義母のことがストレスです。

ちゅんちゅんさんのご相談

結婚2年目の主婦です。
義母のことがストレスです。

とにかく私のことは否定してきます。
そして義姉と比較されて嫌味を言われます。
私の事を試すような質問が多いです。
常に私に「息子(主人)が〜」「娘(義姉)が〜」と話してきます。
結婚したからには実の親と思ってと覚悟してきましたが、向こうはそうではないんだと会う度に思い知らされます。
結婚して1年たたない頃に不幸があったのですが、車や食事の手配をする時に義母が私の分をカウントしていませんでした。
親戚への紹介も義母からは一切なし。
義父や夫は居合わせればしてくれましたが・・・これが本音なんだと思います。

別居ですが、儀礼を欠かさない程度には付き合って行こうと思っていますが、考えるだけでイライラしてくることがあります。
主人にもどうしようもない時には話していますが、結局は義母の事なので主人に話しても何も解決にはならないです。
もう気にしないようにするのが一番なのでしょうか。

きっと義母は変わらないので私はどのようにしていったらいいのでしょうか。
世の中のお嫁さんは義母へのストレスはどう解消していますか?
一度しかない人生、こんなことで嫌な思いをするのもアホらしく思います。


結婚したからといって
実の親のように思わなくたっていい

“儀礼を欠かさない程度には付き合って行こう”、そう、それでOK!
ポイントだけ押さえて、あとは無理にお付き合いしないほうがいいですよ。
今はご主人との生活を第一に。
皆さまアドバイスお願いします!


カテゴリー: 舅姑


義母のことがストレスです。 への32件のコメント

  1. しゅうくりーむ より:

    ちゅんちゅんさん、はじめまして。

    義母様がどういうタイプの方なのか、文章だけでは分かりかねるのですが、意図的にいじわるな感じでちゅんちゅんさんを頭数に入れなかったり、紹介しなかったりしているのでしょうか?だとすれば、親戚の方々も、義母様の振る舞いに??と思うかもしれないですよね。
    私の姑は、天然系かつ思ったことをポンと言ってしまうタイプで、いじわるではないのですが、息子(旦那)のことに関しては私より上に立ちたいようです。◯◯君は昔から〜だから、〜だったよね?みたいな、ことをよく言ってますね。嫁より私の方が息子を理解している!と示したいんでしょうね。。面倒なので、知っていても「そうなんですかあ〜」と答えておきます。

    ご結婚前から、ちゅんちゅんさんに対して、このような接し方の義母様だったのでしょうか?

    特に結婚前後にもめごとがあったとか、義母様が気に入らないことがあったとかでなければ、単にちゅんちゅんさんが嫌いとかではなく、「嫁」が気に入らないだけでしょう。私も義母のことでイライラしたり主人とケンカしたことがあります。本当にアホらしいんですよね・・しかも、主人はその義母に育てられたわけなので、もちろん価値観のベースは義母と同じなんですよね。残念ながら。
    ご主人に義母様へのクレームを言っても良い方には転ばないので、できる限り感情を込めずに、こんなことがありましたっていう事実だけを伝えるのが良いかと思います。

    もちろん。実親のように思う必要は無いと、思いますよ!!少なくとも、私は思ってないです!笑

    気に入られないと・・良い嫁と思われたい・・と思ってしまうと、義実家に合わせたり無理をして振舞わなくてはいけなくなるので、しんどくなると思います。
    わざと頭数に入れない、初めて会う親戚の方にも紹介なし、なんて分かりやすくいじわるするような義母様なら、私は仲良くなりたくもないので、必要な時だけ顔を出す程度のお付き合いにします。

    距離感作りって悩みますよね。
    私は結婚4年目です。以前は義母とメールで連絡などしていましたが、文章だけでやりとりするとお互いの解釈が違ったり、違っていても説明がうまくできなかったり、と混乱しそうになることが多々あったので、メールのやりとりはやめました。基本連絡の窓口は主人です。近くに住んでいますが、会うのは月に2回程度。子供がいるので顔を見せに行っていますが、夫婦だけなら、たぶん月に1回会うか会わないか・・だと思います。
    仲良し嫁姑を目指さないなら、たまーに、お会いしたらにこやかにしておく、連絡はご主人の係、嫌味は基本無視で気づかないフリしておくのがベストかな、と思います。
    あと、義母様の愚痴はお友達に聞いてもらってスッキリさせましょう(*^_^*)

    • ちゅんちゅん(相談者) より:

      しゅうくりーむさん

      コメントありがとうございます
      距離のとり方、本当にこれに尽きると最近思っています。
      私も主人が多忙なこともあって、結婚してからは私が連絡を取ることが
      多かったのですが、なかなか話が通じなかったり、言ったことがそのまま
      伝わらなかったりしたので、もう完全に主人に任せています。
      接する数が減った分、確実にストレスが減りました。
      実際に会っていても、同じことを私が言えば言葉を濁すような返答しかせず、主人が言えばすごい勢いで了解します(笑)

      しゅうくりーむさんのお義母様は、ご主人の事で優位に立とうとなさるのですね。
      うちはとにかく義姉を私より優位でいなければならないようです。
      誰かが私を褒めればその倍義姉を褒めなければ気が済まないようです。
      義姉は未婚なので、親心もあるのでしょうが、そう思っても気が収まらない
      ことが会う度にあります。

      わざと頭数に入れない、初めて会う親戚の方にも紹介なし、なんて分かりやすくいじわるするような義母様なら、私は仲良くなりたくもないので、必要な時だけ顔を出す程度のお付き合いにします。
      →この言葉にハッとしました。本音はこうでも、本当にこれでいいのか迷いがありました。
      友人は嫁姑で悩んでいる人がおらず、相談したら絶句して「良くやっているね、あたしならもう会わない」という反応ばかりで、私がいけないんだな、
      知らないうちに気に障ることしたんだろうか、私の我慢が足りないのか
      なんて思っていました。そう思えば思うほど苦しくなっていました。
      ここでお話を聞いてもらって、すっきりしました。
      こうあるべきではなく、もっと自分の気持ちに耳を傾けて、適度に距離をとり、自然体でやって行こうと思います。しゅうくりーむさんのように、余裕の対応ができるようになれる日がくるといいなと思います。
      ありがとうございました。

  2. みずち より:

    結婚9年目の嫁です。

    お姑さん関連、お疲れサマです。
    「礼儀を欠かさない程度」で十分だと思いますー。

    というか、ちゅんちゅんさんに限らず、
    息子(旦那様)と娘(義理姉様)と同等に思ってもらえることは
    絶対にないですよね。
    (お腹を痛めて産んだ上、今までの思い出があるのですから)

    いやみというより、自分の息子や娘を自慢したいだけ。
    きっと、あなたが嫌いなのではなく、息子や娘が大好きなだけなんです。
    夫(息子)の悪口は言わない、常に義両親の前では立てる、これだけで
    だいぶ穏便に過ごせるように思います。

    自分は、
    9年たって、子供が二人(義父母にとっては孫)いますが、
    それでも、しょせん、自分は夫の「おまけ」なんだなぁって思いますヨ。笑

    でもね、それって裏を返せば、「興味・関心がない」ってこと。
    細かいことまで見られてチクチクやられるより、
    髪型変えても、新しい服買っても、パート始めても、
    気付かれないくらいの方が、
    楽かもしれない、って思えたらいいのかもしれないです。

    結婚生活を長く続けていけば、旦那様のホームは、
    ちゅんちゅんさんとの家庭になります。
    料理の味だって、休日の過ごし方だって、すりあわせができてきます。
    そうなれば、義母様がいくら
    「うちの息子はこれが好物だからー」なんて言ったって、
    「いつの話よ??」と余裕でお腹の中で思えるようになります。笑

    弔事の紹介に関しては、まぁ義母様のテンパリ具合によるかと・・・
    車や食事の手配という記載からすると、かなり中心で動いていたのでは?
    義母様本人の兄弟とか親とかの不幸であれば、
    正直、滞りなく済ませることに精一杯で
    嫁の紹介は、頭から抜けても仕方ないのかもと思います。
    何事もそつなくできる方もいるけど、
    女性はテンパルとほかが見えなくなりますしね・・・自分も耳が痛いです。

    同じ女性だから、どうしてもイライラするし、許せない時もあるけど、
    お友達に、笑い話として愚痴って、美味しいご飯でも食べておしまい!が
    自分としては一番すっきりします☆

    • ちゅんちゅん(相談者) より:

      みずちさん
      コメントありがとうございます。

      それでも、しょせん、自分は夫の「おまけ」なんだなぁって思いますヨ。笑
      →妙に納得してしまいました。
      少し寂しい気もしますが、きっとそれが現実なのでしょうね。
      大事にされていないのではなく、私の思うところが高すぎたのですね。
      そしてそう思うとずいぶん気が楽になれました。

      義母の事で嫌な気持ちになる暇があるのなら、その分、主人と楽しく過ごす時間を増やしていこうと思います。
      コメント本当にありがとうございました。

  3. chii より:

    ご結婚2年目との事、ちゅんちゅんさんがお若い=ご主人もお若い=お姑さんも若いという図を思い浮かべています。

    結婚13年目、海外在住なので、姑との距離があるので海外生活もいいかな?と思ってしまう程、私の姑も強烈です。結婚式では、髪型が違うのでわからなかったと挨拶をしても無視、自分側の親戚とだけは笑顔で対応、ようやく1人息子が9歳になり、姑も年を取り、前ほどの嫌な思いはしなくなりました。

    所詮他人です。適当にスルーして、距離を保つだけで十分だと思います。良い嫁を演じる必要はありませんよ。どんな方がお嫁に来てくれても、気に入らないんですよ、母親って。自分の息子を取られたと思っていますから。いつか後悔する時が来るのではないでしょうか?何かあったら、息子と娘に面倒を見てもらえばいいんですしね。彼女が紹介してくれないのであれば、ご挨拶がてら、ご夫婦で挨拶に周わられてもいいのではないですか?余計な事を!って怒ってしまわれますかね?でも、ご親戚からの評判は上がる気がしますが。

    でも、親戚がいらっしゃる席で、食事が用意されていないだなんて考えられません。もし自分がされたら、義母が用意してくれなかったので、とか大人気ない事を公言して、一口も飲まず食わずしてただろうな…なんて想像してしまいました。

    夫は姑に頭が上がらないので、もう頼りにはしていませんが、ちゅんちゅんさんのご主人が、少しでもお嫁さんのお力添えをして下さると心強いですよね。

    頑張り過ぎず、お過ごし下さいね。

    • ちゅんちゅん(相談者) より:

      chiiさん

      コメントありがとうございます。
      そしてchiiさんもお姑さんとの事、本当にお疲れ様です。
      ちなみに私と主人は30代前半、義母は60代後半です。
      お互い決して若くはありません(笑)

      お葬式の時は確かに喪主でしたし、テンパっていたと思います。
      なのでカウントされないのも、同じ状況で義姉の事は「娘です~♡」と
      紹介しまくりなのも、100歩譲って(笑)しょうがないと思っていました。
      でも私と主人、義父義母義姉だけの時に、
      自分は「嫁」と言う言葉に抵抗があってちゅんちゅんさんのことを
      何て紹介していいのか分かららなかった、
      ちゅんちゅんさんの田舎ではお嫁さんのことは何て紹介するの?
      と言われて、キレそうなのを必死に堪えました。
      だって、主人の従兄弟の配偶者のことは、「○○君のお嫁さん」
      「○○ちゃんの旦那さん」て普通におっしゃってましたから。
      私には適当に言い訳して取り繕うとしたとしか思えませんでした。
      親なら本意を問いただしたり文句の一つも言えますが、そうもいかず、言葉を飲み込むしかなくて辛かったです。
      本音で話をできない関係なのがストレスの元なのでしょうね。
      きっと今の私は意地悪な顔しているんだろうな・・・

      主人は義母の私に対する言動を見かねて「ちゅんちゅんが新しく家族の一員になったことをもっと意識する必要があるのではないか」と義母に言ったそうです。
      しばらくしてから主人に聞かされました。言われた義母もそうでしょうが、そんなことを母親に言わなければならなかった主人も辛かっただろうと思います。
      その後はますます嫌味が増えたように思いますが、主人には感謝してもしきれないです。
      まずは主人との生活を第一に考えて行こうと思います。
      chiiさんコメント本当にありがとうございました。
      私も無理せず頑張ります。海外生活どうぞ楽しまれて下さいね。

  4. hamada より:

    ちゅんちゅんさん、「実の親と思って覚悟」まず、これ止めましょう。
    姑さんがそういう態度なら嫌味等が増えるだけです。試して楽しんでるかもしれません。ウチの姑がそういうタイプ
    家族としてカウントされない、親戚たちへ紹介されない、それはまだ出だし。
    こちら同居12年目ですが、比較に人間失格ばりの否定も未だ日々されます。
    もうね、突っ込まれないように最低限度のことだけしてたらイイです。
    距離をしっかり作って、ひたすらスルー。これしかない!
    ご主人に言ってもなんの解決にもならないかと。
    たぶん「どちらの味方にもならない」そう思っておいたほうが気が楽です。
    結婚2年目の方に、暗い話ばっかりで申し訳ないですが「嫁は他人」です。
    別居ならご主人との生活のことだけ考えて、姑さんは放っておきましょう。

    • ちゅんちゅん(相談者) より:

      hamadaさん
      コメントありがとうございます。
      hamadaさんは同居されているとのこと、本当に頭が下がります。
      私も義母の前では余計なことは話さないようにすることにしました。
      何言っても否定されたり、そんなの初めて聞いたとか言われちゃうので。

      もうね、突っ込まれないように最低限度のことだけしてたらイイです。
      距離をしっかり作って、ひたすらスルー。これしかない!→
      これを教訓に無理せず頑張ります。本当にありがとうございました。

  5. かずこ より:

    実の親と思いたいちゅんちゅんさんはとても優しい方だと思います。
    でも、やはり実の親と思う必要はないですよ。
    それは否定的な意味でなく、ただ単に「実の親じゃないから」だけのこと。
    誰でも義理実家と良い関係になりたいと思うのは当たり前だけど、それで自分を縛ると苦しくなってしまします。
    「良い妻になりたい」と思っていても、世の中杓子定規のようにいかず、それぞれの「良い夫婦」ができ上がるのと似たようなものです。

    そして義母さんの態度ですが。
    無意識・身びいき・気が利かない・・だけかもしれない。
    今まで「親戚が集まると何人」とインプットされてるから、一人増えたことにまだ慣れてないだけかもしれない。かつて私の母がそうでした。
    姉弟で最後に結婚した末弟のお嫁さんには本当に申し訳なかった。
    でも、今では義妹も交えての笑い話になってます。

    しかしもし本気で嫌味でやってるとしたら、そんなの親戚が気づかないわけがない。
    口には出さずとも見てますよ。
    私の姑は本気でいろいろやってくれましたから、あっという間に舅姑両方の親戚の同情を一身に集め、とても大事にされました。
    溜飲が下がるとはこのこと!気分良かったです。

    • ちゅんちゅん(相談者) より:

      かずこさん
      お優しいコメントありがとうございます。見てくれる人はちゃんといるのですね。かずこさんのエピソードを聞いてわたしも嬉しくなりました。

      でも、やはり実の親と思う必要はないですよ。
      それは否定的な意味でなく、ただ単に「実の親じゃないから」だけのこと。
      誰でも義理実家と良い関係になりたいと思うのは当たり前だけど、それで自分を縛ると苦しくなってしまします。
      →とても心に響きました。本当にありがとうございました。

  6. tintin より:

    ちゅんちゅんさん
    おっしゃる通り、義母様のことで頭がいっぱいイライラの毎日なんてもったいないですよね。お誕生日、母の日、お正月などなど後で突っ込まれない程度につきあっておいて充分だと思います。しかし!先は長い!あれを言われた、これをやられたと溜め込んだり、深く根に持ったままこの先やっていくのもなんですから、適当にさらっと、からっと言い返しておきましょう。
    自分がカウントされてなかった→その場ですぐに「次からは私の分もよろしくお願いしますね〜」にこっ(ちゃんと気づいてるぜ!)と押さえておくとよろしいかと。
    後、ちゅんちゅんさんは、ほんとはとてもよくできたお嫁さんなんじゃないかと思います。お姑さんというのは、それも気に入らなかったりするんですよね、、所詮ライバルですから。適当に「ちょっと教えてください」と頼ったり、「困ってしまった、どうしたらいいでしょう」と弱みを見せるのも処世術かと。

    • ちゅんちゅん(相談者) より:

      tintinさん、コメントありがとうございます。
      料理のことでもなんでも教えて下さいって頼ったらいいよと、お義母さんと
      仲良くしている友人が言ってました。友人は風邪を引くと子供を連れて夫の実家へ行き、お義母さんに子供を任せて回復するまで寝込むそうです。
      すごい信頼関係だと思いました。
      弱みは見せたらスルーされました(笑)
      私は2回流産の経験があるのですが、義実家へ行き、義母と2人だけの時にご心配おかけして申し訳ありませんでしたと言ったら、その後席を立たれました。心配してくれるかもなんて思ったらダメなのですね。
      お料理のことは頼ってるつもりです。
      義母のペースを乱して申し訳ないのですが、必ず台所には一緒に立ってます。嫌味9割ですが残り1割でちょっとしたポイントを教えてくれることがあります。主人とは地元が離れていて地域性が全く違うので、初めて食べる食事が多くて、作り方を近くで見れるのはとても為になってます。
      確かに料理のことをいろいろ聞くと嬉しそうです。

      私はもともと義母と話が合わないようで、ものすごいまわりくどい言い方をされるのがとても苦痛です。はっきりと言わないので何を言いたいのか理解するまで時間がかかります。こないだは突然何の脈絡もなく「ちゅんちゅんさんは幸せね」と言われたので「はい、幸せです」と答えたら、えらい渋い顔してました。うまく伝えられないのですが、こんな感じのいったい何が言いたいの!?という質問が多いのです。
      きっと義母にとっては可愛げのない嫁に見えるのでしょうね。
      子供ができたら少し関係性は変わるのでしょうか・・・
      今は悪い方向にしかいかないのではと思ってしまいます・・・
      私も義母と同じくらいの年になれば分かることもあるのでしょうね。
      ライバルとか、どっちの方が優れている劣っているなんて関係なしにみんなで仲良くやっていけたらいいのに。
      tintinさんの言われる通り、先が長いことなので、華麗にスル―する技を身に着けて、ためないように生きて行こうと思います。
      コメントありがとうございました。

  7. マカロン より:

    ちゅんちゅんさんお疲れ様です。
    「旦那も、旦那の両親も自分の家族だから大好き!」と、完璧なお嫁さんにならなくてもいいと思いますよ。
    仲良くできれば一番いいですが、やっぱり自分の親とは違うもの。
    所詮、他人ですから…。(といったら冷たいですかね?)

    他の方も書かれていますが、もしかしたら、お葬式の一件は、お姑さんの気がまわらなかっただけかな?とも思うのですが、一周忌などの際はいかがでしたか?
    私も入籍して一年経たずして、私の方の親戚が亡くなりました。
    その際は入籍したてで挙式もまだで、初めて親戚と顔を合わせるのが葬式というのもどうかということで(気も使うでしょうし)、家族になったばかりの主人には葬式のみ参加してもらいました。
    そして、その後、一周忌などで親戚の集まりに参加してもらいましたが、結婚式で合わなかった親戚には、私が改めて紹介しました。
    特に女性って葬式等の時ってバタバタしていますよね。
    だから、わざわざお義母さんが紹介するものではなく、配偶者が紹介するもの…とお義母さんも思ってたりしないですかね?
    車はともかく、食事(よそで弁当や鰻などを注文しました)の数は余ったり足りなかったり、算段する人たちがうっかり屋ばかりで、めちゃくちゃでした。

    私は義母とは比較的仲良くしている方だと思うので、嫌みだな~と感じることはあまりないんですが、息子(旦那)も娘さん(義妹)も優秀なので、自分の息子・娘を自慢げによく話されています。
    だから、少ーし気持ちはわからないでもないです。
    私は、学歴も得意なスポーツも、自慢できる仕事にも就いていないので。
    でも、義母は少し天然さんなので「また言ってるわ(笑)」と思いながら聞いています。

    どんな嫌味を言われるのでしょうか?
    もし本当にストレートに言われているのであれば、最低限の距離をとるのが一番です。
    本当に最低限で構わないと思います。
    私に子どもが生まれてからは特に、自分の子育て論なんかを話してくれますから、ヘタに今のままだと、更に鬱陶しくなるかもしれません。
    徐々にうまく距離を置くことをオススメします。

    • マカロンさん
      コメントありがとうございます。
      お葬式でのことは気が回らなかったと思いたいです。
      義姉と私でお客様にお茶出しをしていました。私は義母が近所の方とお話しているところへお茶を持って行きました。義母と目が合いましたが目をそらされたので、ん?と思いつつその場から立ち去りました。
      その後に義姉がその近所の方へのお茶が見えなくて、まだ持って行ってないと思いお茶を持って行っていました。私は近くの別の方にお茶を持って行っていて近くにいたのですが、そこで「娘です~♡」と義姉を紹介していました。
      その後も何度も同じことがあったので、ちょっと寂しかったです。
      人数のことも、私達の結婚式に出席なさった主人の叔父様が、やんわりと1人足りないよと3回言っていましたが「うちは○人です!」と3回言い返していましたので、本当にテンパっていたのか、本音なのか分かりかねます。
      たまたま私が近くにいる時だったので、何てタイミングが悪いんだと思いましたよ。
      ただ叔父様や主人の従兄弟のお嫁さんたちは優しかったです。結婚してすぐ不幸があって大変だね、無理しないでねと声をかけてくれたので救われました。
      1周忌は主人の仕事の都合で海外におりまして参加できませんせした。
      義姉ちゃんが手伝ってくれて、とどこおりなく終わったと義母から連絡はありました。気にし過ぎなんでしょうけど、何だかひっかかってしまう自分がいます。
      嫌味はですね、私は標準体重な体型ですが、主人の家系は皆スラッとしていてスリムです。義母は私に会う度に「義姉ちゃんはスラッとしていてかっこいいわね~」と突然言います。
      結婚して初めてのお正月には「うちの家系はいっぱい食べても太らないけど、ちゅんちゅんさんは違うようだから、みんなにつられて食べなくてもいいのよ」でした。これは主人がちゅんちゅんに何て失礼な!とその場で言ってくれました。
      私に何かできないことがあると「簡単なのにねぇ・・・」でやり方は言いません。
      義父が私の料理を褒めれば、「先生がいいからね」
      3人で台所にいれば「義姉ちゃんは私の味をマスターしてきてるわねぇ」
      料理の仕方も「あれのやり方は分かるわね?」「いつものあのやり方でお願いね」と義姉に言います。私はむしろ役に立てなくて、義母の思っている通りには動けないので、そんな時は申し訳ない気持と疎外感でいっぱいです。
      私が慣れない台所でモタモタしていると「娘にはいろいろと教えてきたのだけどねぇ・・・」とため息まじり。見かねた義父が「ちゅんちゅんさん、菜箸はここで、お醤油はここに置いてるよ」とこっそり教えてくれたことがありました。
      長年一緒住んでいる娘と、同じ土俵に乗せないでほしいです。そして比較する必要はどこにもありません。
      先日は義姉が不在だったのですが食後の後片づけを私が全部しました。でも食器の正しい戻し場所が分からず、かと言って義母は自室で仕事をしていたので、同じ大きさの所にお皿を置き(夫に聞いても俺も知らんとのことで)、違うところに戻してしまっているかと思いますが申し訳ないですと義母に声をかけました。
      次の日の朝、義父に「お皿の場所が全部違うのよ~、あら居間も全部物の置き場が変わってて~」と八つ当たりしてました。全部って・・・ちなみに居間は私はノータッチです。
      私に自分のテリトリーをおかされてるような気持ちになるでしょうか。
      何をするにも必ず断りをいれているつもりなのですが、きっと私の配慮が足りないのでしょうね。
      こうやって改めて文章にしてみると、日常のささいなことなんですよね。
      うちの主人は○大を出ていて世間でいうエリート(嫌な言い方で気分を悪くなされたら申し訳ありません)にあたると思いますが、息子自慢は数えるくらいしかなく、現在無職で独身の義姉のことばかりほめたたえます。心配なのはわかります。それに義姉は素敵な方です。お母さんがわざわざ言わなくてもみんな分かっていることです。義姉の居場所はちゃんとあるんです。
      私の気持ちの持ちかた次第な部分もあるのでしょうが、嫌な気持ちになることが多く、このままでは義姉に対しても複雑な気持ちを持ってしまいます。
      今度会った時は「また言ってるな~」と思えるようしてみます。
      それに助け舟を出してくれる人がいる私は恵まれているとも思います。
      付かず離れずで良い距離をとって行こうと思います。
      コメントありがとうございました。

      • かずこ より:

        すみません、よそ様の欄へおじゃましちゃいます。
        私の姑かと思っちゃいました・笑
        私も独身の義姉がおりましたが、義姉は姑と完全無敵なコンビでしたから二人がかりでした。
        後片付けは当然私一人。そして片付け終了後に部屋から出てきて、食器棚にしまった食器をまた出してきて「気持ち悪い」と二人で全部洗い直してました。えぇ。毎回。
        私も舅に鍋や包丁探してもらいました。
        ご近所さんは紹介どころか「人が来るから出てくるな」と納戸に押し込まれました。
        私もすでに50代、姑も故人となった今ではいいネタになってます。義姉とは当然つきあいはありません。

        大丈夫ですよ、ご主人とお義父さんが助けてくれます。
        ご親戚もご近所も気づいています。
        もうすぐ孤立することに気づかずかわいそうな人だな。。と傍観しましょう。
        他の方が「お嫁さんはおまけ」とおっしゃってましたが、嫁から見ればご主人の親族だって「おまけ」です。
        はずれのおまけもあれば、当たりのおまけもある。
        当たりのおまけ(お義父さんやご親戚)があったことを喜んで、はずれは気にしない、気にしない。
        動揺しないように努めることで、あなたの株が上がります。そうなると楽しいですよ(私も意地悪?)
        もうすぐです!

        • かずこさん
          コメントありがとうございます。
          かずこさん、すごい経験なさったのですね。。。
          お辛かったですね。私もあの疎外感を感じるのが本当に辛いです。その場から消えてなくなってしまい衝動にかられます。
          かずこさんはその中でお舅様やご主人様の優しさに助けられ
          支えられて乗り越えてこられたのですね。
          そしてかずこさんはとても強い心の持ち主なのだと思います。
          周りの方もちゃんと見ていてくれたこと、私も溜飲の下がる思いがしました。
          神様はちゃんとみていてくれたのですね。
          励ましのお言葉本当にありがとうございます。
          私も無理せず頑張ってみます。なかずこさんの体験をお話ししてくださってありがとうございました。

  8. 茶々 より:

    「実の親と思って覚悟」というのは、それは裏返せば「実の娘のように扱って欲しいから、私と同じように覚悟を持ってくれますね」という期待なんです。
    そんな覚悟を迫られてたと知ったら、お姑さんもびっくりですよ。
    そんな期待をするから、相手の言葉や態度に傷ついちゃうんです。

    もし実の母親が法事で人数を間違えたら、「私を無視してる」と思いますか?「お母さん、ドジなんだから〜」とか思いませんか?
    ね。実の親と同じになんて無理なんですよ。
    お姑さんとはどんなに仲良くなれても「仲の良い嫁姑」で、「仲の良い母娘」にはならないです。でもそれでいんですよ。

    期待しないでいれば、義姉を褒めても、わぁ親ばかだぁ、で済んだかもしれない。
    お義母さんが紹介してくれなくても、お義父さんが紹介してくれたらそれで良しとしませんか?
    (紹介してくれない、と傷つくのも、自分を大事に扱ってほしいという期待です)

    ごめんなさいね、意地悪で言ってる訳ではないです。
    ちゅんちゅんさんは婚家と仲良くしたいと思える、優しいしっかりした方だと思います。
    だからこそ、肩の力を抜いて、気負わないで、と言いたい。
    気になることがあっても、気負わず期待せずスルーしておく。
    向こうに悪気がなかった場合は、これで問題が起きずに済みます。

    向こうに悪意があった場合は・・・。
    やっぱり気になることがあっても、気負わず期待せずスルーしておく。
    この場合こそ反応したら絶対ダメですよ。それこそ向こうの思うつぼですから。
    相手が望む「困った顔」なんて見せたら喜ばせるだけです。
    スルーが一番の意地悪返しです。相手はそれはそれはとても悔しい思いをしてくださいます。(姑で苦労した実体験)

    • ちゅんちゅん(相談者) より:

      茶々さん
      コメントありがとうございます。茶々さんのコメント見て思わず泣きそうになりました。
      私は義母に認めてもらいたかったんだな、良いお嫁さんになろうとしていたんだなと思いました。そして義母にも無理な要求をしていたんだと気づきました。
      優しい主人を育ててくれた人ですし、何より主人が義母を大切にしているので、きっとこんな人に違いないと私の中で義母のことを勝手に美化していた部分ももあるのだと思います。
      私の両親を主人がとても大切に思ってくれているので、私も義両親を大切にしていこうと思っていましたが、やり方を少し間違えていたのかもしれません。
      私は田舎で育ったので、実際嫁姑問題は嫌と言うほど見てきました。
      家の中に不穏な空気があっては誰も幸せにはならないので、いがみ合うようにならないでいたいと思っていました。時間をかけてでも信頼してもらえるようになれたらいいなと思っていました。
      でも実際、お嫁さんになってみると、理屈やきれいごとでは片付かないことばかりで。一緒にいると傷ついてばかりでした。
      1人で勝手に期待して傷ついて・・・。本当の敵は義母ではなく、自分自身の心の持ちようだったのかもしれませんね。
      義母に悪意があるのかどうかは分かりません。私は悪意を感じることが多いのですが、義母に対してもはやフラットな気持ちでいられないので自分の判断基準が怪しいです。
      気負わずに肩の力を抜いて、もう一回やり直してみようと思います。
      先の見えないトンネルにいるような気持ちでしたが少し光が見えてきたように思います。
      温かいコメント本当にありがとうございました。

  9. どんぶらこ より:

    同居二桁年、無駄に馬齢を重ねて来た介護同居嫁です。

    極論ですが、ストレスじゃない義母(婚家)なんて、いやしません。
    婚家と実家は違いますし、実家ですら何一つ衝突がないものでもありません。
    そうじゃない人はそれはそれでお幸せなことだと思います。

    >義母は変わらないので
    >一度しかない人生、こんなことでイヤな思いをするのもアホらしく

    そう、その通りです。それが分かっていらっしゃるだけでもちゅんちゅんさんは素晴らしい。
    相手を変えようと、貴重な時間とエネルギーを費やし、不毛な暗闘を延々と繰り広げて居られる方も星の数ほどいますから。

    とにかく気にしないことです。
    ダンナ様は好きで一緒になった人だけど、その家族はダンナさんにくっついて来た付録みたいなものですから。
    過度にへりくだらず、貶めず、適度な距離で付き合って行くのが「大人」というものです。

    否定されるということですが、「なってない」「ダメな子」とハッキリ言われているのですか。それとも語尾は濁し、言外に匂わせてくる感じですか。

    「息子は○○だから〜」「娘だったら○○なのに〜」という言い方は、聞かされるちゅんちゅんさんにしてみれば比べられダメ出しされたような不愉快な言葉ですが、言っている義母様側はそれほど意識していない場合が多いです。

    まだちゅんちゅんさんについてよく知らないからこそ、義母様も戸惑いがあり、うちの子は○○だけど、貴方は違うのねという新鮮な発見を、そのまま口にしているだけかもしれません。

    何となく間が持てず、とにかく何か話題を振ろうとして、結果実子の自慢話のオンパレードになってしまう人の類いではないでしょうか。

    不祝儀の失敗も、儘あることです。

    私はダンナの次に焼香しようとしたら、義兄に先を越されたことがあります。
    (結婚後すぐの不祝儀だったので、殆どの人が私の存在を忘れがちで、台所にいたらお斎の乾杯にも呼んでもらえませんでした)

    法事の当日、来ないと言っていた筈の親戚が連絡も無く出席し、頼んでおいた仕出しが足りず、あっさり私の分が回されました。

    その時の集合写真は、セルフタイマーの使い方が分からず、ダンナと私が交代でシャッターを押す役をしたのですが、姑が今でも大切な宝物だと言って自室に飾っている写真には私は写っていません(笑)

    でも、義親も婚家親戚もそんなもんです。
    基本善人だけど、うっかり屋さんでちゃっかり屋さんでのんびり屋さんなんですよ。
    褒められたら有り難く受取って、そうじゃないことはスルーしちゃった方が楽ですよ。
    これから長くお付き合いして行く人ですから。

    大切なのはご主人様と築いて行くちゅんちゅんさんの家庭です。
    実の親のように思えればそれに超したことはありませんが、無理は禁物です。
    自然な形で、義親さん達と関わって行けるよう応援しております。

    • どんぶらこ より:

      訂正
       ×義兄 ○義姉夫
       ×乾杯 ○献杯 でした。
         

    • どんぶらこさん
      コメントありがとうございます。
      本当に同じことで何回も落ち込んだり主人と口論になってしまう自分が情けないです。アホらしいのです。
      主人の悲しそうな顔ももう見たくありません。
      そう何度も思うのに。。。まだまだ人生経験が足りませんね。
      どんぶらこさんの数々のエピソードを聞いてびっくりしつつも、それをどーんと受け止めて、決して諦めではなく「そんなもの」と明るく言えるどんぶらこさんは素晴らしいですね。きっと素敵な方なんだろうと思ってしまいました。
      義母も同じように悩んでいるのかもしれませんね。どうしていいのかわからないかもしれませんね。
      もしかしたら義姉も思うところがあるのかもしれません。確かめることは出来ませんが・・・。
      こんな風に相談している私ですが、主人と結婚して本当に良かったと思っていて、結婚しなければ良かったなんて思ったことはありません。
      結婚して嫁の立場になって初めて気付くことも多くて、そうか、こんな気持ちになることもあるんだと、教えられている気持ちにすらなります。
      弟にお嫁さんがきたらとか、気が早いのですが、将来姑の立場になったらなんて考えてしまいます。
      義実家とは離れて暮らしていることも大きいと思いますが、だいぶ義実家のことに心を囚われなくなってきていると思います。
      私が何をしようとしなくても義実家に影響はないんだと、むしろ出る杭は打たれるような形になってしまうので。
      何事も控えめにして、お嫁さん業よりも、奥さん業・お母さん業を頑張って行こうとここに相談して思うようになりました。
      私にとって大きな気づきです。
      ありがとうございました。

  10. momo より:

    義母は意地悪でもなんでもないんですよ。きっと。
    ワタシも次男の嫁です。
    でも 嫁となんてカウントされてない。
    新婚旅行から帰って来て まず挨拶といったら
    主人の実家に泊まり 嫁らしい事をするのかと思ったら
    なんで次男が来る?でした。
    だからワタシの実家に 主人共に泊まり 婿かい?って状態。
    ラクでいいねぇって 友達は言いますが
    義理を欠いてるようで 居心地は悪かったですよ。
    子どもが産まれた時もそうです。
    2ヶ月違いで産まれたのですが(コッチが先)
    義兄の所には 総出で入院先まで行くのに
    ワタシの所には 来たかな?というくらい記憶にないです。
    しかも お宮参りの話をしてた時 当然コッチも実家の方に行くと
    思って話を聞いてたら 義兄の子のことだけ。
    全然悪気はないんです。だって・・・主人は次男なんですから。
    淋しいですよ。慣れるまで時間かかりましたけどね 😥
    実家の母にもそうでした。お祭りに親戚を呼ぶのですが
    実家の母は1回呼ばれただけ。
    しかも他の親戚は実家の母も呼ばれたと当然思うじゃないですか。
    でも声もかけてもらってない。
    なんとかごまかしましたけど。
    単純に実家の母が欠席したと思われて。
    ワタシはこの事はいまだに母には話していませんよ、
    あんまりです。
    自分がのけ者にされるなら なんとか我慢も出来るけど
    子どもや母まで同じようにされるのは我慢できませんね。
    もう 諦めるしかなく 主人の実家の事は一切口をはさまないでいます。
    田舎の長男信仰そのものですから。
    同居なんてことも次男如きにありえないって感じです。
    ホントに自分の子どもなのかなって不思議に思う事もあります。
    それとちゅんちゅんさんの義母は片意地張ってるなんて事はないですか?
    ワタシは幼稚園勤務で 兄弟も教職が多い
    それってたまたまなんです。
    何かの料理の時に「な、先生だから上手だからな」って
    関係ないじゃないって思ったけど。
    義姉はそばで聞いてて 仏頂面でしたよ:shock:
    義姉の親戚には公務員が多いのに?
    ちゅんちゅんさんの事 意識しすぎてるのかも・・・
    ワタシも気にしないよう 儀礼を欠かさないようって
    20年かかりました。
    長男 次男と区別しないといけないなんて
    なんか可哀相って思ってきています。
    それより旦那さんと仲良くしてましょって思います。
    ちゅんちゅんさんもファイト!

    • momoさん
      コメントありがとうございます。そして20年以上にわたってさまざまな
      ことがあったのですね。本当にお疲れ様です。
      私の父も次男で、子供心に叔父である長男とすごい差をつけられていたのは
      感じていました。父方の祖父母は幸い孫には表だって差をつけることはなかったように思いますが、嫁である母は苦労していました。
      ですのでmomoさんのお気持ち、大変さ、同じように尽くしても次男の嫁は長男の嫁と同じには扱ってもらえない辛さ、少し分かるつもりでいます。
      父は言われていました。「何しに来た?」って。玄関先で祖父に。
      ただ次男である、それだけなんです。父も寂しかっただろうと思います。
      momoさん、そんな中でも私に励ましのコメントしていただいてありがとうございます。
      私はまだ2年ですが、これから頑張ります。理屈で片づけられないこともたくさんあるのでしょうが、無理せず頑張ってみようと思います。
      ありがとうございました。

  11. ちゅんちゅん(相談者) より:

    コメント下さった皆様、本当にありがとうございます。
    ここでいろんなことに気付かされました。
    そして温かく包んでくださるような言葉をいただき、とても心強く、これからやっていけそうな気持になれました。
    気持ちの持ちようが見えてきました。

    コメント欄の字数制限ががあったりなかったりする時があり、短い文章しか打てないことがあり、お礼の気持ちを伝えきれないでいます。
    皆さんにコメントを返していきたいと思っていますので引き続きよろしくお願い致します。
    まだ途中ですが、コメント下さった皆様、ここまで本当に本当にありがとうございます。

    • 今回匿名 より:

      私の母方の祖母はとても厳しく言葉もキツイ人でした。
      ラッキーなことに娘の娘である私はそういうサイドを見ずに済んだんですけど
      伯父達のお嫁さんはとても苦労したと思います。

      私の祖母の場合は自分の育ちにコンプレックスがあって
      必死で子供を育てて良い仕事に就かせたので
      良家のお嬢さんがお嫁さんに来てくれたことを誇りに思いつつも
      少々嫉妬心があるようでした。

      ちゅんちゅんさん、もしかすると育ちの良さからくる穏やかさとか
      隠しきれない知性とかがあって、お姑さんには眩しい存在なのかもしれませんよ。
      私の祖母は子供達が立派に育ったことが誇りだったので、
      そのことを褒められると嬉しそうでした。
      もしお姑さんが娘息子自慢を始めたら、ご自分と比べられているとは考えずに
      「お義母様の子育てが良かったんですね。」とでも言ってあげてください。
      多分、あなたのお母様と内心張り合っているから、そういう口調になってしまっているだけなので。

      それから投稿を読んで感じたのですが、
      お義母様は意外と「嫁を取る」っていう表現が嫌いなタイプの方なのかもしれませんよ。
      流産された時にお嫁さんに「申し訳ありません」と言われても、
      「別に私に謝られても、、そんな風には考えていなかったのに」と思われたのかなと。

      ちなみに私の祖母はかなり高齢になってからやっと円くなりました。
      その時には素直に「息子達には勿体無いぐらい良いお嫁さん達が来てくれた」
      なんてことも口にするようになってましたよ。
      私も母も忍耐強く向き合ってくださった叔母達に感謝しています。
      できれば、めげずにがんばって欲しいなと勝手ながら思ってしまいました。

      • 今回匿名さん、コメントありがとうございました。
        これからお付き合いをしていく中で、今とは状況が変化して、その時その時で相手に対する思いも変わってくるのでしょうね。
        おばあ様が、お嫁さんたちに対して感謝の思いを口にするようになったとのこと、お嫁さんたちもさぞや嬉しく思っていらっしゃると思います。私も気持ちが温かくなりました。
        結婚が決まった時に思ったことは、「すぐには無理でも何十年かしたら、うちには良いお嫁さんが来てくれたと思ってもらえたらいいな」でした。
        実際、未熟ながらそうなれるようにと私なりに行動してきたつもりでしたが、今回このように皆さんに相談するまでになりました。
        今回匿名さんのコメントを読んで、初心を思い出すことができました。そして目の前に起こっていることにしか目がいってなかったなと感じました。
        今すぐどうこうする問題ではなく、まずは主人と家庭を第一に考えて生活し、主人を通して義実家と関わっていく中でするべきこと、求められることを、その時のやれる範囲でやって行こうと思います。
        お義母様は意外と「嫁を取る」っていう表現が嫌いなタイプの方なのかもしれませんよ。→
        これは思い当たることがあります。でも逆に義母が私とどのような関係を望んでいるのか、息子の嫁にどうあって欲しいと考えているのかが分からず戸惑うことが多いです。
        そこが一番かみ合わない原因に思っています。嫁だからこうあるべきではないかという私と、義母の考えていることが大きく違うように思います。
        結婚した頃の義母は仕事に家事に介護にとても忙しくしており、遠方にいてたまにしか会えなくても、その中で少しでも義母の役に立てるようにと思って行動していました。
        実際、お正月やお盆などに主人が義母から「ちゅんちゅんさんのお蔭で少し楽ができた、感謝している」と言われたそうで、それを聞いてとても嬉しかったです。主人も「あんたのお蔭で親孝行できた。ありがとう」と言ってくれ、自分の嫁としての責任が果たせているように感じていました。
        でも義母にとってはもしかしたらガツガツしてしゃしゃり出ているように私のことが見える部分もあったのかもしれませんね。
        そしてそこから義姉や今まで築あげてきたものを守るために私を否定したり、嫌味と感じてしまうことを言うのかなと、ここで相談していろいろとコメントを読む中で思うようになりしました。
        最近は義母の事を考えると暗い気持になってばかりいましたが、忙しい義母の役に立ちたいと思っていたこと、感謝してもらえて、夫も喜んでくれてとても嬉しかったことを思い出して、懐かしく切なくなりました。
        私は義母が望む以上の事や、見当違いのことをしていたのかもしれません。
        難しいかもしれませんが、義母が嫁に対してどういった考えを持っているか知ることができたらなと思います。
        たくさんの事に気付くことができ、気持ちの整理もだいぶついてきました。
        本当にありがとうございます。今の気持ちを夫に話してみようと思います。そして今後どうしていくかもう一度考えてみようと思います。
        本当にありがとうございました。
        めげずにやって行けそうです

        😀

  12. 辛口かあさん より:

    諸手をあげて賛成されたご結婚でしたか?
    ご主人は長男のように思われますが、ふさわしい嫁として
    お義母様に迎えられたのか、どうなんでしょう。

    失礼ですが、気に入られているとは言えませんし
    とうてい、好かれているとも思えません。

    貴女様がイライラするように相手もイライラして
    辛辣な言葉しか出てこないのでは無いですか。

    結婚式や披露宴をされているなら近しい親戚方は
    すでに貴女様のことは知っているものと思われます。
    その場合は、いちいち紹介が無くてもおかしくありません。
    頭数のことは意図的なことでしょう。
    貴女様に対するお義母様の正直な気持ちと思います。

    貴女様は、とてもしっかりした方と感じます。
    自信も結構あるのだろうと思います。
    高慢とまではいかなくても、そのような気配を
    お義母様が受け取ったらどんなお気持ちになるのでしょうね。

    • 茶々 より:

      ヨコから失礼します。
      読んでいて他人の私でも傷ついてしまいました。

      ちゅんちゅんさんが高慢とも言えそうな態度だからお義母さんに嫌われてる。
      ・・・彼女の文章からそのような高慢さはみじんも感じないのですが。。
      そのように決めつけることが、今回の彼女の相談への助言になるとは思えず、とても悲しい気持ちになりました。

      • 良い嫁になることを諦めた嫁 より:

        辛口かあさんさんはお義母さんの立場の正直な意見なんでしょうね。
        立場が違うと「しっかりした嫁」が「高慢な嫁」になる。何をしても義理の関係にある限り良く見られることはない、ということでしょう。仲良くなろう、気に入られよう、と思わないことが「良い関係」を作る基本になるように思います。

        • コメントありがとうございます。
          立場が違うと「しっかりした嫁」が「高慢な嫁」になる。何をしても義理の関係にある限り良く見られることはない、ということでしょう。
          →まさにそのことを実際に痛感しています。理不尽だと感じつつも、しょうがないこととして受け止めて、もう抗うのは止めようと思います。
          色々な意見を参考にしてこれからどうしていくか考えて行きたいと思います。
          本当にありがとうございました。

      • 辛口かあさん より:

        義母様が娘自慢をすることがおもしろくない。
        自分への態度が気に入らない。
        そういう気持ちは表に出てしまうものです。
        コメントへの返信から時々覗く「おもしろく無い気持ち」は
        義母様には、しっかり伝わっているでしょう。

        高慢な人は基本的に、他人に自分を認めてもらいたい。
        そのような欲求が強いように思います。

        賢いお嫁さんは、損得など考えません。
        気負わず自然体であることが良いかと。

        • 辛口かあさんさん、何度もコメントありがとうございます。
          義母にとって諸手をあげての結婚ではなかったと思います。
          結婚前にお会いしていて何かを感じることは無かったのですが、主人が私の事を初めて義母に話した時に、看護師で良い人はいないから(私は看護師です)、本当に大丈夫か心配だと言われたらしく、主人はびっくりしたよと言っていました。はっきりしたことは分かりませんが、義母が姑の看病をしている時の看護師の患者さんへの対応がひどかったらしく、この世の地獄を見ているようだったと聞いたことがあります。これは結婚してから義母から直接聞きました。
          それでも結婚を認めてくれたことに感謝しなければいけませんね。
          ありがたいことに義父は歓迎してくれているように思います。義姉は結婚してからしばらくして、弟にはちゅんちゅんさんのような人が合うと思っていたから、良い人連れてきたと安心したのよと言葉をかけてくれました。
          自信をなくしていた時だったのですごく嬉しかったです。
          もうこの言葉だけで十分ですね。
          義母とのことを相談することは、優しい主人の顔に泥を塗ることになるのではと、なかなか人に相談できずにいました。
          でも思い切ってここで相談して、思いがけず気持ちを分かってもらえて、頑張っている仲間がいることが分かり、これからの行動指針がみえてきて嬉しくなって、ついついお話しし過ぎてしまいました。
          言葉が過ぎた部分もあったと思います。
          もっと立場をわきまえようと思います。
          本当にいろいろなことに気付かせてもらって感謝しています。ここで相談して本当に良かったです。
          ありがとうございました。

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