子どもに話しかけられたくない!今はとにかく一人になりたい!

ちょろさんのご相談

5歳になりたての双子(男女)を持つ40歳直前の母です。
子供に対して素直に笑いかける、一緒に遊ぶ、同じ目線になって何かをする、ということが苦手で、双子であることをこれ幸いとほったらかしにしてかまってあげていません。
常に口調もきついし、甘えられるのも苦手、笑いあうなんてことも滅多にありません。
今はとにかく一人になりたい、誰にも邪魔されず、誰にも干渉されず、誰の世話も焼かず、自分のことだけ考えていればいい時間が欲しい!一人にして!構わないで!話しかけないで!という思いがピークです。
母親失格だな…と思います。
幼稚園に行っている間一人の時間はあるけれど、今の私には全然足りません…
数日間どこかへ消えてしまいたいくらいです。
そうやってうじうじしているときもあれば、爆発的にイライラを出して半泣きしながら怒鳴ったり口を利かないなんて日もあったり。
自分をコントロールできないのが辛いです。


愛情を与え続ける役ばかりだと
心が枯れてきちゃいますよね。

幼児と過ごすってほんと大変ですよね!
こういう母親でありたいというイメージより、ご飯を作り、お風呂に入れてあげて、日々怪我のないようにと見守っていればいいやくらいに思って、自分を責めることを少なくするのはどうでしょう。
ただ他人に対して自分が苛立つからといって、感情のまま対応することはないはずです。
お子さん一人ひとり大切な“心”があることを忘れずに対応できるようになるために、皆様アドバイスお願いします!


カテゴリー: 子育て


子どもに話しかけられたくない!今はとにかく一人になりたい! への29件のコメント

  1. あおぞら より:

    わあ!私のこと!?いつの間に相談送っちゃったかしら!!
    と思いました。
    私も、4歳の長男がいますが、やっぱり1人の時間がほしいですね。
    幼稚園の時間なんて足りない。仕事したいけど、家の事情でそれもできず鬱々として、私はいったい私の人生ちゃんと歩めてるんだろうかとか暗い私。
    それでイライラして感情的に怒ったり…母親失格だなって思います。
    ところで、少し厳しい話しになるかもしれないのですが
    私が考えさせられたエピソードがあります。

    産まれる前からずっと見守って来た高校生になる子のいる家族と、昨年の始めに食事を一緒にしたときのことです。その子が親の前で言ったんです。
    「うちのは親じゃないよ。経済的支援者だよ。」
    きっぱりと。
    このこのお母さんは、子どもをお膝にのせて甘えさせたり、お母さんって感じる姿をあまり見た事が無いです。お父さんも子どもとの関わりが上手じゃなくて、子どもの私から見ても「えー」って思うこともありました。
    でも、別にそこまで問題にするほどのことでもないのかな。そういう家もあるのかなと思ってました。
    子ども達だって笑ったり泣いたり普通の子達、非行なんてしてない。部活だって勉強だって頑張ってすごくしっかりした子。
    家族旅行だって、レジャーだって行くし、洋服のシェアだってするし。どこにでもある普通の家庭なんです。

    だけど、やっぱり子どもの心は満たされた無かった。
    子どもの心を親は感じ取ってなかった、子どもの心に親として響いてなかった。
    子どもにとっていつのまにか親じゃなくて「経済的支援者」になってしまっていたんです。ご機嫌もとるし、上手に対応する。感謝もしてる。
    でも親としてやって欲しかった事は何もやってくれなかった。
    だから親じゃない。

    あ、怖いな。
    そう思いました。その子のその言葉を聞いて。
    親って親になりきれずに子どもが大人になってしまうことがあるんですね。
    子どもが子どものうちに、親として心に触れておかないと、二度と子ども達の中で親ではなくなってしまうんだと思います。

    長男も、今は必死で私を追いかけて求めてきます。
    83歳の祖母に言われました「何もないけど呼びたくなるの”おかあさん”って言葉があったわ。だから、呼ばれたからってそういう面倒くさい顔をしちゃだめ」
    私は親としてすごく未熟です。ちょろさんの気持ちわかります。何度泣いてわめいた事か。

    いつ「ママ、お話聞いて、こっち向いて」そう言われなくなるんでしょう。
    でもその時は必ずやってきて、そしてそれはたぶん「あれ?そういえば…」っていつからそうだったかわからないくらいのことなんだと思います。
    それが怖いです。
    今まで傷つけてしまった分、もし子どもが言わなくなった時、それが自然と離れた後ろ姿なのか、それともそっぽ向かれた後ろ姿なのか。
    私は判断できるだろうかって。

    自分の心や感性に素直になって、時には1人になりたいと渇望するのはいいことだと思います。
    でもそれ以上に、その1人になりたいという叫び以上に乾いた心があります。
    「親に甘えたかった」
    その心は、叫ぶ事もできない叫びとなって一生抱えていく心の飢えだと思います。
    「甘えたかった」と思う心はもう二度と満たしてあげる事はできません。
    でも、「甘えさせて!」と抱きついて来る子ども達は今からでも満たしてあげることができるんじゃないでしょうか。
    私はそう信じたいし、そう願うしかありません。

    ちょろさんは母親失格なんかじゃありません。
    だって子どもがちゃんと求めてる年齢の内にこれだけ自分の事に気がついているじゃないですか!
    だからきっと大丈夫。
    でももう少し、本当に満足するまで1人にはなれないと思いますが、頑張りましょうお互い。

    こんなに長いのにちょろさんを励まして、前向きにする真っすぐな言葉をかけられなくてごめんなさい。
    私もわかっててもまだ子どもをぞんざいに扱ってしまいます(反省)
    それでも耳から離れないんです「親じゃないよ」って言葉が。

    • yuzu より:

      横から失礼します。3歳1歳の二児の母です。
      とても、とても考えさせられるエピソードでした。

      私自身は子供を預けて働いているので、子供がうっとうしいと思う瞬間は全くなく、
      むしろ一緒の時間がある幼稚園のお母さんが羨ましくてなりません。
      ご相談内容も、失礼ながらお子さんが不憫だという気持ちが勝ります。

      でも、ご相談者様も、あおぞらさんも、今の現状に危機感を抱いていらっしゃる。
      お子さんに申し訳なく思っていらっしゃる。
      それは大きいです。今からでも、どうかお子さんに笑いかけてあげられるような
      ご自身のケアをなさって、お母さんご自身も、お子さんにも、笑顔が戻ってくることを切に祈っています。

      • あおぞら より:

        yuzuさん

        そうなんですよね、不憫だという気持ちわかります…
        不憫だ…と思う事たくさんあります。
        だけど笑い合う時間がないわけじゃないんです。
        たぶんちょろさんもそうだとおもいます。
        子どもと親でいつもいつもどんよーりしてるんじゃなくて、何か打開しようって考えたり、できなくて落ち込んだり、叫んだり怒ったり、いっぱいいっぱいな中でともかく
        「ひとりになりたーーーい!」って叫んでしまうんです。
        1人の時間を渇望してしまうんです。それに罪悪感を感じたり…
        バックパック背負って旅に出ようと思う事もあったけど、その次の瞬間には「うーん下の子はまだおっぱいだからなぁ、連れてく?上の子もいろんなもの見せてあげたいなぁ、連れてく?」みたいな、結局子どもから離れることできないんです。

        でもこの高校生の言葉ですごく沢山いろんなことを考えて、
        「私もそうだよ!だから大丈夫じゃない?」って親同士で励まし合うのももちろん大切だけど、
        でも子どもをもっと大切にしたいって気持ちに危機感を感じなければと思ったのです。
        「これじゃ子どもが可哀想だな」と思ったら、自分が変わらないとダメなんじゃないかなって。
        だから1人になりたいって気持ちも大切だけど今は我慢して頑張ろうよと…伝わったらいいなぁと思っています。

        励ましありがとうございます!

    • yuto より:

      すみません。ちょっと思ったので一言・・・

      正直私も一人娘に毎日毎日怒鳴る日々です。
      まあ言う事を聞かないし、
      そもそもADHDの疑いもあり、普通には(普通ってなんだろうとは思いますけど)というか、一筋縄では行かなくて。
      仕事もしていて、海外在住、主人は日本人です。ということはお互い移民で頼れる親戚もいない。子どもはだんだん口答えを英語でしてくる。
      主人の帰りは遅いし、学校の課題や宿題はふえてくる、
      仕事もあり家事もあり、習い事術での送迎もしなければならないし
      ちょっと買い物に子どもを家においていくことも禁止されていますから
      なかなか一人にもなれず、本当に怒鳴ってばかりの、自己嫌悪ばかりの日々です。

      あおぞらさんのコメント、ショックでした。
      自分が十分な愛情を注げていない、という罪悪感もあり、
      ああ、将来はこういうことを言われるのかな、とも思いました。

      でも・・
      あおぞらさんの考え方はちょっと極端ではないですか?
      いくら親しくしていても、よその家庭のこと、絆のことは他人にはわからないと思います。
      高校生なら、ある意味言っても不思議ではない発言のような気もします。
      愛情いっぱいに育ったとしても、こう言わないという保証はないし、ましてやこのご家庭が目に見える形の愛情表現を外でしていなかったからといって
      このお子さんが完全に親を金づるとだけきっぱりと見ているとは
      限らないのでは・・・?
      逆もしかり、もしかしたら見えないところですごい虐待紛いのことをしていたからこう言われるのかもしれないですが
      >だけど、やっぱり子どもの心は満たされた無かった。
      子どもの心を親は感じ取ってなかった、子どもの心に親として響いてなかった。
      子どもにとっていつのまにか親じゃなくて「経済的支援者」になってしまっていたんです。ご機嫌もとるし、上手に対応する。感謝もしてる。
      でも親としてやって欲しかった事は何もやってくれなかった。
      だから親じゃない。

      これはそのお子さんがはっきりここまでおっしゃったんでしょうか?
      とすれば、かなりのドライな、ビジネスライクな家族ですね。
      高校生くらいの子が、こんな取引まがいのことで親を切り捨てるものでしょうか?”何もやってくれなかった”?何もって?

      親ってなんなんでしょうね。
      では単身赴任しているお父さんのことは、子供たちは経済的支援者とかんがえるのでしょうか?会う期間があまりにも少ないから?

      他人の家のことでショックを受けたりするのは、どうかと思います。
      まあ自分のことを言われているような気がしてしまうからそう思うのかもしれないけど、それぞれが必死で出来る限りの育児をしているのに
      ちょっと。。。と考えました。

      そして今はこう思っていても、いつか自分自身が独り立ちして、おやになったときに、まだそう考えるかどうか?

      うまく言えませんが
      それぞれ悩み、精一杯だと思うんです。
      あまり、他人の家庭を引き合いに出すのはどうかと思いました。

      • あおぞら より:

        yutoさん

        そうですね、確かに他人の家庭を見て・・・というのはわかります。気分を害してすみません。
        ところで、私の想像ではなくてエピソードの意見は高校生の話しですのでそこはわかってください。
        限らないのではというのに対しては、今のところそう限ってるらしいのでなんとも言えません。
        何もやってくれなかったの何も、は他人には甘えられないところを親も甘えさせてくれなかったと言う感じです。
        私は何もしてくれなかったというより、自分を救ってくれなかった、助けて欲しい事を助けてくれなかった。ということのようでした。見返りが欲しいというより、親としての手が欲しかったのではないかと思います。
        子どもが甘えて「靴はかせて〜」と言って来て、目くじら立てて「自分でできるでしょ!」と言ったらいけないってのはこういうことか!?
        と思いました。いえ、年齢が高くなるにつれてそれがもっと複雑化するみたいなんですが。

        きっと大丈夫…
        その保証は子育てにはない。
        完璧な親がいないように、完璧な保証なんてつかない。ショックに感じたのはそれが突きつけられたような気がしたからだと思います。
        どうやっても伝えにくいのでそのまま書いてしまって、申し訳ないです。
        単身赴任のお父さんはちょっとわからないです。
        私の意見でよければ、離れていても伝わる愛情はあるのではないかと思います。

        親ってなんなの?って本当にそうですね。
        難しい問題ですね。
        自分にとって親がどうあって欲しいか考えました。親って子どもにとって大切な存在。愛されたい、いつまでも見守って欲しい人かな…

    • きょうだ より:

      私も、ちょっとその高校生の言葉を文字通りに受け取るのはどうかな、と思いました。そのお子さんは、自分としては本心で言ったのだとしても、思春期の頃って親を否定してみたり、いわゆる「中二病」のように、大人ぶってシニカルなことを言いたくなったりする時期じゃないでしょうか?
      私自身思い当たる節があります。その頃は本当に父親が嫌いだったりしたけれど、大人になってみると愛すべき父親ですし、自分に子どもができてみるとそのありがたさもよくわかります。

      >子どもが子どものうちに、親として心に触れておかないと、二度と子ども達の中で親ではなくなってしまうんだ

      そんなことはないかな、と思います。
      きっと件の高校生も、もうちょっと大人になってみると、「やっぱりうちの両親は立派な親だったよ」と思うのではないかな?

      • ももち より:

        たしかに、その高校生さんの言葉にどういう意味や重さがあるのかは、
        実際はわかりませんが、
        お聞きになったあおぞらさんが、それをきっかけに気づきを得られたことが大切で意味あることではないかなと思いました。

        子供のころ、物は与えられても心が満たされなかったんだろうな、という大人もいますし。

      • あおぞら より:

        きょうださん

        コメントありがとうございます
        結局、子どもも”個”なんだと思います。
        すみません、実は特定されないように他の家庭のように書いたのを、言言い出し辛くなってしまったのですが年の離れた弟の話しなんです。ごめんなさい。
        女の子しか育てた事のなかった父母は、男の子の存在にかなり手をやいていたのと、男の子だからという考えで育てたところが強かったと思います。
        親の都合とか、考えとか、状況とかをわかってくれると信じるしかないですが。
        やっぱり家の両親は立派だったよ。
        そうきっと思ってくれると願っています。

        でも結果が子ども任せで親は「大丈夫、大丈夫」って慰められるばかりというのもどうなのかな…私達がもっと努力するところもきっとあるはずだよな…そう思いました。
        きっとこれは反抗期だから、
        両親はそう言ってました。
        「反抗期だから」と同じで「男の子だから」「今忙しいから」「大変な時だから」と、弟があまり両親にかまってもらってないのも事実です。
        今後何かあっても今度は「もう大人なんだから」と言われるんだよなぁとも思います。
        なんだかそれで片付けていいのかなぁと。子どもの心の叫びに翻弄されなくてもいいけど、もっと実直に対応したらどうなのかなと思いました。
        何か問題行動も、非行もまったくない人ですから、その後なんとなく時が流れて、大学受験もあって、
        本人は早く家を出たがっています。それが、自然と離れた後ろ姿なのか、そっぽ向かれたものなのか、私にはわかりません。
        結局家庭によっていろいろ様々な結果、最終的に子どもがどうなるかはまだ見ぬ果てなんですよね。

        • coco より:

          あおぞらさんのお話は私も考えさせられました。
          子供に「不満」がある限り、親は真摯に向き合うことが大事だと思いました。弟さんの気持ち、今からでも遅くないです。ゆっくりじっくりご両親と納得がいくまで話ができるといいですね。
          「思春期」「反抗期」で片付けてよいか悪いかは、過ぎてしまってからじゃないと分からないので、私は常に子供の様子に注意を払うことが大事だと思いました。

    • じめんタイプ より:

      こんにちわ。30過ぎて親と絶縁状態のものですが、
      お話し中にありました、高校生の子が自分の親の前で「うちのは親じゃないよ、経済的支援者だよ。」といったというエピソード、私はむしろそんな事を目の前で言われてキレないその子の親、すごい良い親なんじゃ?と思いました。常に自分が被害者のうちの母の前で、私はそんなこと言えませんでしたから。「世話になった親に向かってなんて口の聞き様だ!お前なんか産むんじゃなかった!」とわめきながら包丁振り回しますよ絶対。私も高校生の時そんなセリフ言ってみたかった!!でも親に対してそんなこと言ってはいけない、と刷り込まれていたので出来ませんでした。共依存でした。  そこまで、子ども抱きしめなくてもいいんじゃないかと思います。万全な親じゃなくて良い。ていうか自分のことを万全な親と思ってない状態こそが健康的な親だと思います。なにか問題があったら一個ずつ埋めていくようなスローな親でいい。

  2. shutoskazala より:

    「このままでは虐待してしまいそうだ」と、行政に相談してはいかがでしょう。
    無料での電話相談や育児支援など、何に頼ればよいかどんな行政サービスがあるか都道府県にも市町村にも問い合わせてみてください。

    愛情で子供のニーズに応えない、子供の心を言葉や態度で傷つける等は、虐待やネグレストの可能性が考えられます。

    「虐待してしまいそうだ」とSOSを出すのは、何も恥ずかしいことではないと思います。
    むしろ立派です。虐待しない方向へ正しい判断をしようと努力しているのですから。
    隠さずSOSを求めて行動することは、それ自体も愛情だと思います。

  3. ハルマチ より:

    同じく40代になろうとしている二人の園児持ちです。
    イライラと自己嫌悪のループにいるさなかでちょろさんのお話を
    拝読しました。初書き込みですが何か書かずにはいられなくて…

    アラフォーなのに一番上が未就学児。正直疲れやホルモンによるものが
    大きいんじゃないかな…と自分でも思います。
    「皆やってきたことなんだから」とか義母や義姉に言われたりもしますけど。
    でもさ、20歳前半で産んでるのとはちょっと違う。
    若い時の大変さもあるとは思います…が、決定的に気力体力が衰えていますもん。多分高齢出産でないママよりイライラしちゃうものなんじゃないかな、と考えます。
    言い訳かもしれません。でも早い更年期に入ってる可能性もあるかもしれませんし、自己コントロールが難しい点はそこを踏まえてみてもいいかもです。
    私もちょっと婦人科で行ってみようかと考え中な程です。イライラ酷くて。

    だけどそれはやっぱり自分の問題で、子供には見せてはいけない部分。

    あおぞらさんの書き込みが沁みました。
    私も心が満たされないまま育った部分があります。
    それが常の家庭で育つと、本当の部分が固まってしまう。
    そんなこと知ってるくせに自分の子にしてしまっている私がちょろさんに何を言ってあげられるのかわからないまま書き込んでしまいましたが…
    同じ悩みを持つ者としてここに居ます。
    お母さんて大役に喚いて泣いちゃいますが、世のお母さん達と進んでいきたい。
    ちょろさんもご一緒してくれると嬉しいです。

  4. もてぎ より:

    タイトルを見て1,2歳のお子さんのご相談かなと思ったんですが
    5歳さんとのこと。
    5歳くらいって、だいぶんやりやすいイメージがあるんですが、
    双子さんというのはやはり気力体力ともに倍以上かかるんでしょうね。

    じゃあちょっと冷静に考えてみてはどうでしょうか。

    自分ひとりで何をしたら満足するのか、優先順位を書いてみて
    ご主人や保育に預けて思いっきりやってみる。
    それで一時は解消するでしょう。
    一回で満足できなかったら、定期的に自分の時間をもらうことを提案する。

    あるいは、幼稚園に行ってる間にエクササイズをする。
    汗をかくっていうのは心にもいい影響がありますよ。

    または、子供と向き合う時間がしんどいなら
    ちょっと考え方をかえて、肩の力を抜いてみてはどうですか。

    こうあるべきという母親の理想像みたいなのに縛られていませんか?
    「子供に笑いかける」っていうのは、「笑いかけるべき」と思ってるから
    うまくできないのではないでしょうか。

    自分の子供時代を生き直す感覚で、気楽に観察し、楽しそうと思うことを一緒にやったり一緒に遊べばいいのでは?
    「遊んであげよう」「~してあげよう」というばっかりでは
    そりゃあ全然楽しくないでしょう。

    ちょろさん自身が子供時代に楽しかったこと(手先のことでも運動でも)を
    誘導して子供さんといっしょにやってみるのもいいと思います。
    たとえば、、、ビーズ遊びとか外で縄跳びとか何でもまずはトライ!

    幼稚園から帰宅したら、ちょっと一緒に遊んだらすぐ夕方ですよね。
    あとは夕飯作りやお風呂などのお世話で一日がおわるから
    時間にしては短い気もするんですが、どうなんでしょう。

    小学校に入ったら、どんどん友達優先になってしまいますから
    向き合う時間も減りますよ。

    何か少しでもヒントになれば幸いですが、あとはやっぱり体調面が心配です。
    気力も体力があってのことですから。
    今を受け入れて気楽に生きましょうね!

  5. coco より:

    育児は修行。そう思います。
    かわいい、かわいい、では済まされない部分がこんなにも多いとは、私も産んでからわかりました。
    私の場合、下の子二人に手がかかり、長女には我慢を強いてきました。早く自立して欲しくて、愛情や時間をかけないで放ってきてしまいました。小学校高学年になってから「愛してくれてないじゃん、私なんかどーでもいいんでしょう?あんたなんか消えちまえ」と長女に怒鳴られ暴力を振られ、ようやく自分の身勝手さに気付き、セミナーやカウンセリングを受け、本を読み、長女に寄り添い、努力し続けました。意識して長女を優先するようにしていたら、長女の態度も変わり、私の彼女への愛情もわいてきました。(数年かかりました)
    親になってしまったら、愛情を与え子供の心を満たす義務や責任を果たさないといけない。
    もしそれができないのなら、セミナーやカウンセリングに通い、専門家に相談するなどの努力をし続ける。それしかないと思います。
    愛情がわかないから、と放っておくのではなく、愛情がわくまであらゆる努力をする。それが親として最低限すべきことだと思います。
    努力を怠れば、家庭内暴力や引きこもり、犯罪など、それなりのしっぺ返しが来ると思います。子供の頃の数年が、その後の数十年間を大きく左右すると思うので、今が辛抱時と思ってあらゆる努力をしてみてください。

  6. 茶々 より:

    私は50台で子育てはもう20年以上前だけど、やはり同じような八方塞がり感にさいなまれたものです。
    なのでちょろさんに心から、お疲れ様です!でも大丈夫!と言いたい。

    どうしても感情的に爆発してしまい、どうしてよいかわからない。
    子供をかわいいと思えない・・
    その昔(娘4才)、保育園のベテラン保母さんにそう言って相談したことがあります。
    そのときの保母さんからの言葉で私は救われました。

    子供ために行動してるの、という理想的なお母さんは子供から見ると隙がなく、閉塞感を感じることもある。
    無意識のうちに「母は正しいから自分は何も言えない」という図式になっていく場合もある。それはとても心配な状態です。
    かたやあなたのように「感情的になるひどい母」の場合、理不尽に感情的に子供を接するので、たしかに子供はそのときは戸惑うし傷つく。
    でもね。あなたはその後必ず自己嫌悪や反省やモヤモヤしたりするじゃない?
    その気持ちこそが子供への愛情なの。子供には必ず伝わっている。
    「子供を感情で怒るな」という説があるけれど、私は逆だと思う。
    感情で叱ったら、悪かったと思う感情を持つ。
    母親は子育てマシンじゃないんだから、そうやって感情に振り回されるのが自然な姿。
    子供にひどいことをしたと思ったら、いい母になろうと思わず、「ごめんね。さっきは私イライラしてたから」と子供に謝っちゃいなさい。
    そしてそれでその話は終わりにして「さ、おやつにしよう」とか切り替えちゃうの。
    親に謝られることで子供のは自分の悪かった点も悪くなかった点も素直に感じることが出来る。

    私は当時自分のことを本当にひどい母親だと思っていたので、ものすごく脱力したのを覚えています。
    なんだ良い母にならなくてよいんだ、と。
    その際もう一つアドバイスされたのが、子供と接するときは膝を折って顔の高さをそろえて話すこと。
    怒る時も含め、話しかける時は必ずそうするように心がける。
    人って上からものを言うと威圧的になるんです。
    子供と親の身長差は大きいので、その威力は相当なものになる。
    それは言ってる方、言われる方、両方に良くないのです。

    今では30近い娘に
    「母さんは怒るもの早いけど、自分が間違えた時に謝るのも早い」と褒められて(?)います。

    • aykeng より:

      横レスですが、茶々さんの回答に涙してしまいました。
      素敵なアドバイスをありがとうございます。    

    • あおぞら より:

      私も横ですが茶々さんのお話すごく救われました。
      ありがとうございます!

  7. はる。 より:

    双子ちゃんの育児、お疲れ様です!
    私は三歳と一歳の姉妹がいますが、それだけでも大変ですので、どれだけ大変か。。。本当にお疲れ様です。

    旦那様はどうなんでしょうか?育児に参加されてないのでしょうか。
    愚痴をきいてくれないのでしょうか。
    ご両親は?ご兄弟は?
    誰でもsosできる人がいませんか?
    育児、1人で頑張ってませんか?
    1人でなんか無理です。。。。。いや、やれる方もいるのでしょうが、私は無理です(笑)ストレスで太ってしまったしw
    頼れる誰かに頼ってみませんか?

    お子さん。。。。欲しかったから頑張って産んだんですよね?
    だったら、産みっぱなしはないんじゃないんですか?
    育てなきゃ。貴女が育てないで、誰がする?
    まず、悩んでること自体、もう前進してます。
    なんとかしたいという気持ちがあるのは、変わりたいと思ってるからじゃないでしょうか。だったら、自分で変わる努力しませんか?
    私も、2人の育児、毎日楽しいことばかりではないです。が、自分で望んだ妊娠、出産、振り返ってみては?

  8. るる より:

    1人になる時間が欲しいなんて当然のことですよ~。
    もし可能ならご主人に頼んだりサービスを利用したりして、1泊2日で1人温泉でも行ったらどうですか。
    ↑これは私がやりたいことですが、なかなか実現できず・・・でも、自分が限界になったら実行するつもりです。

    それ以外に、具体的に使えそうなアイデアをいくつか書いておきます。

    ・子どもが寄ってきてうっとうしいと思ったら、突き放すのではなく思いっきりギュー(押しつぶすぐらいのハグ)する、その方がかえって満足してあっさり離れてくれる。
    そう聞いてから実践しています。我が家の場合、べたべた甘えてきてその場はエンドレスになりますが、ふと気づけば数時間後(あるいは翌日)にはご機嫌でしばらくひとりで遊んでいたりするので、かえって自分が楽かな?という気もします。

    ・自分の遊びに子供を巻き込む。お菓子作りでも雪遊びでもなんでもいいですが。「子供と遊んであげる」のではなく、自分が率先して楽しいことをする、その中に子供を巻きこんじゃう。

    ・さんざん遊んだら、「ごめんね、お母さんはもう疲れたから休憩させてね」と別室に引きこもるか寝るなど。しっかり遊んだんだからと罪悪感を持たずに子供と離れる。

    ・うまく育児できていそうなママ友と一緒に遊んで、子育てを楽しめるような技を拝借する。私は自分が若いときに子供を産んだので、一回り上のお母さんでどっしり&のんびり構えている方とか、小学生のお子さんがいて自分より子育てに慣れている方の子育て方法を間近でみることで、学べることを学び、使えそうなテクニックを拝借し、「まぁみんなこんなもんか」と諦められることは諦めています。

  9. ゆみ より:

    ちょろさん、はじめまして。
    ちょろさんと同じ年で、3歳の女の子がいます。
    娘は保育園に通っています。

    ちょろさん、双子の育児ってすごいですね。
    ものすごく頑張っていらっしゃいますね。
    子供が1人、しかも日中は保母さんに見てもらっている私でも
    頻繁にどなって、イライラしてしまいます。私こそ母親失格かも。

    さて、ご自身がコントロールできないとの事。
    それって、今の状況だと当然ではないですか?
    「数日間どこかに消えてしまいたい」と仰るのなら、
    いっそのこと、お子さんをどこかに預けて
    近場に一人旅をされてはどうでしょう?
    預ける先は旦那さん、ご実家、幼稚園のママさん、ファミサポさん、
    思いつく限り利用させてもらいましょう。少しお金がかかっても必要経費です。
    お子さんの事、おうちの家事やらご飯作りやら、
    全てはその日は頭の中から追い出してしまいましょう。

    そして、スッキリした頭と身体でお子さん達と向き合った時に
    やっとご自身のコントロール方法が見えてくるのではないでしょうか。

    ちょろさんが仰った口調がきつい、甘えられるのも苦手、一緒に遊ぶのが苦手・・・との特徴。
    昔の自分を見ているようで、あららーと思ってしまいましたw

    私の場合、甲高い声を出して子供に付き合う自分の姿に
    「みっともない・・・」と思っていたんですよね。
    でも、次第に姪っ子や甥っ子の世話をするようになり
    こっちが本気を出して遊んであげると、彼らの表情が見る見るうちに変わっていく様子をみるうちに
    「みっともない」という感情が無くなってきました。
    今は旦那にも「褒め方が大げさすぎる」と呆れられています。

    これは私ごとなので、ちょろさんに当てはまらないかもしれませんが
    もし、どうやって遊んだら良いか解らなければ
    自分がお子さん達と同じ年の子供だ、お友達と一緒に遊ぶんだと
    (無理やりにでも)思い込んで、混ざってみて下さい。
    何事も慣れですよ。

    「育児」は「育自」です。
    ご自身で「苦手」とする分野を自覚されているのですから、
    せっかくのこの機会、苦手分野と少し仲良くなってみるのも手かと思います。

    長々とコメントしてしまいましたが、
    ちょろさんの為にも、お子さん達の為にも、
    とにかく出来るだけ早くご自身が休養される事が先決です。

    同じ母親同士、応援しています。

  10. きょうこ より:

    双子ちゃんの育児、お疲れ様です。
    私には4歳の年少男児がいます。
    皆さんの回答を読んで、こちらが励まされます。

    私の行政の電話相談に電話した経験が少しでもお役に立てればと思い、
    コメントさせていただきます。

    私は追い込まれて自分がこのまま子供に対して言葉も態度も
    ひどい事しか出来なくなりそうだと思った事があります。
    その時は、親にも主人にも友達にもその事を話せませんでした。

    限界が来て頭がおかしくなりそうな時に、
    ふと思い付いて行政の電話相談に電話しました。
    初めの1時間はずっと泣き通しで話も何も出来ませんでしたが、
    辛抱強く何も言わずずっと待ってくれました。
    ようやく話せるようになるとあちらの方は相槌だけで、
    そうなると自分が話すしかなく、色々言葉を出していくうちに
    最後は笑って電話を切る事が出来ました。

    終了時間を1時間以上過ぎてしまいましたが、
    気にしないでまた何かあってもなくてもかけてきてと言われた時は、
    いつでも話を聞いてくれて頼れる人がいるという安心感で
    とても心が軽くなりました。

    もし何か参考になれば幸いです^^

  11. ないしょ より:

    自分の経験ですが・・・
    うちの子供たちが通っていた保育園には体育クラブという任意加入のクラブがありまして、そこに子供だけで参加できるツアーがありました。
    スキーや海水浴、キャンプなどですが、1泊か2泊で金額もそれなりにしますが、子供は楽しんでいましたし、親と離れられないお子さんのお母さんからは褒められて、本人たちも得意になって参加していました。
    何より、長時間離れていると私が手持ち無沙汰で寂しくなってしまい、帰ってくるのが待ち遠しくなりました。
    いればため息がでても、いないと寂しくなるものでした。
    中学生になる今でも、4泊くらいのキャンプには行っています。

    特に子供に合わせて遊んであげる必要もないと思います。
    自分が本を読みたい時に読み、おやつを食べたい時に食べ、行きたいところに行き、一緒にやりたがったら安全だけ気をつけて一緒にやりました。
    テレビだって、子供が30分見たら自分も30分見るし、児童センターで1時間遊んだら買い物に1時間付き合って我慢してもらいます。
    子供のサービスデーを作ってたくさん付き合ったら、次はお母さんのサービスデーもありだと思います。
    子供だってしたいことがあるし、私だってしたいことがあるんですよ。
    子供だから一人にはしておけないけれど、全部あわせる必要はないんですよ。

    話す相手が二人だから大変だろうなと思いますが、お互いに一人の人間ですから我慢できることには限界があります。
    親が壊れちゃったら共倒れなので、しばらくはご自分に甘くしてみてはいかがでしょうか。

  12. yuko より:

    ちょろさん、私と似てますね~

    5年間のW育児、大変だったでしょう。
    マイペースではいられない年中無休生活ですものね。
    1人になりたいお気持ち、よくわかります。

    母親失格と思ってしまう気持ちもわかります。
    私も「世間の良き母親像」に追い詰められて、子供を構うのが苦手な
    自分を責めてばかりいました。(うちも年子で双子みたいでした)

    そして、苦手な事を頑張ってやればやるほどイライラして子供に八つ
    当たりする始末。なんか変な事やってるなあ、私・・・と思いました。

    で、ある日、「1人になりたい!旅に出ます!」と1人で地球に裏まで
    1週間くらい旅行に行きました。後の家事育児や親や友人や夫に分担
    してもらって。(←厚かましい)

    結果、すごくリフレッシできて、帰って来ると子供達に優しくできる
    ようになりましたよ。でも、日常が続くとまたイライラしてきて・・・

    そのうち、子供達から「ママ、また旅行に行って来たら?」と言われる
    ようになりました。当時8歳でしたが、子供って意外とたくましいです。

    結局、私は子供の世話が苦手で、マイペースを乱されるのが苦手で、
    世間的な「良いお母さん」じゃなかったんですよね。でも、それを
    認めたくなくて、自分らしくない事をして精神的に辛くなってたんです。

    それ以来、子供達をだっこくらいはするけど、「遊んで~」「かまって~」
    と言われたら「2人で遊んでね。ママ遊びたくないから」と正直に(大人げ
    ない?)伝えるようにしました。子供達はわりとすぐ慣れましたよ。

    ちょろさんのお子さん達がベタベタするのはあと5年くらいかと思います。
    短い期間じゃありません。親から離れる日が来るまで、ちょろさんが自分の
    精神状態を良好に保てるように(これがは子供達にとっても大事な事です)
    子供達に言い聞かせて、周囲にも協力してもらって、1人になれる時間を
    しっかり確保してくださいね。

    *私は個人的には子供は世話はしても構ってあげるまではしなくても良いと
     思います。(楽しく構ってあげられたらその方が良いでしょうけど)
     親も子も「こうあるべき」姿にこだわらず、差し支えのない範囲で
    「ありのまま」を認めるのは大事な事だと思っています。

     私はこんな親でしたが、子供達は2人ともひねくれずに成人しましたよ。

  13. ちょろ より:

    みなさん、本当にたくさんのコメントをくださってありがとうございます。
    まとめてのお返事で申し訳ありません。
    皆さんからのコメントを何度も何度も読み返しています。
    出産後、生理前のイライラが以前に増してひどくなり、一時期ピルを飲んでいましたし(不都合が出来てやめましたが)、今も婦人科で相談しながら漢方を飲んでいます。
    それでも何か月かに一度やってくる大波(生理前後が酷い)に、この相談を書いた時は揉まれまくっていて、自分を責めて責めて救いを求めていました。
    今はその時に比べたら落ち着いていて、子供に叱りはすれど頭ごなしに怒鳴るようなことはしていません。
    でも、その時の自分を本当に異常だと思い、心療内科にも通いましたし、今も婦人科で相談しているので、病院の力を借りながら、これから先子供たちともしっかりかかわっていきたいと思います。
    力を抜いて、完ぺきを求めず…そして、皆さんのアドバイスを参考に、考え方を変えて、子供のためにあと少し頑張ろうと思います。
    主人からは、私の趣味関係での一泊旅行に行って来れば?と言ってくれています…が、やはり子供が心配で(主人に全部任せることになるので)なかなか実行できていません。(休みをつぶしてしまうことにも罪悪感)
    でもこの際思い切って甘えてみようかと思っています。
    本当に皆さんありがとうございました。
    ほどほどに頑張ります! 😛

    • 茶々 より:

      度々すみません。
      ご主人が優しい方で良かったです。
      ここはご主人に甘えて、自分を解放してください。

      育児が大変→こんな大変なこと夫に任せるのは申し訳ない→私がやらなきゃ→育児で八方塞がり

      こんな負のスパイラルに陥ってる気がします。
      ご自身は「育児は大変!」ですが、毎日ベタでつきあっていないご主人にとっては、逆に新鮮で楽しいことかもしれません。

      誰かに甘えるというのは、その人に迷惑を押しつけることではなく、その人の厚意を受け入れることです。
      その人は迷惑だなんて思ってないから手を差し伸べてくれるのです。
      感謝して厚意を受ける。これが甘えるということだと思います。
      心配や遠慮をしすぎると、厚意を無にして相手を傷つけることもあるのでご注意ください。

      1日や2日、子供が騒いだって大丈夫。
      ご飯食べさせて寝せて・・あっという間に過ぎますよ。
      帰ってきたら夫と子供に、楽しかったありがとう。大変だったでしょ?と感謝と気遣い。(勝手してごめん、なんて謝罪は厳禁)
      おそらくご主人は、君はこんなに毎日大変だったのか、ありがとう!と思ってくれると思います。

      昔の旅行のCMで「おみやげは私の笑顔」というのがありました。
      これでいいと思います。

      • トコトコ より:

        横スレすみません
        茶々さんのお考えすごく素敵ですね

        ちょろさんはきっと甘えベタな方なんでしょうね

        私自身、双子なのですが
        やはり色々な人に助けられ大きくなりました

        受けた恩はその方に直接返せないかもしれませんが
        出来る時に出来る事をすれば良いと
        親や周りの方達から学びました

        ちょろさんが少しでもリフレッシュできますように

  14. トコトコ より:

    それから
    双子の場合特に競争して母親に構ってもらいたい
    競争をするところがあると思います。
    本当に母親には感謝してもしきれませんが
    やはり時々キレてました(笑

    ママ友の年が近いお子さんへの対応がとても参考になったので

    奇数の日はお姉ちゃん優先
    偶数の日は妹ちゃん優先と
    交互に優先する日を決めているそうです

    双子ちゃんのママ争奪戦が少し楽になれば…

  15. いちご大福 より:

    初めまして。
    5才の双子ちゃんですか。
    今まで 一生懸命 立派に よくぞ ここまで育てましたね。
    あなたは 立派です。
    大変なことも あったでしょう。
    よく頑張りました。

    今までの 疲れが出たのだと思います。
    1度離れてみては いかがですか?
    預け先は ありますか?
    心が 折れそうになったとき 母親が体調を崩したとき
    短い期間 子供を 預かってくれる機関が あると思います。
    保健所さんに 問い合わせてみてください。
    周りに SOSを なさってください。
    頼れるものは ガンガン利用しましょうよ。
    あなたはね そうやって 自分から自分の気持ちに 気がついて
    意思表示が できて SOSができるんだから。
    これは 立派な長所です。
    疲れてるんです。休みましょう。
    お子さんと離れてみて 気がつくこともあると思います。
    でもね子供って あっと言う間に 大きくなりますからね。
    子育てが終わったあとの喪失感から 空の巣症候群になる
    母親って 多いんですよ。
    今だけなんだけど。
    あっというまだから。
    それに 子供もだんだん親離れしていきます。
    それはそれで 寂しいもんです。
    1人の時間を 作って下さい。
    とりあえず1人になってください。
    疲れの出てくる世代ですからね。
    お子さんを預けてる間に 健康診断とかいってください。
    預け先があるなら 預けちゃいましょう。
    子供のためにも あなたのためにも。
    私は そう思います。
    双子ちゃんって 大変って聞きますもんね。

  16. ららん より:

    私も、間もなく40歳、間もなく5歳になる双子男児の母親です。最近、特に生理前、色々な不安が一気に押し寄せて、本当に何もかも投げ出してしまいたいくらい、「もうダメだ。。。」と気持ちが落ち切ってしまうようになりました。
    双子育児が一番大変な時期が過ぎ、少し自分の時間を持てるようになり、
    余裕が出てきてからこのような感じになりました。
    年齢のせいなのか、落ち着いてきて気が抜けたせいなのか。
    いずれにしても私だけではない、ちょろさんのように悩んでいる方たちがいたんだと思い、おかしな感想ですが、ほっとしてしまいました。
    双子って、可愛いし、面白いし、本当に大好きなんだけど、それだけではない部分が本当に沢山あって、大変すぎるんですよね。
    でもいつか、「あんた達育てるの、ほんとに大変だったのよ~~
    親孝行しなさいよっ!!」ってお酒でも一緒に飲みながら言えたらいいな。
    毎日が勉強。いつかこの世を去る時に、満足していたいですね。

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