応用問題

答えは…

忙しいところ、お引き止めして
すみませんでした。
↓クリックよ〜し。
↓↓↓↓↓↓↓↓本日の嫁日々情報↓↓↓↓↓↓↓↓
まだまだ続く恐怖の連鎖。
小姑→姑→小姑→姑。ああ、助けて。
↓そんなあなたを癒したい。

「ご試食会」当選者のみなさんからの感想が、
嫁日々「トーキング」で炸裂!
な、なんと!<アマゾン>スイーツ・お菓子部門1位!
ありがとうございます。
商品の詳しい紹介は→「バニラと抹茶の甘い生活」へ

リュウ

答えは…

忙しいところ、お引き止めして
すみませんでした。
↓クリックよ〜し。
↓↓↓↓↓↓↓↓本日の嫁日々情報↓↓↓↓↓↓↓↓
まだまだ続く恐怖の連鎖。
小姑→姑→小姑→姑。ああ、助けて。
↓そんなあなたを癒したい。

「ご試食会」当選者のみなさんからの感想が、
嫁日々「トーキング」で炸裂!
な、なんと!<アマゾン>スイーツ・お菓子部門1位!
ありがとうございます。
商品の詳しい紹介は→「バニラと抹茶の甘い生活」へ
リュウがバイオリンのレッスンに行った時…
前をピアノのレッスンに来た親子連れが歩いていた。
で、元気よく階段を昇る幼稚園くらいの男の子は
お母さんが警告した通りに転んだ。
しばらく待ったが、男の子が立ち上がりそうにないので
その横を、1段飛ばしですり抜けて行った。
と、階段の最後が…
残り三段で一瞬ひるんだ。
その一瞬の気の迷いが…

しかしオレは痛い足を引きづりながら
そのままふらふらとレッスン室へと入って行った。
それを見て、先に転んだ男の子も
オレと同じように立ち上がり
レッスン室へ入って行ったようだった。
「オレ、ぐっじょぶ。」

↓わざと転んだと言うリュウにワンクリック♪
↓↓↓↓↓↓↓↓ 今日の嫁日々情報 ↓↓↓↓↓↓↓
過去記事アーカイブ大好評につき、
人気のあの記事もまとめました!
完結編です。
どれくらい泣いていただろうか、
ふと、気がつけば…

やっと辺りの様子を伺う余裕もでてきたが…
聞き覚えのある雄叫びが
静かな病棟に響き渡った!
そのまま、2人の看護師さん押さえつけられて
病室へと運ばれて行った。
あまりのリュウの大騒ぎに
「本当に麻酔してもらったのでしょうか?」と
聞いてしまったほどだ。
「では、後ほど担当医がきますので…」と
2人の看護師さんは病室まで野獣リュウを
運ぶと、そそくさと去って行ってしまった。

手術前のあの静けさはどこに?
点滴はひっぱるは、ベッドから降りようとするわ
私にかみつくは、蹴とばすはで
もう、親子ともパニック。
それは、1時間近く続いた。
さすがの私もこんなことは初めてだ。
その後、2度ほど様子を見に来た担当医が
見るに見かねて(?)点滴の中に睡眠薬を入れた。

ここは4人の相部屋だった。
リュウが静かになったのを見計らって
同じ病室の患者さんに
「お騒がせしました。」とお詫びを言った。
みなさん、ニコニコと「大丈夫ですよ。」と
言ってくださった。
中学生くらいの女の子に付き添っていた先輩ママが
「うちの子も麻酔が切れる時に
パニックになって大変でしたよ。
こんな小さいのによくがんばったわね。
でももう心配いらないから大丈夫よ。」
と、暖かい声をかけてもらった。
正直、お医者さんの「大丈夫ですよ。」の言葉よりも
本当に心が軽くなり、励まされた。
そして、落ち着いてから…
と、明るい声で家族に報告できた(完)
↓ギュッ!は、ママへのご褒美。
今日の記事は昨日の続きです。
手術の日は、保育園が冬休みに入った初日にした。
これならクリスマスは楽しく過ごせそうだ。
しかしまず、その1週間前にも病院へ。
待つこと10分。
予防接種の時など、涙目のリュウだが
一人診察室に呼ばれ、りっぱに術前検査を受けて来た。
オロオロしていた私はうれしい肩すかし。
そして、手術当日…
待つこと20分。
身体の状態はいたって良好なので
名前を呼ばれてトコトコと1人診察室に入ったが
ああ、今度は点滴。
しかし負けずに戻ってきた。

手術室に入る時、最後にリュウと目が合った。
彼はあまりにもおとなしすぎた。
いっそ泣いてくれたら、と思うほどだ。
で、私は…

こんな所で泣いても、全く意味がないのだが
最後までじっと我慢していたリュウの事を思うと
はらはらと涙が出て来て止まらなかった。
ちなみに、全身麻酔と聞いていたので
手術室に運ばれる時は眠っているのかと思ったが
そうじゃなかった。
最後までぱっちりと目を開けていたので
本当につらかった。
(続く)
↓早く「がんばったね」ってギュッとしたい。
今日のお話も、思い出話です。

リュウが幼稚園の年長さんだった時
一緒にお風呂に入っていて異変に気がついた。
「タマタマが3つって…?」
さっそく小児科で診てもらったら…
生後3ヶ月くらいの乳児なら
身体が未熟ゆえ、自然に治ることもあるそうだが
園児ともなると、もう自然治癒はない。
帰宅後、家族に報告。

医者に言われたことをそのまま伝える。
と、自分にも言い聞かせた。
だって、不安で不安で泣きそうだったから。
こういう時、本当に母親って損。
母親がしっかりしないで、どうするんだっ!って
見えないオーラに襲われる。
(続く)
↓もちろん子どもにも大丈夫!大丈夫!って。

中学生の朝は早い。
しかしメイもケンも起こすのにそんなに苦労しないが
リュウだけは相変わらず大変だ。
「あと5分」を繰り返し、なかなか起きない。
そして最後には
「なんで起こしてくれなかったんだっ!」と逆切れ。
とにかく寝ぼけていて、本人にその自覚がない。
そんなリュウだが、
最近は、この方法でうまく起きるようになった。

声をかけないで、寝ているまま身体をおこし

寝ているまま歩かせる。
同じ寝ぼけているなら、静かな方がいい。
で、リビングに着いたら

初めて声をかけて起こす。
こんな変なヤツはリュウだけかもしれないが
この起こし方で
リュウは1回で起きられるようになった。
私も大きな声を出さなくていいのでストレスが半減したよ。
↓でも挨拶は元気よく「オハヨー!」


あきらかに女の子の字だった。
メイがよくお友達と交換している
プチメモレターと同じだ。
ふふり。
…で、さきほど リュウが隠した場所を確認。
あったあった♪
…ゴホン。
え〜、まだまだ中学生。
親としてその管理責任を全うするまでのこと。
ガサゴソ…

↓罰ゲーム決定

[嫁日々オリジナル]
[嫁日々オリジナル]
[嫁日々オリジナル]
[みんなで嫁★スタ]
[みんなで嫁★スタ]
[others]