披露宴をして1ヶ月、怒られてばかりの日々…

ぎょうざさんのご相談

披露宴をして1ヶ月、これから先が不安です

交際期間1年ちょっとですが、もともと知り合いで結婚することとなり(私35歳、彼40歳)4月に家族のみの披露宴を行いました。
付き合って半年で同棲し、結婚に向かっていました。
もともと付き合う前から海外でやりたい事があり、半年くらい海外に行く予定でしたが彼が反対したので結婚前に2ヶ月に短縮して行きました。
その前には彼のお母さんから婚約指輪をもらいました。
しかし、海外に行っている間に彼との結婚が不安になり、両親の顔合わせを少し待って欲しいと言いましたが、予定通り顔合わせするか、別れるかだと言われ別れることにしました。
帰国して家に荷物を取りに行くとやはりいい思い出を思い出してしまい、彼に結婚するなら許すと言われ、迷ったのですがその時一緒にいたいと思って結婚を決めました。
彼の結婚の条件は家事は私がする、彼の仕事を手伝う、彼の仕事の手伝いに支障が出ない程度に働いてよいとなっています。
しかし結婚を決めてから私が仕事を手伝っているつもりでも、私の仕事の出来に不満があったり、彼の仕事のプレッシャーや忙しさを私が分かっていないと先日、急に激怒し、玄関の扉を蹴って出てけ!と言われて私はホテルに泊まりました。
そんなに忙しいの?という私の言葉や私はやっているつもりでも何もしてくれないということに怒っています。
私も気持ちを理解せずそんな言葉をかけてしまったので、謝りましたが出てけ!どうやって食べていけてると思ってるんだという言葉と物に当たるところにこんな安定しない環境で子供も産みたくないと思っています。
経済的には私が食費のみだしてあとは彼が全て払っています。
出てけは付き合ってから3回くらいありました。毎回私が謝っています。
出てけとったこと事については私が謝ると謝って来ます。
誰と結婚しても好きになったのだから同じと思っていました。
あとは続けられるようにお互い努力する。
でも、私が怒られてばかりで全て従う関係は嫌です。
うまく結婚生活をおくれるアドバイスを頂きたいです。


悩めるぎょうざさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 夫婦
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披露宴をして1ヶ月、怒られてばかりの日々… への28件のコメント

  1. 匿名 より:

    ぎょうざさん こんにちは

    書かれている内容だけ見ると、ぎょうざさんが幸せだと感じる瞬間が少しでもあるのだろうかと疑問に思います。新婚早々ご主人の言動にびくびくしている毎日では辛いでしょう。ご主人の上から目線の「結婚してやった」感が半端ないですし。。。
    <彼の結婚の条件は家事は私がする、彼の仕事を手伝う、彼の仕事の手伝いに支障が出ない程度に働いてよい>というのは、あなたは家政婦兼仕事のアシスタントであって妻ではないですよ・・・。
    夫の仕事を手伝うという場合、よくある話が家でも夫が上司のように振る舞い妻が部下になってしまうという状況ですよね。ぎょうざさんのところもまさにこの状態では?

    <あとは続けられるようにお互い努力する>そのとおりです。「お互いが」ですよ。あなただけが努力して我慢してというのは違います。

    私がぎょうざさんの友人なら、子供がいないうちに離婚したほうがいいのでは?と言ってしまうと思います。急に激怒して声を荒げて、扉を蹴って、、、DVの始まりですよ?そのうち蹴られるのが扉ではなくぎょうざさんになるのではと心配です。

    • ぎょうざ より:

      付き合い始めは幸せだな〜と感じていました。二人で幸せだねって言っていました。嫌な面もあったけど好きな面がまさってました。でもやはり今は不安で、安定しないという感じです。妻…本当に無料で家政婦さんが欲しいんだろうなと思ってしまいます。そういった気持ちを言っても気持ちはわかってもらえません。やはり離婚ですかね。

  2. セブン より:

    私が怒られてばかりで全て従う関係は嫌です。とのことですが、
    旦那さんは全て従わせる気満々じゃないですか?
    旦那さんがキレた時、それ以上に暴れて黙らせてやるくらいでなかったら離婚した方がいいと思います。

    • ぎょうざ より:

      彼はそういうつもりはないようで、私は世の中を馬鹿にしてて甘い。とよく言われます。怒られたことに対して理由というか、こんな気持ちだったという事を言っても全てが言い訳と言われてしまいます。高圧的に言われると自分が間違ってたと思えて謝ってしまいます。

  3. にょろ より:

    ご主人は、お付き合いしているときは、きっと優しく楽しい方たったのでしょうね?でも、結婚となると別だったみたいですね。
    –あなたがやりたかった海外での事に反対して期間を短縮させる(あなたの夢や気持ちへの思いがない)
    –彼が一方的に結婚の条件を押し付ける(結婚って、片方が一方的に条件押し付けるものではないでしょう)
    –あなたは、彼の仕事に支障がない範囲に限って働くことを許可される(あなたの経済的自立の機会が奪われている)
    –出て行けって。。。恫喝ですか

    こういう人と、幸せな家庭が築けるとは思えません。そもそもぎょうざさんが、上記のようなことをなぜ受け入れてしまったのか、わたしには理解できません。それから、婚約指輪は彼のお母様から貰った??? 彼は計画的に貯金をしたりができなくて、お母さんがお金を出したということですか?

    お子さんがいないうちに離婚して出直した方が良いと思います。そして、ぎょうざさんご自身も、結婚に何を求めるのか、結婚相手とどんな人間関係でありたいか、どんな家庭を望むのか、じっくり考えてみてはいかがでしょうか。

    • ぎょうざ より:

      私の夢や気持ちへの思いがない。
      その通りです。自分は好きな事を仕事にしててそれ以外に時間を使いたくない。私のやりたい事は認められない。私はあまり男性と付き合った事がなく、初めて幸せを感じた人でもありました。なのでやりたいことをさせてあげたいとも思いました。結婚指輪は私たちは必要ないと思っていましたが、お母様にどうしてもと言われて何度も断るのも失礼だと思い、受け取ってしまいました。どんなひととどんな風に。結婚生活について何を望むのかしっかりと考えていませんでした。この歳になって恥ずかしいです。

  4. より:

    彼は仕事をするだけで、あなたは家事(将来は育児も)、仕事、自分の仕事すべてを担うのですか?

    妻じゃなくてただの都合のいい人になってますよね。
    それなのに感謝の言葉どころか出て行け、だなんて酷すぎます。

    彼は自分の仕事がうまくいかないことを人のせいにしてるだけです。八つ当たりです。

    なんでも人のせいにする夫の話、よく聞くので、よくある話かもしれませんが、あなたの夫の場合は度が過ぎている感じがします。

    大事にされている
    そう感じることがありますか?なさそうですよね。

    世の中にはもっといい人がたくさんいますよ。

    • ぎょうざ より:

      ありがとうとはよくいってくれます。でも激怒されることが何回かあると、ありがとうなんて思ってないけど彼なりに結婚生活を続けるために必要だと思って言っているのだと思います。大事にはされてないです。

  5. ひよこ より:

    結婚するなら許すとか、結婚の条件だとか・・・それらがあっても一緒になりたいと思ったのなら、彼の満足させることだけがぎょうざさん夫婦の円満の秘訣のように感じます。

    条件つきで結婚したけど無理があった、そんなのはよくある話です。そこでお互いを思いやり、幸せに向けて方向転換できる二人なら問題もないですしね。でもどちらかが一方的にその調子なら彼にとっての幸せも奪われるわけで。誰が悪いわけでもない、お互いのためにお互いが変わることができなかった、ではさようなら、と離別するのが自然の流れだと思います。

    >誰と結婚しても好きになったのだから同じ
    幸せそのものに大きな違いはない、とバツイチの私もふいに考えることがあって。「同じ」じゃないのは、こういったような問題に直面した時の二人の解決力のような気がします。二人で乗り越えられる力をイチから育てるのは難しい、できるかできないか、できないのならひたすら我慢できるのか、それだけのように思います。

    • ぎょうざ より:

      家事もやって、彼の仕事もやってでもいいです。ただもう少し時間が欲しかった。彼の仕事は私が興味のない事だし、なかなか慣れたり勉強するのに時間もかかります。やろうとしているのに、頑張ってない、誰でも出来ることなのにやる気がない。なんだか何もできない人のような気がしてしまいます。彼は二人で解決する事を諦めてしまいます。今日も私のことは諦めた。割り切ることにしたと言ってました。仕事ができないからもう単純作業だけでいいそうです。

  6. ぎょうざ より:

    皆さまたくさんのご意見をありがとうございました。否定され続けると本当にダメな人間だと思えてしまっていましたが、とても励まされました。勇気を持って正しい選択をしていきます。

  7. ふじこ より:

    締めた後にすみません。

    妻の行動を制限して支配し、妻の自由を認めない。
    意に沿わないと激昂する。
    でも謝ってきたりやさしいところもある。
    そして妻は自分が悪いと思ってまう。
    私が我慢すればと思ってしまう。

    明らかにDV夫とそれに耐える妻の図式だと思います。
    海外にいるとき別れる気持ちなったということは、離れていたために彼の呪縛から逃れられていたからです。
    でも帰ってきたら元の木阿弥。。

    人は環境を変えることを恐れるものです。
    でも今は変わらなくてはいけないときではないでしょうか。
    結婚から1ヵ月だし・・という躊躇は不要だと思います。
    1ヵ月で分かって良かったです。

    • ぎょうざ より:

      すごく的確な分析、ありがとうございます。海外で無理!となったはずなのに、近くにいると心地よい時もあり、自分が弱かったと思います。はい、また今を逃したら一生このままな気がします。背中を押して頂き、感謝です!

  8. えてきち より:

    私も締めの後にすみません。
    ぎょうざさんは、やりたいことがあり、海外で挑戦するなど行動力と決断力がある方だと思うのですが、旦那様との関係となると「自分の決断」がにぶる様で、旦那様への依存が強くなるように思います。しっかりとされているぎょうざさんが従いたくなるような、リーダー力と魅力のある尊敬できる旦那様なんだろうなと思います。ただ、いきさつはわからないのですが、短期間で3回も出ていけと感情的になってしまうのは、自分自身をコントロールできていないのではと不安でもあります。
    ぎょうざさんも自分に興味がない仕事と思いながら仕事を続けると、会社にとってもぎょうざさんにとってもまったくよくないと思います。
    やるからには、その仕事の中に「やりがい」を見つけ積極的に取り組むこと。楽しむことができればいいなと感じました。
    完璧な人間なんて存在しません。旦那様もぎょうざさんもいいとこもあれば悪いとこもある。お互いどれだけ良い部分を愛して、悪い部分を許せるかだと思います。
    でも。ルールとして「暴力(言葉による暴言も含む)」「博打」など一般的な倫理的な一線を越えたときは。離婚の勇気が必要だと思います。
    がんばってください!

    • ぎょうざ より:

      依存でした。自立に向けてがんばります。仕事の事、そうですね、興味がないと決めこむより楽しめるのが一番ですね!

  9. 匿名 より:

    一番ラブラブな時期に思いやりが無いなんて、信じられません。条件がある結婚も何様?って気がします。
    貴女が自立出来る人なら、(多分海外に行くぐらいだからアグレシッブに色々出来そう!)そんな所で召使いやってないでもっと自由に生きましょうよ。
    不適合な場所とはおさらばです。
    子どもがいない今なら尚チャンス!
    海外行って素敵な出会いを果たしても良し、新しい仕事を見つけてスキルアップするもよし、自分の時間を自由に好きなように使った方が貴女らしい生き方が出来るはずですよ。

    • ぎょうざ より:

      完全にミスマッチな場所にいました。前向きな提案ありがとうございました!

  10. こま より:

    もともと知り合いなら、結婚前に気が付いていたかとは思うのですが・・・。だから多分分かれたんだと思いますけど。情に流されて結婚したのは失敗でしたね。なんでこんな人と結婚したのかが不思議です。(++;申し訳ないけど、旦那さん、「お前の方こそ何様なんだ?」ってくらいの程度の低い人ですね。あなたは怒られるいわれは全くありません。旦那さんは単なる我侭な子どもと一緒のレベルです。結局、精神年齢が小学生レベルなので今まで結婚できなかっただけだと思います。だいたい、結婚の条件って何だそりゃ。

    まず、奥さんを人生の「伴侶」と見ているのではなく、自分の都合よく使える「奴隷」としか思っていませんよね?謝るくらいなら最初からするな。いい大人が。って思いますが。ちなみに、旦那さんの言い方や行動はDVにもあたるかと思いますので、離婚の理由になると思います。証拠は逐一とっておくことかと思います。もしもの時のために。

    世の中の夫婦がお互いに「我慢」や「妥協」をするっていうのは、こういうことを言うわけではありません。夫婦の我慢とか妥協っていうのは「思いやり」に付随するものであって、思いやりが「お互いにあるから」こそ、小さなことには目をつぶろうっていう程度のことで、こういった乱暴な相手の我侭な言い分に我慢や服従をしろということではないのです。

    ということで・・・。あなたが我慢する必要なんて無いです。子どもが居ないのなら今のうちにちゃっちゃと見切りをつけるくらいがいいですよ。正直、こんな相手との未来なんてありません。(^^;

    それよりも、自分でやりたいこともある様だし。海外にまた行ったらどうですか?

    • ぎょうざ より:

      はい。気がついているのに希望的見方をしてしまっていたと思います。彼は頑張っているし、手伝って欲しいなら手伝ってあげたい。けどあまりにもその態度がひどいので手伝う気力も失せて来ました。お互いに完璧ではないから譲り合うべきですが、そういうレベルではないですね。思いやり、大事です!その気持ちが感じられないので頑張るだけ無駄ですね。

  11. 匿名希望で、 より:

    自由 というのは
    自らに 由る。

    自分に合った仕事を 主体的にして、
    経済的に自立しておく事が大切。

    女性の成長・スキルアップを
    妨げる男性に 魅力はありますか?

    貴方の人生を大切にして下さい。

  12. 海王星 より:

    ぎょうざさんが今後本当にやりたい事をやるべきだと思いました。
    子供が生まれたり、親や身内が要介護になったりしたら、しばらくご自分の好きな事はできません。
    また、自分がいつまで健康でいれるかも分かりません。
    やりたい事をできる時期は限られています。
    子供さんが生まれる前に旦那さんがそういう人だと気づけてよかったと思います。
    不満がありながらも、それに気づかないふりをしたり、我慢をして決断を先延ばしにするよりは、離婚の件も含めて本当にやりたい事を存分にやった方が後悔しないと思いますよ。
    とても行動力、決断力のある方ですし、今までご自分で道を切り開いて生きてきた様子が目に浮かびました。
    頑張って下さいね。

    • ぎょうざ より:

      私の中では色々やりたい事まだあるけど結構やってきた。子供も欲しいしそろそろ安定しようかという気持ちもありました。自分の性分も分かってなかったのだと思います。

  13. 内緒 より:

    うーん、正直どっちもどっちというか…
    相性が悪いんだろうなあって感じです
    ぎょうざさんに肯定的な方が多いようですが、直前で婚約を破棄して海外に行って、
    帰ってきたらやっぱり良さそうな人だったから結婚したい、って十分我儘だと思います。
    もちろんご主人の言動もあり得ません。
    完全にモラハラです。
    なんというか、先にも書きましたが本当に相性の悪い2人なのでしょうね
    というか、今の日本の結婚という制度に向いてないのかも
    ぎょうざさんが自由でいられる人生を選んだ方がいいのでは?

    • ぎょうざ より:

      はい、この意見が今までなかった事に私も少しびっくりしました。私ももちろん悪いです。海外行っている間に結婚破棄し、都合よくまた結婚するとなり、またやめると。彼の悪いこともありますが私も優柔不断で…彼にも一度決めて自分の両親にも言って、結婚指輪もらったくせに、信用なくすよと言われました。でもやっぱりこれを我慢するのはお互いによくないと思います。彼と相性のいい方がいるのかは分かりませんが。

  14. あおぞら より:

    こんばんは

    海外で結婚破棄した時、自分の中での危険信号がそうさせたんだと思いますよ。
    近くにいてやっぱり・・・と思うのは、恋愛した人なら、一度や二度経験することです。それを自分の我儘であると、ぎょうざさんはそれを責めなくて良いのです。

    お前は我儘だ!と責めるかもしれない相手は夫や家族だけで十分です。
    自分までそれで責めてはいけません。

    夫婦は平等です。夫が妻の仕事を制限する権利はありません。
    夫の仕事を支える義務もありません。
    家事を全て行う義務もありません。これらを強制することはDVです。
    一度は婚約破棄したぎょうざさんは我儘ではなく正しかったんです。
    間違えてしまったのはその後やっぱり結婚したいと望んでしまったことですよね。
    一人の女性をコントロールしてその人生を我が物にしようとしている夫こそ最も我儘だと私は思いますよ。

    セクハラもDVもそうですが、女性側が「自分にも悪いところがある」と弱みを感じて、傷ついてしまう流れは良いものではありません。謙虚と思う人もいるようですが私は自虐的だと感じます。
    怒ることすら我儘ではと疑問に感じると、争おうとする自分が醜いように感じてしまって結果「自分が悪かった」と自分の素直な気持ちに蓋をしてしまうからです。

    あなたが結婚破棄したからといって、夫は職を失ったのでしょうか?
    あなたという損失以外なにかありましたか?
    なぜぎょうざさんが頭を下げて結婚していただき、代わりにぎょうざさんが家事をし夫を支え、顔色を伺って仕事を制限しなければならないのでしょう。
    結婚することであなたが失ったものの方がずっと大きい気がします。
    自分の置かれた状況にちゃんと怒って良いのです。

    ぎょうざさんが結婚に向いていないとは思いません。
    自分の意見も言えず、相手の言われるままになり、自分の心と人生を蝕みながら生活を守るためだけに生きる人が結婚に向いているというのなら、私も向いていませんし、そんな結婚生活は遠慮したいですよね。

    でもたとえ今の夫と別れることになっても、あなたにも必ず良い方はいますし、夫にもきっと良い方が現れます。
    せっかく結婚したのですから、怒っても”この人に良い相手は現れない”と思うほどに相手を憎みすぎないでください。
    どのような選択でも互いの幸せを祈れば、相手を客観視する余裕ができますよ。

    人との出会いに臆病にならず、それでいて自由で、幸せな人生であるために行動してください。

  15. ぎょうざ より:

    ステキなコメントありがとうございます。昨日別れました。前向きな気持ちでスッキリしました。彼に対しても幸せな気持ちをいただいた事、たくさん学ばせてもらった事、感謝の気持ちを持てました。これからお互いいい相手を探して幸せになりたいと思います。ありがとうございました。

  16. うさみみ より:

    ぎょうざ様 初めまして。
    お辛かったでしょうね。
    もともと結婚に向かない性格の男性だったのでは?
    40才まで独身でいて、自由気ままに生きていて いきなり自分以外の
    人間を受け入れろと言われても 難しいと私は思います。
    まあ人によりますけど。
    不快になられた方がいたら ごめんなさい。

    これからは幸せになって下さい。
    海外でやりたい夢があるなら、叶えて欲しいです。
    応援しています。
    慰謝料は 請求できないのでしょうか?
    わがままな男って いるんですね。
    心の傷が 癒えますように。

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