家にいるのに頼りにならない夫。むなしさでいっぱい。

雪だるまさんのご相談

初めてご相談します。
海外在住のアラフォー兼業主婦です。
4歳の子供がいます。
外国人の夫は、定時に帰り土日休みの仕事ですが、家にいる間は、ずっと自分の部屋に篭ってゲームやテレビ。
たまに子守を頼めば、子供に何時間もテレビを見せるだけ。
私は子供を産んでから、家事と仕事に追われ、息をつく暇もありません。

激務で家にいないなら諦めもつきますが、家にいるのに頼りにならない夫に、ただむなしさがつのります。
何もしないなら、好きにさせてくれればいいのに、家事や育児にダメ出しされ、夫は負担でしかありません。

何度か意見をしましたが、いつも逆切れしたり、反省したと思ったら3日坊主だったりで、話になりません。
夫の両親は遠方におり、夫とは仲も悪いために、ほとんど絶縁状態。
私は夫の国の言葉が得意ではなく、友達もできず、日本人もいない田舎暮らしで、誰も頼れず孤独です。
カウンセリングを試してみましたが、現地語でうまく説明できないことと、家事や育児のしわ寄せが増え、心身ともに疲れが倍増してしまったのでやめました。

離婚も考えていますが、その前にどうにかできないかと思っています。
夫に優しくしたり厳しくしたり、できる限りの努力はしてきたつもりですが、もう自分だけのでは八方塞がりです。
何でもいいので、ご意見をお願いします。


妻の苦しみが
まだ伝わっていないのかな

アテにならない人に期待をするのをやめ
子どもと2人で楽しく!と心を切り替えると
さらに離婚へまっしぐらな思いが
膨らんでいきそうです。
孤独に苦しむゆきだるまさんに
アドバイスおねがいします!


カテゴリー: 夫婦


家にいるのに頼りにならない夫。むなしさでいっぱい。 への16件のコメント

  1. owl より:

    雪だるまさん、こんにちわ。私も海外在住で外国籍の夫です。
    私は、まだ子供は居ませんが、海外での仕事に子育てに家事、ホントに凄いなぁと感心してしまいます。
    ご主人が、仕事から帰ってきたらゲームにテレビ…うーん、仕事のストレスを発散させてるのかな?とも思いますが、もう少し協力して欲しいですよね(苦笑)
    もう一人、大きな子供が居るような気がしました。

    私なら、家事で手を抜けるところは抜いちゃうと思います。
    ご飯だって、たまになら外食や、冷凍食品でもいいじゃないですか。
    掃除や洗濯だって、抜けるトコは抜いちゃいましょう!
    あと、何か頼みたい事があれば、「○○をしてくれたら、私、凄く嬉しいんだけどお願いしていい?」とか、主語を「私」にしてみては?
    「貴方は、やってくれない、手伝ってくれない」って、Youを主語にしちゃうと、言葉も強くなるし、相手も気分を悪くして悪循環…になり兼ねないと(汗)
    言語の壁って、結構やっかいですよね。
    (日本人の感覚で、言わなくても悟ってよ…というのは、外国人には通用しないと痛感しました、私)(汗)

    あと、お子さんが寝た後、ご主人との時間も大切なんじゃないかな?と思います。ご主人にダメ出しされたら、「じゃぁ、貴方ならどうする?」って聞いてみては?それで、「それじゃぁ、二人でそれをしてみようね、協力してね?」ってお願いしてみましょう。

    あまり、アドバイスにはなっていないかもですが、雪だるまさんが、楽しく幸せに暮らせますよう、願ってますー。

    • 雪だるま より:

      owlさん、ありがとうございます。
      家事は日本人の感覚からは、かなり手抜きしています。そこは外国人なので、気にならないみたいです。でも、これは食べたくないとか、好物でも今日はそんな気分じゃないって食べなかったり、わがままなんです。。。大きな子供ですよね。
      夫はあまのじゃくで、頼めばどんなに優しく言っても嫌がりますが、(本気で)しなくてもいいと言えば、喜んでするところがあり、難しいです。じゃあ逆を言えばうまく操縦できるかと思えば、そうでもなく。嫌がらせ?と思うこともあります。

      夫との時間については、私も疲れきって夫を二の次にしていたので、反省するところはあります。夫にも言われたことがあり、夫が望んでいるのもそこなんだろうと思いますが、時間を作っても仕事の愚痴や私へのダメ出しが多く、夫と話すのが嫌になってしまいました。思えば結婚した時からそうだったんですが、あの頃は自分に余裕があったので、夫の愚痴もうんうんと聞いてあげていました。夫からすれば、変わったのは私かもしれませんね。。。

  2. チワワ より:

    初めてコメントさせていただきます。
    私も海外在住で、3歳の男の子の母です。
    私も夫とは、家事の手伝いについてや、子育てに関しては、何度も何度も話をしてまして、けんかになってしまったり、一方的におこられたり、おこったり、はたまた別居も考えたり、なんとなく仲直りしたりと、そんなことを繰り返してます。

    生まれ育った国が夫とは違いますから、まったく違う価値観を持ってたりしますし、わかり合うのがとても難しいときありますよね。同じ国に生まれ育ったって難しいんですものね。

    私もストレスがかなりたまりまして、
    夫と話し合いました。
    うちの場合は、夫婦の関係を立て直すところをまず始めました。
    お互いにパートナーにどうしてもらうと嬉しいかを、箇条書きにして
    それで、もっとお互いを大切にできるようにと、そこから始めました。
    その箇条書きは、私にとっても夫がこんなふうに私に不満を抱いてたんだという内容で驚きましたし、私もはっきり夫に、口だけでアイラブユーとか言われても、行動を起こさないで、家事子育てに参加しなければ、なんの説得力もない。行動で示してほしい。と厳しいことを言ってしまいました。
    お互い厳しい時期でしたが、ここはきちんとつめなければなりませんでした。
    とはいっても人間は得意不得意があるので、無理ない範囲で手伝ってもらって、その後は褒めまくって、感謝の気持ちを言葉にするようにしてます。

    それ以来は、多少忘れかけたり、さぼったりする事も私も含めありますが、基本は大丈夫になりました。 とはいうものの、それでもまた何度も話しあったりして、うまくいかない事も多いです。365歩のマーチのようです。。。

    私はアメリカに住んでいて、英語がなかなか上手に話せなくて、友達も少ないですし、専業主婦で、社会にもでず家にずっといて、夫との関係もうまくいかずに、子育てに追われて、精神的にとても不安定な時期がありました。そういう方他にもたくさんいらっしゃると思います。
    私は一人で近所の海に行って、気持ちを落ち着かせたり、ま、いいかと自分をなだめたり、海とぶっちゃけトークをしたり(笑)そうやって過ごしてきました。そういう自分だけの気持ちを落ち着けるお気に入りの場所とかに行くのも、私にはよかったです。 ゆきだるまさんのお気持ちが少しでも楽になりますように。

    • 雪だるま より:

      チワワさん、ありがとうございます。
      チワワさんも頑張ってこられたのですね。お互いに話し合えるって理想です。夫とは話し合いが難しく、夫婦について考えようと言っても面倒だと逃げられたり、あいまいな言葉でごまかされてしまいます。私は子供は2人欲しかったのですが、絶対に嫌だとダダをこね、理由を聞いても嫌なものは嫌だと。しばらくしてからもう一度聞いたら、「まだその話か。もう終わったはずだ。」と一蹴され、念のためとっておいた新生児服を見て「そんなものまだとってるのか」と馬鹿なやつとでも言いたげに笑われました(泣)。

      海とぶっちゃけトークいいですね(笑)昔あった無人島の映画みたいに、ボールとでも話そうかな(笑)一人になる時間も必要だと思っていますが、一日の終わりにはぐったりしてすぐに寝てしまいます。夫に子守を頼めば機嫌が悪くなるし、子供にテレビを見させているだけだと思うと、罪悪感でリラックスできません。夫との時間を作るためにも、シッターさんを雇おうと話をしましたが、そんなことにお金を使いたくないとケチな夫に言われました。私が払うからと言っても、2人のお金だから一緒だと。

      なんだか書いていてまた怒りがふつふつと沸いてきました。愚痴ばかりになってすみません。今日はもう寝ます。

  3. くりこ より:

    私も同じような環境です。ただ残念ながら、子供はいません。
    家の夫はゲームの代わりにビジネスをしていると言う感じですかね。だからお金(私達の将来にかかわってくる)の事に一生懸命で、ありがたいと思ってますけど、毎日の生活では今はあまり話すこともなくなってきます。すごく悲しい。

    今住んでいらっしゃるところはずっといる予定ですか?でしたら言葉をお子さんと一緒に習って、ついでに他の習い事もなさったら?

    これからも他に移る可能性があるのなら、それをご主人と相談して、相談者様とお子さんだけで、日本に帰ることもありえますよね。

    私の友達は結婚して20年、子供は10歳、でも6カ国渡りあるってますよ。これは夫婦仲がなせるものも大きいと思います。ですから、ご夫婦仲が良くなれば、何でもOKになれるのでしょう。

    お悩みの件に、ずばっとお答えできず申し訳ないですが、まずはご夫婦での話し合いからと思います。結婚して20年の私も今も悩んでます。。。。

    • 雪だるま より:

      くりこさん、ありがとうございます。
      私も子供が産まれる前は、同じでした。悲しいですよね。。。
      ただ、その頃は時間に余裕があり、自分の心と体をもっといたわることができていたと思います。

      >お悩みの件に、ずばっとお答えできず申し訳ないですが、

      とんでもありません。どんなご意見でも参考になります。友人には話しにくいし、自分ひとりで考えていると、どんどん行き詰ってしまって。。。
      お互いに悩みが晴れるといいですね。

  4. 今回は匿名 より:

    経験から申し上げますと、夫に変わって貰うには
    どんなに激しい喧嘩をしても無理です。

    夫に意見したいお気持ちはとってもとっても理解できますが、まずは
    「私達の結婚生活を改善するために私が変わるべき点は何だと思う?」
    という風に問題提起するのが良いです。
    誰だって自分の文句を言われる話し合いなんて参加したくないですよね。
    だから逆に相手に不満を述べるチャンスを与えてあげるのです。

    「私はこんなに努力しているのに!」という気持ちをぐっと堪えて、
    「このままでは何も良い方向に進まない、解決への最短への道は
    なんだろう?」という思考で挑んでください。

    夫だって彼なりの不満があるから閉じこもっているのかもしれません。
    まずは同じ土俵に立って貰う為には、あなたが変わろうとしている
    反省している(フリだけでも)姿を見せるんです。

    心の中で「私の方が正しいことは分かっている」と思うのはOKでも、
    それを相手に認めさせるのを目的にしてしまっては、
    相手も意地になって話し合いになりません。

    もし夫が「僕への関心が減ったようだ」と子供っぽい愚痴をこぼすようだったら
    「仕事も家事も子育ても大変でそんなの無理!」と怒るよりは、
    「私もあなたとゆっくりしたいんだけど、初めての子育てに不安があって
    気持ちの余裕が無くなっていたかも。」と寂しそうな顔をする方が
    相手を動かす効果があります。

    夫に手伝って貰ったことは、少々希望と違っても文句は言わずに
    大げさにでも喜んでください。
    「これぐらい私はいつもやっている」とか
    「まだ完璧からは程遠い」は禁句です。

    私達夫婦は不毛な大喧嘩とエンドレスな話し合いを繰り返し
    やっと自分の間違っていた交渉方法に気付いてから、
    夫は一気に成長して、今や料理大好きの理想的な男性に生まれ変わりました。

    頑張っている雪だるまさんに酷な言い方かもしれませんが、
    頑張るポイントを間違っておられるのかもしれないと
    自らの経験から思いついたことを書いたので参考になれば幸いです。

    北風と太陽、押してダメなら引いてみな〜っていうのは本当ですよ。
    頑張り過ぎて折れそうになっている時には突っ張らずに
    頼れる可愛げを身に付ける努力の方が楽ですからね。

    • 雪だるま より:

      今回は匿名さん、ありがとうございます。

      ご主人を立派に育てられたのですね!私も夫婦関係改善の本などを読んで、匿名さんのやり方はとても理想的だと思います。
      なかなか行動にうつせないのですが、まだ試していないので、北風と太陽作戦で頑張ってみます。

  5. 匿名 より:

    雪だるまさん、こんにちは。
    海外生活、異国籍結婚を経験している者です。何か心のお手伝いができればと思い、書込み致します。言葉ができない人を妻に貰い、子どももいるのに育児家事を手伝わないだなんて、個人的には許せないタイプのご主人だと感じています。私の気持をふまえた上で読んで頂けると幸いです。

    異国籍同士で二人の母国外で暮らすとなると、二人は戦友のようになりやすいです。でも、どちらかの母国で暮らし始めると、母国側の人が相手の在住ステイタスや税金や年金や子どもの教育などで荷を感じることが多いです。特に世帯収入が低いと、お金で問題解決できる部分が狭まるので、より難しいです。それでも腹をくくって結婚する、そこまで考えてなかったけれどとにかく一緒にいたいから踏ん張る、がんばるにも相手がコレじゃあ・・・と別れる。周囲を見ていると、こんな風に分けられます。

    雪だるまさんの場合は、まずは言葉が助けてくれるのでは?と感じました。言葉が出来ずとも異国で馴染んでいく方も入れば、母国語でも交友関係を広げるのが苦手で大きな街でも引きこもる方を沢山います。「言葉よりも愛」で何年もつながっているご夫婦もごくたまーーーーーーーーーにいますが、そのほとんどは言葉以外に家族の問題がさほど無い夫婦です。その土地で生活しようと思ったらまず言葉、または言葉をも超越できるような何か(趣味・お仕事・お人柄・・など)をもっていないと土地に溶け込むのは難しいです。

    日々の些細な事から大きな問題まで、ご主人との会話も現地語ですよね。ご主人は雪だるまさんの言葉が出来ない分、生活の責任や面倒や、雪だるまさんが感じる寂しさだって抱えていると思います。だからって、育児もまとめて雪だるまさんに投げやりになるのはもちろん良くありませんが、投げやりになりたくなる俺の気持をわかってくれ、と言葉の通じない人にいったところでやはり悲しいと思います。

    雪だるまさんが、一緒に生活を共に続ける覚悟があるのであれば、言葉を習得してみるのは1番最初に出来る事なような気がします(ご主人が日本語を習い始めるのもいいと思いますが、お互い様ということで・・・)。もちろん言葉ですから、そんなすぐにどうにかなるものではありません。でも真剣に一年すれば、確実に違ってきます。ご主人をどうにか変えていくよりも、ずっと現実的で確実な方法です。そんなゆきだるまさんの姿を見て、ご主人も心を改めようとしないのであれば救いようが無いのかもしれません。まず自分から寄り添ってみる、ダメならその時また考えるのも一つの手だと思います。

    外国でご相談できる方もいないのであれば、育児もあって、さぞつらいかと思います。子どもを連れてとりあえず帰国でも、なんでも、心のやりどころを見つけられる事を願っています。どうにか今を踏ん張って下さい!!

    • 雪だるま より:

      匿名さん、ありがとうございます。

      確かに夫は書類関係は自分が全部やっていて大変だと言っています。でも、自分に関わることばかり優先で、私や子供に関することは何度言ってもすぐに忘れます。私の滞在ピザや子供の保育所なども。期限があるので、仕方なく私が何日間もかけて自分で調べて最終確認だけ夫にお願いしています。それでも頑張ったねの言葉もなく、ここは間違っている、こんなの役に立たないと言われてむなしいです。

      夫との会話は、ほぼ英語です。私と夫は留学先の英語圏で出会ったので、お互いに英語を話すのには問題はありません。夫は私と現地語を話したがりません。たどたどしく話しているのを聞いているとイライラするんだそうです。何かを話しても、その発音はそうじゃないとそんなことばかり指摘されて、話の内容は無視されます。。。

      子供ともほとんど会話をしないので、子供が保育所に行く前は、子供は日本語ばかりで現地語をほとんど話しませんでした。それは、私が日本語ばかり話すからだと責められました。

      この国に住むからには、言葉はなんとかしなくちゃいけませんよね。
      英語は好きだったので頑張れたけど、全く興味がない言語なので、やる気がおきません。何かきっかけが見つかるといいのですが。

  6. まこ より:

    こんにちは
    大変な状況の中、すごくよく頑張っていらっしゃるなぁと関心しました
    旦那さんの協力が少ない中でも、自ら活路を見出そうとされている所もすばらしい、なかなか出来ないことだと思います。
    カウンセリングを受けたというのもすばらしいと思いました。カウンセリングを受け、すごく人生が楽になった私としてはぜひ続けていただきたいです。
    現地語でうまく話せないとの事ですが
    ネット通話のスカイプで日本のカウンセラーさんにお願いするといいと思います。
    私もスカイプでカウンセリングを受けていますが、対面とそんなに変わらないですし、自宅で好きな時間に出来るので、お子様を預けたりする心配もありません。(カメラも必要ありません)
    時差の関係で夜(日本は昼)に出来たりと便利です
    ※私はロンドンに住む日本人カウンセラーに頼んでいたときがあったのですが、日本の22時から自宅でカウンセリングが受けられてすごく便利でした。

    • 雪だるま より:

      まこさん、ありがとうございます。

      スカイプでカウンセリングを受けることができるのですか?
      好きな時間に、子供を預けなくてもいいというのは魅力的です。そこが一番のネックでしたので。カメラがいらないというのは、顔を見なくてもいいのでしょうか?プロのカウンセラーとはいえ面と向かって日本人に話すのは、どこかでばれてしまうのではという気持ちがあります。電話だけなら、いいですね。探してみます。

  7. しらたま より:

    海外在住でも国際結婚でも無いのですが
    似たようなことで悩んだことがあったので・・・
    私もまこさんと同じ様に、日本語でのカウンセリングをオススメしたいと思いました。

    私の場合、当時は夫婦共働きで、子供の世話と仕事と家事でクタクタでした
    夫はゲームばかり。実家も頼れず、話し合いしてもうまく行かず、
    そのうち自分が軽い鬱症状になってしまいました。
    そうなると、身近な人にも悩みをうまく話せなくなってしまい、
    専門家のカウンセリングを受けに行くことにしました。
    半年ほどカウンセリングを受けて、事態は解決しました。

    鬱症状が出た頃はとにかく、「この状況は夫が原因なのだ」
    としか思えないようになっていました。
    が、今思えば
    自分が体力的に限界に来ていて、毎週末整体に通っており
    夫にも子守り(といってもテレビやゲームばっかりでしたが)など相応の負担をかけていました。

    最終的には私が退職して、家事と育児をしつつ
    体調を回復することにしました。
    そう決断できたことは結果的には良かったと思っています。

    ちなみに、カウンセリング中は夫とは話し合いはしませんでした。
    カウンセリングの内容についても、一切話しませんでした。
    夫の方も、触らずにそっとしておこうと思っていたのか、
    ただ、淡々と一緒に生活している感じでした。

    夫婦で話し合って助けあっていけたらすばらしいですが
    お互いにしんどいときには、距離をとって
    相手のことは一旦置いておくのも良いと思います。

    • 雪だるま より:

      しらたまさん、ありがとうございます。

      私も自分はウツじゃないかと思う時があります。でも、私が倒れたら子供はどうなると思い、気力だけで毎日を乗り越えています。体力的にはきついですが、仕事も気分転換になっていて、子供はかわいいし、私の大きな支えです。

      しらたまさんは、カウンセリングで良くなったのですね。
      ウツ状態が改善されれば、考え方も変わるかもしれないですね。カウンセラーを探してみます。

  8. リュウマイ より:

    国際結婚、海外在住、医療機関勤務してます。
    夫婦間の問題のカウンセリングの通訳をしています。英語、日本語です。
    夫婦間の問題は片方だけがカウンセンリングをしてもほんとうの解決はありません。
    最初はひとりずつカウンセリングをして、それからカウンセラーを交えて3人でセッションします。5回くらい行って経過をみます。
    グループセッションではお互い不満に思ってることなどを出し合い、妥協点をみつけていきます。
    ご参考までに
    一方が我慢するだけ

    • 雪だるま より:

      リュウマイさん、ありがとうございます。
      一方だけがカウンセリングをしても難しいのですね。カウンセラーに限らず、第三者が間に入ってくれると、どんなに心強いかと思います。
      こうして皆さんに話を聞いてもらっただけでも、少し落ち着いてきました。
      夫にも少し寛容になれ、夫も少し歩み寄ってくれたような気がします。行き詰っていましたが、希望が見えてきました。まだ頑張れそうです。ありがとうございました。

      バニラファッジさん、スタッフの皆さんも、ありがとうございました。ファッジさんは、介護も育児も大変なのに、ご主人とラブラブでうらやましいです。夫婦仲がよければ、いろんなことも乗り越えられるんでしょうね。私も頑張ります。これからもブログを楽しみにしています。

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井戸端会議に遊びに来て頂きありがとうございます。
コメントを頂くことで成り立っているこのコーナー。
コメンテーターの方には大変感謝いたしております。

ネットの向こう側には、悩んでいる方、苦しんでいる方がおられます。
コメントをされる方は、その気持を汲んでいただき、配慮ある言葉選びをお願いいたします。
『それは違うよ!』と思われ、相談者さまとは別角度からのアドバイスを書き込まれる場合、あまりに強く否定的な文脈ですと、文章の主旨が届く前に心を閉ざされる場合がございます。
相談者さまにとっての良い〝気づき〟となるような、心に届くような気持ちでお書きくださいますようお願いいたします。
井戸端会議が多くのお嫁さんにとって有意義な相談場所となるよう、ご協力よろしくお願いいたします。

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