お隣のお子さんに困っています。

レモネードさんのご相談

引っ越してきたお隣のお子さんに困っています。
幼稚園の年長さんなのですが、我が家の犬がとても好きなようで、遊びたい!触りたい!とやってきます。
インターホンを鳴らして、犬と遊びたいといいます。
でも我が家の犬は尻尾を下げとても怖がっているので、その子と犬だけで合わせることはできず、玄関先で家族が犬を抱っこした状態で撫でさせる程度しかさせてあげられません。
抱っこしたり散歩したいようですがそれは断っています。
最初は小さな子どもの訪問に新鮮な気持ちでしたが、
対応するのは我が家家族にも日常のやることがあり頻繁に相手をすることができません。
なにより犬が怯えている様子を見ていられずインターホン越しにやんわり断るのですが、
『じゃあいつだったら遊べる?』の連呼。
帰ってもしばらくしてまたインターホンが鳴る、といった状態です。
そしてたまにその子のお母さんが止めに入ってくれるのですが、それは最悪な時間です。
『やだ!あそびたい!』と決まって癇癪を起こし、のけぞって大泣き。
そうなると、我が家は玄関先でそのやり取りが終わって帰られるまでの時間、待たなければなりません。
暴れて我が家の玄関先にあったものが倒れ壊れたこともありました。
そのお母さんは子どもの静止に必死で、見ていて大変な子育ての様子に責める気持ちも沸かず、
どちらかというと不憫で…。
『まだ幼稚園。こんなことも一時期だろう、友だちができれば変わるだろう』と
ただただその子が成長し、午後の憂鬱な時間が自然と無くなればいいと願うのみです。
そのお母さんの気持をこちらから深く聞き、寄り添うような近所付き合いをするのも避けています。
ご近所だからこそ、深く立ち入らないほうが良いというのが我が家の結論です。
そう決めたのですが、毎度のインターホンの音に
はっきりと言いたくなってしまう気持ちがムクムクと湧いてしまいます。
と、こう書いていても、きっとそのお母様はお子さんにしっかり『行ってはダメ』と言っている絵が浮かび…。
もしそのお母様を傷つけることなく、お子さんが我が家と遊びたいと思わなくなる方法はあるでしょうか。
みなさまアドバイスをよろしくお願いいたします。


悩めるレモネードさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: ご近所


お隣のお子さんに困っています。 への18件のコメント

  1. まり より:

    「お母さんと一緒に遊びにおいで」ってゆうのはどうでしょう?わんちゃんとお子さんがどんな様子で遊んでいるか見ていただくのは難しいでしょうか?
    レモネードさんのお家、きっと居心地が良いのでしょうね(*^^*)

  2. ひぃ より:

    子供でもきちんとわかりやすく伝えれば理解すると思うので「家の犬は怖がりで家族以外の人は嫌いなの。ごめんね」と言ってみたらどうでしょう

  3. 椿 より:

    相談者様の対応は、とてもいいと思います。

    子供さんがどんな事情なのか、性格なのかわかりません。
    ここまで、しつこく来訪していることを子供の母親も知っているのに
    続いているというか、やめさせることができないのは、わけありです。

    恨みを買わないように、深くかかわらないようにするのが、一番だと
    思います。
    インターホンを消していたらどうですか。
    インターホンがなるから、気になるでしょうから。
    なるべく、かかわらないほうが、絶対いいですよ。

    脅すようですが、エスカレートすると、子供さんが、家に入り込んで
    きたり、何かいたずらしたりするかもしれません。
    もし、それを相手の親に文句をいって、逆恨みをされると、損です。

    私ならば、インターホンを切っておき、子供さんにあきらめさせます。

    インターホンを切って、他の来訪者に対しての対応としては、本当に
    用事がある方は、電話をしてくるでしょう。

    ご近所トラブルは本当に大変で怖いです。

  4. chii より:

    日本では家は一生ものも大きな買い物ですし、ご近所トラブルを分かって購入出来る場合は稀ですよね。毎日の事だと、本当にストレスだとお察し致します。

    もし私だったら、まずは怖がっていて、一緒に遊ばせられない事を伝え、以降はインターフォンの音量を切ります。レモンネードさん、とてもお優しい対応ですね。前に書かれていますが、それだけ言っても母親が止められない、もしくは最悪の場合にだけ止めに来るのは、お隣さんは何か価値観が違う方なのかも知れません。折角の家を出て行く、なんて事がない様に、上手く阻止出来るといいのですが。あまりアドバイスにならずにすみません。

  5. みち より:

    年長の娘と、2歳の息子がいます。
    うちのご近所にも可愛らしい犬がいて、
    触ったり遊んだりしたいということがあります。

    レモネードさんは、インターフォンの音量を最小限にするか、切るか、
    出ないでいいと思います。

    年長となれば、「行ってはだめ。ご迷惑よ」と親が言えば、
    わかることが多いと思いますし、
    それでも頻繁に行ってしまうなら、
    親としては、公園などの外に連れ出したり、友達と遊べるよう調整します。

    そういう配慮をされないお隣さんなのであれば、
    ★価値観が違う
    ★お子さんに育てにくい部分があって、
    言われても気持ちを抑える力がまだ育っていない
    だと思います。

    価値観が違うのであれば、
    「最近寝不足で、昼に寝てるときがあるの・・・」とか
    「勧誘業者がひどくて、切ってる時があるの」とか
    波風のたたない言い訳で。

    お子様の成長の部分であれば、
    正直、出ないようにしてくれた方が、私なら気が楽です。
    かんしゃくを起こした子供をなだめたり、
    ひきずって帰るのは本当に大変ですから・・・
    一言「大変ですね・・・」と言っていただけるだけで、
    十分です。
    外であった時にはにこやかに挨拶してくれたり、
    大きくなるにつれ、「大きくなったねー」と声をかけてくれたり、
    「嫌いなわけじゃないんだよ」という程度の距離感で
    いてくれるだけで十分だと思うのです。

    小学校になれば、下校時間も遅くなりますし、
    友達が増えて、今の環境も変わると思います。
    どうぞ、ストレスが少しでも減りますように。

    • sela より:

      年少男児が居ます。
      chiiさん及びみちさんのご意見に賛成です。
      もし我が子だったら、そうしていただければどんなにありがたいか。
      ....そもそもピンポンさせないかとも思いますがいろいろな環境と親御さんが居るので。
      ふだんはさせてなくても、一度覚えてしまった。そして撫でさせてもらえてしまった体験があるから止められなくなってしまっている可能性もあるかもしれません。
      今までの御対応で十二分にやさしさは伝わっていると思います。

      ちなみに我が子はグレーゾーンといいますか、
      発達に【でこぼこはあある子】と医師に診断されている状態です。
      よって、余計に、いったん覚えてしまったよろしくないこともしくは拘ることには拘ってしまうのはよく分かるつもりです。

      玄関先の対応はお子さんに事情を説明してその後【完全無視】でかまわないと思いますが、
      御近所で顔を合わせた時に挨拶できる関係性があれば十二分にあちらの親御さんには伝わると思います。
      御散歩の時にお会いできたらネ、と、伝えてもいいかもしれません...。
      あ、でも出待ちされるようになったらまたその時考えるしかないかもしれませんが.....さすがにそこまでは年長児の思考では無いと思います。
      もうすぐ小学校、生活もリズムもお友達も変わります。あと数ヶ月でがらっと状況そのものが変わるとも思いますよ。

  6. よう より:

    わたしの友人宅と同じ悩みでしたのでその時の話を…。
    友人宅は猫ですが、すぐ裏の家の女児が猫と遊びたくて来たそうです。
    一度はレモネードさん同様に、玄関先で遊ばせるというか触らせる程度のことをしたそう。
    その後も何度も庭のほうから「猫ちゃんと遊びたいのーー!!」と女児の騒ぐ声が聞こえたそうな。
    友人は完全無視をきめこんで、女児の母も「ご迷惑だから!」と諭していた様子。しばらくしたら女児の興味もおさまったようです。
    やはり迷惑と感じるのであれば必要以上に関わらないというのは大切かもしれませんね。
    色々な人がいるので、無視することで解決するとは限らいないところが難しいトコですが…。
    犬と遊んだり散歩したいのであれば今やレンタルペットとかありますし、そのお宅で解決して欲しいですね。

  7. 小夏 より:

    初めまして。
    お気持ち、お察しします。
    私も以前 同じ経験をしましたよ。
    うちは猫なんですが
    さわりたい遊びたいと
    無邪気に言ってくるんですよね。
    最初に優しくしたのが間違いだったと
    後悔しました。
    幼い子供は空気を読む なんて無理ですし
    うちの猫も恐がりで
    恐がっているから、と言っても
    なぜ恐がるのか?理解しません。
    何もしていないのに
    恐がられる理由がわからないのです。
    しまいには 自信満々に仲良くなるから大丈夫!と。
    当時アパートの1階ベランダなしの家に
    住んでいたのも仇となり、
    裏に廻って網戸を 勝手に開けて
    おねーちゃーん!猫ー!
    成長したら 友達と遊んで…無理でしょう。
    友達連れて来てパワーアップしますよ。
    来なくなったきっかけは
    ボール遊びしていた その子達を旦那が叱った事と
    (遊び方が間違ってました)
    私の嘘。
    この子(猫)咬むから危ないのよ。
    でした。
    参考になれば…ならないかな(^_^;)

  8. そうじき より:

    発達障害の年長児と同じく発達障害の母のそうじきです。
    とはいえ元職は児童指導員でした。
    はじめまして。

    うーん・・・おそらく、そのお子さんもなんらかの発達障害があると思います。
    こだわりが強く、衝動が強い。多動の気もありそうです。物を壊すほどの癇癪、空気が読めないなど年長としてはさすがに身に付いているべき発達に遅れが見られます。
    私の住む地域はかなり発達障害者支援が全国的に見ても進んでいるらしいので、年長でそこまでとなるととっくにわかっているのですが、
    おそらく他の地域ですとまだお母さんは「もしや・・・」と思っていれば良い方。
    自分の育て方が悪いのか…などととても悩んでいる可能性は高いです。
    私はそう感じたので発達障害のあるお子さんであるということを前提にコメントします。

    発達障害だとすると今の興味関心が犬にいってしまっているので、切り替えがくるまで時間がかかると思います。
    マイブームが去るのは早くて1週間、長くても1ヶ月ないくらいです。
    ただ、逆にブームさえ去れば、今度は犬の存在をすっかり忘れてしまいます。

    たとえば視覚的に表示化されたルールは守りやすいという子も多いです。
    長い説明や、大人向けの暗黙の内容を含んだ遠回りの言い方はわかりません。
    たとえば、泣いている顔の絵を見せて「わんちゃんもね、まだ引っ越したばかりで怖い怖いって泣いているの」
    その後×マークを見せて「だから遊べないんだよ」
    と伝えるという手があります。
    複雑な絵だと逆にわからなくなるので、油性マジックで○を書いて、目と涙とへの字の口を書いたものと、シンプルな×だけで良いはずです。
    「しばらくまって」「あとで」「こんど」などのあいまいな言葉は理解ができません。いっそのこと「桜が咲くまで」とか「月曜日の3時に5分だけ」とハッキリと言った方が理解します。

    もしいつまでもルールが去らず、1ヶ月以上毎日になるとしたら
    1つ、これは・・・できる人と出来ない人がいるのですが・・・
    民生員か保健師さんに相談するという手段があります。
    公的な機関に繋げる事で母子が的確な支援を受けられる橋渡しにはなるかもしれません。民生員や保健師の相談は黙秘義務がありますし、困った家庭を探す役割もあります。

    あとは、これは私も発達障害者だからというお願いですが
    育てにくい子どもを持つ親が一番嫌なのはご近所に疎まれ迷惑がれ嫌われる事です。
    親がそうしたことを気にすると、子ども辛くなります。子どもが辛いと荒れるし、そうするとまた親のせいにされるという悪循環が起こります。
    発達障害児は子ども時代は問題行動が多いですが、大人になると得意分野が明白で思いもしない成功を収める人もいます。いつまでも困った子ではないはずです。
    ただ人より少しその期間は長いかもしれませんが・・・
    介入したり関わらないという姿勢は良いと思います。
    ただ、もしレモネードさんに余裕があれば、あたたかく見守ってあげて欲しいと思います。
    そしてもしもいつかお子さんの発達障害名がわかったら、ほんのちょこっとだけ検索してみて下さい。他所の子にそこまでしろというのは図々しい話しなんですけれども、たとえばペルーから来ましたと紹介を受けた後に「それってどこだっけ?」と調べてみるのと同じ感覚で良いんです。
    謎の行動でも意味があるんだね、とわかる人が一人でも増えると社会は確実に豊かになると私は考えています。

    • そうじき より:

      >もしいつまでもルールが去らず、1ヶ月以上毎日になるとしたら

      ルールじゃなくてブームですね!
      申し訳ありませんでした

  9. manamin より:

    深刻に考えずサクッとインターフォンの音を切るなり小さくしましょう

    お子さんが来たら居留守でいいと思います

    相手にするだけ図に乗るのが子供です
    無視していれば興味は他へ移ります

    あとは大人の余裕と演技力でかわしていってください

  10. ぽん より:

    レモネードさんのお気持ち、お察しいたします。
    今まで平穏だった生活が、新しい隣人の登場で歪んでしまう。これって本当にストレスですよね!

    でも読んでいて私も思わずにはいられませんでした。他の方も書いておられますが、そのお子さんは幼稚園の年長さんの年齢でその様子でしたら、発達障害なのでは(それを本人の親や近所の人に言うのは止めた方がいいと思いますが・・・(^^;)?

    もしそうだとしたら、親御さんはすでにそれで相当悩んでいるかもしれません。我が子もグレーゾーン(症状がもう少しひどかったら発達障害となるギリギリ)だったので、その親御さんの気持ちも少しわかります。

    実は親御さんも「この子はなんで言うことを聞けないんだろう、育てにくい子だ」と落ち込みながらも育児をしているかもしれません。もしくは、発達障害のお子さんを持つ親御さんの多くは、診断が付いてもごく身近な人以外には公言せずに暮らしている場合も少なくありません。

    でも、レモネードさんのように近隣に住んでいて迷惑を被る側から見ると、とても苦痛だと思います。しかも、毎日のことです。

    ただ残念ながら、もし発達障害、もしくはグレーだとしてもその傾向があるのであれば、他の方も書いているように、その子は空気を読んで行動することはできないし、やんわりと断ってもノーと言われているとは気づかないと思います。

    一度お子さんに(できれば親御さんも一緒のときに)、「ワンちゃんが怖がるから、もう触らせてあげることはできないのよ、ごめんなさいね〜」と短い言葉で直接的に伝えた方が良いと思います。

    また、他の方のコメントにもあるように、発達障害である場合、視覚の情報が強く脳に伝わってしまうため、あまりにこやかに、優しすぎる声で話すと「また来てね」と言われていると勘違いしてしまったり、怖い顔や怒った様子で話すと、そればかりが気になって話の内容が伝わらなかったりします。

    それ以降は呼び鈴を押さなくなるまで、無視すれば良いと思います。
    もし顔が見えて気まずいようなことがあれば、「ごめんなさい、手が離せなくて忙しいの」などと適当に流せば良いと思います。
    もしそのお子さんが発達障害なら、親御さんもそうして対処してもらうほうがありがたいはずです。

    レモネードさんの平穏な日が早く戻ることを願っています。

  11. いちご大福 より:

    レモネードさん 初めまして。
    わたしは、動物が大好きであります。
    ですから そのお子さんの気持ちが よくわかりますし。
    わたしも 隣家のわんこに 愛情があります。
    {隣人の方は、こういう行為は やめてください。
     おやつなど 勝手にあげないで下さい。と
     はっきり言ってくださるから 私は 付き合い易いです。
     もちろん 隣人さんとの積み重ねた信頼関係が
     あってのことです。}
    現在 我が家にも わんこが います。
    まず わんこが怯えてるなら そのお子さんとの接触は
    避けましょう。
    ごめんなさいね。やはり動物は どうぶつですよ。
    万が一 そのお子さんに怪我でもさせたら 大変です。
    その旨やんわりと 相手に伝えたらどうでしょうか?
    子供って わがままで自己中なもんです。
    育児は、育自と 言いますからね。

    わんこが お気の毒なので どうか守ってあげて欲しく
    願います。
    わんこも 新しい環境で ストレスもあると思います。

    お子さんに 「ごめんなさいね。今 わんこは、病気なの
    だから 遊べないの。」と 言ってみたらいかがでしょうか?

    それと 今は、犬アレルギーのお子さんも少なくないので
    お子さんを想ってとの理由を 前面に押し出して
    わんことの接触を 断固拒否しましょう。
    レモネードさん ファイト!

    PS そんなに好きなら 犬を隣家の方が飼えば 
       よろしいかと思います。
       犬は、子供が好きですからね。

    😛

  12. 寒空 より:

    子供さんに会ったこともなく、診察もしたことがないのに
    憶測で、発達障害うんぬんを語るのは、よくないと思いますが。

    発達障害について、詳しい方もいるでしょうが、それは一般的な
    症例であり、今回の子供さんにあてはまるかどうかわかりません。
    一週間で興味が薄れる薄れないなんて、本当に予測できるのでしょうか。

    訪問に関してだけの迷惑だけ考えて、あたらずさわらずで、対応
    すれば(インターホンの音量など)偏見も何ももたないでジ エンドです。

    子供さんの母親の心情をよみとってあげるのは、親切そうですが
    本当に発達障害なのかもわからないところで、推測して論じるのは
    問題あると思います。
    それに、正直、子供さんの症状や発育を知ってどうなるのでしょうか。

    子供さんに限らず、近隣には、いろんな人がいるのですから、
    あまり背景や内情を考えすぎず、対応していけばふりまわされたり
    悩むことはないと思います。

    あまりにも、嫌な場合は、その子供がきそうなときに外出して
    おけばいいし。

  13. 嫁青二才 より:

    言っても分からない子は分からない、個人差がある年齢ですね。障害がなくても手がかかる子はいます。
    手を焼いているお母さんのことも心配されていて、相談者様は優しいですね。

    他の方も仰っているように、「相手にしない」がお互いのためかと思います。ただ一方的だと相談者様も心苦しいかもしれません。あちらのお母さんも「嫌われてしまった」と気にするかもしれません。

    「遊ばせたくない訳じゃないんだけど、うちの犬は子供が前からの苦手。対応すると子供さんも期待してツラいでしょうから、子供だけの時は返事しないでおきますね」

    など予め伝えておけば角が立たずすむのではないかと思います。

  14. 寒空 より:

    正しい常識があって、それを理解、承知できていても
    自分の身内やましては、子供が関することでやんわり断られると、
    きづつくし、逆恨みされるか、たかだかこれぐらいでと反対に
    理不尽に態度に出てくるかもしれません。

    何か事情があろうと、他人に迷惑をかけたり、不愉快な思いをさせれば
    人に嫌がられることは、必然でしょう。

    何もその事に関しては何も言わず、あたらずさわらずで、会った時に挨拶だけ
    しておけばいいことかと。

  15. レモネード(相談者) より:

    インターフォンを小さくする・または切ってしまう、
    灯台下暗しのようなアドバイスでした!
    あの耳を突くような電子音への不快感は、押している人をどうにかしなければという先入観でいましたので…。
    また、実際にその年齡と同じお母様がたの意見が
    『無視してくれたほうがありがたい』
    と聞けたのがとても助かった気持ちになりました。
    『うちの犬は子どもが怖いみたいなの』
    と毎回伝えても心に届かないのは、
    私がその子が傷つかないように優しく伝えていたことが、
    “いけないこと”だと伝わりにくかったのかもしれません。
    けれどやはりご近所のお子様。
    お母様からなにかしら『うちの子はこういうところがあるから、こう接してほしい』
    という要望があればそうしますが
    現在なにもない状態では、病気の可能性を察しそのように対応するといった特別なことはせず、
    ご近所にいるお子さん達のひとりとして、そういう個性の子だとして見ていくほうが
    自然かなと考えています。
    私に足りなかったのは、自宅のルールをはっきり決めることでしたね。
    ただの近所のおばちゃんとして、NOなことは常にNOと言う。
    だからって、挨拶や日常の声掛けなどは、他のお子さんと同じようにする。
    しっかりと心の整理がつきました。
    アドバイス頂いたみなさま、大変有難うございました。

  16. トケイソウ より:

    犬は噛むことがあります。
    我が家の娘が小学生低学年の頃でしたが、お友達の家に遊びに行ったとき、そこで室内犬に噛まれたことがあります。噛まれた傷跡というのは跡が残ります。相手はいいご家族ですが、お互いにしばらく気まずかったです。
    犬は、やはり動物です。身を守るために本能的に噛むこともあります。よその人をけがをさせてからでは遅いので、「噛むことがあるから」と、お互いのために触らせないものありだと思います。そう話すと、犬目当てでは来なくなる気がします。

〜 コメントを送信する前に 〜

井戸端会議に遊びに来て頂きありがとうございます。
コメントを頂くことで成り立っているこのコーナー。
コメンテーターの方には大変感謝いたしております。

ネットの向こう側には、悩んでいる方、苦しんでいる方がおられます。
コメントをされる方は、その気持を汲んでいただき、配慮ある言葉選びをお願いいたします。
『それは違うよ!』と思われ、相談者さまとは別角度からのアドバイスを書き込まれる場合、あまりに強く否定的な文脈ですと、文章の主旨が届く前に心を閉ざされる場合がございます。
相談者さまにとっての良い〝気づき〟となるような、心に届くような気持ちでお書きくださいますようお願いいたします。
井戸端会議が多くのお嫁さんにとって有意義な相談場所となるよう、ご協力よろしくお願いいたします。

おすすめ記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


6 − = 5