義両親に対する嫌悪感と理解してくれない旦那…

ももさんのご相談

結婚して3年、1歳3ヶ月の子供がいます。義両親、旦那についての相談です。義両親に対してとても嫌な気持ちとそれについて、理解してくれない旦那に悩んでいます…
同棲してる時は義両親の干渉はありませんでした。2ヶ月に1回くらい遊びに行ってくらいの感覚でした。
最初に不信感を持ったのは、結婚式の時です。とても祝福してくれてました。
旦那が2回目なので地元で式をやらないで沖縄でやりたいと希望があり、沖縄で式をしました。
事前に沖縄の話も義両親、兄弟にも話をしており
イーネイーネ!とノリノリだったのですが、
式が正式に決まり、報告すると
義父から電話があり、義母、義妹が飛行機乗るの怖いから行けないと…そしたらもう1人の妹がお母さんと妹が行かないなら私も行かないかなと…
と言ってると、沖縄でやるつもりならうちの親族はお父さんだけだわと旦那に連絡に入りました。【はい…???!】と思いました。散々前もって話もしていたのに…
意味が分からなかったです…
そのあと旦那が沖縄になった理由などもう一回説明しに行き、もめにもめましたが最終的にはなんとか頑張るわと言ってもらい参加してもらいました。結果オーライだったのですが、私は少し不信感を持ちました。
帰ってきたら、怖かった怖かったとも言われましたが。
その後、義家族は旅行などに行っており飛行機にも乗って出かけたり、私の中では今だに理解に苦しむ部分です。
子供が産まれ、わたしはもっと嫌だなと思うようになりました。
妊娠中に新生児のものとか授乳クッションやメリー、ベビーベット、たくさん揃えました。新しく購入する物や、お下がりでもらうものもありました。出産後、わたしは自分の実家に1ヶ月帰っていたのですが、あと2、3日で自宅に戻ろうと思ってたころ、義両親から大きなダンボール1つが届きました。開けてみると、新生児の服、新生児の靴下、新生児の肌着、授乳クッション、メリーとたくさん送られてきたんです。
正直ビックリしました。それなら妊娠中に私が少しずつ揃えてることも全部知っていたはずだし、何回も遊びに行ってたんだから、その時に買ってくれてもいいのにと思いました。うちも決してお金があるわけではないので。重複してもなんの意味もありません。授乳クッション2個あっても意味ないです。メリーが2個あっても使いません…
旦那に少し言ってみると、面白くなさそうに、
うちの親に買ってもらいたくないってことねと言われました。そーゆー事ではないと何回説明しても分かってもらえず、何回も大げんかになりました。自宅に帰ってからは、まだ3時間おきの授乳、旦那は仕事から帰ってくるのが遅いので夜中まで帰ってきません。日曜日だけが休み。やっと日曜日だ、今日は旦那がいるから少し寝かせてもらいたいなと思っていたら、義両親が来ます。
そんな生活がずーと続き、もうほんとに嫌になってきて体も気持ちも休まりませんでした。
それも分かってもらおうと旦那に話をすると、『うちの親に来てもらいたくないってことね』と。
そーゆー事は言ってません。【ただうちに来る回数を減らして欲しい】毎週の時もあれば、1ヶ月に3回とか来ました。【体が辛い。家だって汚いところに来てもらいたくないし】と旦那に伝えたら『言ってることは理解したわ』と言われ、やっと分かってくれた、良かったと思ってたら、次にまた義両親の事で喧嘩になった時に、『お前が来て欲しくないって言うから、俺は親にあんまり来ないでって伝えたんだよ、来て欲しくないって言ってたしょ!』と…全くわたしの気持ちを分かってくれてませんでした。そのような事がいつもです。結局、その場で理解したといいますが、ふとした時に、理解してくれてなかったんだという結末になり、ガッカリします。
喧嘩といったら義両親の事でしか喧嘩は起きません。『お前はうちの親に寄り添ってるとは全く思えない』とも言われました。
ほんとにガッカリしました。あまりにも腹が立ち
【寄り添ってなきゃ、子供に会わせないわ】と言ってしまいました。『それは寄り添ってるとは言わない、ただ会わせてやってるだけだわ』と言われました。
またとてつもない大喧嘩になり、そんなのが最近ずっと続いています。。
結局、わたしが全て悪い、わたしが義両親に子供を会わせたくない、子供のものを買ってもらいたくない、家にも来て欲しくないと、この事は旦那の中で全てわたしが望んだ、言ったということになっています。

もうほんとこりごりです…
私の心が狭いのでしょうか…
どうしていいか分かりません。
このまま旦那がもっと理解を示してくれなければ結婚生活なんて無理な気がしてなりません…


悩めるももさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 夫婦, 舅姑
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義両親に対する嫌悪感と理解してくれない旦那… への10件のコメント

  1. チェリーガルシア より:

    産後に夫婦間で起きる問題あるあるだと思います。
    女性は産前産後の恨みは一生忘れないと言いますから、この期間は、なるべく空気読めない人とは関わらない方がお互いのためなんですよね。

    私も悪阻で辛かった時、「妊娠や悪阻は病気ではない」だの何だのと当たり前のことを経験者の義母ならまだしも義父に言われて殺意を覚えましたよ。
    幸い、遠方に暮らしているので、それ以上ムカつくことはありませんでしたが。

    ムカついたことは、こうやってネットや匿名のSNSにでも吐き出しましょう。
    今はとにかく、後から思えば些細なことも一事が万事です。
    それは子供を守ろうとする母性とホルモンの影響もあり、仕方ないことです。

    ご主人が激務な中での子育ては大変ですよね。
    睡眠を奪われると、人は冷静な判断力を失います。
    まずはその辺りのことをご主人にわかってもらいましょう。

    無理せずに、カフェに行ったり、いろいろな息抜きを見つけてくださいね。

    最後に一つだけ。
    私も一人目は大変だなって思って育ててましたが、二人目が生まれた時は、新生児ってなんてラクなんだろう、なんて可愛いんだろう、いくらでも愛でていたいって思って、ふと、「なーんだ、一人目からただひたすら可愛がって楽しめば良かったな。」って思いました。

    赤ちゃんを生かせているだけで、ママ合格ですよ。

    • もも より:

      読んでいただきありがとうございます。少しでも分かってくれる方がいて、少しでも話が出来るとだいぶ違いますね。
      自分の親に相談なんて心配かけるからできないし…
      ほんとでも、あとから考えると些細なこと何でしょうね。今はとても大きな大変な問題と思っていても、あとから考えるとですよね。

      チェリーガルシアさんのように義母ではなく、義父に言われたら
      カチンと来るのも分かります!女ではなく男の方に言われても絶対気持ちがわかる訳では無いのに…

      旦那も、両親から日曜日行ってもいい?と連絡があったら、
      『俺はいいけど…』と答えてたみたいで。。
      ほんと最低と思いました。俺はって…
      まして初めての結婚でもないのに、そんな風に言ったらどう思うかとかも想像つかずにやってる事に腹が立ちました。
      旦那に求めすぎなんですかね…
      こんなにも、空気が読めないことにはガッカリです。。

      愚痴ばかりになってしまいすいません( .. )

  2. でん より:

    それでなくても義理の関係というのは難しいし、ホルモンのバランス&義父母側の孫フィーバーもあって、出産を機に嫌になってしまう人も多いみたいですね。

    ももさんはよく頑張っていらっしゃると思います。そのうえで、相談者がももさんなので、ももさんへの意見を書かせていただきますね。

    受け止め方、伝え方でずいぶん変わるだろうなと思いました。たぶんももさんはとても計画的で、冷静にいろんなことを考えて動ける人なんですよね。だから相手がそうじゃないとイライラしてしまう。

    一方、義両親さんはその場のノリで生きてる部分が強い。そういう相手にイライラするだけこっちが損だと思います。

    飛行機の件は、「なんだかんだあったけど来てくれてよかった、これをきっかけに飛行機も克服できたならよかった」と前向きに考えておくほうが自分が楽だと思います。

    買い物も、義両親さんは深く考えず「あら、これもかわいい、あれもかわいい、足りないよりダブってるほうがいいだろう」的なノリだったんだろうと想像できます。

    もう「こういう人なんだな」とスル-する技術も身に付けたほうが自分が楽ですよ。

    また、ご主人にどう伝えたのか分からないのですが、ここに書かれたように「私が買ったの知ってるはずなのに/2つあっても無駄なのに」という言葉が先に来てしまっていたとしたら、ご主人の反応も分かる気がします。

    「こんなに買ってくれて、この子、愛されてるねえ、うれしいな。でもダブっちゃうともったいないから、もしこれから何か買ってくれるなら一緒に選ばせてもらえたらうれしいな♪」みたいに言えたら全然違ったと思うんですよね。

    日曜日に義両親さんが来るのは、私には「ももさん1人の時に行ったら迷惑だろう」と我慢してくれているように感じました(それでも毎週はキツいというのはよく分かります!)。

    でもまあ、「ちらかっててすみません、すみませんが寝不足なので、見ててくれる人がいる間に少し寝かせてもらっていいですか」と寝ちゃってもいいと思うんですよね。それは嫌だ、できないというなら、「そう選択したのは自分だ」と腹をくくる。

    旦那が分かってくれない、とありますが、分かってくれるように説明の仕方を考えることも必要だと思います。

    会話はキャッチボールと言いますが、どこに投げてもちゃんと取ってくれる人もいますが(理解上手な人)、自分のグローブを動かそうとしない人(その人が分かるように説明しないと分かってくれない人)もいます。

    相手が受け止めやすいように投げる工夫をすると、結果として自分が楽になれると思います。夫に分かってもらいやすい伝え方などを書いた本もありますので、いろいろ読んでみるのもいいと思いますよ。

    よい方向に向かいますように。

    • S より:

      相手が受け止めやすいように投げる工夫、
      まさにそれだな~…、と思ったのでぶら下がらせて頂きました。

      実際、こんなの要らないのに! って思うこととか、たくさんありますよね。
      そこは上手にコミュニケーションを取るよう、訓練ですかねえ…。
      意識してみると、自然とでんさんが書いているような、上手な言葉が出てくるようになりますよ。
      とはいえ、余裕がない時にはなかなか難しいのも分かりますが…(苦)。

      でも、ダンナさんにただ文句を言っても悪化するだけなんですよね。
      同じ物を買って無駄じゃない!
      …というのは心の中で変換して
      →だったら一緒に選びたかったな、買う前に相談して欲しかったな。
      と、甘えられるようになるとお互い楽なんじゃないかな、と思います。

      他人は変えられないものなので、自分が変わるしかないんです。
      うま~く相手をコントロールする術を身につけましょ!
      相手が思った通りに反応してくれると気持ちいいですよ(笑)。

      …私も頑張って修行中です(^^ゞ
      余裕もなくて、なかなか理想どおりになりませんが、ちょっとずつでも変われれば、生きやすくなるかな~っと思ってます。

  3. もも より:

    ももさんちょっと気持ちがお疲れみたいですね。
    初めての子育てだし不安や心配がたくさんあるでしょうね。
    義理のご両親への思いは理解できます。

    今はきっと余裕があまり無さそうなので難しいかもしれませんが、義理のご両親の立場にたって見てみると「義理の娘に拒否された」と思います。
    何度も沖縄で式をするって言ったのにわかってくれない。お金に余裕がないことをわかってくれない。妊娠中に普通準備するだろってことをわかってくれない。産後の妊婦のつらさをわかってくれない。旦那も理解してくれない。
    それでは自分で自分を苦しめるだけです。
    義理のご両親もご主人も、ももさん苦しめてやろうとかいじめてやろうとは思ってない。
    受けとり方を少し間違えてると思います。
    例えば義理のご両親来てくれたときに、甘えていいんじゃないですか?義理のお母さんに赤ちゃん任せて少し横になったら?甘えてくれたらきっと喜ぶと思いますよ。助けてって言ったら助けてくれるはずです。産後にそれだけたくさんのベビー用品贈ってくるぐらいですから!
    ご主人へは「理解してくれない」じゃなくて伝え方を変えてみてください。
    ご主人は何を理想としてて、ももさんはどうして欲しいと思っているのか。メモに書き出してみてください。ご主人はきっと義理のご両親とももさんと仲よくやってほしい、ももさんは「家が汚いので来てほしくない」なら「散らかってたら恥ずかしいからお掃除してもらえると助かるな」ってお掃除任せちゃうとか。
    そもそももう家族なんだから、きれいでなくちゃダメとか見栄をはる必要もないと思うんですけどね。
    ご主人は淋しいと思いますよ。ご両親に「来る回数を減らしてくれ」って伝えるなんて、きっと心苦しかったでしょう。
    「ももさんの心が狭い、ももさんが全て悪い、旦那の理解が得られない」は誇張して考えすぎです。心が狭いのではなく、意見や考え方が違った。ももさんが全て悪いわけじゃない。全てっていうのは間違いです。良いこともあるけどそこに目が向かないだけです。旦那さんがももさんのことで理解出来ていない部分はあるかもしれないけど、理解してるところもあるはずです。
    こうなった原因を過去に探って「何が悪い」「誰が悪い」と思っても過去はぜったいに取り消せないし変えられません。
    人を自分の思い通りに変えることはできませんが、こりごりだと思うなら自分が変わればいいとおもいます。

  4. はにー より:

    ももさん、こんにちは。
    まあまあ、ちょっと落ち着きましょう。
    私は産後というものを経験していないのでなんとも的外れかもしれませんが…結婚式の時からモヤモヤしていた積もり積もったものが、出産後時期と相まって大爆発しているような気がします。そこからずーっと義実家の方々が苦手なのかな、と。
    上の方に書いておられる方もいらっしゃいますが、義実家の皆さんは結構テキトーなんじゃないでしょうか。深く考えていないというか。沖縄式も「いいね!」とはしゃいじゃったけど、よく考えたら何着たらいいの、地元なら自宅周辺で用意できるけど旅先ってどうすんの!?ああなんかおっくうに…等々、なっちゃたのを説明が面倒くさくて「飛行機怖い」ですませちゃったとか。
    出産グッズも買うなら早くいってくれればいいのに、忘れてた・いくつあってもいいじゃん・自己満足で買っちゃったーみたいな。
    結局は双方のコミュニケーション不足とか、義両親もそこそこ年齢を重ねていると思うので、聞いているようで聞いてない・思い込みが激しいのだと思います。
    義両親と折り合いが悪いのはいいけど(よくないですが)、家族である夫様とこじれるのはばかばかしくありませんか?失礼な言い方ですが、もっとうまく操縦しましょう。うちの夫もそうなんですが、特に女親のことを悪く言われるとムキになることがあります。今は「つーかお義母さん、墓参り行けっていうならもっと早くいってほしいんですけど」と私がこぼしても「マジそれ~。適当に行っとこう」と返してくれますが、結婚前後の(特に結婚式に関する云々)義母に対する私の訴えについては、ももさんの夫様のような感じでした。極論に走っちゃうんですよね。「ちょっと控えて欲しい」を「一切来るなってことね」と0か100みたいな言い方されて、参りました。貴様に中庸はないんかと。
    お嫌でなかったら夫様ではなく、ももさんから直接義両親に「すいません、ちょっと体調が悪く何もお構いでないので」「子の〇〇がありまして」とお伝えするのは難しいでしょうか。言葉が足りない男性は「嫁が(体調が悪くお構いできないし、子も少しぐずりがちな時期だから)来るなって」と伝えちゃうんですね、(  )の内容をぶっ飛ばして。
    そして落ち着いた時に夫様と事前に「〇のことについては言わないで欲しい。」「こういう時にはこうして欲しい。なぜなら〇だから」と話し、申し合わせしておきましょう。妻と夫の認識が違うので、普通だったらこういうこと言わないよねーとこちらが思っていることを夫が他人に言っていたりします。いちいちめんどくせーなと未だに私も思いますが、後から嫌な思いや悲しくなるよりいいのかな、とせっせと話をしています。
    ももさんのお気持ちが軽くなりますように。季節の変わり目、どうぞご自愛ください。

  5. まったりハロ より:

    失礼ながら、そういう男性だから、
    結婚が二回目になっちゃったのかなと
    思いました。

    ももさんも、お相手が二回目なのだからこそ、
    トラブルメーカーな部分があると
    肝に命じておくべきだったかも。

    一回経験してるから、
    わかるでしょうなんてこと
    ないのですよ。
    おそらく、わからないから
    離婚にいたったのです。

    そして、男性というのは、
    自分の親に無頓着です。
    好きな食べ物とか
    知らないかもしれませんよ。
    言葉が足らないことが多く、
    いらないことは言うのに、
    必要なことは言ってくれないなんてことも
    よくあるみたいです。
    伝書鳩としても使えないなんてことも
    よくお悩みで拝見します。

    義両親のことが心底嫌いで
    絶縁してやる!
    というのでなければ、
    直接、気持ちを伝えてみても
    いいのかもしれませんね。
    本来なら、旦那様から上手く言って
    もらえるのがいいけれど、
    お話を読む限り、
    旦那様を仲介しているから、
    妙な事になっている気がします。

    あと、義両親のことを嫌だと思う気持ちは、
    旦那様には理解できないと思います。
    義両親の嫌なところを伝えるほど、
    夫婦間の距離が離れそうな気がします。
    どのような相手でも、親の悪口は禁句です。
    本人が悪く言っても、のっかってはいけません。
    自分で言うのはよくても、
    人から言われるのは嫌なものです。

    最初のお子さんが生まれてからの
    孫フィーバーのご苦労は想像できます。
    孫フィーバーは、私も経験しました。
    本当にお疲れさまでした。
    その疲れやイライラが理解されなかったのも
    大変だっただろうと想像します。

    今後、第二子に恵まれたら、
    その、孫フィーバーのうっとおしさが、
    ありがたさに変化します。
    ありがたさに変化させるには、
    嫁の図々しさが必要です。

    現在も孫フィーバー中であるなら、
    義両親をお客様と思わず、
    育児助っ人として扱うといいように思います。
    遊び相手してもらいながら、
    ももさんは、部屋の掃除とか、
    台所の片付けとかしちゃったらどうでしょう?

    まあ、片付いてないところに
    家族でない親族を呼ぶのは嫌なのも
    わかりますけどね。
    そんなことで、嫁が来るなと言っているとか
    言われるのも心外ですよね。
    一度、恐ろしいほど散らかってますけど、
    大丈夫ですか?と言って、
    実際に目の前で掃除機とか
    かけちゃったらどうですか?

    これから、お子さんが大きくなると、
    遊び相手にも体力が必要になります。
    たまの孫の世話は楽しくても、
    頻繁なのは疲れるしという声も
    聞いたことあります。

    旦那様が、義両親との間にたつのが
    下手くそなことの他に
    気になることがなければ、
    あとは、ももさんの操縦次第な気がします。

    あと、今後もなにかしら
    ダブって贈り物をいただいたら、
    オークションなり、
    中古やなりに売ってしまいましょう。
    (少しズレてても)心遣いには、
    感謝しつつ、換金していけば、
    少しは気持ちが落ち着くかも。

    結婚式のくだりで、
    ご実家の女性陣は一癖ありそうなのも
    わかりましたから、うまく攻略しましょう。
    攻略が難しいなら、
    なにも気がつかないことにするのもありです。

    とりあえず、同居でなくてよかったです。
    旦那様は、完全にご実家の味方です。
    別居ならば、ももさんがうまくやれば、
    なんとかなると思いますよ。
    たいていの男性は、多かれ少なかれ、
    ママ大好きです。
    お姉さんに頭があがらなかったり、
    妹がかわいくて仕方ないこともあります。

    ももさんの心が狭いわけじゃないですが、
    ももさんがら求める旦那様像にハマる男性は、
    そう多くないのかもしれません。
    女は賢く、我が子を育てながら、
    夫も少しでも理想に近くなるよう
    育てていかねばなりません。

    ももさんなら、きっとできます。
    がんばって、旦那様を育ててくださいませ。

    今のままでは、離婚しても
    不利かもしれませんしね。
    命の危険は、なさそうなので、
    離婚するなら足場を固めてからにしましょう。

    目の前の可愛い盛りのお子さまとの時間、
    十分に楽しまれてくださいね。
    あっという間に大きくなりますよ。

  6. 匿名 より:

    ももさんはやるべきことはきちんとされていて、書いていることも大人の常識をわきまえている方なんですね。反対にご主人の家族の態度は確かにハチャメチャで、いわゆる空気を全く読んでない。

    でもね、ごめんなさいね、こういう人っていますよ。私の義母もマイルドにそんな感じです。こういう人は治りませんし、そこで常識対決しても埒があかず不毛です。彼らにとっては独特の常識があって、その家ではそれが普通で、ももさんの方がおかしいと思っているのです。何より理不尽なのは、世間の常識がわかっていないのはそっちだっていうのに、夫の家族ですから、それを否定をしてはいけないこと。旦那さんは自分の家族がおかしいと知っていても、言われると頭に来るでしょう。

    こうなるともう、疎遠にするか笑いに変えるか、ももさん次第です。
    個人的には笑いに変えることをお勧めしたい。だって、疎遠にしても孫に会わせないというわけには行かないですよ。色々と気まずいです。

    沖縄の件は深刻にならず、飛行機がダメならフェリーという手もありましたね。
    でも結果として飛行機に乗って旅行できるようになったなら、会うたびに「飛行機乗れるようになって偉いねー、私のおかげだね!」とこれでもかと押し売りすればいいです。

    トンチンカンな人ですから、期待するのもやめましょう。新生児の詰め合わせは下のこのためにとっておいてもいいし。なかったはずのものを貰ったんだから「ラッキー」でいいじゃないですか。で、義両親には「もらったものダブってたんですよね〜!」とトンチンカン風味に軽やかに伝えて、次からは先回りして、子供の誕生日にはこれ、クリスマスにはこれ、とリストを作っておいて、ご主人を通して半年くらい前から数回かけて義両親に上手におねだりするといいですよ。今ではうちの義母もその方が楽だし喜んでくれて嬉しいって言いますよ。

    それで、頼りにならない旦那に文句を言うのはやめて、自分で笑いに変えながら対応していくしかないです。あまり思い詰めないで、そんなトンチンカンな義両親でも、頼りになるときがいつか来るかもしれませんよ。

  7. 寝不足 より:

    読んでいて、疑問だったのですが
    沖縄への飛行機代はどなたが持たれたのかなと。
    金銭的にお義父さんだけ出席(二回目だし)という裏事情があったか
    お二人だけで済ませると思って賛同していたとか。
    後で「怖かった」発言は、言ってしまった言い訳に真実味を持たせる為だけかな。

    同じ物を買ってくるというのは、相手に何が必要か分からなくて
    悩みに悩んで「これ買ってたから、洗い替えがあってもいいかも」
    と無難な線を選んだつもりが大失敗だったのでは。
    私の母がそういうことするタイプなんです。
    というのも、私が要らない物を送ると怒るからと。。

    ちょっと気が利かないタイプの義家族さんたちですけど、
    ずる賢いとか、嫌味っぽい人たちでないだけに
    あまり毛嫌いしないであげて欲しいかも。
    こういう人たちには夫を介して話してもらうよりも、
    ご本人から丁寧に実情を伝えた方が角が立たないと思いますよ。

    私も結婚当初は夫を通した方が良いと思っていたんですが、
    微妙なニュアンスを思いっきり伝え間違われて、余計にややこしいので
    自分で直接話す様になりました。

    ももさんに「夫との時間を持ちたい」とか「睡眠不足で辛くて」言われて
    気分を悪くされることなんてないと思いますよ。
    「あぁ そうだったのねー」で誤解が解けるんじゃないかな。

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