子どもに関することは全て私のせいにする夫

おとうふさんのご相談

子育てに関して
現在共働きで二人目を出産したばかりで四歳の子と二ヶ月の男の子を育てており今は産休中です。
産前産後休暇しか取得出来なかったので、来月には職場復帰予定です。
夫との子育てについてご相談させてください。
夫とは16歳年が離れており、私は34歳、夫は50歳です。
7年前に結婚しました。夫は遅くに出来た子どもをとても可愛がっています。
ただ、子供のことが特別にかわいすぎるのか、長男出産後、それまではなかった「普通ならこうする」という論法で私の育児を非難することを言ったり、風邪をひいたとなれば私に「何でだ?何が原因だ??」等と言ってくることがしばしばありました。
そして、とにかく甘やかす風があります。
(長男も生後二ヶ月から保育園に行ってますので、そりゃあ風邪くらいひきます)

とかく、本人は長男を甘やかす癖に、何か悪いことがあるとそれを私のせいにするところがあるのです。

日頃から寝かしつけが遅いと言われていて気を付けていたのですが(フルタイム勤務なので普段は帰宅が7時くらい。 諸々すると、9時は毎日越えます…)
今でもやっぱり10時くらいになってしまいます。

朝は7時前くらいに起こすのですが、ダラダラ準備をして出掛けが遅れると、長男というより、私に対してイライラ怒った様子をみせます。
私が連れていっていた時は時間通り出来ていたので、夫だから子どもも甘えてダラダラするようです。
毎日毎日、新生児の世話をして寝不足のなか、長男のことでそんなにイライラされて私もストレスがたまります。

家事は出産前から全て私がやっています。食事も九割方手作りです。
何度話し合いをしても家事分担されないことと、来月からの保育園、二人目は保育園に空きがなく長男とは違うところになりそうで、負担が増すこともあり、とても不安です。

そんなに子どもを最優先にして、私をないがしろにするなら、何かあった時は、私は子どもを連れていくってわかってるよね?と言ったこともありますが、しばらくするとまたこの状態です。

子どもに関することは全て私のせいなんでしょうか?


悩めるおとうふさんに
みなさまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 夫婦, 子育て


子どもに関することは全て私のせいにする夫 への10件のコメント

  1. こま より:

    日本の男性が本当に駄目だな。無責任だな。と思う点が、なんでも「奥さんのせいにする」点です。特に年寄り(失礼)に多いですよね。うちの父もそんなタイプで、大人になった私や弟にさんざん「お母さんのせいじゃなくて、お前のせいだろ!」と今になっては言われています。(^^;

    結局、あなたに対して甘えてるだけなんですけどね。

    自分のストレスをあなたにぶつけてストレス解消しているだけなんですよ。この手のタイプの人は精神的に弱いので、なんでもあなたのせいにすることによって自分をたもっているんだと思います。

    ただ、そんなんこっちはたまったものじゃありませんよね?甘えるのもいいかげんにしろ!って思いますよ。

    でも、言ってはなんですが、この手のタイプは死ぬまでこの性格は直りませんよ。もし、あまりにもひどくなってそれが苦痛で、DVだと思うのなら第三者機関に相談に行くこともおすすめします。

    うちの母の場合は、父の精神的幼さをカバーできるおおらかさがあったから良かったですが、私にはそんな度量の広さが無いので、年がら年中この無責任な親父に私のほうが今や説教三昧です。(内心、母はそれを見て喜んでるふしを感じられなくも無いですが。)なにかあると常に「お母さんのせいだ!」って言い出すので、お母さんっていったい誰なんだ!お前のお母さんは春ちゃん(祖母)でしょっ!ってつっこまれたり。だいたい、なんでも人のせいにするな!みたいな。

    いやはや。。。研究者としての父のことは尊敬はしていますが、一人の人間としては常に「母に甘えるのもいいかげんにしろ!」というのが正直なところです。正直、私と母が話すときに割ってはいるその存在自体うざい。。。まぁ、不器用なんでしょうけどね。とはいえ、憎めない父なんですけどね。(^^;

    私はそれを見て育ったので、責任感のある、人のせいにしない、人徳のある人と結婚しました。(^^;

    ところで、そんな父親を見て育つと子どもは本当に母親が悪いのかと思ってしまいます。その点、気をつけてください。私達も小学校のときまでくらいは「?」って感じでしたので、父親の無責任具合をきちんと子どもに説明するのも重要だと思います。それを見て、あぁ、そうか。こんな人間になりたくない。と思って反面教師にできるので。(^^;そうじゃないと、ほんっとわがままな子どもになってしまうので。「なんでも他人のせいにする」人間になってしまいますよ。

    父親は無責任なようなので、母親であるあなたが子ども達にきちんと教えることが重要だと思います。そうじゃないと、子ども達まで父親みたいな無責任な人間になってしまいますからね。「悪いことは全部相手のせい」。これ、きちんと子どもに悪いことだって教えないと、同じことしますからね。

  2. はにー より:

    おとうふさん、こんばんは。
    大丈夫ですか?新生児をかかえて、上のお子さんもおられ…
    具体的なアドバイスは差し上げられませんが、当然、育児や家事はお母さんの役目ではありません。夫婦の役目です。頑張り過ぎです!
    お母様や近親者に頼ることはできませんか?産後の無理は後に祟りますよ。
    一回、夫様にガチ切れしてみませんか?気でも狂ったか?レベルの。もしくは第三者に言ってもらったほうが効くのでしょうか。
    とにかくお子さん第一、ご自分もいたわってください。家事なんて誰がやってもいいはず。こんなことじゃお子さんたちが大きくなるまでに、いくつも問題が出てきそうです。

  3. ともこ より:

    おとうふさん、ご出産おめでとうございます。
    普通・普通言われるとイライラしますね。わかります。他所は他所。うちはうち!
    私もたまに主人に「普通、こうじゃねーか?」と言われるので「そぉ。じゃぁ、普通のやり方で今後あなたがやって。」と丸投げしてやります。「自分でできないのなら私のやり方で黙ってなさい。」
    育児についても家事についても私はこのスタンスを崩さないことにしました。ものぐさし放題です(←こら)
    朝の支度についてはどこもそうです。それこそ「普通」ですよ。みんなバタバタしますって。
    「パパ大好きで甘えてるのねー」と持ち上げつつ、たまに「なんか工夫してみたら?あなたが」と釘さしたらもう放置で。
    「あなたにはあなたのやり方があるでしょう。私は口ださないから色々やってみて。」と育児の自立をうながしてみては。
    「なんでこうなった?」にも「どうしてだろうね」と育児を並走してる感じの返答がいいと思います。
    家事分担についてですが前にどこかのサイトでみたのですが(リンクの貼り方とかわからなくてごめんなさい)やはり、男性に想像とか読み取ることを、期待しても無駄なので表を作ると効果的らしいです。
    用紙を十字の線で区切り
    左は夫、右は妻
    上は定期、下は不定期
    として
    細かい家事・育児タスク
    掃除機か・拭き掃除・洗濯・物干し・保育園送迎・発熱時呼び出し対応・食品購入・子どもの風呂・風呂後のスキンケア等々細かく細かく…w
    書き込んでいくと
    ほとんどが右側にならびますよね。
    それで初めてこっちの負担に気づくそうです。

    まだまだ睡眠不足が続いてるでしょうし、そのままお仕事復帰…頭が下がります。
    どうぞご自愛ください。

  4. たまひろい より:

    うちの旦那も50代前半
    なんていうか 娘に言わせると
    「ウザイ」のです。
    頑固というか わがまま、自己中になりつつある
    お年頃なのでしょうか?
    いちいち 文句言ってます
    もともと神経質ですし
    咳一つしても すぐ「病院へ行け!」
    のタイプの人間です。
    怒り出すと鬼の形相でまるで「親のカタキ!」
    みたいな言葉を浴びせられました
    私も産休数年後から共働きですが
    家事は一切やってもらっていません
    この年なので旦那の母の介護的な補助も
    あるのですが まったく無関心ですよ
    だってやる気のない人間に教えるなんて
    エネルギーも時間もないのです
    ゴミ捨ても一回もありません(*^_^*)
    そのかわり 家事はいい加減です。
    料理もたいした物は作りません
    それでも 子供たちは社会人、大学生です
    私自身 楽天的なので おおざっぱで
    ここまできました。
    お子さんが小さのに朝早くから
    一生懸命されていて 胸が熱くなります
    旦那様も50歳。結構年を感じているはずです。
    もう少しお子さんが大きくなられたら
    おおざっぱにいってもいいと思います

  5. まー より:

    旦那さん、仕事だけはちゃんとできる旦那さんなのでしょうね。
    でも、その他が全く出来てないです。人としてバランス悪いので、嫁さんが負担増大で非常に疲れさせてしまう人と思います。モラハラもしてます。

    旦那さんに、現実を知らしめてやったら良いです。
    知らないことが多すぎる旦那さんに、1こづつ、教育していく感じです。
    「でかい紙に表や図や数字で、小学生並みの脳みそに説明する感じで、
    超絶わかりやすく、目で見て分かるように」、何年かけてでも、こつこつと説明していってください。

    ■「共働きなのに、出産前から家事・育児は嫁が100パー担当」というのは、現実としておかしいし、モラハラ夫のいる場合のケースであり、おかしいわけです。本来は、

     お互いの仕事の、労働時間・給料の割合を追加して、
    (旦那5対 嫁5だったとして)

     嫁 :旦那 として、体力が同レベルだったと仮定して、
    生活資金調達労働 5:5 なら、
         育児  6:4  
         家事  4:6 

    こんな感じが平等になってよろしい訳です。
    アホ旦那さんの脳みそに叩き込んでやってください。2名分の労働力、動労時間には限りがあるので、上手いこと分担する必要があるわけです。という事を、無知な旦那さんの脳に刻んでやって下さい。

    ■「旦那さんの、「普通ならこうする」という論法で私の育児を非難する」という行動は、

    ・通常ならば、「年配の、育児知識の古い状態の、無知な祖父・祖母世代がやること」であり、30代の旦那さんはやらない事が多い事
    (お父さんというより、おじいちゃんかよという事ですね)

    ・2名しかいないのに、そんな事して足引っ張って、邪魔されてたら効率が非常に悪い事、
    ・育児・家事・仕事の合間の、貴重な時間が減って、無駄だという事、

    ・育児は、親御さんの役割は、「愛情を与えて、甘えさせる事」は大事であるが、「甘やかしすぎて、自分で何かを覚える事を邪魔する」のはいけない事、
    ・一番大事なのは「大人になる為に必要な事を、教えてあげて、健やかに大人になるのを手助けする事」である事、
    ・「甘やかすだけの環境で育った場合、どういう大人になるのか」を、具体的な現実の例を複数だして、説明してやる

    無知な旦那さんの脳みそに、知らしめてやって下さい。

    あと、
    ■「食事も9割 手作り」というのを、日曜日だけでいいので、無知で生活力のない旦那さんに、朝昼晩3食、大人用だけでもいいので、作らせてやり、
    「9割手作りする事が、いかに数年分の高いスキルが必要である事か」、知らしめてやって下さい。
    多分、物を知らなすぎるから、全く分かってないと思います。

    ■「保育園、二人2か所に分担する必要がある事」について、
    大変さが、アホ旦那さんには想像も出来ていないと思います。
    「1,2週間、おとうふさんが倒れたふりして、病院入院か、実家に帰り、
    保育園の送迎 - 実家まで朝・夕、幼児を運ばせる」、
    というのをさせる事が出来ればいいのですが。

    どうにかしてこれも、
    「2か所の移動時間や、2名の幼児の暴れ具合、夜7時に帰宅後からの飯作りからの、9時までの風呂・寝かしつけまでの行動」を、
    超具体的にグラフにしてやり、「どれくらいのカロリーが必要なのか、睡眠時間やストレスが増大してしまい、ストレス解消に何が必要になるのか」、などを、無知な旦那さんに知らしめてやって下さい。

  6. 年上女房 より:

    これを言っちゃぁ、お終いですが、
    50歳まで尽くされて甘やかされてきた男が
    今更成長してくれるのかな?と。

    あなたも優等生のように頑張り過ぎです。
    夫がかなりの年上だから?なのか
    尊敬の念から始まった関係なのか
    夫に合わせようと頑張っているうちに
    夫を超えてしまったんじゃないでしょうか。

    ふと気がつくと、夫のことが口出しばっかりの
    頑固ジジイ的存在にしか見えない。

    これは今までのあなたの対応にも問題があると思います。

    もっと具体的に、夫にも分かり易く指導していかないと
    変わるはずなんてありません。
    ぐっと我慢したり、腹の中でイライラするのではなく
    明確で的確な言葉で表現してピンポイントで指摘する!

    おとうふさんの夫の子供の可愛がり方って
    子供の扱いをよく分かってないおじいちゃんっぽいです。
    可愛いから、とりあえず心配なことを口にする。
    それを愛情表現と思っているんです。
    私の父がそんな感じでした。

    自分の育児に自信を持って、諭してあげてください。
    あまりに煩い時には「なんか、おじいちゃんみたい」
    って言ってしまってはどうですか。

  7. みかん より:

    おとうふさん、ご出産おめでとうございます。拝読していて、うちの夫のことかと思いました。うちも夫が年上です。アメリカ人なので、国籍は関係ないですね。今になって思うのは(上の子供は18才),子供が生まれる迄は私を可愛がり、そのようにな頼りない人に子供を任せるのが、不安だったのではないかと思います。私は夫の子供のベビーシッター状態でした。

    おとうふさん、ご主人と話し合われてはいかがでしょう。ご主人の『普通は』というのは、ご主人の考えであって一般常識ではない、とか保育園に行けば、他の子達から病気を移されるのは一般的でとか(また子供はそうやって強くなる)私のせいではない、とかあなたがそうやって私を追い詰めるとストレスを感じ 愛情が冷める、など。また、旦那さんにも家事をやらせたらどうでしょう。おとうふさん一人が大変な思いをするのは不公平です。

    私は愛情が冷め、子供が大学を卒業する前辺りに離婚することを考えています。そうならないためにも、是非話し合いを!

  8. aya より:

     馬になりましょう。馬耳東風。馬の耳に念仏と言いますよね。ご主人がなんか言い出したら、馬になって黙ってやり過ごしましょう。何も返事しなかったら、相手もちょっと気味悪く思うはず。「私にも地雷があるのよ。踏むなよ。お前踏みかけてるぞ。」というオーラを出しましょう。
     一人で二つのことができないから時間が送れるんですよね。例えば寝かしつけはご主人が本を読んでやって、その間におとうふさんは赤ちゃんのことや片づけをするとか。逆でもいいですよ。寝かしつけはお母さん。お父さんはその間に食器を片付けておくこと。あるいはお風呂はお父さん、受け取ったらすぐにお母さんが寝かしつけをする。早く寝させろと言い出したらチャンスです。約束を取り付けましょう。そのあとは、朝ぐずぐずするのも、早く寝ないのもお父さんが約束を守らなかったせいです。
     そして、大事なことは、今が一番大変なときと、おとうふさんが自分に言い聞かせることです。子どもが大きくなるにつれて、少しずつ楽になりますからね。猫の手も借りたいときですから、旦那の手を借りる工夫をしてください。私の時はだらだらしないのにとか、私をないがしろにしているとか余計なこと考えずに、ただ黙々と目の前のことをこなしましょう。

  9. おとうふ(相談者) より:

    おとうふ(相談者)です。
    皆様コメント有難うございます。誰かに悩みを話して、それに共感頂いたりコメント頂けるのが、こんなに嬉しいことだとは思いませんでした。
    有難うございます。
    思えば夫は二人兄弟の長男で、専業主婦の義母はなんでもマイペースに完璧にこなすタイプです。
    なんとなく、家事の判断基準に義母があるのかなと思いました。
    私はおおざっぱですが、なんとなく、こなしてしまい、その大変さに気づいてもらえなかったんだろうなと思います。。
    そして、口論になるとうまく考えがまとまらなくて言い返せなくて黙ってしまう所があるので、不満に思うことがあっても特に言い返しませんでした。
    (風邪はなんのせいだ?などのとき)
    言わないと伝わらないですよね。反省しました。

    これからの職場復帰後に備えて、なんとか、伝えたいと思います。家事分担表、作ってみます。

    個別にお返事出来なくて申し訳ありませんが、みかんさんの「子供が生まれる迄は私を可愛がり、そのような頼りない人に子供を任せるのが、不安だったのではないかと思います。私は夫の子供のベビーシッター状態でした」
    突き刺さりました。
    子どもが産まれるまではまさに私を過保護に甘やかしていたと思います。

    今、自覚できたことで、今後まだ愛情が残っているうちに改善していけたらと思います。
    有難うございました。

  10. あぶらあげ より:

    私は父と20歳差の30代前半です。
    父と結婚したようなものか、と思うと苦労が見えるような気がします。

    やはり、高度経済成長期に幼少時を迎え、一番楽しい20代はバブル景気。
    三丁目の夕日のような、昭和の心地よさや人同士の距離感も違いますし、何より父や母という存在や子どもと親との距離感が今とは比べ物にならないと感じます。
    そうした中で家族像の価値観へのジェネレーションギャップは否めないでしょう。

    私の祖母がおとうふさんのいうところのお姑さんにあたる年齢の方だと思いますが、その頃は「スパルタ教育」が最前線の育児ともてはやされ、タイマーや時計を見て授乳をし、赤ちゃんは抱っこしない。という子育てが流行したそうですよ。
    産婦人科でそのように指示をしていたとか。
    今のように子どもを可愛い可愛いとすることもあまりなかったようで、子どもは産まれて勝手に育つというところがあったように感じます。
    そうした中に育った人ですから、我が子には愛情を注ぎたいのかもしれません。

    おとうふさんが子ども達の母親としてはどこか頼りないと思っているのも実際あると思います。
    おとうふさんがグッ黙らず、最初は良い訳がましくてもしっかり言い返し、話し合いができれば対等になっていくのではないでしょうか。
    私の子どもは年長とさらに小さい子がいますが、友達に50代の旦那様がいます。
    奥さんはパッパッと言い返す。結構強いです。
    私の母も私も父が何か言いだしても結構強く言い返します。

    独特な時代を生きて来た年代の人ですからやっぱり層が厚いなと感じます。弱い人ではストレスになってしまうかもしれません。
    言いたい事を言えるようになる本が最近売れてるそうですね。
    言い返す力をつけてみてはどうかと思います。
    頑張って下さい。

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