夫は子どもを望むが、8月に転職したばかりで…

あんころもちさんのご相談

初めまして。 いつも楽しくブログを読ませていただいております。
私は36歳、新婚妻です。
夫は32歳、子供はナシです。
自分で新婚妻とはお恥ずかしいのですが、入籍して3か月ほどです。

現在は共働きなのですが、子作りの時期について夫と意見が別れており、こちらに質問をさせていただきました。

私は昨年やっと取得した資格があり、研修などを経て8月に転職をしました。

また、転職活動中より結婚の話が出ており、就活も夫と一緒に暮らす事を前提に行っていました。
その流れで、転職後に直ぐに入籍した次第です。

さて、この度夫と子作りの時期について色々と話すようになりました。
私は転職したばかりで、まだまだ覚えたい事もあります。
産休は取得出来る会社ですが、うまく職場復帰したとして、また一から覚え直しになってしまうのは厳しいのです。

夫は、年齢的に猶予が無い事、また、結婚したら自分が思っていた以上に子供が欲しいと考えるようになったと話しています。
夫の言っている事も理解しているつもりです。

夫としては、出来れば直ぐにでも!といった勢いです。 直ぐに出来るかどうか分からないし、だったら直ぐにでも欲しいと言われます。

因みに、転職後の職種はケアマネージャーで、現在非常に楽しく働けており、残業もほとんど無い職場なので、産後も同じ職場に復帰したいのです。

夫の収入だけでは生活は難しく、産休後は共働きは必須です。
それなら今のうちに貯金を増やしていきたいのですが。

その話は夫にも再三伝えているのですが、夫の言い分も理解出来る為、話は平行線です。

現在は避妊しているのですが、段々と避妊に消極的になってきてり、気まずい空気になったりします。

転職の時期がビミョーだったなぁ、とはつくづく感じるのですが、新人社員で高齢出産の場合、皆さまどのようにお考えになりますか。

長文となり申し訳ありませんが、ご意見をお聞かせ下さい。 よろしくお願い致します。


思い通りに行かないのが妊娠。
でも、時は待ってくれず・・・

あと数年待って…なんてのは
ちょっと年齢的には難しいところ。
将来的に子どもを欲しいと思う気持ちは同じなら
転職したてで健康診断もまだだと思いますので
婦人科にて子宮ガン検診のついでに
ブライダルチェック的な検査を
受けてみてはいかがでしょうか。
皆さまアドバイスおねがいします!


カテゴリー: 仕事, 妊娠
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夫は子どもを望むが、8月に転職したばかりで… への32件のコメント

  1. saitasaita より:

    あんころもちさん、こんにちは。

    私があんころもちさんの立場でしたら
    今過ぐにでも子づくりに移行します。

    私は36歳で初産だったのですが
    年齢が上がると妊娠しづらくなるのはもちろんですが
    産むのも育てるのも体力がいります。
    私は比較的体力があるほうですが
    それでも若いお母さん達には到底かないません。

    また、子供にお金がかかるのは主に中高からで、
    成人した時に自分が何歳か
    というのはかなり大きい問題です。

    会社にとっては
    入ってすぐ産休にはいられるのは困るでしょうし
    復帰後も大変だとは思います。
    それでも計画通りに人生進むものではないのです。

    ファッジさんのおっしゃる通り、
    まずは婦人科へ行き、色々調べてもらうと良いと思いますよ。

  2. マカロン より:

    余計に迷わせてしまうかもしれませんが、
    産休・育休取得可能とうたっている職場でも、
    就業期間が1年間以内だと産休・育休が取得できない場合があります。

    3ヶ月経過しているとのことですから、
    通常のお産の場合は大丈夫だとは思いますが、
    今もし妊娠されていて早産になったとすると、
    もしかしたら退職を余儀なくされる場合もありますので、
    勤務先に確認しておいた方が良いかもしれません。

    仕事に関して色々思うところはあるでしょうし、
    迷惑をかけたくない気持ちもわかりますが、
    妊娠・出産には、ある程度のタイムリミットがあります。
    もし子どもが産まれた時のことを想像して、
    順位をつけるとしたら、ご相談者様はどちらを優先されますか?

    授かりものですから、
    「欲しくなった。作ろう。」と思った時には
    できなかったりするかもしれません。
    私だったら…子づくりしはじめますかね。

  3. すしず より:

    私は30代前半なので高齢出産経験者ではないのですが。。。。

    私は25歳で結婚し、すぐ子作り開始。その月に妊娠しました。
    その後、いろんな家庭の事情で、「二人目ほしいけど、今は無理だなー」っていう時期が長く続き、30歳の時にやっと安定して「二人目つくるぞー!!」って夫婦で決意してから、1年間、子供が授かりませんでした。

    妊娠しやすい体質だと自分で思い込んでいたので、私もなんだか焦ってきて、不妊治療に通うことしましたが、検査しても異常なし。
    その後、タイミング療法を半年続けて妊娠しました。

    不妊外来の先生がおっしゃるのに、女性が妊娠しやすいのは10代後半から20代前半なんだそうです。
    ちゃんと、排卵日にタイミング取ったとき20代前半なら一発で妊娠できる人も多いが、30歳を超えてくると、健康でもなかなか授からない人も多い・・・とのことです。

    授かりものですから、とりあえず避妊はやめて、もし妊娠したら、覚悟して産む。みたいな感じで、子作りを始めておいて、
    あと、半年くらいして、仕事が軌道に乗ってきたら、産婦人科でタイミングを見てもらいつつ、本格的に子作りを開始されては?と思いました。

    ケアマネさん、私も要介護の家族のことでよく相談に乗ってもらいますが、
    あの職種は年齢が関係ない職種だと思います。
    他の職種では35を超えたら、社員採用は無理と言われることも多いですが、
    ケアマネさんは、60オーバーのひとでも、普通に転職して、バリバリ仕事をしていらっしゃる。(→これは極端な例かもしれませんが)
    仕事を後回しにして、子供を優先させたほうが、人生の満足度としては高くなるのかな?と思いました。

  4. ぽくりん より:

    あんころもちさん、こんにちは。

    妊娠、出産はとても体力がいることですし、その後の子育てもまた体力が要ります。できるだけ早めのほうが体力的にもいいと思いますよ。
    二人ほしいとなった場合を考えても早めがいいかと。

    また、計画的に妊娠できるものでも、出産できるものでもないと思います。お仕事も楽しいし、できれば・・・というお気持ちもわかります。

    ご主人が望んでるということであれば、お互い協力しあいながらやっていけると思いますよ(^^)

    お仕事はいつでもできると思います。子育ては体力要ります。うちは男の子二人ですが、へろへろです。(ただいま41歳)

  5. T より:

    40歳の主婦です。
    結婚は36歳でした。2.5年前から子供を積極的に望んでいますが、その間に子宮内ポリープ発見、検査・手術待ちや生理開始待ちで4ヶ月中断、妊娠が確認できたと喜んだのもつかの間、稽留流産で手術、生理待ちなど、望んですぐに妊娠できないんだと実感中です。
    家系的に子供はたくさんいるほうなので、自分がこのようになるとは思いませんでした。結婚後、友人たちに言われた「すぐにできるとは限らないから、今から積極的にこづくりすれば?」という言葉は正しいと思っています。
    妊娠できるのは月にたった2.3日です。
    仕事はある程度自分の頑張りや、やる気でなんとかなるとおもいませんか?
    妊娠は頑張りだけではできない、とわたしは思います。
    いつか子供が欲しいと思われているなら、先延ばしにするのは仕事だとわたしは思います。

    夫婦でとことん話し合えることは、とても素晴らしいことだと思います。おふたりの将来が幸せにみちますように!

  6. みずち より:

    転職したばかりで妊娠したら・・・
    周りの人の目や、自分のスキル、心配になりますよね。

    あんころもちさんにとって、お子様は、どういう存在でしょうか。
    「絶対ほしい」のか、「いなければそういう人生も」でしょうか。

    前者ならば、子作りは早いほうが良いと思いました。

    近々の妊娠は、当初は辛い風向きもあるかもしれません。
    復職してしばらくは、子供の為に休むことも多く、ジレンマもあるかも。
    でも、おそらく3年~5年くらいたつ頃には、
    真面目な姿勢やそれまでの頑張りで、
    悪く言う人はいなくなってくると思います。
    しんどいのは、はじめだけということになります。

    一方で、もし数年子作りを待ったとして、妊娠できなかったら。
    もし「子供はほしい」とお考えだった場合、
    これからの何十年と言う夫婦生活における代償ははかりしれません。

    私の周りには、一人目はできたけど、二人目ができない、
    二人目不妊の方が何人もいます。不妊治療もしています。
    いずれの方も30代後半です。
    みんな、口をそろえて「もう少し早く考えていれば」といいます。
    年齢が40近くなると、自然妊娠の確率は10パーセント程度まで落ちます。

    脅すような話ばかりで、本当にごめんなさい。
    でも、皆様おっしゃるとおり、まずは婦人科で検診を受けてみたり、
    基礎体温をつけて体調を管理するのは、大事じゃないかなと思いました。

  7. tama より:

    お気持ちはとてもよくわかります。
    私も似たような思いで、出産を遅くしました。
    しかしいざ作ろうと思ってみると2年くらい授からず、とても焦りました。
    最終的には授かることができ感謝していますが、やはり年を重ねるほど出産自体も、その後の子育ても大変になります。

    さらに、親の介護の問題も出てきます。うちは子どもが1歳のとき、母が脳梗塞で倒れて要介護となりました。
    若いママ友が、すっかり親を戦力として頼っているのを見ると、自分はもともと頼らないつもりだったとはいえ、時々辛い気持ちになります。

    私も今も仕事を続けていますが、正直、仕事は後からどうにでもなります。
    というか、今の時期での出産に理解がなかった場合、その職場では、多少遅らせたとしても理解は得られないと思います。
    理解を得られる職場であれば、あんころもちさんの年齢もふまえ、一時的に多少ぎくしゃくしても、きちんと理解してもらえると思います。

    ぜひ、出産の方向に向けて検討されることをおすすめします。

  8. もてぎ より:

    今のお仕事、とても充実されてるんですね。
    今のうちに貯金も、というコメントからも、しっかりしたいい奥様なんだろうと思います。
    責任感が強くてらして、転職したばかりだから妊娠したくないというお気持ちもわかります。

    でも36歳は妊娠するには・・・若くないです。

    私の周りには子育てが一段落してから、福祉関係の仕事に就く人が多いです。
    時間的に都合がつきやすいというのもあるでしょうが、
    子育て中に色んな人とコミュニケーションした経験も生かされているように思います。

  9. より:

    みなさん書かれてますが、子供は望んだからとすぐ授かるわけではありません。
    人によってさまざまで、1回で授かる方もいるので、こればっかりは分かりませんが、私は25歳で結婚し子供を授かるまで6年かかりました。
    原因不明不妊で若く原因がなくても、なかなか授かることができませんでした。

    若い頃は、避妊のことは教わっても妊娠が難しいことはここ数年まで世間でも取り上げてませんでしたよね。
    自分が不妊になるまで、自分が不妊だなんて「まさか」と思います。

    あんころもちさんは、数年後には赤ちゃんを望んでいるようなので、
    それなら1日でも早く授かる努力をするべきだと思います。
    本当に赤ちゃんを授かることがこんなに難しいなんて思いませんでした。

    辛口かもしれませんが、すでに高齢出産のご年齢ですし、妊娠率は低下してる年齢だと思います。
    芸能人の高齢出産も増え、年齢だけでは一概に言えないかもしれませんが、
    平均的なことを言えば確実に難しくなってると思います。
    体力も、リスクも増えるのでよく考えてほしいです。

    仕事はなんとかなっても、赤ちゃんだけは思い通りにはいきません。
    せめて基礎体温をつけたり、身体を冷やさな生活を心がけ、妊娠しやすい
    体つくりだけでも始めてみてはいかがでしょうか?

  10. zoudomeko より:

    すぐに子作りをはじめて、妊娠したら退職するのが良いと思います。
    もしくは、子供を持たない可能性もありとして、子作りを遅らせるかです。
    すぐに子作りし、かつ今の職場をキープして復帰は、無しではないでしょうか。
    長く勤めてきた転職前の職場でなら、産休や育児休暇を取っても良かったと思います。

    転職したばかりでの妊娠は、職場で共に働く人々をウンザリさせる可能性が高いです。
    つわり等での体調不良や、産休、育児休暇、
    子供の発熱など頻繁すぎる保育園からの呼び出しによる早退などなど
    これらは全て、今まで長く働いてきた功績がある人のみ
    周囲にも受け入れてもらえ、許してもらえるものではないでしょうか。

    周囲の人々に本当に沢山の負担がかかるので、転職してきたばかりの人は
    (上司はOKと言ったとしても)同僚に迷惑のかからないよう最大限の
    配慮が必要になると思います。
    そのため、職場復帰したいというご自分の希望を押し通すのではなく
    代わりの次の方をすぐ雇えるように、退職をされた方が良いと思います。
    すぐ辞めるのも職場に迷惑がかかりますが、
    転職してきたばかりの人の妊娠子育てほどではありません。

    妊娠や育児のために、頻繁に遅刻早退欠勤をされると、他の人々は
    「あの人のせいで負担が増えて、自分が婚活する余力がない」
    「あの人のせいで負担が増えて、自分が不妊治療する余力がない」など
    と、言葉に出さなくても内心は不満だらけになる可能性があります。
    苦労はあっても妊娠出産による本人の幸せが、まるで他の女性たちの
    犠牲の上に成り立っているかのように受け取られてしまうことがあります。
    私の前の職場が、そうでした。
    皆が影で怒っているのに、ご本人はいつも
    忙しそうに&幸せそうに保育園から呼び出しをされて早退していました。

  11. itc より:

    出産について真剣に考えているからこそ、今はまだ・・・と思ってしまうのでしょうね。
    自分以外のまわりの人の方が、早いほうが良いとか言われると、焦ったり、
    かえって不安になるのではないでしょうか。
    確かに、年齢的なことを考えると早いほうが良いとは思いますが、
    ご自身(プラス、旦那様)の納得のいく人生にしたいと思うなら、
    自分でしっかり人生設計をたてて、できるだけそれに沿わせようとする方がよいと思います。
    もちろん、子供は授かりものなので、必ずしも思うようにはいきませんが。

    現在のお仕事に慣れてから、とか、貯金が貯まったら、とか、
    子作りを始める前の条件がおありのようですが、端からは単にずるずると
    先延ばしにしているように見えるかもしれませんね。
    目標と期限を具体的に決めてみてはいかがですか。
    今はまだ・・・と、期限も定めずに待たされるのはつらいので
    あと半年待って!とか具体的に言われる方が旦那様も受け入れやすいかも?
    例えば、今の仕事は何ヶ月でマスターするからそれまで待って!とか。
    産休がとれるのが何ヶ月後からだから、それから!とか、
    貯金は目標額xx万円を、1年で貯める!など、
    子作りを始めるわけではないにしても、前向きに準備を進めているという意識を
    共有できたら気まずくはなりにくいかと。
    ブライダルチェックや予防接種をしておくのもお勧めですよ。
    やっておいた方がよさそうな接種は旦那さんにも受けてもらいましょう。
    実際、やっておいてよかったと思うし、多少は時間稼ぎになりますw
    もしこういう準備期間をないがしろにして、いいから早く子供を、と言われたら、
    計画性がないし自分の気持ちを無視されていると思うので、きっぱり突っぱねる、かなぁ。

    職場に対して遠慮する気持ちについては、私だったら、そんなこと気にして
    チャンスを逃すなんてもったいないと思います。
    どうせどのタイミングでも仕事を長期間休むことに変わりはないので。

  12. koma より:

    私も36歳で今年の春に結婚しました。
    私達は「今すぐにでも」欲しいのに、なかなか子どもって
    出来ないものなんだな~というのが実感です。
    基礎体温を付けてみたり、病院に行ってみたり、体質改善してみたり。

    人によってぽんぽん産んでる人もいますが、
    (欲しく無い人に限って妊娠するのはなぜ?って思いますが^^;)
    この年齢で自然妊娠するのは40%の確立なのだそうです。

    お金なんてものは後でも作れますけど、子どもはそうもいきません。
    子は授かり物なんていいますけど、授かれない人も多い昨今ですからね。

    働いていたほうがある意味楽ですし(家事に比べたら仕事のが
    いいですからね。)やりがいもあるし、給料も入りますよね。
    だからそちらの方がやりたい気持ちもわかりますけど。
    私も相当なバリキャリでしたから。

    結婚したからには、自己中心的に物事を考えている自分自身に
    気がつくべきかと思います。私は結婚前によく考えて、自分の
    仕事も辞めました。(==)私も正社員として研究開発の仕事を
    しつつ、通信大学で新たな資格を取得し、転職したばかりでした。
    給料だって今までの1.5倍はもらえていたし、
    さぁこれからだっ!って時でしたので、夫には仕事を辞めてもらって
    (次の赴任先が米国だったので)
    私が食べさせてもいいと思うくらいでしたけど・・・。(笑)

    もちろん、今は在宅でお金を増やす努力をしていますし、
    ステップアップのためのさらなる資格取得と、今度は別の仕事
    (自分で会社を興す)についても勉強を始めることなども考え、
    一生困ることは無いと思っています。というより、困らないよう
    努力するしかないんです。

    だいたい、子どもが出来るかどうかもわからないのだから、
    トライだけは今すぐ始めたほうがいいかと思いますよ?
    36歳にもなって、子どもが欲しいのなら、時間が相当無いです。
    残念ですが、そういう年齢なんです。お互いに(><)

    なので、結婚という方向転換したらしたで対応策を考えつつ、
    一つの仕事にしばられないことが重要かと思います。
    すっごく努力したことが水の泡になるかと思うとうんざりですが・・。
    違う形で使えたらそれでいいと思う程度でいたほうがいいと思います。

    なんせ、お金は重要ですが所詮は道具。一番重要なのは家族です。

  13. まみむめも より:

    36歳!微妙です(笑)。
    6年後、42歳の時に、
    「お金をかけてあらゆる手を尽くしても子供が授かれなかった。あの時、すぐにでも子作りを始めておけば・・・・」
    と、後悔するのと、
    「5歳と2歳の子供達はかわいいけど、結局職場には帰れなくなった。経済的にもこれから大変だし、あの時もちょっと待っておけば・・・。」
    と、後悔するのと、どちらが後悔するだろうと、自分の中で比べてみてはいかがでしょうか。
    私は35から子供を授かる努力を始めましたが、結局医療のお世話になり、時間もお金もかけて37歳と41歳で一人づつ授かりました。
    ぎりぎり感満載でした。
    もう少しスタートが遅かったら、二人は無理だったと思います。
    ま、時間もお金もかけずにあっというまに授かるかたもいらっしゃるでしょうから、これだけは始めてみないことにはなんとも。
    仕事を大切にしたいお気持ちも痛いほどわかりますので、頑張ってください!(^^)!。

  14. waka より:

    私も結婚当初、主人と子どもについて意見が合いませんでした。
    結婚した時、私は24歳、主人は30歳。
    ちょうど主人の周りは結婚・出産ラッシュでしたが、私の周りは
    出産はおろか結婚している同年代の友人がおらず、漠然とまだ早い、
    と思っていました。
    結局子どもは保留、私は仕事を優先して20代を過ごしました。
    私は、仕事が好きでしたし、何よりやりがいを感じていましたから、
    躊躇いもなくキャリアを積むことを選びました。
    そして、31歳で独立し、子どもを望んで半年足らずで妊娠しました。
    同年代だけでなく、20代でもなかなか子どもができない、と不妊治療を考えている知人もいますから、計画的に子どもを授かれたことは本当に幸運なことだったと思います。

    私は、結婚後、子どもより仕事を選びましたが、もしも当時、
    あんころもちさんの年齢であったら、違う選択をしたかもしれません。
    子どもを望むなら、やはり、年齢的なリミットは考えられた方が良いと思います。

    それに、妊娠から出産までおよそ10ヶ月。その間、母体はひとつ年を取ります。
    あんころもちさんが今妊娠したとしても、出産するときの年齢は37歳です。
    仮に仕事に慣れてくるであろう2年後あたりに子どもを…と考えてみると出産時は(早くても)39歳です。
    当然、年齢が上がるごとに色々なリスクが大きくなります。
    もちろん、高齢出産される方も多くいらっしゃいますが、現実的な数値を踏まえ、ご夫婦でじっくりと考えてみてください。

    また、近いうちに妊娠したと仮定して、周囲の妊娠・出産された方の経験などを聞きながら、考えられるあらゆる状況を想像してみてはいかがでしょうか。
    社内に妊娠や出産を経験された方など、理解のある同僚や上司はいらっしゃいますか?
    今のご自身の立場で理解を得られそうでしょうか。
    また、自分自身と同僚・上司の方の立場を逆にして考えてみてください。

    個人差はあるので一概には言えませんが、妊娠するとつわりなどで体調を崩すことがあります。
    私自身、一時は毎日のように吐いていました。急に吐き気を催すことも度々で、これが客先だったら、会議中だったら、と考えると、これは会社勤めをしていたらきついだろうな、と思いました。

  15. るんば より:

    産休とって働きたいですよね。
    なら1年働いてみましょうか。
    そのあいだに人間関係の根回しときましょう。
    転職してすぐだと産休明けに復職が気まずかったり、最悪陰口をいわれかねませんものね。

    ケアマネは覚えることたくさんだし個別に計画書作成があるし大変ですよね。
    やりがいあると思います。一生の仕事ですね!
    頑張ってください。

    ご主人とも1年と区切れば納得しやすいんじゃないでしょうか。
    先が見えると心理的にあせらずに済みますもんね
    妊娠はご主人が年下で若いのでそんなにあせらなくともいいかなと思います。

    悩んでると受精に影響出るとも言いますし、
    いついつと期限を区切って子作りします宣言しておいたほうが
    2人とも安心していられるんじゃないかなと思いました。
    ご主人は1年後ということで安心するし、相談者さんは1年後にむけて
    仕事と貯蓄に全力投球できると思います。
    それでも長いというなら半年後に子作り開始って事で。

    産休の間ケアマネの制度変更などを自分で勉強しておけば
    産休明けにたいしてとまどわずに復帰できると思いますよー
    おふたりの納得できて笑顔になれる解決法が見つかるといいですね。

  16. ゆうこりん より:

    ご自分が、「自分は子供が(いつかは)欲しい」と望んでいるのであれば、「今でしょ」だと思います。36歳。現在の不妊治療のイロイロを見聞きする限り、作る努力をしてみて結果を見るには早くないと思います。
    仕事に関しては、ケアマネ合格するくらい優秀な方であれば、この先長い人生どうにでもなりますよー!!

  17. chii より:

    みなさんがおっしゃっている早目の子作り、私もお勧めします。もし要治療だったら、授かる者も授からないと思います。ご主人がお子さんをお望みとの事、もし子供が授からなかったら、ご夫婦関係にも問題が生じるのではないでしょうか?

    今ケアマネさんは、介護をする事はないのでしょうか?相談に出向いたり、プラン作成などだけですか?妹がヘルパーの資格を持っており、働いている間に妊娠がわかりました。それを所長さんだかに相談したら、何かあってからでは責任が取れません。宿した命を守れるのは母親だけだし、無理して働いてもらいたくない。出産後、落ち着いたら戻ってもらう事にして、仕事を辞めた方がいいのでは?と言われたそうです。とても理解がある上司だな、と感動しました。

    資格があれば、産後落ち着いたら、仕事をする事は出来るのではないでしょうか?同じ場所でなくても、働ける場所はいくらでもあるのでは?と思ってしまいますがいかがですか?重労働だと思いますので、妊娠されたら、退職される事を、私もお勧めしたいです。自分だけは大丈夫、それは絶対ないですよ。

  18. みかんちゃん より:

    ご主人さんの意見ももっともかな…と感じてしまいます。
    今生むメリットとデメリット。
    数年後にあんころもちさんが納得した時期に生むメリットとデメリットを考えあわせて見られたらいいのではないでしょうか。
    正直、ご主人さんの年齢も、子育てのスタートとしてそう若くはないと思います。
    順調に行ったとして、お子さん誕生時に33才。(37才)
    お子さんの大学卒業時は55才。(59才)
    もし、卒業に6年かかかる学部なら57才。(61才)
    その上で大学院進学を希望したら59才。(63才)
    ご兄弟を出産なさったとしたら、さらに年齢はプラスされます。
    今からどれくらいの期間を職場に慣れるのに費やせば十分と考えているかは分かりませんが、
    待てば待つほど、働ける(収入のある)期間のリミットが迫ってくると言う事でもあります。
    その当時の退職年齢や、高齢者の雇用状況がどうなっているかはわかりませんが、
    お子さんに一番お金がかかる時期に収入がなくなるとキツイですよ。
    貯金も可能でしょうが、収入を節約しつつ、貯金も利用しての二本柱とは安定感が全然違うでしょう。
    出産を先に延ばせば大変な時期を先延ばしにすることになり、後々、体力のあるうちにやっておけば…と悔やむ事もあるように思います。
    あと、老婆心ではありますが、望んですぐに授かる保証はありません。
    不妊治療の助成には年齢制限があるのをご存知ですか?確か、42歳だったと思います。
    それ以上の年齢になると成功率が低いので、言葉は悪いですが、費用対効果が悪いという国の判断なのでしょう。
    シビアではありますが、実状でもあります。
    お仕事については門外漢ですが、友人数人が同じ職種についています。
    みんな、子供が幼稚園、小学校へ入ってから少しずつレベルアップ(資格取得)しながら頑張っています。
    一人の方は、パートから初めて支店の統括部長になったそうです。
    お子さんを抱えてでも、お仕事のスキルアップは可能のように思いますよ。
    あんころもちさんの人生ですが、ご家族の重大事でもあります。
    お二人の納得のいく答えが見つかるといいですね。

  19. クック より:

    私は、40代独身なので偉そうな事は言えませんが・・・
    ただ、同じように30代は仕事にやりがいを感じていました。
    ですが、仕事は家族以上に大切なものではありませんよね?
    仕事は頑張れば頑張るほど見返りや目に見える充実感を得られるかもしれませんが、残るものってなんなんだろう?
    もちろん、経験や刺激も大事だとは思いますが、焦らなくてもいいんじゃないですか?
    私は20年以上がむしゃらに頑張って40歳の時燃え尽き症候群(バーンアウト)のようになり退職しました。
    1年近く何もせず何も考えず過ごしてからまた復帰しましたが、1年なんてアッと言う間ですよ。
    私も同じ状況だったら同じように考えたと思うので躊躇する気持ちもわかりますが、みなさんがおっしゃるように今は子供を優先に考えた方が絶対いいはずです。
    私のように仕事を選んで後悔して欲しくはありません。
    大概、「出来れば2人目も」って考えたりしますよ。今ならまだ間に合います!
    不妊治療を他人事の様に考えているようですが、30代後半なら全員が覚悟しなければいけないんじゃないですか?
    大袈裟な治療じゃなくても辛いものです。流産を想像できますか?
    私の周りにも苦労してた友人がたくさん居ます。
    その時、仕事を頑張って良かったと思えるでしょうか?

  20. いちだい より:

    私の勤めている事業所での成功事例です。
    私たちは4人ケアマネです。
    まずお住まいの行政の保育園の状況、いつから預けられるか、出産していないと、申請できないのか?などリサーチし、
    公的保育園へ行くまでの間を私立の保育園で賄えるか?など検討、予約ができるなら、予約などしていました。
    仕事としては新規を取らず、25件程度に抑え、産休に入る前に引き継ぐケアマネと1回は同行し、引き継ぎ。
    月初から5日間で25件訪問。その後はお留守番ケアマネが担当し、給付をしました。
    次の月お留守番ケアマネが訪問。本人は出産。
    次の月の頭あたりにお仕事復帰。給付をしてもらった。と記憶しています。
    なので、本当に法廷ぎりぎりのお休みとなりましたが、今でも元気に勤務なさっています。
    法的内のお休みだったので、無給ということもなく、体は大変たと思いますが、たとえ今預金がなくてもなんとかなるかと思います。
    彼女の場合11月出産だったので、4月にはこうしたいのですが、という申し入れがありました。
    職場の連帯や1人ケアマネなど困難なことはあると思いますが、どうぞ頑張って、出産、育児をしてケアマネを継続してください。
    なんといても、人間の幅が変わります。
    現在は度々発熱するお子さんなので、利用者さんたちに説明をして、当日アポ+訪問をしています。
    特に問題になったことはありません。なせば成る。というパターンでした。

  21. らんた より:

    私も二人の産休、育休を経ての仕事復帰で仕事はケアマネです。
    私は三年勤めて妊娠し、産休、育休をもらいましたが、うちはアタシが辞める訳ではないからと、人員補充なしで、担当や自分の仕事を他のスタッフに割り振る形だったのでスタッフに申し訳ない、肩身が狭い感じでした( ̄▽ ̄;)

    二人目の時はそんな気持ちがありながら働くのも辛いので退職を一度は選択しましたが、それを聞いてスタッフが家まで来てくれ協力するから頑張りましょ、と言ってくれて今があるような感じです。

    周囲の協力と職場の産休、育休時の体制、相当重要だと思われます(*^^*)!

    知り合いにも同じ職種で、職場の体制も同じようでしたが人間関係が崩れ退職した人もいるので(仕事の振り分けによる仕事の↑でくそみそに陰口を叩かれストレスで…)

    女の職場って正直怖いですよ( ̄▽ ̄;)

    私はそんな感じで人間関係にも恵まれ、職場の体制がきつくても乗り切ることができて今年の8月に復帰し働いてます(*^^*)

    そこら辺も大丈夫そうなら、出産は早いことに越したことはありません(^^)

    私は34で1人目、36で二人目を出産しましたが体力的にもキツイですわ、また私の友人で二十歳で結婚し、30才までは子供を作らず二人の生活を楽しむで、いざ子供を!ってなったらなかなかできず、不妊治療8年、今だ授かりません(..)

    子供は授かり物、ケアマネの仕事は需要もあるので焦らずでも大丈夫だと思います(^^)

  22. よっしー より:

    私は29歳で長男を出産した後、二人目を作ることに非常に慎重になっていました。もともと子供が苦手だったということもあるでしょうが、あまり年がくっついた兄弟を育てる自信がありませんでした。結局次男を出産したのは5年後。年が開いて非常に育てやすかったですが、彼らが成長した今、ダンナの生命保険などで下の子供の教育費がいらなくなるのがダンナがいくつの時なのかというのが非常に問題になってきています。
    産む頃には考えていなかったのですが、教育費が親が年を取ってからかかればかかるほど、自分たちの老後に備えるお金を貯める期間が減ってしまうということなのです。
    こんなことを書くと子供なんかいらない、と思ってしまわれたらどうしようと思いますが、いずれ欲しいと思うのなら思い切って決断は『今』じゃないでしょうか。
    確かに転職してすぐに産休、というのは気まずいかもしれません。
    同じ条件で復職が叶わないかもしれません。
    でもやってみなければわかりませんし、まだ起こってもいないことで悩むよりは子供を産んで、それから考えるのほうがいいと思います。
    高齢出産が当たり前になっていますが、出産のリスクは本当に高くなりますし、後回しにすればそのことでまた悩むことになるかもしれません。
    あまり回答になっていなくて、すみません・・・

  23. 不妊治療経験者 より:

    子どもが欲しいならヤバいですよ〜。

    35歳過ぎたら一般的に簡単に授かれないですし、授かっても障害などのリスクが高まります。また一月単位で妊娠力が低下しています。不妊治療をしても35歳から成功率はぐっと下がります。

    子どもがいずれほしいなら迷ってる暇はないぞー!

  24. なっち より:

    はじめまして。
    38歳で妊娠、39歳で出産したものです。結婚5年後のことです。
    諦めていたので、天にも昇る気持ちでした。
    さて、私も、同じ立場なら、すぐに子づくりに励むと思います。
    子供は授かり物です。
    お二人にとっていいタイミングで授かるものだと思います。
    相談者さんのお気持ちもわかりますが、いずれほしいと思われているなら、
    早い方がいいです。
    避妊しなくても、なかなか授からないかもしれません。
    きっと、そうなったら、とても後悔されると思います。
    夫婦生活って、結婚期間が長くなると、薄くなっていく場合が多いので、ラブラブな新婚時代に励まれた方が楽だろうな〜とも思います。
    私の友人にも、女性側がまだ覚悟ができない…としぶって、いざ欲しくなったときには、ご主人の気持ちが後ろ向きになってしまって、そういう行為におよばなくなってしまった人がいます。
    相談者さんは、もう立派な大人の女性ですし、いざ妊娠したら、自然と出産子育て、そして仕事のやりくりに向けて、気持ちが固まっていくものだと思うので、その点はあまりご心配なさらなくてもいいように思います。
    無責任に聞こえるかもしれませんが、子供は何にも代え難い宝です。
    ぜひ、前向きに検討していただきたいと思います。

  25. やまいぬ より:

    はじめまして。
    みなさんの意見と同意見ですが、違う視点から。

    確かに30代後半からの妊活は厳しいと思います。一説には33歳以降妊娠力は急激に落ちるというのも読んだことがありますし。

    もしここで、貴方が望むように妊娠を数年待ったとして、子供を授かれなかったとき、貴方はなんと言って御主人に詫びるのでしょうか?

    妊娠、出産は確かに女性に負担がかかることが多いと私自身も実感していますが、貴方の選択によっては御主人に「我が子のいない人生」を歩ませる可能性があることをお考えになってもいいかと思います。

  26. はる。 より:

    38歳、二児の母です。
    すぐ子づくりおすすめです!
    私は34歳で1人、37歳で2人目を出産しました。
    妊娠、出産(帝王切開)は、なんとかなりましたが、問題は子育て。
    現在3歳ともうすぐ1歳2人と格闘してます。
    体力なさすぎて(笑)
    口癖は、あと10年若かったらーーーーーです。
    旦那さんがその気なら尚更今オススメです。
    仕事は確かに勿体無いですが、皆さんおっしゃるとおり、子供は授かりもの。
    欲しい時にできるものでもないのです。
    もしかしたらすぐ妊娠するかもですが、もしかしたらすぐ妊娠しないかも。
    まずは避妊やめてみてもいいと思いますよー。

  27. いちご大福 より:

    初めまして。
    ご主人さまと とことん話し合ってくださいまし。
    それが 1番大事だと 思います。
    あなたの目は お仕事に 向かってみえるのでしょう。
    人生は なかなか 自分の計画どおりには 進みません。
    まさか・・・の 坂道も あります。
    どうぞ ご主人と よく話し合いくださいまし。
    昔は 30才から 高齢出産と 言ったのです。
    それが 昨今35才と なりました。
    子宝 授かりもの と 言います。
    子供は むこうから やってくるものでありましょう。
    よく ご相談ください。
    脅すわけでは ないですが。
    早期閉経で 40前後で 閉経してしまう方も みえます。
    子供の話題は かなりナーバスに慎重に 語る話題と
    思います。
    まずは ご主人と話し合い。
    お二人で 産婦人科医師に 相談に行かれたら どうでしょう?
    と 私は 思います。

  28. MIIY より:

    ご本人がお子さんを望んでいるのかそうでないのかで対応は変わってくると思います。文章からは読み取れなかったので。

    まだ結婚して3カ月ですし、ご主人の様子を見てみてはどうでしょうか。
    家事に今から協力的だったり、色々な事に関しての話し合いを惜しまない人でしたらお子さんができても2人で乗り越えていけるでしょうし、そうでない人ならば押し切られるように子供を産んでしまうと後で1人で苦労することになります。

    今周りの人に色々言われて一時的にほしくなってるだけかもしれないですしね。

  29. こうめ より:

    私もご本人が子供を本当に望んでいるのかどうか
    文章からは読み取れませんでした。
    どっちでしょうか?

    いずれ絶対に欲しいと思うならば
    今の時点でももう猶予はないでしょう。
    運が良ければ授かるけれど
    運が悪ければ、今の年齢でも難しいですよ。

    でももし本当はあまり、、、。
    子供より目の前の仕事の方が大事、と思うなら
    それはそれです。
    子作りに全力疾走し
    結局できなかった、でも仕事も中途半端、も
    かなり苦しい事になりますからね。

    あとはですね、
    旦那さんは子供を強烈に欲しがってる。
    でもあなたは二の足を踏んでる。
    この温度差も気になります。
    いずれ旦那さんは
    「なぜ君は本気にならないんだ」と
    なりませんかね?

    何が一番大事でしょうか?
    新婚さんにこんな質問はなんなんですが。

    私だったらとりあえず今は
    環境つくりをしますかね。
    産休後職場に戻ってこれるように
    とにかく必死でがんばる。
    旦那さんには期限をつけて子作り解禁し
    あとは出来たらラッキー。
    出来なかったら仕方ない、と思うようにします。

    もしくは、、、
    女性全員が子供を欲しがるわけじゃない。
    だから仕事を選ぶとしたら
    旦那さんには内緒でピル飲みます。
    そして子作り解禁。
    姿勢としてはあなたとの子供を欲しい、と。
    その裏でコントロールするかな。
    まあこれは賛否両論でしょうけど。

    あなたの望む方向に進めばいいですね。

  30. ポーラベア より:

    夢が叶うなんて素敵ですね!!私は四番目を37歳で妊娠しています(上二人は20代で、バツイチのため間が開いています)。

    そして帝王切開を3回経験して、五回目の着床が傷の裏側だったせいなのか、はたまた年齢が40歳のせいだったのか、繋留流産しています(胎児が母体に吸収され胎胞のみ残留して妊娠継続状態で、膀胱ぎりぎりまで繊維が侵食する直前で、子宮を摘出しました)。

    私は再婚して一年ちょっとで出産していますので、出来やすいほうかと思えば、四番目の時には私の体調が思わしくなく一年レス状態があったあと(妊娠期間含む)、同じ位の年齢の兄弟がいた方がいいと判断したため、レス解除後約一年で授かっていますので(それも月一回以下のペースです)、これは授かり物じゃないでしょうか…(体質に問題が無い限り)。

    私の経験を書いたのは(かなり省略して書いてますが)年齢が上がればリスクが上がるのは事実で、妊娠も若い頃よりはしづらい気がすると実感しているからです(経過もお産の回復も若い方が断然いいですよ)。

    それは置いといて・・・私もファッジさんに同意して、ブライダルチェックを受けてから話合いをした方がいいと思います。

    その結果妊娠しづらくて、すぐ不妊治療をしないと授からない場合は、話し合いの内容が変わってくるからです(男女ともに不妊の可能性はあります)。

    不妊治療にはお金と時間とがかかり苦痛も伴いますから、逆に一年以上働いて信頼と実績と貯蓄と夫婦でもしかすると夫婦二人きりの人生もあるかもしれないという覚悟か、やはり離婚して子供の出来る人と違う人生を歩みたいなど、色々と手を講じたり考える事ができますよ。

    絶対に片方の思いだけで妊娠を強行突破はいけません!!
    子供が不幸になります!!

    低容量のピルも100%避妊を保障するものではありませんし、避妊については一度お医者様とご相談の上、強行突破される危険性も考えて行動なさったほうがよろしいかと。

    ご主人、本当は元々お子さんが欲しかったけど、破談になるのが嫌で、気持ちを隠していた場合、一事が万事、他の事も押し切ろうとする性格かもしれませんので、そこだけは気をつけたほうがいいかもしれませんね。

    親族は巻き込まないほうがいいですよ~あなたの方が一般的に不利になりますからね。

    結婚したら必ず子供を生むとは限らない人生もありですよ。
    私は子供達に、そういうこと全て任せます。

  31. ばんび より:

    話が平行線とのことで、想像するのですが、ご主人はあんころもちさんが子供を今すぐに欲しがらないのが純粋に不思議なんじゃないかな、と思いました。
    みなさんおっしゃるように、客観的に合理的に考えるなら子供を持つのは今のタイミングがベストなのだと思うのですが、あんころもちさんは、感情の面で踏み切れないのではないかという印象です。

    あんころもちさんが妊娠、出産によって諦めなければならないこと、我慢しなければならないこと、今までの努力が無駄になること、いろいろなことが一からの出発になって精神的にしんどいことなどを、ご主人はまるごと受け止め理解してくれているでしょうか?
    ご主人は、子供を持つという大きな目標に比べれば、取るに足りないことのように感じていらっしゃるのではないでしょうか?

    あんころもちさんにとって仕事を中断して子供を持つことが、どれだけ大きな決断で、犠牲を伴うものなのか、よく理解してもらったほうがいいのではないかと思います。
    子供を持つことで諦めなければならないことがあるのは当然のことで、多かれ少なかれ誰にでもあることですが、それをどの程度深刻に感じるかは人それぞれです。
    あんころもちさんが感じているその「大きさ」を今ご主人に理解してもらえなければ、子育ての段階で不満を感じることにもつながると思います。

    具体的な話よりも、気持ちを理解し合うための話し合いをしてみてはいかがでしょうか?

  32. ピンバック: 実母が「披露宴の席は真ん中(主賓席)が良い」と譲らず… | 井戸端会議/お嫁さんな日々

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