でバリバリ働いていました。
    現在長子10歳、未子が1歳なので自分に構うことなどできず…
    実家も遠く、友人も居ない田舎で腐っていってる感が物凄いです。
    お子さんが小学生なら、保護者代表やPTAにぜひ立候補してみては?アルパカさんのお子さん、フォローが必要なタイプなら尚更おススメです。ママ友さんや先生とお話する機会が増え、お子さんの様子もよくわかると思いますよ!!
    正直面倒な事も多いですが、楽しくて毎年立候補される方もいらっしゃいます。
    来年度は是非!

  20. 匿名で より:

    若くてキラキラしていたあの頃に戻りたい。って思う気持ちが1番のおばさん化なのでは?

    とはいっても、誰もがみーんな通る道だと思います。
    もちろん今ではアラフィフの私も通りました。
    妊娠退職出産育児。私は友人達の中でどれも一番手だったのでそのおいてけぼり?リードしすぎ?の孤独感は相当なものがありました。勿論幸せで楽しいんですけどね。

    そんななか、歳上のママ友達は口々にあなたはまだ若いじゃない。35過ぎたら、40になったら、50なんてもう…今のうちに楽しむのよ!準備もするのよ!と笑って言われたのです。
    でも、そう話す歳上のママ友達はみんな楽しそうでキラキラしていました。
    彼女達の共通点は、自分をきちんと受け入れていたこと。

    いくつでも常に、絶対に過去の自分は今の自分より若いんだから、振り返ったって進歩はないですよね。思い出は常に美化されるものですし。
    新しい経験がないなんてつまんないじゃないですか。

    それと
    数年前に高校時代の同窓会があったのですがその頃とノリや会話のテンポが変わらない人もいました。が、正直まわりはドン引きでしたよ。
    変わらない=成長がない と見られちゃうこともあるんですよ。
    これは年齢が進めば進むほど強くなると思います。
    成熟した大人の女性。ってとても素敵だと思います。

  21. おみ より:

    こんにちは。アルパカさんのお気持ちとってもよくわかります。わたしも結婚前は仕事に遊びに忙しく充実した日々を送ってましたが、子育てもそろそろ終わりかな?という時期にさしかかった今、まったく自分に自信がありません。わたしといてもつまらないだろうなぁってよく思います。アルパカさんと同じく、男性とお話なんてまったく自然にできません。なので、わたし自身の経験ではないですが、周りを見ると、なにか何でもいいから好きなことがある人は楽しく自信がありそうに見えます。アルパカさんはまだまだお若いので、これからいろいろやってみて、好きなことを探されてみてはいかがですか?30代でおばさん化なんていわないで下さい〜。まだまだこれからですよ!楽しんでくださいね。

  22. ソワレ より:

    年齢を重ねて、社会的な立場も「主婦」「○○ちゃんママ」と変わって、気付くと周りの扱いが変わって来ちゃうんですよね。
    私もある時ふと気づいて慌てた経験があります。
    40代前半頃スキー場で転んで、20代の頃なら通りすがりの人が必ず助け起こしてくれていたのにみんなが素通りして行って驚いたことがあるのですが、
    当たり前にチヤホヤされて謳歌していた若さと言うのは周りにとってはすごく価値があって、それはもう自分にはないんだな、としみじみ実感しました。
    時々、自己修正をする必要があるんだと思います。
    20代半ばで子供を持って持ち家に住んだ時、ご近所主婦に「もうあなたもオバサンよ」と言われてどうしようかと思いましたが、年齢層の様々な団地で暮らすのにはオバサン化するのが一番の処世術でもありました。
    疑似オバサンのつもりが、いつの間にか本当にオバサンになってたんだな、って身に染みたんですけど、定期的な自己認識の修正は必要ですね。
    今も客観視して、自己認識よりもちょっと高めに設定しておくくらいで私は振る舞っています。
    若い子とお話しする時は特に、そっちの方が私は上手く行きます。
    自分と10位しか違わない30代半ばの方と話す時も、自分の娘(大学生です)世代位の扱いをしたほうが話は弾んだり…。
    女の人にとって年齢ってとても微妙な問題だから、同年代が集まっても年の話しって気を遣いますしね。
    年を取った=大人になったって事なので、まぁまぁそこは頑張ってます。
    私の年になってみたら、まだまだお若くて、とってもお綺麗だと思いますよ。
    色々楽しんでください。
    最近太ももに謎のタルミを見つけて年を実感してる私も、親世代から見たら若くて何でもできて羨ましいそうなので、仕事したり子育てしたり、家族や友達と旅行に行ったり楽しんでます。
    過ぎた時は帰って来ませんが、ババァも悪くないですよ?
    私は自意識過剰で気を遣うばかりだった若い頃より、図々しさが許される今の方が生きてて楽になりました。
    太々しく生きて行きましょう!

  23. ゆりり より:

    上でもコメントしたゆりりです。皆さんのコメントを読んでいて、竹内まりやさんの、人生の扉、という歌を思い出しました。ご相談内容からはちょっと外れるとは思いますが、歳を重ねることも素敵なことだなって思える歌なので、オススメします。

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コメンテーターの方には大変感謝いたしております。

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相談者さまにとっての良い〝気づき〟となるような、心に届くような気持ちでお書きくださいますようお願いいたします。
井戸端会議が多くのお嫁さんにとって有意義な相談場所となるよう、ご協力よろしくお願いいたします。

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