1才児を育てながらの共働き。旦那は私の職が楽そうに見え…

けいこさんのご相談

こんにちは、初めて参加します。

結婚5年目、1歳になった息子がいます。
旦那は仕事が忙しく、あまり家事をしてくれません。家事をしないのは別にいいんですが、仕事の内容を比べられることが嫌です。
私は、事務職、旦那は営業をしています。仕事の内容的には、私の方が確実に楽なのですが、やはり保育園の送り迎え、家事、仕事となると毎日ヘトヘトです。
それを旦那は分かってくれず、何でそんなに疲れてるんの?という目線で見てきます。
最近、息子が私が作るご飯の味が薄くて食べない時期があり、原因がわかったので、それを話すと、「家のご飯が薄すぎたんでしょ」と言われ、あたかもお前のせいだといわれてしまいました。
1人目の子育てなので、なんでも手探り状態でしていること、わかってほしいです。
私が言うとケンカになるので、言わないようにしてます。
これがふつうなんでしょうか?


悩めるけいこさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 仕事, 夫婦, 子育て
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1才児を育てながらの共働き。旦那は私の職が楽そうに見え… への6件のコメント

  1. より:

    一歳の子育てに仕事、大変ですね。
    子の親として、夫も色々分かってくれるべきだと思いますよね。でも…

    普通かどうかはわかりませんが、夫さんみたいな男性は多いと思います。たまには共感する言葉を言った方がいいなと分かっていて優しい言葉かけをする方はいるでしょうけど、しょせん、他人の気持ちなんて分からないと思います。

    仕事がきついかどうかなんて当人にしか分からない。
    そういうあなたも、仕事帰りの彼がどんなに疲れているかは想像の範囲でしか分かってないはずだし、それでもなんとなく家でももっと働けとは言ってもダメだろうなと理屈では分かってるから、黙って家事をこなしているのだと思います。

    あと、子育て、特に言葉で意思を表現できない小さな子の世話は男性には難しく、自分も担わなければ、なんて夢にも思ってないでしょう。

    世帯主として、家長として、いざという時に表に立つ立場であり、家庭を顧みないで働いているからこその安定した収入であったり…
    そういった、男女平等とは言ってもまだまだ男性が担っていることもあるので、それで良しと割り切るしかないかなと思います。

    比べて、同じく小さな子を育てている女性なら多くを語らなくても共感できます。大変さを共有しやすく、お互いストレス発散となるいい時間を持てるでしょう。

    私は夫に優しい言葉かけを期待するのはとっくの昔に諦めました。逆に、分からないくせに変に手を出されたりしても迷惑だし、大変だよねなんて言われてもあんたに何が分かるのか!?と問い詰めたくなりませんか?

  2. うみ より:

    「母業を年収換算すると1200万円のお仕事です」
    と言ってやってください。24時間年中無休。それが想像できない男の人って多いですよね。私はかみ砕いて少しずつ少しずつ、旦那を洗脳・教育してます。

  3. キールズ より:

    能天気でバカなオスにしか聞こえないって、なんでいい歳してそれに気づかないんだろう。

    疲れていると嘆きつつも、なんだかんだでやりこなしている妻の表面しか見てないんだと思います。仮病を装い、お子さんを置いて数日間家を出て療養という名の休日を取っては?そういう相手は口だけは達者、理屈や情報で対抗しても時間の無駄のように思いますので、多くを語らず・語らせずに大変さを体験させるのが一番だと思います。

    >息子が私が作るご飯の味が薄くて食べない時期があり、原因がわかったので、それを話すと、「家のご飯が薄すぎたんでしょ」と言われ、あたかもお前のせいだといわれてしまいました。

    こちらの件、ご主人はけいこさんが指摘されたご自身への原因に沿って「ご飯が薄すぎたんでしょ」と確認しているだけで、「お前のせいだ」とは文字としても言っていませんし、意もしていないかと。もちろんご主人(男性の多く)のその妙な冷静さ、言葉の選び方・伝え方にも問題はあると思いますが、普段の積み重なった怒りに便乗させて悪い方に受け取ってしまう女性の癖でもあるように思います。
    男女間の思考回路の違いに多い問題で、往往にして必要以上に問題が大きくなる原因の一つだと思います。私や周囲の友人も日々やらかして、自分で自分の首を絞めていてるように見え、よくお互いを注意し合う点です。それにPMSが重なるとそりゃもう困った方向に話が進んでしまったりして・・・・男性からしたら、自分勝手に被害妄想を突っ走る面倒臭いメス、ぐらいにしか思われてないんだろうな、お互い様だな、だなんて所に着地したり・・・・勘違いしていたらごめんなさい。でも、その男女の習性を理解しておくと、いちいち頭に来なくなるのも不思議です。それでも頭にきてしまう時は・・・・ガンガン怒って地獄の底に落としてやりましょう!

  4. ほっぺちゃん より:

    つい先週、似たような内容で夫婦喧嘩…と言うか私からの通告をしました。
    「私はあなたがいなくても家のこと、子供のこと、何もかもこなせるよ。あなたがいなくて困る事が一つもないの。だったら、あなた一人分の家事が無い方が楽だなって思っちゃうよね?あなたと生活するのがしんどくなってきたんだよね。」
    という主旨のことを、まったく歯に衣着せず話しました。
    夫にとって一番ショックだったのは、「あなたがしているのは育児じゃなくて、ただの子守だよ。親戚のおっちゃんでも出来る。この子を育てる上で何か一つでも悩んだり考えたりしたことある?」って言葉だったみたいで、今回のやり合いにおいては全面的に自分の非を認めてくれました。
    夫が父親二年目なら、私は母親二年目。何も分からない中を手探りで試行錯誤して悩んで迷って泣きたくなって、そんな時に寄り添って分かち合ってくれない人はいらないですもん。
    私はとことん強気なのでこんな感じで言いたい事を言って、本気で離婚も辞さないつもりで攻めましたが、けいこさんご夫婦にはご夫婦なりの空気感というものがあると思います。
    一度、お子さんを預けて、腹を割ってとことん話すという機会は作れませんか?
    ケンカではなく話をしたいという提案も受け入れてもらえないでしょうか?
    この先、家事も育児も仕事もまだまだ続きます。
    今この時に、今後の夫婦としてのあり方、育児に対する考え方、けいこさんが何を辛いと思っているのか…着地点をどこに持って行くのか、どう歩み寄っていくのか。
    胸の内は話さないと伝わらないことでもあります。

  5. ユウ より:

    お子さんが産まれたにもかかわらず、旦那さんはほとんど生活が変わってないから、大変さが分からないんだと思います。
    旦那さんが家事育児を楽だと思っているなら、どれか1つでも「楽な作業だからやって」とお願いしてみてはどうですか?

    同じ仕事でも得意な人と苦手な人はいるし、スタミナがある人、睡眠時間が長く必要な人とか色々だと思います。みんなは出来てるとかは関係ないですよ。けいこさんには大変なんだということを旦那さんに分かってもらう必要があると思います。

    私は料理が嫌いでリンゴの皮を剥くのもおっくうです。でも、お皿洗いはたとえ1時間やったとしても苦にならないので、料理は旦那に任せてます。どれだけ洗い物が出たとしても、その方が精神的に楽なので。食べれれば良いやーって感じです。

    ご夫婦しか子供の面倒を見れる人がいないなら、出来る人が出来る時にやるしかないです。
    出来ない時は出来ないって言って良いんですよ。
    究極、お皿洗いも洗濯も掃除機かけも入浴も毎日やらなくても死にません。週末や旦那さんが休みの日に旦那さんにまとめてやってもらっても警察に逮捕されたりしません。

    ハウスキーパーを頼んだり、食洗機を買ったり、お金かけて楽しても良いんですよ。
    色々我慢しすぎないでくださいね。

  6. みう より:

    「察してくれ」と言っても理解してくれないのが旦那っていう人物ですよね…。
    ほんと、毎日お疲れ様です。

    まわしものでは無いのですが、「ほしいのは「つかれない家族」」と言う、某イラストレーターさんが新聞社さんのネットで連載している記事があります。このイラストレーターさんの旦那さんも仕事人間で、育児なんてやらない人間「だった」人ですが、奥様が色々画策したり話し合った結果、旦那さんが変わったそうです。
    お時間のある時に読んでみても良いかもしれないです。
    (本当に回し物になってしまいますが、このイラストレーターさんの著作で産後クライシスの日々を綴った著作があるのですが、当時同じ年齢の子育てをしていた私のバイブルとなっておりました…。)

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