妊活中です。親になることへの不安や、妊活中の過ごし方に…

すももさんのご相談

こんにちは、いつも勉強させてもらっています。
もうすぐ35になる既婚子供無し主婦です。結婚して2年になり、妊活中、仕事は派遣です。
性格は繊細で気弱、落ち込みやすい方です。
相談事は2つあり、どちらでもいいので宜しければご意見頂けると嬉しいです。厳しい言葉も歓迎です。

(1)35になるというのに、いまだ強い劣等感に悩まされ、人とのコミュニケーションが苦手です。
つい人と比べ落ち込み、過去のことを思い出しては自分が嫌になります。
いつも人の顔色を伺っています。(過去にかなり高いお金を払ってカウンセリングに行きましたが、劣等感が強過ぎて難しいと言われました。他にも沢山本を読んだり色々しましたが変わらず・・)
妊活中なのですが、こんな私が子供を産んで自分に自信のある子供が育てられるのだろうか。こんな私が親になって良いのかと不安になります。
それについて、皆さんにご意見を伺いたいです。

(2)上の質問とは矛盾しているのですが・・・。妊活のためもあり、あまり大胆な趣味も持たず、単調な派遣の仕事をして毎日を過ごしています。(私は子供うまれたらかわいいだろうな、ぐらいなんですが、夫は絶対に欲しいと言っています)
ただ妊活がうまくいかないと単調な生活がマンネリに感じてしまって・・なんとか工夫しようと、新しい趣味を始めてみたりするものの、子供をもし産むならお金を貯めないと、と思いあまり大胆には使えません。
割と洋服が好きですが、もうずっと買っていません。
夫の収入が多くないこともあり、今貯めなきゃと思うと仕事も辞めることはできません。
正社員の仕事は性格上抱え込みすぎるためストレスフルになるので、妊活のためやめておこうと思ってます。
妊活がうまくいかない時、こんな工夫で乗り越えた、など、何か聞けたら嬉しいです。宜しくお願いします。


悩めるすももさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 妊娠
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妊活中です。親になることへの不安や、妊活中の過ごし方に… への15件のコメント

  1. もも より:

    すももさんこんにちは。鍼灸師です。仕事柄妊活をしている患者様と接する機会が多いのですが、みなさまそれぞれお悩みを抱えています。
    まずご心配されている性格についてですが、もし変えようと思っているのなら性格は変えられます。何かや誰かと比べて劣等感を持ってしまうということですが、きっと慎重で輪を乱すようなことは好まず平和的な考えをお持ちなのではないでしょうか?とっても穏やかな印象です。大和なでしこ的な。
    すももさんご自身で「マイナス」だと思っていることが実は「プラス」の側面をもっているんです。内向的で慎重派なすももさんから見ると、「社交的で、いつも快活で、元気よく先頭に立って集団を引っ張るタイプ」の方がキラキラ輝いて見えたりうらやましく見えるかもしれません。
    ですが東洋医学では「真ん中」「ほどほど」「平均」であるほどいいと考えます。元気すぎることが「イイ事」ではないんです。
    またカウンセリングを受けるなど、今の状況をなんとかしようと考えて行動を起こせたことは素晴らしいですね!結果として「カウンセリングでは解決しなかった」という経験が得られたわけですが、それはすももさんが悪いわけじゃないですよ。先ほど「性格は変えられる」と言いましたが、逆に変えられないものもあります。それは「他人」と「過去」です。過去は「過ち」が「去る」と書きます。去っていったことは書き換えられませんので、思い出すことはあってもそれについてはもう苦しまなくていいです。その時に(過去の時点で)十分苦しんだはずです。
    また、未来におきることを心配して苦しむのもやめましょう。もしそうなったとしたらその時に苦しい思いや悲しい思いをするかもしれませんが、今まだ何も起きていないのに未来のことで苦しまなくていいですよ。
    特に妊活において未来の心配はつきものですが、産まれてくるであろうすももさんの赤ちゃんは、お母さんが何かを心配する姿より楽しそうな姿を見たいと思います。だから今はすももさんが幸せだと思うことを一つずつ増やしていきましょう。
    赤ちゃんがなかなか授からなくて焦る気持ちはとってもよくわかります。絶対妊娠できる!と信じなさいとは言いません。でも自分(すももさん)は赤ちゃんを授かる力(体)を持っていることは信じていいです。もし、ご主人が子作りに乗り気で結婚して二年で妊活中なのであれば、お二人そろって不妊治療専門病院での検査をお勧めします。年齢的にも卵子・精子の質が変化してくる頃です。
    妊活をするうえでのアドバイスなのですが、子作り・妊娠・出産は夫婦での「目標」です。例えばなにか資格を取ろう!とか、お金を貯めて〇〇へ旅行に行こう!というときに「わくわく」とか「やるぞ!」とかきっと前向きに楽しめていると思うんです。もちろん目標を達成するまでの道のりに「邪魔」や「誘惑」はたくさんあるでしょうが、そのために隣にパートナーがいます。お互いで励ましたり、パートナーが苦しんでるときは支えたり、自分がつらい時はちょっと支えてもらったりしながら、楽しみながら目標を達成することが大切になります。妊活の場合、ママに生理がくる度に、世界が真っ暗に見えてしまうことがあります。だけど一瞬泣いて、また前をむいてくださいね。自分を責めることはしないでください。
    また妊活で治療を受ける場合は、国や自治体から補助金を得られます。各自治体で条件が異なるので問い合わせてみてください。
    最後に、私も人とコミュニケーションをとることは「得意」ではありません。初めての方と話すとすごく緊張するし肩がこるしドッと疲れるし、おそらく苦手なんだと思います。
    きっと「一人でも生きていける」タイプです。おひとり様得意だし。
    でも「一人ボッチは嫌。寂しい。」なんですよね・・・笑
    イヤだから、だれかと生きていきたくて努力しています。きっと死ぬまで努力し続けるんだと思う。
    コミュニケーション苦手だけど「僕の子供を生んでくれ」と望む旦那様に出会えたすももさんは、きっと今よりずっと幸せになれます!
    長々とすいません。応援しています!

    • すもも より:

      ももさま 思わず泣いてしまいました。時間を使っていただきこんなに暖かい言葉をありがとうございます。夫には心配をかけたくなくて、周りには暗い人だと思われたくなくて言えなくて・・。仰る通りで平和主義です。こういう自分を出さないようにしているので周りからは朗らかで社交的に見られていると思います。でも心は闇が深くて。
      じっくり何度もいただいたコメントを読み返したいと思います。旦那さんと妊活の目標に向かって頑張る、ということがうまくできていませんでしたが、今日話してみたいと思います。本当にありがとうございます。

  2. たん より:

    こんにちは。
    >周りからは朗らかで社交的に見られていると思います。

    これもすももさんの性格だと思いますよ。
    周りからみたら、コミュニケーションが上手な人。
    多分すももさんも他の人を見て同じように感じているはずです。でも心の闇は多かれ少なかれ持っていて、その気持ちと上手く折り合いを付けながらやってるんだと思います。
    外面がいいってことは、きっと自分でコントロール出来てる事なんだと思いますよ。なので、そんなに自己嫌悪に陥らなくて大丈夫ですよ。

    私も自分に自信がないし、周りと比べて劣等感に苛まれることもしばしば。でもそのドロドロの感情を外にださなければ、他人に嫌な思いをさせないように気を付けていれば、それで良しとしよう、そう思っています。
    1歳の子供がいるので、私の性格を引き継いだら可哀想だなぁとは思うものの、それは子供の人生。私が出来ることはちゃんと愛情注いで育てることだけ考えようと思っています。

    そんな風にちょっと肩の力を抜いてみて下さい。

    お仕事は、派遣さんなら逆に色々経験してみてもいいと思いますよ!残業が少なくてもやり甲斐のあるお仕事もあります。同じ会社でも部署が違えば任される仕事内容も変わってきます。
    派遣会社に相談してみるのもいいと思いますよ。

    • すもも より:

      たんさん 優しい言葉をいただき、ありがとうございます。愛情を注いで育てることを考える、というところでハッとさせられました。不安ばかり先走りしていましたが、確かに愛情をたっぷり注ぐことが一番大事ですよね。忘れてしまっていました。
      派遣の仕事も、一旦次の更新で区切りを付けてみて、同じような時給でも気分転換がうまくできたり、やりがいの持てる仕事を探してみようかと思います。とても嬉しかったです、ありがとうございました。

  3. ろまん より:

    すももさんこんにちは。

    私も妊活中の30代、結婚5年、正社員共働きです。
    私も劣等感強くて、コミュニケーション苦手です。
    会社でも小さなミスや、ああしておけばよかった、こういえば良かったというようなことがあると、いつまでもそのことばかり考えてしまいます。周りの目も気になるタイプで、同僚は私のことできない人だと思っているとか、自分の悪口を言っているとか思ってしまいます。
    将来の心配をして、お金を使うことに躊躇してしまう部分も似ています。不妊治療にいくらかかるかもわからないし、生まれてくる子供が障害を持っているかもしれない、そんな中無くても困らない自分の欲しいものを買うなんてできないと思ってしまいます。
    こういう性格のせいか、最近は暗い方、悪い方ばかりに考えてしまって、主人にも「子供ができないのは子供ができないっていうことばかり考えているからだ」と言われます。それを言われるたびに傷つくのですが、ではどうすればと言うと、特に何も案は出してくれないんですよね。
    諦めたらできた、とか治療をやめたらできたとか、よくありますけど、私はまだその境地まで達することができず。諦めたフリはできてもやっぱり心の中では欲しいと思っているからかできません。

    ですが、私は子供が自分のようにマイナス思考のネガティブ人間になってしまったらどうしようとは思ったことはありませんでした。。。なんでだろうと考えたら、多分主人がプラス思考のポジティブ人間だがらですかね。この主人とだったら子供ができてもきっと大丈夫と思える安心感があります。すももさんのご主人はどうですか?子供はひとりで育てるわけではないですから、ご主人を信頼できればこの点に関する不安は少し減るのかなと思いました。

    わたしも上のももさんのコメントを見て、はっとさせられました。妊活って夫婦でもっとわくわくできるものだったらどんなに気が楽になるだろうと。実際には毎月打ちのめされて苦痛になってしまっているのですが、そこから引っ張り挙げてくれる主人が居る限りはもう少し気を楽にしたいな、できたらいいなと思いました。

    何のアドバイスにもなりませんが、同じような人間が世界のどこかに何百万といて、同じように乗り越えられていない人も何百万といると思ったら、自分だけじゃないって思えて少し楽になるかなと思います。

    頑張りましょうね。

  4. すもも より:

    ろまんさん コメントありがとうございます。自分のことかとびっくりしました。私も職場が部署も人も多い会社ですが、噂話が回りやすく(派遣も多く噂話が話のネタになりやすいです)いつも悪く言われているのではと不安になります。でも、単純に同じような不安や葛藤を抱えながら頑張っている人がいるんだ、とホッとしました。 私の主人はポジティブ人間ではないですがネガティヴでもなく、淡々と生きているタイプです。なんというか、良く言えばとても大人で寛容ですが、人に対する執着が薄いタイプ。私とは逆ですが、時々冷めてるな〜、と感じることもあります。私にはとても優しく、時々漏れる私の闇も受け入れてくれています。私のネガティヴと足してプラマイゼロかというとまだネガティヴよりな気がしますが、たとえば育児などで私が振り回されてもそんな私を受け入れてくれるだろうと思います。それなら大丈夫かな。あとは子供に愛情を注げば・・。暖かい言葉をいただきとてもホッコリしました、一緒に頑張りたいです。

  5. Q より:

    すももさん、こんばんは。
    私は妊活や子育てについては何も言えないのですが、他のことで。
    劣等感の無い人って、いないと思うんです。自信満々に見える人でも、話してみると意外なコンプレックスを持っていたりします。本当ですよ。
    それから、すももさんはとても素直で謙虚な方だと感じました。それは得ようとして得られるものではないと思います。すももさんの持っている長所、魅力です。
    相談文の中で「厳しい言葉も歓迎です」という文章にハッとしました。人の話を聞く耳を持っている、素晴らしいことだと思います。私なら、「なるべくお手柔らかにお願いします・・・」と言ってしまいそう。すももさんに教えられました。

    私は子供がいなくて、もう50近くになっても、時々、子供がいたらどんな風かなあ?とか、外を歩いている小さい子を見ても、可愛いなあ、いいなあ、と思います。
    すももさんは可能性があるから、ちょっと羨ましいな。

    ところで、趣味と言えないかもしれないけど、ウォーキングはどうですか?
    お金もかからないし、自分のペースで出来るし、歩いていて景色が変わっていくのを眺めるのもなかなか楽しいですよ。
    歩いた距離を記録していくのも、後で振り返ると達成感に繋がると思います。毎日じゃなくても、週に2、3回でも。確実に距離は増えて行って、減ることはないですからね^^

    • すもも より:

      Qさん ありがとうございます。まさかそんな風に言っていただけるとは・・。きっと、甘えるな、とコメントが入ると思っていました。謙虚で素直でしょうか、自分は卑屈でねじれてて、でも承認欲求が強過ぎて、うわべだけ「いい人」な、中身のない人間だと思ってきました。でも、皆さんの暖かいコメントへの返信はただただ感謝の本心なのですが、いい人に徹して自分はいい人だと思い込もうとしてた時期が長くて、表面と中身のギャップに自分が苦しんで、何が自分かわからなくなっていました。(反抗期のないとにかく真面目ないい子だったそうです)でもやっぱり自分をいじめすぎてきたのかな、とコメントを読んで思いました。自分だけ異常にダメな人間だと思ってたけど、コンプレックスの無い人はいないんですね。自信満々な人にも。そういう人は眩しくて、目を背けてたので気付けませんでした。ウォーキング、良いですね、運動不足をなんとかしなきゃと思ってるとこです。少しずつでも始めたいです。

  6. るん より:

    私も劣等感の塊でした。
    自分に自信なんてありませんでしたし、皆がキラキラして見えて、色々やってみるも結局は「私なんか・・・」という感情に流れていく無限ループ。
    今でも自信に満ち溢れているわけではありませんが、ある時色んな方の悩みに触れる機会があり、「あぁ、自分の事、過去の事で自分に落ち込むのは私だけじゃないんだな。しかも私の悩みって結構軽くない?」と思えた事がありました。

    妊活も、追われるとどうしてもマイナス思考に陥りやすいですよね。
    私の友達ですが「1年間頑張ってそれでもダメだったら1回お休みする。心休養してから病院に行く」と言っていて、1年頑張りましたが授からず公言通り一時休止に。さあ妊活を忘れて遊ぶぞー!と解放された翌月、授かりました。2人目の時もそうで「私って切羽詰まるとダメね」って今でも言っています。
    心穏やかに、リラックスしている状態が一番良いのかもしれません。
    1回、趣味にスパーンとお金を使うのも良いですよ~。

    私も普段お金使わない派ですが、1年に1回、好きなことにパーッと使います。それがまた「さぁ、もう1年頑張るぞ!」というモチベーションに繋がって来ますし、ただひたすら見えない我慢の為の我慢ではなく、〇月の為(趣味)には今ちょっと我慢しよう!と、目標を持った我慢ができるからです。

    (1)ですが、最初から自信を持った母親な人はいませんよ。子供と向き合って、失敗もして、悩んで、喜びがあり、母親になっていくんです。私から見たら自身が子育てをしている人の方が怖い(笑)
    肩の力を抜いてくださいね^^

    • るん より:

      自身が子育てしている→自信を持って子育てをしている

      です、ごめんなさい;

    • すもも より:

      るんさん ありがとうございます。そうなんです、私も無限ループです。しかも、これまでの人生いつもそうでしたが、環境に慣れてくると人からどう思われてるか気になりだして、それが止まらず、劣等感に苛まされ、無限ループに陥る感じでした。妊活は、そうですよね、あまりこんつめると逆効果ですよね。期間を決めて頑張る、ダメであればお休み、というのは発想になかったです、是非一度その方向で考えてみます!仕事も、お給料は減ってしまうけど週5じゃなくて週3.4とかの仕事に転職を考え始めています。元気でいることが大事だし、気分転換をできる生活にしたいなぁ。自信のある母親はいないんですね!それは、みんな一緒なんですね。暖かいコメントをいただきありがとうございます。

  7. じゅんた より:

    私も劣等感あります。
    なるべく人と関わりたくないし、人の多いところには出たくないと思っていました。
    なのに、なんの巡り合わせか、今はたくさんの人と関わりあっていく活動をしています。
    うまく振る舞えない自分にがっかりしたり、嫌になったり、そんなことばかりですが、結局そんな自分を自分として認めるしかないんだなあ、と感じています。
    とても快活で友達の多い人に会うと、その人のように振る舞えない自分がまるで悪のように感じてしまいますが、その人と自分は違うのだから、同じようでなくて構わないんだ、と思うようにしています。
    そして、周りは上のように快活な人ばかりではありません。快活な人が目立つからその人が指標のようになりがちですが、物静かなひと、自分勝手なひと、周りを広く見て調整役をする人など、いろんな人がいます。だれが良くてだれがわるいでもなく、それぞれが個性なんだと思います。
    自分が誰よりも優れてなくてはいけないと言うことはないし、ありのままでいいんだ、といい聞かせる日々です。
    あとは、何か1つだけでも、自信が持てるといいですよね。
    前にテレビで見たのは爪の手入れをすると良いと言っていました。ここだけは自分の強み、と思えることを、なにか些細なことでも作ると自信に繋がるそうです。
    私はダイエットでもしたら、少しは気楽になるかなあ、と思っています。

    • すもも より:

      じゅんたさん コメントありがとうございます。そうなんですね、今は沢山の方と関わる活動をされているんですね、凄いです。気がついたらそうなっていた感じですか?
      色々考えすぎると自分がわからなくなりますが、でも自分には自分の良さがあるんですよね。コメントをくださった皆さんが、もっとこうだったらいいのにな、と思うこともありながら自分を認めようと、そして人と関わることに希望を捨てず前を向いてるんだなぁと思いました。勇気をもらえます。爪の手入れは、よく見られる場所だからかな?恥ずかしながら継続力がないもので、ここだけは自分の強み、と言えるところが全然ないんですが、そう言えそうなポイントを探して育ててみようかなぁ。ダイエットも1つですよね。一緒に頑張りましょう!
      暖かいコメントをいただきありがとうございました。

  8. すもも より:

    相談主のすももです。皆さん本当にコメントありがとうございました。ものすごく嬉しかったです。もっとガッツリお返事したいけれど長くなりすぎるかな、と思ったりで、全ての感謝が伝えきれてないんですが。。きっと今後も、何度も落ち込んだり自分が嫌になったりするだろうけど、その時はここを見返して落ち着いて、前を向くようにしたいと思います。本当にありがとうございました。

  9. ひげじいさん より:

    劣等感の無い人など居ないと思います。
    というか劣等感の無い人にはなりたくありません。

    二人の男の子をほぼ育て終りましたが、
    夫婦が仲良ければ子どもは育ちます。
    うちの父さんと母さんは仲良し、と子どもに思わせられれば
    子育ては大丈夫です。

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