共通点
この4人の共通点を発見!
まずひとつ目、
RCサクセションを全然知らなかった(涙)
ま、世代的には仕方ないが…。
そして二つ目。
最近のお菓子はほとんどと言っていいほど
「開け方」のレクチャーがある。
その通りに開けると、きれいに開封できたり
残しても保存しやすくなっていたり。
しかし…
絶対に従わない!
↓もれなく姉さんに叱られます(笑)

家族
この4人の共通点を発見!
まずひとつ目、
RCサクセションを全然知らなかった(涙)
ま、世代的には仕方ないが…。
そして二つ目。
最近のお菓子はほとんどと言っていいほど
「開け方」のレクチャーがある。
その通りに開けると、きれいに開封できたり
残しても保存しやすくなっていたり。
しかし…
絶対に従わない!
↓もれなく姉さんに叱られます(笑)
帰宅後リラックスしているダンナに
今日の家でのできごとを話す…

まったく、もっと聞き上手な人だったら
よかったのにっ!
と、思った翌日…

と思ったが、それでは昨日のダンナと
同じではないか!
私は話をさえぎることなく
おばさんの話を最後まで根気よく聞いた。
が、内容は自分で電話番号を探し当てたという、話だった。
(ま、元は私が原因だが…)
で、お昼の食事を運んだ時
Σ( ̄ロ ̄lll) おばさんがまた同じ話を始めた。
速攻、さえぎらさせていただきました。
↓求む!聞き上手
毎日のように車に乗る私だが、なかなか運転は上達しない。
昨日も、狭い道で対向車が来たので…

あーあーやっちったー。
実はこの車の所有者はおばさんなので…
な、なんと寛大なお言葉!
さんざん叱られた後なので、心にしみるぜ。
張り切って、また布団干しちゃうぞっ♪
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私の実家の姉がメイの入学祝いを持ってやってきた。

姉は先週、韓国旅行に行ってきた。

そして最近の子供たちの様子を報告し合い…
とめどなく続く、おしゃべり。

本当に何時間でもしゃべっていられる(笑)
しかし、別れの時はやってきて…
実家に電話をしたら、母が父に代わると言う。
電話ごしの父の声は…
やさしすぎた(;ω;)
同居している姉からは、頑固おやじのグチしか聞かないが
離れて暮らしている私は、やさしくされて役得だねw
で、韓国土産にもらったのがこれ↓

ちょっと、そこの奥さん、ご存知?このブランド。
メイに見せたら
高校合格した時より感激していた。
↓ビビアン・ウエスト・ウッドですってよ。
ダンナと意見が噛み合なかった。
ダンナは、なぜこうなったのか原因を探り
もしもの時を案じて、あれこれ施策する。
そうしないと、居ても立ってもいられないようだ。
心配性、ここに極まる。
一方、私は知る人ぞ知るケ・セラセラ星人。
「そっとしておこう」と気休めを言う。
しかしメイの後に、ケンとリュウにも
こんな時期がくるかと思うとしんどいぜ(汗)


びっくりして、離れにダッシュ。
いつもだったら
「あらやだ、私ったら。」って
リアクションがあるのに
その日は、何度言っても事態が飲み込めないようだった。
おばさんも午前中は
カヨコおばさんと楽しくおしゃべりしていたのに
昼過ぎから急に具合が悪くなってしまったようだ。
さらに
受験から戻ったメイも元気がない il||li _| ̄|○ il||li
今週はちょっと静かな我が家だ。
↓でも死んだ人に会えるってすごいと思う。
きょうは昨日の記事の続編です。

Aちゃんのダンナさんは、来月からの転勤を
2日前に言い渡されたそうだ。
それも新支店発足の責任者という重要な仕事だ。
断ることは考えていないそうだ。
しかし今住んでいる所からは、遥か彼方の雪深い所だ。
Aちゃんは、人生の節目が一気の押し寄せ混乱していた。
でも、Aちゃんと赤ちゃんはダンナさんについていく。
その後の予定は、まだ何も決まってないが
ダンナさんがいずれ本社に戻った時、
「また、ここに就活に来ます。」と言ってくれた。
それまで、会社をつぶさないようがんばらねばね、ダンナ。
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私は妊娠退職組だった。
当時はまだ結婚退職がめずらしくなかった。
てゆーか、産休とか思いもつかなかった自分がいる。
子どもの手が離れた頃、
復職できるかなぁと漠然と思っていた。
で、私が出産退職後
ダンナの会社では2人の社員が妊娠している。

弱小企業といえ、産休・育休制度があるらしい。
で、このたびあのAちゃんが→関連記事
めだたく妊娠で…
「会社に戻りたい。」と言われて
ダンナ(うちの)はとてもうれしかったそうだ。
もちろん、そういう会社を目指していたからだ。
ところがAちゃんは、産休を目前にして…
つづく〜
↓こんにちは、赤ちゃんクリック♪
お義母さんたちの冷蔵庫をのぞいたら
冷凍室に…

ふ〜ん。でもなんか不自然。
みかんの皮がむいてあるのも解せん。
で、しばらくすると…
案の定、みかんでけんか。
どうやら勝手に皮をむいて冷凍室に入れたのは
お義母さんのようだ。
それをおばさんに「早く食べろ」と言ったらしい。
みかんぐらいで、そんなに怒らなくてもいいのに
と嫁は思う。
怒るどころか、私なんか笑ってしまった。
で夜、ダンナにその話をした。

しまった!そういうことか。
笑うと思って話たのに、逆にダンナがへこんだ。
やはり肉親と嫁ではこんなに反応が違うのだ。
→そういえば、過去にはこんなことも…
家族ゆえガミガミ怒る者あり、シュンと落ち込む者ありだが
こんな時こそ嫁みたいな第三者が居た方が
バランスがとれるんじゃないかな、と自己弁護。
↓わたし的にはあの柿の時の方が大変だったゼ。
実家の姉から電話があった。
母と私は同じ干支なので、私の歳に24をたして計算すると
母の年齢が出る。
さらに、それに7をたすと父の年齢になる。
その結果
母70歳!父77歳!
おお、スリーセブンと思いきや
世間では70歳は古希、77歳は喜寿として
お祝いする節目らしい。

あれから50年。
親戚のおばさんから「どうするの?お祝いしないの?」と
姉に連絡があったらしい。
で、まずは姉に頼まれてこんなイラストを描いてみた。
それと家族からのお祝いの言葉を添えて
メールで送ったら、姉がこんなの作った。
私のブログからも絵をとって、寄せ書き完成。
他にも数点イラストを描いて送ったら
ストラップとかオリジナルカップとか配布用に量産(笑)
(下2つはその他の身内w)
今年のお正月も私はトンボ帰りで、
両親へのあいさつもそこそこに、同窓会で遊んで来ただけだった。
あらためて姉と連絡取り合いながら、
こんなのを作っては「似てる似てる。」と
ゲラゲラ笑い合えるなんて
本当に幸せなことなんだとしみじみ感じた。
↓40年前は自分が三児の母になるとは思いもしなかったよ〜

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