妻子ある彼と交際6年目。彼と結婚し、子供が欲しい!

れいこさんからのお便り

私、35歳の女性です。彼氏が62歳です。
彼は前に私が秘書として勤めていた会社の役員さんで妻子持ち、交際6年目です。

割り切ったお付き合いで結婚は全然考えていなかったのですが6年という月日の間に様々なことがあり、そのたびに彼に助けてもらい離れられなくなりました。
とくに一昨年、母がくも膜下出血で倒れ8回にも及ぶ手術や転院などの手続きに追われ、母がやっていた事業の清算や、母が面倒を看ていたアルツハイマーの父を施設に入所させたりと本当に大変で私が倒れてしまいました。
鬱病になり秘書を外され退職にまで追い込まれました。
その時も支えてくれたのは彼でした。

どんどん彼に依存するようになり今では私の命、なくてはならない存在です。
彼に「結婚してほしい」と告白すると「あと一年だけ待ってほしい、君が36歳の誕生日がくるまでにはすべてを片づける(奥様と離婚する)から」と約束してくれました。
お子さん二人は大学を出て独立しています。

彼を愛しています。彼の赤ちゃんが欲しいです。
ただ、もう彼は定年退職間近ですし財産と年金の半分は元の奥様に権利があります。
彼は結婚はしてもこれから子供を育てる自信はないと言います。
でもどうしても彼の子供が欲しいです。
現在35歳なのですでに高齢出産になります。
彼にもしものことがあった時、彼の子供がいれば私は生きられます。
女性として彼の子供を産みたいと願うのは勝手でしょうか?
子供が可哀想でしょうか?

 

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もし自分のダンナが、若い女性に
「すべてを片づける(奥様と離婚する)から」と約束していたら、もう大変(汗)
この相談は立場によって、答えが変わりそうですね。
このサイトはお嫁さん側の意見が多そうですが、
老若男女全てのみなさんからのご意見お待ちしていまーす!


カテゴリー: プレ嫁

妻子ある彼と交際6年目。彼と結婚し、子供が欲しい! への128件のコメント

  1. ななこ より:

    不倫って、結婚生活をしてる人との恋ですよね。
    結婚生活は、奥様の支えの下にあるものです。
    毎日ピシッとアイロンのかかったワイシャツを着てるのは誰のおかげですか。
    帰宅すればごはんもお風呂も用意されてる、そんな生活の下、若い女性をつまみ食い。
    言い方は悪いですけど、不倫ってそういうものです。
    今まで6年もの間、ちゃんとさせなかったのは、それが彼の意志だからです。
    6年もの間、きっとご家族の方たちはあなたのために嫌な思いをたくさんされたことでしょう。
    (あなたが嫌な思いをしたのは自業自得です。)
    彼の家族を不幸にすることは分かった上でのことでしょうが、彼は果たして愛する家族を不幸のどん底に陥れることができるでしょうか。
    普通に考えて無理ですね。
    あなたも本当は分かってるんじゃないですか。
    6年もの間、あなたの一番いい時期を奪った彼に責任でも取ってもらおうって気ですか。
    でも、ご自身でもおっしゃってますけど、割り切った付き合いだったわけでしょ。
    人を不幸にしなければ成り立たない幸せなんて、とっとと見切りをつけて下さい。
    高齢出産に焦りがあるようですけど、私は44歳初産の人も知ってます。
    あなたの人生は80までだと考えてもまだ45年もあるんですよ。
    そのうちの半分は不倫の末の未亡人ですか。
    今は彼に頼りきりとのことですが、文面からはこの先は子供に頼ること間違いなしって感じですね。
    不倫の末の子、更に父親は老い先短くやがては母一人子一人、母親にはべったり頼りきりにされるのでは、生まれて来るお子さんがあまりにも可哀想です。
    あなたがまず自立する必要があるんじゃないですか。
    きつーい意見ですが、早く目を覚まして欲しいです。

  2. JB より:

    彼氏さんも読んでいらっしゃるんですね!
    それは良かったです!
    彼氏さんにもちょっこし目を覚ましていただきたいなって思いますもの。

    まず、他人のものが欲しくなる人って、手に入れるまではものすごい執着するんですけど、一旦手に入ったら結構冷めちゃったりするんです。
    これ、ご存知でしたか?

    だって、好きになった人がたまたま妻子ある人だったんじゃ、ないんですよね?
    最初は割り切った関係、だったのでしょ?

    これって不倫の確信犯。こういう割り切った関係って、誰にでも出来ることじゃないですもの。
    自分のほうが相手より有利だとか余裕があるから出来ることじゃないですか。
    まずね、彼女さんは元々そういうタイプの方だっていう可能性がありますよね。

    でも今は、かなり依存されている、と。
    なぜか。

    彼女さんも最初は、きっと心身ともに余裕があって、割り切って付き合えた、ハズだったんでしょう。
    だけど自身の状況が変わってきたら、どんどん執着するようになった。
    辛いときに一緒に時間を過ごしたということで、頼れる人があなたしかいないような気がしているのかもしれないですね。

    そうすると、余裕があって(つまり若い自分の方があなたよりもあなたの奥様よりも有利に)始まったハズの関係なのに、よく考えてみたら彼女さんは、自分が損をしているんじゃないかと思えてきた。
    悪いことが重なると、自分のせいじゃないって理由を見出すために負のスパイラルに陥ってしまったりするんですよね。

    これは、もちろんただの想像ですが、
    「私にはあなたしかいないのに、6年も待たされた。私の若くていい時期を捧げているのに、あなたは口ばかりで離婚もしないし、子どもも持たせてくれない。
    その間奥さんは、ただ早い者勝ちで奥さんになれただけなのにのうのうとしていられるなんてずるい。
    早く奥さんと離婚して私と結婚すべきだ」
    なーんてこと、もしかしたら無意識にでも思っているかもしれません。

    ご自分の老後。。。
    例えば彼女さんの手に負えなくなったとき、彼女さんには、また新たなあなた、
    つまり頼れる誰かさんが現れる可能性はあります。

    でもあなたにはいらっしゃいます?
    元奥様はもちろん、お子様達にも面倒を見てもらえない可能性の方が大きいですよね!?

    なんか。。。
    60を過ぎたわが父世代の方がなんというか、分別をなくされているなんて、切ないですよ。。。

    彼女さんとのことは、いい夢見たなってくらいできれいに終わらせたほうが良いと思うんですけどね。
    もっとよく現実を見られたらどうでしょう?

    それとももう、惚けちゃったの、お父さん?
    ・・・なんてきびしすぎるでしょうか。

    だって孤独死とか・・・そんなニュース見るのもきくのも、切ないものですよ。

  3. らいむ より:

    このような楽しい場になんて不愉快な相談事なんでしょう。でも、ここに相談してきたということは投稿者は不倫されている妻の立場の気持ちが知りたいのでしょうか。
    不倫は何も悪いことをしていない妻の心身をずたずたにします。不倫相手の妻の、そして事情を知った子どもの『心』を殺します。
    私は夫を許すことにしましたが、今でも相手の藁人形を作って針を刺したい気持ちです。
    そして、私が投稿者の不倫相手の妻ならば絶対に離婚はしません。女の意地です。そして、愛情が残っている限り再出発ができるからです。長年連れ添った夫婦の関係はそう簡単には壊れません。
    一時は『心』が壊れても修復できるからです。
    そして男は家庭に妻がいるから不倫をするのです。戻るところがあるからです。

  4. あきちゃん より:

    私は31歳女性です。

    私が思うのは、「愛人」やるならプライド持って「愛人」やって下さい。
    その人の子供が欲しいとか、その人を手に入れたいと思うのは間違いです。
    「愛人」はその男性の良い部分ばかりを見ていて、煩わしい事は背負う必要がありません。
    でも「妻」はその男性の良い部分も悪い部分も全てを背負っています。
    美味しい蜜を吸っている「愛人」の最大のデメリットは『どんなことがあっても、表には出られない』ことだと覚悟して下さい。

    35歳という立派な大人のれいこさんなら考えることが出来ると思いますが、あなたが「愛人」ではなく「妻」の立場だったとして、自分の旦那さんに愛人がいたら、その愛人が自分の旦那の子供を欲しがっていると思ったら、どんな気持ちですか?

    夫婦の間に恋愛感情はなくても、夫婦にしかない「繋がり」は必ずあるものです。
    そこに本当に割って入れると思いますか?

    もし彼氏さんと結婚したとして、子供を授かったとして、失礼ですが彼氏さんも結構な年齢ですよね。
    子育ての最中に、もし彼氏さんが介護が必要になったりしたらどうするのですか?

    れいこさんは、自分のことしか考えていないと思います。
    恋愛中というのは、「もっと一緒にいたい」など「もっと…」という感情が恋愛を盛り上げるものです。
    そして周りに反対されればされるほど意地になるものです。

    人の涙の上に成り立った幸せは、絶対同じことの繰り返しになりますよ。
    奥さんがいるのに不倫をしている彼氏さんは、あなたが奥さんになっても不倫するかもしれませんよ。
    まず彼氏さんが奥さんを裏切っている男だということを冷静に受け止めてください。
    その彼氏さんを心から信用できますか?

    冷静に現状を見つめられ、自分の幸せをしっかり考えることをオススメします。

  5. より:

    人それぞれ様々な考え方があります。
    100人いれば100通りの考え方があります。
    他人の意見なんて所詮他人の意見です。
    悩んでいるとき程、誰かに相談したくなりますが、結局多くの意見を聞いて迷うだけです。
    デリケートな問題程本当に自分の心を心から聴いてくれる人にだけ相談した方が良いです。
    あなたを愛している人にだけ相談した方が良いです。
    ここにアドバイスをくれる方はあなたの為にアドバイスをしているのではなく自分本位な意見を言っているだけです。
    そんな言葉に心を傾ける必要はありません。
    自分の人生自分で決める方が悔いが残らないです。
    自分の人生は誰が歩むものでもない自分の人生です。
    自分がどう生きたいかです。
    自分がいかに悔いを残さないかです。

    ご自分の人生の幸せを積極的にまた前向きに追求してください!
    そのためにはまず、心身の健康を取り戻してください!
    心身の健康という土台があってこそ幸せを見極められるようになります。

  6. Hi より:

    私はれいこさんと同い年の独身です。

    同い年の独身として言わせてください。

    ご両親のことでたくさんつらいことがあったことでしょう。
    それを支えてくれた彼もすごいと思います。

    でも今はまずは一人の女として、人間として精神的にも、経済的にも、もっと自立すべきです。
    たとえ不倫ではなくても、男に依存しっぱなしの恋愛はうまくいきません

    彼との結婚を逃げ道にしてませんか?

    35歳という年齢で自分の人生に限界を作らないでください。

    35歳で新しいことをはじめるのは手遅れではありません。

    まずは自分の人生を自分で立て直すことが大切だと思います。

  7. うに より:

    れいこさん、まだ読んでらっしゃいますか?

    まず、最初の相談文の「元の奥様」という単語がひっかかりました。
    「元」じゃないですよ。「現」奥様なんです。
    そこに「彼と私は愛し合っていて、奥様が悪者」という意識が見え隠れします。

    うつ病はすでに治ってますか?
    仕事は持たれてますか?自分で生活費ぐらいは稼いでますか?

    それとも彼に食べさせて貰ってるんですか?

    もし、彼に食べさせて貰っているのだとすれば
    そりゃ、自分が年をとったら捨てられるかも知れないって恐怖もありますよね。
    もしくは、彼が死んだりボケたりしたら、どうやって生きていけばいいのか・・・という恐怖。

    無職なのに捨てられたら・・という恐怖が実はありませんか?

    離婚後の財産のことをどこかで軽く考えて、彼の遺産が少しくらいは入ってくると思ってませんか?

    「今の彼と付き合ってしまったら包容力がありすぎて他の男性では物足りなさを感じてしまうのはしかたない」というお母様のご意見はある意味ごもっともです。
    だって、社会的にいろいろ知ってる会社役員の男性だったら、そりゃ、社会的な振る舞いは色々お知りでしょうし、自分と同じ年の男性は頼りないに決まってます。
    でも、そんな彼になったのは、奥様と家庭を作り、子をなし育て、彼自身が「父親」「家庭人」「会社人」として色々経験して成長してきたからです。
    自分が夫育てを放棄して、ほかの女性が作り上げた夫を都合よく貰い受けようという方がどうかしてますよ?

    でね、ご自分でおっしゃてる通り「依存」なんです。
    彼を愛しているよりも、彼に庇護され続けたいだけなんですよ。

    「老後を見る」という言葉も
    「子供を生む」という選択を諦めたがゆえ、
    「庇護されたい」「結婚という鎖で彼を自分に縛り付けたい」がための手段の言葉にしか見えません。
    覚悟が感じられないんです。どこか甘いというか。

    「運命的な出会い」などの甘い言葉も気になるんです。
    自分の不幸に酔ってしまって、彼とのお付き合いを美化しているとしか思えないんです。
    運命じゃない出会いなんてないんですよ?
    隣の人が隣に住むのも、うちの犬がこの子なのも、みんな運命です。

    確かにお母様の入院、お父様のアルツハイマー・・・・同情すべき点はたくさんあります。
    その中でもうつ病になって退職されたことは、本当に気の毒だと思います。

    ただ、もうそろそろ、自分の足で歩くことを考えてみませんか?

    年齢的には彼が頼れる存在であるピークはもうすぐ過ぎる筈ですよ。
    彼がいてもいなくても、あなたの足で立つことを考えなくてはいけません。
    彼の懐を当てにしてはいけません。
    離婚したら、奥さんに全部の財産を持っていかれると思った方が間違いないと思いますから。
    だって、お子さん方への遺産を考えたら当然でしょ?
    後から割り込んできた若い女性にはびた一文やりたくないのが、奥様とお子様のお気持ちでしょうし。

    自分の足でふんばっている女性には
    その姿を見て惚れてくれる男性が現れます。
    頼りないかもしれないけど「一緒に力を合わせて歩こう」というパートナーができます。

    頼る一方ではなくて、頼られるようなあなたになるために
    まずは頑張ってみませんか?

    「一人で生きるのはすぐには無理!」と思われるなら、
    まず彼をパトロンとして考えるところからスタートされては?
    もしくは「誰かに頼って生きたい」のなら、
    彼の家族を巻き込むことはやめて、
    お見合いなどで「伴侶を亡くしたお金持ち」を探されると良いのでは?

    たまたま、つらい時期を彼に支えてもらったから彼を必要としているのであって、
    おそらく、頼れる人間で、タイプ的に嫌いじゃない男性だったら誰でもいいんじゃないですか?

  8. 辛口 より:

    投稿者さんの2度目の書き込みを読んで感じたことは、この人には何を言っても聞く耳は持っていない、ってことです。

    自分の両親と、この彼氏さんと3人の老人を看ながらずーーっと働きずくめの一生を送ることになるのでしょうね。
    あ、でも大丈夫です。奥様はこの彼氏さんと別れませんから。

    そして、彼氏さんもそろそろ別れたいなぁと思っているようですしね。
    「いつでも身を引く」と言っているのがいい証拠です。「身を引く」ってほんとに都合のいい言葉ですよね。

    不倫している男が結婚や子供のことを相手から迫られたとき、だいたいその関係は終わることが多いです。

    6年も続いたのは投稿者さんが都合のいい女だったからですよ。

    彼氏さんはどれだけのウソを家族や妻についてきたのでしょうね。ずるい男ですよね。
    ずるい男とバカな女。お似合いです。

  9. まさこ より:

    女の幸せは、結婚でもなく出産でもない。

    自立です。

    金銭的な意味ではありません。
    精神的な意味でです。

    まずは病気治しましょうよ。
    全てはそれからです。
    不倫云々以前の問題。
    誰かに支えて貰うことはいいことかもしれませんが、自分が向き合うつもりにならないとどうしようもありません。

    それから、依存から抜ける方法を考えましょう。
    フラットな状態でなければ、考えることも結論を出すことも出来ないはずです。

    今のあなたは、逃げているだけです。
    現実感がないのではないですか。

    あなたがどんなつもりでここに相談したのかはわかりませんが、これだけ多くの方が意見を寄せてくれています。
    きちんと返答して下さいね。

    それから、ファッジ様。
    議論には立ち入らないスタンスなのかもしれませんが、この方以前の相談者の方でも、自分の思うような答えが返ってこないと、返答せずに放置されている方が多く見受けられます。

    これだけの方が相談者にコメントをしていて、返答なしが続くのはいかがなものでしょう。
    そこにはファッジさんは今後もノータッチを貫かれるおつもりでしょうか。

    また、最近重い内容の相談が多く、井戸端会議、ちょっと奥さん聞いてよ、という感じではなくなってきているように感じます。
    もっとみんなが共感しあって楽しめる場を元々は想定されていたのではないのでしょうか。

    相談の選考基準やこの場の方向性について、再考すべき時ではないのですか。

  10. まほ より:

    初コメです。私は「嫁の立場」です。
    世間のお嫁さんには色んな悩みがあり、こちらに色んな相談ごとがあり、いつも勉強させてもらっています。色んなアドバイスがあって当然ですし、相談者さんは厳しいことを書かれるのも覚悟のうえでのことだと思います。人の人生に対して、間違っている、とか貴女はおかしい、と言う権利があるのか?・・と思うような意見も中にはありますが、色んな立場や思いがあってのことでしょうから、それはそれでいいと思います。
    しかし「作り話ではないか」とか、「不快なのでこのような相談は載せないでほしい」などのコメントが気になります。
    作り話、というのは相談者さんおよび、既に親身になってアドバイスされている皆さんに対して失礼ですし、仮に作り話だとしても、こういう立場に立たされたとき、(相談者側のみではなく)「嫁」としてどうするか?どんな気分になるのか?それを考えてみたりする機会を与えてくれる場なのですから。
    明らかにここに載せるのは不適切、とファッジさんはじめ管理する方々が判断されるなら、採用されないわけで。。不快なら読まなければいいだけのことです。

    相談者さん、まずはご自分の病気を治しましょう。こちらでのたくさんのアドバイス、身に沁みてますよね。でも、あなたの人生ですから。微妙な問題ほど結論を焦ると後悔につながりかねません。
    結婚云々はひとまず横において、まずは心身ともに健康になりましょう。彼との将来を考えるのはそれからでいいのでは?
    元気になったら、なんだこんな男!って思うかもしれない。やっぱりこの人しかいないんだ!と思えるかもしれない。そしてどっちに転んだって、まだ30代じゃないですか。大丈夫ですよ。

  11. りるる より:

    コメント等含め、すべて拝見させていただきました。
    このご質問含め、さまざまなご意見が、未熟者な新米嫁である私にとって、
    どれもがとても勉強になる話題で、
    毎回、拝見させていただいております。
    (今日も夢中になって深夜まで読みふけってしまって、
    明日はすっかり寝不足です(^-^;))

    私自身、れいこさんに関するアドバイスが出来るほどえらくも経験豊富なわけでもなく、
    私が言いたいことはすべて、他の方が仰ってくださっていますので
    割愛させていただきます。
    ただ、正直、これまでのこのコーナーでは考えられないほど
    悪意のあるコメントが多く、驚いています。

    確かに、内容が内容だけに、れいこさんに対して
    優しい言葉だけをかけるのも『アドバイス』としては
    どんなものかな、と感じますし、
    生きていくうえでは、耳に痛い忠言だって必要だと思います。
    (私も、何かを言うとしたら、恐らく厳しい言葉になるでしょう。)

    ただ、本来、ココは『こんな時、世のお嫁さんはどうしているのかしら? あんな悩み、こんなアイデア、みんなで話せば三文の徳。』と有るように、
    皆さんの持つ色んな考えを出し合いながら、
    お悩みを持っていらっしゃる方の(主に奥様方の)背中を押すコーナーのはず。
    にもかかわらず、『アドバイス』と取るには余りにも、な発言が、多すぎる気がして
    少しだけ悲しいです。

    アドバイスをしたくないなら、口を噤むのが
    大人のマナーだと思いますし、
    まほさんが仰っていらっしゃるように、
    『「見たくなかった」のなら見なければ良い』のではないのでしょうか?

    嫁、という立場から考えると悲しいけれど
    『不倫』というものがとても珍しいものだとは思いません。
    『とてもまれなお立場・エピソード』というわけではない以上、
    『作り話』と疑われるのもれいこさんに対し失礼な話ですし、
    れいこさんが傷つくような『心無い言葉』を、あえて択ぶのは『辛口』を通り過ぎているのではないでしょうか?

    勿論、すべてがすべてそうだとは思っていません。
    れいこさんに幸せになってほしい、と願っているからこそ、
    厳しい発言になってまった、という方も
    多くいらっしゃるということくらい、
    コメントを読めば分かります。
    それがれいこさんに対する思いやりや愛情からの発言ならば
    立派な『アドバイス』になりえると私は思いますし、
    そういうコメントって、読んでいて安心します。(^-^*)
    きっと、れいこさんもそうなんじゃないかな?
    なにより、そういう発言をしてくださるお姉さんやお母さんのような存在がいらっしゃることこそ、
    『これからの日本は大丈夫だ』と思える安心感に
    繋がるんじゃ・・・と生意気ながらに思ってみたり。

    ただ、「辛口」ではなく「悪口」に摩り替わっていないかどうか、と
    考えるのは、必要じゃないかな、と思います。
    あえて、誰かを悲しませるためのコメントを残すのは
    ちょっと卑怯かも・・・。
    できるなら、このコーナーが
    厳しくも優しい場所であってほしいです。

    話題からずれた発言ですみません。
    最後にはなりますが、れいこさんが自立し、
    幸せになれる道を選び歩んでいかれる事を
    心よりお祈りしております。
    トピ違いの長文、大変失礼致しました。m(_ _)m

  12. ゆき より:

    海外に長く暮らしていますが、世界には本当に、いろいろな家族の形態があるなあ、と思います。。。いろんな愛の形、家族の形、親子の関係があって当然だと思うし、正式に結婚している家庭に生まれた子供でも不幸な子供は一杯いるし、不倫で生まれた子供だって幸せな子供も一杯いると思いますよ!でもまあ、お金だけは世界中どこでも最低限は必要ですけど。

    日本は社会からのプレッシャーが強いので、言うは安し・・・ですが、世間の評価なんて気にせず、自分のしたいことと、現実(お金?)との折り合いのつくところを見つけられるといいですね。

  13. なるみ より:

    既婚男の人に今から5、6年前くらいから最近まで求婚をされたことがあります。
    私が19で彼は39くらいの時だったと思います。

    れいこさんとの違いは、私は元カレからの傷心を紛らわすだけの遊びであり、自分が結婚したいほど好きではなかった点です。

    「もし付き合うなら結婚したいのなら、しっかり離婚してからまたお願いします」と言うことを伝えていましたじゃないと、「彼の離婚の際、独り身になってしまうのでそのキープ」ではないのかと読んでいたからなんです。

    その人の言うことは
    (私が彼を)好きだと言ってくれれば必ず離婚する結婚して欲しい。
    もうすぐ離婚が成立しそうだ
    (上の19で出会い25で離婚成立してたので男のすぐは1年ではすまないと思います)
    離婚すると言っていたのに映画や食事など行っている(不仲には見えない)
    私以上にからだの相性がいい人はいない。
    などと、それって愛?と思うようなことでした。

    彼の奥さんは中国人で日本の永久ビザが欲しいだけの夫婦だったようですが、私にはソレが本当なのか嘘なのか確かめる術がないので、彼の言葉や態度、まったく信用できませんでした。

    自分には他の遊ぶ人がいてそのまま死んでもいいくらい自暴自棄になってたんですが、ちょうどその時二股男に恋してしまいその人を疎かにしました。
    案の定、離婚するときに一人は嫌だからキープを探してたんですよね
    ころっと新しい子がいました。

    そんなもんなんじゃないかとおもいます。

    略奪した愛は略奪し返されると言うようなドラマも最近少なくないと思います。

    その時わたしが恋した二股男も結局は
    二股だったのです。

    自分に優しくしてくれるように、本妻や本カノにも優しいんです。

    彼も「可哀想」な子を「面倒見る」ことで自分の罪悪感を、「でも」「だって」って言い訳できる言葉で打ち消してきたんじゃないでしょうか。

    私には妻がいる、でもれいこを放っておけなかった。
    だって、れいこの両親に次々に災難があって可哀想だった。

    二股男には今の旦那に出会う直前まで都合のいい女でした
    それを抜け出すことが出来たのは
    厳しくも現実を見ている第三者の言葉でした。

    自分が彼が好きでそれでいいんだ!
    って思ってるのであれば、ソレは本当にじゃあ当人同士お好きにどうぞなんですが。

    友人の、自分の20代、(浮気不倫、道徳に背く意味での)駄目男に費やす時間が勿体無くないの?と言う言葉でした。

    あ、確かに勿体無い。と頷く自分もいて、彼以外に相手してくれる人なんか…って思う一人になったときに寂しい自分が一番の敵でした。

    でもやっちゃえばどうにかなるんです。

    電話で自分が幸せになるように頑張るって意味不明な電話を泣きながらしました。
    そのあと、アドレスを消しました。

    暫くして、今の旦那と出会い、幸せかって言ったら微妙って答えるけど不幸ではないです。
    子供にもめぐまれ、毎日が大変です。
    子育てって、本当に大変です。
    この人の子供が欲しいっていうのは自由だとも思いますけど、子供を本当に作りたいなら、この人となら育てていけるって思わないと、れいこさんを子供は選んで宿らないかもしれません。こんなはずじゃなかった。こんな面倒なら産まなきゃよかった。安直に子供を作ったらたぶん自分の理想は簡単に崩れます。

    れいこさんの敵は、やっぱり寂しくなってしまう自分なんじゃないですか?
    今の状況でもどう事態が転がっても寂しくなってしまうと思います。
    自分がどうなれば幸せになれるのか、
    彼と結婚できたら幸せなのか。
    教えてください。
    ここには、現状のれいこさんを祝福する人も現状を応援する人も居ないかも知れません。

  14. うつせみ より:

    れいこさん、もう読んではいないかな。
    それともまだ、目を通して下さるでしょうか。

    ファッジさんの「嫁入り物語」でしたか
    クリームさんとの結婚を意識した一番の理由が
    「こういう人がお父さんだったら、子どもは絶対幸せなはずだ」と思ったから(ちょっとウロ覚え)…というのがありませんでしたっけ?

    これって結婚するとき家族になるとき
    一番大切なことじゃないかな。
    ファッジさんのブログには、世間的価値観で言えば苦労もたくさんあるのだろうけど
    ファッジさん始め、みんな幸せそうですよね。

    ここの部分を外さなかったから、ファッジさんは幸せな結婚をされたのだと思います。

    妻子ある男性がどうのこうのは横に置いておいて
    彼の「父親」としての資質をよく見極めて下さいね。

    私は一度目の結婚が夫の不貞のせいでダメになって
    今は二度目の結婚でたいへん幸せに暮らしてます。
    再婚したとき大学一年だった私の連れ子の息子も「せがれ」と呼んでくれてる。
    (彼にも離婚経験者で、前妻が育ててる子どもたちがいて、彼は定期的に会ってます。彼の離婚原因は性格、価値観の不一致と嫁姑の確執で、私に会う4年前に離婚してました。ちなみに子どもたちはウチのも含めてみんなハタチ前後。もう大きいですが)

    子育ては夫婦でした方が楽しいですよ。
    こんなとき、お父さんいたらなあ…って何度も思いました。

    元母子家庭の私が言うのだから間違いないです。

    身体に気をつけて頑張って下さい。

  15. まるく より:

    不倫ということが出てきましたが、これ、不倫をしているのは「ふたり」ですよね?
    不倫というのは2人の責任なのでは?
    れいこさんよりも、男性にいうべきことがあるような気がしますが。

    助けてもらって「割り切っていた」つきあいが、感謝の気持ちが何かに変わっていったのでしょうか。それとも精算を肩代わりしてもらい借りができたのでしょうか。
    こういう時に面倒を見てくれるというのは、バックに家庭がある安定の余裕ですね。愛ではなく・・・

    恋に年齢はありませんが、ご本人にファザコンの傾向はおありではないでしょうか。

    35歳、高齢出産が気になるお年頃です。たしかにあせります。

    >「もし自分以外に君を幸せにできるという人が現れたらその時は身を引く」

    3流ドラマのセリフみたいですが・・・この時点で私は目をさましたいと思います。

    エセの投稿であったとしても、私は良いと思います。実際にありうることですから。
    「嫁」の立場で、老後の介護まで考えてこたえていらっしゃるのに敬服しております。

    6年、またされたんでしたね。
    出会ってすぐ別れてくれてたなら、
    いろいろもう少し楽だったんでしょうか。
    それほどではなかった、ということなんでしょうか。

  16. KIKI より:

    れいこさんはまず精神的に自立することから始めた方がいいです。
    あなたの彼、つまり長年連れ添った奥様も子供達の気持ちも顧みず自分さえ楽しければそれでいい、最後はお金ですべてが解決すると考えている頭の軽い男に今までずっと依存しすぎているんですよ。

    自分がしっかり自立していて、かつ本当にその彼を愛している自信があるならば、私だったら彼の家庭をムリヤリ壊すことなど考えず、非嫡出子の子供を産んで、その子を愛情いっぱいで育てます。

    あなたの彼は無責任でどうしようもない男ですがあなたは独身なんですし、誰であっても好きになる権利はあると思います。
    悪いのは全部口先だけで若い子をいいように弄んでいるあなたの彼なんですよ。
    そんなクズ男でもれいこさんは老後の面倒を看るとまで言い切っているんだから、覚悟は立派です。
    その覚悟があればきっと結婚なんかしなくても愛を貫けますよ!
    あなたの未来のお子さんだって、
    「お父さんは家庭があるのに若い子と不倫した不潔な男だったけど、お母さんはそんな男でも本当に愛して、しかもお父さんの家庭を壊すことなく女手ひとつで僕(私)を育ててくれた。」と感謝してくれるはずです。

    さあ、れいこさん!鬱なんかになっているヒマはありませんよ!
    今のうちにバリバリ働いて貯金して産休中の生活費を貯めましょう!
    (彼が子供を望んでない以上、養育費も期待できませんからね。)
    あなたの人生なんですから、ずっと日陰者だとしてもあなたの好きなように生きて下さい。
    誰かを不幸にしたり迷惑をかけるようなことさえしなければ、他人に何を言われても平気なはずです。

    それでもどうしても彼の離婚&自分との再婚にこだわるのであれば、それは本当の愛ではなくてただの略奪欲だと思いますよ。
    さて、れいこさんのはどちらでしょうね?

  17. miyako より:

    男性も一緒に見ているということですが…

    これまでの実体験の女性側の意見・奥さん側の意見を
    ご覧になって、どうお考えになったのかと気になります。

    何も変わらないですか。
    分かっていながらも気づいていないフリでしょうか。
    子供の反抗期のようです。

    本当のところ家庭がどんな状況なのかは、夫婦二人にしかわからないですが、れいこさんと…と、ケジメをつけるならとっくに離婚してるのではないでしょうか。

    男らしさ・やさしさって、どういうことか、もう一度考え直していただきたいと思います。

  18. みさき より:

    従兄が「独立した子供」の立場でした。
    略奪ではなく死別後の再婚でしたが。
    それでも従兄たちは複雑そうでした。
    「親父の再婚相手であって俺たちの母親じゃない」と母に漏らしていたそうです。
    伯父の再婚相手は「夫側の行事には一切参加しない。
    夫側の冠婚葬祭には一切出ない。
    前妻との子供たちは私の子ではないから関わりを持たない。」と祖母の所に挨拶に来たときに宣言したそうです。
    実際、冠婚葬祭に顔を出したことはありません。
    従兄たちが伯父に会いに行ってもお茶一つ出してくれたことはないそうです。

    れいこさんはもし、一年後彼の離婚が成立し結婚できたとして彼の子供たちとどうお付き合いしていくつもりなのでしょうか?
    独立しているお子さんであれば彼に会いに来ることもあるかと思います。
    たとえば結婚の報告だったり、孫が生まれた報告だったり。
    そういうことも考えなくてはならなくなりますよ。
    我が家の親戚の間では伯父の再婚相手は良く思われていません。
    祖母も伯父の再婚相手との子が一番下の孫に当たりますが、祖母にとっては私が一番下の孫でした。

    かつ他の方も書かれているように彼の今の奥様からの慰謝料も請求されるでしょう。

    それでも彼と彼の子が欲しいのならご自分が相当強くならなければならばいと思います。

  19. 冷や水 より:

    れいこさん、まだ見ていらっしゃるのかな?
    「不倫」  映画やドラマのテーマになったり、新聞や雑誌の三面記事になって世間を騒がせたり、話題に事欠きません。

    いいことか悪いことかと訊かれれば、もちろん悪いことに決まっています。

    でも不倫にも色々あるんですよねぇ。。。
    奥さんがとんでもない悪妻で、旦那さんが他の女性に走るのも無理はないと思わせるような例も世間にはたくさんあるし。

    私の知人は奥さんから受ける暴力に我慢の限界を超え家を出ました。
    リストラで職を失った知人は小さな会社を立ち上げましたがこの不況下では思うように利益が上がらず
    奥さんに渡す生活費もだんだん少なくなってきたそうです。
    その頃から奥さんの暴力が始まり、物を投げつけたり、殴ったりするようになったらしいです。
    知人は家を出たあと、他の女性と知り合い暮らすようになったので、いわゆる奥さんを騙し続ける不倫ではないのですが。

    れいこさんの彼氏さんのご家庭はどんな状況なんでしょうね。
    もし、奥様がきちんと家庭を守りご主人をサポートし、ごく普通の主婦ならば彼氏さんの裏切りは、より罪深くなると思います。

    れいこさんが彼氏さんから受けた金銭的援助も、奥様の内助の功があったからこその余裕のお金だと思いませんか?
    れいこさんは奥様からも援助してもらったも同然なんですよ。

    別れられないのなら、せめて彼氏さんの家庭を壊すのだけはやめて下さい。
    初心通り割り切った関係を貫いて下さい。

    せめてこの件で不幸になる人が1人でも少なくなることを祈っています。

  20. オレオ より:

    自分の以前の境遇が、れいこさんにとても良く似ていて思わず私の事?と思った位です。
    今、私は一人です。
    別れを選択しました。気付いたんです。
    今までしてきた事は自分の「欲」だけだったんだなって。
    愛して欲しい、必要として欲しい、支えて欲しい・・・思いやりのかけらもない自分の強欲です。
    相手のご家族の事より、自分が幸せになる事が大事だったんです。
    でも、自分は「悲劇のヒロイン」に成りきっていました。
    愛し合っているのに、結ばれないなんて。
    今考えると、自分も相手もバカじゃないのって思います。

    貴方が、男性側だったらどうしますか?
    本当に好きなら6年も待たせますか?
    女性の20代~30代って、本当に大事な時期でしょう?
    まして子供を望むなら、高齢出産が多くなったとはいえ、女性にはタイムリミットがあります。
    私が男だったら、ほおっておかないでしょう。
    男性は、一度家庭を持った身でその苦労は嫌ほど知ってます。
    今更、子供はいらない。揉め事は沢山だ。
    でも愛人がいる生活は続けたい。
    今更、離婚なんて面倒だ。しかし、愛人も結婚してくれといいだした・・困った、6年も引きずったからな、今更切り難いし。
    ・・・こんな気持ち、彼に1ミリたりともないなんて思えませんが。どうでしょうか?
    他人がどう言おうとどうするか、結局本人次第ですが、以前この言葉を見てハッとしました。
    「結婚するにしろ一人だろうと、自分の足で立てないんじゃしょうがない」
    今、辛い状況で支えが欲しいんだと思います。
    その気持ちもよく分ります。
    でも十分支えてもらったでしょう?
    それはすでに誰かの支えなんです。
    盗らないで下さい。もう、手放しましょう。
    自分のした事はまた自分に返ってきます。
    負のスパイラルを断ち切る「勇気」も必要です。
    人間の欲(依存)は、キリがありません。
    今の貴方では、もし相手の方と結婚しても、「こんなはずじゃなかった」と嘆いているのが目に浮かびます。
    嫌な事も沢山いいましたが、私は貴方も救ってあげたいんです。
    その道の先には、続きがないんです。
    貴方は、余計なおせっかいだと、貴方は私とは違う!と怒るかもしれない。
    でも、ちょっとの勇気です。
    本当は一人で立てるんです。
    支えてもらうんじゃなくて、一緒に歩いていける方を見つけてください。
    自分に負けないで!

  21. ふみ より:

    忘れられない恋も
    実らない恋もあります
    それはそれでいいじゃないですか。
    暖かい家庭。
    子供がいて、まじめに働く夫がいて
    その狭間で苦しめばいいんです。
    苦しんで苦しんでもがいてもがいて。
    貴方に奥様のこれから残された生活を壊す
    権利がありますか?

  22. 同じ秘書の立場から より:

    れいこさんに対し辛口コメントが多いのはお嫁さんサイトなので仕方ないと思いますが、私は同じ秘書の立場から言わせていただくと、秘書って役員と会社でずっと朝から晩まで一緒にいるわけです。体調管理からお食事のお世話までまさに会社における奥さん的な役割なんです。私の会社でも、役員が自分の秘書と再婚したケースは2例あります。包容力と言うか崇拝に近い感じがします。権力と財力、人脈を持った男性に仕えているわけですから同年代の平社員の男性に魅力を感じなくなるわけです。ここでキーキー怒っている奥様方、旦那さんを盗られないようにご注意を・・・。

  23. オレンジペコ より:

     私の姪が、昨年子どもを産み、もうすぐ1年になります。この間、自分の実家の両親、兄弟、自分の母方の祖母(私の母)、叔母(私のこと)、そして叔父たち、いとこたち、そして夫側にも両親、祖父母が2組、そして弟夫婦・・・・数え切れないほどの大人からの祝福を受け、姪は「赤ちゃんって、こんなにかわいがってもらって育つんだ」と驚き、感謝していました。また「私もこんなふうにして、皆にかわいがってもらって、育ったんだ」と改めて感謝したそうです。もちろん、それ以外にも近隣の方たちや、友人関係、仕事先の上司や仲間たちからも・・・・。
     ご相談のれいこさん。あなたの赤ちゃんは、まずあなたのお母様に歓迎されるのでしょうか?どんな経緯で生まれても、赤ちゃんに罪はないのでしょうが、なんだか、その赤ちゃんが生まるときから、大きな十字架を背負って生まれてくるようでかわいそうな気がします。あなたが天下に恥じない生き方をして、生まれた子供なら、多くの周囲の常識ある大人が沢山祝福してくれるはずなのに・・・。その子は、あなたが死んでもずっと一人で生きていかないといけないと思いますが、あなたは、ご両親以外に支えてくださるご兄弟や親戚がいらっしゃるのでしょうか? 老齢のご両親が本当に喜んでくださる結婚や出産をしてほしいと思います。今はつらくても、あとで「あの時、しっかりと考えて、安易な道をとらなくて良かった」と思える日がくるように祈っています。

  24. 迷惑しています より:

    れいこさん、失礼ですが私のブログを見て書いていませんか?歳は34なので違いますが「母がくも膜下、父がアルツハイマー」全く同じです。名前もれいこ、鬱病、歳の離れた彼、ここまで似せるとは偶然の一致とは思えません。私は今、体の調子がものすごく悪いのにここを見た方々から「あなたなんじゃないですか?」との問合せを受けて困惑しています。めまいでフラフラになりながらパソコンを立ち上げて確認しに来ました。相談するならご自分の言葉で書いてください。真剣に答えている方に失礼ですし私自身もまるで自分がバッシングされているようで心がボロボロです。

  25. 「私も秘書だった」 より:

     「同じ秘書の立場」さん・・・。
     包容力もあり、権力、人脈もある、崇拝されるようなすばらしい男性も、家庭での妻と職場での秘書にかしづかれ、その職務をまっとうしているのだろうと思います。ですが、そんな素晴らしい男性が、「人の道」にはずれ、職場での不倫を平気でするのは、どういうわけでしょうか。きっと、秘書を付けてもらえるほどの役員にまで上り詰めるような男性は、家庭のことは妻にまかせっきりで、育児も家事も手伝わず、はては自分の両親の介護まで妻にまかせているのでは?そして自分は、勝手に職場の秘書に手を出すのですか?
     私もかつて、大学教授の秘書をしていたことがあります。教授の奥様は代々の秘書さんをとっても大事にしてくださっていました。私も教授を尊敬していましたが、それは、そういうりっぱな奥様をもきちんとたてていらっしゃったからです・・・。自分の妻を、自分の家族を大事にできない人が、会社の中枢にいるのって、いやですね。

  26. 博人 より:

    迷惑していますのれいこさん、のなりすましの相談者なのでしょうか? この疑問には、主催者なり相談者が出てきてはっきり釈明するべきです。今に誰も答えてくれないサイトになってしまいますよ。

  27. サイトの管理責任者、バニラクリームです。
    いつもトーキングコーナーにてたくさんのコメント、本当にありがとうございます。このコーナーでは、頑張るお嫁さんの悩みや疑問をメールにて承り、確認を取らせていただいた上でコーナーに掲載し、多くの読者の方々からいろいろな角度での意見を賜っています。さらには、いただくコメントの誠意と真意のこもった質の高さに誠に感謝しています。また、当サイトとしてそれを誇りに思っています。
    今回は、本サイトとして、かなりディープなテーマとは感じてはおりましたが、それぞれのお嫁さんたちのお悩みには、それぞれの純粋な思いがあると判断し、れいこさんのお悩みに読者の方々の意見が、助けになっていくだろうと判断し取り上げました。
    また、「迷惑しています」さんと、今回のトピ主であるれいこさんとの問題は、私どもでは分かりかねますので、それぞれ詳細をメールいただけたらと思います。よろしくお願いします。
    また、たくさんのコメントをいただいた読者の方々、また相談をいただいたれいこさんには、不安をお伝えしてしまっていることに大変残念に思っています。状況を把握次第対処いたしますのでしばらくお待ちください。

  28. yomehibi staff より:

    【ご報告】
    嫁日々TAFFです。
    この度は、「お嫁さんな日々」トーキングコーナーにおいて、不審な投稿などの問題があり、訪問いただいたり、コメントいただいたりしている皆様にご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。

    調べた結果、コメントを投稿いただいた「れいこ」さん、「ritu」さん、「同じ秘書の立場から」さん、「迷惑しています」さんはHNは違えど同一投稿者であることがわかりました。
    したがって、コメントいただいた「れいこ」さんが相談者の「れいこ」さんと同じ方かどうかの信頼性が確信できません。

    こういう事態が起きますと、せっかく真剣にコメントいただいた方々も不信や不安を感じてしまうことでしょう。相談する方とアドバイスする方々にそれぞれの信頼関係があってこそ成り立つコーナーですので、よろしくご協力ください。

       
    「お嫁さんな日々」トーキングコーナーでは、本サイトをご訪問いただくお嫁さんのお悩みやお迷いを取り上げさせていただき、同じく訪問いただくお嫁さんに毎回多くの貴重なコメントをいただいています。
    さらには私たちは、このコーナーに投稿いただくコメントの質の高さを誇りに思っています。
    何と言っても、訪問者の皆様あっての「嫁日々サイト」です。
    スタッフも十分な注意を払ってスムーズな進行を心がけていきますので、今後ともよろしくお願いします。

        
    【今後のお約束】
    トーキングの流れがスムーズかつ健全に進行するよう、相談者さん自身がコメントを送信される場合、必ずスタッフにいただいた相談メールと同じメールアドレスをご記入下さい。
    また、複数回コメントされる方は、トーキングの混乱防止のため必ず同じHNにてご投稿ください。
    ご協力お願いします。

        
    ※本テーマのコメントはこれで閉じさせていただきます。
    たくさんのアドバイス本当にありがとうございました。
    もし、れいこさんから、アドバイスいただいた方々へのお礼のメールなどがありましたら、ここに掲載させていただきます。
    また、この件に関するご意見・コメントなどはスタッフのメールにて承ります。