妊娠中に「女の子が良かった」「2人目を産め」といった義母…

ハツママさんのご相談

昨年の6月に義母の事で相談しました、ハツママです。
その後義実家の里帰りは止めて(これも色々あったのですが。。)、昨年の秋に男の子を出産しました。
子がもうすぐ1歳になるのに、妊娠中や産後に義母から言われたことでモヤモヤしており、正直な所義母が苦手になってしまいました。
その事で相談にのって頂きたいです。

子どもができるまでは「出来なくても2人が仲良くしてくれたらいいのよ」と言ってくれていた義母でしたが、子どもが出来たとなると話は別だったようで。
子どもは割と早い段階で性別が男の子と判明したのですが、報告した時の義母の第一声が「また男の子なの!」でした。
そんなこと言われるなんて思ってなくてびっくりしましたし、「また」って言われても私には初めての子なので意味が分かりませんでした。
よく聞くと夫は男兄弟なので義母として女の子の孫が良かったらしく
「産まれたら性別が違う事もあるでしょ!」
「男の子なんてレースの服とかリボンの服とか着せれないじゃない!」
と怒涛のようにまくしたてられました。
エコーではっきりと男の子と分かるものが写っていたと夫が伝えると、そこからまだ1人目も産まれてないのに「2人目(女の子)を早く産みなさい」と言われました。
夫は猛烈に怒ってくれるのですが、全く聞く耳を持ってくれませんでした。
私たち夫婦は妊娠する前から子どもは1人と決めていて。
それは夫婦で高齢であることや、不妊治療をしてやっと授かったこと、もう夫婦共にもう一度不妊治療をする気力もお金もないことから、2人目は最初から作る予定はありませんでした。
どんな理由を言っても義母は納得せず
「今の人は年はいってても身体は若いから産めるのよ」
「なんで最初から2人目を作る事をあきらめるのよ!」
とまくし立てて言う義母に参ってしまいました。
その言葉の攻撃は夫や義父がいない所で出産するまで続き、産後もまだ1ヶ月もたたないうちに突然訪問してきて、産まれた子どもを抱きながら「早く2人目を産んでてね」と言われてしまい。。。
夫に猛抗議して(義母を止めれないのなら、離婚して子どもを連れて実家に帰るとまで言いました)、夫は義母に怒るのも全く聞かず。
最終的に夫から義父に「本当にやめてほしい。ハツママが参っている。」と言って義父から義母をいさめてもらい、やっと言わなくなりました。
今現在、ハイハイやつかまり立ちができるようになった子どもに義母はメロメロで会えば絶対に離しませんし、可愛がってくれます。
ただこんなに可愛がってくれるなら、なんで私にあんなことを言い続けたのだという気持ちが湧いてしまい、正直嬉しくないです。
義母自身は「女の子が良かった」「2人目を産め」と言った事は忘れてるように思います。
それが尚更嫌で、「女の子が良かったなんて言った人に子供を会わせたくない、抱かせたくない」という気持ちになります。
(義父にはそういう感情はありません。性別を伝えた時も喜んでましたし、2人目をって義父から言われたこともないので。)
夫には義母に対する気持ちを伝えたこともあります。夫として私の気持ちも分かるけど、今は言わなくなったのだからもう良いじゃないかという事を言われました。。。。

今の私として義母と直接対決して「なんであんなひどいことを言い続けたのか」問い詰めたい気持ちでいっぱいです。
返答次第では義母には会わせたくありません。
一番は私が水に流すのが良いことだと思うのですが、義母に会う度に当時の事を思い出して嫌になります。
私はどうしたら良いでしょうか??。気持ちの治め方、同じような体験をされたからお話を聞いてみたいです。


悩めるハツママさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 舅姑


妊娠中に「女の子が良かった」「2人目を産め」といった義母… への20件のコメント

  1. たまこ より:

    ハツママさん、お辛いですね。
    きっと義母さんに一言でも謝って貰えれば、すっきりしそうな気がします。
    いっそ、もう義母さんに聞いてしまったらどうでしょう?
    角が立たないように、感情的にならないように、まずは孫を可愛がってくれることに対してお礼を言う。
    多少大げさなくらいがいいです。女優になりましょう。
    義母さんの気分がよくなったところで、さらっと「でも、正直義母さんがこんなに息子を可愛がってくれると思わなかった」と一言。
    義母さんが「えっ?」となったら、「この子が生まれる前、女の子云々ってすごく言われて、息子が生まれても可愛がってもらえないんじゃないかとずっと不安だったんですよ~」。
    あくまでも明るくさらりと言いましょう。
    義母さんがとぼけるようなら、「昼ドラの姑みたいでしたよ!」とか言って、言われたことを伝えます。
    それで謝ってくれたらこっちのもの。
    最後に「義母さんが可愛がってくれるから、本当にうれしい。この子を産んでよかったって思うんです」等もうひとアゲして、この話はこれでおしまい!

    もし義母さんが逆切れするようなら、もう夫さんの実家には行かなくて良いです!
    とはいえ、夫実家の家族と仲良くできるのに越したことはないですよね。
    頑張ってください。

  2. hotaru より:

    ハツママさん。元気な男の子を出産されたとのこと、おめでとうございます~!義母さんから言われたこと、頭に残りますよね~。腹が立ちますよ!とってもわかります。私の義母も本当にそうでした。うちは跡取り息子がほしかったらしく、妊娠して、女の子だとエコーでわかると、メールで「ほたるさん。次は男の子をお願いします。いますぐ」と言われました(私たちは海外在住で、義父母は日本です)。「この子は女の子だからいらんってこと??今すぐなんて無理やん!」と大泣きしました。夫がすぐに義母にそんなことを送ってくれるな。と言ってくれましたが、少し収まっただけでした。
    生まれてすぐに、「子どもは2人いるのが幸せなのよ。次は絶対男の子がいいわ。一人目が女の子で、二人目が男のなんて理想的よ。母として命をかけてでも2人目を産むべき。(実は娘の時、緊急帝王切開で母子ともに危なかったのですが、義母は知りません)」と言われ、しばらくたつと、「今は不妊治療っていうのもあるから、行ってみたら?できないのは、ほたるさんに問題があるんじゃないの?」と言われました。夫の前で大声で泣き、夫が義母にやめるように言ってくれましたが、あまり変化なし。出産後も、夫がいる場では言わず、私に言って来たり、メールで送りつけたりしてきます。電話で言われるとつい言い返してしまいそうになるので、義母とは二度と電話では話さない。と決めて今に至ります。メールなら少し冷静になれるので、激怒ったメールを送り付ける前に、止めることができますから。

    今は、義母の中で二人目の波が去ったようで(実は、夫の従妹が高齢&不妊治療をして2人目を出産したのですが、体力に大変で苦労をしているよう。それ後何も言わなくなりました。私に二人目をせっついていたのは、彼女が二人目を産んだ直後。難産で大変だったようですが、義母にはそれも武勇伝になったようで)今は、娘をかわいがってくれていますが、いまだに「きょうだいがいればもっと幸せだったのに~。ひとりっこなんてかわいそう」と言われます。
     でも、ハツママさんと同じように、私たちも遅くにできた子で、二人目はほしかったけれど実現しませんでした。なので、一人娘が寂しくないように、周りに姉妹のように仲良くできるお友達をたくさん作ろうと思っています。
     夫に愚痴は言いますが、「聞き流せ~!向こうは変わらないんだから」と言います。よっぽどのことでない限り、義母には言ってくれません。それも私には少し不満ではありますが、聞いてくれるだけいいのかな。と思っています。(夫は聞き流す術を知っているので。なんといっても親子ですから)。どんなに義母と喧嘩をしても彼女がきっと変わらないとわかっているので。
     私も義母が挑戦的なメールを送ってくるたびに、喧嘩を買いたくなる衝動に駆られますが、、、対決するのは、あまり得策じゃないと思いますよ。うちは、直接対決だけはやめてほしいと言われているので、その分、夫に愚痴ります。直接言いたいと思った時は夫に確認してからにしています。そうじゃないと、私が勝手に喧嘩をしてしまったら、夫を味方にできないように思うので。
     うちの義母もそうですが、ハツママさんの義母さんも、心に思ったことをすぐ口に出してしまう方なのかも。(それが相手がどう感じるかは考えず)だから、ブームが去ると言わなくなるのかも。でも、もともと毒を吐く(失礼ですが)方なのかもしれないですから、怒らせてしまうともっと大変になるのでは、まずはハツママさんのお気持ちを少しご主人にお伝えして、(どうしても消化できないんだけど、、と)それから考えられたほうがいいのではないですか~?
     水には流せません~。男の子女の子が選べないこと、妊娠するということ自体が奇跡なこと、同じ出産を経験した女性だからわかりそうですよね。だからこそ、よけい腹が立ちますよね~。でも、きっと義母さんはすぐに赤ちゃんができた方なのでしょうね~。私は娘を妊娠する前に流産を2回したのですが、それも義母には言いませんでした(実母には言いましたが)。よけい傷つきそうだったので。
     1歳というと、大変だけど楽しい時期ですよね。どうか、楽しんで子育てしてください。お義母さんとのいい距離感が保てますように。

  3. まめち より:

    まずはご出産おめでとうございます!
    ハイハイ、つかまり立ち、もー可愛くてしょうがない時期ですよね(  ̄¬ ̄)
    今私も一歳の男の子がいまして、毎日カワイイお尻を頬擦りしてるバカママです(笑)

    私も養母からもしそのように責められたら…(顔に出るし直接言葉にしてしまいかねませんが(;^_^A)やはりたまらなくイヤになるし会いたくなくなると思います。

    しかし今回は言わなくなったからには養父のいさめ方も良かったのでしょう。どのようにいさめて貰ったのか聞いてみては。その内容次第で養母も反省なり納得されたと分かれば溜飲も下るのでは。
    直接ご本人(養母)から「あの時は心ないこと言ってご免なさいね」とでも言ってもらえれば一番気がすむのですけどね( ´,_ゝ`)

    そもそも性別を決定するのは男性側なのですから女性側に言うのはお門違い。気に病む事はないのですよ。(息子に言ってください^^とか私なら言いかねない)

    “どーしてもフリルを着飾りたかったらご自身でもう一度ご出産されたらどうですか~最近のひとは皆さん若いんでしょ~。うまく女の子が生まれると良いですね~(  ̄▽ ̄)”
    くらい心で思っておいて「授かり物ですからね~」と流しておけば少しは気楽にならないでしょうか。

    ちなみに私のとこの養母は良い方ですがやはり孫フィーバーで「私が育てるから貴女は働きなさい!!フルタイムで♪」養父「あれ(養母)なら育てられる」とか言い出したときは心の中で「はよ帰れ^^」思いましたw

  4. のあ より:

    一つだけ言えることはね、子供の性別は、ダンナの精子がx染色体を持っているかy染色体を持っているかで決まるので、はつままさんの所為じゃない、って事です。
    では。

  5. tomoking より:

    ハツママさん、はじめまして。tomokingと申します。
    ご出産おめでとうございます。
    私は義母が他界しているので、良いアドバイスはできませんが。

    自分自身が、(父方の)祖父と祖母から「あんたが男の子だったら良かったのにねー」と事あるごとに言われ続けて大きくなりました。
    祖父は大正生まれ、父は6人兄弟の長男でしたし、私は2人姉妹の長女。
    昔の人は、跡継ぎ等を考え、そういう事を平気で言っていたのかもしれません。

    孫である私にも「男だったら」と言っていたくらいですから、母には「跡取りも産めん嫁」と相当風当たりはきつかったようです。

    でも、幼稚園の頃の私は、そんな祖父祖母に対して、「なんでかなぁ、明日おち○ちん生えてこんかなぁ」と笑って言って、みんなで大笑いしたように記憶しています。

    それも、今思い返せば、父と母が「お父さんとお母さんは、tomokingが女の子で良かったよ~やさしいお姉ちゃんで、たくさんお手伝いもしてくれる、ほんと女の子でよかったわぁ」と祖父祖母のいない所でいつも言い聞かせてくれていたから、卑屈にならなかったのかなぁと思います。

    ハツママさんも、どうか、お子さんには、「あなたは、あなたでいいんだよ。」と伝えてあげてください。
    世の中にはがんばったってどうにもならない事(性別)ありますから、ハツママさんもそんな暴言お気になさらず、おおらかに構えて、義母さんがまた何か言っても、心の中で(また寝言言ってるなー)くらいに思って、お子さんにとっての優しいママでいて下さいね。

  6. ハヤビキ より:

    ハツママさん、こんにちは!
    うちの夫は男兄弟で、弟夫婦が女の子二人、
    我が家は上が女の子、下が男の子です。

    義母はとにかく女の子に赤やピンクの洋服を着せたがっていました。
    しかし上3人女の子だと、いくら女の子が欲しくても跡取りがいないので、
    ちょっと焦ったでしょうね。
    そんな唯一の男の子の孫ですが、やはり上3人とは扱いが違いますねぇ。
    お宮参りの着物は、女の子達には新品が送られてきましたが、息子には夫のカビ臭いお古。
    雛人形は産まれてすぐでもいつ買う?いつ買う?
    お金出してあげるよ!でしたが、
    息子は両方の実家が最初拒否。
    自分達で買うのにデパート等行くと、様子を伺いながら、半額だけ出してくれましたが。

    お腹の中にいる時は、娘の時に毎晩お腹に向かって話しかけていた夫が、
    「男の子でも、可愛いと思えるのかなぁ。」と。
    生まれるまで一度も話しかけてくれませんでした。

    でも!
    実際生まれたら、私も夫も上の子そっちのけで可愛がってました。
    そして、成長すると生意気になる女の子と違って、
    男の子は本当いつまでも可愛いので、
    両家のおばあちゃんはメロメロですね。
    おじいちゃん達は普通かな?

    年寄りって、思ってる事を何でも口に出しちゃう生き物なんですよ。
    多分、自分の親なら忘れられる事も、義母だから許せないんですよね。
    すっごく良くわかります!
    でも、あぉ、そういう習性なんだ。って思って、
    忘れてあげて欲しいな〜って思います。
    見えない相手だから言っちゃったんですよ。
    実際目の当たりにしたら、もうちっちゃな王子様に夢中です!

  7. みつばち より:

    私は「子供産まないの?」と言われるたびに
    「欲しいし、努力してるけど出来ないんです(/ _ ; )」
    と涙目で相手を焦らせる戦法で切り抜けていました。
    相手に同調してから悲しむ(ふり)です。
    あれがいいとかこうしたら?とかは言われましたが
    ほとんどの人が話題にしなくなりました(^_^;)

    お義母さん、ご自身も男兄弟しか産まなかったのによく言いますよね…
    「私もお義母さんと同じで女の子ができないのかも…
    欲しいですよね〜、女の子(/ _ ; )…わかります。
    夫さんの遺伝子でしょうか?(/ _ ; )」
    私なら悲しそうに涙目で演技しながら言っちゃうかも。

  8. みつばち より:

    すみません…前に言われたことに対しての気持ちの納め方ですね。
    的外れなコメントですみませんでした。

    水に流せない(流れていかない)こと、ありますよね。
    子供のことにかかわらず私にもあります。
    でもそれが夫じゃなくて義母でよかったと今は思います。
    どうせ他人だし、先にいなくなる人だ、と。
    そう思うのに10年くらいかかりましたが。
    わだかまりが無くなったら最高だけど、
    そうじゃなくても、嫌なことを思い出してもいいんだ、と諦めるというか
    受け入れるというか、、、
    そう思ったら私は楽になりました。
    何か行動を起こしても自分の思うような展開にはならないかもしれない。
    ならば、何か言って、言わなきゃよかった…という
    後悔をしない(これ以上嫌なことを作らない)のも手かもしれません。

  9. 茶々 より:

    50代バツイチです。

    大切なのは、「義母に何を言われた」でなく、「夫が守ってくれた」ではないでしょうか?
    あんなこと言われたと思い出した時に、でも夫はこう言ってくれた、義父さまはこうだったと、二人して義母さまを黙らせてくれた(なかなか出来ないことですよ)と、良いことも思い出すようにしませんか?
    水に流してすべて忘れるなんて、なかなか出来ないこと。
    でも、だんな様の行動まで含めて「あんなことがあった」です。

    だんな様はやるべき事をやってくれたのだから、「もういいだろう」というのは当然だろうと思います。
    これ以上だんな様に愚痴をこぼしても何も変わらないし、「しつこい!これ以上僕にどうしろというのだ!」と怒り出しても不思議はない。
    ハツママさんの気が晴れるような言動を義母さまに期待するのは無駄です。
    それが出来る人なら、最初からこんな無神経な発言はしないです。

    嫁姑のことって、姑が何をしたかでなく、夫がそれに対して何をしてくれたかが問題なんです。
    とても頼れるだんな様で良かったじゃないですか!

    私は娘を出産した時、義母にとんでもないことを言われ続けました。
    なぜか虚弱な子供と決めつけ、「この子は5才で死ぬ。次は丈夫な子を産みなさい」「早死にする子を産むダメな嫁」と、生後初対面の日から5才過ぎるまで会う度にずーっと!
    当時の夫は怒るどころか、「母さんが僕のこと心配してくれて嬉しい」なんてバカなこと言ってた。そして時間がたてば忘れて「そんなことあったっけ?」です。
    (あー!思い出すだに気持ち悪い)
    ちなみに娘は今や、健康だけが取り柄の丈夫で頑丈なアラサーです。

  10. うみねこ より:

    ハツママさん、ご出産おめでとうございます✩
    その姑さまは何故そのような理不尽かつ残酷なことを言ったのか、何故だろう?そしてハツママさんは何故ショックだったのか、今もひきずっているのか…?まず、「今の感情」を何故?と考えてみるとすっきりしたりします^^

    姑さんのお嫁さんへのキツイ物言いは、大体何も考えていなかったり、基本「その時の感情」で言ってることが多いです。
    男の子~え~私女の子がよかった~フリル着せたいし~ねえ次は女の子生んでねえ~?
    位のノリで話していることが多いです…お嫁さんがどんなに傷ついてるかなど想像していません。思いやれる方ならそんな事言えないですから…
    姑さんからお嫁さんへの攻撃?などは、根底にある「息子をとられた敵」という気持ちからなんか隙があれば言いたい、とか「自分の思い通りに動かしたい」という合理性や論理性とはかけ離れたものだったりします。
    なので「子供の遺伝子は夫の遺伝子によるものなので~」とか正論を言ったところで「まあなんて生意気な!」と怒らせるだけです。
    みつばちさんのご意見のように、受け入れる…のが姑さんにとって幸せだと思います。多分姑さんは「共感、受容」してほしくてハツママさんに自我をぶつけているように見えます。
    子供が母親に自我をぶつけて甘えているのと似ているような気がします。
    話を聞いてもらえて「そうですね、努力しますね^^」と肯定的に返すのが平和ですが、それだとストレスがたまる場合もあるので「スルー」がいいかもしれません。そういうタイプは自分の我を出しまくるだけですっきりする劇場型なので、真面目に訊いたり真面目に正論で返すと恨まれたりします。
    そして、できれば「なぜあの時あんなことを言ったのか~」という事は言わないほうがいいかと思います…
    もし言いたい場合は、まずハツママさんがその言葉に何故傷ついたのか?を考えてみるといいと思います。
    私は傷ついたり人に怒りを抱いたときは「何故私はそう思ったのか」考えるようにしています。
    考えないと「あの人がひどいこと言うから!」「母が何もわからないから!」で完結して恨みだけが残りますが、「私は母にこういって欲しかった」とか「私はこうしてほしかったんだ」と理解できるようになります。
    そして過去傷ついたことは、無理に我慢しないで旦那様に言うとか、紙に書いて吐き出してみるのはいかがでしょうか?
    私は紙に書いて読み直すと、自分の気持ちが受容できたりします。傷ついたことを我慢すると引きずってしまうのは、「誰も、自分さえも自分の傷ついた感情を認めてあげなかった」からだと思います。
    姑さんに言っても、さらにハツママさんが傷つくような事を言われるのではないかと心配で(;^ω^)
    長々失礼致しました。

  11. なっとう より:

    お母様にご自分の気持ちを言っても、素直に聞いてくれる人なら、もともとそんな発言はしません。
    みなさんが助言してくださっているように、自分の気持ちに一旦けりをつけて
    お子様を愛してあげましょう。これからもっと色々起こるとおもいます。それを糧にして、自分は人の気持ちのわかる人間になっていけると思います。
     幸せをお祈りしています。

  12. あおぞら より:

    こんにちは

    何かアクションを起こすにしても、あと4年待ってみてはどうでしょうか。
    お子さんもまだ一歳。私は振り返ると、1歳〜2歳の時が何かぐーっと視野が狭くて物事に執着しやすい時期でした。
    ママ友といってもそこまでいろいろ話しができる付き合いもなく、ほとんど子どもと2人か、古くからの友人と会っているかという具合。

    これが幼稚園や保育園へ行けば飛躍的に他の家族へ出会うことが増えますし、いろいろな家の話しを聞く機会ができます。園へカウンセラーが常駐していたり、園長が話しを聞いてくれる園もあります。
    役員など家以外の仕事もできて、何かと考えることも増えます。
    子どもが大きくなれば義母にかまっていられないほどいろいろな問題を抱えるようになりますから。

    旦那さんにだけは理解を示してもらうようにして、話しを聞いてくれる環境を作っておいた方が良いし、今は何も向こうが言わなくなったのなら、一旦は引いた方が良いのではないでしょうか。義母を責めるのではなく、今は義父と夫が対応してくれたことに感謝しておく時期だと思います。
    何か人に注意や意見をしたり叱ったりするのは、家族でも嫌なものです。
    それを貴女のためにしてくれたというのは、かなり大切にされていると思いますよ。

    それでも納得できないということもあると思いますが、あと4年、とりあえず静観してやろう、と言う心構えでも損はしないと思います。

  13. そだね より:

    私なら直接姑には言いません。
    夫に言い、夫から姑に言ってもらいます。
    もし私の親が夫に何かしたら、夫ではなく私が動くからです。

  14. ぷー より:

    こんにちは。
    質問を拝見し、こちらまでムカムカしてしまいました!

    “また”男の子?って…………
    本当に「はあぁぁぁっ!?」ですよね(^^;)

    お前の時の男の子ばっかという事情なんか知らんがな!ですよ

    男の子を授かることができ、無事出産を終え、とても喜ばしいことじゃないですか。
    義母に性別に関して意見される筋合いなんて皆無ですわ。

    妊娠中も、つわりや大きいお腹を抱えさぞご苦労されたことでしょう。
    出産だって、不安でいっぱいで大変な思いをして頑張られたことでしょう。
    まさか、すべてを乗り越え、可愛いベイビーをやっと出産をした直後に「次の子」なんてセリフを聞かされるとは…
    最悪ですね。ほんっと最低過ぎます。クソですよ、クソクソクソっクソ過ぎます。

    おっと、言葉が悪くなり大変失礼しました(笑)

    でも、そのくらい酷いことだったと思います。次の子とか安易に言ってほしくないですよね。ましてや産んだ子は望んでいない子かのように言われ否定され…

    ただ救いとしては、今はあまりにも可愛いハツママ様のお子さんにメロメロとのことで、それはハツママさんがおなかの中で大切に大切に育て、出産して大切に大切にしてきたからこそ、女の子がいいとか訳の分からんことで騒いでいた義母でさえメロメロさせる可愛い男の子になったんですよ。

    きっと、何を言ったところで義母からハツママさんへ納得のいくような台詞は出てこないと思います。
    というか、私だったら何をどれだけ言われて謝られても、あんなクソみたいなこと言われて、不安定なときの心をさらに不安定にさせられ、傷つけられた悔しい気持ちは一生忘れられないと思います。

    なので、ハツママ様も、思い出す度に私に教えてください。そして一緒に発狂しましょう(笑)

    そして、これから先は義父と息子にガツンと言われ多少は大人しくなった義母にも「仕方ねぇなぁ」と可愛いお子さんをあげてくださいね。可愛がってくれるのであれば、そこはよしとしてあげてください(^ー^)

  15. ぷー より:

    先程コメントさせていただいたぷーです。
    申し訳ありません。

    「仕方ねぇなぁ」と可愛いお子さんを会わせてあげてくださいね。

    です。会わせてが抜けてしまってました。
    大変失礼致しました。

  16. ちえ より:

    義母さんが娘を生めばいいのよ!

    自分が娘を生めなかったからって、息子の妻を責めるなんてひどいわ。

    私は妹しかいません。年の差もあります。
    父も妹が二人います。同居の祖母の内孫は女で、娘が生んだ子は男ばかりです。祖母の命令か、叔母の願望か、叔母からセンスの良い洋服をプレゼントされてました。

    母は兄弟しかおらず、孫も第一子長女が5人、姉妹が3組います。
    母に「男生めって言われた?」ときいたら、どちらにも言われないそうです。

    子宝のない一族だから、生まれたら幸いなんです。

    義母さん、贅沢よ!代わりに怒りました。

  17. 匿名でお願いします。 より:

    妊娠する前に、私も同じような事言われた、しかも実母に。
    でも産まれたのは男の子。
    母も可愛がっているし、男の子可愛いし。「2人目も男の子がいいな。」って言ったら「2人目は女の子!」ってきつく言われた。
    「なんで?」って聞いたら「女の子は面倒見てくれるじゃない。」だって。
    娘の私に色々背負わせてくれるんだなぁと思った。
    ハツママさんが義母さんに発言に関して何か聞いたとしても「言ってない」って言うと思う。
    多分言っている事も結構一貫性がなかったり、考えなしでその時思った事が口から出るんだと思う。
    私も水には流せていないけど、これからその時にちゃんと言い返すと決めています。
    言い返せるようになれば、過去の事も少し和らぐと思っているので。
    そういう人には「やめて」と願いするとかあまり意味がないみたいで、
    その時に言われて不快に思った事をその場で事実を的確に指摘かはっきり不快と伝えるのがいいみたいです。例えば「また男の子?」と言われた時は「そういう発言は男の子を身ごもっている私には不快です。」とか、
    お互い頑張りましょう!

  18. ne-co より:

    うちの義母もそんな感じの人です。
    なんだかよんでいて、似たタイプの方ではないかな、と感じました。

    上の子がまだ小さかった頃、色々心無いことを言われ、
    義父が諫めても夫が怒っても、聞く耳もだずに続け、
    夫に愚痴をこぼすと「気にするな」とか言い出す始末で…

    一体どういうつもりだったんだろう、と後になって振り返ったのですが、
    なんというか、義母にとっては私が傷ついていた暴言の数々が「お天気の話」と同等レベルの軽口だったんだな、と今は思います。
    だから傷つくとか凹むとか思いもしないし、記憶にも残らない。
    男性陣が意見しても「女同士の事はわからないもんな」と聞き流すし。

    謝ってほしい、反省してほしい、傷ついたことを知ってほしい、というのは
    デリカシーのある相手にのみ可能な事であって、
    そういうのがない人には「え?何の話?」とキョトンとされて余計に凹むだけな気がします。

    夫がいった「気にするな」を傷つく事を否定されたように思っていましたが、
    今になって思うと、物凄い真理だったなぁと思っています。

    夫曰く、
    義母は悪気はないけどデリカシーもないから、
    真面に受け止めると疲弊しちゃうから話しの内容とか一々ちゃんと聞かず、
    なんか口から音出してるな~位でスルーしてても普通だったら傷つくけど、
    そこはデリカシーない強みで向うもたいして傷つかないから平気よ?
    というのを一言でいうと「(義母を)気にするな」だったそうで…

    こういう理由で二人目は…みたいなマジメな話ではなく
    「ハイハイ、自分で産んでw」
    みたいな返しで適当にしてしまった方が、お互いいいかもしれませんよ。

    • 行間の真理 より:

      ne-coさん、全然関係のない私ですが失礼します。

      >なんか口から音出してるな~位でスルーしてても普通だったら傷つくけど、そこはデリカシーない強みで向うもたいして傷つかないから平気よ?というのを一言でいうと「(義母を)気にするな」だったそうで…

      目から鱗です!私はついつい相手の言葉尻とか気にしてしまうタイプで、「気にするな」の一言に「分かってくれない!」とプリプリしてしまうことが多いのですが、ここに隠されていた行間の真理に気付かせてもらいました!ありがとうございます。

  19. ハツママ より:

     沢山の方々にコメント頂いてありがとうございます。
     子どもが出来るまでは普通に義両親とも交流していましたし、良いお義母さんだなと思ってました。義両親は不妊治療をしていたことを知っていたので、「出来なくても2人が仲良ければ。。」という言葉は有難かったんです。
     なので余計にこの豹変ぶりに驚きましたし、お義母さんの本音はこっちだったんだなぁと思うとショックでした。
     何度考えても義母との直接対決は望ましくないと思うのにそう考えてしまう。。。この気持ちは、書かれている方がいましたが、今住んでいる地域には知りあいもなくママ友もいません。夫以外で話す人と言えば、遠く離れた私の母との電話か月に1、2度会う義両親のみ。子はかわいいですが後追い真っ盛りです。
     子がいる事は幸せだけどこの閉鎖的な状況が、ときどき「なんで義母はあんなことを言い続けたのだろう」と考えてしまうのかなと思いました。
     義母はきっと「今日は良い天気ね~」みたいな感覚で「2人目(女の子)を産みなさい」と言い続けたんだと思います。今回の件で義母から謝れる人なら最初からこんなこと言わないというご意見は、確かにそうだなと納得しました。それをまともにとると身が持たないのも本当にそうだと思いました。
     きっと義母と直接対決したら「なんで謝らないといけないの?。ねぇなんで?」と前回質問した例の質問責めできそうです(汗)。
     (質問責めは子が産まれてからも継続中です。。)
      皆さんのご意見で、夫と義父が義母をいさめてくれた事はなかなか出来る事ではないんだなと改めて認識しました。
     夫はあの時の義母の事を謝ってくれていますし、何かあったら俺が言うからと味方でいてくれるので、何か辛いことがあれば夫に伝える形でと思っています。
     今回の件は忘れるのには時間がかかりそうだし、もしかしたら忘れられないかもしれないですが、これから子どもを通じて色々な交流があって、嫌だった事を考える時間が徐々に減っていけば良いなぁと思っています。
     皆様ありがとうございまいした。
     

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『それは違うよ!』と思われ、相談者さまとは別角度からのアドバイスを書き込まれる場合、あまりに強く否定的な文脈ですと、文章の主旨が届く前に心を閉ざされる場合がございます。
相談者さまにとっての良い〝気づき〟となるような、心に届くような気持ちでお書きくださいますようお願いいたします。
井戸端会議が多くのお嫁さんにとって有意義な相談場所となるよう、ご協力よろしくお願いいたします。

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