にいさんからのお便り
私達夫婦と子供2人と実母が同居、敷地内の別棟に祖母が1人で住んでいます。
問題は祖母で、気に入らないことがあると誰が相手でもすぐに毒を吐き 意固地になるタイプで、「そんなの、ダメなもんはダメだ!」と 自分の意見が通らないと怒鳴り散らします。
また、勝手な思い込み、勘違いで怒りだすこともあり、 そうなったときはこちらの説明など耳に入らず、 いつまでも文句を言い続けるので、うんざりします。
7年前に亡くなった祖父もそんな性格を心配していたのですが 「嫌われても構わない。嫌な気持ちを腹に溜める方がイヤだ」 と言ってはばからない人です。
その祖母の、主人に対する態度が困ったものなのです。
主人は庭師で、もちろんきちんとした知識と技術があるのに 家の庭木の剪定の仕方に注文をつけ、ケチをつけてきて、 最初の頃は主人が説明しても聞いてくれず怒られるので しかたなく祖母の言う通りにやっていましたが 「庭師として雇われてお金くれるなら無茶なこと言われてもしかたないけど 木によくないし、俺が管理する以上バアちゃんの言う通りにはできない」 と、祖母から言われても自分の納得いくようにやるようになりました。
主人は自分の家だと思い、庭師としてプライドを持って庭を管理していますが、 祖母にしてみれば主人のやることは「他人が勝手に・・」という意識のようです。
最近では庭に限らず主人がやることなすこと、まず文句を言おうとしている感じで 母や私、子供に「お父さんに〜〜〜って言っといて!」とか 「お父さんはなんであんなことするんだ!」と主人の話は文句ばかり。
必要なことは主人に伝えますが、ほとんどはいちゃもんなので言いません。
また、力仕事や雑用を主人に頼んでやってもらっても 感謝の気持ちがなく、まるで使用人かのようです。
80歳過ぎの高齢ですので、夕食だけですが毎日私が作り、 買いものに行きたいといえば連れて行ったりします。 また母も週1〜2回の通院に付き合ったり 家の事務的仕事の代行や相談相手等をしており 私たちには節目節目に「いつもお世話になってありがとう」と言って、 お礼をくれたりするのですが、主人に対してはそれがありません。
お金の問題ではありませんが、言葉もないのでは主人がかわいそうです。
祖母になんとか主人を尊重するように、 せめて主人の専門分野に口出ししないように言ってやりたいのですが カッとなりやすい上に、怒るとこっちの話を聞き入れないので 私もついつい言葉がキツくなって失敗すること数回・・・。
怒らせず、うまく祖母を納得させられるには何と言えばいいでしょうか?
皆さんの知恵をお貸し下さい!!よろしくお願いいたします。

「家庭内では孫婿の味方が多いようなので、なんとなく安心します。
が、とにかく80過ぎの頑固ばあさんをしおらしくするのは大変難しい(実感)ことと思います。
やはり高齢者は、正しい知識よりも長年の経験を重視しますから、なかなか折れません。
しかもリピートークも炸裂するお年頃で、こちらが根負けします(実感2)。
と言うことで、悩めるにいさんに解決への小さなヒントから大きなお世話までナイスコメントよろしくお願いします!
2009/10/20 11:24 |
カテゴリー:
教えて!お嫁さん | コメント
(14)
こんにちは。
なかなか大変な状況ですね・・・。
お気持ちお察しします。
少し立場は違いますが、
私には、
すぐ近所に83歳の義父と82歳の義母がおり、
このお年頃の方がいろいろ難しいのを
常々実感していますので、
わからないながらも、想像できるお話です。
全く解決にならないのですが、
(解決するのはとても難しいと予想して)
まずは、
おばあさんに代わり、あなたやお母さんが
おばあさんに関することなどを、
ご主人がしてくださる度、
感謝の念を伝えることを忘れないでいただきたいです。
おばあさんに
色んなアプローチをしても無理だけど、
あなたにはいつも感謝してるのよ、
とご主人に伝われば、いいなぁ、
と思うからです。
解決にならなくてごめんなさい。
私は、いつも義父母と誰かと何かあると、
「後、数年しか接せないかもしれないのよ、
もう少しだけだから、やさしく(=我慢)してあげて」と言っています。
(自分の場合はこんなに冷静になれないのですが:苦笑)
ご主人に
我慢して、という意味ではないのですが、
常々感謝しているという気持ちを伝えれば、
ご主人もやはり嬉しいのではないかと思います。
解決にはなりませんが・・・
2009/10/20 14:31 |
めぎ
92の舅、82の姑と同居しております。
ファッジさんも仰っておられますように、頑固で意固地な年寄りを若い者の意向に添わせようとしても、喉も乾いていないのに水場に引きずって行かれた馬の如く聞く耳持たず、言葉を尽くして説得しようとしても、太陽を西から昇らせるくらい難しいいものですし、お婆様は御自分が否定されたことで一層感情的になることも考えられます。
娘(にいさんのお母様)孫(にいさん)ひ孫(にいさんのお子さん)はお婆様の血縁ですので、多少揉めても何となく丸く収まることは出来ますが、にいさんの御夫君は所詮他人ということもあり、一度拗れると後々まで尾を引きそうなので心配です。
家族なのだから仲良くしてほしい、にいさんのダンナ様に、無用なおべんちゃらを使う必要はないけれど、必要最低限の感謝の言葉くらいかけてほしい というお気持ちは正論ですが、それが通用しないのが人の心の難しさです。
お婆様は外から来た若造に負けてなるものかと、一層頑になっておられるような気が致します。
負けて勝つこともあるんですけど、とにかくそれは通用しない相手なのだから仕方ない。
お婆様をどうこうさせるより、御家族がどのように対応すべきかを考えた方が早いかもしれません。
私としては、君子危うきに近寄らず、お婆様とダンナ様は一触即発にならない程度の距離を保ち、例えお婆様がダンナ様をどう言おうと、ああ、また言ってるわ〜くらいに流し、にいさん御家族がお婆様に成り代わり、感謝したり、労ったり、ダンナ様を立てて大事になさることで、充分ダンナ様の立場は守られ、尊重されることになるように思いますが。
2009/10/20 14:43 |
辛口お寅
10年我慢しましたがそろそろ限界です。
最近はできるだけ疎遠になる様に気をつけてます。
最悪の事態を避けるにはもうこれしかないと思ってます。
お年寄りの性格や言動は改まらない物なんだとつくづく思います。
心優しきファッジさんやファッジファンの人と違って
ねじくれ曲がった意見でごめんなさい。
でも、私にはご主人の方が心配です。
あなたはご主人の味方でいてあげてくださいね。
2009/10/20 15:40 |
wagam(世間の評価はまめで親切とってもいい人)
さ・・・、削除し過ぎました。
ご主人の為にも、おばあさまと少し距離を置かれた方が宜しいのではないかと思います。
失礼しました。
2009/10/20 15:43 |
wagam
ここに相談に来ればプロのカウンセラーにアドバイスされてるような的確な答えが見つけられるなあ・・といつも思っていますが、私もちょっとひとこと。
自分の家だと大事に思い、お庭も大切に管理されているご主人ですもの。にいさんの感謝の気持ち、おばあさまの対応を歯がゆく申し訳なく思っている気持ちを素直に伝えられたらいいと思います。ご理解いただけると思います。
ある程度祖母はああいう性格だから・・・と割り切って接し、いらぬ波風を立てずに絆を深める。にいさんのご家族なら言わずもがな可能だと思います。
そんな風に思っていればおばあさまのちょっとした変化もチャッチ出来る日が来るかも・・しれません^^
2009/10/20 16:11 |
こちょこちょ
83歳の義祖母がおります。
今はやや穏やかですが、昔は「それはもう!」なお方だったらしく何度も武勇伝を聞きました。
(嫁姑の経験もないのでそれはもう…)
そんなおばあちゃん、今は「体が痛いのに誰も聞いてくれない!」と憤慨して時々孫嫁の私に愚痴ります。
私がそれを苦痛と思わないのは、天性の「年寄りっ子」なせいかもしれません。(祖父母に育てられました。)
このお年頃のおばあちゃんには「へえそうなんだ。」「そんなことがあったの、それは○○さんもちょっとね~」「ああなるほどね~」ととにかく、聞き役に徹しておばあちゃんの言い分を吐き出させてあげることです。
そして聞いたら「忘れる!」これがポイントです。
(間違っても旦那様に伝えてはイケマセン。)
おばあ様に「説き伏せる」とか「だけどね…」と言うのはかえって火に油だと思います。
おばあ様は、自分の物差しが正しい、と思われているのでしょうから。
「時代が変わった」とか「今はこれが正しい」なんて言葉は多分、通用しない・または分かっていても認めたくないのが本音でしょう。
でも自分の旦那様の悪口を聞いていい気分にはなりませんよね。お辛いところですね。
でも、ここはおばあ様の言い分を旦那さまに言わない方が良いと思います。
誰も幸せな気分になれないから。
そして、色々言われても手入れをしてくれる旦那さまには言葉に出して
「おばあちゃんが色々言うけどごめんなさいね、私は感謝しているよ」
と言ってあげることが大切だと思います。
ただ、おばあ様に同意して一緒になって旦那様の悪口を言うのではないですよ。
おばあ様にはおばあ様の考え・経験があり、それを否定されるのはお年寄りにはツライと思うのです。だから、「そうなんだ」「そうだよね」と肯定してあげる&聞き流す。反論しない、中立でいる。
そして時々「褒める」。「おばあちゃんって物知りだわ」「ああそっか知らなかった!さすが!」etc..
そうすれば、少し「口撃」も和らぐかもしれません。
距離を置くのはそれからでもいいのではないかな、と思って投稿しました。
私はお年寄りの愚痴はちっちゃい頃から聞かされていたのでなんとも思わないのですが、口を開けば悪口、というのも聞いていてお辛いですよね。
でもお年寄りってそんな感じの方、多いです。
どうぞ、旦那様の味方でいられるよう、ちょっと大変ですが頑張ってください。
2009/10/20 16:19 |
ぽんぽこ
皆さん苦労されているのですね。うちの場合は姑が怖い嫁の私に気を使ってくれています…。
皆さんのおっしゃること、大変勉強になります。
ちょっと変わり者も天然の私から言わせていただけばば、庭をほっといたら如何でしょう。
荒れていく庭に耐えられなくなれば、おばあちゃまも
ご主人に頼まなくてはいけなくなるのでは?
で、頼まれても、用事をつけてなるべくじらし、もったいつける。
こんなことで感謝はしてくれないかしら?
甘いですかね。
もう一つ津。
なんのために庭の手入れをするのか?
おばあちゃまが喜ぶためのものと考えれば、
ご主人も分かってくださる気をします。
庭木には申し訳ないきり方だとしても、庭木もきっと許してくれると思います。だって、持ち主のためですもの。奥様がきちんとフォローできるお宅だからきっと大丈夫!
こんなんですみません。
2009/10/20 18:49 |
なつ
いつも読み逃げばかりですが、今回だけコメントしてみます。
皆さんの仰っている事と大差ないのですが、強く思うので…
・お祖母さまに判って貰うと言うのは難しいこと。
・旦那さまにフォローすること。
この2点はとても大事だと思います。
なんと言えばいいでしょうか?との質問なので、、、お祖母さまが旦那様の愚痴?をにいさん達に言ってきた時は「どうして?」と言うように聞き返してみるといいかもしれません、私は接客業なので、わからず屋なお客様や家族が道理の通らない事を言ってきた時はまず、「怒らず・うんざりせず・聞く姿勢を見せて」「どうして?」と聞くようにしています。そして「相手の好まない方向の選択」もあると言う事も示します。
私が受け答えするとしたら、ですが↓
「うちの庭を勝手に!」→「どうして?お父さんだって家族なのに意見を聞き入れてあげないの?」
「あんな剪定じゃだめ!」→「お金がもったいないけど、そう言うなら仕方ないから別の庭師さん探そうか」
「×××が気に入らない!」→「どうして?」
「とにかくお父さんが嫌い!」→「うーん、仕方ないけど別々に暮らす方向も考えてみようか」(最終手段)
などなど。
あと(一般的な)お年寄りは意固地で頑固で聞く耳は持っていませんが、とても孤独で寂しがり屋です。
「おばあちゃんひどいなぁ、お父さんかわいそう。」
「おばあちゃん、最近優しいね。」
出来れば、仲良くしてあげるようにするといいかもしれません。
お祖母さんもお父さんも、気持ちよく納得はしてくれないと思います。それは難しいことです。でもお互い今までよりは、少しずつ自然に譲り合える関係は作れると思います。
私の祖母も、人の話を聞く耳がない人でした。
ご苦労はお察しします、でもお祖母さんもあと何十年も長生きできるとは限りません。
少しでも気持ちよく、共存できますように。
2009/10/20 21:13 |
ゆみぼう
主人に相談しました。
実母と祖母というのは「にいさん」の、ということですよね?!
「何と言えばいいのか」という相談ですが、主人が言うには「何も言わない事」だそうです。
にいさんは、おばあさまに色々言わず、逆らわず、言い方は色々あるかもしれませんが、「そううだねえ」とか「なるほどねえ」と共感を示す言葉を返していた方がいいそうです。
もちろん、全部言う通りには出来ないでしょうが、それでもいいんですよ。口だけうんうんと共感してるだけでもだいぶ違うと思います。
おばあさまはやはり独り暮らしが寂しい思いもあるのだと思います。本人は「悪口」を言ってるつもりもないのでしょう。ただただ言いたい事をそのまま口にしてるだけ。でも、はたで聞いてると悪口に聞こえる。そういうしゃべり方をおばあさまはしてるのだと思います。
極端な言い方ですが、例えば、にいさんがおばあさまに共感して御主人の悪いところ(そんなところは別にないし、言いたくもないと思いますが)を言ってると、そういうにいさんの事を見て、自分が「悪口」を言ってるという事に気づくかもと言ってました。
ちょっと当てはまらないかもしれないですね^^;
すみません。男からの一意見です。
ご主人が何か言ってらっしゃるならもっと違う答えがあるかもしれませんが、何も言ってらっしゃらないなら、あえておばあさまに意見する事はしない方がいいって言ってます・・・。
おばあさまには逆らわず、でも、にいさんとにいさんのお母さん、そして何より子供たちに「お父さん!お父さん!」と親しまれていれば、男はそれでいいんだそうです。家族みんなでお父さんを守ってください。
そして、おばあさまには、共感を示すことで、気持が柔らかくなることを祈ってます。
私の方の意見はひとつ。庭に関しては、親しい誰かに「すごくいいねえ。かっこいい庭になった。やっぱり庭師さんにしてもらえるなんて、素敵ねえ。うらやましい!!」と言ってもらい、おばあさまの自尊心を少しくすぐってみてはどうでしょう。「嬉しい」という気持ちは、言葉を少し優しくしてくれるかもしれないと思います。
2009/10/20 23:33 |
まりん
私は孫の立場から。
もう祖父母は亡くなっていますが、ずーっと祖父母の様子を見て来ているので。
そんな中で
合わせる。放っておく。気にしない。
のドレかの対応しかなかったですね。
自分もナカナカ変わることはできないように
高齢の方はもっと変われないと思います。
ご主人を接触させないようにするとか。。。離してあげるということはいかかでしょう。
2009/10/21 08:53 |
ヒラリン
失礼かと思いますが,もともとの性格ではなくてお年を召すに従って脳の働きの問題もある(はっきり言っていいのであれば認知症の初期のような,急に性格がきつくなって益々酷くなるというような)のではと思いました。早期に発見できれば,ある程度薬で徐々に進行するように(完治できないにしてもゆるやかになる)出来るようですので,かかりつけのお医者様にその点を相談なさってみてはどうでしょうか。
あと,皆様おっしゃってるように,お年寄りの意見を変えるのはまず無理です。だから,旦那様の耳にその話を入れないように,にぃさん達身内のところで聞いたらストップ。同意しないとおそらく本人に言っちゃうと思うから,お祖母さまには「そうかもね」「わかるよ」って相槌を打って共感の情を示してお祖母さまの気持ちを満足させて上げたらどうでしょうか。
間に立つにぃさん達身内の方が一番大変だと思いますが,何より旦那様が一番辛いわけですから,いつも折りに触れてお祖母さまがいつもひどいことを言ってごめんねということ。年を取っているのでもう若い人のように態度を改められないと思うから,旦那さんにひどいことを言うのをやめさせられなくていつもにぃさんたちも心苦しいと思っていること。なのに大人の対応をしてくれて本当に感謝していると感謝の気持ちを伝えれば,少なくとも1人身内じゃなくて辛い言葉を言われてる旦那さんとしても,家族は俺の気持ちをわかってくれていると実感できるし,頑張れると思うのです。
本当に月並みな意見でごめんなさい。
にぃさん達身内の方も辛いと思いますが,どうか頑張って下さい。
2009/10/21 09:54 |
みっち
他人事と思えず、初めてコメントさせて頂きます。
86歳の実祖母と婿に来てくれた旦那と三人暮らしをして5年目になります。
祖母にとって旦那は異分子そのものであるようで、
にいさんのお祖母さんと同様、やることなすこと全てに文句をつけております。
直接本人に言うわけではなく私に言ってくるのを幸いに、
ほとんど旦那には伝えてませんでした。
1年目に祖母と旦那が大喧嘩したこともあり、
常に私が間に居るように気をつけてもきました。
ですが、それを続けているうちに私の方が参ってしまいました。
その時、年上のお友達から貰った助言で「一人で抱え込まずに旦那さんに全部話しなさい」というものがありました。
「『どういう考えで祖母の言葉を旦那に伝えていないのか。しかし実情はどうなのか』をきちんと伝えないと、旦那さんには分からないよ」と言われ、
すがるような気持ちで旦那に話をしました。
結果、旦那と愚痴を言い合ったり苦笑したりしながら
祖母の態度や言葉を受け流せるようになりました。
血がつながってる分、私の方が祖母の言葉に過剰反応してる時がある、という事実も判明しました(笑)
お母様と旦那様と三人で一度話し合われてはいかがでしょう。
お祖母さんを変えるのはまずほとんど無理ですから、
こちら側が力を合わせて対処するしかないと思いますので。
長々と失礼しました。
2009/10/21 10:20 |
あこのすけ
ここで一句。こほん。
「嫌われる人物がいて湧くドラマ」
(おっと、、、川柳コーナーじゃなかったっけ。)
ちゃかしてるわけではありません。
困ったチャンが私の実家にも婚家にも一人ずついるんです。
どう対処していくかを皆で話し合っているうちに、とても結束が固くなっていき、お陰で困ったチャンの困った所を何となくゆるくほほえましく見ることができるようにもなってきました。
「お~!また言ってる~」
最近は感心さえしてしまいます。
相手がお年寄りなのでそれくらいでいいんじゃないのかな~~~
2009/10/21 12:29 |
紅茶
やっぱり祖母改革は無理なんですね^^;
うちと同様、ご苦労されている方も多いようで
勝手に仲間意識をいだいて、ほっとさせてもらいました。
みなさんにいただいたアドバイスを拝見して、
今の対応の仕方でだいたい間違っていなかった
ということがわかっただけでもよかったです。
へたに口答えするといろんなところに飛び火して文句を言い出すので
最近は話を合わせて聞いてるだけにしてました。
主人には、もっともっと感謝の言葉を伝えていこうと思います。
この時期主人は木の手入れで(販売用の木もたくさん植えています)
1日外にいることがあり、祖母はその様子を窓から見ていて、気になれば
「ちょっと!!」と怒鳴って10分近くごちゃごちゃ言ったりしていて
それが室内の私にも聞こえていて、主人の仕事が進まないのも気になったのでなんとかしてあげたかったのですが・・。
主人の仕事場が庭であり、祖母がよく目にする場所でもあるので
2人の距離を離すことがなかなか難しいのですが
クッション役になれるよう、日々精進!ですね(笑)
紅茶さんの川柳、言い得てますね(笑)
実はたまに家族全体に及ぶような毒吐きを祖母がしたときは
母(祖母にとっては息子の嫁です)と3人で
「そんなの、まだ甘い」「いやいや私なんてこんなことを」
と被害自慢して盛り上がってます。
そうこうするうち「しょうがないね〜、あの人は」と苦笑で終わる感じです。
みなさんありがとうございました。
2009/10/21 15:32 |
にい(相談者)
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