タイヤ交換
雪が降りそうだからと
ダンナがタイヤをスタッドレスに変えるという。

タイヤ交換とかチェーンの脱着とか
絶対に男の仕事だから。
↓ホワイトクリスマスになるかな?
↓↓↓↓↓バニラと抹茶の業務連絡↓↓↓↓↓
ご注文はこちらから→amazon

ダンナ
雪が降りそうだからと
ダンナがタイヤをスタッドレスに変えるという。

タイヤ交換とかチェーンの脱着とか
絶対に男の仕事だから。
↓ホワイトクリスマスになるかな?
↓↓↓↓↓バニラと抹茶の業務連絡↓↓↓↓↓
ご注文はこちらから→amazon
盆休みの間、退屈していたダンナが…

もっとスケールのでかい話です。
↓クリックしなくても進度表には加算されません。ご心配なく。
↓↓↓↓↓↓↓今日の「嫁日々」情報↓↓↓↓↓↓↓
みなさんからのコワ〜イ投稿ネタアップしました!
「ぼくはね(真顔で)、
百五十歳くらいまで…」
これだから永遠の少年は始末が悪い。
しかし、ダンナは真顔で会社でも
この話題を出したらしい。
ほとんどの若い社員が、60だ70だと答える中、

↓応援お宝画像最終日。

日本酒大好きのダンナだが
最近は寄る年波とこの不景気で、すぐ酔い潰れてしまう。
日中の家での出来事を話すも…
喜ぶかなと思って話すも
なぜかグチのようになって絡んでくる。
と、ウダウダのダンナのジャケットのポケットから…
小さな本が出てきた。しかも…
全部で5冊!
読んでみると、ダンナの会社の経費削減本だった。
それぞれの方向から見た社内経費を
5人の社員が熱く語っている手作り本。
素敵な気づきの本だった。
制作提案者は過去記事にチラ出した
真ん中の妊婦、ひつじさん。
→関連記事
経営が厳しいとグチっている場合じゃない。
みんな一丸となって戦っているじゃないか!
お、酔っぱらいも何かに気づいたようだ!
(`皿´) 早く寝ろっ!
↓こうして娘は父親から離れていくw
本日のお話は昨日の「北島くん」の続きです。
去年、マイホームを買うことを決心した北島くんだったが
いつものバイタリティがない。
話を聞けば
なんとマイホームの頭金を払った住宅会社が
倒産してしまったと言うのだ。
が、あっけなくストップしてしまった。
現在、住宅会社や弁護士との間で話し合いがついているが
監督弁護人(裁判所)の同意がまだ得られず
物件の受け渡しはお預け状態。
しかも、その返事がいつになるかはわからないそうだ。
北島くんいわく
「再建をめざす企業から見たら
我々のような立場の人間(債権者)は、
再建の邪魔をする「敵」になりかねないのです。
ただただ真面目に生活をし、
夢を見ながら買い物をしただけなのに……。」
自分の会社と北島くんをシンクロしていたダンナも
さすがにショックを隠しきれなかった。
しかし、ここであきらめるわけにはいかないのだ。
この平成不況、会社一丸となって乗り越えるのだーーっ!
まだ、結論はでていないが
北島くんとよっちゃん(←嫁さん)なら
きっときっと乗り越えられる。てゆーか、乗り越えろ。
↓その手離すな。

明るくて礼儀正しい好青年だった。
私は北島くんと1年ほど、働いていた時期が重なる。
だから、私の知っている北島くんは半人前のヒヨッコだ。
金メダルどころか予選も通過していない。
だからその数年後に…
あの北島くんが結婚すると聞いたときは驚いた。
しかし、ダンナは北島くんの彼女が
大手銀行にお勤めの子と聞いてうれしそうだった。
彼女を射止めたのはもちろん北島くんだが
自分の会社で育った彼の大金星(?)を
我がことのように喜んだ。
で、さらにその数年後
奥さんは専業主婦となり
あの北島くんが奥さんと子どもを養っている。
ますますダンナは、北島くんの成長を喜んだ。
で、さらに数年後
北島くんの成長を会社の成長と重ね合わせ
ダンナは、もうノリノリ♪
そしてついに…!
なんと、「北島くん」ストーリー続く。
↓北島くんが犬を飼うのも時間の問題か!
今日3月5日はダンナの誕生日だけど…

お義母さんもおばさんも
自分が長年大切に守ってきた物を次の代に
引き継いでもらう準備を始めたいと言い出した。
で、夜帰宅したダンナにその話を伝えた。
食事中だったダンナが突然、
離れにいるおばさんの所まで駆けつけて
全部「バニラファッジ」に
しておいてね。
う…会社経営者の奥さんコワイ。
↓53歳のお祝いは日本酒。
↑↑↑↑↑↑↑トップ画像更新しました。↑↑↑↑↑↑↑

ま、ちょっと大げさな表現だけど
まるっきりはずれているわけでもない。
過去記事でも描いたが
ダンナは23年前、友人3人で今の会社を起業した。
90年代後半のバブル崩壊の時には
取引先の大手が倒産し多額の負債を背負った。
ダンナの個人資産の通帳の印字が
全て赤く刻印されたことを今でもよく覚えている。
一斉に銀行からの取り立てが始まり
ダンナが会社から帰ってこない日々が続いた。
ちょうどその頃、ケンとリュウが生まれ
私も目の回るような忙しい日々を送っていた。
しかし、持ち前の誠実さと勤勉さで
会社をたたむことなく、借金を返済した。
その後、銀行が手の平を返したように
お金を借りてくれと押し寄せてきたのも覚えている。
そして今度は平成不況。
ダンナは社員の減給もリストラも考えていないと言う。
借金に自分の判をつき、役員のみが減給だ。
ホントに全くこの人は…(涙)
↓節約生活で応援バナーもレンタルさ。

[嫁日々オリジナル]
[嫁日々オリジナル]
[嫁日々オリジナル]
[みんなで嫁★スタ]
[みんなで嫁★スタ]
[others]