シンママです。彼の自由な子育て論に、このまま結婚して良いのか…

りんごゆきさんのご相談

子供二人を産んだ辺りで精神疾患を患い離婚を経験し。
最初は実家にお世話になりながらも、なんとか独立。
シングルマザーで子育ても、闘病も頑張ってきました。
下の子が中学生になる頃、今の彼に「結婚を前提にお付き合いして下さい」と、病気の事も、子供の事も全て承知の上で交際を申し込まれ、お付き合いを始めました。
やっと荷が下りた気分でした。

彼は、最初から結婚前提と言うことで、子供達とも真剣に向き合ってくれ、仕事のお休みの日は、泊まりがけで我が家に来てくれたり、お仕事の日も、子供達とはメールをやり取りしたり(私抜きで子供達が自発的にメールするみたいです)すっかり子供たちとも打ち解けてくれました。

私も、子供達も彼が大好きです。
彼も、私達の事を真剣に考えてくれています。

彼は両親の離婚、お父様の度重なる再婚、育児放棄、お母様の死など、乗り越える壁が高かったのが多分に影響してるかと思われるのですが、自分で人生切り開いて来たタイプの苦労人であり自由人で (今はお父様を引き取って家を建て、穏やかに安定した生活を送る普通の会社員です)

一方私は固すぎる頭の両親の元、門限や厳しい規律など、がんじがらめで、反発しながらも、そんな家庭しか知らずに育ったカタブツです。

我が家の子供達は、私の精神が安定しない関係で少し特殊な育ち方になってしまい、娘は少しヤンチャな子で、甘え方が下手で、愛情に飢えている寂しがり屋さんかな?と。

なので、門限を設けたり、家の手伝いをして貰ったり、一緒に食卓を囲むなどの方法で、家族の中に娘の居場所、存在価値を見いだせる様な工夫をと、頑張ってきましたが。

彼に言わすと、「門限は要らない。」「家の人が居るなら、彼氏の家に泊ってもいいんじゃないの?」「自主性に任せてあげれば?」「何で実家を出たの?規律で窮屈だったからでは?」

だそうです。

息子と、私にはその彼の考えが理解できません。(窮屈は言い当てられたと思いましたが)
中学生が彼氏と外泊なんて、実家の母も開いた口がふさがりませんでした。

私も彼が現れるまで一人で子育て頑張った自負があります。
でも、娘はまっすぐには育たなかった。

彼は、言えばポッと出の週末パパもどきです。
でも、ヤンチャだった子供時代を乗り越え立派に育った実績があります。

彼の考えを理解したいと思うし、ヒントもいっぱい隠れているんだと思います。
でも、私にはぶっ飛んだ考え過ぎてついていけないし、彼は私の考えが逆方向にぶっ飛んでいて理解が出来ない。
で、いつも喧嘩になってしまいます。

この先再婚して、こんなに両極端に意見が割れてしまっては上手くいかないのでは? 生活面でも、すり合わせが出来ないのでは? と不安になります。

私も彼も、思いは一つ、

子供達が安心してとがらなくても、いきがらなくても、穏やかに 愛情をを感じて立派に巣立って行ける日まで見守ってあげたい。

なのです。 目標は同じところを向いているし、今の所それ以外の部分で喧嘩に発展することはないのです。
お互い真剣なだけに、毎回深刻です・・・

長年夫婦で子育てしていても子育て論で対立する御夫婦は沢山いらっしゃると思います。
なので、この若輩プレ夫婦にアドバイスや経験談、ご意見などを頂ければと思います。
よろしくお願いします。


夫婦2人の意見が違うことは悪い事じゃないんです。
むしろ子どもにとっては良い事なんじゃないかな。

あれこれ、子どものために様々な角度で話し合い
ベストな答えを出そうと頑張ってくれてるのだから。
これからお父さんになる彼であれば
子ども側に立った意見を出してくれる方が
家族のカタチも構築しやすそうですしね。
ただ寛容であることと放任することとは
意味が違うとおもいますので
家庭のルールはやっぱり必要だと思います。
思春期の娘さんに苦戦するりんごゆきさんに
アドバイスおねがいします!


カテゴリー: プレ嫁, 子育て


シンママです。彼の自由な子育て論に、このまま結婚して良いのか… への12件のコメント

  1. 茶々 より:

    意見が違うもの同士が話し合うと、分かってもらおうと思うあまり、極端な例を出し合う・・という傾向があるように思います。
    りんごゆきさんと彼氏さんは「子どもを大事に思って」という共通の気持ちはあるのだから、その中間点を模索するように切り替えてみたらどうでしょう?

    「彼氏の家にお泊まり」という、先様の家庭に受け入れてもらう家族ぐるみな関係と、「彼氏と外泊」というルーズな行動とは違います。
    彼氏さんはの言葉には「先方の家族にも好かれる交際をして欲しいと」いう意味もあるのでは?それならきっとりんごゆきさんも同じように思うのでは?
    泊まる泊まらないはその先にあることだと思います。

    門限を決める理由は何でしょうか?
    帰宅時間が早かろうが遅かろうが、横道にそれる子はそれちゃいます。
    私は「約束した時間」が門限だと思ってます。
    今日はこういう予定だから○時に帰る、という約束。
    たとえそれが夕方の4時であろうと、夜の10時であろうと、その時間がその日の門限です。
    「○時門限」で縛るより、責任を持たせる方が子どもは真剣になると思います。

    自主性とは、だらしなく好き勝手させるということではないです。
    自主性とは自分で考え行動し責任を持つこと。
    任せるところと譲れないところ、その境界線が「家庭のルール」なんだと思います。
    私の父は「子育ては手綱をつけて放し飼い」とよく言ってました。

    素敵なご家庭を築いて幸せになってください!
    バツイチで再婚に縁がなかった私にはうらやましい限りです。

    • りんごゆき より:

      コメントありがとうございます。

      とても彼の意見に近いと思います。
      そして、女性ならではの表現で、私の心にも届きました。
      門限の話、彼からも同じような事を言われました。
      私は、家族がそろってご飯を食べたり、今日の話をしたりしたいから
      塾のない日は、みんなで過ごすために門限を作るんだよ。と。
      彼は、自分で判断する力をちゃんと娘は持ってるよ。と。
      確かに手綱を緩めても娘は、補導の時間までには帰って来るんです。
      もっと、信じて待つ事も必要ですね。
      彼の言葉がもっと私にすっと入って来るように、脳内変換頑張ってみます。

      • 茶々 より:

        しつこくすみません。
        門限が気になったので。

        家族ですごす時間を大事にしたいということと、門限を設けることはイコールでなく、真逆なことだと思います。
        門限とは規則で縛ることです。縛られると誰だって反発を感じて素直になれないものです。
        「夕食を一緒にするために門限を守るのよ」→目的「門限」
        「夕食を一緒にしたいからそれまでに帰るのよ」→目的「一緒に食事」
        ちょっと言い方を変えるだけで、伝わるものは違ってきます。
        ストレートに「家族一緒の時間を大事にしたい」と伝えれば、お子さんもそれに対して考えると思います。

        「●●してはダメ」「○○しなくちゃダメ」という否定語・規則語でなく、「☆☆したい」「★★がいい」という肯定語。
        言いたいことは同じでも伝わるものが全然違う。
        自分の言葉の肯定語変換、オススメです。

        夕食が別でも帰宅時間が何時でも会話のある家庭もあるし、会話が少なくても仲の良い家族もいます。(その逆も・・)
        「夕食は一緒に会話をしながら」などの形にこだわらないほうが良いように思います。
        家のあり方や家のルールは考えて決めるものでなく、お互いを信頼し合うことで自然と出来てくるものだと思います。

        • りんごゆき より:

          親切で、的確なコメントありがとうございます。

          全ての物の捉え方が殻に入って私主体になってしまっていたと反省しています。
          言葉一つで、こんなにも世界は広がるのかと・・・(感涙)
          規律語ばかり聞かされて育った私ですが、これからはせっかく彼も居てくれることですし、思い切って肯定語で問いかけて返事を待ってみようと思いました。

          彼が伝えたかったことも、こういう事なんだろうな。

          私には未知の領域でした。世界観が広がりました。
          娘の事は怒ってばかりでしたが、これからは尋ねてあげたいです。

  2. アール より:

    私は嫁でも母でもなく、どちらかというと娘さん寄りの年齢の者です。
    (りんごゆきさんと娘さんの間くらいの年齢だと思います。20代です。)

    家でのルールや、門限、あまり厳しく言わない方がいいと思います。
    中学生で彼氏もいるおませ(死語?)な娘さんですから、あまりとやかく言うと逆に反発しそうな気がします。
    かといって放置プレイにすると「私の事なんてどうでもいいんだ」とか、見放された気分になりかねないので、見守るスタンスが良いのではと思います。

    私の同級生にもヤンチャタイプはたくさんいましたが、親が愛情を持ち見守っていると、本気で道を踏み外す事はしませんし、ワルぶっていても根は優しい子ばかりでした。

    友達や彼氏と遊びたい年頃、あまり家に縛り付けては可哀想かなと思いました。
    特に、上記の返信で書かれていらっしゃる
    >私は、家族がそろってご飯を食べたり、今日の話をしたりしたいから
    塾のない日は、みんなで過ごすために門限を作るんだよ。と。
    いうコメント。
    それはりんごゆきさんがしたいことであって、娘さんは・・・?
    親のエゴなんじゃないかな、と感じました(言葉が失礼でしたら申し訳ありません。)

    りんごゆきさんの彼氏さんは、とても寛容な良い方だと思います。
    子供さんが幸せになれるタイプの再婚ができると思います。

    • りんごゆき より:

      コメントありがとうございます。

      思うに、私が子供の成長に追い付いていなかったのかもしれません。
      門限云々、自分自身かなり煩く言われて就職して尚門限があったくらいの
      お堅い家の出身なので、自由が逆に怖いのです。
      だから、それを娘にも押しつけてしまう。娘はもう自分で判断できる
      歳を迎えたのかもしれません。

      娘も、元は固い家の子。門限の件で煩く言わないでみると、「私なんていらない人間でしょ?」と、メールが来るので、
      そこで一言「愛してるよ、信じてるからやってごらん」と、背中を押してあげる勇気を持ってみたいと思います。

      ごはんの下り、それこそ親のエゴですね。
      私が子離れできていないだけ。娘からしたら迷惑な話です。

      彼がへたくそな言葉で必死に伝えようとしてくれたことが、今すーっと
      私の中で溶けて行きます。相談して本当に良かっです。

      • 夏子 より:

        がちがちの優等生タイプの家族です。
        疑問も異論もなく生活していますので、少々偏るかもしれませんが違った方向からご意見します。

        一緒に食事をするために門限を作るのが、親のエゴ…ですか。
        私にはそのようには思えません。

        やはり、その年齢なりの行動規範があると思いますし、
        その年齢なりの許容範囲と言うものもあると思います。
        深夜に未成年がウロついていれば補導される事もありますし、
        映画館やボウリング場の入場も制限されます。
        子どもの中学校の校則では、19時以降、子どもだけで店舗に入る事は禁止です。(有名無実化はしていますが。)
        そう言う事は一般的な社会通念であり、通常的な考え方です。
        トラブルから子どもを守るために、一定の制限を設けるという事が、親のエゴとは言えないと思います。
        未成年の携帯にはフィルタリングをかける事が推奨されています。
        本人を信頼する云々以前の問題として、判断能力が成熟するまでの暫定措置として、そういった規制も必要だという事だと思います。

        世の中、正論だけでは回って行かないでしょうし、そのお子さんの性格もあると思います。
        しかし、「信じてるよ」の言葉だけで自由を与えるのは、
        一種のネグレクトでは?とも感じます。
        あなたのホームベースはこの家であり、この家族。
        イレギュラーは認めるけれど、事前申告と承認を受けてから。
        そう言った約束事は必要だと思います。
        女の子には、女の子の危険があります。
        パートナーの方は男性ですし、その辺りの不安をどのように感じていらっしゃるのかと、少々疑問に感じてしまいました。

        • りんごゆき より:

          コメント欄に新しい風ありがとうございます。

          私の意見に近いですね。
          でも、私(実母も)のやり方で、娘はそれて行ってしまったので、それてない子にしか通用しないやり方なのかもしれません。

          正論は全く通じません、自分のやりたいことで頭の中は構築されており、都合の悪い事は私のせいにして家出してしまいます。

          でも、まるきり聞く耳がないわけではありません。
          門限は破っても、補導の時間までには帰ってきたりとか
          児童相談所に相談しようかな?と、言うと「捨てる気だ」とか、家で居場所を探してる感じなんですよね、

          エゴだエゴじゃない。彼とも相当話し合いましたが、私の中の結論は、自分の考えを強要する「エゴ」だったのではないかと。

          まぁ、とは言っても中学生、まだまだ親が守ってあげなきゃいけない時期だと思います。
          しかし、本人がそれをストレートに受け止めてくれないなら
          意見を強要するのはエゴで、好き勝手泳がせたふりをしながら陰で糸引くくらいの距離感が必要なのかも。

          信じてるだけじゃ、育児放棄ですか。。。

          う~ん。
          ハッキリ言って、娘がまともな子なら育児放棄と言う事になると思いますが。
          一時期、補導の時間になっても帰って来なかった事があり
          警察を呼んで、夜中3時まで血眼で捜したことがありますが
          シングルマザー故。次の日の仕事もあるし、結局体調を崩して入院する騒ぎとなりました。
          お互いの為、今は距離を取る練習中です。

          世の中まっとうな考えだけじゃ回らないこともあるようです。
          地道に伝え続けた結果。補導時刻までには帰る様になったし、メールでなら本音をこぼせるようになったし。
          考えをゆるめて、これでも進化したのです・・・

          お腹に宿ったその日から、別人格なんですよね。
          心配で怖くて、つい口出し手出ししたくなるけれど。

  3. うめ より:

    私自身はちょっと道を外れたけど
    戻ってきたタイプです。

    お子さんの自主性とか信頼とか
    確かに大事なんですが
    男の子と女の子はやはり一緒では無いです。
    うっかり妊娠してしまって、その後の人生が
    だいぶ狂ってしまった中学生をたくさん知っていますが
    親が口うるさかった私からみると
    親が何も言わないんだなと思ってました。
    中学生でお泊まりOK、お小遣いも自由、みたいな。
    でもこれって本人の性格が流されやすいと
    他の悪い子に誘われて夜中うろついたり、
    流されるのは簡単ですよ。

    かと言って、全てをコントロールするのは
    もちろん思春期の子供にはNGですよね。
    親がどうこう言うよりも自分自身が揺れてる
    思春期の子は、多分親の加減が大事なんだと思います。
    コントロールしない。
    口うるさくしない。
    全て知ろうとしない。

    でも、信じてる事を伝える。
    愛してる事を伝える。
    避妊が自分を守る事だと伝えて
    どうせなら避妊具も持たせる(やりすぎ?)
    毎日じゃなくても一緒にご飯を食べる。

    すべてをお子さん主体じゃなく
    やはりある程度親が管理する事も
    必要だと私は思ってます。

    彼との意見の相違に関してですが
    どっちかの意見が正しい、間違いでは無いです。
    場合によっては間を取る。
    でもお泊まりは私は⚫歳までは嫌なので
    これは通したいよ、と。
    譲れないところは譲らなくて良いんですよ。
    それに再婚してすぐになんでも自由になったら
    もしかしたら「もう私はいらない?」なんて
    お子さんが思っちゃっても困るしね。
    でも彼との意見の相違を子供の前で見せるのはダメ。
    話し合いは2人でして、子供の前ではやり遭わないように。

    ちなみにうちの母は自分で稼ぐまで
    何でもかんでも自由には出来ないよと
    言ってました。

    • りんごゆき より:

      コメントありがとうございます。

      私も真面目一筋な生き方をしてきた訳ではないので、娘の今の生活の先に待ちうけるものが見えるんですよね。
      転ばぬ先の杖とでもいいましょうか。要らぬ老婆心といいましょうか。
      夜間徘徊はだいぶ減りました。
      まだ喧嘩すると、今日は帰る気分じゃないから泊って来る。と、帰りません。
      心配になると、また縛る。悪循環ですね。
      距離感を測れるように、頭に血が上らない様に、でも、見捨てない様に。
      難しいですが、私の宿題の様です。

      本当は、就職するまでは、口うるさい親で居たいのですが。
      自分自身が凄く嫌だったことなので、グッとこらえてみようと思います。
      避妊に関しては、相当オープンに伝えてます。
      娘の彼氏とも打ち解けているので、逆になにもないみたいです。

      彼との意見の相違で、間を取るの意見が真逆過ぎて、間にたどり着けず
      実は、今も喧嘩中です(号泣)
      でも、皆様の意見を拝見してるうちに、真逆過ぎることもないなぁ。
      彼の意見に賛同するのも全然嫌じゃないなぁ~。と、思えるようになったので大収穫です。メモをいっぱい取りました。

      話し合いは、基本電話でするので一人で部屋に籠ってしますが、ボロ泣きになるのと、冷却期間で週末来なかったりするので、バレバレです^^;

  4. あつもり より:

    正直、実の父親ではないからそこまで心配じゃないのかな。
    女の子だから夜一人で歩いてほしくない。
    ひたすら心配です。
    ただ締め付けるばかりでは嘘をこどもはつくようになりはします。
    が、二人そろってぶれまくるのはいかがでしょう。
    お嬢さんの等身大の気持ちにむきあってください。えらそーにかいてすみません。女の子は大事にだいじにしてあげてください。

  5. aya より:

     りんごゆきさん、こんにちは。いろいろご心配があって大変そうですね。
     わたしは、基本的に家の中にいろいろな考えがあることは悪いことではないと思っています。りんごゆきさんが、娘さんに腹をたてて、かぁーっとなってしまっても、彼の方が「娘さんの言い分もわかるよ。」という冷静さを保つことで、娘さんは追い詰められずにすむし、出ていかずにすむってこともあるんじゃないかなと思うのです。きっちり怒ってくれる人と、かばってくれる人がいるって、とてもいいことだと思います。結婚されれば、彼も時と場合によって、娘さんに許していいことと悪いことがわかってくると思います。すぐにお父さんになれといっても無理でしょうが、彼もそれなりの体験をされているとのこと、危険と危険でないことの本物の境界線をかぎわける能力は期待できると思います。
     ただ、彼とりんごゆきさんではなく、娘さんとりんごゆきさんの間で、再婚についてしっかり話をしておかれるほうが良いと思います。子どもって健気なものです。お母さんには幸せになってほしいし、自分がじゃましたくはないと思っていると思います。しかし、本音の部分ではお母さんが誰かにとられるような寂しさもかんじているだろうし、彼とうまくやっていけるだろうかという不安もかんじていると思います。怒り顔の裏には泣き顔が隠れているって誰かが言ってました。いつでも、お母さんは娘さんの味方でいてあげてください。何でも話せるお母さんでいてあげてください。反抗できるお姉ちゃんはまだいいですが、お姉ちゃんがお母さんを困らせているので、自分はますます本音を出せなくなっているかもしれない弟さんも、いろいろ複雑な思いを抱えていると思います。どうぞ、話せるように、みんなが我慢するんじゃなくて、本当の気持ちを出しあえたうえで、幸せに向かっていけるように、よく話をしてくださいね。お幸せをお祈りしています。

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相談者さまにとっての良い〝気づき〟となるような、心に届くような気持ちでお書きくださいますようお願いいたします。
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