京子さんからのお便り
結婚と同時に主人の実家に入る形で完全同居を始め9年、姑(82歳)、夫(45歳)、私(35歳)の3人のみで、自宅から車で15分くらいの場所でお店を営んでおります。
現在子どもは6歳、2歳で、2人とも保育園に預けていまして、お姑さんが元気なうちにもう1人子どもが欲しいね、と相談して、私は現在妊娠5ヵ月です。
お姑さんは年の割にはとても元気で、店に出て働き、家事も私がメインながらも色々手伝ってくれるので助かっていたんですが、先日入浴中に脳溢血になり、そのままお風呂で亡くなってしまいました。まさに「ピンピンコロリ」でした。
まもなく四十九日で、生活は随分落ち着いてきましたが、ここでちょっと問題が。
うちは食品の製造を伴う店で、卸売りと小売が半々なので、卸売りは親が亡くなろうとも休む事は出来ないような商売です。
その店を、現在主人と2人のみでやっているので、私は産後退院したら、たぶんもう次の日からは店で普通に働く事になります。 それはもう仕方の無いことで、不満は無いのですが(1人目は産後3ヵ月、2人目は産後3週間仕事を休ませてもらいましたが、家事は1人目出産の時から、退院したその日から通常通りこなしています)、私も高齢出産になるし、かなり覚悟がいるよなぁ〜という事で、皆さんの産後武勇伝をお聞きして、私よりすごい人は沢山いるんだから頑張ろう!と気合を入れたいのです。
どうか皆さんの、産後頑張ったお話を聞かせて下さい。
あと「産後無理するとあとが怖いよ」という話を聞きますが、実体験などお聞かせいただけると幸いです。
ちなみに、私の実家は車で6時間ほど掛かる上に、両親とも働いていますので、産後来てもらって家事の手伝いをしてもらうという事は考えておりません。
常に主人と一緒なので、2人で協力して何とかやっていきます。
京子さんが妊娠中の身でありながら、
お姑さんのご葬儀を 喪主の妻としてテキパキと仕切られた様子が目に浮かびます。
そんなベテランママの京子さんですが、やはり不安もあるようです。
みなさんからの気合いとアドバイスお待ちしてます!
2010/06/14 10:56 |
カテゴリー:
教えて!お嫁さん | コメント
(23)
まずはお姑さまのこと、大変でしたね。
私も義母を看取った同居嫁なので、妊娠中の身でさぞかしお忙しい思いをされたことと尊敬します。
そんな頑張りやさんの京子さんに言わせてもらうなら、「ご家族も大切ですが、まずは自分の体を大事にしてください」の一言です。
6歳のお子様がいらっしゃり、3人目のご出産、アドバイスなどおこがましくてできませんが。
私は息子を33歳、娘を37歳で出産しました。
娘の出産の時は切迫早産で2ヶ月入院したせいもあり、息子の産後とはまるで別の体になりました。
初産の時は義母が健在だったこともあり、里帰りこそしませんでしたが、義母が面倒を見てくれました。
娘の時は実家の母がお風呂を手伝いに来てくれたりしましたが、昼間の短時間のこと、義父の手前もあり、私が動かないわけにいきませんでした。
結果、産後しばらくしてから高熱が1ヶ月続いたり、いつまでも不調を引きずることに。
高齢出産というのはやはり根拠のない言葉ではないようです。
ご夫婦2人で頑張るという覚悟は素晴らしいですが、何かあった時のために、借りられる手はどんどん確保しておいてくださいね。
おどかすつもりはないのですが、人間いつも健康で頑張れるとは限らないのです。
頑張りすぎは禁物です。
5年後、10年後に後悔しないよう十二分にご自身をいたわってください。
まずは元気いっぱいのお子様を無事出産されますようお祈りしています。
2010/06/14 16:33 |
モコ
初めまして
私はコウノトリ待ちなので、なにもアドバイスが
できないのですが、一言
行政サービスを使うのもひとつの手ですよ。
詳しいことはわからないのですが、
最寄りの市役所などに問い合わせてみたらいかがでしょうか?
くれぐれも無理はされないように。
2010/06/14 19:46 |
つきぃ
中学3年、1年、小学1年の3人の母をやっています。
武勇伝ではありませんが、同じく自営業でして
3人目は産む前日まで働いておりました。
産後1週間入院、1週間里帰りしました。
2週間目で仕事と家事をやることに・・・
その時は、必死だったのですが、やはり無理が祟ったのでしょう、股関節がおかしくなり、病院のお世話になりました。
産後の体は、とてもデリケートですよね。
3人目になると、自身の年齢も重ねますから・・・
ただ上の子は、8歳6歳だったので、とてもよく手伝ってくれました。
おむつ替えとか、着替えなど、出来ることは、任せてました。抱っこも上手にしてくれてました。
今でも末っ子は、お姉ちゃんが大好きです。小さなママってところでしょうか?
きっと大変なことも多いでしょうが、何とかなるものですよ!
元気な赤ちゃんを産んでくださいね。
2010/06/14 20:32 |
ayusaya
中3の娘の母です。助産師をしていました。
御家族の事情もよく分かります。私も自営業の夫と、その両親と同居していますから…
出産後すぐ動けるヒトは確かにいますが、無理をして体を壊す人もいますから、大事をとるということは必要な事だと思いますね
私の地方では、時間300円くらいの負担で行政サービスが受けられます
赤ちゃんの子守り、上のお子さんの送迎、掃除や洗濯、食事の支度や片付けなど、希望のサービスが受けられます
情報収集をしてかしこく利用する事で何とか乗り切れると思います
無理せず頑張ってくださいね
2010/06/14 21:10 |
母みりん
4児の母です。29、31、33、36歳で出産し、現在38歳、一番上の子はもうすぐ9歳になり、一番下の子は1歳です。
我が家は農家なので全く休みがない仕事ですが、私はまだ子育て中という事で仕事はせず、家の事に専念していました(あと数日で復帰予定ですが)。
一人目は旦那が大分手伝ってくれましたが、二人目の時は家業が大変な時でほとんど家族の手伝いが得られず、三人目はさらに得られず(笑)、4人目はほとんど一番上の子と私で育てたようなものです。
3人目の時からなんとなく違和感はあったのですが、4人目でとうとうヘルニアを患い、大変な思いをしました。一人目の時からずっとおんぶをし続けていたのが原因かな、と思っています。
自分は頑丈だから、と過信していたのがいけなかったかな、と。
4人目は妊娠中ずっと体調が悪く、家事も出来ないことがしばしば。出産後も疲れが取れにくくなり、今までのようにフル活動することが全然出来なくなりました。
しかし家業は農家。例え家族が死んでも休みがない365日稼働なので、自分がフル回転できない事が、今、仕事復帰を目の前にして不安でたまりません。
他の方もおっしゃってますが、やはり高齢になると身体の回復が遅く、踏ん張りが利きません(私だけかも知れないけど)。でも京子さんも同じだと思いますが、ともかく「休むわけにはいかない」のです。
とかく母は自分が頑張れば何とかなる、と踏ん張ってしまいがちですが、長い目で見ればそれは決してベストな方法ではないと、今になって思います。
今現在、ヘルニアを患ったことで無理が出来なくなり、少しでもしびれを感じたら休む、としないと立てなくなるという状態です。
自分の身体のメンテは自分にしか出来ません。母はホントに休みにくいものですが、無理をすればガタがくるように、人間の身体はなっているのだと思います!
京子さんも、どうかご無理をされませんように…。
「急がば回れ」ですよ!!
「頑張りすぎない」という事を頑張ってくださいね~。
2010/06/14 21:35 |
タケ
妊娠中にお姑さんを見送られたとは・・・大変でしたね。現在は大過なく過ごされていらっしゃいますか?御家業の元どうしても多忙かと思われますが、大切なお身体です。どうかご自愛されて下さいね!!
私は8年前、34歳の時2番目の子を出産しました。実家があるにはありますが、実母がヒステリー性でちょっとしたことで切れすぐに暴言を吐く為、元から頼る気も無く病院からまっすぐ自宅に帰って来ました。夏休みを挟んでいましたが長男は年長園児、送り迎えも新生児の世話もすべて一人・・・退院してから横になってゆっくり休めたことなど、まったくありません。夫が帰宅すれば出来る限りの手伝いをしてくれましたが、それでも日中は家事育児に追われ通し。辛くなかったと云えば嘘になりますが、気疲れすることなく自分のペースで諸々進められたのでその分気は楽でした。『私が頑張らなくちゃ!!』と脳内が興奮状態にあったのは確かかも知れませんが^^;
今思ってもかなりの無理をしたな・・・とは思います。当時は別段体調を崩すことも無かったので『何だ休まなくてもこんなものか、楽勝楽勝』と自分の身体を労わることなく猪突猛進してきましが、これからどんな弊害が出て来るのか正直ヒヤヒヤものです。今までこれと云って問題なく過ごしてこれても、この先どうなるかは分かりませんから・・・。京子さんもご自分の体力を過信せず、産後どんなサービスが利用可能か等、今のうちにリサーチしてみては如何でしょう?お母さんの頑張りも大事、でも一つしかない身体を労わることはもっと大事ですから。
どうか無事御出産されますよう、心からお祈りしています!!
2010/06/14 21:52 |
りつ
妊娠初期の段階での御葬儀お疲れさまでした。
私はこの四月に次男を出産したところです。長男は33さい、次男は37さい少し手前と、モコさんとほぼ同じです。
今回の出産は、産前はトラブルなしだったのに、産んで直後からずっと血圧が下がらず、それこそ入院中は部屋も薄暗くして安静にしていなさい、といわれ実行していました。それでも下がらなかったので、危うく退院が伸ばされるところでした。(入院費用が跳ね上がるので堪忍してもらいました)
一ヶ月後。ようやく少し下がったのですがその間、普通の生活に慣れようと買い物にいくだけでフラフラ、お祝いに来ていただいた後などは、寝込んでしまうほどでした。
産後無理するとどうなるかの実例が示せないのですが、産後当たり前に動けるとは限らないという例がここにいます。
うちも実家が自営なので、休めない気持ちはよくよくわかるのですが、せめて家事にプロのサポートをお願いするかなどして、ご負担を軽くされるようオススメします。
2010/06/14 22:12 |
とびうお
とても大変な時期を過ごし、これから新しい家族を迎えるにあたって
精神的にも肉体的にもいろいろ大変だと思います。
私は長男が生まれてすぐに、実家の母親のガンが分かり、
その時、父親も糖尿の後遺症で同時に入院をしました。
二男の時は、義母が持病での入院。祖父母の介護、そして、二男が生まれて間もなく祖父母が他界。
三男の時は、妊娠が分かってすぐに母のガンの転移、そして入院・介護・他界。
三男が二歳になるまで、父親の介護。
そして、父親の他界の二週間後に義母も他界。
この間、12年間です。
なんだか、めまぐるしすぎて、三人とも産後、休むと言う文字がなかったような気がしますw
長男は結婚4年目にやっとできたけど障害児で
その介護の合間に療育も通っていました。
当時は介護の行政サービスは今ほどなく、使えることもなかったです。
子供を預けようにも保育サービスも田舎のせいもあり
ありませんでした。
今から10年前の話です。
無理すると産後が大変だよ。と言うけど、こればっかりはその本人の体質もあり、
元気な人もいるし、どんなに大事にしても
体調を崩す人もいます。なので、何とも言えないのです。
私はもともと婦人科の病気持ちなので、そっちの方はどうしても未だにいろいろありますが
その他は、年齢的の体力の変化ぐらいでしょうか。
体の事は自分が一番分かると思うので、本当に辛かったら適度に手を抜く、休むしかないでしょう。
子供が健康であると言うのが一番安心であり、
子供も、ちゃんと親の働く姿を見ているので
そのうちお手伝いしてくれます。
家は、本当にほったらかしていたような状態ですが
私を困らすようなこともなく、素直に、今でもお手伝いを良くしてくれます。
(ちょっと優しすぎて気が弱いのが心配ですが)
子供は小さいと思っても、とっても力強いですよ~
無事出産されることを願っています。
2010/06/14 22:36 |
たまにゃん
京子さん、まずは妊娠中の身なのにお姑さまを見送られ、大変だったでしょう。
お疲れ様でした。
私は現在妊娠中の身(初産)で、高年齢出産を控えております。
そんな私がコメントをするのもおこがましいのですが
京子さんの投稿を見て、義母の姿が浮かんできました。
義母は子供4人を育てあげた立派な人なのですが、
若い頃に健康すぎてあまり身体を労わる事なく過ごしたため、
その無理がたたってか、現在は起き上がるのがやっと、
普通の生活を送るのがやっとの
状態で毎日を過ごしています。
主人と一緒になって10年は経ちますが、
義母の調子が良い時を見た事がありません。
そんな義母の口癖は
「健康のありがたみは失わないと解らない」です。
私も自営業の身、仕事を休む事のリスクは解ります。
でも京子さん、できれば行政サービス等を利用されて
出産後のご自分の身体を労わってあげて下さい。
2010/06/15 02:03 |
ゆみ
京子さん、初めまして。
先日、第一子となる娘を出産したばかりの者です。
私も、出産後に無理をしてしまって、今、骨盤の痛みに苦しんでいます。やはり、床上げまでの時間はなるべく横になっているべきだった、と後悔しております。
奥谷まゆみさん、と言う整体師の方の「お産本」と言う本、とても読みやすく、分かりやすく書いてあって、産褥体操等も載っているので、是非機会がありましたら目を通されると良いかと思います。
奥谷さんのホームページ(http://www.kiraku-kan.com/top.html)から一部抜粋させて頂きますね。
「10ヶ月という長い時間をかけて出産に向けて変化した体は、産後3週間という短い時間で元の体、というよりも大きく脱皮した新しく美しいママの体へと変化します。
つまりこの3週間は女性にとって人生で一番大切なさなぎの時期。
この期間に無理をしてしまったり、誤った無理な骨盤の矯正をしてしまうと、腰痛や膝痛・腱鞘炎の元となる骨盤の後屈やねじれや動きの悪さが残ったり、俗に産後ウツと呼ばれるような精神的に不安定な状態になったり、またそれらが更年期障害につながっていくことが、たくさんの女性を整体してきてわかりました。」
既に二人のお子さんがいらっしゃって、家事もお仕事も頑張ってらっしゃる京子さんが、どうか少しでも産後お休みになられる方法が見つけられるよう、遠くから祈っております。
2010/06/15 07:14 |
いちご
こんにちは。私の場合は三人目は妊娠中に一度出血がありすわ早産?となり、なんとか38週まで持たせてお産自体は軽かったですが産後に自分がしょっちゅう熱を出したり急に腰に激痛が来たりとガタガタでした。自分自身の年齢も上がるし、上の子の世話もあるのでそれまでの妊娠、出産とは違うこともあるという想定のもといろんな手を打っておくにこしたことはないと思います。市の育児援助とか保育園の一時預かりまたは通園とか近所に知り合いを作るとかママたちのネットワークを作るとか。自分で全てなんとかしようと決して思わずに!
2010/06/15 08:17 |
きのこ
ご主人と一緒にやっていく!というご覚悟、素晴らしいと思います。
3人目のお子さんで35歳ということなので、特に高齢出産とは思いません。本来は何歳であろうが何人目であろうが、出産は大イベントですね。
「産後無理するとあとが怖い」・・・怖い話はありますが後ろ向きなのでやめましょう。お子さんは保育所があるし、あとはどうやって仕事を楽に運営するか?でしょうか。
これも大変かもしれませんが、一時的にバイトを雇われるのは無理なのでしょうか?家事には行政の助けを利用するとして、お仕事に他人にはいってもらう、というのはおいやでしょうか?
2010/06/15 08:25 |
まるく
京子さん、初めまして。行政、保育園のママ友など今からお手伝いしてくれる方を探して、皆さんにお願いしてください。私は39歳、中3、小6.3の三人の子供がいますが、やはり嫁ぎ先が会社をしていたため第一子の時は里帰り出産させてもらえましたが、下の二人は出産前日まで仕事でした。義両親と同居でしてが、義母は世話をしてくれるどころか私の入院中の洗濯などそのまま洗濯機のなかでした。退院後もすぐに家事と仕事。結果私は35歳頃からパニック障害と更年期の症状に悩まされ通院中です。特に冬は症状が強く出てつらいです。旦那さんとよく相談してください。産後よりも40代が大変だと思いますよ。
2010/06/15 10:43 |
かりん
京子さん、こんにちは。
産後の心配、とてもよく分かります。
わたしも実家は片道車で13時間、応援を頼むにも難しいので、二人目のときは自宅でがんばるつもりです。
一人目のときは、陣痛が58時間もあり、そのときは近くにいた両親に三日間支えてもらったのですが、産後はやっぱりすぐ自宅へ帰りました。
産後の肥立ちはよかったほうで、帰ったその日から、家事も育児もこなしていたのですが、一週間後に産褥熱が出て、隣りの部屋に寝ていた旦那を呼ぶにも携帯を取り出さなければならないほど、動けなくなりました。
本当に無理は禁物です。
旦那さんのサポートはもちろん、行政のサポートの下調べもまだ間に合うと思います。
無事出産されることをお祈りしています。
2010/06/15 10:44 |
あい
自営業に嫁ぐと 妊娠中だろうが 産後だろうが・・・関係ないですよね (笑)
妊娠初期・小さなお子様を2人抱えてのお葬式は、さぞ 大変だったことでしょう。
ご苦労様でした。 まだ 安定期に入ったばかりの京子さんの 体調が心配です。
どうぞ お大事になさってくださいね。
私も 跡取り長男の主人(義妹2人)の両親の経営する会社に 入社して24年になります。
長女の出産時も産後すぐ家事を普通にこなし退院後すぐ職場復帰、次女出産時は 徹夜で給与計算・請求書作成をして 病院に到着後30分で 無事出産。3女出産時は 産後退院後すぐ義妹の出産の為、子守・家事・仕事をこなし、長期休暇の小中学生だった主人の従兄弟のお世話(春・夏・冬必ず2週間ほど 泊まりにきます)をしていました。
当時は、よく「更年期が こわい~。」と 主人に言ってました。
なので・・・40歳で 4女を出産した時は、妊娠中に1人パートさんを増やし、しっかり 産休をとりました。 以前と違って、姑が 義妹のところに同居してくれ 教員の義妹の孫たちの面倒を見ているため、我が家のことに口出しをしなくなった・・・という 環境の変化があればこそ・・・ですが。
京子さん、これからお子さんを育てていく上で、姑さんのサポートも無くなった今・・・、京子さんの体が動くうちに、パートの方の採用を検討されては? ・・・いかがでしょう?
京子さんは すごく 頑張り屋さんなのだと 思うんです! それは 立派なことだし、お子さんたちもそんな京子さんを見て、学ぶことがたくさんあるでしょう。
ただ、体は正直です。
少しずつ無理が利かなくなります。
これからも 京子さんが笑顔で いられますように・・・無理は 禁物です。
2010/06/15 11:43 |
ままん
京子さんの生き生きした様子が伝わるような文面です。
日本のお母ちゃんって感じの方なのでしょうね。
でも、産後の無理はだめです。
自分は大丈夫だと思うのが常でして、その先を見て
無理をしないという選択をするのが、本当にかしこいお母ちゃんだと思います。
私は産後、シルバーセンターとファミリーサポートにおせわになりました。
1か月間でした。(土日を除く20日間)
シルバーさんに家事と育児の介助
ファミリーサポートさんに上の子の保育園送り迎え
自分の昼ご飯、冷凍食品を宅配
朝食・洗濯その他雑用は夫。
これで、私は産後育児のみです。
楽して悪いことは何もありませんよ。
お金は今からじわじわ貯めても間に合うと思います。
けちってはいけませんよ。私が無理すれば10万円節約できると思ったなら、それは間違ってます。
ここは、旦那さんにも協力して貰わないと。
お店は学生のバイトを1か月だけとか?
あと、親しい方を亡くすことは心に大きな衝撃をあたえます。
私も妊娠5か月の時に父が急死しました。
結構大丈夫だったんですけど、ずんずんと喪失の痛みが
やってきました。
出産して暫くしたころが、一番きつかったかも。
自分の心のケアも忘れずに。
ご無事の出産をお祈りしています。
2010/06/15 16:25 |
焼大福
お姑様のこと大変でしたね。
実体験ではないのですが、実家の近所の方のお話です。
50年近く前の話ですが両方の実家が結婚に反対だったため、駆け落ち同然で結婚されたそうです。
お子さんは二人いますがどちらの子を出産されたときも誰にも頼れず、産後かなり無理をされたそうです。
当時は出産や育児に関する行政サービスはほとんどなかったですから。
無理がたたって肝臓を悪くされ「私、長生きできないのよ~」と明るく話されていましたが、実際60歳を迎える前になくなられてしまいました。
やはり、せめて産前産後一ヶ月はバイトを雇うなり、行政サービスを利用するなりゆっくり休んでください。
2010/06/15 16:36 |
みさき
30代でまだ、二人しか産んでいないのですが…
とにかく体を温めてください。生姜湯でもタンポポ茶でも!
それと腹巻き+レッグウォーマー&マフラータオル!首と名の付く部位は暖めてください。どんなに暑い日でも足首とお腹だけは冷やさないようにしてください。ついでに産後1年間も同じです。
私はそれの成果か、完全母乳にもかかわらず、産後4ヶ月ほどで生理が戻りました…
体質もあるとは思いますが、介護職をしていて「若いときに頑張ったのに、子育ても介護も終わって(遊ぶつもりが)体がボロボロになっちゃた」とおっしゃる方が結構います。それでは切なすぎます。
どうぞお体大切にしてください。
2010/06/15 20:08 |
すいれん
姑さん、ピンピンコロリとは、うらやましい限りです。もし寝たきりになって、完全介護が必要だったとしたら・・・家族みな地獄です。ちなみにうちは完全介護で、月25万かかってます。生きている限りずっとです。子供孝行なお姑さんで良かったですね。
2010/06/15 22:01 |
カメコ
26歳、29歳、34歳で出産しました。
20代の出産を知ってるだけに、30代の出産はきつかったです。
夜中の授乳が起きれない、睡眠不足の疲労がなかなかとれないなどです。
初めの2回の出産では実母に来てもらったんですが、3人目のときは夫の両親と同居していましたので、義母にみてもらいました。が、料理が苦手な人で、退院後料理は結果的にほぼしてました。実母はご飯をついだりとかは私にさせませんでしたが義母は全くで、自分のことは自分でしていました。結果、先の2回の出産では1カ月で止まった出血が2カ月以上続きました。
5年経った今、目にきています。飛蚊症でしょうか、黒いものが毎日ぶんぶん飛んでます。
もちろん、個人差はあるとは思いますが、使えるものは何でも使って最低3週間(いわゆる床上げ)までは赤ちゃんの世話以外はしないように徹底されることをお勧めします。
自営だからこそ、ご主人が家事を出来るんじゃないでしょうか。兼業主婦は仕事もして家事もするわけですから。3週間なんてあっという間です。どうしてもの部分は他の方にお手伝いいただく、そうしてつながる人間関係もよいものです。人の手を借りることに躊躇なさらないでください。
2010/06/15 23:55 |
とり
皆様、貴重なお話お聞かせいただいてありがとうございます。
やはり程度の差はあれ、産後の動き過ぎは後々ツケが回ってきますかね・・・。
家族だけで仕事をしている分には人目がなく、赤ちゃん転がしながら仕事をして、おっぱい出そうが気兼ねがないので、おそらくこのまま人を雇うという事はないと思います。
とりあえず、現在私は卸売りの配達を全て担当していますが、それは主人に行ってもらって、産後1ヵ月は店で大人しく店番だけする事にします。
家事の面で、行政のサービスなり利用出来るというのはあまり知らなくて、全然調べてなかったんですが、市役所に聞いてみることにします。期間限定ですし、ある程度はお金で解決ですかね~。
実は保育園の保護者会の会計もやっているんですが、それは事情を知っているクラスのお母さんが、出産前後代わってくれることになっているので、本当にありがたいです。
しかし今考えてみると、もしお姑さんが倒れた後寝たきりになっていたら、更に大変な日々だったでしょうね・・・。
そういう事も考えてのピンピンコロリだったのかと思うと、お姑さんには本当に感謝です。
出産当日まで働いているせいか、私は毎回早産で、1人目36週、2人目34週で出産でしたので(でも2人とも2500グラム越え。そして超安産)、今回は何とかもう少し持たせて出産したいものです。
無理はせず、でも頑張ります!
2010/06/16 00:14 |
京子(相談者)
京子さんへのアドバイスではないのですが、気になったので。
とりさん、飛蚊症とのこと眼科を受診されましたか?
私は受診した結果、網膜はく離でした。
すぐに病院へ行かれることをお勧めします。
2010/06/16 17:18 |
BETTY
すいません、本筋を外れますが、この場をお借りしまして・・
BETTYさんありがとうございます。
眼科へ行きました。今のところ問題なく、様子を見てくださいとのこと。この後視界が狭くなったり、黒い部分が増えてきたら再受診してくださいと言われました。目を酷使しているので、疲れ目でちょこちょこ眼科へ行くことにしています。
最悪網膜剥離なんですね。十分気をつけたいと思います。
2010/06/17 16:29 |
とり
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