結婚で専業主婦に。毎日寂しく、過去を思い返しては喪失感でいっぱいに…

ちよさんのご相談

専業主婦でよかったのか、
毎日寂しい思いでいます。
子供はまだおりません。

学生時代から付き合っていた彼と、
この春結婚をしました。
彼は仕事の都合で県外におり、
地元企業に務めていた私は
仕事を辞めて彼について
いきました。

仕事をしている時は
毎日忙しく、きつかったのですが、
男性と肩を並べて仕事をし、
周りに頼って貰えることが
私を満たしていたのだと
今になって気づきました。
仕事終わりや土日は
学生時代の友達や異性同性含む仕事仲間と
飲み歩いていた私が、
県外で専業主婦になり1人になった気持ち。
夫も飲み会が多く、1人でいると
毎日喪失感でいっぱいです。

積み上げてきたキャリアは
もう取り戻すことができず、
とりかえしのつかないことを
したのではないか、という思いです。
プライドが高い私は
ここが悔しいのだと思います。

彼はまたいつ転勤になるか
わからないから
できれば、働かないで欲しいようです。

またみんなで飲みにいけないのも
とてもつらい。

空っぽの、つまらない人間に
なった気がして、泣けてしまいます。
どんな考え方をすれば、
プライドも喪失感も満たされるのか
わかりません。

めちゃくちゃな文章ですみません。
どうぞよろしくお願いします。


悩めるちよさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 夫婦
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結婚で専業主婦に。毎日寂しく、過去を思い返しては喪失感でいっぱいに… への30件のコメント

  1. でん より:

    おいくつか分かりませんが、例え地元にいたとしても、だんだん周りが結婚して子供ができてくると“昔からの仲間と今までと同じように”とはいかなくなりますよ。「会いたいね、会おうね」と言ってもなかなかみんな忙しくて。

    遠くへ行ってしまった友人がたまに戻ってくるというのがいいきっかけになって集まったりするので、ちよさんが地元に戻る時には連絡したらみんな喜ぶんじゃないかなと想像しました。

    キャリアについては、もう辞めてしまったものは仕方ないと割り切るしかないですね。離婚して(または単身赴任で?)前の会社に戻るわけにもいかないんだし。

    ご主人は会社勤めはしないでほしいとのこと。転勤の可能性があるなら、それはちよさんが勤めたかもしれない会社のためでもありますよね。せっかく雇ったのにすぐ「夫が転勤で」と辞められては困りますから。

    時間があるなら、通信教育などで何か勉強してみてはいかがですか。その後、在宅で仕事ができるような。

    あとは習い事などで今の地元に友人を作る。私も30を過ぎて始めた習い事で本当にたくさんの友達ができました。それこそ飲み会というかイベントもたくさんあって、夫の顔色をうかがいながら出かけているくらいです(笑

    大丈夫。今までいい仲間に恵まれていたちよさんなら、これからもまたいい出会いがありますよ!

    • ちよ より:

      でん様
      コメントありがとうございます。
      周りも子供がだんだんできる歳です。
      そうですね、そうして集まれたら
      素敵ですよね。
      まだまだ割り切れていなかったのだと思います。
      習い事や勉強、
      はじめてみたいです。

  2. まつ より:

    ご主人は転勤族ですか?転勤が有るから働かないで欲しい、というご主人の意図が分かりません。ちよさんはどうしたいのですか?働きたいなら働けばいいのに勿体無いなぁと思いました。
    転勤族で2〜3年に一度は必ず転勤があるなら、派遣社員でもいいと思います。同じ業界に転職するならキャリアは生かされますよ。派遣さんでも実績のある人は強いですし、正社員での転職もしやすいです。

    それに、いい悪いは別にして女性の場合は出産、育児でキャリアが一度スローダウンする時期がきます。子供の教育を考えると、今までバリバリ働いていたタイプでも、働き方を考え直す人も多いと思います。(私が今その状態です)
    例えば派遣社員である程度色々な会社で働く免疫をつけておけば、10年以上同じ会社で働いている人よりも、フットワーク軽くライフステージに合わせた働き方が出来ると思います。

    本題から逸れてしまいましたが、今ちよさんは何も無い状態に感じていて寂しいということをちゃんとご主人に伝えて、就職活動すればいいと思いますよ。
    新しい土地に馴染むには、やっぱり何かしらの組織に加わることが1番だと思います。

    今は寂しかったり悔しい気持ちがあったりと思いますが、新しい生活が楽しいものになることをお祈りしております!

    • ちよ より:

      まつ様
      コメントありがとうございます。
      女性は少なからず、
      働き方がセーブされてしまいますよね。
      何かしらの組織に関わることが
      一番…。そうだなと思いました。
      無駄なことばかり考えてしまうので。
      ありがとうございます。

  3. より:

    転勤は広範囲でしょうか?県内でしょうか?
    時間があり余ると、どうしてもそうなりますよね。
    では、何もしない事が無駄に思えるのなら、資格試験の勉強とかなさってはどうですか?
    転勤でも可能な通信制のシステムもありますし。
    資格は吟味すれば無駄にはならないと思います。
    知り合いのいない土地だと、塞ぎがちです。
    外に出たいなら、短期パートもありますよ。

    結局は自分で決めて動くしかないと思います。
    今までのキャリアと立場は無理かも知れ無いけれど、ゼロじゃない。
    今まで頑張ってきた分、ちよさんの中にちゃんとタフさは残っているはずです。
    大丈夫です。

    • ちよ より:

      緑様
      コメントありがとうございます。
      理数人間といいますか、頭が硬いところが
      あるといいますか…。
      面倒くさい人間なのですが、
      〇〇業〇〇年のように、積み上げることで
      ホッとするような人間でして。
      今まで頑張ってきた、ゼロじゃない、タフさ
      そういった言葉に安心をしました。
      ありがとうございました。

  4. しまねこ より:

    人生ってほんとに選択の連続ですよね。でも過去は変えられないんですよね。
    私も夫が転勤族なので、お気持ちとてもよく分かります。しかも、うちの場合は働かないで、とは言われず、生活のために少しでも働いて、と言われます。
    ある資格を持っていて、独身の時はそれで稼いでいたのですが、地方に行くとなかなかその資格を生かせるところがなく、子供もいるので、やむなくパートの道へ。色々なパートしましたよ。その都度思ったのですが、家にいるより外で働く方がいいって事です。気分も紛れるし、気の合う人が見つかったらラッキーです。短期でもなんでもいいので働かれるのはどうでしょう?

    • ちよ より:

      しまねこ様
      コメントありがとうございます。
      色々なパートをされたのですね。
      始めることってパワーがいるので
      しまねこ様含め、皆さんほんとにすごいなぁと
      思いました。
      気の合う人がみつかるといいなぁ思います。
      外に出てみようと思います。

  5. からす より:

    専門職で働いており、収入もありました。
    結婚で東京から地方に嫁ぎ、
    嫁ぎ先でも就職できるようにと資格を取得したのに
    姑に再就職した仕事を辞めさせられ、
    出産し育児し、その間資格や検定を受け、
    いつか再々就職できるようにと頑張ったのに
    夫に再々就職を阻まれ、思い悩み、
    収入も少なくつらい日々で離婚も考えましたが、
    現在在宅の仕事で正社員でも無理だったような年収を得られるようになりました。(何かの宣伝ではないです(笑))

    主様のように理想が高く、頑張れるタイプなら
    時間はかかるかもしれませんが結婚、育児、収入、スキル
    を同時に手にすることは不可能ではないかもしれませんよ。
    私は器用ではないので、妻業が少々おろそかになっていますが
    姑も夫も今では私の事業に協力的(依存的かも?)です。
    検定は子供の教育や受験にも役立ちました。
    まずは、合格目標を設定して勉強を初めてみては?
    すぐに役立つかもしれないし、育児後の再就職時かもしれないし、
    ネガティブ予測かもしれませんが、夫様のリストラ時かも、
    離婚した時かも… ごめんなさい。
    私は自分がそんな状況になったらという、心配を無くしたくて勉強しました。
    女は強く逞しくなければやっていられません。
    今出来ることを出来るだけやっておきましょ!きっと役に立ちますよ!

    • ちよ より:

      からす様
      コメントありがとうございます。
      離婚まで考えるほど、大変だったのですね…。
      私はまだ何も頑張れていないのに
      欲しいものだけを
      言っていた様な気がします。
      勉強は嫌いではないので、
      資格なども素敵ですね。
      逞しく前を向かなければと思いました。

  6. るん より:

    正社員で働かないにしても、パートとかに出てみたらいかがでしょうか。
    今までフルに働いていたものを全くのゼロにするのはきつくありませんか?
    外に出ることさえあれば気持ちも結構新しい風が入ります。
    パート・アルバイトですと「今月いっぱいでやめます」も出来ますから、軽い感じで試しに行ってみて下さい。
    その合間に今までのお仕事を生かした何か、資格などをとってみてはいかがでしょうか。

    • ちよ より:

      るん様
      コメントありがとうございます。
      はい。フルからゼロは
      とてもきついです…。
      家で泣いてばかりいないで、
      外へ出ていかないと駄目ですね…。
      資格も何か調べてみようと
      思いました。

  7. nico より:

    今まで頑張って築き上げてきたものが、結婚のせいで女性側が妥協してやめなくてはいけないことは悲しいし、悔しいですよね。お気持ちとてもわかります。
    でも少し発想を変えてみて、旦那さんのお金で生きていけ、自分の時間を持つことが出来ることをラッキーと思ってみるのはどうでしょうか?私も上の方々がおっしゃるように次の仕事に活かせるような習い事などをするのが良いと思います。
    子供が出来るとそれはそれでまた大変で、有り余るようにあった今の時間を恋しく思う日もあるはずです。自由になるお金が少し欲しいと思うならパートなどをしつつ、将来の自分に投資してあげてください!

    • ちよ より:

      nico様
      コメントありがとうございます。
      妥協することを選択したのは
      自分なのに、やっぱりどこか悔しくて
      飲み込めていないんですね。
      nicoさんのようにポジティブに発想して
      もっと悲観せずにいたいと思います。
      ありがとうございました。

  8. はな より:

    マリッジブルーと、燃え尽き症候群状態なのかなぁと思いました。というのも、私がまさに結婚直後、同じような状況たったからです。結婚して仕事を辞めて、専業主婦になったら、社会的にどこからもら見放された私になってしまった気がして、本当につらく、鬱のような状態になりました。
    結果的にもちなおしたのは、派遣に登録して、再び働くようになってからです。
    今まで社会的な立場を得て、いろんな人と繋がりながら生きてきたのですから、そこから、いくら結婚という形であれ切り離されれば不安で寂しい思いになって当然です。少しずつでも、外に出ることができたらいいですね。お子さんがいらっしゃらないなら、どんな仕事もできますし、とりあえずはアルバイトから探してみては?
    お金を稼いで、自分を必要としてくれる場を家以外に持つことで心が安定した人間の経験談にすぎないものを長々と話しまして、すみません。

    • ちよ より:

      はな様
      コメントありがとうございます。
      はな様も辛い時間を過ごされたのですね。
      でも同じ境遇の方がいたというだけで
      少し安心しました。
      私もきっと家以外にも必要とされたいのです。
      探してみようと思います。
      ありがとうございました。

  9. のあみ より:

    ちょっと外に出て働いた方がいいんじゃないかと思います。
    お友達もできますしね。
    何時転勤になるか分からない、という事なら、短期の仕事を探せばいいだけです。
    私は短期の仕事ばかりをしています。
    正社員と違い一つの仕事をじっくりとすることはありませんし職権はあまりありません。
    しかし、そこそこの研修を受けて業務知識を身に付け、OJTという名の本番にあっという間に放り込まれたらそこはもう、繁忙期って世界です。
    プライドを満たすかどうかは分かりませんが、そこそこの適応力と理解力がないとこなせませんし、スキルの差は歴然です。
    ちゃんとできる人は、次の仕事場でもまた会えます。
    派遣会社もできる人にしか仕事を紹介しませんから。
    扶養範囲内でサクッと働くなら、週に20時間未満ですから、その気ならご主人様を説得するのもできるんじゃないでしょうか。
    私自身も結婚して仕事を辞め、世間から切り離されたような寂しさを感じた経験があります。
    でもまぁ、一時的なものですよ。
    私なら「寂しいし暇だし、負担にならない程度に外に出たいの」って話し合いますね。
    それか、習い事に通うとか、ジムに通うとか。
    専業主婦の醍醐味として、夫の稼ぎでほどほどに遊ぶ。
    そのためにはランチ友達を作らなくちゃいけません。
    今までの社交生活をご主人一人に賄ってもらうのはムリです。
    切り替えて外に出ましょう。

    • ちよ より:

      のあみ様
      コメントありがとうございます。
      のあみ様も結婚で仕事を辞められたのですね。
      短期のお仕事で働いてあって
      行動力等、すごいなぁと感じました。
      外に出て行こうと思います。
      是非ランチ友達も作りたいです。
      ありがとうございました。

  10. bob より:

    働きましょう! 転勤が(ご主人が)心配なら,まずはパートや派遣もいいと思います。
    あと,少し難しい資格や語学の学校に行くのも楽しいですよ。
    一時期仕事を休んでいたときに,ハイレベルな語学学校(入学試験があるタイプ)に行ったら,いろんな方面に上昇志向の高い人が多くて楽しかったです。仕事をしていたけれど諸処の理由でやめた(あるいは休んでいる)人が多かったようです。
    ボランティアもいいかもしれません。
    以前の仕事はやめても,ここまで築き上げてきたものはなくなるわけではありません。他の方面に力を伸ばすための,しっかりした土台ができているのではないでしょうか。
    とにかく外に出て人と会うの,大事です。
    世界が広がると,気分も変わるし今後子育て等にシフトして行くにしても,何かと役に立つと思います。

    • ちよ より:

      bob様
      コメントありがとうございます。
      今までを土台と言って下さり、
      なんだか安心しました。
      外に出て閉じこもった世界から
      出なければいけないなぁと
      感じました。

  11. tomoking より:

    ちよさん、こんにちわ。

    私も結婚当初は、それまでのフルタイムでの仕事をやめて(終電で帰るような状態だったので、自分の気持ち的に結婚後まで続けられなかったです。)派遣社員として兼業主婦でした。

    確かに男性と同じ様にバリバリと働いていた頃と比べると
    「あーあ」と思うこともありましたが、自分の中の優先順位として
    結婚生活を安定させることが大事だったので、その点は自分で納得していました。

    ちよさんの相談文を読んで、新しい生活に慣れないだけではなく、納得されてないのかな?と感じました。

    旦那様は転勤があるかもしれないから、働かないで欲しい。とのことですが。
    転勤族の奥さんだって、働いてる方はたくさんおられます。
    他の方もおっしゃってるように、今までのようには働けなくとも、派遣やパートなど働き方を工夫したり、面接の段階でちゃんと「夫の転勤が急にある可能性がある」とした上での雇用契約を心がけるなど、出来ることはまだまだあると思います。

    これから先、転勤以外でも、出産や育児で仕事をやめなければならない時もでてくるかとは思いますが、それはその時その時で、夫婦にとって最善の方法を考えれば良いと思います。

    今までと同じ様には出来なくても、ちよさんが納得できる方法で、旦那様と幸せな新婚生活が送れますように、お祈りしています。

    • ちよ より:

      tomoking様
      コメントありがとうございます。
      終電間近まで、忙しいお仕事
      だったのですね…。
      そうです、tomoking様のおっしゃる通り
      納得できず、まだ整理がついていないのだと思います。
      SNSはあまりしない代わりに
      順位や成績のつく仕事で
      承認欲求を満たしていたのだと思いました。
      この道を選んだのは自分なので
      他の満たし方や
      楽しみを模索していかなければと思います。
      ありがとうございます。

  12. 植木 鉢 より:

    私も結婚してから翼をもがれたかの様に感じたことがあります。
    それまでは全ての決定を自分でして、責任も自分で取れる自由があったんですよね。
    結婚すると夫や環境を考慮しなくてはいけなくて、子供が生まれると更に束縛が増えます。

    私は「夫や子供」という花を咲かせる為の「植木鉢」なのかっ!という被害者的発想に陥ったことすらあります。
    でも、あれができない、これもできないっていうのは自分自身が思い込んでいるだけで、今までの生活とは違う自由も得たと考えてみてはどうでしょう?

    それでも、まだ「自分だけが変化を強いられている」と思うのなら、
    夫にもその苦労を理解してもらうように、ちよさんがどれ程のことを失って
    今の状況にいるのかをちゃんと話した方が良いですよ。
    でないと「稼ぎに行っている僕」をサポートするのが当たり前、もしくは「楽な役目をあげている」と勘違いする男性もいますから。

    同じ「夫をサポートする」立場でも、夫に感謝され苦労を理解してもらっているのと、「当たり前」みたいな態度で受け止められるのは全く別ですからね。

    その合間に余裕があれば「家族を養う夫の精神的負担」にも理解を示してあげてくださいね。
    なんなら、その負担を分かち合うから、あなたも失う物があっても良いのでは?ぐらいに話が進めれば理想的ですよね。

    • ちよ より:

      植木鉢様
      コメントありがとうございます。
      そうなんです。ある程度覚悟は
      していたはずなのですが…。
      自由がなくなったと感じているのです。
      子供ができたら尚更ですよね。
      夫に話してみたのですが、
      気持ちがわからない、
      仕事を辞め、好きなことができて
      楽しいはず、とのこと。
      私が変わらなければと感じました。
      そしてよく話し合っていきたいです。

  13. かめるん より:

    ちよさん、こんにちは。
    お仕事を辞め、地元を離れ、ご主人様との新しい生活。大きく環境が変わりましたね。
    私も転勤で県外に暮らしていた今の主人と結婚しました。結婚して15年になります。結婚当初を思い出しました。寂しさが溢れてくるときがあったなぁ。。私はすぐに妊娠したので働きに出ることはなかったですが、ちよさん、うちの中で一人でいるより外に出てご自分の良さを人の為にどんどん発揮させてもいいかもですね。お仕事が難しいならボランティアでもいいかも。
    ご主人が働きに出ないでほしいとのこと…自分の気持ちを素直に話して夫婦でお話してからお互い納得のいく道に進んでくださいね。
    振り返って今思うのは些細なことでも普段から伝えて夫婦の会話をするのはとても大事なことだなぁと。夫婦仲良くしていれば乗り越えていけますよ。と言うより一緒に乗り越えた分だけ仲良くやっていけます。いろんなところに行ける転勤、若いときの苦労は買ってでもしろと言いますがだんだん楽しくなりますよ!

    • ちよ より:

      かめるん様
      コメントありがとうございます。
      かめるん様も同じ境遇でご苦労されたのですね。
      かめるん様のコメントから
      夫婦お二人の仲の良さが感じ取られ
      とても素敵だなぁと感じました。
      私は今は喧嘩真っ最中、笑 ですが、
      お二人のようにしっかり乗り越えて
      いければと思っています。
      ありがとうございます。

  14. 八重山 より:

    ちよさんにこの言葉を捧げます。
    これはハーバード大学のジョンソン教授の言葉を引用し、昭和38年に秋田高校に校長として着任した鈴木健次郎先生が、生徒に発した言葉です。

    「汝、何のためにそこにありや」

    非常に奥が深い、人生の全問答のような問いかけですが、「あなたは人間として生まれ、何か存在意義を見い出せていますか?」だと解釈されています。

    一度しかない人生、悔いのないよう歩んで下さい!

    • ちよ より:

      八重山様
      コメントありがとうございます。
      じっと見入ってしまう、考えさせられる言葉です。
      生きるために生きてはダメ。
      悔いのない毎日を送らなければと思います。
      素敵な言葉をありがとうございました。

  15. goma より:

    ちよ様、まずは御結婚おめでとうございます。
    私の娘も結婚のためこの3月で仕事を辞めお婿さんの転勤先に引っ越しました。
    東京から地方へです。
    大学を卒業して自分のやりたかった部署での仕事をあっさりと辞めたので親としてはもったいないと思うところもありましたが娘夫婦の決めた事ですし、新婚さんには楽しく仲良く暮らしてもらいたい気持ちの方が勝りました。
    娘はまったく知らない土地での生活をとても楽しんでいて、引っ越して1ヶ月もたたない内に今までとはまったく異業種でのアルバイトを始めていました。
    2年~3年でまた転勤がある予定なので転勤先での暮らしを満喫しようとしているようです。
    親も驚くほどの行動力です(笑)
    ちよ様のさみしい、何だか自分だけ取り残されてしまってるような気持ちに我が子もなったのかなあとお悩みを読みながらふと思いました。だからこそ忙しくしているのかもしれませんね。
    仕事でなくても習い事でもいいので、ちょっとずつ今お住まいの所で楽しみが見つけられるといいですね。親の目線で思った事です。

  16. さやか より:

    ご相談文、お返事など拝見しました。
    なんだか、自分だけが損をしていると思ってらっしゃいませんか?
    その辺りがとても気になりました。
    私が結婚したのは20年以上前なので、結婚で仕事を辞めるのはさほど珍しい時代ではありませんでした。
    辞めて結婚して、夫の帰りは残業の為に日付が変わることも多い生活で、寂しい思いもしましたが、
    夫を説得してさっさと次の仕事を見つけに動いてましたよ。
    しようと思えば何でもできるものですし、仕事の時間も選べます。
    国立医大の研究室付きの事務官や放課後保育の職員、図書館職員、コールセンターのオペレーター、行政書士事務所の事務、労働省のパート、デパートの物産展販売、色々な仕事を経験しましたが、どれも勉強になり楽しかったですよ。
    夫のせいで仕事を辞め積んできたスキルを失い、交友関係もなくなり、知らない土地に来ざるを得なかった、って理屈なのかもしれませんが、どうでしょう。
    損をしてるのって、奥様だけですかね。
    夫の立場に立てば、今まで自分だけの物だった収入を奥様を養うために使わなくちゃいけない、自由を奪われたって不満に思うかもしれませんよ。
    夫側がそれを言っては経済的なDVになりますが、結婚によって、夫も妻も得るものも失うものもあるって事じゃないでしょうか。
    申し訳ないですが、ちょっと、理屈が子供っぽいんじゃないかと思います。
    今までの仕事で成果を上げてきた自信があるのなら、別の職場でもやれる人材だって自信につなげることはできませんか?
    子どもが生まれるとさらに自由が無くなるなんて発想も、ちょっと、どうかと思っちゃいます。
    確かに子育ては大変ですし、自分本位な考え方だと長い子育ては務まりませんよ。
    キビシイ意見になりましたが、気持ちを切り替えて、文句を言うのではなくどうすれば夫婦それぞれが少しでも気持ちよく暮らせるか建設的なお話し合いをされたら良いと思います。
    2人の落としどころはきっと見つかると思います。

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井戸端会議に遊びに来て頂きありがとうございます。
コメントを頂くことで成り立っているこのコーナー。
コメンテーターの方には大変感謝いたしております。

ネットの向こう側には、悩んでいる方、苦しんでいる方がおられます。
コメントをされる方は、その気持を汲んでいただき、配慮ある言葉選びをお願いいたします。
『それは違うよ!』と思われ、相談者さまとは別角度からのアドバイスを書き込まれる場合、あまりに強く否定的な文脈ですと、文章の主旨が届く前に心を閉ざされる場合がございます。
相談者さまにとっての良い〝気づき〟となるような、心に届くような気持ちでお書きくださいますようお願いいたします。
井戸端会議が多くのお嫁さんにとって有意義な相談場所となるよう、ご協力よろしくお願いいたします。

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