投稿記事を見て、ふと思っちゃったこと
エフさんからのお便り
〜(略)〜 怖い話2の「悲しみの便利屋」の話を読んでハッと・・うちも夫の親から割と頻繁に電話がかかってくるのですが、その内容は、電球の他プリンターのインク交換とか紙づまりだとかパソコンの操作がわからなくなった等。何故か夫が仕事で留守の間にも家電にかかってくる。何やらゴジラさんの所と似てるようです。
でも私の場合 何故旦那が仕事で留守の昼間に、しかも固定電話の方にかけてくるのか?とか旦那の携帯にかけたらいいのにとか思うことはあったけど、今の今までそんな風に捉えてなかったのデス。
「じゃあまた今度○○(夫)の都合がついたら一緒に行きます。伝えておきますね♪」と愛想よく返事し(→ここ大事・・笑)、週末とか翌週とかに夫婦で行く・・結婚して9年ずっとそんな感じで私は単なる伝書鳩。今思うと気が効かない嫁ですね。あの電話ってもしかしてすぐに来て欲しかったりしたんでしょうか?私は単に”思いついたら即電話する、年寄りだから?”とか思ってました(義両親は77歳です)そして実は今更ながらそんな自分の対応に恐怖を感じたり(苦笑)
否、もしかして専業主婦の私がフラフラしてないか監視されてたりなんてことはなかったのか?そんな事も頭をよぎりました。う〜ん。
・・もしかして私ってツワモノだったの・・
さて、嫁日々を見ていて思うのは、こんな風にひとつの事柄にもいろんな見方があるってことです。
義理だけじゃなくて実親や兄弟、ご近所等など難しい問題はたくさんあります。何とかうまく心の折り合いをつけて出来るだけ心穏やかにすごせたらいいのですが。そしてここのサイトを見て 自分だけじゃない、みんな色んなケースで悩み、その中で工夫して頑張っているんだ知らされます。嫁というだけでこの連帯感・・なんとも心強いです。
〜(略)〜
みつりんごさんからのお便り
「同居です、そう言うだけで、良い嫁に」は「嫁」を「婿」に置き換えても成立しますね。うちは私の両親と同居のいわゆる「マスオさん」ですがそれだけで「良いご主人ね〜貴方幸せよ〜」と特に職場のお姉さま方(主に50代)に言われます。しかし我が家のマスオさんは妻が不在で雨が降っても洗濯物を取り込んだりは決してしない(気付かない)立派な日本男児です。
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川柳や怖い話に共感したよ!というお便りや、その体験を詠んだ川柳をいただいたりしています。
また、さまざまな家庭事情や考え方を知ることができて楽しい!というお便りも。
お嫁さん同士、みんなで語り合えば、それが例え知恵でも愚痴でも、それぞれの元気に繋がっていくってことですね。嫁日々開設に携われてよかったです。










